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資料種別 政府刊行物

世紀転換期の世界と日本

[静岡県立大学国際関係学部]国際政治経済コース 編

詳細情報

タイトル 世紀転換期の世界と日本
著者 [静岡県立大学国際関係学部]国際政治経済コース 編
著者標目 静岡県立大学国際関係学部
シリーズ名 国際関係学双書 ; 14
出版地(国名コード) JP
出版地静岡
出版社静岡県立大学国際関係学部
出版年月日等 1997.3
大きさ、容量等 320p ; 22cm
JP番号 98069689
出版年(W3CDTF) 1997
件名(キーワード) 論文集
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NDLC US15
NDC(9版) 041 : 日本語
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 世紀転換期の世界と日本 〔静岡県立大学国際関係学部〕国際政治経済コース 静岡県立大学国際関係学部 1997.3
  • 世紀転換期の金融産業 加野 忠 9ー63
  • はじめに 9
  • 1 銀行衰退論争 11
  • 2 情報処理・通信技術の発達と金融への影響
  • 2 1 金融仲介機能のアドバンドリング 15
  • 2 2 決済システムの変容 18
  • 3 金融機能のアドバンドリングと規制の問題 20
  • 4 わが国の金融産業の現状と課題 26
  • 4 1 邦銀の競争力の低下と市場の空洞化 26
  • 4 2 日本的システムと規制緩和の是非 41
  • 4 3 メインバンク・システムの評価 47
  • 4 4 結論にかえて。日本の金融産業の健全な発展のための課題 54
  • 参考文献 61
  • 「ある」と「なる」の世界観  異文化理解論への序章として 高木 桂蔵 65ー92
  • はじめに 65
  • 1 日本人の霊魂観 66
  • 2 神と対立する人 68
  • 3 人は神の子と考える日本 69
  • 4 「成る」ということ 75
  • 5 政体と国体 78
  • 6 造化三神とムスビ 82
  • 7 神とカミとゴッド 83
  • 8 「みそぎ」と「みのり」 86
  • 〈おわりに〉 91
  • シュテファン・ツヴァイク・一九〇〇  『雪の中』 大沢 隆幸 93ー146
  • 1 作品成立時のシュテファン・ツヴァイク 93
  • 2 時代状況 99
  • 2 2.1 世紀転換期の社会と文芸動向 99
  • 2 2.2 ウィーンの時代状況 104
  • 3 鞭打苦行者の迫害 109
  • 4 グストル少尉のユダヤ観 112
  • 5 『雪の中』 116
  • 5 5.1 作品の構成 117
  • 5 5.2 ユダヤ人の姿 118
  • 5 5.3 雪の描写 123
  • 5 5.4 文体 123
  • 5 5.5 メタファー 129
  • 6 他の作品との関連 133
  • 6 6.1 『放浪』 133
  • 6 6.2 『落第生』 135
  • 6 6.3 『埋められた燭台』 137
  • 7 作者の視点 139
  • 使用テキストと引用、参考文献 144
  • マルト・ロベールの主題による小説史の試み 稲田 晴年 147ー225
  • 1 プロローグビリイ・ザ・キッド谷川俊太郎 147
  • 2 『ポールとヴィルジニー』 158
  • 3 『赤と黒』 165
  • 4 『ボヴァリー夫人』 180
  • 5 『異邦人』 191
  • 6 『嘔吐』 200
  • 7 私生児型の問題 211
  • 現代シンガポールの女性と家族 犬塚 協太 227ー249
  • はじめに 227
  • 1 シンガポール社会の近代化政策と性役割の変化 230
  • 2 シンガポール女性運動の現状 239
  • おわりに 244
  • 経験世界の落差はいかに語られるか:ケニア中北部・サンブルの世間話の事例 湖中 真哉 251ー282
  • 1 はじめに 251
  • 2 サンブルの世間話 254
  • 2 (1) 新しく入ってきた未知の物品への対処 256
  • 2 (2) コミュニケーションの失敗談 264
  • 3 考察 271
  • 3 (1) 新しい経験の表現形態としての世間話 271
  • 3 (2) 近代人アイデンティティの表明 274
  • 4 おわりに 276
  • 謝辞 279
  • 引用文献 280
  • アジアにおける開発プロジェクト評価—理論と実務のギャップ 藤村 学 283ー320
  • はじめに 283
  • 2 便益費用分析の理論的基礎 285
  • 3 プロジェクト評価の一般的実態 293
  • 4 アジアにおけるプロジェクト評価実務の実態 297
  • 5 アジア開発銀行(ADB)の場合 300
  • 6 今後の課題 314

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