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資料種別 図書

栗田工業薬品ハンドブック

栗田工業薬品ハンドブック編集委員会 編

詳細情報

タイトル 栗田工業薬品ハンドブック
著者 栗田工業薬品ハンドブック編集委員会 編
著者標目 栗田工業株式会社
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社栗田工業
出版年月日等 1995.3
大きさ、容量等 609p ; 27cm
注記 各章末: 参考文献
JP番号 95080261
第3版
出版年(W3CDTF) 1995
件名(キーワード) 工業用水
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NDLC M331
NDC(8版) 571.9
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 栗田工業薬品ハンドブック
  • 目次
  • 1章 水処理の変遷と今後の処理 13
  • 1章 1.1 はじめに 13
  • 1章 1.2 水処理技術の変遷と今後の動向 13
  • 1章 1.2.1 水処理の発展を促した四つの技術 13
  • 1章 1.2.2 水処理技術に求められる要件 14
  • 1章 1.2.3 今後の水処理技術の動向 16
  • 1章 1.3 「ケミトロニクス」について 16
  • 1章 1.3.1 ケミトロニクスとは 16
  • 1章 1.3.2 薬品の安全性とケミトロニクス 17
  • 1章 1.4 地球環境改善への試み 17
  • 2章 水の科学 19
  • 2章 2.1 水とその性質 19
  • 2章 2.2 流動 20
  • 2章 2.2.1 層流と乱流 21
  • 2章 2.2.2 円管内の流速分布 21
  • 2章 2.2.3 流体摩擦 21
  • 2章 2.3 伝熱 22
  • 2章 2.3.1 伝熱の形式 23
  • 2章 2.3.2 境界層 23
  • 2章 2.3.3 熱伝達率 23
  • 2章 2.3.4 流動と伝熱 24
  • 2章 2.4 物質移動 24
  • 2章 2.4.1 溶存酸素の拡散 24
  • 2章 2.4.2 防食性成分の拡散 25
  • 2章 2.4.3 気液界面での物質移動 25
  • 2章 2.4.4 溶解塩類の物質移動 25
  • 3章 腐食と腐食防止 27
  • 3章 3.1 腐食の基礎 27
  • 3章 3.1.1 腐食とは 27
  • 3章 3.1.2 腐食の機構 27
  • 3章 3.2 環境の作用 35
  • 3章 3.2.1 各種環境での鋼材の腐食 35
  • 3章 3.2.2 環境因子の影響 36
  • 3章 3.3 腐食の分類 37
  • 3章 3.3.1 全面腐食 37
  • 3章 3.3.2 局部腐食 37
  • 3章 3.3.3 その他の腐食 37
  • 3章 3.4 各種材料の耐食性 39
  • 3章 3.4.1 鉄・鉄合金 39
  • 3章 3.4.2 非鉄金属・新材料 40
  • 3章 3.5 防食設計 40
  • 3章 3.5.1 材料の選択による防食 41
  • 3章 3.5.2 環境からの遮断による防食 41
  • 3章 3.5.3 環境条件の制御による防食 42
  • 4章 スケールとスケール防止 45
  • 4章 4.1 各プラントにおけるスケールの特徴 45
  • 4章 4.2 スケール生成の機構 46
  • 4章 4.2.1 スケールの生成と成長 46
  • 4章 4.2.2 成長した結晶の凝集 48
  • 4章 4.3 スケール生成の予測と環境因子 49
  • 4章 4.3.1 イオン平衡に基づくスケール生成の予測 49
  • 4章 4.3.2 スケール生成におよぼす環境因子 51
  • 4章 4.4 スケール防止方法の概要 53
  • 4章 4.4.1 用水中のスケール成分の除去 53
  • 4章 4.4.2 スケール成分濃度の管理 53
  • 4章 4.4,3 酸添加法 53
  • 4章 4.4.4 スケール防止剤による方法 53
  • 4章 4.5 スケール防止剤 54
  • 4章 4.5.1 スケール防止剤の構造 54
  • 4章 4.5.2 スケール防止剤の機能 55
  • 4章 4.6 析出抑制効果を支配する低分子量ポリマーの構造的因子 57
  • 4章 4.6.1 析出抑制効果 57
  • 4章 4.6.2 錯形成能 58
  • 4章 4.6.3 ゲル化のしやすさ 60
  • 4章 4.6.4 錯形成能とゲル化のしやすさの影響 62
  • 4章 付録イオン平衡の基礎理論 65
  • 5章 微生物による障害とその防止 73
  • 5章 5.1 微生物障害とは 73
  • 5章 5.1.1 細菌,酵母,かびによる製品の劣化 73
  • 5章 5.1.2 スライムによる障害 73
  • 5章 5.2 微生物とは 73
  • 5章 5.2.1 微生物の定義 73
  • 5章 5.2.2 微生物細胞の形態 74
  • 5章 5.2.3 分類 76
  • 5章 5.2.4 微生物の増殖と生育条件 79
  • 5章 5.2.5 スライムの形成 80
  • 5章 5.3 微生物障害の防止方法 82
  • 5章 5.3.1 薬剤による防止方法 82
  • 5章 5.3.2 物理的処理による方法 90
  • 5章 5.4 抗菌剤の構造活性相関 91
  • 5章 5.4.1 Hansch-Fujita法 91
  • 5章 5.5 安全性と対策 93
  • 5章 5.5.1 抗菌剤の毒性 93
  • 5章 5.5.2 包接化による皮膚刺激性の低減 93
  • 6章 ボイラの水処理技術 97
  • 6章 6.1 概論 97
  • 6章 6.1.1 ボイラの設置状況 97
  • 6章 6.1.2 ボイラの種類 97
  • 6章 6.1.3 ボイラの水処理の必要性 100
  • 6章 6.1.4 ボイラ水処理の移り変わり 101
  • 6章 6.2 水に起因するボイラの障害 102
  • 6章 6.2.1 スケール 102
  • 6章 6.2.2 腐食障害 106
  • 6章 6.2.3 キャリオーバ障害 113
  • 6章 6.3 装置によるボイラ用水処理 115
  • 6章 6.3.1 給水処理 115
  • 6章 6.3.2 復水処理 120
  • 6章 6.4 ボイラ処理薬 122
  • 6章 6.4.1 ボイラ処理薬品の種類とその作用 122
  • 6章 6.4.2 清缶剤 124
  • 6章 6.4.3 スラッジ分散剤 130
  • 6章 6.4.4 脱酸素剤 133
  • 6章 6.4.5 給水系や蒸気・復水系の防食剤 135
  • 6章 6.4.6 オンストリームスケールリムーバ 140
  • 6章 6.4.7 キャリオーバー防止剤 141
  • 6章 6.5 小型貫流ボイラの水処理 141
  • 6章 6.5.1 概要 141
  • 6章 6.5.2 スケール防止 142
  • 6章 6.5.3 腐食防止 142
  • 6章 6.6 休止中のボイラの保存処理 143
  • 6章 6.6.1 休止中のボイラの腐食 143
  • 6章 6.6.2 休止中のボイラの保存処理 144
  • 6章 6.7 ボイラの水質管理方法 145
  • 6章 6.7.1 水質管理目標値 145
  • 6章 6.7.2 ボイラ水の濃縮管理 146
  • 6章 6.7.3 薬注管理 148
  • 6章 6.8 水処理からみた省エネルギー,省資源,環境保全対策 149
  • 6章 6.8.1 ドレン回収 150
  • 6章 6.8.2 ブロー量の低減 151
  • 6章 6.8.3 ブロー水からの熱回収(連続ブロー) 152
  • 6章 6.8.4 スケール付着による熱効率低下の防止 153
  • 6章 6.8.5 蒸気漏れの防止 155
  • 6章付録 ボイラの給水とボイラ水の水質(JIS) 158
  • 7章 冷却水処理技術 165
  • 7章 7. 工冷却水系の概要 165
  • 7章 7.1.1 冷却水系の形式と特徴 165
  • 7章 7.1.2 冷却水系を構成する機器の構造と特徴 166
  • 7章 7.1.3 冷却水系における物質収支 169
  • 7章 7.2 冷却水での障害の発生原因 171
  • 7章 7.2.1 腐食 171
  • 7章 7.2.2 ファウリング 175
  • 7章 7.3 冷却水系の障害の防止 180
  • 7章 7.3.1 炭素鋼の腐食の防止 181
  • 7章 7.3.2 耐食材料の腐食防止 185
  • 7章 7.3.3 ファウリングの防止 185
  • 7章 7.4 冷凍機冷却水系の水処理 188
  • 7章 7.5 密閉冷却水系の処理 189
  • 7章 7.6 ブラインを使用する系の処理 190
  • 7章 7.7 水処理効果のモニタリング 190
  • 7章 7.8 定期検査時の調査方法と熱交換器の洗浄 194
  • 7章 7.9 新設プラントの立ち上げ時の留意事項と防食処理 198
  • 8章 用水や排水処理、汚泥処理技術 201
  • 8章 8.1 処理技術の概要 201
  • 8章 8.1.1 用水や排水の処理技術の概要 201
  • 8章 8.1.2 汚泥処理技術の概要 205
  • 8章 8.2 凝集処理 206
  • 8章 8.2.1 凝集と凝結 206
  • 8章 8.2.2 無機凝結剤と適用上の留意点 208
  • 8章 8.2.3 有機凝結剤 210
  • 8章 8.2.4 ノニオン性、アニオン性高分子凝集剤 210
  • 8章 8.3 上水処理 213
  • 8章 8.3.1 濾過処理 213
  • 8章 8.3.2 その他の処理 214
  • 8章 8.4 排水処理 215
  • 8章 8.4.1 排水処理の効率化 216
  • 8章 8.4.2 薬注作業の効率化(エマルション型高分子凝集剤) 217
  • 8章 8.4.3 凝集処理の不良原因と対策 219
  • 8章 8.5 汚泥処理 219
  • 8章 8.5.1 汚泥処理費用 220
  • 8章 8.5.2 汚泥の種類と性状 221
  • 8章 8.5.3 汚泥調質と脱水技術 227
  • 8章 8.5.4 汚泥脱水機の種類と特性 231
  • 8章 8.5.5 薬注および脱水機制御技術 235
  • 8章 8.5.6 乾燥,焼却 236
  • 8章 8.6 汚泥の処理・処分と再利用 240
  • 8章 8.7 高分子凝集剤の安全性 242
  • 9章 臭気処理技術 245
  • 9章 9.1 悪臭について 245
  • 9章 9.1.1 法規制 245
  • 9章 9.1.2 臭気の測定法 247
  • 9章 9.1.3 水と臭気 249
  • 9章 9.2 臭気発生源 251
  • 9章 9.2.1 臭気の発生機構 251
  • 9章 9.2.2 臭気発生業種 252
  • 9章 9.3 臭気処理技術 254
  • 9章 9.3.1 臭気処理技術の概要 254
  • 9章 9・3・2 脱臭装置による臭気処理技術 256
  • 9章 9・3.3 消臭剤による臭気処理技術 259
  • 9章 9・4 新しい臭気処理技術 262
  • 9章 9.4.1 モニタリングシステムおよび消臭剤自動注入システム 263
  • 9章 9.4.2 脱水ケーキの臭気抑制処理(持続性消臭剤) 265
  • 9章 9・4・3 担体充填小型生物脱臭装置 265
  • 9章 9.4.4 再生アスファルト工場排ガスの臭気対策 267
  • 10章 洗浄技術 269
  • 10章 10.1 洗浄の概要 269
  • 10章 10.2 付着物による障害 269
  • 10章 10.3 洗浄の目的 270
  • 10章 10.4 化学洗浄 270
  • 10章 10.4,1 洗浄薬品(主剤)の種類と特徴 271
  • 10章 10.4.2 助剤としての洗浄薬品 274
  • 10章 10.4.3 中和防錆剤 277
  • 10章 10.4.4 洗浄条件 277
  • 10章 10.4.5 化学洗浄方法の種類と特徴 278
  • 10章 10.4.6 化学洗浄の計画および施工手順 279
  • 10章 10.5 物理的洗浄方法 281
  • 10章 10.5.1 物理洗浄方法の種類と効果 281
  • 10章 10.6 特定機器の付着物の洗浄剤 285
  • 10章 10.6.1 濾過器・濾材洗浄剤とその適用例 285
  • 10章 10.6.2 RO腹およびUF膜の洗浄とその適用例 287
  • 10章 10.6.3 軟水装置の洗浄剤とその適用例 289
  • 10章 10.6.4 濾布型汚泥脱水機の濾布洗浄剤とその適用例 290
  • 11章 水処理での分析 295
  • 11章 11.1 日常管理手法としての水質分析 295
  • 11章 11.1.1 水質分析での留意点 295
  • 11章 11.1.2 現場監視のための水質分析手法 296
  • 11章 11.2 障害の調査方法としての分析 296
  • 11章 11.2.1 障害調査の手法 297
  • 11章 11.2.2 金属組織の調査法 300
  • 11章 11.2.3 障害調査に用いられる分析機器と特徴 300
  • 11章 11.3 自動分析システム 304
  • 12章 石油精製,石油化学プラントの処理 313
  • 12章 12.1 石油精製,石油化学プロセスの概要 313
  • 12章 12.2 石油精製・石油化学プラントの冷却水処理 316
  • 12章 12.2.1 冷却水処理の歴史的変遷 316
  • 12章 12.2.2 冷却水の種類 317
  • 12章 12.2.3 海水冷却系の処理 317
  • 12章 12.2.4 淡水冷却における熱交換器の構造と特徴 318
  • 12章 12.2.5 冷却水に起因する障害 318
  • 12章 12.2.6 冷却水処理の基本的な考え方 320
  • 12章 12.2.7 多年連続操業向け冷却水処理プログラム 322
  • 12章 12.3 石油精製プラントのプロセス薬品処理 336
  • 12章 12.3.1 原油の種類と性状 336
  • 12章 12.3.2 常圧蒸留装置のプロセスと処理薬品 337
  • 12章 12.3.3 常圧蒸留装置の運転上の問題点 338
  • 12章 12.3.4 原油の脱塩処理 340
  • 12章 12.3.5 脱塩原油の残留塩化物の加水分解の抑制 343
  • 12章 12.3.6 常圧蒸留装置の腐食と抑制方法 344
  • 12章 12.3.7 原油予熱器系の汚れと対策 351
  • 12章 12.3.8 減圧蒸留装置のプロセスと処理薬品 353
  • 12章 12.3.9 水素化脱硫装置のプロセス薬品処理 354
  • 12章 12.3.10 流動接触分解装置のプロセスと処理薬 356
  • 12章 12.3.11 アミンユニットのプロセス薬品処理 360
  • 13章 鉄鋼プラントにおける水処理 363
  • 13章 13.1 製鉄業の用水事情と今後の課題 363
  • 13章 13.2 鉄鋼プロセスにおける用排水分類と水処理 363
  • 13章 13.2.1 用水の分類 363
  • 13章 13.2.2 一般間接冷却水の概要 365
  • 13章 13.2.3 高温間接冷却水の概要と水処理 366
  • 13章 13.2.4 高温直接冷却水 367
  • 13章 13.2.5 鋼材の冷却・洗浄水 368
  • 13章 13.2.6 ガス処理水 368
  • 13章 13.2.7 その他 369
  • 13章 13.3 製鉄プロセス(上工程)における水処理 369
  • 13章 13.3.1 原料前処理工程 369
  • 13章 13.3.2 コークス製造工程 370
  • 13章 13.3.3 ガス精製工程 371
  • 13章 13.3.4 製銑工程 372
  • 13章 13.3.5 転炉製鋼工程 377
  • 13章 13.3.6 電気炉製鋼工程 381
  • 13章 13.3.7 連続鋳造工程 382
  • 13章 13.4 加工プロセス(下工程)における水処理 385
  • 13章 13.4.1 鋼材の種類と用途 385
  • 13章 13.4.2 熱間圧延 385
  • 13章 13.4.3 酸洗 385
  • 13章 13.4.4 冷間圧延 387
  • 13章 13.4.5 清浄 387
  • 13章 13.5 製鉄関連処理薬 388
  • 13章 13.5.1 原料処理工程で使われる薬 388
  • 13章 13.5.2 排煙脱硫装置のスケール防止剤 389
  • 14章 紙パルププラントの処理 391
  • 14章 14.1 パルプ化工程 391
  • 14章 14.1.1 脱墨処理と脱墨剤 392
  • 14章 14.1.2 脱墨工程における水処理 393
  • 14章 14.2 製紙工程 395
  • 14章 14.2.1 歩留り・濾水性向上剤 396
  • 14章 14.2.2 消泡剤 399
  • 14章 14.3 付着物とその防止対策 403
  • 14章 14.3.1 スライムコントロール剤 404
  • 14章 14.3.2 デポジットコントロール剤 412
  • 14章 14.3.3 フェルト延命剤 413
  • 14章 14.3.4 スケール洗浄剤 413
  • 14章 14.3.5 ピッチコントロール剤 414
  • 14章 14.3.6 付着物防止処理 416
  • 14章付録 歩留り・炉水性の試験法 418
  • 15章 空気調和・衛生分野における水処理 421
  • 15章 15.1 空気調和分野における水処理 421
  • 15章 15.1.1 冷却水系の処理 422
  • 15章 15.1.2 冷温水系の処理 430
  • 15章 15.1.3 高温水系の処理 434
  • 15章 15.1.4 ボイラの水処理 435
  • 15章 15.1.5 加湿器に用いる水の処理 437
  • 15章 15.2 衛生分野の処理 438
  • 15章 15.2.1 給水・給湯系の処理 438
  • 15章 15.2.2 おいしい水・安全な水 442
  • 15章 15.3 化学洗浄 444
  • 15章 15.3.1 冷却水系の化学洗浄 444
  • 15章 15.3.2 冷温水系の化学洗浄 446
  • 15章 15.3.3 給水系の化学洗浄 446
  • 15章 15.3.4 空冷用熱交換器の化学洗浄 448
  • 15章 15.4 水処理管理 449
  • 16章 生活関連廃棄物処理設備の水処理 453
  • 16章 16.1 ゴミ処理施設と用排水 453
  • 16章 16.1.1 ゴミ処理施設の水処理 454
  • 16章 16.1.2 設備保全と節水のための水処理 456
  • 16章 16.1.3 ゴミ焼却炉用ボイラの水処理 457
  • 16章 16.2 し尿処理 458
  • 16章 16.2.1 し尿処理方式と技術 459
  • 16章 16.2.2 し尿処理における薬品技術 460
  • 16章 16.2.3 汚泥処理と課題 460
  • 16章 16.2.4 汚泥脱水処理における処理改善 463
  • 17章 土木建築工事での処理 467
  • 17章 17.1 浚渫余水処理技術とその薬品 467
  • 17章 17.1.1 濁水の発生と対策 467
  • 17章 17.1.2 埋立の進ちょくと発生余水濃度の挙動 467
  • 17章 17.1.3 余水処理の検討ステップ 468
  • 17章 17.1.4 泥水処理試験法 469
  • 17章 17.1.5 埋立地から流出する余水SS濃度の予測 470
  • 17章 17.1.6 余水処理試験法 474
  • 17章 17.1.7 余水処理方法(凝集沈澱処理方式) 475
  • 17章 17.2 掘削工事用安定液使用技術 478
  • 17章 17.2.1 安定液 478
  • 17章 17.3 建設残土処理技術と高分子系固化剤 490
  • 17章 17.4 のり面侵食・緑化・飛砂防止対策 497
  • 17章 17.4.1 のり面侵食と防止対策 497
  • 17章 17.4.2 吸水性樹脂使用による保水対策 498
  • 17章 17.4.3 飛砂と防止対策 499
  • 17章 17.5 吹付けコンクリート用粉じん抑制剤 501
  • 17章 17.5.1 NATM工法と吹付けコンクリート 501
  • 17章 17.5,2 吹付けコンクリート工法 502
  • 17章 17.5.3 粉じん抑制剤の種類と使用方法 503
  • 17章 17.5.4 粉じん抑制剤の効果と施工例 504
  • 17章 17.6 ヒューム管製造用脱水促進剤 504
  • 17章 17.6.1 ヒューム管製造時の諸問題 505
  • 17章 17.6.2 脱水促進剤の効果 505
  • 17章 17.6.3 使用方法と実施例 506
  • 18章 特定の装置の水処理と新しい技術 509
  • 18章 18.1 スポット溶接プラントの処理 509
  • 18章 18.2 自動車等塗装プラントの処理例 512
  • 18章 18・3 油処理剤「ロングクリン」について 515
  • 18章 18.3.1 油固化処理剤について 515
  • 18章 18.3.2 適用事例 516
  • 18章 18・4 船舶の水処理 518
  • 18章 18・4.1 舶用ボイラの水処理 518
  • 18章 18・4.2 ディーゼルエンジン冷却水の水処理 520
  • 18章 18・4.3 進水機の水処理 522
  • 18章 18・4.4 飲用蒸留水の添加剤 522
  • 18章 18・4.5 ケミカルタンカーの洗浄 523
  • 18章 18・4・6 舶用ジーゼルエンジン部品の洗浄 524
  • 18章 18・4・7 舶用油清浄機の洗浄 524
  • 18章 18・5 飛灰処理 525
  • 18章 18.5.1 飛灰の性状と溶出特性 525
  • 18章 18.5.2 薬剤処理法 526
  • 18章 18・5・3 飛灰処理の試験法 527
  • 18章 18・5・4 アッシュナイトシステム 528
  • 18章 18・6 土壌・地下水汚染の調査と浄化事業 530
  • 18章 18・7 遠隔監視システム「テレセントリー」 534
  • 18章 18.7.1 「テレセントリー」とは 534
  • 18章 18.7.2 一般公衆回線を用いた水処理監視システム 534
  • 18章 18.7.3 テレセントリー・メンテナンス契約 536
  • 付録 水処理に関連する数表 539
  • 付録 栗田工業「薬品ハンドブック」関連商品一覧 579
  • 付録 栗田工業の水処理の歴史 587
  • 索引 593
  • 付録
  • 水処理に関連する数表
  • 付1 単位系(JISZ8202-1985,ISO/R1000-1981参照) 540
  • 付2 固有の名称をもつSI組立単位 541
  • 付3 SI接頭 542
  • 付4 力の換算(重さの換算参照) 542
  • 付5 圧力の換算 542
  • 付6 エネルギーの換算(12動力の換算参照) 543
  • 付7 熱に関する量の換算 543
  • 付8 動力の換算(エネルギー換算参照) 543
  • 付9 国際原子量表(1988) 544
  • 付10 元素の周期表(原子量は概数を示す) 545
  • 付11 流量の換算(体積の換算参照) 546
  • 付12 主要定数 546
  • 付13 水のイオン積 547
  • 付14 気体の水に対する溶解度 547
  • 付15 水蒸気飽和表(温度基準) 548
  • 付16 水蒸気飽和表(圧力基準) 549
  • 付17ー1 圧縮水と過熱蒸気の熱力学的性質 550
  • 村17ー2 圧縮水と過熱蒸気の熱力学的性質 551
  • 付18 水(H2O)の飽和表(1) 552
  • 付19 水(H2O)の飽和表(2) 553
  • 付20 純水に対する酸素の溶解度 554
  • 付21 ボイラ水中の硬度除去に要するリン酸塩の計算法 554
  • 付22 溶存酸素除去に要する脱酸素剤の計算方法 554
  • 付23 アルカリ度、pHとCO、との平衡 555
  • 付24 ボイラ水および蒸気中のシリカと圧力との関係 556
  • 付25ー1 有機ブラインの特性 555
  • 付25ー2 塩化カルシウムブラインの特性 557
  • 付25ー3 グリコール溶液の凍結温度 557
  • 付26 工業上重要な物質の性質〔塩化ナトリウム(NaCO1)〕 558
  • 付27 工業上重要な物質の性質〔水酸化ナトリウム(カセイソーダ)(NaOH)〕 558
  • 付28 工業上重要な物質の性質〔塩化水素(塩酸)(HC1)〕 559
  • 付29 工業上重要な物質の性質〔硫酸(H2SO4)〕 559
  • 付30 海水中の主要成分 560
  • 付31 塩酸,硫酸,か性ソーダ濃度とpHとの関係(25℃) 560
  • 付32 アンモニア,ヒドラジン濃度とpHとの関係(25℃) 561
  • 付33 塩酸,硫酸,か性ソーダ,塩化ナトリウム濃度と導電率との関係(25℃) 561
  • 付34 アンモニア,ヒドラジン濃度と導電率との関係(25℃) 562
  • 付35 りん酸イオン濃度とpHの関係 562
  • 付36 流量,管径,流速の関係図 563
  • 付37 配管用炭素鋼鋼管の規格表(SGP) 564
  • 付38 純金属の物理的性質 565
  • 付39 合金の物理的性質 566
  • 付40 耐化学性材料 567
  • 付41 JISと関連外国規格との比較表 568
  • 付42 金属および合金の腐食率換算1mdd(mg/dm2/day)相当の侵食深さ 570
  • 付43 有機質防食ライニング材料の耐薬品性 571
  • 付44 日本炭の分類表 572
  • 付45 石油製品の性質の概略 572
  • 付46 燃料油の粘度ー温度関係線図 573
  • 付47 重油の比重と発熱量との関係 574
  • 付48 燃料油の比重ー温度関係線図 574
  • 付49 ガス体燃料の組成 575
  • 付50 発熱量その他の例 576
  • 付51 コンビナート各地域の工業用水の平均水質(1984ー1985)(栗田資料) 577

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