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資料種別 図書

統計解析ハンドブック

武藤真介 著

詳細情報

タイトル 統計解析ハンドブック
著者 武藤真介 著
著者標目 武藤, 真介, 1933-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝倉書店
出版年月日等 1995.6
大きさ、容量等 636p ; 22cm
ISBN 4254120613
価格 16480円 (税込)
JP番号 95067231
出版年(W3CDTF) 1995
件名(キーワード) 数理統計学
NDLC MA211
NDC(8版) 417
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 統計解析ハンドブック
  • 目次
  • 第I部 記述統計
  • 統計データ 2
  • 統計図表 4
  • 三角グラフ 6
  • 3変量(3次元)データの図表 7
  • 統計的比率 8
  • 統計的比率の標準化 10
  • 度数分布 12
  • 分割表(クロス集計表・連関表) 14
  • 多重分割表 16
  • 期待度数 18
  • カイ2乗 20
  • カイ2乗の計算公式 22
  • 属性相関係数 24
  • グッドマン・クラスカルの予測係数 26
  • 算術平均・幾何平均 28
  • 調和平均・平方平均・調整平均・ウインソー化平均 30
  • 中央値・範囲中央・モード 32
  • 分位数 34
  • 範囲・四分位範囲・平均偏差 36
  • 分散・標準偏差 38
  • シャリエの検算とΣの性質 40
  • チェビシェフの不等式 42
  • 積率(モーメント) 44
  • 変数の変換・標準化 46
  • 相関表・散布図 48
  • 条件つき平均・条件つき分散 50
  • 相関比 52
  • 共分散 54
  • 相関係数 56
  • 直線のあてはめ(単回帰) 58
  • 直線のあてはめ(つづき) 60
  • 二次関数のあてはめ 62
  • 偏相関係数 64
  • 平面のあてはめ(重回帰) 66
  • 重相関係数 68
  • 第II部 確率
  • 確率の定義 72
  • 確率の基本的性質 74
  • 条件つき確率と(確率的)独立 76
  • ベイズの定理 78
  • 確率変数 80
  • 分布関数と密度関数 82
  • 期待値・分散・標準偏差(離散型) 84
  • 期待値・分散・標準偏差(連続型) 86
  • 確率変数の標準化 88
  • チェビシェフの不等式 90
  • 2次元の確率変数 92
  • 2次元の確率変数の分布関数と密度関数 94
  • 共分散 96
  • 相関係数 98
  • aX+bYの期待値と分散 100
  • ΣaiXiの期待値と分散 102
  • 条件つき分布関数・条件つき密度関数 104
  • 条件つき期待値・条件つき分散 106
  • 相関比 108
  • 一様分布 110
  • ベルヌイ分布・二項分布 112
  • 多項分布 114
  • ポアソン分布 116
  • 幾何分布・負の二項分布 118
  • 超幾何分布・負の超幾何分布 120
  • 正規分布 122
  • 二項分布の正規近似 124
  • ポアソン分布の正規近似 126
  • χ2分布・t分布・F分布 128
  • その他の分布I 130
  • その他の分布II 132
  • 2次元(2変量)正規分布 134
  • 中心極限定理 136
  • 積率(モーメント) 138
  • 積率母関数 140
  • 分布の再生性 142
  • 変数の変換 144
  • 第III部 統計理論
  • 母集団・母数・統計量 148
  • 良い推定量の基準 150
  • 最尤法・最尤推定値 152
  • 積率法(モーメント法) 154
  • ベイズ推定法 156
  • 区間推定 158
  • 統計的仮説の検定 160
  • 検出力関数 162
  • ネイマン・ピアソンの定理 164
  • 尤度比検定 166
  • 第IV部 検定・推定の実際
  • 母集団比率の区間推定 170
  • 1組の標本における比率の検定 172
  • 比率の差の検定I(独立な場合) 174
  • 比率の差の検定II(独立でない場合) 176
  • 1組の標本における平均値の検定と推定 178
  • 平均値の差の検定と推定I(独立な場合) 180
  • 平均値の差の検定と推定II(対応のある場合) 182
  • 1組の標本における分散(標準偏差)の検定と推定 184
  • 等分散の検定 186
  • 1組の標本における相関係数の検定と推定 188
  • 相関係数の差の検定と推定 190
  • κ組の標本における相関係数の検定と推定 192
  • 偏相関係数の意味と有意性の検定 194
  • 重相関係数の意味と有意性の検定 196
  • 単回帰における検定と推定 198
  • 単回帰における検定と推定の実際 200
  • 重回帰における検定と推定I 202
  • 重回帰における検定と推定II 204
  • 系列相関の模型 206
  • ダービン・ワトソンの検定 208
  • コクラン・オーカットの方法 210
  • 階差(定差)法 212
  • 回帰係数の差の検定 214
  • ダミー変数 216
  • 多重共線性 218
  • 決定係数(寄与率)・自由度修正決定係数 220
  • 説明変数を除くことによって生ずる影響 222
  • 説明変数の選択I 224
  • 説明変数の選択II 226
  • 2次曲線のあてはめ 228
  • 直交多項式I 230
  • 直交多項式II 232
  • ベキ関数のあてはめI 234
  • ベキ関数のあてはめII 236
  • 指数型生長曲線のあてはめI 238
  • 指数型生長曲線のあてはめII 240
  • 1要因の分散分析の理論的説明I 242
  • 1要因の分散分析の理論的説明II 244
  • 1要因の分散分析の実際 246
  • 二つの群の間の平均値の差の検定 248
  • スチューゲント化された範囲による検定 250
  • 一部の群の比較・合併された群の比較 252
  • 群の平均値に関する区間推定 254
  • 傾向性の検定(1次成分) 256
  • 傾向性の検定(2次成分)の方法 258
  • 傾向性の検定(2次成分)の実際 260
  • 共分散分析(考え方と記号) 262
  • 共分散分析(計算の公式) 264
  • 共分散分析(検定の実際) 266
  • 各群の修正平均の意味と差の検定 268
  • 各群の修正平均の差の検定(数値例) 270
  • 回帰係数の一様性に関する検定 272
  • 回帰係数の一様性に関する検定(数値例) 274
  • 計算公式の証明 276
  • 共分散分析で用いられる記号 278
  • 回帰によって修正された変動 280
  • 回帰によって修正された変動(数値例) 282
  • (yーχ)の分散分析 284
  • (yーχ)の分散分析と共分散分析の比較 286
  • 乱塊法 288
  • 母数模型と変量模型 290
  • 母数模型 292
  • 混合模型 294
  • 乱塊法(検定の実際I) 296
  • 乱塊法(検定の実際II) 298
  • 乱塊法(未知母数の推定I) 300
  • 乱塊法(未知母数の推定II) 302
  • 対応のある場合の平均値の差の検定と乱塊法の関係I 304
  • 対応のある場合の平均値の差の検定と乱塊法の関係II 306
  • 乱塊法における推定と検定I 308
  • 乱塊法における推定と検定II 310
  • 乱塊法で欠測値が生じた場合I 312
  • 乱塊法で欠測値が生じた場合II 314
  • ラテン方格法I 316
  • ラテン方格法II 318
  • ラテン方格法で欠測値が生じた場合 320
  • 2要因の分散分析(序論) 322
  • 2要因の分散分析(母数模型I) 324
  • 2要因の分散分析(母数模型II) 326
  • 2要因の分散分析(母数模型III) 328
  • 2要因の分散分析(母数模型IV) 330
  • 2要因の分散分析(母数模型V) 332
  • 2要因の分散分析(母数模型VI) 334
  • 2要因の分散分析(混合模型I) 336
  • 2要因の分散分析(混合模型II) 338
  • 2要因の分散分析(混合模型III) 340
  • 2要因の分散分析(混合模型IV) 342
  • 3要因の分散分析(序論) 344
  • 3要因の分散分析(母数模型I) 346
  • 3要因の分散分析(母数模型II) 348
  • 3要因の分散分析(母数模型III) 350
  • 3要因の分散分析(母数模型IV) 352
  • 3要因の分散分析(母数模型V) 354
  • 交互作用のグラフによる考察 356
  • グレコ・ラテン方格法I 358
  • グレコ・ラテン方格法II 360
  • グレコ・ラテン方格法III 362
  • 22型要因計画I 364
  • 22型要因計画II 366
  • 23型要因計画I 368
  • 23型要因計画II 370
  • 23型要因計画III 372
  • 交絡法I 374
  • 交絡法II 376
  • 部分交絡法I 378
  • 部分交絡法II 380
  • 分割法I 382
  • 分割法II 384
  • 鈞合型不完備計画(B.I.B.計画)
  • 鈞合型不完備計画I 386
  • 鈞合型不完備計画II 388
  • 鈞合型不完備計画III 390
  • 測定値の変換 392
  • 第V部 ノンパラメトリック検定
  • ノンパラメトリック検定 396
  • 無規則性の検定(連による検定) 398
  • 傾向性の検定I 400
  • 傾向性の検定II(コックス・スチュアートの検定) 402
  • 傾向性の検定III(コックス・スチュアートの検定) 404
  • 傾向性の検定IV 406
  • 二項検定I 408
  • 二項検定II 410
  • 二項検定III 412
  • 適合度の検定I 414
  • 適合度の検定II 416
  • 適合度の検定III 418
  • 適合度の検定IV 420
  • マクネーマーの検定 422
  • 符号検定(サイン・テスト) 424
  • ウイルコックソンの検定 426
  • 中央値検定(ミディアン・テスト) 428
  • フィッシャーの検定 430
  • χ2検定(2×2分割表) 432
  • χ2検定(イエツの修正) 434
  • χ2検定(2×l分割表) 436
  • (k×l分割表) 438
  • マン・ウイットニイのU検定 440
  • クラスカル・ウォリスの順位和検定 442
  • 順位和検定の多重比較 444
  • フリードマンの検定I 446
  • フリードマンの検定II 448
  • コルモゴロフ・スミルノフの検定 450
  • ワルド・ウォルフォヴィッツの検定 452
  • コクランの検定 454
  • クェードの検定I 456
  • クェードの検定II 458
  • スピアマンの順位相関係数 460
  • ケンドールの順位相関係数 462
  • ケンドールの偏順位相関係数 464
  • ケンドールの一致係数I 466
  • ケンドールの一致係数II 468
  • ムードの検定 470
  • モーゼスの検定 472
  • 第VI部 多変量解析
  • 多変量解析 476
  • 多変量解析の学び方 478
  • 平均値と分散(標準偏差)の性質 480
  • 共分散と相関係数の性質 482
  • 標準化されたデータの相関係数 484
  • 相関比 486
  • 全分散の分解 488
  • 合成変数 490
  • 主成分分析I 492
  • 主成分分析II 494
  • 主成分分析III 496
  • 正準相関分析I 498
  • 正準相関分析II 500
  • 正準相関分析III 502
  • テストの理論I 504
  • テストの理論II 506
  • テストの理論III 508
  • テストの理論IV 510
  • 因子分析の目的 512
  • 因子分析の理論I 514
  • 因子分析の理論II 516
  • 因子分析の理論III 518
  • 因子分析の理論IV 520
  • 因子分析の理論(要約) 522
  • 因子分析の実際I 524
  • 因子分析の実際II 526
  • 因子分析の実際III 528
  • 因子分析の実際IV 530
  • 判別分析I 532
  • 判別分析II 534
  • 判別分析III 536
  • 判別分析IV 538
  • 判別分析V 540
  • クラスター分析I 542
  • クラスター分析II 544
  • 数量化理論I類I 546
  • 数量化理論I類II 548
  • 数量化理論II類I 550
  • 数量化理論II類II 552
  • 数量化理論II類III 554
  • 数量化理論III類I 556
  • 数量化理論III類II 558
  • 数量化理論III類III 560
  • 数量化理論IV類I 562
  • 数量化理論IV類II 564
  • クロス集計の分析I 566
  • Iクロス集計の分析I 568
  • 付録 数学的予備知識・統計数値表
  • 集合と集合算 572
  • 写像 574
  • Σの意味と性質 576
  • 順列と組み合わせ 578
  • 数列と級数 580
  • 指数関数と対数関数 582
  • 微分法 584
  • 偏微分法 586
  • 2変数関数の極大・極小 588
  • 積分 590
  • 二重積分 592
  • ガンマ関数とベータ関数 594
  • 行列式I 596
  • 行列式II 598
  • ベクトル 600
  • 行列I 602
  • 行列II 604
  • 行列III 606
  • 行列の微分 608
  • 行列の統計学への応用 610
  • 行列による回帰分析 612
  • 数表の補間 614
  • 統計数値表
  • 標準正規分布表 618
  • t分布の臨界値 619
  • χ2分布の臨界値 620
  • F分布の臨界値(1%点) 621
  • F分布の臨界値(5%点) 624
  • 二項分布表 627
  • 索引 629

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