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資料種別 図書

微小光学ハンドブック

応用物理学会日本光学会 編

詳細情報

タイトル 微小光学ハンドブック
著者 応用物理学会日本光学会 編
著者標目 応用物理学会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝倉書店
出版年月日等 1995.6
大きさ、容量等 829, 4p ; 22cm
注記 各章末: 参考文献
ISBN 4254210248
価格 32960円 (税込)
JP番号 95067364
出版年(W3CDTF) 1995
件名(キーワード) オプトエレクトロニクス
NDLC ND416
NDC(8版) 549.9
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 微小光学ハンドブック
  • 第I部 総論
  • 第I部 1. オプトエレクトロニクスの新分野 伊賀健一 3
  • 第I部 2. オプトエレクトロニクスと微小光学 伊賀健一 5
  • 第I部 2.1 微小光学サブシステム 5
  • 第I部 2.2 微小光学素子 6
  • 第I部 2.2 2.2.1 マイクロレンズ 6
  • 第I部 2.2 2.2.2 分布屈折率平板マイクロレンズ 6
  • 第I部 2.2 2.2.3 モノリシック集積形導波路コンポーネント 7
  • 第I部 2.2 2.2.4 ハイブリッド集積形導波路コンポーネント 7
  • 第I部 2.2 2.2.5 光ファイバーによる光回路素子 8
  • 第I部 2.3 応用サブシステムの概要 8
  • 第I部 2.3 2.3.1 光ファイバー通信用レンズ素子 8
  • 第I部 2.3 2.3.2 光エレクトロニクスにおける微小光学素子 9
  • 第I部 2.3 2.3.3 微小光学コンポーネントの問題点 10
  • 第I部 3. 微小光学とその手法 伊賀健一 12
  • 第I部 3.1 物理現象と解析手法の概要 12
  • 第I部 3.1 3.1.1 波動光学 12
  • 第I部 3.1 3.1.2 光線光学 12
  • 第I部 3.1 3.1.3 導波光学 13
  • 第I部 3.1 3.1.4 ビーム光学 14
  • 第I部 3.1 3.1.5 回折現象 14
  • 第I部 3.1 3.1.6 ビーム伝搬法 15
  • 第I部 3.2 基礎となるプロセス技術 15
  • 第II部 基礎編
  • 第II部 1. 幾何光学 19
  • 第II部 1.1 分布屈折率媒質中の光線の振舞いと反射,屈折の法則 南節雄 19
  • 第II部 1.2 光学系の構成(符号の規約)と光線の追跡 南節雄 22
  • 第II部 1.2 1.2.1 符号の規約 22
  • 第II部 1.2 1.2.2 光線追跡式 23
  • 第II部 1.3 分布屈折率光学系の近軸理論 南節雄 23
  • 第II部 1.3 1.3.1 均質媒質系の近軸理論 23
  • 第II部 1.3 1.3.2 分布屈折率媒質系の近軸追跡式 27
  • 第II部 1.4 光学系の近軸量と結像公式 南節雄 30
  • 第II部 1.5 分布屈折率媒質光学系の三次収差論 南節雄 34
  • 第II部 1.5 1.5.1 収差の概念と収差論の導出にあたって 34
  • 第II部 1.5 1.5.2 光学系を構成する面と分布屈折率の係数 35
  • 第II部 1.5 1.5.3 アイコナール係数と横収差係数との関係 36
  • 第II部 1.5 1.5.4 光学系全体と各面,各媒質からの寄与との関係 40
  • 第II部 1.5 1.5.5 収差係数の計算公式 42
  • 第II部 1.5 1.5.6 近軸色収差係数(k=1) 44
  • 第II部 1.6 分布屈折率レンズの光線追跡 荒井則一 46
  • 第II部 1.6 1.6.1 分布屈折率媒質中の光線 46
  • 第II部 1.6 1.6.2 分布屈折率レンズの光線追跡法 47
  • 第II部 1.7 光線追跡による性能評価 荒井則一 53
  • 第II部 1.7 1.7.1 収差図 53
  • 第II部 1.7 1.7.2 スポットダイヤグラム 57
  • 第II部 1.7 1.7.3 波面収差 58
  • 第II部 1.7 1.7.4 収差分類 59
  • 第II部 2. 波動光学 61
  • 第II部 2.1 波動としての光の概念 鈴木隆史 61
  • 第II部 2.2 干渉 伊藤雅英 62
  • 第II部 2.2 2.2.1 干渉の原理 62
  • 第II部 2.2 2.2.2 各種干渉計 63
  • 第II部 2.2 2.2.3 光学薄膜 65
  • 第II部 2.3 光ビームの伝搬 伊賀健一 67
  • 第II部 2.3 2.3.1 分布屈折率光導波路における固有モード 67
  • 第II部 2.3 2.3.2 固有モード展開法 68
  • 第II部 2.3 2.3.3 拡張されたフレネルーキルヒホッフ積分 68
  • 第II部 2.3 2.3.4 フレネルーキルヒホッフ積分 69
  • 第II部 2.3 2.3.5 自由空間におけるガウスビーム波の伝搬 69
  • 第II部 2.3 2.3.6 波面係数の変換 70
  • 第II部 2.3 2.3.7 レンズによる波面係数の変換 71
  • 第II部 2.3 2.3.8 マトリクス表示とその応用 71
  • 第II部 2.4 回折現象の取扱い 伊賀健一 73
  • 第II部 2.4 2.4.1 ホイヘンスの原理 73
  • 第II部 2.4 2.4.2 回折の例 74
  • 第II部 2.4 2.4.3 レンズによる集光 76
  • 第II部 2.4 2.4.4 集光限界 78
  • 第II部 2.5 回折格子 黒田和男 80
  • 第II部 2.5 2.5.1 平面回折格子 80
  • 第II部 2.5 2.5.2 ブレーズ格子 81
  • 第II部 2.5 2.5.3 ホログラフィック回折格子 81
  • 第II部 2.5 2.5.4 凹面回折格子 81
  • 第II部 2.6 結像光学系の点像強度分布とOTFの計算理論 南節雄 82
  • 第II部 2.6 2.6.1 瞳関数による点像強度分布とOTF 82
  • 第II部 2.6 2.6.2 レーザービーム走査光学系の点像強度分布の歪曲特性による影響 90
  • 第II部 2.7 フーリエ光学 小松進一 93
  • 第II部 2.7 2.7.1 波動光学とフーリエ解析 93
  • 第II部 2.7 2.7.2 フラウンホーファー回折とフーリエ変換 94
  • 第II部 2.7 2.7.3 結像光学系のフーリエ解析 103
  • 第II部 2.7 2.7.4 ホログラフィー 105
  • 第II部 3. 導波光学 107
  • 第II部 3.1 導波路のモードの一般的概念 国分泰雄 108
  • 第II部 3.1 3.1.1 波動方程式と境界条件 108
  • 第II部 3.1 3.1.2 固有モードの分類と伝搬定数 110
  • 第II部 3.1 3.1.3 電磁界分布と近視野像 115
  • 第II部 3.1 3.1.4 モードの直交性と固有モード展開 116
  • 第II部 3.1 3.1.5 遠視野像と開口数 118
  • 第II部 3.1 3.1.6 光の閉込め係数 118
  • 第II部 3.1 3.1.7 単一モード条件とモード個数 119
  • 第II部 3.2 光導波路の基本的構造とモード 国分泰雄 120
  • 第II部 3.2 3.2.1 二次元平板導波路 120
  • 第II部 3.2 3.2.2 三次元導波路 128
  • 第II部 3.2 3.2.3 光ファイバー 131
  • 第II部 3.3 光導波路どうしの結合 国分泰雄 136
  • 第II部 3.3 3.3.1 光導波路の従属接続による結合 136
  • 第II部 3.3 3.3.2 近接平行光導波路間の光結合 138
  • 第II部 3.3 3.3.3 光導波路の合流と分岐 141
  • 第II部 3.4 導波路回折格子による導波モード間の結合 波多腰玄一 147
  • 第II部 3.4 3.4.1 導波路回折格子における結合モード理論 147
  • 第II部 3.4 3.4.2 導波路グレーティングレンズにおける結合モード理論 150
  • 第II部 3.4 3.4.3 結合係数 153
  • 第II部 3.4 3.4.4 DFB/DBRレーザーの理論 155
  • 第II部 3.5 導波モードと放射モードとの結合 波多腰玄一 159
  • 第II部 3.5 3.5.1 導波路形回折格子による導波モードと放射モードとの結合 159
  • 第II部 3.5 3.5.2 非線形分極による導波モードと放射モードとの結合 160
  • 第II部 4. 結晶光学 後藤顕也 166
  • 第II部 4.1 結晶の電気光学的効果 166
  • 第II部 4.1 4.1.1 一次電気光学効果(ポッケルス効果) 167
  • 第II部 4.1 4.1.2 二次電気光学効果(カー効果) 168
  • 第II部 4.2 電気光学結晶の種類と特性 169
  • 第II部 4.3 電気光学結晶の応用 172
  • 第II部 4.3 4.3.1 電圧可変位相差板と光変調 172
  • 第II部 4.3 4.3.2 光偏向 174
  • 第II部 4.3 4.3.3 光波領域可変フィルター 174
  • 第II部 4.3 4.3.4 電界測定への応用 174
  • 第II部 4.4 非線形光学結晶LiNbO3による第2高調波発生 174
  • 第II部 4.4 4.4.1 第2高調波発生の原理 175
  • 第II部 4.4 4.4.2 角度整合技術 175
  • 第II部 4.4 4.4.3 位相整合角θmの求め方 176
  • 第II部 4.4 4.4.4 温度整合技術 176
  • 第II部 4.4 4.4.5 光損傷とLi:Nb組成比変更 177
  • 第II部 5. 量子光学 178
  • 第II部 5.1 半導体レーザー 渡辺勉 178
  • 第II部 5.1 5.1.1 半導体レーザーとその発振条件 178
  • 第II部 5.1 5.1.2 レート方程式 179
  • 第II部 5.1 5.1.3 レーザー共振器とモード 179
  • 第II部 5.1 5.1.4 半導体レーザーの構成 180
  • 第II部 5.1 5.1.5 半導体レーザーの基礎特性 181
  • 第II部 5.2 光増幅 小山二三夫 184
  • 第II部 5.2 5.2.1 光増幅の原理 184
  • 第II部 5.2 5.2.2 増幅度と先出力飽和 186
  • 第II部 5.2 5.2.3 自然放出光と雑音 187
  • 第II部 6. 非線形光学 黒田和男 189
  • 第II部 6.1 非線形分極 189
  • 第II部 6.2 二次の非線形感受率 189
  • 第II部 6.3 結合波方程式 192
  • 第II部 6.4 第2高調波発生 194
  • 第II部 6.4 6.4.1 結合波方程式 194
  • 第II部 6.4 6.4.2 位相整合条件 195
  • 第II部 6.4 6.4.3 ガウスビーム 199
  • 第II部 6.4 6.4.4 擬似位相整合 200
  • 第II部 6.5 パラメトリック発振 201
  • 第II部 6.6 三次の非線形光学効果 202
  • 第II部 6.6 6.6.1 高調波発生 202
  • 第II部 6.6 6.6.2 光カー効果 202
  • 第II部 6.6 6.6.3 誘導散乱 203
  • 第II部 6.7 位相共役 203
  • 第II部 7. 視覚光学 大頭仁 206
  • 第II部 7.1 微小光学デバイスとしての生体眼 206
  • 第II部 7.1 7.1.1 ヒトの眼(特に水晶体,網膜) 206
  • 第II部 7.1 7.1.2 動物の眼(複眼) 208
  • 第II部 7.2 色覚 210
  • 第II部 7.2 7.2.1 視細胞と視物質(錐体) 211
  • 第II部 7.2 7.2.2 色知覚の三色性と反対色メカニズム 212
  • 第II部 7.2 7.2.3 色表示 215
  • 第III部 材料・プロセス編
  • 第III部 1. 半導体材料 223
  • 第III部 1.1 IIIーV族半導体材料の特性 柳川久治 223
  • 第III部 1.1 1.1.1 半導体におけるエネルギー状態 223
  • 第III部 1.1 1.1.2 ダブルヘテロ接合 225
  • 第III部 1.1 1.1.3 半導体と光の相互作用 226
  • 第III部 1.2 半導体薄膜の成長 渡辺勉 230
  • 第III部 1.2 1.2.1 液相成長法 230
  • 第III部 1.2 1.2.2 気相成長法 231
  • 第III部 1.2 1.2.3 分子ビーム成長法 232
  • 第III部 1.2 1.2.4 ガスソースMBE成長法 233
  • 第III部 1.3 半導体材料の加工 渡辺勉 234
  • 第III部 1.3 1.3.1 オーミックコンタクト 234
  • 第III部 1.3 1.3.2 絶縁膜形成 234
  • 第III部 1.3 1.3.3 拡散 234
  • 第III部 1.3 1.3.4 エッチング 235
  • 第III部 2. ガラス材料(アモルファス材料) 236
  • 第III部 2.1 ガラス材料の基本特性 西沢紘一 236
  • 第III部 2.1 2.1.1 透明性とは 236
  • 第III部 2.1 2.1.2 屈折率と分散 237
  • 第III部 2.1 2.1.3 機械的特性 238
  • 第III部 2.1 2.1.4 熱的特性 239
  • 第III部 2.1 2.1.5 電気・磁気的性質 241
  • 第III部 2.2 石英系ガラスと光ファイバー/光導波路 河内正夫 242
  • 第III部 2.2 2.2.1 石英系ガラス材料 242
  • 第III部 2.2 2.2.2 石英系光ファイバーの製法 244
  • 第III部 2.2 2.2.3 石英系光導波路の製法 247
  • 第III部 2.3 多成分ガラスと光ファイバー 西沢紘一 250
  • 第III部 2.3 2.3.1 多成分光ファイバー 250
  • 第III部 2.3 2.3.2 多成分系光導波路 254
  • 第III部 2.4 赤外用ガラスと光ファイバー 飯野顕 259
  • 第III部 2.4 2.4.1 特性 259
  • 第III部 2.4 2.4.2 応用 260
  • 第III部 2.5 分布屈折率形成法 西沢紘一 261
  • 第III部 2.5 2.5.1 熱イオン交換法 261
  • 第III部 2.5 2.5.2 分子スタッフィング法 266
  • 第III部 2.5 2.5.3 ゾルゲル法 267
  • 第III部 2.6 光機能性ガラス 西沢紘一 267
  • 第III部 2.6 2.6.1 レーザーガラス 267
  • 第III部 2.6 2.6.2 音響光学ガラス 271
  • 第III部 2.6 2.6.3 光磁気光学ガラス 273
  • 第III部 2.6 2.6.4 半導体ドープガラス 274
  • 第III部 2.6 2.6.5 調光ガラス 276
  • 第III部 3. 有機材料 小池康博 278
  • 第III部 3.1 屈折率とアッベ数 278
  • 第III部 3.1 3.1.1 化学構造との関係 278
  • 第III部 3.1 3.1.2 屈折率の温度依存性 281
  • 第III部 3.1 3.1.3 屈折率制御の実際 282
  • 第III部 3.2 複屈折 284
  • 第III部 3.2 3.2.1 非複屈折ポリマー 284
  • 第III部 3.2 3.2.2 複屈折消去の原理 284
  • 第III部 3.2 3.2.3 非複屈折ポリマー固体 285
  • 第III部 3.3 光吸収損失 287
  • 第III部 3.3 3.3.1 振動による吸収の波長 287
  • 第III部 3.3 3.3.2 吸収の基本振動と倍音 288
  • 第III部 3.3 3.3.3 近赤外低損失ポリマー 289
  • 第III部 3.4 光散乱損失 290
  • 第III部 3.4 3.4.1 透明性と不均一性 290
  • 第III部 3.4 3.4.2 ポリマー固体中の不均一構造と光散乱の関係 290
  • 第III部 3.4 3.4.3 導光材料としての無定形ポリマー固体 292
  • 第III部 3.5 耐熱性 294
  • 第III部 3.6 分布屈折率ポリマー材料 295
  • 第III部 3.6 3.6.1 GI形ポリマー光ファイバー 295
  • 第III部 3.6 3.6.2 GRIN球レンズ 297
  • 第III部 3.7 有機非線形光学材料 298
  • 第III部 3.7 3.7.1 非線形効果と屈折率変化の関係 298
  • 第III部 3.7 3.7.2 有機材料とその応用 300
  • 第III部 4. 光磁気材料 304
  • 第III部 4.1 光磁気記録材料 万雄彦 304
  • 第III部 4.1 4.1.1 希土類ー遷移金属アモルファス合金材料 304
  • 第III部 4.1 4.1.2 酸化物材料 307
  • 第III部 4.1 4.1.3 積層多層膜材料 308
  • 第III部 4.2 光アイソレーター用材料,光磁界センサー用材料 中村宣夫 311
  • 第III部 4.2 4.2.1 光アイソレーター用材料 311
  • 第III部 4.2 4.2.2 光磁気センサー用材料 316
  • 第III部 5. リソグラフィー技術 小館香椎子 322
  • 第III部 5.1 微小光学とリソグラフィー技術 322
  • 第III部 5.1 5.1.1 リソグラフィープロセス 323
  • 第III部 5.1 5.1.2 リソグラフィーの評価 325
  • 第III部 5.2 レジスト材料 327
  • 第III部 5.2 5.2.1 レジストプロセス技術 327
  • 第III部 5.2 5.2.2 レジストの特性 331
  • 第III部 5.2 5.2.3 光露光レジスト 332
  • 第III部 5.2 5.2.4 電子線レジスト 334
  • 第III部 5.2 5.2.5 X線レジスト 335
  • 第III部 5.2 5.2.6 無機レジスト 336
  • 第III部 5.2 5.2.7 多層レジスト 336
  • 第III部 5.3 リソグラフィー技術 336
  • 第III部 5.3 5.3.1 フォトリソグラフィー 337
  • 第III部 5.3 5.3.2 ホログラフィックリソグラフィー 341
  • 第III部 5.3 5.3.3 電子ビームリソグラフィー 342
  • 第III部 5.3 5.3.4 X線リソグラフィー 343
  • 第III部 5.3 5.3.5 イオンビームリソグラフィー 345
  • 第III部 5.4 エッチング技術 346
  • 第III部 5.4 5.4.1 ウェットエッチング 346
  • 第III部 5.4 5.4.2 ドライエッチング 348
  • 第III部 6. 誘電体結品材料 中島啓幾 356
  • 第III部 6.1 誘電体結晶材料と微小光学 356
  • 第III部 6.2 誘電体結晶の育成/加工/評価 357
  • 第III部 6.2 6.2.1 チョクラルスキー(CZ)法 357
  • 第III部 6.2 6.2.2 ベルヌーイ法(火炎溶融法) 357
  • 第III部 6.2 6.2.3 フラックス法(融液析出法) 357
  • 第III部 6.2 6.2.4 浮遊帯域溶融(FZ)法 357
  • 第III部 6.3 LN系結晶と導波路の形成 358
  • 第III部 6.3 6.3.1 結晶組成と物性 359
  • 第III部 6.3 6.3.2 導波路作製 359
  • 第III部 6.4 LN系結晶における分極反転 360
  • 第III部 6.4 6.4.1 イオン拡散,交換 361
  • 第III部 6.4 6.4.2 電子ビーム照射,電界印加 361
  • 第III部 6.5 その他の微小光学用誘電体結晶 362
  • 第IV部 デバイス編
  • 第IV部 1. 発光デバイス 367
  • 第IV部 1.1 発光ダイオード 出井康夫 367
  • 第IV部 1.1 1.1.1 可視発光ダイオードの材料と構造 367
  • 第IV部 1.1 1.1.2 可視発光ダイオードの特性 373
  • 第IV部 1.2 半導体レーザ 波多腰玄一 376
  • 第IV部 1.2 1.2.1 半導体レーザーの材料と構造 376
  • 第IV部 1.2 1.2.2 半導体レーザーにおける導波モード 377
  • 第IV部 1.2 1.2.3 半導体レーザーの光学的特性 379
  • 第IV部 1.2 1.2.4 半導体レーザーの縦モード特性,雑音特性 383
  • 第IV部 2. 光増幅デバイス 387
  • 第IV部 2.1 光増幅器 387
  • 第IV部 2.1 2.1.1 各種光ファイバー増幅器の原理と特徴 金森弘雄 387
  • 第IV部 2.1 2.1.2 希土類元素添加光ファイバー増幅器の構成 金森弘雄 388
  • 第IV部 2.1 2.1.3 励起用半導体レーザ 水戸郁夫 396
  • 第IV部 2.1 2.1.4 希土類元素ドープ光ファイバー増幅器特性 水戸郁夫 402
  • 第IV部 2.1 2.1.5 光ファイバー増幅器の応用 水戸郁夫 406
  • 第IV部 2.2 半導体レーザー増幅器 小山二三夫 411
  • 第IV部 2.2 2.2.1 半導体レーザー増幅器の仕組み 411
  • 第IV部 2.2 2.2.2 半導体レーザー増幅器のデバイス技術 413
  • 第IV部 2.2 2.2.3 いろいろな光増幅器 415
  • 第IV部 3. 光スイッチ 西本裕 418
  • 第IV部 3.1 光スイッチの必要性 418
  • 第IV部 3.2 光スイッチの分類 418
  • 第IV部 3.2 3.2.1 光スイッチの種類 418
  • 第IV部 3.2 3.2.2 光導波路形光スイッチの特徴 419
  • 第IV部 3.3 導波路形光スイッチ 420
  • 第IV部 3.3 3.3.1 光導波路形光スイッチの構造例 420
  • 第IV部 3.3 3.3.2 マトリクス光スイッチ回路 420
  • 第IV部 3.4 光スイッチの光システムへの適用 426
  • 第IV部 3.4 3.4.1 空間分割形光交換システムへの適用 426
  • 第IV部 3.4 3.4.2 ディジタルクロスコネクトシスナムへの適用 427
  • 第IV部 3.4 3.4.3 時分割形光通話路方式への適用 429
  • 第IV部 4. 集光用コンポーネント 431
  • 第IV部 4.1 分布屈折率マイクロレンズ 西沢紘一 431
  • 第IV部 4.1 4.1.1 分布屈折率レンズの光学 432
  • 第IV部 4.1 4.1.2 分布屈折率レンズの応用光学系 433
  • 第IV部 4.2 平板マイクロレンズ 西沢紘一 436
  • 第IV部 4.2 4.2.1 平板マイクロレンズの製法 436
  • 第IV部 4.2 4.2.2 平板マイクロレンズの光学特性 438
  • 第IV部 4.2 4.2.3 平板マイクロレンズの応用光学 438
  • 第IV部 4.3 微小球レンズ 西沢紘一 443
  • 第IV部 4.3 4.3.1 光学的基礎 443
  • 第IV部 4.3 4.3.2 球レンズの応用光学系 444
  • 第IV部 4.4 非球面レンズ 荒井則一 446
  • 第IV部 4.4 4.4.1 非球面レンズの特徴 446
  • 第IV部 4.4 4.4.2 非球面レンズの製法 446
  • 第IV部 4.4 4.4.3 非球面レンズの集光特性 450
  • 第IV部 4.5 平面回折形マイクロレンズ 後藤顕也 453
  • 第IV部 4.5 4.5.1 回折形光学素子の種類と特徴 453
  • 第IV部 4.5 4.5.2 回折形光学素子によるレンズ作用の原理 454
  • 第IV部 4.5 4.5.3 グレーティングの回折効率 456
  • 第IV部 4.5 4.5.4 グレーティングレンズの諸特性 458
  • 第IV部 4.5 4.5.5 回折形光学素子原盤の作製 459
  • 第IV部 4.5 4.5.6 回折形光学素子レプリカの作製 461
  • 第IV部 4.5 4.5.7 回折形レンズの応用 461
  • 第IV部 5. 接続用コンポーネン卜 金森弘雄 465
  • 第IV部 5.1 光ファイバーコネクター 465
  • 第IV部 5.1 5.1.1 光ファイバーコネクターの用途 465
  • 第IV部 5.1 5.1.2 接続損失の要因と対策 466
  • 第IV部 5.1 5.1.3 各種光コネクター 470
  • 第IV部 5.2 光ファイバー融着接続機 475
  • 第IV部 5.2 5.2.1 被覆除去 475
  • 第IV部 5.2 5.2.2 切断 475
  • 第IV部 5.2 5.2.3 融着 476
  • 第IV部 5.2 5.2.4 補強 477
  • 第IV部 5.2 5.2.5 特殊光ファイバーの融着接続 477
  • 第IV部 5.3 光ファイバーと導波路形光部品との接続 478
  • 第IV部 5.3 5.3.1 光ファイバーと導波路の光導波構造が近い場合 478
  • 第IV部 5.3 5.3.2 光ファイバーと導波路の光導波構造が異なる場合 479
  • 第IV部 6. 分岐・合流/分波・合波用コンポーネント 柳川久治 483
  • 第IV部 6.1 分岐・合流器,分波・合波器とは 483
  • 第IV部 6.2 バルク素子を用いた分岐・合流/分波・合波用コンポーネント 483
  • 第IV部 6.2 6.2.1 フィルター形 484
  • 第IV部 6.2 6.2.2 回折格子形 484
  • 第IV部 6.3 ファイバー加工形の分岐・合流/分波・合波用コンポーネント 485
  • 第IV部 6.3 6.3.1 融着形 486
  • 第IV部 6.3 6.3.2 フィルター埋込形 487
  • 第IV部 6.4 導波路形の分岐・合流/分波・合波用コンポーネント 487
  • 第IV部 6.4 6.4.1 Y分岐 488
  • 第IV部 6.4 6.4.2 方向性結合器 488
  • 第IV部 6.4 6.4.3 マッハーツェンダー干渉計 489
  • 第IV部 6.4 6.4.4 フィルター埋込形 490
  • 第IV部 6.4 6.4.5 集積分岐・合流コンポーネント 490
  • 第IV部 7. 波長制御デバイス 493
  • 第IV部 7.1 二次の非線形光学効果を用いた各種波長変換デバイス 松岡芳彦 493
  • 第IV部 7.1 7.1.1 二次の非線形光学効果を有する材料 493
  • 第IV部 7.1 7.1.2 光共振器形波長変換デバイス 495
  • 第IV部 7.1 7.1.3 光導波路形波長変換デバイス 496
  • 第IV部 7.1 7.1.4 変換効率 498
  • 第IV部 7.2 二次の非線形光学効果を用いない波長変換 虎渓久良 500
  • 第IV部 7.2 7.2.1 周波数アップコンバージョンの原理と特徴 501
  • 第IV部 7.2 7.2.2 各種周波数アップコンバージョン材料 503
  • 第IV部 7.2 7.2.3 周波数アップコンバージョンレーザー 506
  • 第IV部 8. 偏光制御デバイス 太田義徳 510
  • 第IV部 8.1 偏光 510
  • 第IV部 8.2 複屈折性 511
  • 第IV部 8.3 偏光デバイス 512
  • 第IV部 8.3 8.3.1 偏光素子 512
  • 第IV部 8.3 8.3.2 偏光分離素子 514
  • 第IV部 8.4 偏光制御素子 515
  • 第IV部 8.4 8.4.1 電気光学効果と偏光制御器 515
  • 第IV部 8.4 8.4.2 磁気光学効果と回転直線偏光器 516
  • 第IV部 8.4 8.4.3 音響光学効果と回転直線偏光器 517
  • 第IV部 9. 光非相反デバイス 水本哲弥 518
  • 第IV部 9.1 バルク形非相反デバイス 518
  • 第IV部 9.1 9.1.1 バルク形光アイソレーター 518
  • 第IV部 9.1 9.1.2 バルク形サーキュレーター 523
  • 第IV部 9.2 導波路形非相反デバイス 524
  • 第IV部 9.2 9.2.1 導波路形光アイソレーター 524
  • 第IV部 9.2 9.2.2 導波路形サーキュレーター 529
  • 第IV部 10. 光走査デバイス 有本昭 533
  • 第IV部 10.1 機械式走査デバイス 533
  • 第IV部 10.2 超音波偏向走査デバイス 535
  • 第IV部 10.3 電気光学走査デバイス 536
  • 第IV部 10.4 その他 537
  • 第IV部 11. 光集積回路 西原浩 541
  • 第IV部 11.1 光集積回路の基本技術 541
  • 第IV部 11.1 11.1.1 光集積回路の特徴 541
  • 第IV部 11.1 11.1.2 単一モード導波路 542
  • 第IV部 11.1 11.1.3 導波路用薄膜作製技術 542
  • 第IV部 11.1 11.1.4 パターニング技術 543
  • 第IV部 11.1 11.1.5 応用研究分野 544
  • 第IV部 11.2 通信用光IC 544
  • 第IV部 11.3 光集積RFスペクトルアナライザー 545
  • 第IV部 11.4 情報記録・読取り用光IC 547
  • 第IV部 11.4 11.4.1 光集積プリンターヘッド 547
  • 第IV部 11.4 11.4.2 光集積ディスクピックアップ 547
  • 第IV部 11.4 11.4.3 並列光情報読取り用光集積ディスクピックアップ 550
  • 第IV部 11.5 計測用光IC 551
  • 第IV部 11.5 11.5.1 レーザードップラー速度計 552
  • 第IV部 11.5 11.5.2 ファイバージャイロ 553
  • 第IV部 11.5 11.5.3 OTDR 553
  • 第IV部 12. 実装技術 556
  • 第IV部 12.1 ハイブリッド光実装 伊賀健一,河内正夫 556
  • 第IV部 12.1 12.1.1 ハイブリッド光実装の役割 556
  • 第IV部 12.1 12.1.2 ハイブリッド集積化 557
  • 第IV部 12.1 12.1.3 ハイブリッド光配線 558
  • 第IV部 12.2 積層光集積回路 伊賀健一 561
  • 第IV部 12.2 12.2.1 積層光集積回路の原理 561
  • 第IV部 12.2 12.2.2 構成法 562
  • 第IV部 12.2 12.2.3 必要なプレーナーデバイス 563
  • 第IV部 12.2 12.2.4 将来の応用システム 566
  • 第IV部 13. 受光デバイス 三川孝 571
  • 第IV部 13.1 受光デバイスの分類と特徴 571
  • 第IV部 13.2 フォトダイオード 572
  • 第IV部 13.2 13.2.1 pnフォトダイオード 573
  • 第IV部 13.2 13.2.2 pinフォトダイオード 575
  • 第IV部 13.2 13.2.3 ショットキー形フォトダイオード 576
  • 第IV部 13.2 13.2.4 アバランシェフォトダイオード 576
  • 第IV部 13.2 13.2.5 フォトトランジスター 579
  • 第IV部 13.3 フォトコンダクター 581
  • 第IV部 13.4 その他の受光素子 582
  • 第IV部 13.4 13.4.1 イメージセンサー 582
  • 第IV部 13.4 13.4.2 光電子増倍管 583
  • 第IV部 14. 光変調器 中島啓幾 585
  • 第IV部 14.1 光変調器の概要 585
  • 第IV部 14.1 14.1.1 光変調器の歴史 585
  • 第IV部 14.1 14.1.2 光変調器の分類と応用例 587
  • 第IV部 14.2 LiNbO3(LN)導波路形光変調器 587
  • 第IV部 14.2 14.2.1 LN導波路の特長とデバイス化 587
  • 第IV部 14.2 14.2.2 マッハーツェンダー(MZ)形変調器の特性改良と超高速伝送 588
  • 第IV部 14.2 14.2.3 その他のLN変調器 591
  • 第IV部 14.3 半導体系光変調器 592
  • 第IV部 14.3 14.3.1 半導体系光変調器の動作原理 592
  • 第IV部 14.3 14.3.2 電界吸収形変調器と光源との集積化 593
  • 第IV部 14.3 14.3.3 半導体マッハーツェンダー形変調器 594
  • 第IV部 14.4 その他の光変調器 594
  • 第IV部 14.4 14.4.1 有機非線形材料による光変調器 594
  • 第IV部 14.4 14.4.2 音響光学変調器 595
  • 第IV部 14.4 14.4.3 磁気光学変調器 595
  • 第IV部 14.4 14.4.4 空間光変調器 596
  • 第V部 システム編
  • 第V部 1. 光通信 藤井洋二 601
  • 第V部 1.1 光通信ネットワークにおける微小光学部品の役割 601
  • 第V部 1.2 基幹伝送系システム 602
  • 第V部 1.2 1.2.1 反射戻り光の対策 602
  • 第V部 1.2 1.2.2 超高速光強度変調 604
  • 第V部 1.2 1.2.3 光源の冗長構成 605
  • 第V部 1.2 1.2.4 海中分岐 606
  • 第V部 1.3 加入者系システム 606
  • 第V部 1.3 1.3.1 シングルスター構成 607
  • 第V部 1.3 1.3.2 パッシブダブルスター構成 608
  • 第V部 1.4 光ローカルエリア通信網 610
  • 第V部 1.4 1.4.1 光ローカルエリア通信網の構成 610
  • 第V部 1.4 1.4.2 伝送路アクセス方式 611
  • 第V部 1.4 1.4.3 スター構成 611
  • 第V部 1.4 1.4.4 ループ構成 612
  • 第V部 1.5 次世代光通信システム 613
  • 第V部 1.5 1.5.1 コヒーレント光通信 613
  • 第V部 1.5 1.5.2 Erドープ光ファイバー増幅器の応用 616
  • 第V部 1.5 1.5.3 ソリトン伝送 617
  • 第V部 2. 光メモリーと微小光学素子 後藤顕也 619
  • 第V部 2.1 光メモリーの種類と光デバイス 619
  • 第V部 2.2 光ヘッド構成と対物レンズの機能 621
  • 第V部 2.2 2.2.1 光ディスクヘッド構成 621
  • 第V部 2.2 2.2.2 光ヘッドの基本と対物レンズの基本的特性 623
  • 第V部 2.3 光ディスク用光部品の許容波面収差 624
  • 第V部 2.3 2.3.1 光ディスク用光学部品の種類と許容波面収差 624
  • 第V部 2.3 2.3.2 波面収差とアブラナティックレンズ 625
  • 第V部 2.4 対物レンズの種類 626
  • 第V部 2.4 2.4.1 3枚構成ガラス組合せレンズ(ガラストリプレット) 626
  • 第V部 2.4 2.4.2 片球面研磨GRINレンズ 627
  • 第V部 2.4 2.4.3 両面非球面プラスチックモールドレンズ 627
  • 第V部 2.4 2.4.4 両面非球面ガラスプレスレンズ(非球面ガラスレンズ) 629
  • 第V部 2.4 2.4.5 非球面プラスチック層付球面ガラス単玉レンズ 629
  • 第V部 2.4 2.4.6 平面グレーティングコリメーターレンズ 630
  • 第V部 2.4 2.4.7 片球面グレーティングレンズ 631
  • 第V部 2.5 光ヘッドの対物レンズアクチュエーター 632
  • 第V部 2.5 2.5.1 対物レンズアクチュエーターに要求される機能 632
  • 第V部 2.5 2.5.2 対物レンズアクチュエーターの振動系解析 633
  • 第V部 2.5 2.5.3 直交二軸電磁式アクチュエーターとマグネット 634
  • 第V部 2.5 2.5.4 フォーカスアクチュエーター用コイルの設計 635
  • 第V部 2.5 2.5.5 光ディスクヘッド用永久磁石材料 636
  • 第V部 2.6 半導体レーザーと光ヘッド光学部品特性 636
  • 第V部 2.6 2.6.1 光ディスクヘッド用半導体レーザーの基本特性 637
  • 第V部 2.6 2.6.2 レーザー発振モードに起因する雑音特性 642
  • 第V部 2.6 2.6.3 光ディスクヘッド用半導体レーザーの雑音低減策 645
  • 第V部 3. 光電子機器 651
  • 第V部 3.1 カメラ 石山唱蔵 651
  • 第V部 3.1 3.1.1 スチールカメラの光学系 651
  • 第V部 3.1 3.1.2 ビデオカメラの光学系 668
  • 第V部 3.2 複写機の光学系 小椋行夫 671
  • 第V部 3.2 3.2.1 アナログ複写機の光学系 671
  • 第V部 3.2 3.2.2 ディジタル複写機の光学系 674
  • 第V部 3.2 3.2.3 微小光学結像素子を用いた複写光学系 676
  • 第V部 3.3 光プリンタ 小椋行夫 681
  • 第V部 3.3 3.3.1 レーザープリンターの光学系 681
  • 第V部 3.3 3.3.2 レーザービームの伝搬 682
  • 第V部 3.3 3.3.3 レーザープリンター用光学素子 683
  • 第V部 3.3 3.3.4 その他の光プリンタ 685
  • 第V部 4. ステッパーの光学系 小椋行夫 688
  • 第V部 4.1 結像光学系概略 688
  • 第V部 4.1 4.1.1 レンズによる結像 688
  • 第V部 4.1 4.1.2 部分コヒーレント照明による結像 690
  • 第V部 4.2 投影露光装置 691
  • 第V部 4.2 4.2.1 反射形等倍露光装置 691
  • 第V部 4.2 4.2.2 反射屈折形等倍光学系 692
  • 第V部 4.2 4.2.3 屈折形縮小投影装置 693
  • 第V部 4.2 4.2.4 走査形縮小投影光学装置 693
  • 第V部 4.3 位相シフト技術 694
  • 第V部 5. ディスプレイ 庄野裕夫 698
  • 第V部 5.1 電子ディスプレイデバイスの方式 699
  • 第V部 5.2 ブラウン管 699
  • 第V部 5.3 液晶ディスプレイ 700
  • 第V部 5.3 5.3.1 単純マトリクス形 701
  • 第V部 5.3 5.3.2 アクティブマトリクス形 702
  • 第V部 5.3 5.3.3 評価・検査装置 703
  • 第V部 5.4 プラズマディスプレイ 705
  • 第V部 5.5 蛍光表示管 706
  • 第V部 5.6 EL 706
  • 第V部 5.7 発光ダイオード 707
  • 第V部 5.8 その他 707
  • 第V部 6. 光センサー 中島俊典 709
  • 第V部 6.1 光センサーの概要 709
  • 第V部 6.2 物体検知センサー 710
  • 第V部 6.2 6.2.1 化学量センサー 710
  • 第V部 6.2 6.2.2 温度・圧カセンサー 711
  • 第V部 6.3 変位センサー 712
  • 第V部 6.3 6.3.1 光ファイバーによる変位センサー 712
  • 第V部 6.3 6.3.2 光導波路による変位センサー 713
  • 第V部 6.4 レーサードップラー速度計 713
  • 第V部 6.4 6.4.1 光ファイバーレーザードップラー速度計 713
  • 第V部 6.4 6.4.2 光導波路レーザードップラー速度計 714
  • 第V部 6.5 光ファイバージャイロ 715
  • 第V部 6.6 半導体レーザーを用いる高精度干渉計 715
  • 第V部 6.6 6.6.1 高精度干渉法の原理 716
  • 第V部 6.6 6.6.2 半導体レーザーの周波数変調 717
  • 第V部 7. X線光学機器 青木貞雄 719
  • 第V部 7.1 X線光学機器の構成要素 719
  • 第V部 7.1 7.1.1 X線源 719
  • 第V部 7.1 7.1.2 X線光学素子 720
  • 第V部 7.2 X線分光器 723
  • 第V部 7.2 7.2.1 X線モノクロメーター 723
  • 第V部 7.2 7.2.2 X線ポリクロメーター 724
  • 第V部 7.3 X線生物顕微鏡 725
  • 第V部 7.3 7.3.1 X線吸収コントラスト 726
  • 第V部 7.3 7.3.2 X線顕微鏡の種類 726
  • 第V部 7.3 7.3.3 ゾーンブレートX線顕微鏡 726
  • 第V部 7.3 7.3.4 斜入射ミラーX線顕微鏡 728
  • 第V部 7.4 X線リソグラフィー装置 729
  • 第V部 7.4 7.4.1 プロキシミティー露光装置 729
  • 第V部 7.4 7.4.2 縮小投影露光装置 730
  • 第V部 7.5 X線マイクロトモグラフィー装置 731
  • 第V部 7.5 7.5.1 放射光マイクロトモグラフィー 731
  • 第V部 7.5 7.5.2 発散X線ビームマイクロトモグラフィー 732
  • 第V部 7.6 X線顕微分析装置 732
  • 第V部 7.6 7.6.1 放射光蛍光X線分析顕微鏡 733
  • 第V部 7.6 7.6.2 走査形光電子顕微鏡 733
  • 第V部 8. 画像伝送光学機器 熊谷康一 736
  • 第V部 8.1 ファイバーを用いた画像伝送 736
  • 第V部 8.2 ファイバースコープ 738
  • 第V部 8.2 8.2.1 石英フレキシブルファイバースコープ 738
  • 第V部 8.2 8.2.2 耐放射線用ファイバースコープ 739
  • 第V部 8.2 8.2.3 管路内点検用ファイバースコープ 742
  • 第V部 8.3 パイプカメラ(ハイビジョンスコープ) 744
  • 第V部 8.3 8.3.1 カラーパイプカメラに要求される性能 744
  • 第V部 8.3 8.3.2 全体構造図 745
  • 第V部 9. 光情報処理 小松進一 749
  • 第V部 9.1 コヒーレント光情報処理 749
  • 第V部 9.1 9.1.1 マッチトフィルター 750
  • 第V部 9.1 9.1.2 ジョイント変換 752
  • 第V部 9.1 9.1.3 相似図形認識 752
  • 第V部 9.1 9.1.4 位相共役波の応用 754
  • 第V部 9.2 インコヒーレント光情報処理 755
  • 第V部 9.2 9.2.1 ベクトル・マトリクス演算 756
  • 第V部 9.2 9.2.2 視覚システムをモデルにした光情報処理 756
  • 第V部 10. 光インターコネクション 矢嶋弘義 759
  • 第V部 10.1 情報媒体としての光 759
  • 第V部 10.2 光インターコネクションと計算機技術 760
  • 第V部 10.2 10.2.1 電子計算機と信号遅延 760
  • 第V部 10.2 10.2.2 光インターコネクションと光コンビューティング 760
  • 第V部 10.3 光インターコネクションの方式 761
  • 第V部 10.3 10.3.1 光バス 761
  • 第V部 10.3 10.3.2 光スイッチング回路網 761
  • 第V部 10.4 光インターコネクションとデバイス 765
  • 第V部 10.4 10.4.1 自由空間接続 765
  • 第V部 10.4 10.4.2 導波接続素子 767
  • 第V部 10.4 10.4.3 発受光デバイス 767
  • 第V部 10.4 10.4.4 光電複合素子 769
  • 第V部 10.5 光インターコネクションとその応用 770
  • 第V部 10.5 10.5.1 計算機技術と光バス 770
  • 第V部 10.5 10.5.2 光スイッチング網 771
  • 第V部 11. 光コンピューター 北山研一 774
  • 第V部 11.1 何故,光コンピューターなのか 774
  • 第V部 11.1 11.1.1 コンピューターが直面している問題 774
  • 第V部 11.1 11.1.2 光コンピューター:新しいコンピューターのパラダイム 776
  • 第V部 11.2 光ディジタルコンピューターの代表例 786
  • 第V部 11.2 11.2.1 OPALS 786
  • 第V部 11.2 11.2.2 規則的空間光配線網に基づく光コンピューター 787
  • 第V部 11.2 11.2.3 ILA光プロセッサー 789
  • 第V部 11.2 11.2.4 その他の光コンピューティングシステム 792
  • 第V部 11.3 光ニューラルネットの代表例 797
  • 第V部 11.3 11.3.1 光連想記憶 797
  • 第V部 11.3 11.3.2 学習形光ニューラルネット 801
  • 第V部 11.3 11.3.3 光ニューロチップ 808
  • 第V部 索引 817

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