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資料種別 図書

東京裁判却下未提出弁護側資料 第5巻

東京裁判資料刊行会 編

詳細情報

タイトル 東京裁判却下未提出弁護側資料
著者 東京裁判資料刊行会 編
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社国書刊行会
出版年月日等 1995.4
大きさ、容量等 669p ; 23cm
ISBN(set) 4336036829
JP番号 95059843
巻次 第5巻
出版年(W3CDTF) 1995
件名(キーワード) 国際軍事裁判--太平洋戦争 (1941-1945)
件名(キーワード) 太平洋戦争 (1941-1945)
NDLC A191
NDC(8版) 329.67
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 東京裁判却下未提出弁護側資料
  • 総目次
  • 第一巻
  • 緒言
  • 凡例
  • I 弁護側反証段階
  • 〔I〕 冒頭陳述
  • 〔II〕 一般段階
  • 一 大日本帝国憲法その他の諸法規
  • 二 諸条約と諸国家の態度
  • 三 外交責任及び個人的責任の免除並びに訴追されている犯罪の性質
  • 四 日本の政治機構と共同謀議の不存在
  • 五 八紘一宇と東亜新秩序及び大東亜共栄圏
  • 六 日本の国民経済と対日包囲
  • 七 教育、情報、宣伝関係
  • 第二巻
  • 〔III〕 満洲事変及び満洲国 一
  • 一 柳条湖事件発生前の諸問題 三
  • 二 柳条湖事件 一七五
  • 三 第一次上海事変 二七三
  • 四 満洲建国 二九九
  • 五 満洲国の国際的諸問題 四〇三
  • 六 満洲国の国内的諸問題 四八七
  • 第三巻
  • 〔IV〕支那事変
  • 一 盧溝橋事件
  • 二 中国共産党の活動と排日運動
  • 三 第二次上海事変
  • 四 南京攻略と和平への努力
  • 五 漢口作戦とその後
  • 六 中華民国新政権
  • 〔V〕対ソ関係
  • 一 防共協定
  • 二 張鼓峰事件
  • 三 ノモンハン事件
  • 四 ソ連に対する日本の軍事計画
  • 五 中立条約と中立問題
  • 第四巻
  • 〔VI〕 太平洋戦争(大東亜戦争)
  • 一 日独伊三国同盟
  • 二 対日包囲戦略
  • 第五巻
  • 三 日米交渉
  • 四 海軍
  • 五 陸軍
  • 六 俘虜及び被抑留者の待遇
  • 七 各部門の追加主張
  • 第六巻
  • II 個人弁論段階
  • III 弁護側再反証段階
  • 第七巻
  • IV 弁護側最終弁論
  • 〔I〕 一般最終弁論
  • 一 総論
  • 二 法律論
  • 三 起訴状
  • 四 共同謀議
  • 五 国際法論
  • 六 満洲事変
  • 七 俘虜関係
  • 八 対ソ関係
  • 九 支那事変
  • 十 日独伊三国同盟関係
  • 十一 自衛戦論
  • 十二 陸海軍の戦争準備
  • 十三 日米交渉
  • 〔II〕 個人最終弁論
  • 個人責任論
  • 第八巻
  • 附録一 真珠轡攻撃に関する合衆国上下両院合同調査委員会少数意見
  • 附録二 米国上院軍事外交合同委員会に於けるマッカーサー証言
  • 資料一 弁護側却下文書一覧表
  • 資料二 検察側却下文書一覧表
  • 資料三 極東国際軍事裁判公判日誌
  • 後記
  • 索引
  • 目次(第五巻)
  • 三 日米交渉
  • (一) 政府と統帥府との関係
  • ブレークニー弁護人冒頭陳述 一
  • 米海軍長官独善的演説 またも対日挑戦(東京朝日新聞 昭八、一、一三) 六
  • 東条英機訊問調書 七
  • 賀屋興宣宣誓供述書 連絡会議ニツイテ 九
  • 富田健治宣誓供述書 書記官長ノ職務 一〇
  • (二) 日米交渉
  • 一 初期の交渉
  • 米国国務省官制 一三
  • 野村提督、駐米大使に任命さる一グルー『滞日十年』一九四〇、一一、七ー八) 一六
  • 松岡、ルーズベルト及野村を語る一グルー『滞日十年』 一九四〇、一一、一〇) 一六
  • プラット大将より野村大使宛書翰一ニューズウイーク誌 一九四六、二、一五) 一七
  • プラット氏より野村氏宛書簡(一九四六、一〇、二九) 天
  • 日本、二六〇〇回の誕生日を祝ふ(グルー『滞日十年』 一九四〇、一一、一〇ー一一) 一八
  • 日本が米国へ親善使節を逸ることの無盆さ(グルー『滞日十年』一九四〇、一二、七) 二〇
  • 米国の対日誤解につき訴へる(一九四〇、一二、一九『松岡外相演説集』)
  • 枢軸国はこの戦争に勝たず(グルー『滞日十年』一九四一、一、 一) 二五
  • 独、日米断交に努める(グルー『滞日十年』一九四一、一、三) 二六
  • 日本の新聞、対米戦争を警告一グルー『滞日十年』一九四 一、一、七) 二七
  • 松岡との衝突(グルー『滞日十年』一九四一、一、一八) 二七
  • 野村任命の唯一の価値(グルー『滞日十年』一九四一、一、二〇) 二七
  • 日本外交ノ近況(第七六回帝国議会ニ於ケル松岡外相演説 昭一六、一、二一) 二八
  • 真珠湾奇襲の最初の噂(グルー『滞日十年』一九四一、一、二七)三二
  • 日本人の眼に映じた戦争挑発者米国(グルー『滞日十年』 一九四一、一、一二一 三二
  • 日米関係、かくの如く暗澹たりしことなし(グルー『滞日十年』一九四一、二 一) 三二
  • 日本、戦争調停の用意あり(ニューヨーク・タイムズ一九四一、二、八) 三二
  • 松岡の仲裁申出内輪話(グルー『滞日十年』一九四一、二、二一) 三八
  • 松岡との会談を考へる(グルー『滞日十年』一九四一、二、二六) 三九
  • 日米交渉(近衛文麿談話筆記昭一九、四) 四〇
  • 野村大使着任、国務長官と初会合(国務省『平和と戦争』 一九四一、三、八) 七五
  • 日本の政治家 打解ける(グルー『滞日十年』一九四一、一一、 二〇) 七五
  • 日本人の自己欺瞞 短い実例史(グルー『滞日十年』一九四一、三、二六) 七六
  • 日本の南進 足踏み(グルー『滞日十年』一九四一、四、一〇) 七六
  • 日米諒解案ニ関スル独外相懸念ヲ松岡弁明(外務省記録、日米交渉記録ノ部昭一六、ニヨリ一二マデ) 七七
  • 日本の真珠湾攻撃情報、野村大使着任、日本側提案(五月一二日)米側提案(六月二一日)(国務省『平和と戦争』一九四一、三ー六) 七八
  • 二 仏印進駐とその影響
  • 日本、独のソ連攻撃の棚卸しをする(グルー『滞日十年』 一九四一、七、六) 八二
  • 在郷軍人の召集は警戒的処置(グルー『滞日十年』一九四一、七、一二) 八三
  • 日本の大動員施策、八月初で止る(グルー『滞日十年』 一九四一、七、一二) 八三
  • 松岡、陸海外ノ合同会議案(七月一二日)ニ強硬反対(近衛手記 真珠湾攻撃調査委員会書証) 八三
  • 米国の資産凍結令、日・支に適用(グルー『滞日十年』 一九四一、七、二五) 八三
  • 資産凍結及び仏印進駐問題(グルー『滞日十年』一九四一、七、二六) 八四
  • 日本の南部仏印進駐と大統領・野村会談(国務省『平和と戦争』 一九四一、七) 八五
  • 大統領、日米関係調整で野村宛申入(グルー『滞日十年』 一九四一、七、二七) 八八
  • 日本の対米提案と米国の回答(国務省『平和と戦争 一九四一、八、六/八) 八九
  • 三 交渉の再開
  • 日米交渉成立の努力、近衛・大統領会談問題、陸海軍の意見不一致(近衛公手記) 九〇
  • 近衛、大統領との直接会談を提案(クレーギー『日本人の仮面の背後にあるもの』) 九〇
  • 大統領の対日警告(国務省『平和と戦争』一九四一、八、一七) 九一
  • 野村・大統領会談(国務省『米・日外交関係』第二巻 一九四一、八、二八) 九一
  • 近衛の大統領宛声明(八月二八日)日本の提案(九月六日)米国の回答(一〇月二日)(国務省『平和と戦争』一九四一、八ー一〇) 九二
  • 四 九月六日の御前会議以後
  • 駐日大使(グルー)ノ覚書(一九四一、九、六)近衛が米国側ニ為サントシタ約束(国務省『米・日外交関係』第二巻) 九七
  • ドウマン・牛場会談 日本ノ対支和平条件、一二国同盟関係(グルー『滞日十年』一九四一、九、一八) 九八
  • 豊田・グルー会談 対支和平基礎条件(グルー『滞日十年』一九四一、九、二二) 一〇一
  • 近衛・大統領会談に対するグルーの見解(国務省『平和と戦争』一九四一、九、二四) 一〇三
  • 近衛・大統領会談に対する見解(グルー大使発ハル国務長官宛 一九四一、九、二九一 一〇八
  • 最終的日米会談の背景 日本で平和の希望高まる 平和への努力近衛以外になし(グルー『滞日十年』一九四一、九、三〇/一〇、一/一〇、三) 一一二
  • 国内情勢ト日米交渉早急妥結ノ必要(豊田外相発野村大使宛 昭一六、一〇、三) 一一六
  • ドウーマン再び牛場と会見(グルー『滞日十年』一九四一、一〇、七) 一一七
  • 豊田外相トノ会談 近衛ノ意向(国務省『米・日外交関係』第二巻 一九四一、一〇、七) 一二〇
  • ドウーマン、再び牛場と会見(グルー『滞日十年』一九四一、 一〇、八) 一〇
  • 豊田提督、再びルーズベルト・近衛会談の促進を図る(グルー『滞日十年』一九四一、一〇、一〇) 一二一
  • 日米交渉ニ対スル海軍ノ態度(一九四一、一〇、一四)武藤・岡ノ談話(近衛手記真珠湾攻撃調査委員会書証) 一二三
  • 海軍ノ戦争ニ対スル態度ト第三次近衛内閣ノ辞職(近衛公手記) 一二三
  • 富田健治宣誓供述書 海軍ノ戦争ニ対スル態度ト第三次近衛内閣ノ辞職 一二五
  • 近衛公との往復書簡 牛場・ドウーマン会談(グルー
  • 『滞日十年』一九四一、一〇、一七) 一二七
  • 米国大使館に於ける西部開拓時に似た雰囲気(グルー『滞日十年』一九四一、一〇、一九) 一二八
  • 五 東条内閣の成立
  • 首班ニ東条推薦ノ事情(重臣会議記録 昭八、一〇、一七) 一九
  • 赤松貞雄宣誓供述書 東条内閣成立事情 一三三
  • 岡田啓介宣誓供述書 東条内閣成立事情及改造事情 一=西
  • 東条内閣成立事情、陸軍省の組織、米飛行士処刑、対米戦争反対一佐藤賢了尋問書昭二一、四、二七/二九) 一三七
  • 東条内閣の政策(クレーギー『日本人の仮面の背後にあるもの』) 一三九
  • 東条政府の分析(グルー落日十年』一九四一、一〇、二〇) 一四一
  • 西外務次官について(グルー『滞日十年』一九四一、一〇、二二) 一四二
  • 妥協 妥協 妥協(グルー『滞日十年』一九四一、一〇、二四) 一四二
  • 天皇の和平希望と東条首相の起用(グルー落日十年』一九四一、一〇、二五) 一四二
  • 駐日大使グルーの覚書(国務省『米・日外交関係』第二巻一九四一、一〇、二五 東京) 一四三
  • 東郷新外相引見す クルー『滞日十年』一九四一、一〇、一二〇) 一四四
  • 国家的切腹、可能性に止らず蓋然性あり(グルー『滞日十年』一九四一、一一、四) 一四五
  • 日米会談 殆ど絶望、だが(グルー『滞日十年』一九四一、一一、五) 一四五
  • 東郷と重光 道理を聞分ける(グルー『滞日十年』一九四一、一一、七) 一四五
  • 東条 議会で演説(クルー『滞日十年』一九四一、一一、一六) 一四七
  • 平和維持ば米国の責任(グルー『滞日十年』一九四一、一一、 一八) 一四八
  • 近衛公爵を再考する(グルー滞日十年』一九四一、一一、二一) 一四八
  • 来栖渡米の準備をする(グルー滞日十年』一九四一、一一、四) 一四九
  • 来栖大使の派米(クレーギー『日本人の仮面の背後セントあるもの』) 一五〇
  • 現下ノ情勢報告(外務省記録野村発東郷宛昭一六、一四) 一五〇
  • 野村・来栖、大統領会見 米国の自衛措置に関して(国務長官覚書 一九四一、一一、一七) 一互
  • 野村・来栖、大統領と会談(一七日)ハルと会談(一八日)日本側提案(二〇日)ハルと会談(二二日)(国務省『平和と戦争』一九四一、) 一五二
  • 日本側提案(一九四一、一一、二〇)米側回答(一一、二六)(クレーギー『日本人の仮面の背後にあるもの』) 一五五
  • 日本、乙案提出一月二〇日一(真珠湾攻撃調査委員会書証一一月二四日 米大統領発英首相宛書簡) 一五八
  • 日本乙案ニ対スル英首相ノ米大統領宛回答(真珠湾攻撃調査委員会書証)一五九
  • ハロルド・R・スターク提督証言 三国同盟の条約義務と日本の態度(真珠湾攻撃調査委員会書証一九四六、一、四) 一六〇
  • 合衆国覚書(一九四一、二、二六一野村・来栖、大統領会談一月二七日国務省『平和と戦争』) 一六二
  • 米側提案に対する日本の悲観的反鷹(グルー『滞日十年』一九四一、一二、一) 八四
  • 東郷失望す(グルー『滞日十年』一九四一、一二、三) 一六五
  • ヴシントンは我々に最後通牒を寄越した(グルー『滞日十年』一九四一、一二、五) 一六五
  • 米政府首脳会議(一一月二五、二八日)ハル、ハリファツクス会談(一一月二九日)(国務省『平和と戦争』一九四一、一一、二五ー二九) 二八六
  • 国務省発東京大使館宛 日米交渉決裂の可能性(真珠湾攻撃調査委員会書証一九四一、一一、二七) 一六六
  • ホーンペック、キヤンベル(英公使)会談(真珠湾攻撃調査委員会書証一九四一、一一、二八) 八七
  • 国務省発在支米大使館宛 日本側提案一二〇旦ト米側仮条約案ノ結末(真珠湾攻撃調査委員会書証一九四一、一一、二七)一六八
  • 国務省覚書 ハル、ハリフアックス会談 日本は奇襲行動をとり、暴畢に邁進せん(真珠湾攻撃調査委員会書証一九四一、一一、二九) 一七〇
  • 駐日大使発国務長官宛 東条首相演説 日満支共同宣言一周年記念(国務省『米・日外交関係』一九四一、一、一) 一七一
  • 寺崎・シュミット会談覚書 寺崎、東条演説に当惑(国務省『米日外交関係』一九四一、一二、二) 一七二
  • 寺崎よりバレンタインへ声明書手交 東条演説に対する釈明(国務省『米日外交関係』一九四一、一二、二) 一七二
  • 岡野竜一宣誓供述書 東条演説誤報事件 一七三
  • 日本軍行動す、との情報(国務省『平和と戦争』) 三四
  • 武藤章宣誓供述書 連絡会議(昭二八、一二、四)に於ける対米通告文草案 一七五
  • 六 大統領および対米通告
  • 戸村盛雄宣誓供述書 大統領親電ト外国トノ通信事情 一七六
  • マーシャル発ショート宛日本ノ最後通牒(真珠湾攻撃調査委員会書誼) 一七七
  • ジエロウ少将覚書 日本の最後通牒と太平洋各司令官への警戒訓電(真珠湾攻撃調査委員会書証一九四一、一二、一五) 一七七
  • スミス参謀副官覚書、訓電発信の時刻(真珠湾攻撃調査委員会書証一九四一、一二、一五) 一七八
  • 日本の対米通告提出(国務省『平和と戦争』一九四一、一二、七) 一七八
  • 七 日米開戦
  • 米議会の対日宣戦決議(合衆国法令全書五五一九四一、一二、八) 一八○
  • 東郷外相より日米開戦の通告受領(八日)(駐日大使発国務長官宛一九四一、一二、一〇) 一八○
  • 日米開戦(グルー『滞日十年』一九四一、一二、八) 一八一
  • 開戦後のグルーの身辺事情(グルー『滞日十年』一九四一、一二、九/三一 一、九) 一八一
  • 日米開戦と戦前戦後の日本(クレーギー『日本人の仮面の背後にあるもの』) 一八三
  • 連合国宣言(国務省『平和と戦争』一九四二、一、一) 一八八
  • 大統領炉辺談話(ワシントン発AP一九四二、四、二八) 一八九
  • 米海軍作戦部長発各司令官宛 対日戦争警報発信(真珠湾攻撃調査委員会書証一九四一、一一、二七) 一九一
  • 「ハル、ノックス、スターク」等事前ニ戦争勃発ヲ知ル(合衆国政府刊『真珠湾攻撃』第八巻、第九巻) 一九一
  • ハルの証言 日米交渉に対する米側の態度、特に一一月二六日の米国回答(合衆国政府刊『真珠湾攻撃』第二巻、第一一巻) 一九四
  • ウェルズ証言 米英間に於ける対日共同動作に関する了解(大西洋会談)(合衆国政府刊『真珠湾攻撃』) 一九八
  • 自衛権の範囲(国務省『職事放棄一般協約』一九二八) 一九九
  • 四 海軍
  • (一) 海軍の組織および教育
  • ブラナン弁護人冒頭陳述 二〇六
  • 海軍省軍令部規程(筆省公文書昭八、一〇、一) 二一一
  • 海軍総除司令部令(海軍省公文書 昭二〇、四、二三)軍事 二一三
  • 海軍省処務規程 人事局第一課ノ任務(海軍省公文書「海軍諸例則 巻一」) 二一三
  • 進級会議構成員ノ件(海軍省公文書「海軍省人事局内規」二一四
  • 海軍考課表規則(海軍省公文書「海軍諸例則巻二」) 二一四
  • 配員内規(昭一二、一一)(海軍省公文書「海軍省人事局内規」) 二一七
  • 矢野志加三宣誓供述書 海軍の教育政策 二一七
  • 榎本重治宣誓供述書 海軍の教育 二二〇
  • (二) 委任統治諸島の防備緒方勉宣誓供述書 南洋委任統治領ニ要塞構築ノ事実ナシ 二二七
  • 桑原芳樹宣誓供述書 南洋諸島ノ施設ニ就テ 二二八
  • 鈴木英宣誓供述書 日航、南洋航空路開設の動き 二三〇
  • 鈴木英宣誓供述書 南洋諸島ノ航空ト防備 二三二
  • 南洋群島外人入島取締令(大一四、二、二)(南洋庁令第一号(「官報」五月一三日)) 二三五
  • 委任統治領行政(外務省記録「日本帝国委任統治地域行政年報」) 二三六
  • 南洋開発十カ年計画勧告(南洋群島開発調査委員会報告昭) 二四四
  • (三) 軍縮条約の廃棄と日本の立場
  • 榎本重治宣誓供述書、附属書 ワシントン海軍条約廃棄ノ経緯 二五一
  • ヴエンネッカー宣誓供述書 日独海軍協力の有無、南洋諸島の防備状況、日本陸海軍間の協力欠如 三三五
  • ニミッツ提督提出の無制限潜水艦作戦(ニュールンペルグ裁判判決) 三三七
  • 潜水艦作戦(『総統会議 ドイツ海軍一九四二年』) 三三七
  • 日本海軍、西部印度洋で軍事貢献なし(『総統会議 ドイツ海軍一九四二年』) ) 三三八
  • (四) 日本海軍の作戦準備
  • 近藤信竹宣誓供述書 海軍の国防計画 第三次補充計書(昭一二)、第四次補充計画(昭一四)、空母に関する政策 三三九
  • 軍令部総長ヨリ山本司令長官へ 交渉成立セバ直チニ露還セヨ(大海指第五号(要旨一) 三四五
  • 日米交渉妥結ノ場合直チニ露還セシムベシ一軍令部総長口頭指示 昭二八、一二、二) 三四五
  • 山田盛重宣誓供述書 コタバル上陸作戦ノ情況 三四六
  • 五 陸軍
  • (一) 陸軍
  • ブルーエツト弁護人冒頭陳述 三四八
  • 参謀総長に関して一東条英機訊問調書 昭二一、二、七一=、三五〇
  • 陸軍省軍隊内務令服従ニ関スル規定 三五一
  • 阿部信行宣誓供述書 日本陸軍ノ服従関係 三五二
  • 西尾寿造宣誓供述書 陸軍ニ於ケル教育 三五八
  • 陸軍省 軍隊教育令第一部 三六〇
  • 従軍兵士ノ心得(大本管陸軍部昭一四、一二) 三六一
  • 支那事変ヨリ露還スル軍隊及軍人ノ軍紀風紀及携行物件ノ指導取締ニ関スル件(陸軍省文書 陸軍次官通牒 昭二二、四、八) 三六二
  • 幹部候補生の選抜厳選に(東京朝日新聞 昭八、一一、五) 三六三
  • 天晶靖雄宣誓供述書 戦陣訓ニッイテ 三六四
  • 軍人勅識礼儀 三六四
  • 陸軍省文書護法 三六五
  • 兵役法改正案(官報号外昭一三、一、二八) 三六五
  • 総力戦研究所研究生規程(昭一六、四、一四) 三六七
  • 陸軍予算額表(大蔵省主計局昭六ー九年度) 三六八
  • 陸軍兵力概見表(昭一〇ー一六) 三六八
  • 満洲及朝鮮兵力一覧表(昭六ー二〇)在満日本陸軍航空兵力一覧表(〃)東ソ軍ノ兵力概見一覧表(〃) 三六九
  • 陸軍航空兵力表(昭一〇ー一六) 三七○
  • 戦時日本ノ自動車及戦車ノ生産(米国務省情報部研究及分析課一九四五、一〇、一二) 三七一
  • 日本ノ航空機工業(米国務省情報局調査及分析課 一九四五、一〇、一一) 三八六
  • (二) 仏印進駐
  • 仏印紛争問題(須磨情報部長談 昭一五、九、二三) 三九七
  • 根本博宣誓供述書 北部仏印進駐 三九七
  • 荒尾興功宣誓供述書 北部仏印進駐 四〇一
  • 仏印共同防衛ニ関スル日仏議定書(昭一六、七、二九) 四〇二
  • 印度支那に関するヴィシー政府の態度一ニューヨーク・タイムズ一九四一、七、二四) 四〇三
  • 日笠賢宣誓供述書 日仏印共同防衛ノ現地交渉 四〇五
  • (三) 戦争準備について
  • 作戦用資材準備状況一覧表(陸軍省軍事課資材班 昭一六、一一現在) 四〇七
  • 第一復員局文書不在証明 占領地軍政実施ニ関スル陸海軍中央協定(昭一六、一二決定) 四〇八
  • 稲岡新宣誓供述書 南方地域ニ於ケル軍票発行準備 四〇九
  • 戦時高等司令部勤務令 軍司令官等ノ責任 四〇九
  • 美山要蔵宣誓供述書 陸軍省資料ノ処理 四二一
  • 六 俘虜および被抑留者の待遇
  • (一) 俘虜に関する条約
  • フリーマン弁護人冒頭陳述 俘虜並に被抑留者の待遇 四二六陸戦法規 武装セル軍隊ニヨル犯罪 四二八
  • (二) 海軍の俘虜取扱
  • 潜水艦拉ニ毒ガス使用ニ関スル「ワシントン」条約(一九二二、二、六) 四三〇
  • 俘虜取扱ニ関スル件照会(海軍省軍務局長、軍令部第一部長発第三艦隊参謀長宛指令 昭一二、一〇、一五) 四三三
  • 海軍俘虜取扱規則(『戦時国際法規綱要』明三七、二、一七) 四三三
  • 俘虜労役規則(陸軍省 明三七、九、一〇) 四三五
  • 中沢佑宣誓供述書商船乗員殺害の命令存在せず 四三六
  • 市川義守宣誓供述書 俘虜其他外国の抗議文書の処理 四三六
  • (三) 陸軍の俘虜取扱
  • 四元正憲宣誓供述書 上村俘虜情報局長官ニヨル陸相訓示ノ敷衍 四三八
  • 東条陸相訓示 戦陣訓制定理由(昭一六、二、三) 四四〇
  • 東条陸相口演 軍紀問題(昭一五) 四四一
  • 軍紀風紀ノ振粛ニ関スル件(昭一九、一、二八 陸軍次官通牒) 四四二
  • 日露戦争ニ於ケル俘虜取扱(有賀長雄編『日露陸戦国際法論』) 四四二
  • 桜井徳太郎宣誓供述書 日本・「ビルマ」ノ融和情況 四四五
  • パースンズ宣誓供述書 木村大将発行のパンフレットについて 四四六
  • 島津久大宣誓供述書 木村兵太郎のビルマ政策 四四六
  • 南方軍縮参謀長発情報局長宛 英人俘虜射殺事件一俘虜情報局 昭一八、九ー一〇) 四四八
  • 和知鷹ニ宣誓供述書 パターンに於ける俘虜取扱 四四八
  • 俘虜収容設備ニ関シテ(陸軍省俘虜管理部長通牒昭一九、二、三) 四四九
  • 日本軍除、管外者、国民、俘虜糧食配給比較表(陸軍省経理局昭一六、一二ー二〇、八) 四五〇
  • 俘虜使用者ヨリ給与サレタ補食状況一俘虜情報局) 四五二
  • 皇軍及民間トノ比較(日量)(俘虜情報局収容所長命令資料) 四五六
  • 奉天俘虜収容所主要食糧給与実施概況表(昭一八、一ー二〇、六) 四五六
  • 俘虜の感謝(ニッポン・タイムズ 昭一八、八、八) 四六〇
  • ローマ法王駐日使節ノ報告(ロンドン・タイムズ 昭一九、五、二四) 四六二
  • 空襲時の俘虜及軍抑留者取扱 俘虜患者の糧食に関する件(俘虜情報局) 四六二
  • 矢野志加三宣誓供述書 海軍は侵略、好戦、残虐を教育せず 四六三
  • 第二復員局 俘虜関係資料僥失証明 四六四
  • 収容所へ割議セル薬品並ニ医療材料ノ品名及ビ数量(日鉄鉱業釜石鉱業所附属病院 昭一七、一昭二ー二〇) 四六六
  • 仙波勉宣誓供述書 会社ニ於ケル俘虜使用 四六九
  • 鈴木忠純宣誓供述書 軍法会議 四七一
  • 吉江誠一宣誓供述書 陸軍に於ける懲罰 四七一
  • 陸軍省編『軍紀風紀上要注意事例集』 四七一
  • 支那派遣軍軍法並ニ裁判規則及規程(支那派遣軍制定 昭一四、一〇、一) 四七二
  • 敵航空兵処罰ニ関スル軍法第二条ノ解釈(中国派遣軍命令) 四七二
  • 敵航空兵ノ処罰(連合軍最高司令部国際検察局保管文書) 四七三
  • 支那派遣軍総司令官発第十三軍司令官宛、敵飛行士減刑命令(昭一七、一〇、一四)参謀総長発参謀長宛、敵飛行士処分ニ関スル国際法問題(同年一〇、二二) 四七四
  • 敵飛行士処罰ニ関スル国際法問題(参謀総長発参謀長宛昭一七、一〇、二二) 四七四
  • 俘虜遺骨、鄭重に回向(大阪朝日新聞 昭二〇、一〇、六) 四七五
  • メアリ・マーセデス宣誓供述書 東京ニ於ケル民間人収容所ノ状況 四七六
  • 戦時下、醤療施設の不足(ルース・ベネディクト『菊と剣』) 四七七
  • (四) 空襲による日本内地の被害
  • 日本都市経済に与へる航空攻撃の効果(米国戦略爆撃調査都市地域部昭二二、一二) 四八三
  • 中沢旭宣誓供述書 東京空襲の状況 四九〇
  • 北条喜四郎宣誓供述書 東京深川の空襲状況(昭二〇、三、一〇) 四九一
  • 赤倉善四郎宣誓供述書 東京深川の空襲状況 四九二
  • 西村善一宣誓供述書 広島原爆攻撃状況 四九三
  • 鈴木勇宣誓供述書 仙台空襲状況 四九五
  • 京葦子宣誓供述書 米飛行機散布ノ伝軍 四九五
  • 名古屋市内空襲被害統計表(昭一九、一二ー二〇、七) 四九八
  • 郡山市戦災状況(郡山市役所) 四九九
  • 中市戦災状況(平市役所) 四九九
  • 七 各部門の追加主張
  • ニミツツ元帥訊問調書対日無制限潜水艦戦 五〇二
  • 中ブ」臨時政府ノ対日宣戦布告文(昭七、四、二六) 五〇四
  • 中蘇政府ノ抗日合作宣言(昭八、四、一五) 五〇五
  • 中国工農紅軍北上抗日宣言(昭九、七、一五) 五〇六
  • 抗日救国ノタメ全国同胞ニ告グル書(昭一〇、八、一) 五〇八
  • 中共中央政治局ノ現下ノ政治形勢ト党ノ任務ニ関スル決議(昭一〇、一二、二五) 五一二
  • 党中央北方局「抗日救国宣言」(昭 、三、一〇) 五一三
  • 党中央「目前政治情勢決議」(昭一一、六、一三) 五一四
  • 党中央政治局「抗日救亡の新形勢と民主共和国に関する決議」(昭一一、九、一七) 五一五
  • 和平会議召集提議通電(昭一一、二、一九) 五一八
  • 対日抗戦実現闘争のため全党同志に告ぐ(昭一二、四、一五) 五一七
  • 日軍盧溝橋進攻ニ関スル通電(昭一二、七、八) 五一七
  • 抗日救国十大綱領(昭一二、八、一五) 五一八
  • 中宣「中日戦争の目前の形勢と任務の宣伝鼓動大綱」(昭一二、八、一五) 五二〇
  • 波多野乾一宣誓供述書 支那共産黛ノ抗日活動 五二二
  • H・G・ウッドヘッド宣誓供述書 満洲国皇帝との会見 傀儡性の否定 五二六
  • 治外法権撤廃その他に於ける支那側の一方的行動、在支権益に対する非協調的態度(国務省『米・日外交関係』) 五三〇

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