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資料種別 図書

新聞集成昭和編年史 昭和18年度版 2

明治大正昭和新聞研究会 編集製作

詳細情報

タイトル 新聞集成昭和編年史
著者 明治大正昭和新聞研究会 編集製作
著者標目 明治大正昭和新聞研究会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社新聞資料出版
出版年月日等 1995.5
大きさ、容量等 807, 16p ; 27cm
価格 25750円 (税込)
JP番号 95070572
巻次 昭和18年度版 2
別タイトル アッツ島玉砕 : 四月~五月
部分タイトル アッツ島玉砕 : 四月~五月
出版年(W3CDTF) 1995
件名(キーワード) 日本--歴史--昭和時代
NDLC GB511
NDC(8版) 210.7
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 新聞集成昭和編年史. 昭和18年度版 2
  • 新聞集成 昭和編年史 十八年第II巻
  • 四月
  • 一日
  • 繭銅の生産価格引上げ・社説 三
  • チユニジアの戦局・社説 三
  • 独軍、マレス線撤退 三
  • 独軍、共産叛徒鎮圧・クロアチア 三
  • 撃沈船昨年の倍強・米英、対策に窮す 四
  • 大西洋憲章放棄、イーデン収穫なし・独当局談 五
  • ベルリン盲爆の英機三十三台撃墜 五
  • 米国の跛行的インフレ 五
  • 米軍首脳会議で対日戦略討議 六
  • ブナ米陣爆撃 六
  • 全印戒厳令 六
  • 重慶と印度派遣の米空軍内訌深刻化 六
  • スペイン、在華法権撤廃通達 六
  • 湖南、雲南各地猛爆 六
  • 中華民国駐日大使更迭、蔡培氏起用 七
  • 満州国大異動・軍事部大臣に邢士廉氏 七
  • バーモ長官ら神宮参拝 七
  • 日ソ漁業条約延長可決・枢密院本会議 八
  • 東條首相らに特級同光勲章・国民政府 八
  • 政府、内外地方行政簡素化後の布陣完了 八
  • 大阪に航空支局設置・福山市に乗員養成所 九
  • 航研所長に中西不二夫東大教授 九
  • 工作物築造統制規則施行 一一
  • 生鮮食糧価格に弾力性・農林省 一二
  • 謹告・三菱銀行・広告 一二
  • 増税による酒の級別価格告示実施・大蔵省 一三
  • 国民貯蓄組合施行規制改正・七千円まで無税 一三
  • 南方開発金庫発券・二支金庫増設 一四
  • 謹告・日本海洋漁業統制株式会社 一四
  • 銀座の街路灯も応召・銅鉄回収 一四
  • 満州鉄鋼価引上げ 一四
  • 物品販売に許可制・満州国 一四
  • 戦争死亡傷害保険・広告 一四
  • 第二次特別攻撃隊勇士ら合同葬 一五
  • 幼児には名札を・帝都防空訓練 一六
  • 高等学校全寮制度実施、指導的人材養成・教授、修練要綱成る 一七
  • 学習院年限短縮・高等科二年、中等科四年 一七
  • 将棋に九段制 一七
  • 農村の子らへ絵本 一七
  • セレベスの文教工作進捗・師範学校開設 一八
  • 大衆劇の入選決る 一八
  • 二日
  • 爆発寸前の印度・社説 一八
  • 独、玩具等の製造禁止 一八
  • 英空軍オランダ爆撃 一八
  • マジノ線凌ぐ独の仏海岸防備・高田毎日新聞本社通信員視察記 一九
  • 米英、スペインポルトガル抱込み外交活動露骨化 二〇
  • 援蔣は銭だけで・英外務次官の告白 二〇
  • 英空軍の現勢 二〇
  • 米陸軍に新型機 二一
  • 米、太平洋軍事会議開催 二一
  • 印度総督、非党派と会見 二二
  • 米ソ首脳会談要望・米国 二二
  • オロ湾・桂林を爆撃 二二
  • 陸鷲、印度東部を完圧 二二
  • 北部緬印戦線にて象に跨り渡河進撃する勇士・写真 二三
  • 国府中央政治委員会開催 二三
  • 東條首相訪満 二四
  • 久邇少将宮殿下、第〇〇連合航空隊司令官に 二五
  • 井上・高木両中将、大湊高雄警備府長官に親補 二五
  • 情報局新陣容発令 二六
  • 新市誕生 二六
  • 国債殆ど完全消化 二六
  • 十七年度の郵便貯金、目標突破 二六
  • 三菱・安田両行新陣容 二七
  • 産繭目標を維持・養蚕連協議会 二七
  • お菓子や飲料水値上げ 二七
  • 産業戦士の市電定期券、暫定的に実施 二七
  • 住宅の戦時標準型四種決る 二八
  • 改正戦刑法、言論取締りに慎重・松阪検事総長訓示 二八
  • 高専校長の異動 二八
  • 南方占領地域から「稀元素」を確保 二九
  • 防空も武道精神・鳶口剣法 二九
  • 航空研究殉職者へ表彰状を授与 三〇
  • 海軍記念日ポスター入選作決る 三一
  • 三日
  • 検察と戦意の作興・社説 三二
  • 通商破壊戦に邁進・独デーニッツ元帥力説 三二
  • 独、チュニジヤ防御作戦奏功 三三
  • 英、ロッテルダム・コペンハーゲン空襲 三三
  • ワシントン経済会議にソ連参加承諾 三三
  • 指導者のガンヂー折衝禁止・印度総督言明 三三
  • 長沙、衡陽、零陵爆撃 三三
  • 鳴神島で米機撃墜 三三
  • バタアン総攻撃一周年・本間中将談 三四
  • 東印・ビルマで陸鷲輝く戦果 三五
  • 東條首相、張総理要談 三五
  • 米供出八十八%・供出完了七府県 三六
  • 炭鉱整理正式決定・実施要綱発表 三七
  • 連休に上野駅売止め 三七
  • 四月三日四日連休返上・大阪府、市翼賛会府市支部 三八
  • 時局的重要研究四十二件に奨励費・特許局 三八
  • 大日本航空医学会・岡山で結成 三九
  • 日華提携は宿命・大川博士、津島総裁説く・参戦中国講演会 三九
  • 寒さ知らずの労働服と靴・戸田正三博士発表・日本連合衛生学会 四〇
  • 李王公家から金属製品御下渡 四〇
  • 北畠親房卿終焉の地発見・奈良県 四〇
  • “心の弾丸五十万”女子青年団だよりを前線へ 四〇
  • 盲女性、東京女子太学へ 四一
  • 四日
  • 独海軍と倒英の道・社説 四一
  • 冬季反攻終る・ソ連 四二
  • ヒトラー総統、ブルガリア国王と会見 四二
  • 北部枢軸軍とロメル軍合流 四二
  • ドイツ、トルコ新通商協定 四二
  • 英、米、カナダ食糧不足重大化 四二
  • 伊海軍の首脳更迭 四三
  • 米戦後の世界銀行策 四三
  • 抑留中のギルダー博士をボンベー市長に 四三
  • ソロモン、ルッセル島で空中戦 四三
  • カチン族・緬印国境秘境に描く親日風景 四四
  • 日満華三国枢軸に大東亜共栄圏確立・張国務総理所信表明 四四
  • 東條首相建国大学生に訓示 四五
  • 支那の治外法権撤廃・スイス 四五
  • 連休の行楽混雑 四五
  • 銀座街路灯応召に壮行会 四六
  • 中日文化協議会終る 四六
  • 心臓外科研究で論戦・小澤凱夫、榊原亨両博士 四六
  • 舞鶴海軍館開館式 四七
  • 故嘉納治五郎五年祭・講道館 四七
  • 六日
  • 仏国の対独協調・社説 四七
  • ソ連に女戦闘機操縦士 四七
  • ソ連、クバン河口で激戦・独報道 四七
  • ソ連、独新攻勢警戒・チユニジア戦線ロメル軍転進成功・独当局 四八
  • ソ連赤軍、イランに戒厳令 四八
  • 印度に新騒擾 四八
  • 旧体制を打破せよ・ペタン主席、仏国民に放送 四九
  • 仏、ダラジエ、ブルム、ガムラン三要人独に軟禁 四九
  • 米機、パリ盲爆 四九
  • 伊、ブルガリヤ軍事的協定締結 四九
  • ムソリーニ首相、ハンガリア首相会談 四九
  • 伊海軍ガスパリ提督戦死 四九
  • 焦る米世論・千島上陸案 四九
  • カナダ横断路開通 五〇
  • 米海軍輸送司令官にウィリヤム・スミス就任 五〇
  • 米爆撃機隊司令官、ニューギニヤで戦死 五〇
  • いひ逃れの反攻策・太平洋反枢軸軍事会談 五〇
  • 豪兵三千戦死・ニューギニヤ戦線 五〇
  • ガダルカナル島爆襲、六機撃墜 五〇
  • 重慶猛爆、麗水、建甌急襲 五一
  • アジア新生へ回教徒起て・軍、昭南で訓示 五一
  • 重慶、米合同兵器製作 五一
  • 国府、米糧連営社結成・米穀の収買配給一元化 五一
  • 東條首相、満州国より帰国 五二
  • 満州農産物蒐買好調 五三
  • 低炭素クロム鉄に、鋼管、電工技術公開 五三
  • 日本蚕糸株式割当決定 五三
  • 警戒警報の伝達改正 五三
  • 各軍管下に警戒警報発令 五四
  • 『東亜食』確立へ・大東亜栄養学会誕生 五五
  • 結核病学会開く 五五
  • 未亡人医学生入学式 五五
  • 百畳敷大写真、産業戦士激励へ 五五
  • 学生論文入選決る 五五
  • 傷痍軍人の結婚二組式典 五六
  • 小川平吉翁追悼会 五六
  • 七日
  • 米国民の動揺頗る深刻・社説 五六
  • 枢軸軍司令官、伊のメツセ将軍・チユニジア南部戦況発表 五七
  • キプロス島立入禁止 五八
  • 北阿からナポリ初盲爆 五八
  • 独、仏、スペインの印象・毎日特派員 五八
  • 米海軍『代将』復活 五八
  • 米海軍、ソロモンの損害補充に汲々 五九
  • 米、キューバ砂糖協定締結 五九
  • ルーズヴェルト、食糧対策に躍起・徴兵免除三百万人 五九
  • マニラ科学局発会式・比島科学再出発へ 五九
  • 大東亜医学者大会、仏印代表出発 五九
  • ガ島の代用食・座談会 六〇
  • 攻略一年、バタアンを一周・廃墟の中に逞しき復興 六一
  • 東印度に戦果拡大 六二
  • 重慶市民、猛爆と食糧欠乏に撤収令 六三
  • 浙江省麗水の軍政機能停止 六三
  • 魯晋西北軍参謀、和平陣に参加 六三
  • 満州国皇帝陛下、関東軍司令官訪問 六三
  • 株式清算市場、東京・大阪に限定 六三
  • 貯蓄銀行、預金増加目標突破・六千四百万円増 六四
  • 空襲保険、誤解なく加入希望・政府 六四
  • 十七年度、米穀実収高発表 六四
  • 北條清一編著「思想戰と國際秘密結社」他・晴南社・広告 六五
  • 皇道航空機会社社長に清原康平元少尉 六六
  • 警戒警報下即時実戦服に 六六
  • 岡倉天心著「東洋の覺醒」他・六藝社・広告 六六
  • 第一回航空医学会・弟子の業績恩師代演 六七
  • 結核撲滅に光明・BCG接種の効果確認 六七
  • 高坂正顯他「世界史的立場と日本」他・中央公論社・広告 六七
  • 新学期の教科書六月に配給 六七
  • 日本出版会首脳部本極り 六七
  • 高松宮殿下御参宮、同和教育御視察 六八
  • 久邇宮徳彦王殿下御成年式 六八
  • 東伏見邦英伯、天台宗管長兼任 六九
  • 大学リーグ解散 六九
  • 大東亜建設論文、共栄の叫び八十通に 七〇
  • 六角机 七〇
  • ミルラン氏 七〇
  • 好富情報部長 七〇
  • 八日
  • 戦後問題と米ソの対立・社説 七〇
  • 独潜艦、大西洋・地中海で大戦果 七一
  • デニツツ元帥に勲章・独 七一
  • 英海軍最大危機・英海相アレキサンダー 七一
  • 米、イラン新条約締結 七一
  • グルー、シュネクタデー・ユニン大学総長に就任 七一
  • チリに大地震 七二
  • ボリヴイア政府、対枢軸宣戦布告決定 七二
  • 駐支軍二月中の戦果 七二
  • 日支合作促進・北支軍、隷下部隊に布告 七三
  • 華北交易統制総会誕生 七三
  • 国府軍の陣容一新・総参謀長に鮑上将 七三
  • 上海思惑払拭・国府、布告発す 七三
  • バタアン攻略一周年・吉田茂登彦少将談 七四
  • 米原戦車隊の誕生祝ひ 七四
  • 東部ニユーギニヤ上陸の根基確立・岡本飛行部隊に感状 七五
  • 国府特使陳公博氏入京・主権完整援助に答礼 七六
  • 三十二道府県翼壮団長改選発表 七七
  • 東條首相、海務局長招待・強き実行力要望 七八
  • 標準農村設定要綱決る 七八
  • 日本海洋漁業機構職制決る 七九
  • 片刃安全剃刀追放・特免販売の期限終る 七九
  • 靖国神社の銅像回収・川上大将像も 八〇
  • 空襲の場合負傷者は特設救護所へ 八〇
  • 愛馬の日 八一
  • 濱野堅海大僧正 八一
  • 高松宮殿下御徒歩で農産陣御視察 八二
  • 米英の定説破る報告発表・航空医学会第二日 八二
  • 劫火に沈むアリゾナ・小早川篤四郎画伯傑作成る 八二
  • 二部教授の先生らに手当増額 八二
  • 東本願寺大谷光暢法主、神戸・高松教区視閲 八三
  • 農民文学有馬賞、沙和宋一氏に 八三
  • 九日
  • 国本を培ふ新農村計画・社説 八三
  • 日独伊の総合戦果・独軍発表 八三
  • 独軍の船舶撃沈数二千五百八十三万トン 八三
  • デーニッツ元帥の功独紙絶讃 八四
  • イーデン、ド・ゴール会見 八四
  • スペイン海軍基地拡張 八四
  • ワシントン会議の内容 八四
  • 戦ふ世界・英、ハルを正式招請他 八四
  • 印緬国境に大包囲作戦 八五
  • 蘆溝橋の立役者河邊将軍 八七
  • わが勇戦に英驚倒 八八
  • チツタゴン、モンドウ猛爆 八八
  • 在支米空軍封ず 八九
  • アモイコロンス共同租界行政権還附・仏支間公文交換 八九
  • 満州国へも特使・周佛海氏ら出発 八九
  • 香港邦人四千五百人 八九
  • 陳国府特派大使に御握手賜ふ 九〇
  • 陳公博特使東條首相訪問 九〇
  • 酒井隆、飯田祥二郎二将軍、五提督宮中参内 九〇
  • 参謀次長に秦彦三郎、運輸部長鈴木宗作中将・陸軍省 九一
  • 支那事変・大東亜戦論功行賞・陸軍省 九二
  • 事変下の農家概観・農林省 九三
  • 特許発明工業化の国営試験機関設置・四大方針内定 九四
  • 塗料統制会社創立 九四
  • 王子製紙六工場休止 九四
  • 喜多壯一郎氏母堂 九四
  • 白木屋社長更迭 九四
  • 日立製作、理研真空吸収 九四
  • 風塵録 九五
  • 警報解除後も電灯は明くするな 九五
  • 不足こぼすは日本人の恥・翼賛会 九六
  • 通信防諜虎の巻回覧・大阪逓信局 九六
  • 町内会に健民部、会社・工場に健民会新設 九六
  • 小泉厚相労研で激励 九六
  • 按摩さん部隊南の前線に出動 九七
  • 第二次特別攻撃隊を讃へる会・日比谷公会堂 九七
  • 「大東亜戦争世界要図」国民、中等学校に贈呈・毎日新聞社 九七
  • 文学報国大会開催・九段軍人会館 九七
  • 「敵機空襲體驗記録」教育学習社・広告 九七
  • 日独結ぶ軍神讃歌の夕 九八
  • 紙弾 九八
  • 平山清次博士 九八
  • 國枝史郎氏 九八
  • 一〇日
  • フロリダ海戦に凱歌・社説 九八
  • 北阿の独軍猛抵抗 九八
  • ジロー政権に対抗、仏共産政権樹立・ソ連企図説 九八
  • 伊土経済協定締結 九八
  • 伊、ルマニア文化協定調印 九九
  • 伊英、赤十字社斡旋で俘虜交換 九九
  • 国際制裁機関樹立・英外相イーデン演説 九九
  • アイレ政府、米食糧会議の招請拒否 九九
  • アントワープ盲爆罹災者一万七千 九九
  • 米、トルコにも武器貸与 九九
  • 米インフレ防止令 九九
  • ボリヴィヤに総動員令 九九
  • ガダルカナル島の米戦費七億五千万ドル・ロンドン放送 九九
  • 印英交渉決裂・英、印度和協派の要求一蹴 九九
  • アザツト夫人獄死・印 一〇〇
  • 東印アコーラ初爆撃 一〇〇
  • 中村直勝著「概觀國史」北海出版社・広告 一〇一
  • ビルマ創業支援・河邊正三ビルマ防衛最高指揮官第一声 一〇一
  • 印緬国境ドンベイク戦挿話・毎日特派員 一〇一
  • フロリダ島沖海戦・強襲の大戦果 一〇二
  • 比島民に生活必需品配給 一〇三
  • 病院船うらる丸爆撃 一〇四
  • スイス国在華特権放棄 一〇四
  • 貴州、湖南両省に暴動勃発 一〇五
  • 重慶に反攻能力なし・全支制空権把握 一〇五
  • 新しい戦友・半島同胞(上) 一〇五
  • 陳国府特派大使、平沼騏一郎ら訪問 一〇六
  • 日支相携へて米英撃滅せん・陳特派大使・歓迎晩餐会 一〇六
  • 翼壮本部の機構拡充・調査、情報、出版部新設 一〇七
  • 第七回大東亜建設審議会開く 一〇八
  • 金鉱山休廃止 一〇八
  • 金山よさやうなら・鉱山統制会理事長 一〇九
  • 債券無料保管に特別制度・勧銀 一一〇
  • 戦争保険は好成績 一一〇
  • 産業組合中央金庫貸出利率引下 一一〇
  • 帝国水産統制会社機構成る 一一一
  • 洋灰配給統制強化・商工省 一一一
  • 木造船建造に『流れ作業』 一一一
  • 登録牛乳辷り出し不調 一一二
  • 食糧問題全国協議会開く・大阪中央公会堂 一一二
  • 決戦食に甘藷米・片岡貞夫氏の新研究 一一五
  • 長期警報理解せよ・後宮中軍司令官 一一五
  • 全日本少年保護司会創立・司法保護協会 一一六
  • 児童愛護週間・日婦、社会事業協会、愛育会共同 一一六
  • 文化日本の戦果、芸術院賞六氏に・小磯良平氏他 一一六
  • ペンも彩管も米英撃滅へ・芸術報国大会 一一七
  • 日本出版会の陣容成る 一一七
  • 青鉛筆 一一七
  • 一一日
  • 金鉱休廃止と金の地位・社説 一一七
  • 独伊両巨頭ブレンネル峠会談説 一一八
  • 独軍、夏を待ち慎重 一一八
  • 英の野党、勃興の兆 一一九
  • ニューヨーク株式奔落 一一九
  • 戦ふ世界経済・米、戦面拡大で石油に懊悩 一一九
  • 米海軍省、フロリダ沖海戦損害の一部発表 一二〇
  • 日本の戦力増大・独紙、我海鷲絶讃 一二〇
  • 漂流兵の救助に天から筏・米の珍妙な敗戦訓練 一二〇
  • 英印第六旅団殲滅、旅団長を捕虜に・ビルマ 一二〇
  • 敵重囲の中を飛ぶ転進の伝令・ガダルカナル秘聞 一二一
  • 色褪せゆくマツカーサー・バタアン陥落一周年 一二二
  • 一年前のあす・バタアン完全攻略 一二二
  • バタアン攻略一周年に際し・齋藤比島派遣軍報道部長談 一二三
  • 南の話・モロ族の迷信 一二三
  • 泰、仏印に経済交渉 一二三
  • 米機、広州湾盲爆 一二三
  • 安徽省江西を空襲 一二三
  • 田柳荘を占領・山東北部掃蕩 一二三
  • 国府、軍需物資の移動統制 一二四
  • 清郷区更に拡大・蘇北四県と嘉定、宝山県 一二四
  • 南京手形交換所開く 一二四
  • 入満華北労工既に八十余万 一二四
  • 満州国皇帝陛下、周特使を御接見 一二四
  • 内地編入に樺太島民歓喜・小河長官 一二四
  • 陳特使、参戦意識の昻揚を強調 一二五
  • 再起祈る感謝の慰問・陳特使、陸海軍病院へ 一二六
  • 札幌、熊本両財務局長更迭・大蔵省異動 一二六
  • 株式・一斉高 一二六
  • 五百五十四億・三月末国債額 一二六
  • 徴保の経営を刷新・三社の合同説も台頭 一二七
  • 帝銀、新部長発令 一二七
  • 製品規格単純化・経連、能率増進三対策を建議 一二七
  • 初の木造油槽船進水 一二七
  • 日立製作、兵器部門に進出 一二七
  • 下り関釜連絡船、指定期延期 一二七
  • 硯滴 一二七
  • 食品総合販売所研究・食糧問題協議会 一二八
  • 市電・バス路線延長計画・東京 一二九
  • 農地審議会、適正自作農設定 一二九
  • 戦ふ昭和の姿を千年後に・芸術写真を収集 一三一
  • 村芝居に感奮して増産・農村に見る娯楽の好影響 一三一
  • 日本農学大会 一三一
  • 東亜同文書院大学委託学生上京 一三二
  • 日本最初のアラビヤ語辞典編纂 一三二
  • 「ウタノヱホン」発表演奏会 一三二
  • 治癌新薬かるちのりじん・広告 一三二
  • 選ばれた「米英撃滅必勝いろは歌留多」配布・大阪 一三二
  • 春の臨時大祭飾る神木奉献 一三三
  • 小説「海軍」歌舞伎に 一三三
  • 「空の神兵」に文化映画総会賞 一三三
  • 村越道守氏 一三三
  • 富永祐治著「交通學の生成」日本評論社・広告 一三三
  • 葭間惠文著「啄木覺書」他・教学書房・広告 一三三
  • 松竹映画「家」・広告 一三三
  • 大日本映画教育会発会式 一三四
  • 東宝映画「兵六夢物語」・広告 一三四
  • 森田草平著「夏目漱石」他・甲鳥書林・広告 一三四
  • 神風賦 一三四
  • 一二日
  • 翼政の政治力か議会の政治力か・社説 一三四
  • 東地中海緊迫・ウイルソン暗躍 一三五
  • 英イラクに新石油利権 一三五
  • 反枢軸食糧会議延期 一三五
  • ルーズヴエルト又も黒星・米議会 一三五
  • 独潜艦、米沿岸で活躍開始 一三五
  • 米、三月の戦費七十一億ドル 一三五
  • 敵の宣伝謀略を衝く 一三六
  • ミンコフ著「もう一つのアメリカ」天佑書房・広告 一三七
  • 帝国の公正、米英の悪虐 一三八
  • 尻を割つた「ウェーキ島」・米、中南米へ映画宣伝 一三九
  • 豪十四歳以上登録 一三九
  • 泰の坊さん戒律強化 一三九
  • 旧蘭領ニューギニヤ進駐一年・着々進む建設譜 一三九
  • 印度人四名死刑 一三九
  • ガダルカナル島転進に五勇士の奮戦 一四〇
  • 海軍献納機命名式 一四〇
  • 荒鷲、東印度に猛威 一四〇
  • 建甌飛行場を爆砕 一四〇
  • 轟然・吹飛ぶ敵城門・魯北殲滅戦 一四一
  • 世界一の防腐剤発見 一四一
  • 殉職産業人初の慰霊祭 一四二
  • 関急電鉄の岩間宏氏発明に殉職す 一四二
  • 北原白秋氏追悼会 一四二
  • 忠霊弔慰大祭・金光教本部 一四二
  • 一三日
  • 独伊両巨頭会談の意義・社説 一四二
  • 独伊両巨頭会談開く 一四三
  • 地中海作戦を重視・独伊両巨頭会談の内容 一四四
  • 北阿の枢軸軍、戦線短縮断行 一四四
  • 枢軸軍、スファックス・カイルアン撤退・チュニジア 一四四
  • 病院船うらる丸、悪魔の敵機に船長らの悲憤 一四四
  • 経済も再編成・ハノイ 一四五
  • 米最大潜艦を屠る・〇〇中尉手記 一四六
  • 米、ソロモン群島方面損害発表 一四七
  • ニューギニヤ戦、豪兵損害六千二百十二名 一四七
  • オロ湾を猛爆 一四七
  • 陸鷲、東部インド進攻 一四七
  • 北部ビルマ、雲南作戦・敵撃滅の目的達成 一四八
  • 決戦下、地方長官会議開く 一四九
  • 満州国軍、帝軍と呼称 一四九
  • 大東亜語・シンエタ党 一五〇
  • 科学奨励費へ二十万円 一五〇
  • 畏し・各地方長官に賜謁、賜餐 一五〇
  • 御異例の思召し・殆ど全長官に御下問 一五一
  • 小売業第一次整備・指定目標突破 一五二
  • 適地適作で増産 一五二
  • 喜多京阪社長突如辞表提出 一五三
  • 無料で工場診断 一五三
  • 家賃、交番で調べて闇殲滅 一五四
  • 妊産婦へ煮干鰮特配 一五四
  • 傷痍勇士へ嫁げ・軍人援護運動に日婦の指令 一五四
  • ヨイコのお手製で出来る防空頭巾 一五四
  • 南京虫駆虫粉ゲキメツ・殺虫剤アース本舗・広告 一五五
  • 学徒五十万、北海道で増産と錬成二筋道 一五五
  • 学問は大君の為に・内田総長東大記念式に獅子吼 一五五
  • 芸能学会生る 一五六
  • 美術・兒玉画塾展 一五六
  • 浙贛作戦の映画化 一五六
  • 六角机 一五六
  • 渡邊正照医博 一五六
  • 前田直造氏 一五六
  • 婦人だより・第一回少国民舞踊講座他 一五六
  • よみうり抄・国画会展 一五六
  • 一四日
  • 文相の訓示・社説 一五六
  • 独伊両巨頭会談、欧州盟邦諸国好感 一五七
  • 独潜艦カリブ海、南阿で殊勲 一五七
  • 米、印度へ空手形・英の主権を事実上横奪 一五七
  • 米ミッドウエー敗戦発表 一五八
  • オロ湾モレスビー戦果・大本営発表 一五八
  • 南太平洋航空戦に新局面 一五九
  • メラウケ爆撃・同乗記 一六〇
  • ソロモン群島占領下の原住民 一六一
  • 豪州沖、ソロモン水域で敵艦船猛攻 一六二
  • 印度東北部爆撃 一六二
  • バーモ婦人らも禊・ビルマ婦人奉仕隊の集団錬成 一六二
  • 戦ふ世界・比島に物価取締令他 一六二
  • 皇道に則る錬成へ・文相訓示・地方長官会議 一六三
  • 翼賛運動強化前進 一六六
  • 少年保護記念日 一六六
  • 満鉄、鮮鉄を委託経営 一六七
  • 銃後の大戦果・見事征服した二百三十億貯蓄 一六七
  • 水上の足動員・生れる渡船輸送隊 一六八
  • 鉱山や工場へ家畜奨励 一六八
  • 隣組同士でおむつ援助・日婦呼かく 一六八
  • 木綿の大闇・中国人ら検挙 一六八
  • 爆風除けの紙類、窓硝子へどう貼る? 一六八
  • 帝都の防空演習・御内庭も演練区域に 一六九
  • 高校・大学予科は一年短縮・友森大佐放送 一六九
  • 青白き秀才は駄目・府立一中、戦ふ姿に転換 一七〇
  • 東宝映画「望桜の決死隊」・広告 一七〇
  • 関西六大学野球連盟解散承認 一七〇
  • 中等野球・他府県との試合は禁止 一七〇
  • 必勝祈る断食の難行・高野山 一七一
  • 大塚要博士 一七一
  • 一五日
  • 壮年団のゆくべき途・社説 一七一
  • 英潜水母艦沈没発表 一七二
  • 独機来!怯える米 一七二
  • 日本軍コロンビア上陸 一七二
  • 原大尉、緬印国境で自爆 一七二
  • アキヤブ北方陸軍総合戦果 一七三
  • 建甌連爆 一七四
  • 潜水艦に輝く初感状 一七四
  • 駐支大使館の陣容強化 一七四
  • スターマー独大使新任披露宴 一七四
  • 情報局審議室の陣容成る 一七四
  • 総合食糧策堅持・農相訓示・地方長官会議 一七五
  • 必勝の気魄を昻揚・翼賛会、五項目を上申 一七六
  • 金属回収本部参与に二十六氏 一七六
  • 陸軍技術有功章授与式 一七七
  • 空襲と強力手段で米本土に大鉄槌・佐藤軍務局長口演 一七九
  • 技術の精華発表・陸軍技術研究会分科会 一八〇
  • 再出発の翼政・中心を衆議院に 一八一
  • 生産協力集団結成・日商、決戦体制強化三策建議 一八二
  • 松竹映画「くもとちゅうりっぷ」・広告 一八二
  • 女学生も防空補助員 一八二
  • 一六日
  • ディロンの大陰謀・社説 一八三
  • レニングラード市南方で激戦 一八三
  • 独羅巨頭会談 一八三
  • 大西洋要塞線成る・独当局 一八四
  • 独快速艇、英本土近く強襲 一八四
  • 東西から地中海へ敵船舶大量集結 一八五
  • ベルギー記者協会長暗殺 一八五
  • チリ邦人無事 一八五
  • 米海兵の虎の巻・無暗に英語で話すな 一八五
  • 放送劇“日本軍カナダ上陸” 一八五
  • ノツクスとマツカーサー、太平洋を隔てて同士討 一八五
  • ミルン湾爆撃・日本航空部隊 一八六
  • 魔の自然と闘ふ西南ニューギニヤ新戦場 一八六
  • 輸送船高射砲隊敢闘・ガダルカナル島を転進 一八七
  • マユ山脈従軍記 一八八
  • 闘ふ極北輸送船団 一八九
  • 海軍重要人事発令 一九〇
  • 朝香若宮殿下、航空総監部に御転補 一九〇
  • 個人主義根絶・首相、必勝の道を説く・地方長官会議 一九一
  • 一掃せよ厭戦思想・那須兵務局長 一九一
  • 陸軍、喫緊六事項を要望 一九一
  • 三菱重工業会長制復活 一九二
  • 食料品の質低下に官民合同検査 一九三
  • 硯滴 一九三
  • 幽霊人口三十八万人に警視庁異動申告狩り 一九四
  • 畳表は菅で結構・文部省資源科学研究所員猶原恭爾氏 一九四
  • 興南錬成院開く 一九五
  • 郵便物の引受け、配達も停止・逓信省非常災害時措置 一九五
  • 中部軍司令部で軍官民会同、防空強化策を決定 一九六
  • 一七日
  • 緊急物価対策を論ず・社説 一九六
  • ソ連、全鉄道に戒厳令 一九七
  • 中立国連盟案・スペイン提唱 一九七
  • 英の暴圧をアフガン峻拒 一九七
  • シチリア島など作戦地域に指定・伊国布告 一九七
  • 地中海地域空軍司令部創設・反枢軸軍を統合 一九八
  • ポーランド問題で英米仲間割れか・ハル言明を避く 一九八
  • 米の空軍代将既に三名戦死・西南太平洋戦線 一九八
  • 米海軍、戦艦攻撃爆弾の性能誇示 一九八
  • 海鷲、ミルン湾ラビ飛行場急襲・大本営発表 一九八
  • 青木大東亜相南方歴訪 一九九
  • 風塵録 二〇〇
  • 政府、重臣と懇談 二〇〇
  • 金属非常回収本年度要綱成る 二〇一
  • 稼行設備も迅速回収・要綱要旨 二〇一
  • 戦争物価政策完備・閣議決定 二〇二
  • 鉄鋼統制会参与、顧問決る 二〇四
  • 大工場物資配給に小売商組合の協力・商組中央会が建議 二〇五
  • 父の病死は私事・帰省を許さぬ徴用工の母強し 二〇五
  • ガス防護を普及化・陸軍、教範草案改正 二〇六
  • 防空の科学(7)テレビジヨン 二〇六
  • 高校入試答案を教材に 二〇七
  • 美術報国会の部会長など決る 二〇七
  • 遺族に送る無敵皇軍・靖国の絵巻出来上る 二〇七
  • ブレーク・クラーク原著「真珠湾」鱒書房・広告 二〇七
  • 一八日
  • 更生少年工に感謝す・社説 二〇八
  • ポーランド将校一万虐殺・ソ連の非道、独当局発表 二〇八
  • トロツキー暗殺犯人に懲役二十年 二〇九
  • 独、ロンドン大空襲 二〇九
  • 英土会談開始 二〇九
  • シリアに戒厳令 二〇九
  • 敵国のインフレ深刻化 二〇九
  • 米、七艦隊編成・ノツクス言明 二〇九
  • 米英、向う見ずの欧州侵入作戦 二一〇
  • 仏人捕虜百二十五万、独軍需工場で使役・仏首相確約 二一一
  • 南太平洋は米船の墓場 二一一
  • 在米加十万同胞の近状 二一二
  • 祖国に血を捧げよ・バーモ長官 二一三
  • 下田中将陣没 二一三
  • 波長 二一三
  • 日本的教育へ還元・高校長会議で橋田文相訓示 二一四
  • 野球、庭球は廃止・文部当局言明 二一五
  • 市制施行詮議内規を改正 二一五
  • 興銀を改組 二一六
  • 敵機空襲から一年・街の備へは鉄壁・大阪 二一六
  • 陸軍が飛行兵募集ポスターを配布 二一七
  • 妊婦に奨励金・生活科学化常会 二一八
  • 軍人援護後援会発起人総会に朝香総裁宮殿下賜餐 二一八
  • 敵性語一切使はず発表・東亜医学会総会第一日 二一八
  • 一九日
  • 教育界の根本問題・社説 二一九
  • ヒ総統、ハンガリー摂政と会談 二一九
  • 米英の大軍と対峙・北阿戦況楽観を許さず 二一九
  • ポーランド亡命政権対ソ抗議 二二〇
  • 独外交官大異動 二二〇
  • 夏季攻勢を控へヒ総統の秘策やいかに 二二一
  • 米旧教徒、ソ連非難 二二二
  • 戦後通貨を繞つて米英対立深刻化 二二二
  • 米戦艦の威力百倍・ノックス来年の数字を誇る 二二三
  • 硯滴 二二三
  • 日本軍新攻勢か・欧州作戦不能と敵悲鳴 二二四
  • マユ半島に追撃戦、英印二千を殲滅 二二五
  • 敵狼狽の跡も歴然・マユ半島インデン部落 二二五
  • 木鉄交造第一船、晴れの進水式 二二六
  • 転業拓士ら大陸へ 二二六
  • 遺族列車、感激を乗せ入京 二二六
  • 東亜医学会総会終る 二二六
  • 二〇日
  • 虐殺事件と米英・社説 二二六
  • ブルガリヤ・フィンランド新通商協定 二二七
  • 虐殺将校身元百名以上判明・ポーランド赤十字社発表 二二七
  • 熾烈・チユニジア戦線 二二七
  • 地中海に第二戦線か・米英船舶八百隻集結 二二七
  • 西南太平洋は戦備の真最中・サンフランシスコ放送局放送 二二八
  • 昨年の東京空襲、空母から飛翔・米国政府発表 二二八
  • 病院船扶桑丸爆撃さる 二二八
  • 病院船に卑劣の威嚇・米機うらる丸を再度襲撃 二二九
  • ガ島を夜間爆撃 二二九
  • 鳴神島で米重爆撃墜 二三〇
  • 上海投機事件・国府重大決意必要 二三〇
  • 周佛海特使、離満の声明 二三〇
  • 藤井軍曹に賞詞・単機で十五機撃退 二三一
  • 全国警察部長会議開く・湯澤内相訓示 二三二
  • 一路戦力の増強へ・小泉厚相訓示・警察部長会議 二三二
  • 国防思想普及策・翼賛会上申 二三三
  • 銀行為替事務を簡素化・金融統制会初総会 二三三
  • 証券取引所設立委員発表 二三五
  • 比島生椰子出荷組合創立 二三五
  • 市の戦時託児所五月開所・東京 二三五
  • 映画「シンガポール総攻撃」大映・広告 二三五
  • 複写紙ジユピター・広告 二三五
  • 二一日
  • 東條内閣の一部改造・社説 二三六
  • ソ波関係、破局へ・ソ連紙、虐殺事件を極力否定 二三六
  • 反枢軸破綻暴露・波政権はナチス支持とソ連憤慨 二三六
  • 戦争最後の帰結は精神力で決す・ゲツベルス宣伝相力説 二三六
  • 独潜艦、大船団猛襲・大西洋 二三七
  • 独土新通商協定正式調印 二三七
  • 米重巡キャンベラ進水 二三七
  • 印緬国境日、英印軍衝突 二三七
  • ガダルカナル島米基地連襲 二三七
  • 日本軍に歯たたず・ウエーヴエル悲鳴 二三八
  • ビルマ総反攻失敗に印度の対英不信深まる 二三八
  • 米機本土空襲の真相・大本営から詳報発表 二三九
  • 東京空襲の空母、既に海底の藻屑 二四一
  • 畑総司令官華北視察 二四一
  • 在支敵国人を一定地域に 二四一
  • 米価の改訂に朝鮮、台湾追随 二四一
  • 硯滴 二四二
  • 内閣大改造断行 二四二
  • 関税手続を簡捷化・戦時特例初の発動 二四四
  • 鋼材に補給金制 二四五
  • 昭和精鋼所倍額増資 二四五
  • 資金運用令改正 二四五
  • 木炭配給昨年通り 二四五
  • 米価大巾値上げ 二四六
  • 新米価を三権威者に聴く 二四七
  • 牛鍋三円まで・大衆食堂の自粛値段 二四八
  • 非常用食糧の買漁り貯蔵に警告 二四八
  • 巨悪を逸するな・松阪検事総長訓示 二四八
  • これぞ応徴魂・全休暇を返上 二四九
  • 勤続、功労者表彰・逓信記念日式典 二四九
  • 神宮御造営御料材奉曳の儀 二四九
  • 陸軍獣医学校記念式典 二五〇
  • 二二日
  • 犠牲への経済政策・社説 二五〇
  • 悲運の霊に祈る・写真 二五一
  • ヒ総統、ノルウエー首相大戦方途について完全に一致 二五一
  • 独軍ブルガリヤ集結・バルカン侵入に備へて 二五一
  • チユニジア激戦、敵の反撃失敗 二五二
  • 反枢軸軍攻撃を開始・北阿戦線 二五二
  • 敵、ケルチマ島上陸 二五二
  • カナダ、南阿に土外交代表派遣 二五二
  • 米大統領、メキシコで機嫌とり演説 二五二
  • 米に粗製濫造船続出 二五二
  • 日本空襲失敗、米遂に発表 二五三
  • 英海軍の退路を遮断・緬印国境マユ河口を制圧 二五三
  • オロ湾猛爆 二五三
  • 捕虜と帰順二千四百・蘇北遊撃隊掃蕩 二五三
  • 蘇淮作戦武勲者に賞詞 二五三
  • 青鉛筆 二五三
  • 海軍論功行賞・不滅の武勲に輝く恩命 二五四
  • 従容・艦に殉ず・偉勲の山口、加來両提督 二五六
  • 内閣改造各国の反響 二五六
  • 決戦施策実現へ・内閣強化の重大意義 二五七
  • 波長 二五七
  • 戦時強力外交の推進・重光新外相の役割重大 二五八
  • 翼政会近く機構刷新 二五八
  • 外交方針不変・重光新外相の第一声 二五九
  • 全国民と手を繋がん・安藤新内務大臣所信闡明 二五九
  • 犠牲的精神の昻揚・天羽情報局総裁就任の辞 二五九
  • 是なりと信ぜば断乎実行せよ・文相訓示 二六〇
  • 決戦完勝のみ・大麻国務相談 二六〇
  • 新大臣の横顔 二六〇
  • 退陣すぐに再出発の四大臣 二六一
  • 山崎農相初訓示・経済部長会議 二六二
  • 米価の引上げと大阪 二六四
  • 酒類に選択配給 二六四
  • 学会“母と子” 二六四
  • 干飯はよい防空食 二六五
  • 牡蠣殻の粉、なによりのカルシユーム源 二六五
  • 幽霊配給閉出し 二六五
  • 内申書の不正暴露・東京 二六五
  • 会長岡田博士・学術研究会議 二六五
  • 各帝大総長らに畏し御陪食の栄 二六六
  • 扶桑万年筆・広告 二六六
  • 廣野太吉氏 二六六
  • 二三日
  • 嗤ふべき和平提唱説・社説 二六六
  • 翼賛会と翼壮の関係について・社説 二六七
  • 死刑執行人の仕業・ポーランド将校虐殺事件 二六七
  • 独機スコツトランドを痛爆 二六七
  • 千二百万トン喪失・昨年の反枢軸国船舶、敵側発表 二六七
  • 英機、バルト海岸地区連爆 二六七
  • パリ爆撃犠牲者四百名 二六七
  • 英、イラン軍事施設不法占領 二六七
  • 反枢軸陣営の内幕 二六八
  • 英軍陣地を爆撃・アツサム州 二六八
  • 本土空襲・矛盾だらけの米陸軍省発表 二六八
  • 俘虜処断に抗議・東京空襲に米大統領逆宣伝 二六九
  • ニユーギニヤ軍政状況視察 二六九
  • 日・仏印の協力強化・青木・ドクー会談 二七〇
  • 内務次官に唐澤氏、警保局長町村氏、警視総監薄田氏 二七一
  • 新内務三役の横顔 二七二
  • 大本教を根こそぐ・京都治安の大元締、薄田新警視総監 二七三
  • 全行政の大局的総合・改造後、安藤新内相の使命 二七三
  • 翼賛会副総裁に後藤氏決定 二七四
  • 新副総裁後藤氏の横顔 二七五
  • 重点生産完遂へ、商相訓示・経済部長会議 二七五
  • 国粋同盟大会 二七六
  • 「大学院」私大にも設置 二七六
  • 偽の内申書・国民学校の不正にメス 二七七
  • 尽忠誉れの山口・加來両提督 二七七
  • ソロモン勝利の記録 二七九
  • 紙弾 二八〇
  • 尽忠の英霊今ぞ神鎮る 二八〇
  • 神風賦 二八一
  • 感激に拝する御羽車・切抜帳捧げて叫ぶ撃墜王の母 二八二
  • 軍人援護週間催し・結婚奨励や遺家族招待 二八三
  • 楠本賞や楠本育英資金・前阪大総長を門下生が顕彰 二八三
  • 風塵録 二八三
  • 宇津救命丸・広告 二八三
  • 二四日
  • 宣伝戦の再出発・社説 二八四
  • ヒ総統スロヴァキヤ首相と会談 二八四
  • ロンメル軍死守決意・チュニジヤ北中部で英軍制圧 二八四
  • 上陸を恐れるチヤーチル・三年前の無防備状態を告白 二八五
  • 米、メキシコ間新経済協定 二八五
  • 米軍部の泥試合発展・マツカーサー派とノツクス派 二八五
  • 名誉回復の大見得・英雄から転落したドウリットル 二八五
  • 野蛮テロ飛行士・独紙、ルーズヴエルトに鉄槌 二八六
  • 局員も愛想づかし辞職・米政府の戦時ヨタ宣伝局 二八六
  • 本土空襲捕虜処断問題・堀部長談発表 二八六
  • ガンヂー翁ら審理・無罪の場合は釈放を仄かす 二八七
  • ガンジー翁の逮捕は法的にも不法 二八七
  • 重慶軍八万を包囲・南部太行山脈に新作戦 二八七
  • 命拾ひした蔣介石・バスと自家用車正面衝突 二八九
  • ニューギニヤ島東南、反枢軸基地夜間爆撃 二八九
  • 我技術で泰工業振興・青木、ピブン会談の内容 二八九
  • 大東亜戦争支那事変陸軍論功行賞 二九〇
  • 恩賞に映ゆ誉れの忠魂・谷口曹長他 二九一
  • 波長 二九一
  • 文相に岡部長景子 二九二
  • 岡部新文相、文教の方向を説く 二九三
  • 改造後初の閣議・首相挨拶 二九三
  • 学生の時局認識徹底、寧ろ教員が立遅れ・文相、精神科学強調 二九四
  • 地方庁の任務重大・新内相、経済部長に訓示 二九四
  • 三知事後任決定・群馬、富山、鹿児島 二九四
  • 若桜魂の素晴しさ青年よ奮ひ起て・新宣伝道を匂はす天羽さん 二九五
  • 敵は銃後を狙ふ・職場を戦場と化せ・谷萩報道部長談 二九六
  • 全面的に販売禁止・猶予中の鉄、銅禁制品 二九七
  • 木造船標準型第一船に命名・第一浪花丸 二九七
  • 学振に女子部新設 二九七
  • 町会副会長を空襲の悪質デマで起訴・大阪 二九七
  • 靖国神社臨時大祭第一日・待ち焦れた遺族の昇殿参拝 二九八
  • 安南人へ日本仏教を宣布 二九八
  • 大東亜戦争記念報国絵葉書発行 二九八
  • 漫画で防諜戦・ポスターを募集 二九八
  • 橋田前文相に東大名誉教授 二九九
  • 平野善之助氏 二九九
  • 不二木阿古画伯 二九九
  • 青鉛筆 二九九
  • 二五日
  • 俘虜と鬼畜との相違・社説 二九九
  • ソ連の無誠意をポーランド政権難詰 二九九
  • 伊の防備は鉄壁 三〇〇
  • 米公使館員もフィンランドを引揚げ 三〇一
  • 英議会沸騰・アメリーを弾劾 三〇一
  • 英加空軍維持費協定 三〇一
  • カナダも肉に割当制 三〇一
  • 米国作戦の内幕暴露 三〇一
  • わが野戦病院を盲爆・募る米機の鬼畜ぶり 三〇二
  • 全印に衝撃・南阿連邦の印度人土地所有禁止 三〇二
  • 日華提携して摘発・上海投機買占め事件 三〇二
  • 敵軍長孫殿英投降・南部太行作戦 三〇二
  • 泰首、外相との会談・必勝へ意見一致を青木大東亜相闡明す 三〇三
  • 不急学校の整備・岡部新文相への期待 三〇三
  • 青鉛筆 三〇四
  • 両陛下御拝に輝く・靖国神社臨時大祭 三〇四
  • ああ「提督の最後」平出大佐放送 三〇五
  • 弁護士さん約一割が転業 三〇五
  • 箱根御料地の火事 三〇五
  • 北海道の大火・百五十戸全焼 三〇五
  • わが医学また新発見・心臓の第三音頭取り 三〇六
  • 岡倉天心に帰る・美校、年級制度を復活 三〇六
  • ナリス粉白粉・広告 三〇六
  • 二六日
  • 政府と翼政の接近・社説 三〇七
  • エストニヤでも虐殺死体・G・P・Uの仕業か 三〇七
  • チユニジア中部で大激戦 三〇七
  • 鳴神島の防備完璧・米アラスカ部隊指揮官悲鳴 三〇七
  • 米、日本空襲参加者名発表 三〇七
  • 豪勇寺澤挺進隊、ガダルカナル島の敵震撼 三〇八
  • 太行戦線敵軍、全く潰乱 三一〇
  • 浙贛地区の資源視察記 三一〇
  • 共同方途意見一致・日泰共同声明発表 三一一
  • 臨時大祭・大阪の遺族部隊昇殿参拝 三一一
  • 風塵録 三一一
  • 熱意で貫け貯蓄戦・賀屋蔵相熱弁 三一二
  • 硯滴 三一三
  • 二七日
  • 沈没し行く米国の士気・社説 三一三
  • 美術報国会への期待・社説 三一三
  • 大量虐殺は常套手段・ポーランド紙、ソ連を攻撃 三一四
  • 理想に生く巨人ムソリーニ首相 三一四
  • 米北阿司令官重傷 三一五
  • 独、米空母レーンジヤー撃沈 三一五
  • 英帝国を米国に編入せよ・米紙、露骨な世界制覇論 三一六
  • ニユーギニヤ米陣地に大損害 三一六
  • 豪州戦慄の泣訴・外相米の不誠意難詰 三一六
  • 零陵、建甌を痛爆 三一七
  • 于少将ら捕虜・第二十四集団軍壊滅へ 三一七
  • 国府呉部隊奮戦 三一七
  • 重慶軍に外人部隊・香港逃亡米英人のなれの果て 三一八
  • 心強い独立準備・青木大東亜相ビルマで語る 三一八
  • 褚国府特使参内、謁見・同光大勲章を捧呈 三一八
  • 海軍技術有功章授与式 三一九
  • 戦果に備へ造幣局の定員増加 三一九
  • 日本蚕糸製造会社創立・社長に片倉兼太郎氏 三一九
  • 日光行も発売停止 三二〇
  • 日曜、祭日は休むな・一律休日制廃止へ団体、商社起つ 三二〇
  • 特配の二重申告を断乎摘発 三二〇
  • 西岡前代議士らの原審判決破毀 三二一
  • 赤ちやんの体力検査要綱決る 三二一
  • 放縦学生は学園追放・文部省、全国へ通牒 三二一
  • 全国に思想戦大学を開く 三二二
  • 立山の佐伯老逝く 三二二
  • 大東亜仏教青年大会 三二二
  • 「み民われ」の曲成る 三二二
  • 新村出著「言語学序説」他・星野書店・広告 三二二
  • 紙弾 三二二
  • 二八日
  • 破局のソ波関係・社説 三二三
  • ソ連、対ポーランド断交・将校虐殺事件に因由 三二三
  • ソ連の対ポーランド断交、諸国に恐るべき反響 三二四
  • フィンランド、米の示唆一蹴 三二五
  • 反枢軸軍総攻撃失敗・チュニジア 三二五
  • グルー前大使、日本の脅威強調 三二五
  • ガダルカナル島西北方で空中戦・米海軍発表 三二五
  • 太行山脈、中間大戦果発表 三二五
  • 在敵国邦人内地家族救済、外務省乗出す 三二六
  • 貯蓄総額千二百億・経済連盟総会 三二七
  • セメント業整備・評価値段等大綱決定 三二八
  • 五月にも列車指定制 三二八
  • 靴の闇修繕取締 三二八
  • 航空協力会設立 三二九
  • 日ブルガリア協定一周年 三二九
  • 皇后陛下銃後に深き思召 三二九
  • 戦ふ郷土・高島田にモンペ 三二九
  • コンノート公 三三〇
  • 二九日
  • 各省委員の集約と翼政・社説 三三〇
  • 独総統、クロアチヤ首相引見 三三〇
  • ソ、ポーランド両軍発砲 三三〇
  • 造船以上に撃沈・米当局の本音 三三〇
  • フナフチ初空襲、ソロモンで六機を撃墜 三三一
  • 米無断で占領す・エリス諸島 三三二
  • 又も病院船ぶえのすあいれす丸雷撃 三三二
  • 南部太行山脈前線東姚集、奪火鎮総攻撃 三三三
  • 重慶軍殲滅戦「十八春太行作戦」と呼称 三三三
  • 駐華大使谷前外相に決定 三三三
  • 駐フインランド公使更迭、中村豐一氏発令 三三三
  • 平生釟三郎氏枢密顧問官に 三三三
  • 初の行政査察使に鈴木貞一国務相勅命 三三四
  • 天長節観兵式諸兵指揮官中村孝太郎大将任命 三三四
  • 特別特赦の恩典、一万五千九百十六名が浴す 三三四
  • 商工省、二十一社に総動員試験研究命令 三三五
  • 締めよガス栓、炊事用も五分減 三三五
  • 列車隣組、国鉄全線に登場 三三五
  • 木材供出、六月まで延長 三三六
  • 大阪市防衛部、開放型防空壕要領 三三六
  • 軍人援護ポスター入選作品きまる 三三七
  • ボルネオ新聞東部版発行 三三八
  • 学徒体育の決戦行事決る 三三八
  • 東京大学野球正式に解消 三三八
  • 青鉛筆 三三八
  • 三〇日
  • 米英関係の真相・社説 三三八
  • ポーランド政権ワシントン移転か・英の対ソ媚態に憤慨 三三九
  • 独英艦隊交戦・ドーヴァー海峡 三三九
  • 伊フアシスト党全面的に改組 三三九
  • 米、遂に本性暴露・イランの利権で英ソと醜争 三四〇
  • 米、又炭鉱罷業 三四〇
  • 海鷲、ガダルカナル島米船団強襲 三四〇
  • 悲憤を語る病院船扶桑丸船長ら 三四一
  • 東姚集陥つ・太行作戦 三四一
  • 上海買占事件真相発表 三四二
  • 近藤信竹中将海軍大将へ 三四二
  • 大元帥陛下親臨、天長節観兵式 三四三
  • 大東亜から高らかに聖寿万才 三四四
  • 七氏へ文化勲章 三四五
  • 文化勲章拝受者略歴 三四五
  • 満鉄根本改組 三四六
  • 本年各道府県産米銘柄等級別新価格決定 三四七
  • 敵性特許発明展示会・東京 三四八
  • 硯滴 三四八
  • 大東亜語・瞬発信管 三四八
  • 五月
  • 一日
  • 動的有機的の物動計画・社説 三五一
  • 全面的勝利の好機・ゲツベルス独宣伝相表明 三五一
  • 和蘭全将兵を再び俘虜扱ひ・独司令官布告 三五一
  • チヤーチル英首相戦慄の思ひ出 三五一
  • ルーズヴェルト、ソ連大使と話合・ソ波断交事件 三五二
  • 米の鉱山労働者総罷業決行へ 三五二
  • 米、対日攻撃打合せ 三五二
  • 在外抑留邦人の釈放者、死亡者 三五二
  • 米、北の飛行場漸次前進 三五二
  • 米最新鋭戦艦のガ島沖海戦参加 三五三
  • 荒鷲ニユーギニヤオロ湾を猛爆 三五三
  • オロ湾襲撃記 三五三
  • 太行作戦、深夜の遭遇戦 三五四
  • 蔣、抗戦陣の動揺に狼狽 三五四
  • 勅選補充・湯澤前内相 三五五
  • 統帥府と緊密連絡、外交第一線に立つ・重光外相決意表明 三五五
  • 雄大作戦を準備中・谷萩少将熱弁 三五五
  • 本年度の物資、交通動員計画成る 三五七
  • 鉄道省職員優遇・二百七十一名昇格 三五九
  • 国庫現計(三月末) 三五九
  • 社債担保変更手続の特例公布実施 三五九
  • 関税法戦時特例実施 三五九
  • 朝鮮近海運輸会社、大阪商船で設立 三五九
  • 金鉱業局設置 三五九
  • 満俺鉱増産に奨励金 三六〇
  • 薪炭配給新規則 三六〇
  • 理研工業業績向上 三六〇
  • 関西配電機構改革と異動 三六〇
  • 通信自主権完し・デンマークの海底電信権回収 三六〇
  • 煙草売捌規則を改正 三六〇
  • 大東亜建設戦士合同慰霊祭 三六一
  • 戦時強盗は懲役十二年 三六一
  • 健民運動を飾る日本一の多産部落 三六一
  • 軍国婆さんの戦闘機献納に 三六二
  • 奉納武道大会展く 三六二
  • 画壇の大家二十六名から首相へ画冊 三六二
  • 新しいラジオ体操が生れます 三六三
  • 二日
  • 対日空襲の企図挫折す・社説 三六三
  • ソ波紛争の重要性・社説 三六四
  • 東部戦線・独、大攻勢の準備成る 三六四
  • ヒ独総統、ラヴアル仏首相会談 三六五
  • 虐殺調査撤回し新要求提出・亡命ポーランド政権 三六六
  • 英艦隊、ジブラルタル港を出港 三六六
  • 仏領西インド諸島と米、一切の関係断絶 三六六
  • 米国炭坑争議、総罷業状態へ 三六六
  • カナダ軍司令墜死 三六六
  • 蔣・共軍十万に鉄槌 三六六
  • 陸鷲、雲南駅飛行場を奇襲 三六七
  • 我が潜艦、南西太平洋に活躍 三六九
  • 冀西共産軍殲滅 三六九
  • 満州国皇帝陛下、安東省巡狩仰出さる 三六九
  • 森島海軍少将、横須賀経理部長へ 三六九
  • 帝国陸軍必勝の布陣・阿南、今村両中将大将に進級 三七〇
  • 情報局第一部長に武藤富男氏 三七一
  • 新任御礼参宮の三大臣に聞く 三七二
  • 昨年末の生保簡保契約、五百億円を突破 三七二
  • 不良借出し締出し、庶民金融の明朗化 三七二
  • 街に微罪が激増、警視庁撃滅に乗出す 三七三
  • 日本郵船戦没殉職船員合同慰霊法要 三七三
  • けふから健民運動 三七四
  • 工場から結核追放 三七五
  • 無医村へ“挺身診療” 三七五
  • ヒロポン錠・広告 三七五
  • 高峰三枝子の新喜劇「むすめ」・広告 三七五
  • 名古屋帝大の開学式 三七六
  • 日本漫画奉公会発足 三七六
  • 前進座の滑空機献金 三七六
  • 小川正子さん 三七六
  • 三日
  • フランスの全面協力へ・社説 三七六
  • 戦ふ世界・伊男子就業禁止令他 三七六
  • 米炭坑労働者六十万、遂に総罷業を開始 三七七
  • 米、空母大量整備に全努力を傾倒 三七八
  • 日本こそ恐るべき敵、米世論に深刻な動揺 三七九
  • 米誌発行禁止 三七九
  • 泰、クロアチア承認 三八〇
  • ミルン湾大爆撃・ニユーギニア 三八〇
  • ラングーン盲爆の敵機一屠る 三八一
  • 戦ふ共栄圏通信 三八一
  • 若鷲の体当り・ラングーン空中戦 三八一
  • 皇軍に協力するビルマ防衛軍の雄姿・写真 三八二
  • 皇帝陛下賜宴・訪日宣詔記念日 三八二
  • 畑総司令官、清郷工作を視察 三八二
  • 朱德死亡説 三八二
  • 八路軍二万を包囲、京漢線西側に新作戦 三八三
  • 満州中銀首脳更迭・総裁に西山勉氏 三八三
  • 国鉄収入十四億円 三八三
  • 中央高等勤労学校、六月一日赤坂に誕生 三八四
  • 六角机 三八四
  • 第十六回赤ちやん審査会 三八五
  • 鳥人武石氏を顕彰 三八五
  • 九日に東大五月祭 三八五
  • “戦ふ科学”初の公開講演・日本学術振興会創立十周年 三八六
  • 名帝大視察の岡部文相語る 三八六
  • 延暦寺忠霊供養塔開眼供養 三八六
  • 「海軍」開幕・大阪歌舞伎座 三八六
  • ダンチエンコ舞台監督 三八六
  • 四日
  • 更に三動員計画の決定・社説 三八六
  • ルッツェ氏 三八七
  • ヒ総統各国首脳会談成果 三八七
  • 四月中の独軍戦果 三八八
  • ソ連人民委員会議長代理死亡 三八八
  • 船団二十隻ジブラルタル港入り 三八八
  • 米機、伊病院船を盲爆 三八八
  • 米炭坑総罷業・一旦復業をルイス指令 三八八
  • 米炭鉱争議の底流 三八九
  • 米艦アイオワ進水 三九〇
  • 印度に豪空軍司令部 三九〇
  • 印度政庁後任閣僚 三九〇
  • 西南太平洋、海空に凱歌 三九〇
  • われら補充兵、ガ島にかくぞ奮戦 三九一
  • 賀重慶市長ら連ソ派の政治陰謀 三九一
  • 敵本拠張合庄を占領 三九二
  • 上海、投機買占めに死刑・新処罰条例を公布 三九二
  • 資源最大限に対日供与・蒙古政府決定 三九二
  • 岩村法相訓示・司法長官会同 三九二
  • 画期的の三施策発表さる 三九四
  • 新製鉄鋼法工業化へ本格的試験機関成る・日鉄 三九六
  • 大阪酒精局等を地方燃料局に 三九六
  • 繊維屑の新統制要綱 三九六
  • 静岡新茶出廻る 三九七
  • 牛乳、四割は不良 三九七
  • 帝国農会農業労働移動統制規程 三九七
  • 日本航空婦人会に勤労報国隊 三九七
  • 戦ふ職場へ・女性の新道 三九七
  • 学園団体「奉仕会」と「母の会」に改む 三九八
  • もぐり学校槍玉に・文部省、六府県に方針明示 三九九
  • 日本郵船の慰霊祭 四〇〇
  • 仏眼診療所新装 四〇〇
  • 動物にも戸籍簿 四〇〇
  • 大東亜戦争調査会第三回総会 四〇一
  • 法隆寺の推古仏に畢生の御厨子成る 四〇一
  • 新嘗祭献穀斎田地鎮式 四〇一
  • 五日
  • 経済事犯と当局の責任・社説 四〇二
  • アメリカ人といふもの・社説 四〇二
  • 亡命波政権の改組要求 四〇三
  • 虐殺波将校の基地発掘結果 四〇四
  • クバンの戦局決す・ソ連 四〇四
  • チユニジア補給線に力点 四〇四
  • 女子を兵営へ・ドイツ 四〇四
  • 英徴用を更に強化 四〇五
  • コンスタンツアに敵機 四〇五
  • 敵国内から祖国の知人への便り、開戦以来七百万通 四〇五
  • 新方向探知器、米陸海共同発表 四〇五
  • 国籍不明機、ニューヨークを機銃掃射 四〇六
  • 米炭坑問題、要求貫徹へルイス言明 四〇六
  • 米、ポルトガル領アゾレス島狙ふ 四〇六
  • 豪、我猛威に狼狽 四〇六
  • 「体当り陸鷲」の栄誉 四〇七
  • 緬印国境接近印度人は死刑 四〇七
  • 在支米空軍、北部仏印に来襲 四〇七
  • 対日包囲網完成宣伝・米誌 四〇八
  • 冀西軍区残敵を掃蕩 四〇八
  • 日本生命・広告 四〇八
  • 重慶戦力急低下 四〇九
  • 完全復旧成つた浙贛沿線を視る 四〇九
  • 駐日大使館公使に国府、謝祖元氏を起用 四一〇
  • 蒙古政府異動 四一〇
  • 満州国皇帝陛下安東神社、表忠碑に御参拝 四一〇
  • 満州国皇帝陛下、九連城の日露戦跡御視察 四一〇
  • 鮮満首脳懇談 四一一
  • 香港ドルの存続は不合理・磯谷総督語る 四一一
  • 逞しき日本の軍事力・中華軍事視察団幹部認識 四一一
  • 戦時外交の推進・外相、仏大使会談 四一一
  • 翼壮地方首脳決定 四一二
  • 初の行政査察、随員決定 四一二
  • 交易協議会、次官会議で要綱可決 四一二
  • 商工省、東亜資源活用協議会設置 四一三
  • 貴院、戦力増強へ調査会を積極運用 四一三
  • 焼玉機関大量増産・在阪六社で木造船機工業会結成 四一三
  • 石炭の増産確実・岸商相談 四一三
  • 採炭能率・国策会社、私営より好績 四一四
  • 造船統制会機構改革 四一四
  • 警視庁、配給斡旋等初の試み 四一五
  • 貯蓄総進軍、二百七十億円必成へ・本年度実施要綱発表 四一五
  • “決戦保険”無診査加入も認めて一億貯蓄へ 四一六
  • 米のにせ申告にメス 四一七
  • 海藻を採りませう 四一七
  • 府の垂範、男子退職の補充を女性で 四一七
  • 花嫁学校生の勤労日程決る 四一七
  • 女手で済む仕事は男の就業禁止・龜山企画院第三部長談 四一八
  • 省線に“女子駅”・省電車掌もすべて女性に 四一八
  • 舟木重彦著「少年浮城物語」・広告 四一八
  • 戦ふ女性の身だしなみ 四一九
  • 防空の科学・防空壕の構造 四一九
  • 少年兵志願者年令一年低下、満十四才から 四二〇
  • 学童から横書の不統一を指摘 四二〇
  • 故武石浩玻氏の三十年祭 四二〇
  • 大阪護国神社合祀祭 四二一
  • 梨本総裁宮殿下台臨、武徳祭大演武会開く 四二一
  • 武道の改編語る・藤沼武徳会理事長 四二二
  • 一流美術家二十五氏、近く現地へ 四二二
  • 美術報国会の会長は大觀画伯 四二二
  • 四天王寺貫首に田村大僧正 四二二
  • 風塵録 四二二
  • 六日
  • 育英資金と理工科尊重・社説 四二三
  • 亡命波政権強硬・大統領、首相ら声明 四二三
  • 反枢軸陣営の危機・米大統領の腹心モスクワへ 四二四
  • ソ連宣伝機関統合 四二四
  • 独軍、クルイムスカヤ撤収 四二四
  • 独機、レニングラード市を急襲 四二四
  • 独機、英本土爆撃 四二四
  • 住民まで皆殺し戦術・英機の無茶 四二四
  • 遣欧米空軍司令墜死 四二五
  • マルチニツク米占領企図 四二五
  • 米、ルツセル島を占領・ソロモン群島 四二五
  • 米炭坑争議、政府屈服条件で妥協 四二五
  • 米、援蔣に名を籍り指揮権乗取り企む・スチルウエルの野望暴露 四二六
  • 日本の海軍力、開戦当時の数倍・独紙、わが攻勢態勢報道 四二七
  • 日本の捕虜待遇、国際赤十字社で良好と発表す 四二七
  • 珊瑚海海戦一周年 四二八
  • 青年船長が叔父の墓と対面・ラバウルの誓 四二九
  • タイセイ万年筆・広告 四二九
  • 世界戦局今年の推移 四二九
  • 太行作戦、捕虜既に九千余 四三一
  • コレヒドール島敵前上陸一周年 四三二
  • 満州国皇帝陛下、水豊発電所御巡覧 四三二
  • 重光外相、独大使会談 四三二
  • 天羽情報局総裁、外人記者団と会見 四三二
  • 貴院研究会新役員 四三三
  • 地方文化団体結成 四三三
  • 皇軍幹部へ少年起て・那須少将要望 四三三
  • 大東亜戦下初の陸軍将校天覧馬術 四三四
  • 鉱業労務管理刷新・産報建議 四三五
  • 更生金庫の機能拡充必至 四三五
  • 機関車用銅、鉛を九割節約・国鉄の戦時規格実施状況 四三五
  • おでん類の自粛値 四三六
  • にしん百五万貫、今月中に帝都に入荷 四三六
  • 働く女性、身の上調査 四三六
  • 健民広場百六十を開放 四三六
  • 都下病院の出生率好調 四三七
  • 日大農学部を新設 四三七
  • 国家育英制度大綱決る 四三八
  • 全寮生活に入る全国高校生 四三八
  • 日泰文化会館設立 四三九
  • 松橋大僧正、必勝の結願 四三九
  • 波長 四三九
  • 「軍機保護法」・広告 四三九
  • 石川達三著「赤虫島日誌」・広告 四三九
  • ヘルマン・ベツク著「仏陀」他・広告 四三九
  • 七日
  • 東條首相の比島視察・社説 四四〇
  • ブルガリア不穏分子を逮捕 四四〇
  • 英、ソ波調停に躍起 四四〇
  • ム首相全国民を激励 四四〇
  • 枢軸軍、マタール戦略後退・北阿 四四〇
  • ビゼルタ、近く激戦展開せん 四四一
  • 頼りない援蔣・米連絡官証言 四四一
  • ノツクス悲鳴・商船建造能力損失量以下 四四一
  • 米軍参謀長も惨死 四四一
  • 重慶駐屯米代将負傷 四四一
  • 米争議弾圧法可決 四四一
  • ブラジル、弗インフレ危機 四四二
  • カナダ労働動員令 四四二
  • 東條首相、比島を訪問 四四二
  • 比島首脳の挺身に敬意・東條首相談 四四四
  • 招待晩餐会で東條首相挨拶 四四四
  • 東條さんマニラ視察 四四六
  • 躍進比島の五大産業 四四八
  • 江西省に新政府・国府、九江に樹立決定 四四九
  • ジヤワ工業の振興策・青木大東亜相談 四四九
  • 貨車の増積を断行・十五日実施 四五〇
  • 商標から“米英”一掃 四五〇
  • 野草礼讃・牧野富太郎博士講演 四五〇
  • 農村へ感謝の国民動員 四五一
  • 身体検査規則改正実施 四五二
  • 戦果を批判すな・酒井憲兵隊長放送 四五二
  • 嫁入り道具の闇取引、十九名を送局 四五二
  • 決戦下、輝く海軍記念日 四五三
  • 働く母の誉れ・けふ表彰 四五三
  • 隣組で検診 四五三
  • 防空陣へ“竹兜”登場 四五三
  • 日赤通常総会に皇后陛下行啓 四五四
  • 山本提督へお人形さん 四五四
  • 東大医学部の国家行政医学に小泉厚相一日講師 四五四
  • 学校報国団錬成講習会 四五五
  • 文報と貴衆両院文化会 四五五
  • 吉田暎二著「東洲齋寫樂」・広告 四五五
  • 八日
  • 文盲の英兵・社説 四五五
  • ソ連、波外交官を処分 四五五
  • ソ波互助同盟、スターリン仄かす 四五五
  • 米英軍、総攻撃を開始・チュニス方面 四五五
  • 枢軸軍、後方に撤収・チュニジヤ 四五六
  • 欧州侵入豪語・米戦時情報局長官 四五六
  • 英の失業者七万余 四五六
  • チリ経済相辞任 四五六
  • リベリヤ新大統領 四五六
  • 米新型爆撃機墜落 四五六
  • コレヒドール島陥落一周年記念日 四五六
  • 豪州東岸の戦果 四五七
  • 北支共産集団軍へ殲滅の火蓋切る 四五七
  • 仏印大使府出張所、広州湾赤坎に開設 四五九
  • まだ多い弁髪と纒足・天津 四五九
  • 珊瑚海海戦殊勲の海鷲に感状 四六〇
  • 安田新航空総監、国民へ第一声 四六一
  • 学生諸君、航空隊に来れ・高瀨中佐放送 四六二
  • 翼壮本部長に山田龍雄氏 四六三
  • もくり学校に断 四六四
  • 中国の経済政策前途は洋々・石渡最高顧問談 四六四
  • 交易協会設立 四六四
  • 重要鉱物の生産、何れも目標額突破 四六五
  • 株式・人気離散不引立 四六五
  • 日鋼に朝鮮機械製作所肩替り 四六五
  • 南ボルネオ調査・松川阪大教授談 四六六
  • 南方にパルプ材造成・三浦博士、学振講演会で発表 四六六
  • 産業戦士への特配タバコ 四六六
  • 節米へ一役“千歳米” 四六六
  • 昇降機、エスカレーター回収 四六七
  • 南へ初の女電波戦士 四六七
  • 日独伊、航空戦力増強の集ひ 四六七
  • コレヒドール島攻略を偲ぶ・本間将軍中心に“わたり会”誕生 四六七
  • 空地を残すな・大詔奉戴日 四六七
  • 新町会の発足に期待・岸本東京市長 四六八
  • 演劇審議会を設立 四六八
  • 紙弾 四六八
  • 復活の興福寺薪御能第一日 四六八
  • 猿之助一座の「玄治店」熊本県で上演禁止 四六八
  • 記念日に贈る記録映画「海軍戦記」 四六八
  • 九日
  • 小国の犠牲において・社説 四六九
  • ブルガリアの黒海沿岸に戒厳令 四六九
  • トルコ、ソ波紛争批判禁止 四六九
  • 全欧防衛に鉄の布陣・チユニジア 四六九
  • チュニス・ビゼルタ両港反枢軸軍占領か 四七〇
  • 反枢軸軍、伊の四病院船盲爆 四七〇
  • 米軍需生産峠越す、銅鉄人的不足 四七〇
  • 戦ふ世界経済・支配的な航空機会社 四七〇
  • 憐れ・米潜水艦隊司令の最期 四七一
  • ビルマ独立準備委員会発足 四七一
  • ビルマ派遣軍、四月中戦果 四七二
  • 洞庭湖北岸に大進攻作戦 四七三
  • 支那戦線三月中総合戦果 四七四
  • 重慶の欺瞞を粉砕・太行作戦北支軍当局談 四七四
  • 猛砲火冒し長沙強襲 四七五
  • 国府、決戦態勢進む・参戦四ケ月の成果 四七五
  • 東條首相福岡に帰着 四七六
  • 舞鶴海軍人事部長岩淵少将 四七七
  • 翼賛会推進員制解消 四七七
  • 隣組による推薦制市議選挙に採用・米子市 四七八
  • ゴルフ場を増産へ動員・府翼賛壮年団 四七八
  • 八田鉄相、車両増産を激励 四七八
  • 指標 四七八
  • 蒙疆銀行に一億円、日鉄借款供与調印 四七八
  • 昨年度国民貯蓄、地方別成績発表 四八〇
  • 敵の謀略宣伝を粉砕、共栄圏へ放つ観光協会の巨弾 四八〇
  • 大阪市の規準「結婚訓」 四八〇
  • 野草も美味しく・大阪府産業報国会 四八一
  • 水銀抜きの船底塗料、決戦科学陣に凱歌 四八一
  • 燃ゆる建設の意気、東大五月祭 四八一
  • もぐり学校一掃、大阪府方針 四八二
  • 高野山住職松橋師二十五日の断食祈願終る 四八二
  • 「週間毎日」五月十六日号・広告 四八二
  • ノモンハン空の激戦再現・藤田画伯の大作成る 四八二
  • 森田耕吉氏 四八三
  • 一〇日
  • 重慶抗戦の基礎崩潰・社説 四八三
  • 反枢軸陣営の内幕 四八三
  • 伊潜水艦印度洋に猛威 四八三
  • 海外経済週報・仏印 四八四
  • フナフチ島夜間爆撃、海鷲勝利の記録 四八四
  • 敵四ヶ師殲滅迫る・湖南作戦 四八五
  • 米機、広東盲爆 四八六
  • 香港ドルの流通禁止・総督令布告 四八六
  • 満州国皇帝陛下御還宮 四八七
  • わが心身を捧げて大アジヤに捨てん・法大学園に興る新学風 四八七
  • 硯滴 四八八
  • たのしい健民運動会・渋谷区山本遊園子供会 四八八
  • 柳澤健著「泰国と日本文化」不二書房・広告 四八八
  • 一一日
  • 地中海鉄桶の陣・社説 四八八
  • 最後の一発まで戦はん・チユニジア独軍血戦 四八九
  • 欧州要塞更に強化・南地中海戦線の備へ成る 四八九
  • 北阿守備軍善闘・齋藤忠氏談 四九〇
  • 地中海域敵艦船の破損甚大 四九一
  • 米英、独病院船へも不法 四九一
  • スエーデン紙喝破・欧州上陸企図せば、独対英逆上陸敢行 四九一
  • 独海軍を背負ふ人々・敵脅威のデニツツ戦法 四九二
  • ポーランド将校事件調査 四九三
  • ブチドン占領す・緬印国境 四九三
  • 米機トンキン盲爆 四九四
  • 比島敵人収容所移転 四九四
  • モロ族名門も加はる比島留学生 四九四
  • 湖南戦線、南県完全攻略 四九四
  • 敵性通貨一掃、国府携帯保有禁止 四九五
  • 敵潜、北海道砲撃 四九六
  • 教学の刷新強化こそ大東亜建設の要諦・岡部文相訓示 四九七
  • 重光外相、外交団との接見終る 四九八
  • 山縣侍従武官、防空状況視察 四九八
  • 風塵録 四九八
  • 破格の賜謁、師範学校長らの栄 四九九
  • 自動車国道、名阪神間で調査着工 四九九
  • 二万の集団移住、沖縄から阪神の工場へ 四九九
  • 波長 四九九
  • 職場の若い戦士を激励する五大会 五〇〇
  • 殊勲の製炭戦士表彰 五〇〇
  • 常時消防要員を三倍に増加・帝都 五〇〇
  • ジフテリヤ血清共販所設置 五〇一
  • 花より食べよう・不忍池の蓮根を戦ふ台所へ 五〇一
  • お茶の規格決る 五〇一
  • 押玄米は駄目・翼賛会通牒 五〇一
  • 消える新町演舞場 五〇一
  • コレヒドール攻略一周年記念、士気昻揚大会 五〇一
  • 戦勝祈る「ほがらか隊」、兵隊さんの感謝状千五百通 五〇二
  • 御養蚕始の儀、皇后陛下出御 五〇二
  • 仁丹・広告 五〇二
  • 防空の科学(24)精神覚乱の音響爆弾 五〇三
  • 岡倉天心支那日記五冊発見 五〇三
  • 硯滴 五〇四
  • 一二日
  • 翼政会は政党たり得ず・社説 五〇四
  • 赤軍の猛攻一蹴・独総統大本営戦況公報 五〇五
  • ソ連、海運に戒厳令 五〇五
  • 戦ひ抜く伊の決意・シチリア海峡封鎖全し 五〇五
  • 独、巧みに包囲脱出・チユニジア 五〇六
  • ヒ総統全国民に告示・振起せよ犠牲心 五〇六
  • 非交戦に逆戻り、注目されるトルコ 五〇六
  • フランコ西統領重要所見を開陳 五〇六
  • ミルン湾猛爆・ニューギニア 五〇七
  • アレサンヨウ奪取、モンドウへ肉薄・緬印国境 五〇七
  • 陸鷲必殺戦法、体当りで敵機撃墜 五〇七
  • 陸鷲、長沙爆撃 五〇八
  • 王揖唐氏来訪 五〇八
  • 驚嘆すべき南方諸民族の協力・マニラ青木大東亜相談 五〇八
  • 運営円滑化に重点・翼政会機構改組決定 五〇九
  • 議員懇話会結成式 五〇九
  • 国家資金、生活必需物資両動員計画成立 五一〇
  • 太平洋協会の五周年記念会 五一二
  • 東京都制七月実施 五一三
  • 風塵録 五一三
  • 貯蓄目標突破、賀屋蔵相東京府民に感謝の辞 五一三
  • 燃料局に特別会計設定 五一四
  • 規格外の縫針製造販売禁止 五一四
  • 九州、北海道炭を増送・鉄道省発表 五一四
  • そばやさん千名、北海道へお礼の増産奉仕 五一四
  • 警視庁、戦ふお台所の声を聴く 五一五
  • 垣根のない隣組へ、警視庁積極的に指導 五一五
  • 陸軍、兵食の調理者募集 五一五
  • 紙弾 五一五
  • 簡素決戦生活へ、衣食住にもう一工夫 五一六
  • 男子、夏の国民服 五一七
  • 南方にはためく国旗三万旒・産報から献納式 五一七
  • 思想実務家会同 五一七
  • 日満文化交流、四庫全書西清硯譜を複製 五一七
  • 伊藤爲吉翁 五一七
  • 卒業式の歌、当選の両歌詞発表 五一八
  • 松波仁一郎法学博士教壇を去る 五一八
  • 版画も時局に一役 五一八
  • 一三日
  • 海の護にも内鮮台一体・社説 五一八
  • ソ連軍需工場共産党で管理 五一八
  • ボーン岬遮断さる・チユニジア戦線 五一八
  • ロンメル元帥、独本国で加療中 五一九
  • スペイン統領和平提唱演説と独 五一九
  • チヤーチル訪米、ル大統領と会談 五一九
  • 英、ディエップ作戦の損害発表 五二〇
  • ドミニカ島に英兵増派 五二〇
  • 荒鷲、ニューギニヤ猛爆 五二〇
  • 山田弘倫著「軍醫森鷗外」他・広告 五二〇
  • プチドン正面戦果 五二一
  • 荒鷲、常徳を奇襲猛爆・湖南省 五二一
  • 陸鷲、零陵を急襲 五二一
  • 皇軍の精華発揮・湖南戦線 五二一
  • 江西共産党、党員三千名脱党 五二二
  • 冀西作戦総合戦果 五二二
  • 頽勢挽回に躍起の敵、海上ゲリラ戦に必死 五二二
  • 在支米空軍、わが本土空襲を狙ふ 五二三
  • 朝鮮、台湾同胞に海軍特別志願兵制新設 五二三
  • 半島同胞、海軍志願兵制に感激 五二四
  • 改組翼政会の新陣容成る 五二五
  • 行政査察始まる 五二六
  • 租税軽減事業追加 五二六
  • 待望の会議電話四大都市に実現 五二六
  • 生糸格付大改訂、新検査要項決定 五二七
  • 自動多刃旋盤完成 五二七
  • 東條首相、師範学校長を招待・明朗な訓導を陶冶 五二七
  • 少年産業輔導週間・武井厚生次官放送 五二八
  • 警戒警報発令・東京 五二八
  • 護れ学童輪禍・東京 五二八
  • 海軍記念日に贈る潜水艦魂 五二九
  • 西本願寺報国団、顧問の推進懇談会 五二九
  • 英砲艦撃沈を大作に・橋本關雷画伯大陸行脚から帰国 五二九
  • 文報、「日本文學撰」「日本文學史」を上梓 五三〇
  • 大東亜語・輪番出撃 五三〇
  • 一四日
  • 空襲基地としての支那大陸・社説 五三〇
  • 戦ふ世界・フアシスト党更新他 五三〇
  • 独伊軍戦闘停止・北阿チユニジア戦線 五三一
  • チユニジア枢軸軍、英雄的抗戦続く・独軍当局発表 五三一
  • シチリア島で敵機百三十二撃墜 五三二
  • 独空軍英本土連爆 五三二
  • 在印英軍首脳もワシントン会談に参加 五三二
  • 米英会談、依然欧州第一主義 五三二
  • 米、年次報告書発表・艦艇飛行機の増強誇示 五三三
  • ソ連、米の援助不履行に不満 五三三
  • 援ソ物資カナダから直送 五三三
  • パナマ領割譲、米軍事施設構築 五三三
  • ウルグアイ仏と断交 五三三
  • ガダルカナル島米軍司令官更迭 五三三
  • ニユーギニヤ敵陣へ猛攻開始・反枢軸司令部発表 五三三
  • ベンガルの魔海を征く・舟艇隊従軍記 五三四
  • 緬印国境英印軍敗退理由 五三六
  • ジャワ軍政初の経済部長会議 五三六
  • ビルマ敵性銀行清算開始 五三六
  • 揚子江に河底隧道、国鉄技術の大陸進出 五三六
  • 日華親善に協力・蔡培新中国大使着任 五三六
  • うれしいかな日本の誠意・王揖唐氏談 五三七
  • 枢軸の必勝態勢不動・堀情報局部長放送 五三七
  • 重点産業五協力会発会式・岸商相挨拶 五三八
  • 笹川良一氏、翼政理事辞退 五三八
  • 青鉛筆 五三八
  • 改正農業保険法施行 五三九
  • 大阪谷町の洋服店街も応召 五三九
  • 濁酒にご注意 五三九
  • 紙弾 五三九
  • 敵機撃退に奮起せよ・國武中軍参謀長注意事項指摘 五四〇
  • 防空服で行かう・凛たり特設防護団 五四〇
  • 空襲下楽々ラジオが聴ける・名古屋他 五四〇
  • 保護観察所長会同 五四一
  • 料亭供出感激話 五四一
  • 大東亜戦必勝祈願で豊島商業の草鞋部隊百二十里走破 五四一
  • 大義の杉本五郎中佐、青校教科書に載録 五四二
  • 顕彰彫塑展を飾る桜田烈士黑瀨忠三郎の像・東京府美術展 五四二
  • 九博士に学士院授賞式 五四二
  • ルーマニヤ公使の小説「大和魂」和訳 五四三
  • 夜間女専の願書受付・東京赤羽 五四三
  • 休場に戦ふ関取さん 五四三
  • 大日本体育会に相撲部屋 五四三
  • 戦ふ町と村 五四三
  • 一五日
  • 敵反攻に対する覚悟・社説 五四四
  • 華府会談と太平洋戦局・社説 五四四
  • 東部戦線戦機熟す 五四四
  • 伊国民、チユニジア停戦に決意新た 五四五
  • 敵サルジニア島爆撃・伊発表 五四五
  • チユニジア停戦、独伊首脳の感謝 五四五
  • ワシントン会談主要項目の一つ、印度を対日戦基地に 五四六
  • 太平洋反枢軸首脳会談 五四六
  • 米海軍の首脳部を衝く 五四六
  • 米、フロリダ島沖海戦損害発表 五四七
  • モレスビー連爆 五四七
  • 我防衛の最前線ナウル島・真剣な対日協力 五四八
  • 釈放比島兵宣誓式 五四八
  • 仏印在住日本婦人、田代公使に国防献金寄託 五四八
  • 波長 五四八
  • 敵アッツ島に上陸、我軍邀撃奮戦 五四九
  • 津市、澧県を爆撃・湖南省 五五〇
  • 第六戦区中枢部夏季進攻作戦開始 五五〇
  • がらん洞の街に杉材の山・南県城 五五〇
  • 芳澤、ドクー会談 五五一
  • 青木大東亜相、福岡に帰還 五五一
  • ソロモン決戦場に触れて・田代海軍中佐放送 五五二
  • 府県議選挙区の改正、今秋の総選挙から実施 五五三
  • 四月末内外債現在額 五五四
  • 四月物価騰貴 五五四
  • 予算編成前に資金動員計画決定・迫水局長談 五五四
  • 三越社長に朝吹常吉氏 五五四
  • 朝日紡、福島紡合併案件決る 五五四
  • 硫酸滓等鉄資源に活用・日鉄技術研究所の成果 五五四
  • 朝鮮の軽金属増産陣・昭和電工、住友アルミも進出 五五四
  • 水先法戦時特例公布 五五五
  • 料理屋さんも荒地開墾へ・大利根沿岸 五五五
  • 日本新風土記 五五五
  • 食糧配給は大丈夫・食糧国防団万全態勢 五五五
  • 救護陣強化、特設看護隊誕生 五五五
  • 東京市六月の常会徹底事項 五五六
  • 宮内省皇宮警察部武道大会、産業戦士も参加 五五六
  • 体育担当事務官会同 五五六
  • 小泉厚相東大の教壇に五十分の名調子 五五七
  • 立作太郎博士 五五七
  • 伊東画伯、森田女史マカツサルへ 五五七
  • 華中映画の一元組織成る 五五八
  • 風塵録 五五八
  • 一六日
  • 北方の新戦場・社説 五五八
  • 戦ふ世界経済・欧州泥炭利用強化 五五八
  • 海陸からレニングラード市猛攻 五五九
  • 英本土は今や反枢軸の前進基地・チャーチル 五五九
  • 英艦隊、伊のパンテレリア島砲撃 五五九
  • 伊空軍、開戦以来の戦果 五五九
  • ニユーヨークは幽霊の都 五五九
  • 独戦力恐るべし・米記者の警告 五五九
  • 六角机 五五九
  • 日本軍アツツ島堅守・米海軍当局発表 五六〇
  • 我海軍、ルッセル島上空戦で敵機三十八を撃墜 五六〇
  • 海外経済週報・マライ、スマトラ 五六一
  • 対日ビルマ秋季攻勢、米英会談で画策か 五六一
  • ビルマは空襲に斯く戦ふ・飯田中将体験談 五六二
  • 南方地域の協力ぶり・青木東亜相記者団に語る 五六四
  • 洞庭湖殲滅作戦戦果 五六五
  • 中支軍夏季進攻作戦、劉家場占領 五六五
  • 風塵録 五六五
  • 日本放送協会役員改選 五六六
  • 行政査察日本鋼管へ 五六七
  • 軽金属統制会、技術交流規程制定 五六七
  • 興銀資金計画成る 五六七
  • 女国鉄戦士先づ有楽町駅に六十余名配置 五六八
  • 小川大尉二十年祭 五六八
  • 横須賀海軍連合卒業式、伏見宮博恭王殿下台臨 五六八
  • 照宮成子内親王と東久邇宮盛厚王御婚儀勅許 五六八
  • ビルマオッタマ僧正の甥、日本へ 五七〇
  • 大相撲夏場所の開休場 五七〇
  • 日野眞澄氏 五七〇
  • 菊池愼三氏 五七〇
  • 栗山精一氏 五七〇
  • 国民映画、演劇の脚本募集 五七〇
  • 一七日
  • 放送協会の改組・社説 五七一
  • 仏総督らに死刑宣告・チユニジア軍法会議 五七一
  • チユニジア国王の地位褫奪、ジローのさばる 五七一
  • 労働八時間制、独で有力 五七一
  • トルコ外相中立堅持方針闡明 五七二
  • イラン再騒擾 五七二
  • 英議員団の対独戦後計画 五七二
  • 半ば諦めたスターリン首相引出し・ワシントン会談 五七二
  • 米英意見対立、対日反攻か欧州侵入か・ワシントン会談 五七二
  • 対日戦線へ空軍増援必要・米紙強調 五七三
  • アツツ島激戦中・米放送 五七三
  • アツツ島に一ヶ年、米兵待つた陸の精鋭 五七三
  • 完封せよ米の対日蠢動 五七四
  • 印緬英軍の敗因を衝く・ロンドンタイムス紙 五七五
  • 尾崎士郎著「日蓮」他・広告 五七五
  • 神風賦 五七五
  • モレスビー猛爆 五七六
  • 中支前線夏季進攻作戦、〔ギ〕水盆地の殲滅戦終る 五七六
  • 石太線以南地区へ太行作戦拡大 五七七
  • 鈴木査察使日本鋼管で産業戦士を激励 五七七
  • 全国に貯蓄総進軍 五七八
  • マツサージ師発会式 五七八
  • むし歯を討たう・全国学校歯科医大会 五七八
  • 起てよ学徒諸君・高戸海軍主計中尉 五七九
  • 硯滴 五七九
  • 一八日
  • 龐の和平陣営参加・社説 五八一
  • 発明功労者を表彰せよ・社説 五八一
  • 独軍、モスクワ正面猛攻 五八一
  • フィンランド首相、対ソ決意強調 五八二
  • 欧州大陸侵入軍編成 五八二
  • ロンドン大空襲 五八二
  • 英、アレキサンドリヤ港の仏艦隊食糧攻め 五八二
  • 英首相、豪・重慶代表を宥める 五八二
  • 米、海軍に外人徴用 五八二
  • 我空軍、ガダルカナル・ニユーギニヤ猛爆 五八二
  • 落下傘 五八三
  • アツツ島の皇軍善戦、米軍毒ガス使用 五八三
  • アツツ島上陸軍は陸兵・米政府発表 五八四
  • 敵は狙ふ奇襲上陸、沿岸防備を厳戒せよ・北部軍防衛参謀談 五八四
  • 石太線以南剿共戦進展 五八五
  • 谷正之大使、汪主席に信任状捧呈 五八五
  • 我対支新施策実現期す・谷大使記者団に第一声 五八五
  • 龐炳勳将軍国府に合体、北支の蔣直系軍消滅 五八六
  • 黑沢忠夫著「白系露人」他・広告 五八七
  • 大興安嶺へ開発のメス 五九〇
  • 自治精神を尊重せよ・内相訓示・内政部長会議開く 五九〇
  • 町村長や助役、名誉職が原則・内政部長会議 五九一
  • 戦力増強対策、特別委員会で立案・翼政政調会 五九一
  • 首相、受刑者の善導強調 五九一
  • 新入閣の人々・重光外相 五九二
  • 全国刑務所長会同 五九二
  • 日本交易協会会長に南鄕三郎氏 五九二
  • 統制企業界の寵児有限会社 五九二
  • 農村電化の白星・お米も十倍増産の見込み確実 五九三
  • 金属非常回収・家庭の銅鉄をぜひお役に 五九三
  • 代用石鹼は殆ど落第 五九三
  • 波長 五九三
  • 防空の科学(29)毒ガス 五九四
  • 海鷲へ半島の児が初志願 五九四
  • 新装の慰問袋が出来上りました 五九五
  • 長唄にも「皇軍艦」 五九五
  • 演劇選奨要綱決る 五九五
  • 紙弾 五九五
  • 一九日
  • 経済計画の大綱成る・社説 五九五
  • 北阿英軍損害総計二十二万 五九六
  • 米炭坑争議休戦延長 五九六
  • 爆薬入りの人形を投下・伊盲爆に反枢軸機の非人道 五九六
  • 作戦停頓に焦慮・アッツ戦況、米沈黙を守る 五九六
  • モレスビー連爆 五九七
  • ニユーギニヤ敵軍事施設連爆 五九七
  • 経済自給自足の確立・バルガス長官強調 五九七
  • 神風賦 五九八
  • ビルマ最後の敵拠点モンドウを占領 五九八
  • 宜都東方、長江大渡河戦 六〇〇
  • 仏、租界返還の細目協定調印 六〇〇
  • 国府人事決定 六〇〇
  • ダブリンの帝国領事館昇格 六〇〇
  • 興亜国民運動、翼賛会下に新発足 六〇一
  • 帝都翼賛壮年団、東京都と共に新発足 六〇一
  • 交易・医薬品両計画・資源の早急戦力化 六〇二
  • 出揃つた八大国家計画 六〇三
  • 鋼材優に目標突破・昨年度実績 六〇四
  • 十六年度回収の家庭金属、陸海軍へ献納 六〇五
  • 国有林の試験事項山林局に総て統合 六〇五
  • 木造捕鯨船試練の門出へ 六〇五
  • 浜寺の松愈よ応徴 六〇六
  • 石鹸が変ります 六〇六
  • 大学、高専でもヒマ栽培 六〇六
  • 結婚奨励金、もつと利用を 六〇六
  • 屋外労務者にも登録制 六〇六
  • 侮るな敵の学生荒鷲・戸崎中尉講演 六〇六
  • 波長 六〇七
  • 空の青少年、一日入営終る 六〇八
  • 王氏来阪、愛甥に三年ぶりの面会 六〇八
  • 留学生の教育指導・大綱確立に特別委員会 六〇八
  • 留学生はかうして導かう・吉岡彌生女史談他 六〇九
  • 一少年の挙手の礼・青校修身公民書を飾る 六〇九
  • 皇后陛下行啓・慈恵会総会 六〇九
  • 三十三歳で工博に・三好保憲氏 六一〇
  • 阪大附属医院長中村博士勇退 六一〇
  • 芸文報国の誓ひ・「美報」「美統」発足 六一〇
  • 二〇日
  • 米の鬼畜性・社説 六一〇
  • リシチヤンスクで独、赤軍の反攻粉砕 六一一
  • 独にロシア国民義勇軍 六一一
  • 反枢軸食糧会議四十三ケ国出席 六一一
  • アッツ島戦況・米海軍公表 六一一
  • 太平洋重大作戦将来展開せん・関東軍報道部長語る 六一二
  • ニューギニヤ・ワウも猛襲 六一二
  • 英紙、モンドウの完敗を自認 六一二
  • わが病院船盲撃・大本営発表 六一三
  • 常徳、徳山を急襲・湖南省 六一四
  • 龐将軍の和平参加、重慶側愕然 六一四
  • 支那移民入国禁止撤廃審議・米の重慶懐柔策 六一五
  • 中共の中央参政拒否・蔣、スターリン首相に回答か 六一五
  • 粥食で米移出・半島同胞の熱意 六一五
  • 大阪府翼壮団長天谷直次郎中将に決定 六一五
  • 戦力増強策に実践性・行政査察の日程終る 六一六
  • 労務基本給設定・物協建議 六一六
  • スフ十五工場に、人絹五工場に圧縮 六一七
  • 生糸検査全面改正 六一七
  • 日産近海機船創設 六一七
  • 障子紙新規格 六一七
  • またメチール酒中毒 六一七
  • 琵琶湖の水を干し日本海と太平洋を繋ぐ・加藤金次郎氏の案 六一八
  • 阪神地方港湾防空訓練 六一九
  • 硯滴 六一九
  • 木材経済研究所編「森林木材法規」・広告 六一九
  • 皇后陛下、街頭に銃後御激励 六二〇
  • 各宮妃殿下、日赤篤志看護婦人会救護演習台覧 六二一
  • 海軍を讃へる会 六二一
  • 結婚奨励に乗出す住友本社 六二二
  • 田中館愛橘博士米寿の喜び 六二二
  • 平川松太郎代議士 六二二
  • 書籍不足に図書館活用 六二二
  • 辻小説原稿挿絵展開く 六二三
  • 「月刊読売」・広告 六二三
  • 彫塑家連盟が勤皇烈士慰霊祭 六二三
  • 陸軍報道部推薦・保利清著「義肢に血の通ふまで」他汎洋社・広告 六二三
  • 風塵録 六二三
  • 海軍兵学校(7)伝統七十年の棒倒し 六二四
  • 二一日
  • チヤーチルの立竦み演説・社説 六二五
  • 適正賃金と生活保証・社説 六二五
  • ロンドン大空襲再現・非武装都市盲爆に報復 六二五
  • 戦ふ世界図・独軍の態勢有利 六二六
  • 伊、在独労務者に帰還命令 六二七
  • 伊機、敵護送船団猛攻 六二七
  • 伊国民の敵愾心募る・米英の新神経戦術 六二七
  • チヤーチル米議会で欧州第一主義を強調 六二七
  • ソ連、チャーチルの演説を軽視 六二八
  • 独紙、チヤーチルの演説に反駁 六二九
  • フンク独経済相、米英経済新秩序案駁撃 六二九
  • 攻撃計画進む・ルーズヴエルト談 六二九
  • 米、ソ連に協力強要 六三〇
  • 米陸軍婦人補助隊員五十万人増加 六三〇
  • 印度・チベット援蔣路交渉纒まる 六三〇
  • 病院船あらびや丸再爆撃 六三一
  • オロ湾の敵陣爆撃 六三一
  • 占領地の呼称・陸軍当局表明 六三一
  • 北支軍合同慰霊祭 六三一
  • 山東地区に新作戦 六三二
  • 清郷工作一元化・最高国防会議 六三三
  • 華北の赤色地区をゆく・食糧難深化 六三三
  • 長谷川台湾総督、統治状況奏上 六三四
  • 内鮮満連絡強化懇談会 六三四
  • 正金機構強化 六三四
  • 繭の価格改訂 六三五
  • 食糧増援隊に列車割引き 六三五
  • 産報技能競練、女性の快記録 六三五
  • 拓士の花嫁都入り 六三五
  • 全日本少年保護司会誕生 六三六
  • 外国人に初の表彰・逓信協会 六三六
  • 新聞こそ最有力武器・天羽総裁力説 六三六
  • 長崎丸菅船長一年祭 六三六
  • 国民鍛錬行事指導要綱決定 六三七
  • 二二日
  • 山本元帥を悼み且誓ふ・社説 六三七
  • 独軍南部で攻勢・東部戦線 六三八
  • 独伊、北阿総合戦果発表 六三八
  • 米国民も失望・チャーチル演説 六三八
  • 米東北部五州の洪水被害甚大 六三九
  • デトロイトで飛行機工罷業 六三九
  • 太平洋軍事会議 六三九
  • 松村武雄著「疎鐘」他・培風館・広告 六三九
  • ニユーギニヤ、米陣地を連爆 六三九
  • 蔡駐日中華民国特命全権大使、信任状捧呈 六三九
  • 山本連合艦隊司令長官、南方最前線で戦死 六四〇
  • 各地の哀悼 六四三
  • 海軍微動もせず・嶋田海相談 六四三
  • 生せ、この壮烈な精神・矢野少将放送 六四三
  • 青鉛筆 六四四
  • 故山本元帥の武勲を偲びて・末次大将談他 六四五
  • 元帥逝けどわれ征かん・高橋三吉大将談他 六四六
  • 米誌の描く山本元帥横顔 六四七
  • 陣頭指揮に立つ山本元帥・日野特派員の前線点描 六四八
  • 在米当時すでに米艦隊を呑む・故山本元帥 六四九
  • 逸話に偲ぶ山本元帥 六四九
  • 留守宅に続く弔問 六五一
  • 巣立つ陸軍航士に列立奉拝 六五二
  • 重要食糧の確保、各省協力申合せ 六五三
  • 徴用援護会設立 六五三
  • 半月刊華字誌「文友」発行 六五三
  • 空の軍神加藤建夫少将一周年 六五四
  • 夏場所大相撲・長官戦死に黙祷 六五四
  • 青葉と龍王に出場停止・大相撲 六五四
  • 「改造」六月号・広告 六五五
  • 二三日
  • アッツ島の勇士を思へ・社説 六五五
  • 国際共産党、解散提案 六五五
  • スターリン首相の野望・DNB記者評 六五五
  • ジブラルタルに敵艦隊集結 六五五
  • 英空軍代将墜死 六五五
  • 米軍の大半は太平洋に・ルーズヴエルト大統領言明 六五六
  • 米英のスペイン攻勢 六五六
  • 米、邦人等を拘留 六五六
  • 米、囚人を駆り出す 六五六
  • 豪州西部爆撃 六五七
  • ソロモン戦局・田代海軍報道部中佐 六五七
  • 護国の華・入江中佐戦死 六五八
  • アッツ島の戦況・谷萩陸軍報道部長談 六五八
  • 昆明空襲 六五九
  • 山東の呉化文軍奮戦 六五九
  • 重慶軍五ヶ師潰滅・公安西方 六六〇
  • 駐ルーマニア、ハンガリー公使更迭・柳井恒夫、森喬両氏新任 六六〇
  • 山本元帥国葬委員長に米内大将 六六一
  • “軍神”故山本元帥を悼む・各国談 六六一
  • 山本元帥に米記者讃辞 六六二
  • 大東亜の礎石・林国府宣伝部長談 六六二
  • 屍を踏越え直進・タイ国首相談 六六二
  • 仇は必ず討て・德富蘇峰翁放送 六六二
  • 祭壇に栄の元帥刀 六六三
  • 海鷲献納決議・半島同胞 六六三
  • 病院に勇士見舞ふ元帥・〇〇兵曹長回想談 六六四
  • 我らの胸に元帥は生く 六六四
  • 山本元帥戦死に一億の敵愾心沸騰・翼賛会翼政会提携し国民運動 六六五
  • 国民懲用援護会、帝都で発会式 六六六
  • 女専教育刷新、具体案検討 六六六
  • 少年保護司会大阪で結成 六六七
  • 野球・藤本快記録生む 六六七
  • 二四日
  • 速やかに総力を結集せよ・社説 六六七
  • 米大統領親書の内容 六六八
  • 世界の鼓動・ブラジル、船舶四分の一喪失他 六六八
  • 三菱信託・広告 六六八
  • ニューギニアで空中戦、四機屠る 六六九
  • 十八春太行作戦の総戦果 六六九
  • 龐炳勳軍発足・河南で和平長官会議 六六九
  • 満州国協和会の機構を改革 六七〇
  • 故山本元帥声なき凱旋 六七〇
  • 元帥につづけ・海洋少年団大会 六七一
  • 秩父宮妃殿下、戦ふ女性を御激励 六七二
  • 清元延壽太夫 六七三
  • 二五日
  • 東部インド空襲の殊勲・社説 六七三
  • 国際共産党解体と米世論 六七三
  • アツツ島で戦艦等七隻を撃沈破 六七四
  • モレスビー夜襲・反枢軸軍司令部が発表 六七五
  • ボンベーに戒厳令 六七五
  • 野村銀行・広告 六七五
  • チッタゴン急襲・大本営発表 六七六
  • 三和銀行・広告 六七六
  • 敵機、病院船ばいかる丸を銃撃 六七七
  • 衡陽、建甌急襲 六七七
  • 漁洋関を占領 六七七
  • 百万円の金塊密輸団捕はる・上海 六七八
  • 日華提携の強化に一層の文化交流を・蔡新大使 六七八
  • 故山本元帥の通夜・首相沈痛の拝礼 六七八
  • 徴用令改正要綱等六件決る 六七九
  • 日独協会総裁フエルスター提督、山本元帥を敬弔 六七九
  • 女性よ、生産職場へ 六八一
  • 帝都翼壮団結成式 六八一
  • 遊休自動車の回収要綱成る 六八一
  • 買収私鉄は存続・支給国債の保有会社に 六八二
  • 技術者の隣組 六八二
  • 不発弾に備へて処理班を・中軍、民防空訓練を要望 六八二
  • 少年保護司総会、二十歳まで少年法適用を要望 六八二
  • 標準温泉地全国三千ヶ所が健康道場へ 六八三
  • 戦時労務住宅供給を確保 六八三
  • 日本的教育の徹底期せ・岡部文相 六八三
  • 学校報国隊の協力規程改正・出動日数を倍に 六八三
  • 帝国教育会の新役員決る 六八三
  • 海の強者讃ふる会 六八四
  • 必勝人形入選者きまる 六八四
  • 婦人だより・講演と映画の会 六八四
  • 海を讃ふ写真と詩展 六八四
  • 文化ニユース・ポンペイの発掘者逝く 六八四
  • 二六日
  • 大東亜の情報宣伝・社説 六八四
  • ソ連、開戦以来の兵員消耗三千万人 六八五
  • 米英ソの対立緩和は至難 六八五
  • 米英ソの間の意見衝突・食糧会議頓挫 六八五
  • 米中西部の洪水重大 六八六
  • ハワイ州制を提案 六八六
  • アツツ島上陸米軍最大苦境に直面 六八六
  • 重要物資公団ジャワに設立 六八七
  • 比島諜報団釈放 六八七
  • セブ島西南を掃蕩 六八七
  • 硯滴 六八七
  • 長江水路啓開・重慶進攻の足場確立 六八八
  • 于學忠軍討伐戦果 六八九
  • 鼓浪嶼租界返還 六八九
  • 馮玉祥、白馬寺で襲はれ重傷 六八九
  • 重慶抗戦体制崩潰へ・畑総司令官の前線視察談 六八九
  • 米の戦力は下り坂・谷萩少将力説 六九〇
  • ジャワ派遣軍最高指揮官に原田熊吉中将就任 六九〇
  • 興亜同盟解消 六九一
  • 水交社山本元帥の一般弔問二日目 六九一
  • 山本元帥の忠魂に応へ全産業人総決起 六九一
  • 大阪ニユース・海軍週間・広告 六九一
  • 忘れるな空の復仇・大々的搭乗員養成 六九二
  • 証券取引方法の画期的大改正、委員会答申案を可決 六九二
  • 鮮米、石三円引上げ 六九四
  • お米、ぜひ「国策炊き」で 六九四
  • 配給・お酒五合とビール三本 六九四
  • 造兵徴用工表彰式 六九五
  • 不良学生は処断・専門校長会議で決定 六九五
  • 育英制度・国家が英才を積極指導 六九五
  • 夏は素足で・女学校が実践 六九五
  • 教室で聴く敵機の響・音感教育 六九五
  • 大阪三越で魚雷戦記展 六九六
  • 海軍予科練習生徴募 六九六
  • 井戸川陸軍中将 六九六
  • 一千貫の池上元大阪市長像出陣 六九六
  • 蘇峰翁を中心に和やかな会 六九六
  • 夏場所、双葉の優勝決る 六九七
  • 防空指導室(39)延焼防止 六九七
  • 二七日
  • 曠古の大捷が訓ゆるもの・社説 六九七
  • ルーズヴエルト・チヤーチル小田原評定、漠たる終幕 六九八
  • アッツ米軍苦戦・ノツクス言明 六九八
  • サント島猛爆・ニューヘブライヅ諸島 六九八
  • 比島匪団首領投降し来る 六九八
  • 印度に暴動再発・ニユーデリー戒厳令 六九八
  • 完勝への決意確固・海軍記念日の新戦果発表 六九九
  • 山本元帥最後の雄姿・写真 七〇二
  • 憤激の一週間・山本魂で伝統を護る 七〇三
  • 敵撃滅へ!将兵の怒り爆発・基地で聴く元帥の戦死 七〇四
  • 故山本元帥国葬五日、日比谷で執行 七〇五
  • 早出、遅引けで増産だ・山本魂で起上る決戦工場 七〇六
  • 波長 七〇六
  • 後藤翼賛会副総裁、国務大臣に親任 七〇六
  • 翼賛会に興亜総本部 七〇七
  • 外貨債価格、初処理委員会で決定 七〇八
  • 鉄鋼生産目標に達す・渡邊統制会理事長報告 七〇九
  • 満州人造石油設立 七〇九
  • 硝酸増産協力会創立・会長に石川一郎氏 七〇九
  • 蒲団綿も応召 七一〇
  • 陸航士卒業式 七一〇
  • 東伏見宮妃殿下、富山県を御視察 七一〇
  • 日婦、総裁宮奉戴一周年の総進軍 七一一
  • セレベス新聞社で三事業発足 七一一
  • 二八日
  • 補給路戦さらに強化・社説 七一一
  • ソ連潜艦数隻大爆発 七一一
  • 独軍ソ連南部で猛進撃 七一二
  • 反攻作戦は至難・米、アツツ島の苦戦認む 七一二
  • 米海軍省公表 七一二
  • アッツ島の皇軍軒昻・高瀨中佐講演 七一二
  • ソロモン南端敵船団を猛爆 七一二
  • 比島のモロ族協力誓ふ 七一三
  • ガンヂーのジンナー会見要請拒否 七一三
  • ブルガリア・ルマニア、国府に公使派遣 七一三
  • 都鎮湾を占領・湖北前線 七一三
  • セーラー万年筆・広告 七一三
  • 海軍記念日・海相皇大神に幣を捧ぐ 七一四
  • 国葬司祭長に鹽澤大将 七一五
  • 新鋭戦闘艦前線へ・矢野少将放送 七一六
  • 一万機献納完遂運動 七一七
  • 貫く山本精神・翼壮、暁の動員の誓ひ 七一七
  • 海軍大東亜戦死没者、支那事変生存者論功行賞 七一七
  • 柳本少将戦死 七一九
  • 小包取扱制限 七二〇
  • ビタミンB2、日産一トン半 七二〇
  • 木造船組連新会長に斯波氏 七二一
  • 山本正秀著「日本文学史(上)」他・広告 七二一
  • 船員援護会設立 七二一
  • 陸軍航空士官卒業生壮行会 七二一
  • 私学刷新対策・高商校長要望 七二二
  • 西村眞次文博 七二二
  • フオード死す 七二二
  • 二九日
  • 米英の依存政策・社説 七二二
  • 独ソ砲撃戦 七二三
  • ユゴスラヴイア亡命政権モスクワ移転か 七二三
  • ペルー、枢軸国人の財産没収 七二三
  • シコルスキーポーランド首相エジプトへ 七二三
  • 米参謀次長任命 七二三
  • 米炭坑罷業、交渉再開 七二三
  • アッツ島に肉弾戦・米陸相発表 七二三
  • チッタゴン飛行場破壊 七二四
  • ニユージーランド前首相死去 七二四
  • 対仏印供給物資協定、仏印賛意・鈴木、マルタン第二次会談 七二四
  • 親日一色ニューブリテン島 七二五
  • 総合科学研究所設立・マカッサル 七二五
  • 宜昌対岸陣地放棄・中支戦線 七二五
  • 米英船五十二拿捕・宜昌上流 七二六
  • 米重爆六機を撃墜・南太平洋 七二六
  • 漁洋関攻略の花、中山中尉 七二六
  • 支那派遣軍週間戦況 七二六
  • 満州国弘報所長に市川敏氏 七二七
  • 臨時議会召集 七二七
  • 山本元帥の精神国内に発揮せん・岡田衆院議長談 七二八
  • 勤労報国隊強化・大政翼賛会 七二八
  • 石炭確保へ挙国運動・商工省発表 七三〇
  • 鉄道規則改正 七三一
  • 全国漁連総会 七三二
  • 悪い文房具一掃へ・商工省 七三二
  • 戦争生活協力会 七三二
  • 日婦“経済決戦”標語・縫うて炊く手に勝ち抜く心 七三三
  • 伊大使、元帥霊前に勲章贈与報告 七三三
  • 揃つて海軍予備航空学生を志願せよ・愛国学生連盟 七三三
  • 国葬日は特に休まず・書記官長通牒 七三四
  • “山本元帥を偲ぶ会”兵学校同期生開く 七三五
  • 大漢和辞典刊行・諸橋博士 七三五
  • 故落合朗風画伯の絵画献納 七三六
  • 天平の鉄鉢発見・東大寺 七三六
  • 早慶対校野球中止 七三六
  • 空襲下の猛獣はどうする 七三六
  • 第一生命保険相互会社・広告 七三六
  • 三〇日
  • 勤労報国運動の整備・社説 七三七
  • ソ連に亡命軍編成 七三七
  • ドイツ、ブルガリヤ通商協定 七三七
  • エジプト住民騒擾・収穫物収用反対 七三七
  • ポルトガル英大使更迭 七三七
  • 米英の対スペイン工作熾烈 七三七
  • シカゴフ渓谷白兵戦・アツツ戦況、米発表 七三八
  • 米戦時動員局設置 七三八
  • ダーウィン附近で空中戦展開 七三八
  • 三和信託・広告 七三八
  • 英、米に気兼のインド弾圧 七三九
  • 宜昌峡を制圧・中支前線 七三九
  • 新安占領・湖北前線 七四〇
  • 偏岩占領・湖北前線 七四〇
  • 国葬の夜、元帥の声を放送 七四一
  • 満州国皇帝陛下故山本元帥に蘭花大綬章御贈与 七四二
  • 故山本元帥へ貴院から弔辞 七四二
  • 比島最高指揮官更迭、黑田中将着任 七四二
  • 第二次長沙作戦に感状 七四三
  • 支那事変大東亜戦争陸軍側論功行賞 七四四
  • 山一、小池両証券合併 七四五
  • 私学刷新の新構想・岡部文相 七四五
  • 皇太子殿下、東京府立養正館行啓 七四六
  • 陸軍、画壇彫塑界一流人を南方派遣 七四六
  • 航空通信学校卒業式 七四六
  • 満州陸軍軍医学校生徒募集 七四六
  • 女性の道説く・大谷智子裏方 七四七
  • 「征けやロンドン」富士音盤・広告 七四七
  • 風塵録 七四七
  • 「索敵行」ニッチクレコード・広告 七四七
  • 「みたみわれ」ビクターレコード・広告 七四七
  • 三一日
  • 皇軍の神髄発揮・社説 七四七
  • 勇士等は玉砕せり・社説 七四八
  • 国際共産党の解散でスターリン首相、英記者に回答 七四八
  • 英の非軍事施設盲爆・独が暴露 七四八
  • 第一徴兵・広告 七四八
  • 独潜艦、大西洋で殊勲 七四九
  • ド・ゴール、ジロー会談 七四九
  • チヤーチル、ジブラルタル港に到着 七四九
  • スペイン艦隊地中海に出動 七四九
  • イラン人二十万反乱 七四九
  • 米、チリー新協定締結 七四九
  • 満州国皇帝陛下御拝・忠霊塔春季大祭 七四九
  • 神風賦 七四九
  • アツツ島守備隊玉砕 七五〇
  • 敵兵力我に十倍・国民的沈勇発揮の秋 七五三
  • 戦陣訓・人外の孤島アツツに生く 七五四
  • 最後の勝利へ・菱刈大将談 七五六
  • 今ぞ起て学徒・岡部文相談 七五七
  • 巷に起る“決死報復” 七五七
  • 永へに生かせ、玉砕の喊声 七五八
  • “弾丸切手”決戦への意匠替へ 七六〇
  • 東鄕神社で決意誓ふ海洋少年団 七六〇
  • 山本元帥の分骨郷里へ埋葬 七六〇
  • 嶋田海相弔問に応接 七六一
  • 文化道場になる蘇峰翁の山王草堂 七六一
  • 朝香宮殿下重要工場御視察 七六一
  • 青校錬成大会 七六二
  • 運動選手に初の体力章検定 七六二
  • 早大四連覇遂ぐ・早慶柔道 七六二
  • 海外邦人新聞
  • 四月
  • 二日
  • 赤軍三戦線で活動・コーカサス方面で独軍を退く 七六五
  • 米国々務省白書 七六五
  • 米国に忠誠の日系人を開放せよ 七六五
  • 衣服費の変更を要請・転住者は衣食住の保証受くべき 七六五
  • 豪州方面の連合空軍、引続き日本基地空爆 七六五
  • 東條は溺れて藁を摑む・軍閥を片づけて日本大衆を救へ 七六六
  • 米兵士、ガダルカナルで捕虜にした日本兵士に質問・写真 七六六
  • 三日
  • ビルマ語手ほどき 七六七
  • 四日
  • 消え去る紅灯の巷・大森の待合と川崎の遊廓 七六七
  • 與謝野夫妻の歌碑、湘南に建立 七六七
  • 五日
  • 連合側大規模空襲・パリ付近レノール工場を潰滅す 七六七
  • 日系市民沿岸撤退問題、大審院に持出さる 七六八
  • 米空軍、キスカの日本軍基地を大爆撃 七六八
  • 六日
  • 陸軍日声明・陸軍中将エモンス 七六八
  • 日会本年度の陣容・会長に栗林一二氏・アルゼンチン 七六八
  • ビルマ幻年校の開所式 七六八
  • 七日
  • 米空軍、独工場市を猛爆・エルラ工場全滅 七六九
  • 豪州連合国空軍、日本基地サラマウア空襲 七六九
  • 現地評壇・中国に創造的精神を 七六九
  • 連合空軍、引続きビルマ爆撃 七六九
  • 日本人転住所、漸次的に廃止か・チヤンドラー氏発表 七六九
  • 煙草のけむり 七七〇
  • 九日
  • 排劣等感 七七〇
  • 上海交響楽団定期公演・広告 七七〇
  • 臨時競馬・上海・広告 七七〇
  • お美味い御食事、セレクト・広告 七七一
  • 百二十一人の日本人がユタ大学に通学 七七一
  • 転住地無期出所者に政府の補助 七七一
  • 一一日
  • 昻まる租界の日語熱 七七一
  • 「背信」日本版・銀映座・広告 七七一
  • 一二日
  • 殊勲の二世に叙勲の沙汰・米陸軍省発表 七七一
  • 日本米船十二隻撃沈主張・米側之を否定・ガダルカナル 七七一
  • 南太平洋戦進行 七七一
  • ツニシアに常勝の連合軍タンクを以て独陣に突入 七七二
  • 一三日
  • モロン日語校、修業式を挙行・アルゼンチン 七七二
  • 皇恩に浴す囚徒・比島 七七二
  • 東宝映画「支那の夜」主題歌・コロムビアレコード・広告 七七二
  • 安くなつたパーマネント・上海 七七三
  • 一四日
  • 連合軍ツニスに向け猛進・北阿戦終結近づく 七七三
  • 日本人の沿岸帰還問題にデウヰット中将反対 七七三
  • 人種差別制限撤廃、米の門戸開放要求・古野同盟社長 七七三
  • 植樹で増産を推進・蒙疆 七七三
  • 生ゴムからガソリン・マライ 七七四
  • 一六日
  • 英第一軍、重要敵高地を占領・北阿 七七四
  • 豪州の危機呼号問題とロンドン紙・相反する情報に英国民迷ふ 七七五
  • 西南太平洋域では日米共制空目指す・マクアーサ警告 七七五
  • 日系市民志願兵、サンフランシスコへ到着 七七五
  • 一七日
  • 羊毛生産力を拡充・蒙古綿羊協会の施策 七七五
  • 山東東部戦果 七七五
  • 一八日
  • 首都日本中学開校・蒙疆 七七六
  • メイソン・ルシール・広告 七七六
  • 一九日
  • 東部戦線又活発化 七七七
  • 北阿の戦闘暫時小休み・空軍は引続き活動 七七七
  • ミルン湾空襲の戦果、日米双方の主張に懸隔 七七七
  • 太平洋日米空中戦 七七七
  • 沿岸の邦人禁令一部除かる・デウヰツト中将宣言 七七七
  • 帰化法修正案廻り期成会設立・米 七七七
  • 二〇日
  • 人不足に悩む米、日本人部隊新設 七七八
  • 名古屋に無軌道電車が登場 七七八
  • 二一日
  • 逃亡するロメル将軍 七七八
  • 迷惑千万な提案、加州議会に上程 七七八
  • 英八軍奇襲を以て独陣突破・北阿 七七八
  • 七鎮を一鎮に統合・包頭市の施政躍進譜 七七九
  • 東條内閣改造・外相に重光氏 七七九
  • 煙草のけむり 七七九
  • 二三日
  • 毒ギヤス戦流説に対しチヤーチル首相ナチに警告 七七九
  • 東京空襲の米兵捕虜に対し日本政府は重罪刑罰を執行 七八〇
  • 二四日
  • 助つたはソ領着の一機のみ・日本本土空襲、米発表 七八一
  • 現地人から兵補・募集に放送局も一役・ビルマ 七八二
  • 二五日
  • 米英音盤十三枚に新盤一枚を交換・南京 七八二
  • 二六日
  • 独乙空軍今何処 七八二
  • ツニシア最後の大会戦・双方共に死傷甚大 七八二
  • 日本新鋭機出現す 七八三
  • 最高率示すハワイの日系志願兵 七八三
  • 邦人沿岸復帰、一頓坐す 七八三
  • 収容所に家族同居事項・米当局 七八三
  • 再定住ニユース一束・米 七八四
  • 二七日
  • ビルマ防衛軍初陣の功名・英兵六名を捕虜に 七八四
  • 二八日
  • 独伊軍日々に崩壊し北阿ツニシア戦終結近づく 七八五
  • 連合空軍の攻撃激化・北阿 七八五
  • 伊太利将軍、米爆撃をヒトラーに要請 七八五
  • 豪州連合国空軍、日本軍の基地空爆 七八五
  • 米沿岸被空爆の可能性をノツキス長官是認 七八五
  • 米国に不忠誠な日本人は現境遇で黙認為し得ず・米司法省 七八五
  • 戦時情報局特報・日支美談 七八六
  • 三〇日
  • 東部戦線活発化・赤軍大攻勢開始 七八六
  • アフリカの戦況一進一退 七八六
  • 連合側飛行士の死刑をローマ紙が論議 七八六
  • 米艦隊出動アツウ砲撃・全太平洋で空軍活動 七八七
  • 米、アラスカに日本空襲目的の空軍基地建造 七八七
  • 太平洋上攻防作戦成る・キング大将談 七八七
  • 日本打倒は十年を要す・ハバード神父談 七八七
  • ハート山転住所の同胞八割は日本帰還を欲す 七八七
  • スミス米・オリエンタル醬ゆ・日本商会・広告 七八七
  • デンバー仏教会・広告 七八七
  • 五月
  • 一日
  • 輸血法に新機軸成功・熊本医大 七八八
  • 三日
  • 黒海の戦闘で独軍七千人を失ふ 七八八
  • 北阿戦小康状態 七八八
  • 再定住ニユース一束・全米市協会報 七八九
  • 日本、ダウイン港を空襲 七八九
  • 日本軍千人山東で戦死・支那軍司令部発表 七八九
  • 前外相谷氏、南京政府大使親任 七八九
  • 四日
  • ビルマ会初会合 七八九
  • 五日
  • 米軍、マチユールを占領しビザートへ進撃開始 七八九
  • 米、戦時租税案下院通過 七九〇
  • 米海軍省、太平洋の戦果を発表 七九〇
  • 日艇、連合国船五万トンを撃沈 七九〇
  • 日本、安南に徴兵制度強制 七九〇
  • 日本、各所に飛行機基地新設 七九〇
  • 七日
  • 連合軍、最後の要害を突破しツニシア両要衝総攻撃 七九〇
  • 伊捕虜収容所の粗悪な食料 七九一
  • 加州選出下院議員、日本人問題善処を下院に要請 七九一
  • グリウ前駐日大使、卒業式講演で日本打倒を叫ぶ 七九一
  • 九日
  • ビルマ現地人医師養成所ひらく 七九一
  • 南方へ日本紹介に天然色幻灯 七九一
  • 東條政治のカラクリ・税金十五億をよけいに搾る 七九二
  • 一〇日
  • ツニス、ビザート陥落し北阿の戦争実質的に終る 七九二
  • 連合軍の侵略に備へオランダに戒厳令布る 七九二
  • 太平洋方面に米海軍活躍 七九二
  • 東部戦線空の争ひ・米国機の補充で赤軍戦果拡大 七九三
  • 連合軍、アフリカ戦勝利により次は欧州侵略か 七九三
  • 南太平洋方面戦況は未だ空軍の活動耳 七九三
  • ワシントン当局、日系人復帰と自由行動慎重に考究中 七九三
  • 新帰化法通過促進運動・米 七九三
  • 米、徴兵制度改革で千八十万に増兵 七九四
  • 戦時情報局特報・自由主義分子一掃 七九四
  • 入所以来半ヶ年間の出生八十二、死亡二十九、結婚四十四件 七九四
  • 一一日
  • 敵国非戦闘員を温泉郷へ移す・マニラ 七九四
  • 一二日
  • チヤーチル英首相、ロ大統領と第五回目会談 七九五
  • 英軍、半島の敵に肉迫し独軍の抗戦くづる・北阿 七九五
  • 連合空軍、日本基地猛爆・日本機、連合軍施設と船舶を空襲 七九五
  • 日本、長沙を攻撃開始 七九五
  • 同胞収容所内の現状、上院軍事委に報告され新対策促さる 七九五
  • 日系市民の禁足令問題、大審院で論議さる 七九六
  • 各転住地選挙権問題 七九六
  • 日本帰還につき新指令 七九六
  • 日本政府の捕虜待遇・生活レヴルに応ずる厚遇を保証 七九六
  • 日本軍ビルマで大活躍・英主要防衛陣脅威 七九六
  • 一三日
  • 寄宿舎近くのダンス場、由々しい教育上問題を惹起・比 七九七
  • 映画「颱風」、「カハポンラマン」・広告 七九七
  • 一四日
  • 枢軸側の抗戦遂に崩潰・北阿戦完全に終る 七九八
  • 英米ソの大空軍、独中心地帯爆撃 七九八
  • コーカサス方面独軍にソ連猛攻撃開始 七九八
  • 日本人を解放、沿岸地区へ返せ 七九八
  • 一五日
  • 総て日本の女学校式・新生マライの花嫁学校 七九八
  • 一七日
  • ヒトラーの新作戦・バルカン防備を急ぐ 七九八
  • 英首相の大理想・独打倒後日本に向ふ 七九八
  • アツウ戦況霧に閉され未だ想像の域を脱せず 七九九
  • 転住所廃止に意見対立か 七九九
  • キニーネ贈呈式行はる・新比島建設に奮起し総理の温情に酬ひよ 七九九
  • 国士マビニの慰霊祭・リカルテ将軍熱弁振ふ 八〇〇
  • 一九日
  • 北阿敗戦 八〇〇
  • 英空軍、独の貯水池爆破・独、開戦以来の大打撃蒙る 八〇〇
  • アツウの米軍戦果拡大・占領近きにありと 八〇〇
  • 日本空軍、ニユギニア連合軍基地を三度爆撃 八〇〇
  • 日本攻撃と独逸攻撃どちらが先か依然として不合一 八〇一
  • 米大審院、日系の選挙権問題再審拒絶 八〇一
  • 日本、香港を軍港に改変 八〇一
  • 戦時情報局特報・大統領夫人転住所訪問 八〇一
  • 二〇日
  • 文芸欄・ダバオ短歌会成る 八〇一
  • 二一日
  • 日本屈服の最後の日迄英米は共に戦はん・英首相の米議会演説 八〇一
  • 米海空軍の猛攻下にアツウ島の日本軍、総退却の運命 八〇二
  • 軍人会設置・米 八〇二
  • 収容所内就働者整理 八〇二
  • エビス印醬油・羅府醬油醸造会社・広告 八〇二
  • 二四日
  • 連合国空軍、地中海で敵基地を連続空爆 八〇二
  • 第二回日米戦時捕虜交換交渉両国間に進む 八〇二
  • 日本空軍、アツウ附近の米艦隊を襲撃 八〇三
  • 椰子油用ランプ懸賞金附で募集・比島 八〇三
  • 二五日
  • 日本語修得の比人に正規の教員資格附与 八〇三
  • 二六日
  • 連合国空軍、欧本土地中海を猛爆 八〇三
  • 太平洋方面の作戦に関して米大統領と英首相の意見一致 八〇三
  • アツウ島の米部隊、日本軍を圧迫 八〇四
  • 米、病傷兵交換を計画・日本と交渉中 八〇四
  • 日本本土空襲は死が待つ・東京、米飛行士へ警告 八〇四
  • 二八日
  • 東部戦線活発化・クーバン方面で激戦展開 八〇四
  • ツニシア戦、連合軍死傷七万余 八〇四
  • 日支両国講和を締結して日本は米本土攻撃か 八〇四
  • 東條首相、対米攻撃司令官等を内定 八〇五
  • 日ソ開戦は不可避・不可侵条約は一時的存在 八〇五
  • 転住所からの出所者、大多数は農業関係 八〇五
  • 日系の加州帰還絶望ならず 八〇五
  • モロ王国ホロで皇軍慰労運動会・比 八〇五
  • 三一日
  • 連合軍の侵略近しと独ラヂオ放送す 八〇五
  • アレキサンドリア港に抑留の仏艦隊、連合軍へ加入の報 八〇五
  • 米、アツウ島を占領・東京ラヂオ日本軍の栄誉を讃ふ 八〇六
  • 日本人を西部に返還せば山火事を起す・森林保管局長談 八〇六
  • モロ族続々投降・比 八〇六
  • ダバオ初のカリバビ大会・比島独立へ固き決意 八〇六
  • 内地より新人教員十九名を迎ふ・ダバオ 八〇七
  • 付録
  • 主要五紙社説 一
  • 主要連載・評論・随筆 三
  • 索引 一一

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