サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 政府刊行物

新編高崎市史 資料編 6 (近世 2)

高崎市市史編さん委員会 編

詳細情報

タイトル 新編高崎市史
著者 高崎市市史編さん委員会 編
著者標目 高崎市
出版地(国名コード) JP
出版地高崎
出版社高崎市
出版年月日等 1997.3
大きさ、容量等 921p 図版16枚 ; 22cm
JP番号 98015811
巻次 資料編 6 (近世 2)
出版年(W3CDTF) 1997
件名(キーワード) 高崎市--歴史
NDLC GC54
NDC(9版) 213.3 : 関東地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 新編高崎市史 高崎市市史編さん委員会 高崎市 1997.3
  • 序 高崎市長 松浦幸雄
  • 凡例
  • 目次
  • 第1章 商工業
  • 第1章 第1節 城下の商業
  • 第1章 第1節 解説 3
  • 第1章 第1節 1 市・相場書上
  • 第1章 第1節 1 1 延享元年六月 高崎宿穀相場書上帳 15
  • 第1章 第1節 1 2 宝暦四年九月 高崎新町煙草市お尋ねにつき口上覚 16
  • 第1章 第1節 1 3 寛政三年 高崎新町ほか市日上納高書上 17
  • 第1章 第1節 1 4 天保八年二月 高崎宿組合村諸物価引下げ触状 18
  • 第1章 第1節 1 5 明治五年三月 高崎宿諸品相場書上帳 19
  • 第1章 第1節 2 卸問屋
  • 第1章 第1節 2 6 明和八年二月 高崎田町川崎屋蝋燭商売願につき口上覚 22
  • 第1章 第1節 2 7 文化十年十一月 紙問屋渡世連雀町以外不許可の覚書 22
  • 第1章 第1節 2 8 天保十年正月 吾妻郡五町田村飯塚小市衛門仕入帳 23
  • 第1章 第1節 3 諸商人
  • 第1章 第1節 3 9 自享保十一年十月至弘化五年十月 信州上田城下問屋滝沢家日記高崎商人ほか関係記事抄録 25
  • 第1章 第1節 3 10 明和八年十一月 朝鮮人参売払人不法仕置達触請書 27
  • 第1章 第1節 3 11 安永七年三月 高崎元紺屋町湯屋商売お尋ねにつき届 28
  • 第1章 第1節 3 12 安政二年四月 高崎田町太物商人渡世取続方につき買掛け主了解支援誓約状 28
  • 第1章 第1節 3 13 慶応三年九月 高崎田町古着渡世跡式相続願並び家族落着証文 29
  • 第1章 第1節 3 14 明治二年三月 碓氷郡藤塚村百姓高崎田町店借醤油小売渡世願出につき組頭許可申請書 30
  • 第1章 第1節 3 15 明治二年四月 高崎田町大津屋名義にて薬湯開業につき三河屋約状 31
  • 第1章 第1節 3 16 明治二年四月 高崎田町菜種渡世人薬湯開設願 31
  • 第1章 第1節 3 17 明治二年五月 高崎城下荒物渡世仲間冥加金上納願 32
  • 第1章 第1節 3 18 明治二年五月 高崎城下篩・荒物・笊商仲間冥加金上納願 32
  • 第1章 第1節 3 19 明治二年五月 高崎城下砂糖渡世仲間冥加金上納願 33
  • 第1章 第1節 3 20 明治二年五月 高崎城下瀬戸物渡世仲間冥加金上納願 34
  • 第1章 第1節 3 21 明治二年五月 高崎城下塩干肴渡世仲間冥加金上納願 34
  • 第1章 第1節 3 22 明治二年五月 高崎城下茶渡世仲間冥加金上納願 35
  • 第1章 第1節 3 23 明治三年十二月 高崎城下質屋仲間内証質取者吟味取締方願 35
  • 第1章 第1節 3 24 明治四年五月 高崎元紺屋町湯屋藩家中面扶持につき湯銭値引き願 36
  • 第1章 第1節 3 25 明治四年六月 高崎田町商人道具・古手類ほか夜店営業願 37
  • 第1章 第1節 3 26 年次不詳 茶屋渡世仲間諸穀高値につき蕎麦ほか値上願 37
  • 第1章 第1節 4 高崎秤役所
  • 第1章 第1節 4 27 文政十三年閏三月 高崎秤役所名代筆頭役支証 41
  • 第1章 第1節 4 28 天保十年五月 甘楽郡下仁田町鋳物師高崎秤役所錘鋳立請負証文 41
  • 第1章 第1節 4 29 文久三年正月 高崎連雀町秤座下職衡削方取上につき請証文 42
  • 第1章 第1節 4 30 慶応三年三月 高崎宿枡取次所相続方願 43
  • 第1章 第1節 4 31 慶応三年三月 高崎田町九兵衛枡取次売捌所相続につき定法継書 43
  • 第1章 第1節 4 32 慶応三年三月 枡取次所請証文写 47
  • 第1章 第1節 4 33 明治元年十二月 高崎秤出張役所名代役御一新につき再免許 48
  • 第1章 第1節 4 34 明治二年八月 東三十八か国枡座役所法則書 48
  • 第1章 第1節 5 江州店
  • 第1章 第1節 5 35 安永四年九月 市田家高崎店定目下書 49
  • 第1章 第1節 5 36 安永四年十一月 市田家高崎店定目追加下書 50
  • 第1章 第1節 5 37 年次不詳 市田家高崎店の店則 51
  • 第1章 第1節 5 38 自享和四年正月至文化元年十二月 市田家日記 52
  • 第1章 第1節 5 39 自文政六年三月至慶応四年十月 市田家「年々記録」高崎店関係記事抄録 65
  • 第1章 第1節 5 40 天保四年十二月 近江商人才覚金調達のため尾州為替金拝借弁金添証文頼みにつき差入証文 101
  • 第1章 第1節 5 41 嘉永六年九月 江州商人薬売帳高崎市域分抄録 101
  • 第1章 第1節 5 42 明治四年五月 市田家藩札法建につき献米願 104
  • 第1章 第1節 6 商人金融
  • 第1章 第1節 6 43 寛政十年十一月 高崎相生町商人伊勢参宮金借用証文 104
  • 第1章 第1節 6 44 文化二年閏八月 大雲寺頼母子金預り証文 105
  • 第1章 第1節 6 45 文化三年十二月 高崎払米買取代金借用証文 105
  • 第1章 第1節 6 46 文化九年二月 碓氷郡中豊岡村商人元手金不足につき拝借金借用証文 106
  • 第1章 第1節 6 47 弘化三年十二月 碓氷郡上豊岡村飯野家宛商用金借用証文 106
  • 第1章 第1節 6 48 弘化四年十一月 板鼻宿十一屋商売金借用証文 107
  • 第1章 第1節 6 49 弘化四年十二月 高崎中紺屋町豊橋屋新七商売元手金借用証文 107
  • 第1章 第1節 6 50 嘉永二年七月 高崎八軒町商人脇差引当金子借用証文 107
  • 第1章 第1節 6 51 嘉永三年三月 高崎宿古着屋米切手借用証文 108
  • 第1章 第1節 6 52 嘉永五年四月 高崎田町太物商人土蔵ほか引当金子借用証文 108
  • 第1章 第1節 6 53 安政四年九月 質物に預り田畑を質入れにつき地主飯野家宛約状 109
  • 第1章 第1節 6 54 年次不詳 高崎中紺屋町菊田屋仕入金借用証文 109
  • 第1章 第1節 7 売掛貸金出入
  • 第1章 第1節 7 55 天保十年四月 高崎田町十一屋貸金取立て一件につき日記書留 110
  • 第1章 第1節 7 56 天保十三年正月 高崎田町百姓売掛並び貸金出入につき書留 111
  • 第1章 第1節 7 57 天保十三年十月 高崎田町農間渡世売掛滞り出入一件書留 114
  • 第1章 第1節 7 58 安政六年三月 高崎連雀町太物屋吉兵衛貸金・売掛金滞り出入訴状 116
  • 第1章 第1節 7 59 年次不詳(万延元年三月カ) 高崎宿太物屋売掛け滞り出入訴状 118
  • 第1章 第1節 7 60 元治元年十月 越後縮屋高崎商人相手取り売掛貸金滞り出入追訴状並び訴状取下願 120
  • 第1章 第1節 7 61 慶応三年十二月 高崎寄合町与惣治水油代金受取り不渡し分代金年賦返済証文 121
  • 第1章 第2節 城下の諸職人
  • 第1章 第2節 解説 123
  • 第1章 第2節 1 髪結渡世
  • 第1章 第2節 1 62 明和八年十月 高崎元紺屋町半六店吉右衛門髪結渡世願 129
  • 第1章 第2節 1 63 明和八年十一月 高崎城下十四か町髪結仲間冥加金上納願 129
  • 第1章 第2節 1 64 文久三年十二月 高崎田町髪結職仲間髪結銭値下げ取極書 130
  • 第1章 第2節 1 65 明治四年二月 高崎城下髪結仲間髪結銭値上げ願書留 131
  • 第1章 第2節 2 紺屋渡世
  • 第1章 第2節 2 66 安永元年十二月 高崎惣紺屋職人冥加金上納覚 131
  • 第1章 第2節 2 67 安永四年四月 高崎南町庄右衛門紺屋職開業願い出につき書留 132
  • 第1章 第2節 2 68 安永八年二月 高崎元紺屋町紺屋喜兵衛弟子町内借家願 133
  • 第1章 第2節 2 69 文政九年二月 勢州白子・寺家両村紺屋形売共人別名前並び出稼国々改帳 134
  • 第1章 第2節 2 70 年次不詳 勢州紺屋形紙売寺尾斎兵衛、高崎への宿継ぎ手形 138
  • 第1章 第2節 2 71 年次不詳 勢州白子より上州高崎まで人馬賃銭帳 139
  • 第1章 第2節 3 鋳物師
  • 第1章 第2節 3 72 文政十一年 諸国鋳物師名寄記より上州鋳物師抄録 145
  • 第1章 第2節 3 73 自嘉永三年至安政三年 鋳物師許状留より上州鋳物師抄録 146
  • 第1章 第2節 4 諸職人
  • 第1章 第2節 4 74 寛政四・九年 高崎町奉行日記にみる煙草刻職人記事抄録 147
  • 第1章 第2節 4 75 明治二年五月 高崎城下足袋渡世仲間冥加金上納願 148
  • 第1章 第2節 4 76 明治二年五月 高崎城下塗物渡世仲間冥加金上納願 149
  • 第1章 第2節 4 77 明治二年五月 高崎城下筆墨渡世仲間冥加金上納願 149
  • 第1章 第2節 4 78 明治二年七月 高崎城下張屋渡世仲間冥加金上納願 150
  • 第1章 第2節 4 79 年次不詳 高崎大工仲間勤方定書 151
  • 第1章 第2節 4 80 年次不詳 越後旅稼大工職人諸関所通り手形発行願 151
  • 第1章 第3節 在方の農間商職人
  • 第1章 第3節 解説 153
  • 第1章 第3節 1 館葉荷主
  • 第1章 第3節 1 81 安永六年七月 江戸館煙草問屋取引仕法改変申入状 157
  • 第1章 第3節 1 82 寛政二年十二月 江戸館問屋荷主宛館葉仕切目録 157
  • 第1章 第3節 1 83 年次不詳(自天保十四年、至弘化三年カ) 館荷主の館葉送荷覚帳 160
  • 第1章 第3節 2 紺屋
  • 第1章 第3節 2 84 寛政六年 碓氷郡上豊岡村紺屋喜七居屋敷不足につき借用覚 168
  • 第1章 第3節 2 85 天保六年五月 片岡郡石原村百姓紺屋被害のお尋ねにつき返答書 168
  • 第1章 第3節 2 86 天保九年六月 群馬郡正観寺村組頭家内不如意につき農間紺屋・質屋渡世廃業願 169
  • 第1章 第3節 2 87 安政二年二月 群馬郡下中居村三木蔵藍玉質入証文 169
  • 第1章 第3節 3 大工・木挽・瓦師
  • 第1章 第3節 3 88 寛政七年正月 片岡郡石原村瓦師吉兵衛御用勤め方願 170
  • 第1章 第3節 3 89 文政十三年三月 群馬郡中里村初五郎農間大工渡世願 171
  • 第1章 第3節 3 90 天保六年四月 片岡郡石原村木挽職銘治病身につき城方・作事方細工御用御免願 171
  • 第1章 第3節 3 91 天保六年五月 片岡郡石原村農間大工源吉御用大工職勤願 172
  • 第1章 第3節 3 92 天保十三年二月 片岡郡石原村源吉病身につき大工職御用御免願 172
  • 第1章 第3節 3 93 天保十三年二月 片岡郡石原村惣吉茅手織職細工御用願 173
  • 第1章 第3節 3 94 安政五年(四月カ) 片岡郡石原村瓦師吉兵衛改名願 173
  • 第1章 第3節 4 農間渡世人書上
  • 第1章 第3節 4 95 天保九年 片岡郡石原村ほか農間商職人調書上 174
  • 第1章 第4節 米商人と掛屋・御用達
  • 第1章 第4節 解説 177
  • 第1章 第4節 1 信州米問屋
  • 第1章 第4節 1 96 正徳五年十二月 高崎新町上田御米宿土蔵普請金借用証文 185
  • 第1章 第4節 1 97 享保五年八月 高崎新町信州米問屋先前通り営業独占願 185
  • 第1章 第4節 1 98 享保十六年八月 高崎新町問屋信州米請払高覚 186
  • 第1章 第4節 1 99 享保十六年八月 高崎新町信州米問屋仕来り由来書上 187
  • 第1章 第4節 2 安中藩払い米と高崎商人
  • 第1章 第4節 2 100 文化八年 安中城米引当金子借用証文並び買請米預り覚 187
  • 第1章 第4節 2 101 文化九・十年 安中城米引当金子借用証文及び添書 192
  • 第1章 第4節 2 102 文化十年 高崎米穀商人宛安中藩質米手形 193
  • 第1章 第4節 3 払米掛屋
  • 第1章 第4節 3 103 明和三年七月 江戸商人への払米代金請取証文 195
  • 第1章 第4節 3 104 寛政四年二月 江戸伝馬町近江屋からの借用金を飯野善左衛門口入につき弁済の返答書 196
  • 第1章 第4節 3 105 文政八年二月 高崎城米売渡し証文 196
  • 第1章 第4節 3 106 文政十年十二月 高崎中紺屋町穀屋払米買代金借用証文 196
  • 第1章 第4節 3 107 天保二年十二月 掛屋飯野家払米切手引当て金子借用証文 197
  • 第1章 第4節 3 108 天保三年五月 空米取引禁止通達 198
  • 第1章 第4節 3 109 天保三年十二月 碓氷郡上豊岡村飯野家宛収納米引当才覚金受取覚 198
  • 第1章 第4節 3 110 天保九年十一月 板鼻宿商人の高崎米切手引当て金子借用証文 199
  • 第1章 第4節 3 111 自文政十三年十二月至天保三年十二月 高崎藩の米切手(三通) 199
  • 第1章 第4節 3 112 天保十四年九月 掛屋飯野家寅年御払米調帳 200
  • 第1章 第4節 3 113 嘉永五年七月より十一月迄 米切手上納延引一件召出控 203
  • 第1章 第4節 3 114 安政四年十月 掛屋吉田家米売渡帳 209
  • 第1章 第4節 3 115 元治元年十月 掛屋五十嵐家米売渡帳 209
  • 第1章 第4節 3 116 慶応四年八月 高崎城米値段付年々の控 210
  • 第1章 第4節 3 117 年次不詳 米買戻代金一時借用預り証文 211
  • 第1章 第4節 4 御用達
  • 第1章 第4節 4 118 慶応四年七月 高崎田町地借商人御用達御免願 211
  • 第1章 第4節 4 119 明治三年二月 高崎田町商人吉井三喜蔵病気につき並御用達御免願 212
  • 第1章 第4節 4 120 明治三年二月 高崎田町商人常次郎並御用達御免願 213
  • 第1章 第4節 4 121 明治三年四月 高崎田町商人新井佐平並御用達御免願 214
  • 第1章 第4節 4 122 明治四年正月 高崎田町商人市川正平御用達御免願 214
  • 第1章 第5節 酒造業
  • 第1章 第5節 解説 217
  • 第1章 第5節 1 借株証文ほか
  • 第1章 第5節 1 123 宝暦八年十月 高崎連雀町清兵衛酒株借用証文 221
  • 第1章 第5節 1 124 寛政八年八月 高崎連雀町善兵衛酒株借用証文 221
  • 第1章 第5節 1 125 天保八年 倉賀野宿地借酒造稼願一件 222
  • 第1章 第5節 1 126 文久元・二年 群馬郡下小塙村百姓惣兵衛酒造借株一件書留 223
  • 第1章 第5節 2 酒造経営
  • 第1章 第5節 2 127 天明八年十二月 高崎九蔵町造酒屋造桶・道具別極印仰付けにつき請書 225
  • 第1章 第5節 2 128 天明八年十二月 高崎連雀町年寄酒造減石分、諸道具別極印預りにつき請書 226
  • 第1章 第5節 2 129 寛政八年八月 江州商人碓氷郡上豊岡村飯野家酒造蔵等借請証文 226
  • 第1章 第5節 2 130 寛政九年二月 高崎九蔵町造酒屋徳兵衛造高届 227
  • 第1章 第5節 2 131 寛政九年二月 高崎九蔵町造酒屋喜左衛門不手廻りにつき仕入休止届 227
  • 第1章 第5節 2 132 寛政十一年十二月 造酒元手金借用証文 228
  • 第1章 第5節 2 133 文政十年八月 亀屋店造酒水油諸道具改留帳 229
  • 第1章 第5節 2 134 嘉永五年四月 碓氷郡上豊岡村酒造株ほか引当金子借用証文 233
  • 第1章 第5節 3 鑑札改・酒造高書上ほか
  • 第1章 第5節 3 135 自慶応四年七月至明治四年十月 高崎田町大谷家酒造其外御触書控 233
  • 第1章 第5節 3 136 慶応四年八月 玉村宿組合酒造人冥加金上納願 306
  • 第1章 第5節 3 137 慶応四年八月 玉村宿組合古株酒造並び新規増石願 311
  • 第1章 第5節 3 138 慶応四年八月 玉村宿組合濁酒造願 314
  • 第1章 第5節 3 139 慶応四年八月 玉村宿組合新規酒造・醤油造願 315
  • 第1章 第5節 3 140 明治三年五月 郷中農間濁酒造人調書 317
  • 第1章 第5節 3 141 明治四年十一月 群馬郡下滝村ほか清濁酒・醤油造名前帳 318
  • 第2章 蚕糸業
  • 第2章 第1節 養蚕と絹・繭売買
  • 第2章 第1節 解説 323
  • 第2章 第1節 1 養蚕
  • 第2章 第1節 1 142 天明八年四月 群馬郡大類村養蚕・植林奨励布達請状 327
  • 第2章 第1節 1 143 嘉永二年閏四月 碓氷郡藤塚村質地証文 327
  • 第2章 第1節 1 144 嘉永二年閏四月 碓氷郡藤塚村借地桑作小作証文 328
  • 第2章 第1節 2 絹市と繭市
  • 第2章 第1節 2 145 享保二十五年五月 三井家高崎絹買宿申渡証文 329
  • 第2章 第1節 2 146 宝暦五年六月 吾妻郡岩井村荷主宛高崎町繭商人仕切状 330
  • 第2章 第1節 2 147 天保十五年六月 高崎田町絹市場割付帳 332
  • 第2章 第1節 2 148 年次不詳 高崎田町新規繭市立て許可につき本町・新町への協力願 334
  • 第2章 第2節 生糸・蚕種輸出と繭積立制度
  • 第2章 第2節 解説 337
  • 第2章 第2節 1 糸市
  • 第2章 第2節 1 149 慶応二年六月 群馬郡上芝村糸市開始につき高崎藩役人出張の廻達 341
  • 第2章 第2節 1 150 明治二年七月 高崎田町絹市衰微につき生糸見世売買願 341
  • 第2章 第2節 2 生糸・蚕種の流通統制
  • 第2章 第2節 2 151 慶応元年十一月 高崎蚕種商人種売りにつき願書 342
  • 第2章 第2節 2 152 慶応二年四月 生糸・蚕種売捌方につき岩鼻役所より廻状留控 348
  • 第2章 第2節 2 153 慶応二年四月 生糸改方趣意御触書写 350
  • 第2章 第2節 2 154 慶応二・四年 生糸・蚕種売買につき岩鼻役所よりの廻達留抄録 353
  • 第2章 第2節 3 繭積立仕法
  • 第2章 第2節 3 155 慶応二年二月 五か組村々繭積立方仕法書付控 356
  • 第2章 第2節 3 156 慶応二年二月 五か組村々繭積立方仕様伺書 357
  • 第2章 第2節 3 157 慶応二年七月 上郷中繭積立代金書付 359
  • 第2章 第2節 3 158 慶応二年七月 上郷中繭積立金預覚 360
  • 第2章 第2節 3 159 慶応三年六月 群馬郡萩原村囲繭積立書上小前帳 360
  • 第2章 第3節 糸繭商人献納の灯篭・奉加帳
  • 第2章 第3節 解説 363
  • 第2章 第3節 1 榛名神社
  • 第2章 第3節 1 160 文久三年四月 榛名神社紫銅大灯篭献納糸繭商人・諸商人・養蚕人寄付標名録 369
  • 第2章 第3節 1 161 慶応四年八月 高崎繭仲間の榛名山へ献金覚 392
  • 第2章 第3節 2 妙義神社
  • 第2章 第3節 2 162 文久三年 妙義神社御神灯奉納寄付連名帳 392
  • 第2章 第3節 2 163 元治元年六月 妙義神社御神灯奉納者名 397
  • 第2章 第3節 2 164 年次不詳 妙義神社御神輿奉納太々講中連名帳 402
  • 第2章 第3節 3 貫前神社
  • 第2章 第3節 3 165 慶応元年九月 貫前神社御神灯奉納者名 412
  • 第2章 第3節 4 八幡八幡宮
  • 第2章 第3節 4 166 慶応三年八月 八幡八幡宮御神灯奉納者名 421
  • 第3章 街道と往来
  • 第3章 第1節 中山道
  • 第3章 第1節 解説 431
  • 第3章 第1節 1 伝馬・賃銭規定
  • 第3章 第1節 1 167 自慶長七年至天和二年 倉賀野宿伝馬・駄賃定抄録 439
  • 第3章 第1節 1 168 自慶長七年至元禄十五年 道中奉行所より高崎宿伝馬・駄賃ほか御触書留 444
  • 第3章 第1節 1 169 寛文五年九月 倉賀野宿駄賃等書上 466
  • 第3章 第1節 1 170 安永三年十二月 倉賀野・高崎宿の人馬賃銭割増し定 467
  • 第3章 第1節 1 171 嘉永元年三月 諸家通行につき高崎三伝馬町勤め方等申合せ議定 469
  • 第3章 第1節 1 172 明治二年八月 中山道宿々駅郷組替え申合せ議定 470
  • 第3章 第1節 1 173 明治五年二月 中山道七か宿の人馬賃銭議定 473
  • 第3章 第1節 2 宿明細と宿入用
  • 第3章 第1節 2 174 享保二年六月 倉賀野町明細帳 474
  • 第3章 第1節 2 175 安永九年四月 高崎町由緒書上写 478
  • 第3章 第1節 2 176 寛政十二年十二月 倉賀野宿方明細書上帳写 483
  • 第3章 第1節 2 177 天保二年二月 高崎宿町並み・間数並び旅篭屋間取り絵図写 498
  • 第3章 第1節 2 178 自嘉永六年二月至同七年正月 高崎宿御伝馬諸入用総勘定帳 515
  • 第3章 第1節 2 179 明治二年四月 高崎宿方明細書上帳 519
  • 第3章 第1節 3 宿役人と本陣・旅篭
  • 第3章 第1節 3 180 寛延二年四月 倉賀野宿脇本陣須賀家破損につき米拝借願 525
  • 第3章 第1節 3 181 自享和三年十二月至文化元年三月 倉賀野宿旅篭屋飯売女手入れ一件書付 527
  • 第3章 第1節 3 182 文化十年四月 高崎新町問屋年寄角田家老年につき退役願 534
  • 第3章 第1節 3 183 天保六年三月 倉賀野宿大火類焼につき脇本陣須賀家麦拝借願 534
  • 第3章 第1節 3 184 天保九年二月 高崎新町問屋年寄角田家精勤につき苗字帯刀免状 535
  • 第3章 第1節 3 185 弘化四年十月 倉賀野宿役人先祖書 536
  • 第3章 第1節 4 武家・庶民の往来
  • 第3章 第1節 4 186 寛保二年九月 京都所司代土岐丹後守下向につき高崎・倉賀野宿御馳走帳 548
  • 第3章 第1節 4 187 嘉永五年七月 長崎奉行大沢豊後守通行につき高崎宿人馬継立て高書上帳 553
  • 第3章 第1節 4 188 自嘉永七年正月至安政二年十二月 倉賀野宿往来旅人休泊帳 554
  • 第3章 第1節 4 189 安政五年八月 内藤豊後守宿泊につき倉賀野宿本陣ほか宿割帳 577
  • 第3章 第1節 4 190 文久元年十一月 和宮下向につき高崎宿・助郷村々取締り議定帳 580
  • 第3章 第1節 4 191 文久元年十二月 和宮下向につき中山道四か宿継立て寄人馬書上帳 584
  • 第3章 第1節 4 192 元治元年六月 高崎藩主入部廻村につき高崎・倉賀野宿問屋請書 589
  • 第3章 第1節 5 諸荷物の輸送
  • 第3章 第1節 5 193 明和二年十二月 信州中馬荷物附送りにつき中山道五か宿訴状 593
  • 第3章 第1節 5 194 明和三年五月 紙荷物紛失につき高崎宿問屋詫び状 595
  • 第3章 第1節 5 195 文政八年三月 尾州様御用木等附送り請負につき碓氷郡豊岡村牛宿頼み証文 597
  • 第3章 第1節 5 196 慶応二年七月 信州・高崎間の中馬荷物口銭並び諸荷物附通し請書 598
  • 第3章 第1節 5 197 明治三年五月 高崎田町質屋藤守家大八車拵え輸送業兼業願 599
  • 第3章 第1節 5 198 年次不詳 松平伊賀守廻米継立てにつき高崎本町問屋より廻状 600
  • 第3章 第1節 6 助郷
  • 第3章 第1節 6 199 宝暦八年七月 倉賀野宿助郷村々勤め方申合せ議定 601
  • 第3章 第1節 6 200 天明三年七月 浅間焼け被害につき高崎宿助郷村々勤め方赦免願 603
  • 第3章 第1節 6 201 天保七年十一月 高崎宿助馬につき助郷村々起請文並び誓詞請書 605
  • 第3章 第1節 6 202 嘉永二年 倉賀野宿助郷村々高・家数・人別等書上帳 606
  • 第3章 第1節 6 203 安政三年五月 高崎宿助郷一件記録 611
  • 第3章 第1節 6 204 安政五年九月 天明三年より寛政十年まで烏川筏場川継ぎ伝馬勤め高書上写 625
  • 第3章 第1節 6 205 安政五年十一月 中山道五か宿助郷人馬勤め高平均書上帳 632
  • 第3章 第1節 6 206 文久三年五月 高崎宿助郷日締め人馬高取調べ書上帳 632
  • 第3章 第1節 6 207 元治二年四月 杢ヶ橋関所御用につき群馬郡下小鳥村助郷免除願 633
  • 第3章 第1節 6 208 明治二年七月 第一新にて宿助郷組替えにつき高崎宿附属村々賃料議定帳 635
  • 第3章 第2節 日光例幣使道と脇往還
  • 第3章 第2節 解説 639
  • 第3章 第2節 1 日光例幣使道
  • 第3章 第2節 1 209 享保十三年四月 将軍日光社参につき群馬郡下滝村人馬勤め方取決め証文 643
  • 第3章 第2節 1 210 明和二年三月 日光法会につき倉賀野宿掃除場取決め届書 643
  • 第3章 第2節 1 211 明和四年十月 五料・玉村宿助郷勤め方につき群馬郡上滝村・滝村返答書 644
  • 第3章 第2節 1 212 文化三年 群馬郡下滝村より玉村宿への助郷人馬通帳 645
  • 第3章 第2節 1 213 文化十二年十二月 浅間焼け困窮につき群馬郡下滝村助郷免除願 646
  • 第3章 第2節 1 214 文化十四年四月 日光例幣使参向につき道中日記 648
  • 第3章 第2節 2 その他の脇往還
  • 第3章 第2節 2 215 宝永四年七月 高崎宿より脇道への割増し駄賃覚 660
  • 第3章 第2節 2 216 年郡不詳(宝永七年六月) 高崎藩主大河内家所替えにつき諸荷物運送方請負願 661
  • 第3章 第2節 2 217 天明元年四月 利根川通り新道企て一件につき群馬郡西横手村返答書 662
  • 第3章 第2節 2 218 文政四年三月 大戸宿加部安左衛門の麻荷物抜荷につき群馬郡我峰村ほか詫び状 663
  • 第3章 第2節 2 219 文政七年八月 脇道附通しにつき三国道金古宿と群馬郡下小鳥村取替せ証文 664
  • 第3章 第2節 2 220 文政七年十二月 香坂通り日影新道商荷物附送り一件願書並び請書 664
  • 第3章 第2節 2 221 嘉永五年正月 商荷物の脇道附通しにつき中山道高崎宿ほか申合せ規定 668
  • 第3章 第3節 飛脚
  • 第3章 第3節 解説 671
  • 第3章 第3節 222 天明七年十月 高崎新町島屋佐右衛門飛脚荷物請合い覚 673
  • 第3章 第3節 223 年次不詳(寛政三年九月) 高崎宿島屋佐右衛門飛脚届金請取覚 674
  • 第3章 第3節 224 年次不詳(安政七年三月) 江州八幡町飛脚荷物等の取計い方返答書 674
  • 第3章 第3節 225 年次不詳 高崎宿問屋飛脚船造立につき諸荷物請負案内 675
  • 第4章 水運と橋・渡し場
  • 第4章 第1節 倉賀野河岸
  • 第4章 第1節 解説 681
  • 第4章 第1節 1 玉村宿ほかとの荷物争論
  • 第4章 第1節 1 226 自慶安三年十一月至貞享三年三月 倉賀野町と玉村宿との船積み荷物争奪一件書留写 687
  • 第4章 第1節 1 227 自貞享二年十二月至嘉永三年三月 倉賀野町と玉村宿との荷物積送り出入諸証文写留 691
  • 第4章 第1節 1 228 元禄四年二月 倉賀野町と玉村宿との船積み荷物出入覚書 705
  • 第4章 第1節 1 229 文化二年八月 倉賀野河岸より旅人乗船につき新町宿と出入始末書留帳 710
  • 第4章 第1節 2 船積み荷物・賃銭規定
  • 第4章 第1節 2 230 天和二年五月 倉賀野河岸船積み荷物につき荷問屋定書 737
  • 第4章 第1節 2 231 貞享二年八月 倉賀野河岸船問屋煙草荷物ほか江戸廻送につき運賃等定書 737
  • 第4章 第1節 2 232 年次不詳(元禄四年七月カ) 倉賀野河岸船積み荷物宿・船賃ほか定書 738
  • 第4章 第1節 2 233 正徳三年十月 高崎域米河岸出しにつき運賃・口銭等定書 739
  • 第4章 第1節 2 234 元文元年十月 倉賀野河岸船積み荷物賃銭定書 740
  • 第4章 第1節 2 235 文政十一年八月 江戸船積み問屋より登り船賃値上げ一件書状並び船持ち願書写 740
  • 第4章 第1節 2 236 天保七年九月 倉賀野河岸ほか諸荷物蔵敷・口銭につき再議定 742
  • 第4章 第1節 2 237 天保十四年三月 倉賀野河岸船積み荷物宿並び廻船定書写 745
  • 第4章 第1節 2 238 年次不詳(天保十四年十月カ) 利根川通り河岸仲間船賃値下げ割合覚 750
  • 第4章 第1節 2 239 年次不詳 倉賀野河岸船積み荷物賃銭定書 751
  • 第4章 第1節 2 240 年次不詳 倉賀野河岸船問屋より江戸荷主あて船賃値上げ廻文 751
  • 第4章 第1節 3 河岸問屋・冥加金
  • 第4章 第1節 3 241 宝暦十三年正月 倉賀野河岸問屋須賀家家督相続目録 753
  • 第4章 第1節 3 242 自明和八年十月至文政五年 倉賀野河岸船問屋冥加永吟味につき口上書 755
  • 第4章 第1節 3 243 天明七年七月 倉賀野河岸船問屋困窮につき冥加永免除願 762
  • 第4章 第1節 3 244 文政九年四月 利根川通り十四河岸組合規定 763
  • 第4章 第1節 3 245 天保六年四月 倉賀野宿出火にて米蔵等焼失につき松代藩へ拝借金願 766
  • 第4章 第1節 3 246 天保七・十年 上利根川十四河岸組合と十組奥川船積み問屋との賃銭出入訴状 767
  • 第4章 第1節 3 247 嘉永四年八月 倉賀野河岸問屋須賀家より江戸付き船宿頼み証文 771
  • 第4章 第1節 3 248 安政五年二月 倉賀野河岸ほか川除御普請につき石取り御用船免除願い一件雑記 771
  • 第4章 第1節 3 249 元治元年八月 〔タイ〕船買請け証文 776
  • 第4章 第1節 3 250 明治五年八月 倉賀野河岸船積み問屋松本家稼ぎ方再興願 777
  • 第4章 第1節 3 251 明治六年十二月 倉賀野河岸船持ち名前書上並び船税規則 778
  • 第4章 第1節 4 諸大名の廻米
  • 第4章 第1節 4 252 自元禄十一年二月至寛政十二年十月 上信諸大名の江戸廻米につき倉賀野河岸船積み請負証文写 784
  • 第4章 第1節 4 253 宝永元年四月 倉賀野河岸より川井河岸まで御用米はしけ賃請取証文 797
  • 第4章 第1節 4 254 宝永四年五月 飯山藩払い米代金請取状 798
  • 第4章 第1節 4 255 寛保二年十一月 倉賀野河岸問屋須賀家の上田藩廻米請負証文 798
  • 第4章 第1節 4 256 宝暦六年十一月 倉賀野河岸問屋須賀家の上里見陣屋廻米船積み宿引請け証文 799
  • 第4章 第1節 4 257 安永三年十二月 倉賀野河岸米問屋の松代藩廻米船賃仕切状 800
  • 第4章 第1節 4 258 天明八年六月 岩村田藩払い米代金請取覚 800
  • 第4章 第1節 4 259 寛政十年三月 岩村田領廻米村割並び倉賀野河岸船積み依頼 801
  • 第4章 第1節 4 260 寛政十年十月 幕府領村々の年貢廻米につき上乗り届書控 804
  • 第4章 第1節 4 261 文政四年九月 松代藩廻米につき宿々駄賃・船賃等写留 808
  • 第4章 第1節 4 262 天保三年十月 倉賀野河岸出し諸大名名前書上並び船問屋・船年貢控 811
  • 第4章 第1節 4 263 天保五年二月 高崎藩廻米御用につき船積み取調べ控 816
  • 第4章 第1節 4 264 天保六年二月 倉賀野宿出火にて須賀庄兵衛預り荷物焼失控帳 827
  • 第4章 第1節 5 塩荷物・御用板の運送
  • 第4章 第1節 5 265 天明六年正月 倉賀野河岸須賀家あて行徳塩荷物通帳 832
  • 第4章 第1節 5 266 文化十一年 倉賀野河岸問屋より塩荷物運送一件願書並び書状写 837
  • 第4章 第1節 5 267 年次不詳(文政九年二月カ) 塩荷物の中川関所通船方法につき書状 842
  • 第4章 第1節 5 268 文政九年 塩荷物の中川関所通船方法につき仲買問屋願書 843
  • 第4章 第1節 5 269 天保九年九月 倉賀野河岸船問屋の西丸御用板船積み請書 846
  • 第4章 第2節 その他の河岸・川下げ
  • 第4章 第2節 解説 851
  • 第4章 第2節 1 新規通船・河岸
  • 第4章 第2節 1 270 天保三年十月 群馬郡岩鼻村烏川新規河岸場企て一件書物控 855
  • 第4章 第2節 1 271 嘉永六年九月 信越両国の廻米御用につき碓氷川新規通船願 875
  • 第4章 第2節 1 272 明治五年八月 高崎河岸新規船積み渡世につき取替せ証書 877
  • 第4章 第2節 2 御用材の川下げ
  • 第4章 第2節 2 273 安政二年九月 水戸家御用材棹流し引請け証文 877
  • 第4章 第2節 2 274 安政三年正月 水戸家御用材新規川下げにつき川下宿村故障一件愁訴 878
  • 第4章 第2節 2 275 明治四年八月 聖石河岸場開拓につき聴訟掛達書 881
  • 第4章 第2節 2 276 明治四年十一月 武州藤ノ木河岸と三豊岡村筏運送につき取替せ議定 881
  • 第4章 第3節 川の渡し場
  • 第4章 第3節 解説 883
  • 第4章 第3節 1 烏川の柳瀬渡船
  • 第4章 第3節 1 277 宝暦六年七月 中山道烏川渡船従前通り願 887
  • 第4章 第3節 1 278 宝暦九年三月 中山道烏川渡船請負につき勤め方請書 887
  • 第4章 第3節 1 279 明和八年七月 烏川柳瀬渡船出願につき江戸諸入用ほか取替せ証文 889
  • 第4章 第3節 1 280 天明六年六月 烏川柳瀬渡船の船賃・諸入用明細書上 891
  • 第4章 第3節 1 281 文化十二年八月 烏川柳瀬渡船の永久請負願 893
  • 第4章 第3節 1 282 年次不詳(文化十三年カ) 鳥川柳瀬渡船の船賃・渡し方取決め 895
  • 第4章 第3節 2 烏川の聖石渡船
  • 第4章 第3節 2 283 明和二年二月 倉賀野河岸船大工の聖石新造船請合い証文 895
  • 第4章 第3節 2 284 天保十一年八月 倉賀野河岸船大工の聖石馬船請負証文 896
  • 第4章 第3節 2 285 安政六年七月 船改め役人廻村につき片岡郡石原村船数書上 897
  • 第4章 第3節 2 286 明治三年八月 烏川聖石渡船場一件書留 898
  • 第4章 第3節 2 287 明治四年九月 困窮につき烏川聖石渡船株請返し依頼書 902
  • 第4章 第3節 3 鏑川の渡船
  • 第4章 第3節 3 288 明和九年八月 鏑川渡船勤め方につき緑野郡山名村請書 903
  • 第4章 第3節 3 289 文政二年六月 鏑川渡船の渡守不正につき緑野郡山名村訴状 905
  • 第4章 第3節 4 井野川の渡船
  • 第4章 第3節 4 290 明和元年十二月 日光法会につき群馬郡八幡原村井野川川役助郷願 907
  • 第4章 第3節 4 291 明和四年二月 群馬郡八幡原村井野川渡船・土橋勤め方免除願 910
  • 第4章 第3節 4 292 文政四年九月 群馬郡八幡原村井野川橋船書上帳 911
  • 第4章 第3節 4 293 文政五年四月 群馬郡八幡原村井野川渡船につき議定連印帳 912
  • 第4章 第3節 4 294 文政八年七月 群馬郡八幡原村井野川土橋掛替え普請目論見帳 913
  • 第4章 第3節 4 295 元治二年四月 日光法会につき井野川渡船助合触請印帳 914
  • 第4章 第3節 4 296 慶応四年八月 群馬郡八幡原村井野川渡船取締り議定連印帳 916
  • 第4章 第3節 5 碓氷川と滝川の渡船
  • 第4章 第3節 5 297 天保九年三月 群馬郡上滝村滝川常橋掛替え普請勧化帳 916
  • 第4章 第3節 5 298 安政二年九月 碓氷郡鼻高・藤塚村間の碓氷川作場渡船につき取替せ証文 921
  • 資料所蔵者・調査協力者一覧
  • 市史編さん関係者名簿
  • あとがき

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで