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資料種別 図書

栄養学総論

菅野道広 [ほか]著

詳細情報

タイトル 栄養学総論
著者 菅野道広 [ほか]著
著者標目 菅野, 道広, 1933-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝倉書店
出版年月日等 1996.4
大きさ、容量等 168p ; 21cm
ISBN 4254610327
価格 2678円 (税込)
JP番号 96057437
新版
出版年(W3CDTF) 1996
件名(キーワード) 栄養
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NDLC SC87
NDC(8版) 498.5
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 栄養学総論
  • 目次
  • 1. 栄養素と生体のむすびつき 1
  • 1.1 栄養と栄養素 1
  • 1.2 食品の機能 2
  • 1.3 栄養所要量 2
  • 1.4 目標摂取量 2
  • 1.5 食事目標と指針 2
  • 1.6 食生活改善 2
  • 1.7 細胞と器官 3
  • a. 肝臓 3
  • b. 循環器系 4
  • c. 血液 4
  • d. 腎臓 4
  • e. 細胞 5
  • 2. 栄養素の化学,代謝および栄養 6
  • 2.1 糖質 6
  • a. 糖質の化学 6
  • b. 糖質の消化と吸収 8
  • c. 糖質の代謝 11
  • d. 糖質の栄養 17
  • e. アルコールの代謝と栄養 18
  • 2.2 食物繊維 18
  • a. 食物繊維とは 18
  • b. 食物繊維の消化管内での代謝 19
  • c. 食物繊維の生理作用 21
  • 2.3 たんぱく質 24
  • a. たんぱく質の構造 24
  • b. 生体のアミノ酸 26
  • c. 必須アミノ酸 26
  • d. たんぱく質の代謝 28
  • e. アミノ酸の代謝 32
  • f. 食品たんぱく質の栄養価 33
  • g. たんぱく質の摂取量と栄養 37
  • 2. 4脂質 43
  • a. 脂質の化学 44
  • b. 脂質の消化と吸収 47
  • c. 脂質の代謝 48
  • d. 脂質の栄養 54
  • 2.5 無機質 58
  • a. 無機質の一般的生理機能 58
  • b. カルシウム 58
  • c. リン 62
  • d. ナトリウムと塩素 62
  • e. カリウム 63
  • f. 鉄 64
  • g. マグネシウム 65
  • h. 微量元素 66
  • i. 水 68
  • 2.6 ビタミン 69
  • a. 水溶性ビタミン 70
  • b. 脂溶性ビタミン 78
  • 3. 生体エネルギーとその代謝 85
  • 3.1 単位 85
  • 3.2 エネルギー代謝量の測定 86
  • a. 直接法 86
  • b. 間接法 86
  • 3.3 基礎代謝 88
  • a. 基礎代謝に影響する因子 88
  • b. 基礎代謝基準値 89
  • 3.4 エネルギー代謝の変動要因 90
  • a. 睡眠 90
  • b. 気温 90
  • c. 食事摂取(食事誘発性産熱;特異動的作用) 90
  • d. 身体活動(労作) 91
  • e. 体温 92
  • 3.5 食品がもつエネルギー 93
  • 3.6 エネルギー出納と肥満 95
  • 3.7 有酸素運動と無酸素運動 95
  • 4. 栄養所要量と栄養状態判定法 96
  • 4.1 栄養所要量 96
  • a. 体位基準値 97
  • b. エネルギー所要量 97
  • c. たんぱく質所要量 103
  • d. 無機質所要量 104
  • e. ビタミン所要量 105
  • 4.2 栄養状態判定法 106
  • 5. 日本人の食生活と食糧構成 112
  • 5.1 食生活と食文化 112
  • 5.2 人間の食行動 112
  • 5.3 食習慣 113
  • 5.4 食形態と民族 114
  • 5.5 日本人の食生活の変遷 116
  • 5.6 食生活に変化をもたらす要因 117
  • 5.7 日本人の栄養摂取量の現状 118
  • 5.8 日本人の食生態の現状 121
  • 5.9 国際比較 123
  • a. 栄養摂取量の比較 123
  • b. 食生活の比較 124
  • 6. 食品の栄養価と加工調理による変化 126
  • 6.1 食品の栄養価 126
  • a. 成分表の利用にあたって 126
  • b. 成分表の各項目について 127
  • 6.2 食品の加工調理と栄養 128
  • a. 食品の加工に伴う栄養素の損失 129
  • b. 食品加工が利益をもたらす場合 134
  • c. 調理による栄養素の変化 135
  • 7. 栄養の生理と病理 140
  • 7.1 糖質 140
  • 7.2 たんぱく質 140
  • 7.3 脂質 141
  • 7.4 肥満の生理と病理 142
  • 7.5 低栄養の生理と病理 143
  • 7.6 ビタミンの生理と病理 145
  • 7.7 食物アレルギー 145
  • a. 食物アレルギーとは 145
  • b. 食物アレルギーはどのようにして起こるか 146
  • c. 食品成分による食物アレルギーの制御 147
  • 7.8 腸内細菌 147
  • 7.9 食事と癌 148
  • 7.10 母体と栄養,母乳栄養 149
  • 7.11 ライフステージと栄養 151
  • a. 胎児期 152
  • b. 乳児期 152
  • c. 幼児期 153
  • d. 学童期 153
  • e. 思春期,青年期 154
  • f. 壮年期 154
  • g. 老年期 155
  • 8. 健康と栄養 156
  • 8.1 食物摂取の調節 156
  • a. 空腹感,満腹感の発現 156
  • b. 食物摂取の調節と中枢 156
  • 8.2 食事,栄養摂取のタイミングと健康 157
  • 8.3 生体の順応・防御と栄養 159
  • a. 生体の反応 159
  • b. 生体の防御 160
  • 8.4 加齢に伴う人体および生理の変化と栄養 161
  • a. 老化現象と体の変化 161
  • b. 老年期の栄養所要量 162
  • 8.5 栄養と老化・寿命 163
  • a. 制限食 163
  • b. 無菌状態 164
  • c. 老化を抑制する食物成分 164
  • 索引 165

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