サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

成人看護学 神経系/アレルギー疾患・膠原病

西沢正豊 [ほか]編

詳細情報

タイトル 成人看護学 神経系/アレルギー疾患・膠原病
著者 西沢正豊 [ほか]編
著者標目 西沢, 正豊
シリーズ名 標準看護学講座 ; 20巻
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社金原出版
出版年月日等 1996.1
大きさ、容量等 296, 4p ; 26cm
注記 執筆: 西沢正豊ほか
ISBN 4307701127
ISBN(set) 430790074X
価格 1900円 (税込)
JP番号 96072157
出版年(W3CDTF) 1996
件名(キーワード) 看護学
NDLC SC841
NDC(8版) 492.9
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 成人看護学 神経系/アレルギー疾患・膠原病
  • 目次
  • [神経系]
  • 第1章 神経系疾患の看護のために
  • 1. 看護の考え方と目標 4
  • 1) 神経系疾患の特徴 西沢正豊 4
  • 2) ノーマライゼーションの概念 5
  • 3) 障害の3つのレベル 6
  • 4) 障害者の援助と看護の役割 小泉美佐子 7
  • 2. 神経系疾患の予防 小泉美佐子 9
  • 3. 神経系疾患の経過と看護 10
  • 1) 急性期の看護 斉藤ゆみ 10
  • 2) 回復期の看護 小泉美佐子 12
  • 3) 慢性期の看護 13
  • 4. 神経系障害者の地域看護 小泉美佐子 13
  • 1) 障害者をめぐる地域保健・福祉・医療の動向と地域看護 13
  • 2) 社会資源とコーディネーション 14
  • 5. 神経難病患者の看護 神山幸枝 16
  • 6. 脳・神経疾患のターミナルケア 19
  • 第2章 正常と異常のみかた・とらえかた
  • 1. 神経学的な考え方 西沢正豊 22
  • 2. 病歴の聴取 24
  • 3. 神経所見のみかた 25
  • 1) 意識状態 26
  • 2) 高次脳機能 27
  • 3) 脳神経系 27
  • 4) 運動系 29
  • 5) 反射 30
  • 6) 感覚系 31
  • 7) その他 31
  • 4. 主な検査の理解 31
  • 1) 髄液検査 31
  • 2) 画像検査 33
  • 3) 生理学的検査 34
  • 4) 病理学的検査 35
  • 5. 看護アセスメント 小泉美佐子 36
  • 第3章 神経系の主な病態と看護
  • 1. 意識障害 42
  • 1) 発症機序と病態 西沢正豊 42
  • 2) 脳ヘルニアとその徴候 43
  • 3) 脳死と臓器移植について 45
  • 4) 急性の意識障害患者の看護 小泉美佐子 47
  • 5) 慢性の意識障害患者の看護 49
  • 2. てんかん発作 52
  • 1) てんかんの発症機序と病態 西沢正豊 52
  • 2) 失神 53
  • 3) てんかん発作時の看護 小泉美佐子 53
  • 3. 痴呆 54
  • 1) 発症機序と病態 西沢正豊 54
  • 2) 痴呆患者の看護 小泉美佐子 57
  • 4. 失語・失行・失認 61
  • 1) 発症機序と病態 西沢正豊 62
  • 2) 言語障害のある患者の看護 小泉美佐子 63
  • 3) 失認のある患者の看護 66
  • 5. 頭痛 67
  • 1) 発症機序と病態 西沢正豊 67
  • 2) 頭痛のある患者の看護 小泉美佐子 68
  • 6. めまい 69
  • 1) 発症機序と病態 西沢正豊 69
  • 2) めまいを訴える患者の看護 70
  • 7. 構音・嚥下障害 70
  • 1) 発症機序と病態 西沢正豊 70
  • 2) 嚥下障害のある患者の看護 小泉美佐子 71
  • 8. 歩行障害 74
  • 1) 発症機序と病態 西沢正豊 74
  • 2) 歩行障害のある患者の看護 75
  • 9. 筋萎縮・筋力低下 76
  • 1) 発症機序と病態 西沢正豊 76
  • 2) 筋萎縮・筋力低下のみられる患者の看護 神山幸枝 77
  • 10. 不随意運動 79
  • 1) 発症機序と病態 西沢正豊 79
  • 2) 不随意運動のみられる患者の看護 80
  • 11. 運動失調 80
  • 1) 発症機序と病態 西沢正豊 80
  • 2) 運動失調のみられる患者の看護 神山幸枝 81
  • 12. 感覚障害・しびれ 82
  • 1) 発症機序と病態 西沢正豊 82
  • 2) 感覚障害・しびれのある患者の看護 神山幸枝 83
  • 13. 排尿障害 86
  • 1) 発症機序と病態 西沢正豊 86
  • 2) 排尿障害のある患者の看護 小泉美佐子 87
  • 14. 頭蓋内圧亢進症 94
  • 1) 発症機序と病態 西沢正豊 94
  • 2) 頭蓋内圧亢進症患者の看護 斉藤ゆみ 94
  • 15. 褥瘡の予防と看護 98
  • 1) 褥瘡の発生 神山幸枝 99
  • 2) 予防の看護 99
  • 3) 褥瘡発生時の看護 101
  • 第4章 主な治療の理解と看護
  • 1. 内科的治療 西沢正豊 104
  • 2. 外科的治療法 斉藤ゆみ 106
  • 1) 手術前の看護 106
  • 2) 手術後の看護 109
  • 3. リハビリテーション 112
  • 1) リハビリテーションとは 西沢正豊 112
  • 2) リハビリテーションと看護 神山幸枝 113
  • 第5章 主な神経疾患と看護の要点
  • 1. 血管障害 118
  • 1) 血管障害の病態 西沢正豊 118
  • 2) 脳梗塞および脳出血患者の急性期の看護 小泉美佐子 122
  • 3) 脳梗塞および脳出血患者の回復期の看護 127
  • 2. 腫瘍 132
  • a. 脳腫瘍 132
  • 1) 脳腫瘍の病態 西沢正豊 132
  • 2) 神経膠腫患者の看護 斉藤ゆみ 134
  • b. 脊髄腫瘍 141
  • 1) 脊髄腫瘍の病態 西沢正豊 141
  • 2) 脊髄腫瘍患者の看護 斉藤ゆみ 142
  • 3. 外傷 145
  • 1) 外傷の病態 西沢正豊 145
  • 2) 外傷患者の看護 斉藤ゆみ 147
  • 4. 中枢神経系感染症 152
  • 1) 中枢神経系感染症の病態 西沢正豊 152
  • 2) 中枢神経系感染症の看護 斉藤ゆみ 155
  • 5. 脱髄性疾患 159
  • 1) 脱髄性疾患の病態 西沢正豊 159
  • 2) 多発性硬化症患者の看護 神山幸枝 159
  • 6. 中毒性疾患 西沢正豊 162
  • 7. 代謝性疾患 西沢正豊 164
  • 8. 変性疾患 166
  • 1) 変性疾患の病態 西沢正豊 166
  • 2) パーキンソン病患者の看護 神山幸枝 170
  • 3) 筋萎縮性側索硬化症患者の看護 174
  • 9. 末梢神経系疾患 178
  • 1) 末梢神経疾患の病態 西沢正豊 178
  • 2) ギランバレー症候群患者の看護 神山幸枝 178
  • 10. 筋疾患 179
  • 1) 筋疾患の病態 西沢正豊 179
  • 2) 重症筋無力症患者の看護 小泉美佐子 181
  • 演習課題 183
  • [アレルギー性疾患・膠原病]
  • 第1章 看護の考え方と目標
  • 1. 疾患の特徴と看護の目標 赤沢洋子 188
  • 2. 主な疾患の概念および定義 山根一秀 189
  • 1) よく使われる疾患名 189
  • 2) ベッドサイドで使われる膠原病の略語 191
  • 第2章 正常と異常のみかた
  • 1. 患者の訴え 丸山みつ 194
  • 2. フィジカルイグザミネーション 山根一秀 196
  • 1) 全身状態 196
  • 2) 四肢のみかた 198
  • 3. 臨床検査の意義 199
  • 第3章 症状と看護
  • 1. 主な症状と病態生理 山根一秀 202
  • 1) 発熱 202
  • 2) レイノー現象 202
  • 3) 関節症状 203
  • 4) 筋肉症状 206
  • 5) 皮膚症状 207
  • 6) 粘膜症状 208
  • 7) 呼吸器症状 208
  • 2. 主な症状をもつ患者の看護 丸山みつ 208
  • 1) 発熱 208
  • 2) レイノー現象 209
  • 3) 関節症状 210
  • 4) 筋肉症状 211
  • 5) 皮膚症状 213
  • 6) 粘膜症状 214
  • 7) 呼吸器症状 214
  • 第4章 検査と看護
  • 1. 臨床免疫学の基礎 山根一秀 216
  • 1) 免疫とからだ 216
  • 2) 体液性免疫と細胞性免疫 216
  • 3) 抗体の種類と特徴 217
  • 4) 抗原の種類 217
  • 5) 抗体の産生とT,Bリンパ球 218
  • 6) 生体に有害な免疫反応の分類 218
  • 7) 自己抗体と自己免疫病 219
  • 2. 主な検査 山根一秀 220
  • 1) アレルゲン検査に関するもの 220
  • 2) 炎症反応に関する検査 221
  • 3) 自己抗体の検査 221
  • 4) その他の検査 223
  • 5) 関節液検査 224
  • 3. 主な検査を受ける患者の看護 高橋栄子 224
  • 1) 関節液検査 224
  • 2) 各種血液検査 225
  • 3) アレルゲン検査 226
  • 第5章 治療と看護
  • 1. 主な治療 山根一秀 228
  • a. アレルギー性疾患 228
  • 1) 抗ヒスタミン薬 228
  • 2) 気管支拡張薬 228
  • 3) 減感作療法 228
  • 4) 副腎皮質ステロイド 228
  • 5) クロモグリク酸ナトリウム 229
  • b. 膠原病 229
  • 1) 非ステロイド性抗炎症薬 229
  • 2) 遅効性薬剤 230
  • 3) 副腎皮質ステロイド 230
  • 4) 免疫抑制薬・免疫調節薬 231
  • 5) リハビリテーション 232
  • 2. 主な治療をうける患者の看護 高橋栄子 233
  • 1) 各種薬物療法を受ける患者の看護 233
  • 2) リハビリテーションを受ける患者の看護 235
  • 第6章 疾患と看護
  • 1. 主な疾患の理解 山根一秀 240
  • 1) アレルギー性鼻炎 240
  • 2) 気管支喘息 240
  • 3) 薬物によるアナフィラキシーショック 241
  • 4) 慢性関節リウマチ 241
  • 5) 全身性エリテマトーデス 244
  • 6) 多発性筋炎・皮膚筋炎 246
  • 7) 全身性硬化症(強皮症) 247
  • 8) 混合性結合組織病 247
  • 9) 多発動脈炎(結節性動脈周囲炎) 248
  • 10) シェーグレン症候群 248
  • 11) ベーチェット病 248
  • 2. 主な疾患をもつ患者の看護 高橋栄子 249
  • 1) アレルギー性鼻炎 249
  • 2) 気管支喘息 250
  • 3) 薬物によるアナフィラキシーショック 251
  • 4) 慢性関節リウマチ 251
  • 5) 全身性エリテマトーデス 253
  • 6) 多発性筋炎・皮膚筋炎 255
  • 7) 全身性硬化症(強皮症) 256
  • 8) 混合性結合組織病 258
  • 9) 多発動脈炎(結節性動脈周囲炎) 258
  • 10) シェーグレン症候群 259
  • 11) ベーチェット病 259
  • 第7章 事例による看護の展開
  • 1) 慢性関節リウマチ患者の看護 丸山みつ,赤沢洋子 264
  • 2) 全身性エリテマトーデス患者の看護 高橋栄子,赤沢洋子 275
  • 3) 皮膚筋炎患者の看護 高橋栄子,赤沢洋子 285
  • 演習課題 295

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで