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資料種別 図書

JIS機械製図法

川北和明, 有吉省吾 著

詳細情報

タイトル JIS機械製図法
著者 川北和明, 有吉省吾 著
著者標目 川北, 和明, 1936-
著者標目 有吉, 省吾, 1947-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝倉書店
出版年月日等 1997.4
大きさ、容量等 189p ; 26cm
注記 索引あり
ISBN 4254230907
価格 3800円
JP番号 98002718
第5版
出版年(W3CDTF) 1997
件名(キーワード) 機械製図
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NDLC M321
NDC(9版) 531.98 : 機械力学・材料・設計
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • JIS機械製図法
  • 目次
  • 1. 製図用具 1
  • 1.1 製図板 1
  • 1.2 製図用紙 1
  • 1.3 T定規 1
  • 1.4 三角定規 1
  • 1.5 直定規 2
  • 1.6 雲形定規 2
  • 1.7 円弧定規 2
  • 1.8 自在曲線定規 2
  • 1.9 円定規 2
  • 1.10 三角スケール 3
  • 1.11 製図用鉛筆,シャープペンシル 3
  • 1.12 烏口,墨入れペン 3
  • 1.13 コンパス 3
  • 1.14 ディバイダ 4
  • 1.15 製図機 4
  • 1.16 製図の初期練習 4
  • 2. 文字および線 7
  • 2.1 文字・数字 7
  • 2.2 線 8
  • 2.3 線の種類と線の太さ 8
  • 2.4 線の用途と名称 9
  • 3. 投影法および図面の種類 12
  • 3.1 投影法 12
  • 3.2 図面の定義 13
  • 3.3 図面の種類 13
  • 4. 尺度 15
  • 4.1 尺度の値 15
  • 4.2 尺度の表示 15
  • 5. 図形の表し方 16
  • 5.1 主投影図の選び方 16
  • 5.2 主投影図とその他の投影図 16
  • 5.3 補助投影図 17
  • 5.4 部分投影図・局部投影図 17
  • 5.5 回転投影図 18
  • 5.6 展開図 18
  • 5.7 想像図示法 18
  • 5.8 図形の省略 19
  • 5.9 簡明な図示方法 20
  • 5.10 二つの面の交わり 21
  • 5.11 一部に特定の形を持つ対称物 22
  • 5.12 平面の表示 23
  • 5.13 特殊な加工部分の表示 23
  • 5.14 表面の模様の表示 23
  • 5.15 溶接部分の表し方 23
  • 6. 断面図の示し方 24
  • 6.1 断面図 24
  • 6.2 全断面図 24
  • 6.3 片側断面図 25
  • 6.4 部分断面図・局部断面図 25
  • 6.5 回転図示断面 25
  • 6.6 組合せによる断面図 26
  • 6.7 多数の断面図による図示 27
  • 6.8 薄肉部の断面図 27
  • 6.9 断面図にしてはならないもの 28
  • 6.10 断面図のハッチング 28
  • 6.11 断面図示上の注意 29
  • 7. 寸法記入法 30
  • 7.1 寸法記入の原則 30
  • 7.2 長さ・角度の寸法数値の単位と表し方 31
  • 7.3 寸法補助線・寸法線・端末記号 31
  • 7.4 寸法記入方法の形式 32
  • 7.5 寸法の配置 34
  • 7.6 基準位置を考慮した寸法 34
  • 7.7 各種寸法記入法 35
  • 7.8 関連した寸法 36
  • 7.9 工程を考慮した寸法 37
  • 7.10 寸法の重複記入は避ける 37
  • 7.11 寸法線の交差は避ける 37
  • 7.12 寸法線の原則的記入位置 38
  • 7.13 隣接部のある寸法線 38
  • 7.14 直径の表し方 38
  • 7.15 一連の寸法の記入 39
  • 7.16 半径の表し方 39
  • 7.17 円弧の直径・半径寸法の区分 40
  • 7.18 球の直径・半径の表し方 40
  • 7.19 円弧,曲線の表し方 41
  • 7.20 円弧,弦の長さの表し方 41
  • 7.21 正方形の辺の表し方 42
  • 7.22 板の厚さの表し方 42
  • 7.23 面取りの表し方 42
  • 7.24 穴の表し方 43
  • 7.25 キーみぞの表し方と溝付軸穴の径寸法記入法 44
  • 7.26 テーパ,こう配の表し方 46
  • 7.27 薄肉部の表し方 46
  • 7.28 形鋼,構造物などの寸法表示 46
  • 7.29 文字記号による寸法指示 47
  • 7.30 図形に比例しない寸法,修正寸法の記入法 48
  • 7.31 照合番号の記入法 48
  • 8. 寸法の許容限界とはめあい 49
  • 8.1 寸法公差およびはめあい 49
  • 8.2 用語の意味 49
  • 8.3 公差域の位置と記号 52
  • 8.4 基準寸法の区分,基本公差の数値 52
  • 8.5 常用するはめあい,基礎となる寸法許容差 53
  • 8.6 長さ寸法の許容限界記入方法 53
  • 8.7 角度寸法の許容限界記入方法 57
  • 8.8 寸法の許容限界の記入上の一般事項 57
  • 8.9 包絡の条件の記入方法 58
  • 9. 表面粗さと面の肌の図示方法 59
  • 9.1 仕上面 59
  • 9.2 表面粗さとうねり 59
  • 9.3 表面粗さの種類と表示 60
  • 9.4 表面うねりの種類と表示 65
  • 9.5 面の肌の指示事項と表示方法 66
  • 9.6 面の肌の図面記入法 69
  • 10. 幾何公差の図示法 71
  • 10.1 幾何公差の種類と記号 71
  • 10.2 幾何公差域 72
  • 10.3 幾何公差の図示方法 72
  • 10.4 幾何公差の図示例と意味 76
  • 10.5 最大実体公差方式 76
  • 10.6 最小実体公差方式 80
  • 10.7 最大実体公差方式および最小実体公差方式の図示法 81
  • 11. ねじ製図 83
  • 11.1 ねじ各部の名称 83
  • 11.2 ねじの種類を表す記号・基準山形・基準寸法 83
  • 11.3 ねじの等級とその表し方 88
  • 11.4 ねじの表し方 89
  • 11.5 ねじの図示法 92
  • 11.6 ねじ先の形状と寸法 93
  • 11.7 図面に用いるねじの表示方法 95
  • 11.8 六角ボルト 95
  • 11.9 六角穴付きボルト 96
  • 11.10 六角ナット 98
  • 11.11 植込みボルト 102
  • 11.12 ねじ部品 103
  • 11.13 ボルト・ナット,小ねじ類の略図 105
  • 11.14 ボルト穴径およびざぐり径 106
  • 11.15 ねじの下穴径 107
  • 11.16 二面幅の寸法 107
  • 12. キーおよびリベット 108
  • 12.1 キー 108
  • 12.2 リベット 111
  • 13. 歯車製図 113
  • 13.1 代表的な歯車の種類 113
  • 13.2 歯車各部の名称 114
  • 13.3 歯車製図における投影図と線の用い方 114
  • 13.4 各種歯車の省略図 115
  • 13.5 インボリュート歯車の歯形および寸法 117
  • 13.6 歯車の寸法表示および記入すべき必要事項 118
  • 13.7 各種歯車の部品図 130
  • 14. ばね製図 132
  • 14.1 ばねの図示法 132
  • 14.2 ばねの寸法表示 133
  • 15. 転がり軸受製図 137
  • 15.1 転がり軸受の形式 137
  • 15.2 軸受の各形式 137
  • 15.3 軸受の呼び番号と主要寸法 142
  • 15.4 転がり軸受の製図法 145
  • 15.5 転がり軸受の略画方法 145
  • 15.6 比例寸法による軸受の製図法 147
  • 15.7 軸受のはめあい 150
  • 16. 溶接記号 155
  • 16.1 溶接 155
  • 16.2 溶接記号 155
  • 16.3 溶接部の基本記号 156
  • 16.4 溶接補助記号 160
  • 16.5 溶接部の記号表示方法 162
  • 16.6 補助記号などの記載方法 164
  • 17. 配管製図 167
  • 17.1 配管図示方法 167
  • 17.2 配管簡略図における寸法記入法 171
  • 18. 材料記号 176
  • 18.1 鉄鋼記号の構成 176
  • 18.2 鉄鋼記号の分類 176
  • 18.3 非鉄金属記号の構成 176
  • 18.4 非鉄金属記号の分類 184
  • 索引 185

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