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資料種別 図書

入門統計学

木下宗七 編

詳細情報

タイトル 入門統計学
著者 木下宗七 編
著者標目 木下, 宗七, 1935-
シリーズ名 有斐閣ブックス
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社有斐閣
出版年月日等 1996.11
大きさ、容量等 270p ; 22cm
注記 参考文献: p245~246
ISBN 4641085722
価格 2472円 (税込)
JP番号 97040313
出版年(W3CDTF) 1996
件名(キーワード) 数理統計学
NDLC MA211
NDC(9版) 417 : 確率論.数理統計学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 入門統計学
  • 目次
  • 第1章 統計と統計学の役割 1
  • 1.1 情報化社会と統計 1
  • a 市場経済の発展と企業の成長 1
  • b 政府の役割の増大 2
  • c 諸科学での実証分析の発展 3
  • d 情報処理システムの発達 3
  • 1.2 統計の性格と利用 4
  • 1.3 統計分析とデータ 6
  • a 実験データと非実験データ 6
  • b 全数調査データと標本調査データ 7
  • 1.4 統計分析の考え方—記述と推測 8
  • 1.5 母集団と標本 9
  • 練習問題 10
  • 第2章 統計調査の編成 11
  • 2.1 日本の統計制度 11
  • 2.2 政府の統計予算 12
  • 2.3 全数調査と標本調査 13
  • 2.4 代表的な統計調査 14
  • a 全数調査としての「国勢調査」と「事業所統計調査」 14
  • b 消費・労働に関する統計調査 16
  • c 産業・企業活動に関する統計調査 18
  • d 物価に関する統計調査 19
  • e 国民経済に関する統計調査 20
  • 練習問題 22
  • 第3章 データの整理(その1)—1変量の場合— 23
  • 3.1 統計表の作成と図表化 23
  • a 度数分布表 23
  • b ヒストグラム 25
  • c 累積度数分布 27
  • d 相対度数 29
  • 3.2 代表値 30
  • 3.3 分布の位置を表す代表値 30
  • a 平均値 30
  • b 中位数 34
  • c 最頻値 35
  • 3.4 算術平均の性質と計算方法 35
  • a 算術平均の性質 37
  • b 算術平均の計算 38
  • 3.5 散らばりを表す統計量 39
  • a 範囲(レンジ) 40
  • b 平均偏差 40
  • c 分散と標準偏差 41
  • 3.6 分散と標準偏差の性質 42
  • 3.7 標準化と偏差値 44
  • a 標準化と偏差値の定義 44
  • b 偏差値の応用としての豊かさ指標 44
  • 3.8 分散・標準偏差の計算方法 46
  • a 定義式による計算 46
  • b 簡便法による計算 47
  • 3.9 変動係数 47
  • 3.10 ゆがみを表す統計量 49
  • 3.10 時系列データのまとめ方 49
  • a 時系列変動の特徴 49
  • b 季節変動の調整方法 51
  • 練習問題 57
  • 第4章 データの整理(その2)—2変量の場合— 59
  • 4.1 相関と連関 59
  • a 量的データに基づく関係 59
  • b 質的データに基づく関係 61
  • 4.2 共分散と相関係数 62
  • a 共分散の考え方 62
  • b 相関係数とは 64
  • 4.3 相関係数の性質 66
  • 4.4 質的データと連関係数 68
  • 4.5 相関関係と因果関係 70
  • 練習問題 72
  • 第5章 確率 75
  • 5.1 順列と組合せ 75
  • a 順列 75
  • b 組合せ 77
  • 5.2 確率の概念 78
  • a 標本空間と事象 78
  • b 確率とは 79
  • 5.3 確率の計算(加法,乗法) 82
  • a 加法定理 82
  • b 条件付き確率 83
  • c 乗法定理 84
  • d 独立 85
  • 5.4 ベイズの定理 85
  • 練習問題 87
  • 第6章 確率変数と期待値 89
  • 6.1 離散型確率変数の定義 89
  • 6.2 離散型確率変数の期待値と分散 92
  • 6.3 代表的な離散型確率分布 94
  • a 2項分布 94
  • b ポアソン分布 98
  • 6.4 連続型確率変数の定義 102
  • 6.5 連続型確率変数の期待値と分散 106
  • 6.6 代表的な連続型確率分布 106
  • a 一様分布 106
  • b 指数分布 108
  • c 正規分布 109
  • 6.7 期待値とモーメント 118
  • 練習問題 119
  • 第7章 標本抽出と標本分布 121
  • 7.1 無作為抽出 121
  • a 無作為標本 121
  • b 乱数表による抽出 124
  • 7.2 標本統計量の分布,期待値と分散 127
  • a 抽出方法と標本のサイズ 127
  • b 独立試行の和 132
  • c 期待値と分散 132
  • 7.3 中心極限定理 135
  • a 大数の法則 135
  • b 中心極限定理 136
  • 7.4 カイ2乗分布 139
  • a 性質 139
  • b 数表と近似 141
  • 7.6 t分布 143
  • 7.6 F分布 146
  • 練習問題 149
  • 第8章 パラメータの推 151
  • 8.1 推定量の性質 151
  • a 不偏性 151
  • b 有効性 152
  • c 一致性 153
  • 8.2 点推定 154
  • a 母平均の点推定 155
  • b 母分散の点推定 155
  • 8.3 一般的な点描定法 156
  • a モーメント法 156
  • b 最尤法 158
  • 8.4 区間推定 161
  • a 母平均の区間推定—母分散が既知の場合 161
  • b 母平均の推定—母分散が未知の場合 163
  • c 母比率の区間推定 165
  • d 母分散の区間推定 166
  • 練習問題 168
  • 第9章 仮説の検定 171
  • 9.1 検定の設計 171
  • 9.2 検定での過誤—タイプIとタイプIIの過誤 175
  • 9.3 母平均の検定 180
  • 9.4 母比率の検定 182
  • 9.5 母分散の検定 184
  • 9.6 母平均の差の検定 185
  • 9.7 母比率の差の検定 187
  • 9.8 分割表の検定 189
  • a 2×2分割表の検定 189
  • b γ×s分割表の検定 192
  • 練習問題 193
  • 第10章 経済指数 197
  • 10.1 平均値としての指数 197
  • a 指数 197
  • b 個別指数と総合指数 197
  • 10.2 総合指数作成の方法 198
  • a ラスパイレス指数 198
  • b パーシェ指数 199
  • c 数量指数 200
  • d 金額条件とフィッシャー指数 201
  • 10.3 物価指数作成の実際 202
  • a 消費者物価指数 202
  • b 卸売物価指数 205
  • 10.4 指数の比較 207
  • a 指数の接続 207
  • b 品質の変化 208
  • c 変動要因の分解—寄与度と寄与率 209
  • d 消費者物価と卸売物価の推移 209
  • 10.5 デフレータとしての物価指数 210
  • a 国民経済計算とGDP 210
  • b 名目と実質 212
  • c GDPデフレータ,GDEデフレータの計算方法 212
  • 10.6 物価の国際比較 213
  • a 内外価格差問題 212
  • b 購買力平価(PPP) 214
  • c 購買力平価計算の実際 215
  • d 内外価格差の定義 215
  • 練習問題 215
  • 第11章 回帰分析 217
  • 11.1 回帰分析の考え方 217
  • a 回帰分析とはどのようなものか 217
  • b 相関と因果 218
  • c 関係の特定化 218
  • d 決定モデルと確率モデル 219
  • 11.2 単純な回帰分析 220
  • a 回帰係数の推定と最小2乗原理 220
  • b 残差の特性 224
  • c 回帰モデルの説明力,決定係数 226
  • d 回帰係数の分布 228
  • e βの信頼区間の推定 229
  • f 仮説検定とt値 231
  • 11.3 回帰分析の拡張—多重回帰分析 233
  • a 多変数の場合の回帰係数の推定 233
  • b 多重回帰の残差と自由度修正済み決定係数R2  235
  • c 関数の特定化 236
  • d 回帰分析の例 239
  • 11.4 予測 241
  • 練習問題 243
  • 参考文献 245
  • 練習問題の解答 247
  • 付表一覧 255
  • 索引 267

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