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資料種別 図書

新・実用英語ハンドブック

井本太郎, 林純三 編

詳細情報

タイトル 新・実用英語ハンドブック
著者 井本太郎, 林純三 編
著者標目 井本, 太郎, 1933-
著者標目 林, 純三, 1932-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社大修館書店
出版年月日等 1995.12
大きさ、容量等 941p ; 22cm
注記 主幹: 加藤正
ISBN 4469042242
価格 9064円 (税込)
JP番号 96026624
出版年(W3CDTF) 1995
件名(キーワード) 商業通信--英語
NDLC DE424
NDLC KS12
NDC(8版) 830.36
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 新・実用英語ハンドブック 井本太郎,林純三編
  • 目次
  • 第1部 実用通信文
  • 第1章 ビジネス通信文の形式 島弘祐 3
  • 1. 外観・形式と構成 3
  • a) 用紙 4
  • b) 外観 4
  • c) 形式 4
  • d) 構成 5
  • 2. ビジネス通信文構成要素の詳説 6
  • a) 頭書 6
  • b) 発信日付 11
  • c) 書中あて名 11
  • d) 特定名あて 11
  • e) 冒頭敬辞 12
  • f) 本文 13
  • g) 結尾敬辞 13
  • h) 署名 13
  • i) 参照番号 15
  • j) 通信題目 15
  • k) 通信責任者識別記号 15
  • l) 同封物本旨示 16
  • m) 写し送り先 16
  • n) 追伸 16
  • o) レターが2ページ以上になる場合 16
  • 3. 封筒とその上書き 17
  • a) リターン・アドレス 17
  • b) あて名の記載 17
  • c) 指定事項 17
  • d) 注意事項 18
  • 4. 国際宅配便 18
  • 《参考》 国際郵便のいろいろ 林純三 18
  • 第2章 ビジネス通信文の文体と用語 島弘祐 20
  • 1. 旧式のビジネス通信文体 20
  • 2. 現代のビジネス通信文体 21
  • 3. 大文字の使用 28
  • a) North,South,East,West 28
  • b) 商品名 28
  • c) 書類名 29
  • d) 部課名 29
  • e) 会社名・団体名・都市名などを省略するとき 29
  • f) 職名 29
  • g) 船名 30
  • h) その他 30
  • 4. 通信文を読みやすくする工夫 30
  • a) パラグラフの使用 30
  • b) letter subjectの活用 33
  • c) 箇条書きにする 34
  • 5. 通信文の書出しと結文 35
  • a) 書出しのパラグラフ(第1パラグラフ用句例) 35
  • b) 結文(最後のパラグラフ) 42
  • ◇ビジネス用語小辞典 安達博吉,島弘祐 46
  • ◇混同しやすいビジネス用語小辞典 安達博吉,島弘祐 75
  • 第3章 ビジネス通信英語の特質 安達博吉,島弘祐 97
  • 1. ビジネス通信担当者の資格 97
  • a) standard Englishの十分な能力 97
  • b) 取引実務の知識 98
  • c) 専門用語の知識 101
  • d) 人の心理と販売術の心得 101
  • 2. completeness(完全) 101
  • 3. clearness(明快) 102
  • a) 意味不明確な語句の使用を避ける 102
  • b) 修飾語句のおきどころに注意する 103
  • c) 代名詞・関係代名詞とその先行詞との関係が不明にならないようにする 104
  • d) 修飾語句の使用およびcoherenceを守るための注意 106
  • e) 略語・記号の乱用を避ける 107
  • 4. concreteness(具体) 107
  • a) 具体性の重要さ 107
  • b) 不明確な期日・期間の表示 108
  • c) 書類・証書と参照番号 109
  • 5. conciseness(簡潔) 110
  • a) concisenessの正しい意味 110
  • b) 冗句の削除 110
  • c) 文の長さ 112
  • d) 連結詞(connectives)の活用 113
  • e) よく用いられるlogical connectives 113
  • 6. courtesy(礼節) 114
  • a) courtesyとpoliteness 114
  • b) 形式的丁重表現 116
  • c) 真のcourtesyとconsideration 121
  • 7. correctness(正確) 126
  • a) 記述の正確 126
  • b) 数の正確な表示 129
  • c) 「以上」「以下」「以前」「以後」「ーまで」などの正確な訳し方 130
  • d) 数の示し方 132
  • e) 名詞の単複 137
  • f) ビジネス上の術語の正確な使用 137
  • g) 条件を正確に示す注意すべき慣用語句 139
  • ◇ビジネス英語語法小事典 安達博吉,島弘祐 141
  • 1. 名詞の数 141
  • a) countableとuncountable 141
  • b) of+数詞を伴う名詞は通常countable 148
  • c) 書類名・証書を意味する名詞はcountable 151
  • d) 通常単数形のみで用いる注意すべき名詞 152
  • e) 通常複数形を用いる名詞 154
  • f) association,bank,company,corporation,council,firmなどの単複の別 156
  • g) 書類名を示す複合語の複数 157
  • h) 略語・記号・文字の複数 157
  • 2. 注意すべき代名詞の用法 157
  • a) business“we” 157
  • b) company,firmなどを指す代名詞はitかtheyか 157
  • c) company,firmなどを受ける関係代名詞はwhoかwhichか 158
  • 3. 注意すべき動詞の用法 158
  • a) V+toーinfinitiveまたはV+O+toーinfinitiveの型では用いない動詞 158
  • b) V+O+toーinfinitiveの型で用いられる動詞 159
  • c) thatーclauseを伴う動詞 160
  • d) V+O+thatーclauseの型で用いられる動詞 162
  • e) V+to+O+thatーclauseの型で用いられる動詞 162
  • f) V+ーingの型で用いられる動詞 162
  • g) V+O+preposition+prepositional objectの型で用いられる動詞 163
  • h) 注意すべきphrasal verb(句動詞) 164
  • i) 現在完了形に代る現在形 167
  • j) 主語と動詞の呼応 167
  • 4. 注意すべき形容詞の用法 168
  • a) 不定詞と共に用いられる形容詞 168
  • b) thatーclauseを伴う形容詞 168
  • 5. 前置詞の誤用 169
  • a) 前置詞の脱落 169
  • b) 余分な前置詞 170
  • c) 誤った前置詞 170
  • d) 2個の前置詞を必要とする場合にひとつを脱落する誤り 171
  • e) 前置詞句(prepositional phrase)を用いるときの誤り 171
  • 第4章用例編(1)取引関係の開始  林純三 173
  • 1. 自社紹介に関するレター 173
  • ◆用例 176
  • 2. 取引の申し込み 177
  • ◆用例 182
  • 3. 代理店契約に関するレター 184
  • ◆用例 186
  • 4. 信用照会 187
  • ◆用例 188
  • 第5章用例編(2)引合いとその応答  高橋伸光 190
  • 1. 引合いに関するレター 190
  • ◆用例 193
  • a) 書出し 193
  • b) 引合い事項 196
  • c) 引合いの利点・将来の取引の暗示 206
  • d) 結び 207
  • 2. 引合いに対する応答についてのレター 209
  • ◆用例 213
  • a) 書出し 213
  • b) 引合い事項に対する回答 215
  • c) 商品のPR・商品の説明 229
  • d) 結び 229
  • 《参考》send(送る)とenclose(同封する)の語法( 林純三) 218
  • 第6章用例編(3)オファーと注文  高橋伸光 233
  • 1. オファーに関するレター 234
  • ◆用例 236
  • a) 書出し/オファー提起 236
  • b) 値段 237
  • c) 支払い条件 238
  • d) 積み期 239
  • e) オファーの説明・市況 240
  • f) オファー不能,代替品を勧める 242
  • g) 結び 243
  • 《参考》「…以上(数量)」「…までに(期日)」の表現( 林純三) 244
  • 2. オファーに対する回答のレター 246
  • ◆用例 248
  • a) 承諾・受諾の場合 248
  • b) カウンター・オファーの場合 248
  • c) オファーの謝絶 251
  • 《参考》行為の遂行を表す単純現在( 林純三) 253
  • 3. 注文に関するレター 254
  • ◆用例 256
  • a) 書出し 256
  • b) 注文条件の提示 257
  • c) 結び 264
  • 4. 注文に対する回答のレター 265
  • ◆用例 268
  • a) 注文受諾の場合 268
  • b) 注文条件変更の場合 271
  • c) 注文謝絶の場合 274
  • 《参考》垣根表現(hedged expressions) ( 林純三) 278
  • 第7章用例編(4)船積みと決済  石井勇之助 279
  • 1. 受渡し手続きの概要 279
  • a) 信用状の開設 279
  • b) 船腹の予約 279
  • c) 通関と積込み 280
  • d) 船荷証券の人手 280
  • e) 海上保険の手配 280
  • f) 船積み通知 280
  • g) 代金の回収 281
  • 2. credit note(貸方票),debit note(借方票)の使用 282
  • a) debitとcreditの意味 282
  • b) debitとcreditの使用例 283
  • c) debitnoteとcreditnoteの作り方 285
  • 3. 船積みと決済についてのレター 286
  • ◆用例 298
  • a) 信用状関係 298
  • b) 包装・船積み準備関係 299
  • c) 海上保険関係 300
  • d) 船積み関係 300
  • e) 代金の回収関係 302
  • f) 結びの言葉 304
  • 第8章用例編(5)クレームと解決  高岡哲夫 305
  • 1. クレームとその解決に関するレター 305
  • ◆クレームに関する用例 313
  • a) 書出し 313
  • b) 問題点の説明 316
  • c) 解決提示 323
  • d) 結文 328
  • ◆解決に関する用例 330
  • a) 書出し 330
  • b) 言い訳または説明 333
  • c) 問題解決 340
  • d) 結文 343
  • 第9章社交通信文  井本太郎 347
  • 1. 体裁 347
  • a) 便箋 347
  • b) タイプ/ワープロの使い方 348
  • c) 手紙の各部 348
  • 2. 社交通信文の注意点 349
  • a) 公式の社交通信文 349
  • b) 略式の社交通信文 351
  • 3. 一般の手紙の書き方 352
  • 4. いろいろな場合の手紙の実例 353
  • a) 祝賀の手紙と礼状 353
  • b) 病気に関するもの 355
  • c) 悔みの手紙 357
  • d) 紹介状 357
  • e) いろいろの場合の礼状 360
  • f) 人物に関する問合わせとその返事 365
  • g) 業務にふれた私信 366
  • h) 推薦に関する手紙 367
  • 第2部 通信実務
  • 第1章 国際電気通信(1)国際電話  加藤正 373
  • 1. 国際電話のかけ方 373
  • a) 国際ダイヤル直通通話 373
  • b) 国際オペレーター通話 373
  • c) 主要国の国番号 374
  • 2. 電話の英語表現 375
  • a) 番号を言う 375
  • b) 通話相手を呼び出す 376
  • c) 通話相手が不在の場合 378
  • 3. 応用編 380
  • 第2章 国際電気通信(2) 電報・テレックス・ファクシミリ・データ通信 385
  • I. 国際電報  島弘祐 385
  • 1. 国際電報の歴史 386
  • 2. 国際電報の概要 387
  • a) 料金と所要時間 387
  • b) 特別取扱 387
  • c) 国際電報に使用できる文字,数字,記号 387
  • d) 国際電報の記載形式 387
  • e) 国際電報の発信方法 391
  • f) 着信電報の配達方法 392
  • g) あて名略号(cable address) 392
  • h) 訂正,補足,取消し 394
  • i) 閲覧および謄写 394
  • j) 国際電報の料金 394
  • k) その他の電報サービス 395
  • 3. 電報文の作成 395
  • a) 作成の原理 395
  • b) 国際電報の作成例 396
  • II. 国際テレックス  井本太郎 400
  • 1. テレックスの通信方法 400
  • a) 一般利用者向け 400
  • b) 大口利用者向け 400
  • 2. テレックスの特徴 401
  • 3. テレックスの構成 401
  • a) 国際テレックスに使用できる文字,数字,記号 401
  • b) テレックスのフォーマット 401
  • 4. テレックス文の表現 404
  • a) 一般利用者の個別テレックス 404
  • b) 専用回線によるテレックス 405
  • III. 国際ファクシミリ  島弘祐 408
  • 1. ファクシミリの概要 408
  • a) わが国の貢献 409
  • b) ファクシミリの種類 409
  • c) ファクシミリの原理 409
  • d) 制度の改正:回線の開放 409
  • e) ファクシミリの使用状況 410
  • 2. 利用方法と料金 410
  • a) 電話ファックスの場合 410
  • b) ファクシミリ専用回線の場合 411
  • c) その他の伝送路の利用 411
  • d) どのサービスを選ぶか 412
  • e) 合理的な送信方法 413
  • 3. 受信ファックスの実例 414
  • 4. ファクシミリの文体 415
  • 電信文体の移り変わり( 林純三) 420
  • IV. 国際データ通信  島弘祐 423
  • 1. データ通信とは何か 423
  • a) データとは何か 423
  • b) データ通信の利用例 424
  • 2. 電気通信法の改正 424
  • a) 回線の開放と通信の自由化 424
  • b) 第1種電気通信事業者 424
  • c) VAN事業者の登場 424
  • 3. 公衆回線と専用回線 425
  • a) 専用回線の種類 425
  • b) 公衆回線とデータ通信 425
  • c) データ通信専用の公衆回線 425
  • d) データ通信の新事業者 426
  • e) データ通信の利用例:EDI 426
  • 4. データ通信の動向 427
  • a) パケット交換技術 427
  • b) 通信ネットワークの拡大 428
  • c) VANの種類 428
  • d) その他のVANサービス 429
  • e) 電子メール 429
  • f) ネットワーク化の動向 430
  • 5. 国際データ通信 430
  • a) わが国における国際データ通信の始まり 430
  • b) 国際デーテル(DATAL;Data Telex) 431
  • c) 回線開放とデータ通信 431
  • d) 専用回線の使用制限緩和 431
  • e) KDD Plans(Privateーlink Advanced Network Support) 432
  • f) グローバルな国際データ通信網 432
  • g) 国際公衆データ伝送サービス(VENUSーP) 432
  • h) 国際メールボックスサービス(MESSAVIA) 433
  • i) 国際高速データ伝送サービス(VENUSーLP) 433
  • 6. 国際専用回線 433
  • a) 専用回線の種類 434
  • b) 専用回線利用の傾向 434
  • c) 専用回線使用上の制限と国際VAN事業 434
  • 7. 国際ISDNサービス 435
  • a) ISDNとは何か 435
  • b) 国際ISDNの種類 435
  • c) 取扱う通信の種類 436
  • d) 利用の申し込みと料金 436
  • e) 国内ISDNの動向 436
  • 8. 国際データ通信の利用術 436
  • a) Incoterms1990とデータ通信 436
  • b) 電子船荷証券規則 437
  • c) データ通信取引の行動規範 437
  • 9. データ通信の利用法 438
  • a) データ通信ができるメディア 439
  • b) 最適の回線を選ぶこと 440
  • c) 端末の機器になじむこと 440
  • d) データ通信の文体 441
  • e) 日本語電子メール 441
  • 10. Internetとeーmail 441
  • a) Internet 441
  • b) Internetとの接続 442
  • c) eーmailの利用例 442
  • 第3部 文書実務と法務・財務の英語
  • 第1章 貿易取引の諸書式  高岡哲夫 447
  • I. 輸出の部 447
  • 1. 輸出契約の締結 447
  • a) 初めての輸出取引の手順 447
  • b) 輸出契約の締結と売買契約書 448
  • c) 見本取引と価格表 448
  • d) 取引形態 449
  • e) 用語統一とインコタームズ 450
  • f) FOB 450
  • g) CIF,C&F(CFR),C&I(CIP) 452
  • 2. 融資・為替予約・貿易保険 458
  • a) 融資(貿易金融) 458
  • b) 為替予約 458
  • c) 貿易保険 459
  • 3. 荷為替信用状 463
  • a) 信用状統一規則 463
  • b) 荷為替信用状の関係当事者 463
  • c) 信用状の通知方法 464
  • d) 信用状独立の原則と信用状取引の証券取引性 465
  • e) 信用状取引の書類取引性 465
  • f) 信用状接受時の注意点 465
  • g) 信用状の種類 465
  • 4. 船積み商品の準備・船腹の予約 474
  • 5. 輸出管理(輸出申告,通関) 474
  • a) 輸出に対する行政の基本 474
  • b) 輸出貿易管理に関する諸法規 474
  • c) 輸出管理の概要 474
  • 6. 船積み 483
  • a) 運送契約の締結 483
  • b) 船積み実務 486
  • c) 船積み書類 488
  • 7. 輸出貿易における貨物海上保険 503
  • a) 売買契約における貿易条件と貨物海上保険 503
  • b) 貨物海上保険契約のあらまし 503
  • c) 保険証券発行の手続き 507
  • d) 英文貨物保険証券の改訂 507
  • e) 保険求償の手続き 507
  • f) 航空貨物保険 507
  • 8. 決済(輸出代金回収) 509
  • a) 信用状決済について 509
  • b) 信用状なしの決済について 510
  • 9. 貿易クレーム 512
  • a) クレーム(claim)の意義 512
  • b) クレームの内容 512
  • c) クレームの防止策 512
  • d) クレームの解決方法 512
  • e) 一般の貿易クレームの処理手続き 512
  • II. 輸入の部 517
  • 1. 輸入契約の締結 517
  • 2. 為替予約 517
  • 3. 輸入管理 521
  • a) 輸入に対する行政の基本 521
  • b) 輸入貿易管理に関する諸法規 521
  • c) 輸入管理の概要 521
  • 4. 輸入信用状 526
  • a) 信用状の発行依頼 526
  • b) 輸入金融 526
  • 5. 船腹の予約 530
  • 6. 輸入貿易における貨物保険 530
  • a) FOB契約またはC&F(CFR)契約の場合 530
  • b) FAS契約の場合(FAS Attachment Clauseによる担保) 530
  • c) Ex Worksその他類似の契約の場合 530
  • d) CIF契約の場合 530
  • e) 予定保険のしくみ 531
  • 7. 輸入貨物の荷受け 531
  • 8. 輸入貨物の通関 535
  • a) 輸入申告 535
  • b) 税関の審査 535
  • c) 関税と内国消費税 536
  • 9. 船積み書類の借受けと保証状荷渡し 536
  • a) 船積み書類の借受け 536
  • b) 保証状荷渡し 537
  • 10. 輸入決済方法 546
  • a) 信用状付き輸入手形の場合 546
  • b) 信用状なしの輸入手形の場合 547
  • 11. クレーム(要償) 548
  • a) 輸出業者に要償する場合 548
  • b) 船会社に要償する場合 548
  • c) 保険会社に要償する場合 548
  • 第2章国際運送と諸書式  和田義郎 554
  • 1. 国際運送とは 554
  • a) 国際運送のもつ意味 554
  • b) 国際運送の種類 555
  • 2. 国際運送手段とその現状 557
  • a) 海上運送 557
  • b) 航空運送 562
  • c) トラック運送 563
  • d) 鉄道運送 563
  • e) 複合一貫運送 563
  • f) 電算システムによる運送・情報の処理 567
  • 3. 運送証券の法的側面 569
  • a) 運送証券の種類 570
  • b) 国際運送条約と運送証券 571
  • c) 信用状統一規則と運送書頻 573
  • d) 運送証券の書式 573
  • 4. 海上運送手続きと書式 574
  • a) コンテナ船輸送の基礎知識 574
  • b) 輸出貨物の船積み手続きと書式 578
  • c) 輸入貨物陸揚げ・引取り手統きと書式 581
  • 5. 国際運送の諸書式(フォーマット) 602
  • 6. 書式記入要領 613
  • 第3章外国為替  高岡哲夫 617
  • 1. 外国為替の概要 617
  • a) 外国為替の意味 617
  • b) 資金の国際間の移動方法 617
  • c) 外国為替相場と外国為替市場 618
  • d) 外国為替相場変動の理由および決定 618
  • e) 先物為替取引 619
  • f) 外国為替に影響ある諸市場 619
  • g) 為替相場変動危険と為替持ち高操作 620
  • h) 外国為替の用語 621
  • i) 為替レートの適用 624
  • 2. 外国為替と国際通貨体制 624
  • a) 外国為替と国際収支 624
  • b) 国際通貨基金(I.M.F.) 625
  • c) ヨーロッパ通貨制度とローマ条約改正案 627
  • d) 居住者外貨預金勘定と非居住者円頂金勘定 629
  • ◇外国為替用語小辞典  松本正雄・,高岡哲夫 631
  • 第4章英文財務諸表の用語と様式  石井勇之助 643
  • 1. 財務諸表の役割 643
  • 2. 会計処理の原則 644
  • a) 税効果会計 644
  • b) 確定決算主義 644
  • c) 役割・会計原則の差異 645
  • 3. 財務諸表における表示様式 645
  • a) 用語・様式の簡潔性と弾力性 645
  • b) 期間比較の重視 646
  • c) 連結式財務諸表 646
  • d) 体裁の重要性とPR効果 646
  • 4. 基本財務諸表の体系 646
  • 5. 財務諸表の日米比較 647
  • a) 貸借対照表 647
  • b) 損益計算書 653
  • 6. 米国基準に基づく財務諸表(事例紹介) 656
  • 第5章英文営業報告書の書き方  加藤正 680
  • はじめに 680
  • (1) 営業 681
  • 概況/新規開発事業/業績/展望/繊維部門/機械・建設部門/金属部門/エネルギー・化学部門/食料部門/物産部門
  • (2) 株主総会 695
  • 第6章市況報告の書き方  加藤正 697
  • 綿花/繊維製品/羊毛/毛糸・毛織物/毛製品/繊維機械/生ゴム/機械器具/プラント/鉄鋼/鉄鋼その他の金属
  • 第7章会社設立登記  井本太郎 708
  • 1. 英米の法人 708
  • 2. 米国法人の設立手続き 708
  • 3. 英国法人の設立手続き 709
  • 4. 設立証書の実例 709
  • 第8章英文定款  石井勇之助 716
  • 1. 定款とは 716
  • 2. 定款の記載事項 716
  • a) 絶対的記載事項 716
  • b) 相対的記載事項 716
  • c) 任意的記載事項 717
  • 3. 定款の構成 717
  • 4. アメリカ式の定款 717
  • a) 基本定款 717
  • b) 附属定款 717
  • c) 会社の役員 718
  • 5. 定款の事例 718
  • 第9章英文国際契約  井本太郎 733
  • 1. 国際契約の動向 733
  • a) 対外取引の動向 733
  • b) 国際的な協業・提携の活発化 734
  • c) 生産拠点の海外移転 734
  • 2. 雇用契約 735
  • 3. 代理店契約 740
  • a) 国内法と英米法 740
  • b) 本人と代理人との関係 740
  • c) 本人および代理人の資格要件 740
  • d) 代理権の授受 740
  • e) 本人の代理人に対する義務 740
  • f) 代理人の本人に対する義務 741
  • 4. 販売店契約 748
  • a) 販売店は代理店ではない 748
  • b) 製造業者との関係は,本人対本人 748
  • c) 再販売価格は,販売店が決める 748
  • d) 代理店との違い 748
  • 5. 技術援助・技術導入 755
  • a) 技術導入の実例 755
  • b) 技術使用料の送金 774
  • c) 工場建設の技術協力 776
  • 6. 合弁企業(joint venture) 785
  • 第10章商事仲裁  浅田福一 792
  • 1. 紛争解決の方法 792
  • a) さまざまな紛争解決方法 792
  • b) 訴訟と仲裁の比較 793
  • c) アド・ホック仲裁と機関仲裁 793
  • d) 仲裁制度の利点と欠点 793
  • 2. 訴訟 795
  • a) 国際裁判管轄 795
  • b) 国際裁判管轄の合意 796
  • c) 外国判決の効力 796
  • d) わが国における外国判決の承認・執行の要件 797
  • e) 外国判決の執行 798
  • 3. 仲裁 799
  • a) 仲裁の要件 799
  • b) 仲裁判断 799
  • c) 多数国間条約 800
  • d) 2国間条約 801
  • e) 仲裁合意のあり方 801
  • f) 仲裁条項による妨訴抗弁 805
  • g) 仲裁人 805
  • h) 主要仲裁機関により推奨されている仲裁条項 806
  • 第4部 広告・カタログ
  • 第1章 広告  中野順一 813
  • 1. 広告の基礎(1) 813
  • a) 広告と宣伝 813
  • b) 広告と教育 814
  • c) マーケティングと環境 814
  • d) 4Pとmarketing mix 815
  • e) 広告の定義 816
  • 2. 広告の基礎(2) 817
  • a) 広告情報の伝達と「記号」 817
  • b) 記号とコード 817
  • c) コンテクストと広告表現 818
  • 3. 広告効果と目標 819
  • a) 広告の効果 819
  • b) 広告の目標 819
  • c) 広告目標と商品 820
  • d) 広告計画と予算 820
  • e) 広告関連データ 821
  • 4. 広告の媒体 823
  • a) 印刷媒体 823
  • b) 電波媒体 824
  • c) 広告媒体特性 826
  • 5. 広告の表現 828
  • a) 広告表現戦略の基礎 828
  • b) コピー戦略 829
  • c) 電波媒体のコピー 831
  • d) レイアウト 832
  • e) 作品制作 832
  • 6. 広告代理店の利用 833
  • 第2章カタログ  岡田吉治郎 834
  • 1. カタログの役割 834
  • 2. カタログの表現 835
  • a) 文章の組立て 835
  • b) 表現手法 837
  • 3. カタログの事例 838
  • 第5部 実用知識
  • 第1章 スピーチ 加藤正,嶋浩一 847
  • 1. スピーチの要点 847
  • a) 発音 847
  • b) スピーチの草稿 847
  • c) スヒーチのきまり文句 848
  • d) 聴衆を前にして 849
  • 2. 実例編 849
  • 初商売成立のパーティーで/歓送会席上の挨拶/忘年会での挨拶/招待懇談会における挨拶/歴史的なスピーチ
  • 3. 社交上のスピーチ 863
  • a) 結婚披露宴での祝辞と乾杯の言葉 863
  • b) 送別会でのスヒーチ 864
  • c) 閉会の辞 864
  • 第2章海外旅行  井本太郎 866
  • 訪問・面談の約束取付け/訪問受諾の連絡/工場見学日程の連絡/工場見学への礼状/ホテルあて支払代金の一部返金の依頼/ホテル側からの返信/カナダ国務大臣の訪日延期の連絡/破損した航空貨物の求償/航空券の払戻し請求/ホテルの予約証
  • 第3章英文履歴書  山本康隆・井本太郎 882
  • 1. 英文履歴書の書き方 882
  • 2. カバリング・レターの書き方 885
  • 資料・索引
  • 西暦・年号早見表 889
  • 度量衡換算表 890
  • 主要国通貨単位一覧表 891
  • 英語索引 904
  • 日本語索引 922

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