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資料種別 図書

図説現代心理学入門

金城辰夫 編

詳細情報

タイトル 図説現代心理学入門
著者 金城辰夫 編
著者標目 金城, 辰夫, 1930-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社培風館
出版年月日等 1996.4
大きさ、容量等 191p ; 26cm
注記 執筆: 金城辰夫ほか
注記 各章末: 参考図書
ISBN 4563056022
価格 1998円 (税込)
JP番号 96062932
改訂版
出版年(W3CDTF) 1996
件名(キーワード) 心理学
NDLC SB21
NDC(8版) 140
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 図説現代心理学入門
  • 目次
  • 0. 心理学とは 1
  • 0・1 心理学の対象と方法 1
  • 0・2 心理学の諸領域 2
  • 0章の参考図書 4
  • 1. 欲求・感情と行動(行動心理学) 5
  • 1・1 欲求・感情の類別 5
  • 1・1・1 欲求の種類 5
  • 1・1・2 欲求の階層性 6
  • 1・1・3 基本的感情の分類 6
  • 1・2 心理・社会的な欲求と感情 8
  • 1・2・1 達成欲求 8
  • 1・2・2 不安 10
  • 1・2・3 親和欲求と養育・愛着行動 10
  • 1・2・4 活動欲求と覚醒水準 12
  • 1・3 条件づけ学習 12
  • 1・3・1 古典的条件づけ 12
  • 1・3・2 道具的(オペラント)条件づけ 14
  • 1・4 生物的な感情と欲求 16
  • 1・4・1 攻撃性と観察学習 16
  • 1・4・2 恐れ 18
  • 1・4・3 性の欲求と行動 18
  • 1・4・4 食の欲求と行動 20
  • 1章のまとめ 22
  • 1章の参考図書 23
  • 2. パーソナリティと適応(臨床心理学) 25
  • 2・1 パーソナリティ 25
  • 2・1・1 パーソナリティの理論 25
  • 2・1・2 パーソナリティの記述 28
  • 2・2 心理アセスメント 32
  • 2・2・1 パーソナリティ理解の方法 32
  • 2・2・2 心理テストについて 32
  • 2・2・3 心理テストの標準化 32
  • 2・2・4 パーソナリティ検査 32
  • 2・2・5 知能検査 38
  • 2・3 適応 40
  • 2・3・1 適応の多様な側面 40
  • 2・3・2 フラストレーションと反応 40
  • 2・3・3 コンフリクトと反応 41
  • 2・3・4 ストレスと反応 42
  • 2・3・5 防衛機制 42
  • 2・4 不適応に基づく障害 44
  • 2・4・1 神経症 44
  • 2・5 心理的援助 44
  • 2・5・1 精神分析療法 46
  • 2・5・2 クライエント中心療法 46
  • 2・5・3 行動療法 46
  • 2章のまとめ 48
  • 2章の参考図書 48
  • 3. 社会的行動(社会心理学) 49
  • 3・1 社会的認知 49
  • 3・1・1 対人認知 50
  • 3・1・2 対人関係の認知 52
  • 3・1・3 帰属過程 53
  • 3・2 態度と態度変化 56
  • 3・2・1 態度の特性 56
  • 3・2・2 態度形成 58
  • 3・2・3 整合(斉合)化傾向と態度変化 58
  • 3・2・4 説得的コミュニケーションと態度変化 58
  • 3・2・5 態度と行動 60
  • 3・2・6 対人魅力 64
  • 3・3 自己過程 64
  • 3・3・1 客体的自覚と自己意識 64
  • 3・3・2 自己知覚と自己スキーマ 64
  • 3・3・3 社会的比較と自己評価 64
  • 3・3・4 自己開示と自己呈示 66
  • 3・4 社会的相互作用 66
  • 3・4・1 コミュニケーション 68
  • 3・4・2 社会的交換過程 68
  • 3・4・3 社会的影響過程 70
  • 3・5 集団 70
  • 3・5・1 集団の種類 72
  • 3・5・2 集団の構造と凝集性 72
  • 3・5・3 集団における遂行 74
  • 3・5・4 リーダーシップ 74
  • 3・6 集合現象 76
  • 3・6・1 群集行動 76
  • 3・6・2 普及と流行 76
  • 3・6・3 マス・コミュニケーション 76
  • 3章のまとめ 79
  • 3章の参考図書 80
  • 4. 知覚・記憶(認知心理学I) 81
  • 4・1 感覚的機能 81
  • 4・1・1 感覚の種類 81
  • 4・1・2 感覚可能範囲と感度 82
  • 4・1・3 感覚内の諸次元 84
  • 4・1・4 順応と対比 84
  • 4・2 形と空間の知覚 84
  • 4・2・1 図と地の分化 86
  • 4・2・2 群化 86
  • 4・2・3 奥行き知覚 86
  • 4・2・4 聴空間知覚 90
  • 4・2・5 運動の知覚 90
  • 4・3 記憶の過程 92
  • 4・3・1 記銘・保持・想起 92
  • 4・3・2 記憶過程のモデル 94
  • 4・3・3 短期記憶 94
  • 4・4 長期記憶と忘却 96
  • 4・4・1 保持曲線 96
  • 4・4・2 忘却の諸要因 98
  • 4・4・3 意味記憶のはたらき 98
  • 4章のまとめ 101
  • 4章の参考図書 101
  • 5. 思考・言語(認知心理学II) 103
  • 5・1 問題解決の過程 103
  • 5・1・1 試行錯誤と見通し 103
  • 5・1・2 種々の問題解決過程 104
  • 5・1・3 問題解決を阻害する構え 108
  • 5・2 概念・推理 108
  • 5・2・1 概念の習得 110
  • 5・2・2 概念の構造と典型 112
  • 5・2・3 推理 112
  • 5・3 言語 114
  • 5・3・1 象徴・記号・言語 114
  • 5・3・2 外言と内言 116
  • 5・4 知能 118
  • 5・4・1 知能検査と知能の因子 118
  • 5・4・2 知能の構造 120
  • 5章のまとめ 122
  • 5章の参考図書 123
  • 6. 発達(発達心理学) 125
  • 6・1 発達とは何か 125
  • 6・1・1 研究対象 125
  • 6・1・2 研究方法 125
  • 6・2 遺伝と環境 126
  • 6・2・1 家系研究 126
  • 6・2・2 双生児法 127
  • 6・2・3 運動発達における成熟と学習 128
  • 6・3 初期経験 130
  • 6・3・1 初期経験とは何か 130
  • 6・3・2 刻印づけ(インプリンティング) 132
  • 6・4 認知の発達 132
  • 6・4・1 知覚の初期発達 134
  • 6・4・2 初期学習 136
  • 6・5 言語と知能の発達 138
  • 6・5・1 言語の発達 138
  • 6・5・2 知能の発達 140
  • 6・6 社会的発達 142
  • 6・6・1 社会化と母子相互作用 142
  • 6・6・2 愛着の形成 142
  • 6・6・3 道徳観の発達 146
  • 6・6・4 エリクソンの発達説 146
  • 6章のまとめ 147
  • 6章の参考図書 147
  • 7. 心的活動の生理学的基礎(生理心理学) 149
  • 7・1 神経系の構造と機能の概要 149
  • 7・1・1 神経系の区分と構造 149
  • 7・1・2 脳の機能区分 152
  • 7・1・3 ニューロン(神経細胞)と神経回路網 152
  • 7・2 知覚にかかわる神経機構—視覚系を中心に— 153
  • 7・2・1 受容器と感覚 153
  • 7・2・2 視覚情報の特徴抽出 154
  • 7・2・3 視覚情報の2つの流れ 156
  • 7・2・4 形態視 156
  • 7・2・5 空間視 158
  • 7・3 記憶にかかわる神経機構 159
  • 7・3・1 記憶の区分と健忘 159
  • 7・3・2 記憶制御系と記憶貯蔵庫 160
  • 7・4 動機・情動にかかわる神経機構—視床下部,大脳辺縁系の機能— 162
  • 7・4・1 ホメオスタシス(生体の恒常性) 162
  • 7・4・2 摂食行動と飲水行動 164
  • 7・4・3 性行動 164
  • 7・4・4 情動行動(怒りと恐れ) 166
  • 7・4・5 報酬系と罰系 167
  • 7・4・6 脳損傷による人格の変化 167
  • 7・5 覚醒・睡眠の神経機構 168
  • 7・5・1 覚醒水準 168
  • 7・5・2 睡眠と夢 168
  • 7・5・3 覚醒系と睡眠系 169
  • 7・6 脳の左右非対称性と言語機能 170
  • 7・6・1 言語中枢と失語症 170
  • 7・6・2 離断脳患者での実験 171
  • 7・6・3 左右大脳半球と意識・無意識 172
  • 7・6・4 右大脳半球の機能 173
  • 7・6・5 ポジトロンCTによる健常者の脳機能の研究 174
  • 7章のまとめ 175
  • 7章の参考図書 176
  • 図・表の出典 177
  • 索引 185
  • 人名索引 185
  • 事項索引 187
  • コラム
  • 現代心理学の基礎を築いた人びと 4
  • 心の危機が起きた時 24
  • 臨床心理学について 47
  • 認知心理学の発展 102
  • 心理学研究と倫理の問題 123
  • 人生後半の心理学—その発達臨床的問題 148

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