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資料種別 図書

成人看護学 循環器系/血液・造血器系

木全心一 [ほか]編

詳細情報

タイトル 成人看護学 循環器系/血液・造血器系
著者 木全心一 [ほか]編
著者標目 木全, 心一, 1933-
シリーズ名 標準看護学講座 ; 18巻
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社金原出版
出版年月日等 1995.11
大きさ、容量等 325, 4p ; 26cm
注記 執筆: 黒田裕子ほか
ISBN 4307701100
ISBN(set) 430790074X
価格 1800円 (税込)
JP番号 96072156
出版年(W3CDTF) 1995
件名(キーワード) 看護学
NDLC SC841
NDC(8版) 492.9
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 成人看護学 循環器系/血液・造血器系
  • 目次
  • [循環器系]
  • 第1章 循環器系疾患を体験する人に対する看護の概念的な枠組み
  • 1. はじめに 黒田裕子 4
  • 2. 看護の概念的枠組み 5
  • 3. 看護実践の道具としての看護過程論 10
  • 1) 問題解決過程と意志決定過程 10
  • 2) 看護過程論の実際 12
  • 4. 循環器系疾患を持つ人の特性 22
  • 1) 疫学的なデータが示す実態 22
  • 2) 循環器系疾患を持つに至るリスク・ファクター 25
  • 3) 時期別にみた循環器系疾患を持つ人の特性 29
  • 5. リハビリテーション看護 斉藤やよい 32
  • 1) 機能障害を最小限にする 35
  • 2) 能力低下や社会的不利の発生を予防する 35
  • 3) 社会生活に適応した継続可能な計画の立案 36
  • 第2章 理学的な所見の見方・捉え方
  • 1. 初期ヘルス・アセスメント 木全心一 38
  • 2. 看護に必要なphysical examination 39
  • a. 問診の実際 40
  • 1) 主訴 40
  • 2) 現病歴 41
  • 3) 既往歴・家族歴・趣向品 41
  • 4) 人間関係・生活環境 41
  • b. 各症状と初期ヘルス・アセスメント 42
  • 1) 胸痛 42
  • 2) 呼吸困難・息切れ 44
  • 3) 動悸 45
  • 4) 失神 45
  • 5) チアノーゼ 46
  • 6) 浮腫 46
  • 7) 四肢の疼痛 47
  • c. 理学所見の取り方 48
  • 1) 頭頸部 48
  • 2) 四肢 49
  • 3) 胸部 50
  • 4) 腹部 57
  • 5) 血圧測定 58
  • d. 緊急を要する病態の捉え方 59
  • 1) バイタルサインの取り方 59
  • 2) ショック状態の判定法 60
  • 3) 左心不全 60
  • 4) 緊急を要する狭心症 60
  • 5) 危険な不整脈の見分け方 61
  • 3. 入院時のデータベースと看護アセスメント 斉藤やよい 61
  • 第3章 主な検査の理解
  • 1. 胸部X線検査 岡朋子 70
  • 2. 心電図 71
  • 3. 運動負荷心電図 74
  • 4. 長時間心電図記録法 76
  • 5. 心臓超音波検査 76
  • 6. 循環系のモニタ 80
  • 7. 心臓カテーテル法と心臓血管造影法 永田まこと 82
  • 8. 心筋バイオプシー 86
  • 9. 核医学検査 96
  • 10. 血液・生化学検査 88
  • 11. 呼吸機能検査 90
  • 12. 腎臓機能検査 93
  • 13. MRl 94
  • 14. CTスキャン 96
  • 15. DSA 97
  • 第4章 主な疾患と病態の理解と看護
  • 1. 虚血性心疾患 小笠原定雅 100
  • 1) 狭心症 100
  • 2) 心筋梗塞 106
  • 2. 心不全とショック 112
  • 1) 心不全 112
  • 2) ショック 115
  • 3. 不整脈 116
  • 1) 徐脈性不整脈 117
  • 2) 頻脈性不整脈 118
  • 4. 心臓弁膜症 120
  • 1) 大動脈弁狭窄症 120
  • 2) 大動脈弁閉鎖不全症 120
  • 3) 僧帽弁狭窄症 122
  • 4) 僧帽弁閉鎖不全症 124
  • 5. 心筋症 126
  • 1) 拡張型心筋症 126
  • 2) 肥大型心筋症 127
  • 3) 急性心筋炎 130
  • 6. 高血圧症 131
  • 7. 大動脈疾患 134
  • 1) 胸部大動脈瘤 134
  • 2) 腹部大動脈瘤 134
  • 3) 解離性大動脈瘤 135
  • 4) 大動脈炎症候群 135
  • 第5章 主な治療を受けている患者の看護ケアの実際
  • CASE1. 内科的な治療を必要とした患者の事例 林さとみ 138
  • 1) 事例紹介 138
  • 2) 入院後の経過 138
  • 3) 第1期のアセスメント 142
  • 4) 第2期のアセスメント 151
  • 5) 第3期のアセスメント 157
  • 6) 全体像 162
  • 7) 第1期の看護目標とケアプラン 164
  • 8) 第2期の看護目標とケアプラン 166
  • 9) 第3期の看護目標とケアプラン 167
  • CASE2. 外科的治療を必要とした患者の事例 小幡光子 169
  • 1) 事例紹介 169
  • 2) 入院後の経過 170
  • 3) 第1期のアセスメント 172
  • 4) 第2期のアセスメント 177
  • 5) 第3期のアセスメント 182
  • 6) 全体像 184
  • 7) 第1期の看護目標とケアプラン 187
  • 8) 第2期の看護目標とケアプラン 189
  • 9) 第3期の看護目標とケアプラン 190
  • CASE3. 植え込み式人工ぺ一スメーカー挿入患者の事例 田中由紀子 191
  • 1) 事例紹介 191
  • 2) 入院後の経過 191
  • 3) アセスメント 194
  • 4) 全体像 200
  • 5) 看護目標とケアプラン 201
  • [血液・造血器系]
  • 第1章 血液・造血器系疾患の患者の看護のために
  • 1. 看護の考え方と目標 尾岸恵三子 206
  • 1) 看護目標 206
  • 2) アセスメントのポイント 207
  • 2. 健康増進と予防対策 207
  • 1) 日常の生活を整えることから 207
  • 2) 健康教育から 207
  • 3. 疾病の経過および継続看護 209
  • 1) 急性状況下の時期 209
  • 2) 寛解期 209
  • 第2章 正常と異常のみかた
  • 1. 血液疾患に関連した病歴 溝口秀昭 212
  • 2. 血液疾患に関連した現症 213
  • 1) 全身所見 213
  • 2) 局所所見 214
  • 第3章 症状の理解と看護
  • 1. 主な症状と病態生理 溝口秀昭 218
  • 1) 貧血 218
  • 2) 赤血球増加症 219
  • 3) 白血球減少症 220
  • 4) 白血球増加症 220
  • 5) 血小板減少症 221
  • 6) 血小板増加症 223
  • 7) 出血傾向 223
  • 8) リンパ節腫脹 225
  • 9) 脾腫 227
  • 10) 免疫グロブリン異常 227
  • 11) 発熱 227
  • 12) 局所の炎症 228
  • 13) 疼痛 228
  • 2. 主な症状をもつ患者の看護 尾岸恵三子 229
  • a. 貧血の看護 229
  • 1) アセスメントのポイント 229
  • 2) 看護のポイント 229
  • 3) 看護の実際 230
  • b. 出血傾向の看護 232
  • 1) アセスメントのポイント 232
  • 2) 看護のポイント 232
  • 3) 看護の実際 232
  • c. 発熱の看護 235
  • 1) アセスメントのポイント 235
  • 2) 看護のポイント 235
  • 3) 看護の実際 237
  • d. 炎症の看護 237
  • 1) アセスメントのポイント 237
  • 2) 看護のポイント 237
  • 3) 看護の実際 237
  • 第4章 検査の理解と看護
  • 1. 主な検査 増田道彦 240
  • 1) 一般血球計算 240
  • 2) 血液像 240
  • 3) 網赤血球 240
  • 4) 骨髄穿刺・骨髄生検 241
  • 5) 輸血の検査 242
  • 6) 出血傾向の検査 242
  • 7) 腰椎穿刺 243
  • 2. 主な検査を受ける患者の看護 今井俊子 244
  • 1) 骨髄穿刺を受ける患者の看護 244
  • 2) 腰椎穿刺を受ける患者の看護 246
  • 第5章 治療の理解と看護
  • 1. 主な治療 増田道彦 250
  • 1) 輸血 250
  • 2) 化学療法 252
  • 3) 骨髄移植 254
  • 4) 感染症の予防と治療 255
  • 2. 主な治療を受ける患者の看護 五味明子 256
  • a. 化学療法を受ける患者の看護 256
  • 1) アセスメントのポイント 256
  • 2) 看護のポイント 256
  • 3) 治療経過にともなう看護 257
  • b. 輸血療法を受ける患者の看護 260
  • 1) アセスメントのポイント 260
  • 2) 看護のポイント 260
  • 3) 治療経過にともなう看護 260
  • c. 骨髄移植を受ける患者の看護 261
  • 1) アセスメントのポイント 261
  • 2) 看護のポイント 262
  • 3) 治療経過にともなう看護 262
  • 第6章 疾患の理解と看護
  • 1. 主な疾患の理解 266
  • a. 赤血球系疾患 増田道彦 266
  • 1) 鉄欠乏性貧血 266
  • 2) 鉄欠乏性貧血 266
  • 3) 巨赤芽球性貧血 267
  • 4) 再生不良性貧血 267
  • 5) 続発性貧血 267
  • 6) 急性出血性貧血 268
  • 7) 赤血球増加症 269
  • b. 白血球系疾患 星野茂 269
  • 1) 白血病 269
  • 2) 白血病類縁疾患 276
  • 3) 類白血病反応 278
  • c. リンパ増殖性疾患 278
  • 1) 悪性リンパ腫 278
  • 2) 伝染性単核球症 280
  • d. 組織球増殖症 280
  • 1) ヒスチオサイトーシスX 280
  • 2) 悪性組織球症 281
  • e. AlDS 281
  • f. 血漿蛋白異常 小林祥子 282
  • 1) 多発性骨髄腫 282
  • 2) マクログロブリン血症 283
  • g. 出血性疾患 284
  • 1) 血小板異常による出血傾向 284
  • 2) 血液凝固異常による出血傾向 286
  • 3) 血管障害による出血傾向 287
  • h. 脾機能亢進症 288
  • 2. 血液疾患をもつ患者の看護 289
  • a. 急性白血病患者の看護 五味明子 289
  • 1) アセスメントのポイント 289
  • 2) 看護のポイント 290
  • 3) 健康状態のレベルに応じた看護 290
  • b. 悪性リンパ腫患者の看護 今井俊子 291
  • 1) アセスメントのポイント 291
  • 2) 看護のポイント 292
  • 3) 健康状態のレベルに応じた看護 292
  • c. 多発性骨髄腫患者の看護 五味明子 294
  • 1) アセスメントのポイント 294
  • 2) 看護のポイント 292
  • 3) 健康状態のレベルに応じた看護 295
  • 4) 健康状態の全段階にみられる骨折・疼痛に対する看護 296
  • d. 再生不良生貧血の患者の看護 今井俊子 297
  • 1) アセスメントのポイント 297
  • 2) 看護のポイント 298
  • 3) 健康状態のレベルに応じた看護 299
  • 第7章 事例による看護の展開
  • a. 青年期の再生不良性貧血患者の看護 今井俊子 302
  • 1) アセスメント 304
  • 2) 看護のポイント 306
  • 3) 具体的方法 306
  • b. 壮年期の白血病患者の看護 五味明子 308
  • 1) アセスメント 310
  • 2) 看護のポイント 311
  • 3) 具体的方法 311
  • c. 初老期の多発性骨髄腫患者の看護 五味明子 313
  • 1) アセスメント 315
  • 2) 看護のポイント 316
  • 3) 具体的方法 317
  • d. 骨髄移植を受けた患者のセルフケアへの援助 尾岸恵三子 318
  • 1) アセスメント 321
  • 2) 看護のポイント 322
  • 3) 具体的方法 322

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