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資料種別 図書

臨床検査法提要

金井泉 原著,金井正光 編著

詳細情報

タイトル 臨床検査法提要
著者 金井泉 原著
著者 金井正光 編著
著者標目 金井, 泉, 1896-
著者標目 金井, 正光, 1926-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社金原出版
出版年月日等 1993.8
大きさ、容量等 1847, 40, 57p ; 22cm
注記 付: 参考文献
ISBN 4307050258
価格 13000円 (税込)
JP番号 94026273
改訂第30版
出版年(W3CDTF) 1993
件名(キーワード) 臨床検査
NDLC SC231
NDC(8版) 492.1
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 臨床検査法提要
  • 目次
  • 第1章 基本検査手技 1ー92 基本 1
  • 第2章 尿検査 93ー178 尿 2
  • 策3章 糞便・寄生虫検査 179ー208 糞・寄 3
  • 第4章 穿刺液・髄液検査 209ー248 穿・髄液 4
  • 策5章 血液検査 249ー373 血液 5
  • 第6章 血小板・凝固・線溶検査 375ー468 血・凝・線 6
  • 第7章 臨床化学検査 469ー694 臨化 7
  • 第8章 体液・電解質・酸塩基平衡検査 695ー734 体液 8
  • 第9章 内分泌機能検査 735ー832 内泌 9
  • 策10章 免疫血清検査 833ー1050 免液 10
  • 第11章 臨床細菌検査 1051ー1138 細菌 11
  • 策12章 ウイルス・リケッチア・クラミジア感染症検査 1139ー1196 感染 12
  • 第13章 病理検査 1197ー1254 病理 13
  • 策14章 染色体および遺伝子検査 1255ー1304 染・遺 14
  • 第15章 胃・腸・膵機能検査 1305ー1368 胃・腸・膵 15
  • 第16章 肝・胆道機能検査 1369ー1436 肝・胆 16
  • 第17章 腎機能検査 1437ー1492 肝 17
  • 策18章 循環機能検査 1493ー1708 循環 18
  • 第19章 気管支・肺機能検査(含:喀痰検査) 1709ー1786 気・肺 19
  • 第20章 神経・筋機能検査 1787ー1850 神・筋 20
  • 各種臨床検査の基準範囲(正常値)一覧表 (色紙頁) 1ー21
  • 臨床検査用略語 (色紙頁) 23ー40
  • 附録
  • 国際単位係(SI)と慣用単位 見返し
  • 原子量表(1981)、体表面算出ノモグラム、遠心力と回転半径、回転数の関係 見返し
  • 目次
  • 第1章 基本検査手技
  • 第1章 I. 機器測定法 1
  • 第1章 A. 理化学的測定 1
  • 第1章 A. 1. イオン選択電極による測定 1
  • 第1章 A. 2. 浸透圧測定 6
  • 第1章 B. 光学的測定法 8
  • 第1章 B. 1. 紫外・可視分光光度法 8
  • 第1章 B. 2. 炎光光度法 12
  • 第1章 B. 3. 原子吸光分析 15
  • 第1章 B. 4. 蛍光光度法 18
  • 第1章 C. ドライケミストリーによる検査法 20
  • 第1章 C. 1. 多層フィルム方式 22
  • 第1章 C. 2. 試験紙方式機種 27
  • 第1章 D. 自動分析装置 29
  • 第1章 D. 1. 自動分析装置の各型の装置 30
  • 第1章 D. 2. 各種自動分析装置の構成部の機構と性能評価 33
  • 第1章 D. a. 試料のサンプリング 34
  • 第1章 D. b. 試薬添加 34
  • 第1章 D. c. 反応温度の制御と反応時間 35
  • 第1章 D. d. 吸光度の計測 35
  • 第1章 D. e. 測定法の反応パターンと検量線の種類 37
  • 第1章 D. 3. ディスクリート型自動分析装置 38
  • 第1章 D. a. 7070型自動分析装置 38
  • 第1章 D. b. 日立7250型自動分析装置 40
  • 第1章 E. 高速液体クロマトグラフィー 42
  • 第1章 E. 1. HPLC装置の基本構成 42
  • 第1章 E. 2. 臨床検査への応用例 43
  • 第1章 F. 放射性同位元素(RI)検査基本手技 49
  • 第1章 F. 1. 放射性同位元素 49
  • 第1章 F. 2. 放射線に関する単位 50
  • 第1章 F. 3. 放射性同位元素の製造 53
  • 第1章 F. 4. 放射性同位元素の使用 53
  • 第1章 F. 5. 放射性医薬 54
  • 第1章 F. 6. 放射性測定技術 57
  • 第1章 F. 7. 放射性測定装置 58
  • 第1章 F. a. GMカウンタ 58
  • 第1章 F. b. 半導体放射線検出器 58
  • 第1章 F. c. シンチレーションカウンタ 59
  • 第1章 F. 8. RIのin vivo検査への応用 65
  • 第1章 II. 精度管理 66
  • 第1章 1. 臨床検査における分析誤差の特性 66
  • 第1章 1. a. 分析誤差の種類 66
  • 第1章 1. b. 分析誤差の分布の簡約統計量 67
  • 第1章 2. 日常検査における分析誤差の管理 68
  • 第1章 2. a. xーR管理図法 69
  • 第1章 2. b. xーRs管理図法 72
  • 第1章 2. c. xーRsーR管理図法 73
  • 第1章 2. d. 累積和管理図法 75
  • 第1章 2. e. 患者データの精度管理への利用 76
  • 第1章 2. f. 個別データの管理 76
  • 第1章 2. g. コントロール・サーベイ 77
  • 第1章 3. 管理用試料の取扱い 78
  • 第1章 3. a. プール血清の作り方 78
  • 第1章 3. b. 管理血清の種類と取扱い 78
  • 第1章 4. 分析法の評価 80
  • 第1章 4. a. 検量線の評価 81
  • 第1章 4. b. SN比を用いた分析法の評価 82
  • 第1章 4. c. 精密さの評価 83
  • 第1章 4. d. 正確さと妥当性の評価 87
  • 第1章 4. e. 許容誤差基準 91
  • 第2章 尿検査
  • 第2章 I. 尿検査の臨床的意義 93
  • 第2章 II. 尿の一般取扱法 93
  • 第2章 1. 尿の採取 93
  • 第2章 2. 尿の防腐および保存 94
  • 第2章 III. 一般性状検査法 94
  • 第2章 1. 尿量 94
  • 第2章 2. 尿色調 96
  • 第2章 3. 尿混濁 96
  • 第2章 4. 尿臭気 97
  • 第2章 5. 泡の有無 97
  • 第2章 6. pH(反応) 98
  • 第2章 7. 尿比重 99
  • 第2章 8. 尿浸透圧 102
  • 第2章 IV. 試験紙法による尿スクリーニング検査 102
  • 第2章 V. 異常尿成分の化学的検査法 105
  • 第2章 1. タンパク 105
  • 第2章 1. a. 尿タンパク定性・半定量試験 106
  • 第2章 1. b. 尿タンパク定量法 109
  • 第2章 1. c. 尿タンパク成分の分画測定法 113
  • 第2章 1. d. 尿中特殊タンパクの測定 115
  • 第2章 2. 糖質 117
  • 第2章 2. a. グルコース(ブドウ糖) 117
  • 第2章 2. b. グルコース以外の糖 121
  • 第2章 3. ケトン体(アセトン体) 122
  • 第2章 3. a. アセトン・アセト酢酸検出法 123
  • 第2章 4. 胆汁成分 124
  • 第2章 4. a. ビリルビン 124
  • 第2章 4. b. 胆汁酸 126
  • 第2章 5. ウロビリン体 127
  • 第2章 5. a. ウロビリノゲン 127
  • 第2章 5. b. ウロビリン 130
  • 第2章 6. 先天性代謝異常症の尿スクリーニング検査 131
  • 第2章 7. バニルマンデル酸 136
  • 第2章 8. 5ーヒドロキシインドール酢酸 138
  • 第2章 9. メラノーゲン 138
  • 第2章 10. ポルフィリン・ポルホビリノゲシ 139
  • 第2章 11. 血尿とヘモグロビン尿 143
  • 第2章 12. 脂肪尿と乳び尿 146
  • 第2章 13. 白血球尿、膿尿 147
  • 第2章 VI. 尿中化学成分の定量法 148
  • 第2章 1. 含窒素成分 149
  • 第2章 2. 電解質 151
  • 第2章 3. 尿中酵素 154
  • 第2章 4. 尿中アスコルビン酸 156
  • 第2章 VII. 尿沈渣鏡検法 157
  • 第2章 1. 有機性沈渣 160
  • 第2章 2. 結晶性比渣 170
  • 第2章 3. サルファ剤結晶 172
  • 第2章 4. Addisの尿沈渣定量検査 172
  • 第2章 VIII. 尿路感染症のスクリーニング検査 173
  • 第2章 1. TTC還元法 173
  • 第2章 2. 尿中の亜硝酸塩検出による方法 174
  • 第2章 3. 尿中細菌の簡易定量・選択培養試験 174
  • 第2章 IX. 尿路結石検査法 175
  • 第3章 糞便・寄生虫検査
  • 第3章 A. 糞便検査 179
  • 第3章 1. 性状検査 179
  • 第3章 2. 含有物の形態的検査 180
  • 第3章 3. 化学的検査法 183
  • 第3章 3. a. 糞便潜血検査 183
  • 第3章 3. b. ビリルビンおよびウロビリン体 189
  • 第3章 3. c. 糞便中脂肪定量 190
  • 第3章 3. d. 糞便中酵素測定 191
  • 第3章 B. 寄生虫および虫卵検査法 192
  • 第3章 a. 虫体検出法 192
  • 第3章 b. 虫卵検出法 196
  • 第3章 b. 1) 直接塗抹法 199
  • 第3章 b. 2) 集卵法 199
  • 第3章 b. 3) 特定虫卵の検査 202
  • 第3章 b. 4) 虫卵孵化培養法 203
  • 第3章 c. 腸管内寄生虫原虫検査 204
  • 第3章 d. 寄生虫・原虫感染症の免疫学的検査 208
  • 第4章 穿刺液・髄液検査
  • 第4章 I. 刺液検査 209
  • 第4章 A. 漿膜腔液検査法 209
  • 第4章 A. 1. 漿膜腔液採取法 209
  • 第4章 A. 2. 穿刺液の処理と保存 211
  • 第4章 A. 3. 一般性状検査 211
  • 第4章 A. 4. 細胞学的検査 213
  • 第4章 A. 5. 微生物学的検査 215
  • 第4章 A. 6. 各種滲出液および〓出液の性状と鑑別 216
  • 第4章 A. 7. 嚢腫穿刺液検査法 217
  • 第4章 B. 関節液検査法 218
  • 第4章 B. 1. 関節腔穿刺採液法 218
  • 第4章 B. 2. 関節液検査法 220
  • 第4章 II. 髄液検査 221
  • 第4章 A. 髄液採取法 223
  • 第4章 A. 1. 腰椎穿刺 223
  • 第4章 A. 2. 後頭下穿刺、大槽穿刺 225
  • 第4章 A. 3. 頸椎側方穿刺 226
  • 第4章 A. 4. 脳室穿刺 227
  • 第4章 B. 液圧測定と髄液の一般検査 228
  • 第4章 B. 1. 液圧測定 228
  • 第4章 B. 2. 髄液の外観 230
  • 第4章 B. 3. 反応 231
  • 第4章 B. 4. 比重 231
  • 第4章 C. 細胞学的検査 232
  • 第4章 C. 1. 細胞数 232
  • 第4章 C. 2. 細胞種類検査 233
  • 第4章 D. 化学的検査 235
  • 第4章 D. 1. 総タンパク 235
  • 第4章 D. 2. グロブリン反応 238
  • 第4章 D. 3. 髄液膠質反応 240
  • 第4章 D. 4. 髄液のタンパク分画と免疫グロブリン 240
  • 第4章 D. 5. グルコース(ブドウ糖) 242
  • 第4章 D. 6. ケトン体 242
  • 第4章 D. 7. クロール 243
  • 第4章 D. 8. LDH 243
  • 第4章 D. 9. 脳内活性物質の代謝産物 244
  • 第4章 D. 10. 結核性髄膜炎反応 244
  • 第4章 E. 髄膜透過性検査 245
  • 第4章 F. 細菌および血清検査 246
  • 第5章 血液検査
  • 第5章 検査法の種類と選択 249
  • 第5章 I. 採血法と抗凝固剤 250
  • 第5章 I. 1. 採血法 250
  • 第5章 I. 2. 抗凝固剤 252
  • 第5章 II. 血球計数検査 253
  • 第5章 II. 1. 赤血球計数 253
  • 第5章 II. 2. 血液容積またはPacked cell volume 260
  • 第5章 II. 3. ヘモグロビン定量 261
  • 第5章 II. 4. 赤血球平均恒数 265
  • 第5章 II. 5. 赤血球指数 267
  • 第5章 II. 6. 赤血球直径測定 268
  • 第5章 II. 7. 網赤血球計数 269
  • 第5章 II. 8. 白血球計数 272
  • 第5章 II. 9. 好酸球計数 273
  • 第5章 II. 10. 血小板計数 274
  • 第5章 III. 血液形態検査 279
  • 第5章 III. 1. 標本作成法 279
  • 第5章 III. 2. 塗抹標本の染色 281
  • 第5章 III. 3. 厚層塗抹(濃塗)標本 283
  • 第5章 III. 4. 血液細胞形態の観察 284
  • 第5章 III. a. 血球の生成および種別 284
  • 第5章 III. b. 赤血球形態 286
  • 第5章 III. c. 白血球形態と白血球 290
  • 第5章 III. d. 血小板の形態 304
  • 第5章 III. 5. 骨髄穿刺と骨髄生検 305
  • 第5章 III. 6. 血液細胞化学染色 307
  • 第5章 III. a. ペルオキシダーゼ染色 307
  • 第5章 III. b. アルカリホスファターゼ染色 310
  • 第5章 III. c. 酸ホスファターゼ染色 311
  • 第5章 III. d. エステラーゼ染色 312
  • 第5章 III. e. PAS染色 315
  • 第5章 III. f. 鉄染色 317
  • 第5章 III. 7. フローサイトメトリーによる血球膜表面抗原の検索 318
  • 第5章 III. 8. 白血病の分類と骨髄異形成症候群 321
  • 第5章 IV. 溶血性貧血に関する検査 326
  • 第5章 IV. 1. 赤血球浸透圧抵抗検査 326
  • 第5章 IV. 2. 動的赤血球膜低抗検査 329
  • 第5章 IV. 3. 自己溶血試験 332
  • 第5章 IV. 4. 発作性夜間ヘモグロビン尿症の検査 333
  • 第5章 IV. 5. 異常ヘモグロビンの検査 335
  • 第5章 IV. 6. 赤血球酵素異常による遺伝性溶血性貧血 341
  • 第5章 V. 血液核医学的検査 343
  • 第5章 V. 1. 循環血液量の測定 343
  • 第5章 V. 2. 赤血球寿命測定 344
  • 第5章 V. 3. フェロキネティクス 346
  • 第5章 V. 4. 血小板寿命測定法 350
  • 第5章 V. 5. ビタミンB12・葉酸測定とビタミンB12吸収試験 351
  • 第5章 VI. 好中球機能検査 356
  • 第5章 VI. 1. 末梢血好中球分離法 356
  • 第5章 VI. 2. 好中球走行性の測定 357
  • 第5章 VI. 3. 好中球の貧食殺菌能 358
  • 第5章 VI. 4. NBT還元能検査 359
  • 第5章 VI. 5. 化学発光 360
  • 第5章 VI. 6. 末梢血プールよりの白血球動員試験 361
  • 第5章 VII. 血液寄生虫検査 363
  • 第5章 VII. 1. マラリア原虫検査 363
  • 第5章 VII. 2. カラ・アザール病原体 366
  • 第5章 VII. 3. トリパノソーマ病原体 366
  • 第5章 VII. 4. バンクロフト糸状虫のミクロフィラリア 366
  • 第5章 VIII. その他の血液関連検査 367
  • 第5章 VIII. 1. 赤血球沈降速度 367
  • 第5章 VIII. 2. 血液および血漿粘度 370
  • 第5章 VIII. 3. LE細胞検査 373
  • 第6章 血小板・凝固・線溶検査
  • 第6章 I. 血液凝固・線溶の機序と検査 375
  • 第6章 1. 血小板機能 375
  • 第6章 2. 血液凝固機序 376
  • 第6章 3. 線維素溶解現象 379
  • 第6章 4. 止血凝固スクリーニング検査の種類とすすめ方 380
  • 第6章 II. 血液凝固・線溶検査の試剤・器具と基礎的方法 381
  • 第6章 1. 採血 382
  • 第6章 2. 試剤・器具の調製法と市販試剤 382
  • 第6章 3. 血液凝固検査に用いられる測定法の種類と特徴 385
  • 第6章 III. 血管系および血小板機能検査 391
  • 第6章 1. 毛細血管低抗試験 394
  • 第6章 2. 出血時間 396
  • 第6章 3. 血餅収縮試験 399
  • 第6章 4. 血小板粘着能 400
  • 第6章 5. 血小板凝集能 403
  • 第6章 6. von Willebrand因子(リストセチン・コファクタ) 406
  • 第6章 7. 血小板第3因子能 408
  • 第6章 IV. 血液凝固系の検査 408
  • 第6章 1. 血液凝固系と凝固阻止因子検査の種類と方法 408
  • 第6章 2. 凝固異常の検査の選択 409
  • 第6章 3. 代表的な後天性の凝固・線溶系異常 410
  • 第6章 3. A. 凝固系のスクリーニングまたは総合的検査 412
  • 第6章 3. 1. 血液凝固時間 412
  • 第6章 3. 2. 活性部分トロンボプラスチン時間 414
  • 第6章 3. 3. プロトロンビン時間 416
  • 第6章 3. 4. 卜ロンボテスト 418
  • 第6章 3. 5. 卜ロンボプラスチン生成試験 419
  • 第6章 3. 6. 卜ロンボエラストグラフィ 420
  • 第6章 3. B. 血液凝固因子定量 422
  • 第6章 3. 1. フィブリノゲン 422
  • 第6章 3. 2. II,V,VII,X因子 426
  • 第6章 3. 3. VIII,IX因子 430
  • 第6章 3. 4. von Willebrand因子 433
  • 第6章 3. 5. XI,XII、プレカリクレイン、高分子キニノゲン 435
  • 第6章 3. 6. XIII因子 437
  • 第6章 3. C. 凝固抑制物質と循環抗凝血素 442
  • 第6章 3. 1. プロテインC 443
  • 第6章 3. 2. アンチトロンビンIII 444
  • 第6章 3. 3. ヘパリン 446
  • 第6章 3. 4. 循環抗凝血素のスクリーニング試験 448
  • 第6章 3. 5. 循環抗凝血素の抑制力価の測定 449
  • 第6章 3. 6. Lupus anticoagulant 450
  • 第6章 V. 線溶系の検査 450
  • 第6章 1. ユーグロブリン溶解時間 451
  • 第6章 2. フィブリン平板法 452
  • 第6章 3. フィブリン体分解物 454
  • 第6章 4. プラスミノゲン 458
  • 第6章 5. α2ープラスミンインヒビタ 459
  • 第6章 VI. 凝固・線溶活性の分子マーカー 460
  • 第6章 1. 可溶性フィブリンモノマー 461
  • 第6章 2. トロンビン・アンチトロンビンIII複合体 461
  • 第6章 3. フィブリノペプチドA 463
  • 第6章 4. FDPーDダイマー 464
  • 第6章 5. プラスミン・α2プラスミンインヒビタ複合体 464
  • 第6章 6. βートロンポグロブリン 466
  • 第6章 7. 血小板第4因子 467
  • 第7章 臨床化学検査
  • 第7章 I. 基本操作 469
  • 第7章 1. 血液試料の採取と分離法 469
  • 第7章 2. 採血上の基礎知識 471
  • 第7章 3. 試料の保存 473
  • 第7章 4. 除タンパク法 474
  • 第7章 5. 体液成分の酵素的測定法におけるH2O2測定法の種類と干渉物質の影響軽減法 476
  • 第7章 II. 血漿タンパク 480
  • 第7章 A. 血漿タンパクの種類と機能 480
  • 第7章 B. 血漿タンパクの代謝と病態 485
  • 第7章 B. 1. 血清(漿)総タンパク 485
  • 第7章 B. 2. 血清アルブミン 489
  • 第7章 B. 3. 血清タンパクの電気泳動による分画 491
  • 第7章 B. 4. 主な血漿タンパク成分と低分子血漿タンパクの測定 500
  • 第7章 III. 非タンパク窒素化合物 505
  • 第7章 1. 非タンパク窒素 505
  • 第7章 2. 尿素窒素 508
  • 第7章 3. クレアチニンおよびクレアチン 512
  • 第7章 4. 尿酸 517
  • 第7章 5. アンモニア 522
  • 第7章 6. アミノ酸 526
  • 第7章 IV. 糖質とその代謝関連物質(有機酸) 528
  • 第7章 1. グルコース(血糖)の測定 529
  • 第7章 2. HbA1,c,HbA1の測定 538
  • 第7章 3. フルクトサミン 541
  • 第7章 4. 血中乳酸とピルビン酸 543
  • 第7章 5. ケトン体 545
  • 第7章 V. 血清脂質とリポタンパク 547
  • 第7章 血清脂質、リポタンパクの種類と構造 547
  • 第7章 各リポタンパクの役割と代謝 549
  • 第7章 血清脂質とリポタンパクの分析 554
  • 第7章 1. 総脂質 554
  • 第7章 2. 総コレステロールと遊離コレステロール 555
  • 第7章 3. トリグリセリド 559
  • 第7章 4. リン脂質 564
  • 第7章 5. 遊離脂肪酸 567
  • 第7章 6. 血清リポタンパク分画 568
  • 第7章 7. HDLーコレステロール 570
  • 第7章 8. βーリポタンパク 574
  • 第7章 9. Lipoprotein(a) 575
  • 第7章 10. 血清アポリポタンパク 578
  • 第7章 11. 血漿過酸化脂質 582
  • 第7章 VI. 生体色素 583
  • 第7章 血清ビリルビン 583
  • 第7章 VII. 無機質と鉄代謝関連タンパクの測定 591
  • 第7章 1. カルシウム 591
  • 第7章 2. マグネシウム 598
  • 第7章 3. 無機リン 601
  • 第7章 4. 血清鉄、鉄結合能、トランスフェリン、フェリチン 604
  • 第7章 VIII. 酵素活性とアイソエンザイム 611
  • 第7章 基礎知識 611
  • 第7章 酵素活性測定法 611
  • 第7章 酵素アノマリーとその検索法 614
  • 第7章 1. アルカリおよび酸性ホスファターゼとアルカリホスファターゼアイソエンザイム 618
  • 第7章 2. αーアミラーゼとアミラーゼアイソエンザイム 630
  • 第7章 3. 血清コリンエステラーゼ 640
  • 第7章 4. 血清クレアチンキナーゼおよびCKアイソエンザイム 646
  • 第7章 5. 血清トランスアミラーゼAST・ALTおよびASTアイソエンザイム 656
  • 第7章 6. 乳酸脱水素酵素およびLDHアイソエンザイム 662
  • 第7章 7. 血中リパーゼ 670
  • 第7章 8. ロイシンアミノペプチダーゼ 674
  • 第7章 9. γーグルタミルトランスペプチダーゼ 677
  • 第7章 IX. 腫瘍マーカーの検査 681
  • 第7章 1. 肝癌関連マーカー 685
  • 第7章 2. 膵、胆道系およびその他の消化器癌マーカー 686
  • 第7章 3. 肺癌の腫瘍マーカー 689
  • 第7章 4. 婦人科領域の腫瘍マーカー 690
  • 第7章 5. 泌尿器科領域の腫瘍マーカー 691
  • 第7章 6. その他のマーカー 693
  • 第8章 体液・電解質・酸塩基平衡検査
  • 第8章 I. 予備知識 695
  • 第8章 II. 体液量の測定 697
  • 第8章 1. 全体液量 698
  • 第8章 2. 細胞内液量 700
  • 第8章 3. 細胞外液量 700
  • 第8章 4. 組織間液量 703
  • 第8章 5. 循環血液量 703
  • 第8章 III.体液電解質の測定 708
  • 第8章 1. ナトリウム 709
  • 第8章 2. カリウム 714
  • 第8章 3. クロール 715
  • 第8章 4. 重炭酸イオンとCO2含量 719
  • 第8章 5. 血清(漿)浸透圧 722
  • 第8章 IV. 酸・塩基平衡 729
  • 第8章 V. 輸液 729
  • 第8章 1. 輸液を必要とする病態 729
  • 第8章 2. 脱水症 730
  • 第9章 内分泌機能検査
  • 第9章 I. 内分泌系の情報伝達 735
  • 第9章 1. 情報伝達概論 735
  • 第9章 2. アデニレートシクラーゼ系 735
  • 第9章 3. イノシトールリン脂質代謝ーCa2+動員系 737
  • 第9章 4. その他の情報伝達系 740
  • 第9章 II. ホルモン測定法 740
  • 第9章 1. 免疫測定法(イムノアッセイ) 740
  • 第9章 2. 化学的測定法 745
  • 第9章 III. ホルモン機能検査法 752
  • 第9章 A. 視床下部ー下垂体系機能検査 752
  • 第9章 A. 1. 成長ホルモン(GH) 752
  • 第9章 A. 2. プロラクチン 759
  • 第9章 A. 3. 抗利尿ホルモン(ADH) 764
  • 第9章 B. 下垂体ー甲状腺系機能検査 768
  • 第9章 B. 1. TSH 768
  • 第9章 B. 2. 甲状腺ホルモン 771
  • 第9章 C. 副甲状腺機能検査 779
  • 第9章 C. 1. 副甲状腺ホルモン、活性型ビタミンD、カルシトニンの生合成・分泌・作用 779
  • 第9章 C. 2. 副甲状腺ホルモン、活性型ビタミンD、カルシトニンの正常値と異常疾患 782
  • 第9章 C. 3. 負荷テスト 784
  • 第9章 D. 下垂体ー副腎皮質機能 787
  • 第9章 D. 1. 副腎皮質ホルモンの生合成・分泌・作用 787
  • 第9章 D. 2. 下垂体ー副腎皮質系ホルモンの正常値と異常疾患 792
  • 第9章 D. 3. 副腎皮質系負荷テスト 804
  • 第9章 E. 副腎髄質機能検査 807
  • 第9章 E. 1. 副腎髄質ホルモンの生合成・分泌・作用 807
  • 第9章 E. 2. 副腎髄質ホルモンの正常値と異常疾患 808
  • 第9章 E. 3. 副腎髄質系負荷テスト 813
  • 第9章 F. 下垂体ー性腺系 815
  • 第9章 F. 1. LH・FSH 815
  • 第9章 F. 2. 性ステロイドホルモン 817
  • 第9章 G. 膵機能検査 821
  • 第9章 G. 1. インスリンの生合成・分泌・作用 821
  • 第9章 G. 2. グルカゴンおよびその他の膵ホルモンの生合成・分泌・作用 822
  • 第9章 G. 3. 糖尿病の診断と経口的ブドウ糖負荷試験 823
  • 第9章 G. 4. 膵系ホルモンの正常値と異常疾患 826
  • 第9章 G. 5. 負荷テスト 828
  • 第9章 G. 6. glycated protein 830
  • 第10章 免疫血清検査
  • 第10章 I. 体液性免疫に関する検査 833
  • 第10章 1. 免疫グロブリンの構造と機能 833
  • 第10章 2. 補体系とその活性化 836
  • 第10章 3. 血中抗体の検出反応 837
  • 第10章 4. 検体の採取と処理 838
  • 第10章 II. 免疫測定法総論 839
  • 第10章 A. 定性法・半定量法 840
  • 第10章 A. 1. 沈降反応 840
  • 第10章 A. 2. 凝集反応 843
  • 第10章 A. 3. 中和反応 847
  • 第10章 A. 4. 抑制反応 847
  • 第10章 A. 5. 補体を用いる反応 848
  • 第10章 A. 6. 蛍光抗体法・酵素抗体法 849
  • 第10章 B. 免疫学的定量法 850
  • 第10章 B. 1. SRID法 850
  • 第10章 B. 2. 光散乱法 851
  • 第10章 B. 3. ラジオイムノアッセイ 856
  • 第10章 B. 4. エンザイムイムノアッセイ 862
  • 第10章 B. 5. 蛍光・発光免疫測定法 865
  • 第10章 III. 免疫グロブリン、補体系の検査 868
  • 第10章 A. 免疫グロブリンに関する検査 868
  • 第10章 A. 1. 免疫グロブリン測定 868
  • 第10章 A. 2. 免疫電気泳動 873
  • 第10章 A. 3. Thermoprotein 876
  • 第10章 B. 補体に関する検査 879
  • 第10章 B. 1. 血清補体価 880
  • 第10章 B. 2. 補体の第二経路活性(APCH50) 882
  • 第10章 B. 3. 補体成分の測定 883
  • 第10章 B. 4. 補体価の測定と疾患 883
  • 第10章 IV. 免疫血液検査 884
  • 第10章 A. 赤血球型検査 885
  • 第10章 A. 1. ABO式血液型検査 885
  • 第10章 A. a. オモテ検査とウラ検査 885
  • 第10章 A. b. ABOシステムの亜型と変異型 888
  • 第10章 A. c. Hシステム変異型 890
  • 第10章 A. d. 抗体解離試験 890
  • 第10章 A. e. 唾液による凝集阻止試験 892
  • 第10章 A. f. 糖転移酵素検査 892
  • 第10章 A. 2. RH式血液型検査 893
  • 第10章 A. a. RH基本型 893
  • 第10章 A. b. RHシステム亜型 897
  • 第10章 A. 3. 交差適合試験 897
  • 第10章 A. 4. 血液型不適合妊娠検査 904
  • 第10章 A. 5. 不規則抗体同定 906
  • 第10章 A. 6. 赤血球自己抗体検査 911
  • 第10章 A. 7. DonathーLandsteiner寒冷溶血素検査 911
  • 第10章 B. 組織適合性抗原検査 912
  • 第10章 B. 1. HLA抗原検査 915
  • 第10章 B. a. 血清学的検査 921
  • 第10章 B. b. 細胞学的検査 921
  • 第10章 B. c. HLAーDNAタイピング 923
  • 第10章 V. 感染症の免疫血清検査 931
  • 第10章 1. CRP 931
  • 第10章 2. 溶レン菌感染症の血清検査 936
  • 第10章 3. ウイダール反応 942
  • 第10章 4. ブルセラ凝集反応 944
  • 第10章 5. 梅毒の血清検査 944
  • 第10章 6. マイコプラズマの血清検査 953
  • 第10章 7. トキソプラズマ症の血清検査 956
  • 第10章 VI. 自己抗体 958
  • 第10章 1. リウマチ因子 959
  • 第10章 2. 蛍光抗体法による抗核抗体の検査 962
  • 第10章 3. 抗ENA抗体の測定 969
  • 第10章 4. 抗ENA抗体測定 973
  • 第10章 5. 抗DNA抗体の測定 977
  • 第10章 6. 抗受容体抗体 978
  • 第10章 7. 抗甲状腺抗体 979
  • 第10章 8. 抗胃壁細胞抗体 982
  • 第10章 9. 抗内因子抗体 982
  • 第10章 10. 抗ミトコンドリア抗体 982
  • 第10章 11. 抗平滑筋抗体 984
  • 第10章 12. 抗横紋筋抗体 985
  • 第10章 13. 抗心筋抗体 985
  • 第10章 14. 抗膵島抗体 985
  • 第10章 15. 抗副腎皮質抗体 986
  • 第10章 VII. アレルギーの検査 986
  • 第10章 1. I型アレルギー 988
  • 第10章 1. a. 生体内でのI型アレルギー検査 991
  • 第10章 1. 1) 掻破試験(スクラッチテスト) 992
  • 第10章 1. 2) 皮内反応 994
  • 第10章 1. 3) プラウスニッツ・キュストナー反応 996
  • 第10章 1. 4) 誘発試験および除去・負荷試験 996
  • 第10章 1. b. 試験管内でのI型アレルギー検査 998
  • 第10章 1. a) 血清IgEの定量 998
  • 第10章 1. b) 特異的IgE抗体の測定 999
  • 第10章 2. II型アレルギー 1001
  • 第10章 3. III型アレルギーと免疫複合体測定 1004
  • 第10章 4. IV型アレルギー 1008
  • 第10章 5. V型アレルギー 1009
  • 第10章 VIII. リンパ球機能検査 1010
  • 第10章 1. リンパ球の分離・培養法 1010
  • 第10章 2. mitogenによるリンパ球刺激試験 1011
  • 第10章 3. 特異抗原によるリンパ球刺激試験 1015
  • 第10章 4. リンパ球混合培養試験 1016
  • 第10章 5. PWM刺激リンパ球抗体産生試験 1019
  • 第10章 6. 細胞傷害性試験 1021
  • 第10章 IX.リンパ球のサブセット検査 1026
  • 第10章 ヒト各種白血球分化抗原のCD分類 1026
  • 第10章 1. 免疫機能検査としての意義 1031
  • 第10章 2. 血液系腫瘍細胞の検査 1032
  • 第10章 X. サイトカインに関する検査 1032
  • 第10章 臨床的意義 1032
  • 第10章 1. マクロファージ遊走阻止試験 1036
  • 第10章 2. 白血球遊走阻止試験 1037
  • 第10章 3. インターロイキン1 1039
  • 第10章 4. インターロイキン2 1039
  • 第10章 5. インターロイキン6 1040
  • 第10章 6. インターフェロン 1041
  • 第10章 7. その他のサイトカイン 1042
  • 第10章 XI. 皮膚反応による検査法 1043
  • 第10章 1. ツベルクリン反応 1045
  • 第10章 2. SKーSD遅延型皮膚反応 1047
  • 第10章 3. DNCB感作試験 1048
  • 第10章 4. KLH皮膚反応 1049
  • 第10章 5. カンジダ抗原による遅延型皮膚反応 1049
  • 第10章 6. PHA皮膚反応 1049
  • 第11章 臨床細菌検査
  • 第11章 検査法の種類およびその選択 1051
  • 第11章 I. 細菌検査基本手技 1053
  • 第11章 I. A. 新鮮(無染色)標本検査 1053
  • 第11章 I. 1. 単純検査法 1053
  • 第11章 I. 2. 懸滴標本検査 1053
  • 第11章 I. 3. 墨汁法 1053
  • 第11章 I. 4. 暗視野照射法 1054
  • 第11章 I. 5. 位相差顕微鏡法 1054
  • 第11章 I. B. 染色標本検査 1054
  • 第11章 I. 1. 染色液 1054
  • 第11章 I. 2. 普通染色 1056
  • 第11章 I. 3. 特殊染色 1060
  • 第11章 I. C. 培養検査 1063
  • 第11章 I. 1. 培養法の種類 1063
  • 第11章 I. 1. a. 分離培養の前処理 1063
  • 第11章 I. 1. b. 分離培養 1067
  • 第11章 I. 1. c. 培養環境 1068
  • 第11章 I. 1. d. 細菌の同定 1069
  • 第11章 I. 1. e. 迅速同定法 1071
  • 第11章 I. 2. 培地の選択とその種類 1077
  • 第11章 II. 感染症の臨床細菌検査 1078
  • 第11章 II. 1. 敗血症/菌血症の臨床細菌検査 1079
  • 第11章 II. 2. 中枢神経系感染症の臨床細菌検査 1083
  • 第11章 II. 3. 呼吸器系感染症の臨床細菌検査 1085
  • 第11章 II. 4. 泌尿生殖器系感染症の臨床細菌検査 1090
  • 第11章 II. 5. 性感染症(STD)の臨床細菌検査 1094
  • 第11章 II. 6. 腸管系感染症の臨床細菌検査 1098
  • 第11章 II. 7. 胃液の臨床細菌検査 1106
  • 第11章 II. 8. 肝・胆道系感染症の臨床細菌検査 1107
  • 第11章 II. 9. 外科領域感染症の臨床細菌検査 1108
  • 第11章 II. 10. 耳鼻科領域感染症の臨床細菌検査 1110
  • 第11章 II. 11. 眼科領域感染症の臨床細菌検査 1111
  • 第11章 III. 各種材料よりの抗酸菌検査 1112
  • 第11章 III. 1. 昔通塗抹染色 1112
  • 第11章 III. 2. 蛍光顕微鏡装置による検出法 1114
  • 第11章 III. 3. 培養法 1115
  • 第11章 III. 4. 結核菌の薬剤耐性検査 1120
  • 第11章 IV. 薬剤感受性試験 1121
  • 第11章 IV. 1. 感受性試験の実際 1121
  • 第11章 IV. 2. 特殊な菌の薬剤感受性試験法 1126
  • 第11章 IV. 3. βーラクタマーゼ活性の測定法 1127
  • 第11章 V. 細菌検査の自動化と迅速微生物病原検出法 1129
  • 第11章 V. 1. 簡易同定キット 1130
  • 第11章 V. 2. 自動機器 1131
  • 第11章 V. 3. 微生物抗原検出による迅速同定法 1132
  • 第11章 VI. 真菌検査の概要 1133
  • 第11章 VI. 1. 塗抹検査 1134
  • 第11章 VI. 2. 培養検査 1135
  • 第11章 VI. 3. 鑑別、同定 1135
  • 第12章 ウイルス・リケッチア・クラミジア感染症検査
  • 第12章 I. ウイルス感染症と検査 1139
  • 第12章 II. ウイルス感染症検査法 1143
  • 第12章 A. ウイルス抗原検査法 1144
  • 第12章 A. 1. 直接検出法 1144
  • 第12章 A. a. 電子顕微鏡法 1144
  • 第12章 A. b. 蛍光抗体法 1145
  • 第12章 A. c. EIA・ELISA法 1145
  • 第12章 A. d. ウイルス核酸ハイブリダイゼーション 1149
  • 第12章 A. e. 逆受身赤血球凝集反応 1150
  • 第12章 A. 2. ウイルス分離培養法 1150
  • 第12章 B. ウイルス抗体検査法 1151
  • 第12章 B. a. 補体結合反応 1151
  • 第12章 B. b. 赤血球凝集阻止試験 1154
  • 第12章 B. c. 中和反応 1157
  • 第12章 B. d. 間接蛍光抗体法 1159
  • 第12章 B. e. 酵素抗体法 1160
  • 第12章 B. f. 受身赤血球凝集反応 1163
  • 第12章 B. g. ゼラチン粒子凝集反応 1163
  • 第12章 B. h. 免疫粘着凝集反応 1163
  • 第12章 B. i. 放射免疫測定法 1163
  • 第12章 III. 各種ウイルス・リケッチア・クラミジア感染症の検査 1163
  • 第12章 1. 風疹ウイルス 1163
  • 第12章 2. 麻疹ウイルス 1164
  • 第12章 3. ムンプスウイルス 1164
  • 第12章 4. ロタウイルス 1165
  • 第12章 5. 単純ヘルペスウイルス 1165
  • 第12章 6. 水痘・帯状疱疹ウイルス 1166
  • 第12章 7. サイトメガロウイルス 1166
  • 第12章 8. EBウイルス 1167
  • 第12章 9. 肝炎ウイルス関連抗原・抗体 1170
  • 第12章 9. a. HA抗体 1170
  • 第12章 9. b. HBs抗原・抗体 1171
  • 第12章 9. c. HBc抗体 1175
  • 第12章 9. d. HBe抗原・抗体 1176
  • 第12章 9. e. HCV 1177
  • 第12章 10. HTLVーI検査 1180
  • 第12章 11. HIV検査 1184
  • 第12章 11. a. 抗体検査法 1184
  • 第12章 11. b. 抗原検査法 1188
  • 第12章 12. リケッチア感染症の検査 1189
  • 第12章 13. クラミジア感染症の検査 1191
  • 第13章 病理検査
  • 第13章 基礎知識 1197
  • 第13章 I. 組織検査 1198
  • 第13章 I. 1. 検査材料の採取 1198
  • 第13章 I. 2. 病理検査依頼書について 1201
  • 第13章 I. 3. 写真撮影 1201
  • 第13章 I. 4. 術中迅速診断 1201
  • 第13章 I. 5. 固定 1202
  • 第13章 I. 6. 組織切片の切り出し 1207
  • 第13章 I. 7. 脱脂 1210
  • 第13章 I. 8. 脱灰 1211
  • 第13章 I. 9. 包埋 1211
  • 第13章 I. 10. 切片作成法 1213
  • 第13章 I. 11. 凍結切片作製法 1213
  • 第13章 I. 12. 病理標本染色法 1213
  • 第13章 I. a. ヘマトキシリン・エオジン染色 1216
  • 第13章 I. b. 弾性線維・膠原線維・細網線維染色 1217
  • 第13章 I. c. PAS反応 1221
  • 第13章 I. d. PAM染色 1222
  • 第13章 I. e. アルシアンブルーpH2.5およびpH1.0染色 1223
  • 第13章 I. f. 病原体染色 1223
  • 第13章 I. g. アミロイド染色 1226
  • 第13章 I. h. 生体内金属・無機塩の染色法 1226
  • 第13章 I. i. 脂肪染色 1227
  • 第13章 I. j. リンタングステン酸ヘマトキシリン染色 1228
  • 第13章 I. k. クリューバー・バレラ染色 1229
  • 第13章 I. 13. 組織化学的染色法 1229
  • 第13章 I. A) 免疫組織化学 1229
  • 第13章 I. B) 酵素組織化学 1237
  • 第13章 I. C) その他の組織化学的染色法 1238
  • 第13章 I. 14. 病理診断の概要 1240
  • 第13章 II. 細胞診検査 1242
  • 第13章 II. 1. 検査材料の採取 1243
  • 第13章 II. 2. 標本作成法 1245
  • 第13章 II. 3. 固定・染色法 1246
  • 第13章 II. 4. セル・ブロック法 1249
  • 第13章 II. 5. 細胞診自動化検査 1249
  • 第13章 II. 6. 細胞観察法 1249
  • 第14章 染色体および遺伝子検査
  • 第14章 I. 染色体およびXとYクロマチンの検査 1255
  • 第14章 A. 予備知識 1255
  • 第14章 B. 染色体標本の作製法 1256
  • 第14章 B. 1. 末梢リンパ球培養法による染色体分析 1257
  • 第14章 B. 2. 全血微量培養法 1260
  • 第14章 B. 3. 白血病細胞の分析 1260
  • 第14章 B. 4. 固形腫瘍の染色体分析 1260
  • 第14章 B. 5. 羊水の染色体分析 1261
  • 第14章 C. 一般的な染色体分析法 1261
  • 第14章 D. 染色体分染法 1262
  • 第14章 D. 1. Gバンド法 1263
  • 第14章 D. 2. Qバンド法 1263
  • 第14章 D. 3. Cバンド法 1264
  • 第14章 D. 4. RバンドとDNA複製像の解析 1265
  • 第14章 D. 5. SCEの検出 1265
  • 第14章 D. 6. Nバンド法 1266
  • 第14章 D. 7. 培養中の薬品処理などを要する場 1266
  • 第14章 D. 8. 高精度分染法 1267
  • 第14章 E. 染色体の識別と異常の診断 1270
  • 第14章 F. 染色体所見の記号による表記 1272
  • 第14章 G. 分裂間期細胞核の観察 1273
  • 第14章 G. 1. Xクロマチン 1274
  • 第14章 G. 2. ドラムスティックとその他の核付属物 1274
  • 第14章 G. 3. Yクロマチン 275
  • 第14章 H. 染色体異常による疾患 1276
  • 第14章 I. 染色体の個人差 1279
  • 第14章 J. 悪性腫瘍における染色体異常 1279
  • 第14章 K. FISH法 1280
  • 第14章 II. 遺伝子検査(DNA診断) 1282
  • 第14章 A. 遺伝子検査総論 1283
  • 第14章 A. 1. 遺伝子検査の意義 1283
  • 第14章 A. 2. 検査法の種類とその選択 1285
  • 第14章 B. 遺伝子検査各論 1290
  • 第14章 B. 1. サザンブロットハイブリダイゼーション 1292
  • 第14章 B. 2. ノーザンハイブリダイゼーション 1297
  • 第14章 B. 3. ドットおよびスロットハイブリダイゼーション 1298
  • 第14章 B. 4. in situハイブリダイゼーション 1298
  • 第14章 B. 5. 遺伝子増幅法とその応用 1299
  • 第14章 B. 6. 液相ハイブリダイゼーション 1300
  • 第14章 B. 7. 非アイソトープ標識プローブを用いた検査法 1301
  • 第15章 胃・腸・膵機能検査
  • 第15章 I. 胃機能検査 1305
  • 第15章 A. 胃液分泌機能検査 1306
  • 第15章 A. 1. 胃液分泌刺激法 1306
  • 第15章 A. 2. 分画的胃液採取法 1307
  • 第15章 A. 3. 胃液の検査 1310
  • 第15章 A. a. 胃液の一般性状検査 1310
  • 第15章 A. b. 胃液酸度の測定 1311
  • 第15章 A. c. 酵素測定 1319
  • 第15章 A. d. その他の胃液の生化学検査 1322
  • 第15章 B. 胃排出機能検査法 1324
  • 第15章 II. 消化管ホルモンの検査 1325
  • 第15章 1. ガストリン 1325
  • 第15章 2. 血管作動性腸管ペプチド 1327
  • 第15章 III. 消化吸収試験 1328
  • 第15章 1. 糞便検査 1330
  • 第15章 2. 脂肪の出納試験 1330
  • 第15章 3. Dーキシロース吸収試験 1331
  • 第15章 4. VB12吸収試験 1332
  • 第15章 5. 血清胆汁酸分画測定と経口胆汁酸負荷試験 1332
  • 第15章 6. 乳糖負荷試験、ラクターゼ加乳糖負荷試験 1333
  • 第15章 7. α1ーアンチトリプシンによる腸管内タンパク漏出試験 1334
  • 第15章 IV. 膵機能検査 1335
  • 第15章 A. 膵外分泌機能検査 1338
  • 第15章 A. 1. 膵液採取法とPSテスト 1338
  • 第15章 A. 2. 膵液酵素活性測定 1342
  • 第15章 A. 3. 簡易膵外分泌機能検査 1343
  • 第15章 B. 血中、尿中の膵酵素の測定 1346
  • 第15章 B. 1. 血中、尿中アミラーゼおよびアミラーゼアイソエンザイムの測定 1347
  • 第15章 B. 2. 血中リパーゼ 1348
  • 第15章 B. 3. 血中エラスターゼ1の測定 1349
  • 第15章 B. 4. 血中トリプシン 1349
  • 第15章 B. 5. 血清酵素誘発試験 1350
  • 第15章 B. 6. 膵分泌性トリプシン・インヒビタ 1350
  • 第15章 C. 形態学的検査 1351
  • 第15章 C. 1. X線検査 1351
  • 第15章 C. 2. 膵シンチグラム 1353
  • 第15章 C. 3. 膵超音波診断 1353
  • 第15章 C. 4. 内視鏡的膵胆管造影 1354
  • 第15章 C. 5. 超音波映像下膵生検 1355
  • 第15章 V. 消化管内視鏡検査 1356
  • 第15章 1. 上部消化管内視鏡検査 1356
  • 第15章 2. 下部消化管内視鏡検査 1363
  • 第15章 3. その他 1368
  • 第16章 肝・胆道機能検査
  • 第16章 検査法の種類と選択 1369
  • 第16章 I. 糖質代謝に関する検査 1374
  • 第16章 II. タンパク・アミノ酸代謝に関する検査 1375
  • 第16章 II. A. 血漿(血清)タンパクと特殊タンパクの測定 1376
  • 第16章 II. 1. 血清総タンパクとアルブミン 1376
  • 第16章 II. 2. 血清タンパク分画 1376
  • 第16章 II. 3. 血漿タンパク各成分 1377
  • 第16章 II. 4. プロコラーゲンペプチド 1378
  • 第16章 II. 5. αーフェトプロテイン 1378
  • 第16章 II. 6. PIVKA II 1379
  • 第16章 II. 7. CEA 1380
  • 第16章 II. 8. CA19ー9 1380
  • 第16章 II. B. 血清膠質反応と赤血球沈降速度 1380
  • 第16章 II. 1. 硫酸亜鉛混濁試験 1381
  • 第16章 II. 2. チモール混濁試験 1382
  • 第16章 II. 3. 赤血球沈降速度 1383
  • 第16章 II. C. 血清非タンパク性窒素 1383
  • 第16章 II. 1. 血中アンモニア 1383
  • 第16章 II. 2. 血漿および尿中アミノ酸 1384
  • 第16章 II. 3. Millon反応 1384
  • 第16章 III. 脂質と胆汁酸代謝に関する検査 1384
  • 第16章 III. 1. 血清総コレステロール・コレステロールエステル 1385
  • 第16章 III. 2. 血清リン脂質 1385
  • 第16章 III. 3. 血清トリグリセリド 1386
  • 第16章 III. 4. 血清リポタンパク 1386
  • 第16章 III. 5. 閉塞性リポタンパクLipoproteinーX 1387
  • 第16章 III. 6. 血中胆汁酸 1388
  • 第16章 IV. ビリルビン代謝に関する検査 1390
  • 第16章 IV. 1. 血中総ビリルビンとその分画測定 1391
  • 第16章 IV. 2. 尿中ビリルビン 1392
  • 第16章 IV. 3. 尿中ウロビリノゲン 1392
  • 第16章 IV. 4. 糞便中ウロビリノゲン 1393
  • 第16章 V. 解毒機能検査 1393
  • 第16章 VI. 異物排泄機能検査 1394
  • 第16章 VI. 1. ブロムサルファレイン試験 1395
  • 第16章 VI. 2. インドシアニングリーン試験 1397
  • 第16章 VII. 酵素化学的検査 1399
  • 第16章 VII. 1. 血清アルカリホスファターゼ 1400
  • 第16章 VII. 2. 血清AST・ALT 1401
  • 第16章 VII. 3. 血清コリンエステラーゼ 1401
  • 第16章 VII. 4. 血清ロイシンアミノペプチダーゼ 1402
  • 第16章 VII. 5. 血清乳酸脱水素酵素 1402
  • 第16章 VII. 6. 血清γーグルタミルトランスペプチダーゼ 1402
  • 第16章 VII. 7. 血清モノアミンオキシダーゼ 1403
  • 第16章 VII. 8. 血清レシチンコレステロールアシルトランスフェラーゼ 1403
  • 第16章 VIII. 血液凝固・線溶系の検査 1404
  • 第16章 VIII. 1. 血漿フィブリノゲン 1404
  • 第16章 VIII. 2. 血漿プロトロンビン 1405
  • 第16章 VIII. 3. トロンボエラストグラフィ 1406
  • 第16章 IX. 微量金属代謝に関する検査 1407
  • 第16章 IX. 1. 血清鉄 1407
  • 第16章 IX. 2. 血清銅 1407
  • 第16章 X. 血中の肝炎ウイルス関連抗原・抗体の検査 1408
  • 第16章 X. 1. A型肝炎ウイルス関連抗原・抗体 1408
  • 第16章 X. 2. B型肝炎ウイルス関連抗原・抗体 1409
  • 第16章 X. 3.D型(デルタ)肝炎ウイルス関連抗原・抗体 1411
  • 第16章 X. 4. C型肝炎ウイルス関連抗体 1411
  • 第16章 X. 5. 肝炎ウイルスマーカーの臨床的意義 1413
  • 第16章 XI. 免疫学的検査 1413
  • 第16章 XI. 1. 血中免疫グロブリンと補体 1414
  • 第16章 XI. 2. 自己抗体 1414
  • 第16章 XII. 肝の画像検査診断 1416
  • 第16章 XII. 1. 超音波診断 1416
  • 第16章 XII. 2. コンピュータ断層診断 1416
  • 第16章 XII. 3. 肝シンチグラフィー 1418
  • 第16章 XII. 4. 磁気共鳴映像法(MRI) 1420
  • 第16章 XIII. 胆道機能検査 1421
  • 第16章 XIII. A. 胆汁排出機能検査 1421
  • 第16章 XIII. 1. 胆汁採取法 1421
  • 第16章 XIII. 2. 観察方法および成績判定 1424
  • 第16章 XIII. B. 胆道系の画像検査 1426
  • 第16章 XIII. 1. 超音波検査 1426
  • 第16章 XIII. 2. 胆道シンチグラフィ 1426
  • 第16章 XIII. C. 胆道造影法 1427
  • 第16章 XIII. 1. 排泄性胆道造影 1428
  • 第16章 XIII. 2. 直接胆道造影 1430
  • 第16章 XIV. 腹腔鏡検査 1432
  • 第16章 XV. 肝生検 1434
  • 第16章 XV. 1. VimーSilverman法 1434
  • 第16章 XV. 2. Menghini法 1435
  • 第16章 XV. 3. ツルーカット生検針を用いる方法 1436
  • 第17章 腎機能検査
  • 第17章 解剖生理学的要綱および検査の種類と選択 1437
  • 第17章 I. 腎血行動態検査 1442
  • 第17章 I. 1. 腎血流量、腎血漿流量 1442
  • 第17章 I. 2. 腎動脈撮影 1448
  • 第17章 I. 3. 眼底検査 1448
  • 第17章 II. 糸球体機能検査 1449
  • 第17章 II. 1. 糸球体〓過値 1449
  • 第17章 II. 2. 〓過率 1450
  • 第17章 II. 3. クレアチニンクリアランス 1450
  • 第17章 II. 4. 尿素クリアランス 1453
  • 第17章 II. 5. 尿成分の血中停滞に関する検査 1454
  • 第17章 II. 6. 血清タンパク・脂質・電解質・ホルモンの検査 1457
  • 第17章 II. 7. タンパク尿および糸球体のタンパク透過選択性の検査 1461
  • 第17章 III. 尿細管機能検査 1463
  • 第17章 III. 1. フェノールスルホンフタレイン試験 1463
  • 第17章 III. 2. PAHークリアランス 1467
  • 第17章 III. 3. 尿細管最大排泄量 1467
  • 第17章 III. 4. 尿細管最大再吸収量 1468
  • 第17章 III. 5. インジゴカルミン試験 1469
  • 第17章 III. 6. 濃縮試験および希釈試験 1470
  • 第17章 III. 7. 尿浸透圧および浸透圧クリアランス 1474
  • 第17章 III. 8. 尿酸性化能 1475
  • 第17章 III. 9. 尿細管性タンパク尿の検査 1477
  • 第17章 IV. 分腎機能検査 1479
  • 第17章 V. 腎画像診断 1481
  • 第17章 V. 1. 静脈性腎孟撮影 1481
  • 第17章 V. 2. 腎スキャニングおよびシンチカメラ 1483
  • 第17章 V. 3. 超音波診断 1485
  • 第17章 V. 4. CTスキャン 1486
  • 第17章 V. 5. MRI 1486
  • 第17章 V. 6. 画像診断の考え方 1486
  • 第17章 VI. 腎生検 1487
  • 第17章 VII. 腎疾患の重症度評価と透析療法の適応 1490
  • 第17章 VII. 1. 腎疾患重症度の判定 1490
  • 第17章 VII. 2. 透析療法の適応 1490
  • 第17章 VII. 3. 透析療法患者の腎機能管理 1491
  • 第18章 循環機能検査
  • 第18章 I. はじめに 1493
  • 第18章 II. 血圧測定法 1494
  • 第18章 III. 末梢血管検査 1500
  • 第18章 1. 眼底検査 1500
  • 第18章 1. a. 網膜の血管の特殊性 1501
  • 第18章 1. b. 血管の異常所見 1501
  • 第18章 1. c. 網膜の異常所見 1505
  • 第18章 IV. 心機図 1506
  • 第18章 A. 心機図 1506
  • 第18章 B. 心尖拍動図 1506
  • 第18章 B. 1. 記録法 1506
  • 第18章 B. 2. 正常波形 1507
  • 第18章 B. 3. 異常波形 1508
  • 第18章 C. 頸動脈波 1509
  • 第18章 C. 1. 記録法 1509
  • 第18章 C. 2. 正常波形 1510
  • 第18章 C. 3. 異常波形 1510
  • 第18章 C. 4. 左室収縮時間 1511
  • 第18章 D. 頸静脈波 1511
  • 第18章 D. 1. 記録法 1511
  • 第18章 D. 2. 正常波形 1512
  • 第18章 D. 3. 異常波形 1513
  • 第18章 E. 指尖容積脈波 1514
  • 第18章 V. 心音図 1516
  • 第18章 V. 1. 心音図記録法 1516
  • 第18章 V. 2. 心音と過剰心音 1518
  • 第18章 V. 3. 心雑音 1525
  • 第18章 V. 4. 負荷心音図 1529
  • 第18章 V. 5. 各種心疾患における心音図所見 1529
  • 第18章 VI. 心電図 1532
  • 第18章 A. 心電図検査概論 1532
  • 第18章 A. 心電図検査概論 1. 心電図の臨床的価値 1532
  • 第18章 A. 心電図検査概論 2. 心電図の記録原理 1532
  • 第18章 A. 心電図検査概論 3. 心電計の種類および構造 1532
  • 第18章 A. 心電図検査概論 4. 誘導法 1535
  • 第18章 A. 心電図検査概論 5. 心電図記録法 1537
  • 第18章 A. 心電図検査概論 6. 心電図理解に必要な解剖生理 1540
  • 第18章 A. 心電図検査概論 7. 心電図の形態、各部の名称および計測法 1541
  • 第18章 A. 心電図検査概論 8. 心電図の基礎理論 1544
  • 第18章 B. 正常心電図 1549
  • 第18章 B. 1. 標準肢誘導心電図 1549
  • 第18章 B. 2. 単極肢誘導心電図 1551
  • 第18章 B. 3. 単極胸部誘導心電図 1552
  • 第18章 C. 異常心電図 1555
  • 第18章 C. 1. 異常心電図 1555
  • 第18章 C. a. P波の異常 1555
  • 第18章 C. b. 心室肥大 1556
  • 第18章 C. c. 脚ブロック 1560
  • 第18章 C. d. 心筋梗塞 1563
  • 第18章 C. e. ST変化 1566
  • 第18章 C. f. QT間隔 1567
  • 第18章 C. g. 心室早期興奮症候群 1567
  • 第18章 C. h. 特発性心筋症 1569
  • 第18章 C. i. 電解質異常による心電図変化 1570
  • 第18章 C. j. 薬物投与による心電図変化 1571
  • 第18章 C. k. 小児の心電図 1572
  • 第18章 C. 2. 不整脈の診断 1573
  • 第18章 C. a. 不整脈の発生機序 1573
  • 第18章 C. b. 不整脈診断のアプローチ 1573
  • 第18章 C. c. 不整脈の心電図診断 1574
  • 第18章 C. 3. 負荷心電図 1589
  • 第18章 C. 4. ホルター心電図 1593
  • 第18章 C. 5. ベクトル心電図 1603
  • 第18章 C. a. 誘導法 1604
  • 第18章 C. b. 判読の方法 1604
  • 第18章 C. c. VCGとECGの関係 1607
  • 第18章 C. d. 正常VCG 1607
  • 第18章 C. e. 異常VCG 1609
  • 第18章 VII. 心臓超音波検査 1617
  • 第18章 1. 超音波法の原理 1617
  • 第18章 2. 検査の実際 1619
  • 第18章 3. Mモード心エコー図法 1620
  • 第18章 4. 断層心エコー図法 1623
  • 第18章 5. ドプラー心エコー法 1628
  • 第18章 6. 各種心疾患における超音波像 1639
  • 第18章 VIII. 心臓カテーテル法 1647
  • 第18章 1. 心臓カテーテル法の適応 1647
  • 第18章 2. 心臓カテーテル検査の目的 1647
  • 第18章 3. 心臓カテーテル法の実際 1648
  • 第18章 4. 心臓カテーテルによる治療 1651
  • 第18章 5. 圧データの解析 1652
  • 第18章 6. 心拍出量の測定 1656
  • 第18章 7. 血管抵抗の計算 1660
  • 第18章 8. 心内短絡の検出と評価 1661
  • 第18章 9. 弁口面積の計算 1663
  • 第18章 10. 心臓大血管造影法 1665
  • 第18章 11. 心機能の評価 1667
  • 第18章 IX. 電気生理学的検査法 1670
  • 第18章 1. EPSの具体的施行方法 1670
  • 第18章 2. 徐脈性不整脈のEPS 1671
  • 第18章 3. 頻拍性不整脈のEPS 1673
  • 第18章 X. 血流量、血流速度 1680
  • 第18章 A. 心拍出量 1680
  • 第18章 A. 1. 熱希釈法 1681
  • 第18章 A. 2. 色素希釈法 1681
  • 第18章 A. 3. 心臓シンチグラム法 1685
  • 第18章 A. 4. インピーダンスプレチスモグラフィー 1685
  • 第18章 B. 血流速度 1686
  • 第18章 B. 1. 電磁血流計 1686
  • 第18章 B. 2. 超音波血流計 1686
  • 第18章 XI. RIによる心・血管系の画像診断 1687
  • 第18章 1. 201Tl心筋イメージ 1688
  • 第18章 2. 負荷201Tl心筋イメージ 1691
  • 第18章 3. 99mTcーピロリン酸イメージ 1694
  • 第18章 4. RI心・血管造影 1694
  • 第18章 5. その他の診断法 1695
  • 第18章 XII. X線CT 1696
  • 第18章 1. 定性的評価 1696
  • 第18章 2. 定量的評価 1699
  • 第18章 XIII. 循環器疾患のMRI診断 1700
  • 第18章 1. MRI診断の基礎 1700
  • 第18章 2. MRI診断装置の構成 1702
  • 第18章 3. MR画像の構成方法 1702
  • 第18章 4. MR画像の信号強度 1703
  • 第18章 5. 循環器疾患診断に用いられる検査法 1706
  • 第18章 6. MRの副作用、禁忌 1708
  • 第19章 気管支・肺機能検査(含:喀療検査)
  • 第19章 I. 喀痰検査 1709
  • 第19章 A. 肉眼的検査 1710
  • 第19章 A. 1. 量 1710
  • 第19章 A. 2. 外観および色 1711
  • 第19章 A. 3. 臭気 1712
  • 第19章 A. 4. 異常物質 1713
  • 第19章 B. 顕微鏡的検査 1715
  • 第19章 B. 1. 赤血球 1715
  • 第19章 B. 2. 白血球 1715
  • 第19章 B. 3. 上皮細胞 1715
  • 第19章 B. 4. 腫瘍細胞 1716
  • 第19章 B. 5. 弾力線維 1719
  • 第19章 B. 6. 結晶 1720
  • 第19章 C. 細菌検査 1721
  • 第19章 D. 化学的検査法 1721
  • 第19章 E. 気管支肺胞洗浄液 1722
  • II. 気管支・肺機能検査 1725
  • II. 肺機能検査法の種類とその選択 1726
  • II. A. 肺気量分画の測定 1729
  • II. A. 1. 肺気量の区分 1729
  • II. A. 2. 肺活量とその分画の測定 1730
  • II. A. 3. 残気量、機能的残気量、全肺気量の測定 1736
  • II. B. 強制呼出曲線の検査 1738
  • II. B. 1.1 秒率 1738
  • II. B. 2. 簡易呼気量計による測定 1739
  • II. B. 3. flowーvolume曲線 1740
  • II. C. 換気量の測定 1742
  • II. C. 1. 分時換気量、VE 1742
  • II. C. 2. 最大換気量 1743
  • II. C. 3. 運動時換気量 1745
  • II. C. 4. 換気量に関連した各種の指数 1747
  • II. D. スパイログラフィーの評価 1748
  • II. D. 1. 換気機能障害の分類とその程度 1748
  • II. D. 2. 換気機能障害の背景 1749
  • II. D. 3. スパイログラムの応用 1751
  • II. E. 換気のメカニックスの検査 1753
  • II. E. 1. 肺コンプライアンス 1753
  • II. E. 2. 気道の抵抗に関連する指標 1754
  • II. F. 肺内ガス分布の測定 1757
  • II. F. 1. 連続呼吸法 1757
  • II. F. 2. 1回呼吸分析法 1758
  • II. F. 3. 左右別肺機能検査 1760
  • II. G. 肺拡散能力の測定 1760
  • II. G. 1. 1回呼吸法 1761
  • II. G. 2. steady state法 1761
  • II. H. 肺胞ガス交換の検査 1762
  • II. H. 1. 酸素摂取量および炭酸ガス排出量 1762
  • II. H. 2. 肺胞換気量 1765
  • II. H. 3. 肺胞気O2分圧 1765
  • II. I. 動脈血ガス分析 1765
  • II. I. 1. 採血方法 1765
  • II. I. 2. 血液ガス分析 1766
  • II. I. 3. 血液ガス分析成績の評価 1768
  • II. I. 4. オキシメータ検査 1770
  • II. J. 肺循環機能検査 1771
  • II. K. 放射線同位元素による肺機能検査 1772
  • II. K. 肺スキャニング法 1772
  • II. L. 簡易肺機能検査 1773
  • II. L. 1. 呼吸停止時間 1773
  • II. L. 2. マッチ試験 1773
  • II. L. 3. Candle test 1774
  • II. L. 4. 血液ガスの簡易診断法 1774
  • II. M. 法規で規定されている肺機能検査 1774
  • II. M. 1. じん肺法の肺機能検査実施要領 1774
  • II. M. 2. 国民年金法による肺機能認定基準 1777
  • II. M. 3. 身体障害者福祉法による肺機能認定基準 1778
  • II. (付)基礎代謝測定 1779
  • 第20章 神経・筋機能検査
  • 第20章 I. 神経・筋機能の電気生理検査 1787
  • 第20章 1. 強さ期問曲線 1787
  • 第20章 2. 筋電図 1791
  • 第20章 2. a. 正常筋電図所見 1793
  • 第20章 2. b. 異常筋電図 1795
  • 第20章 2. c. 疾患別筋電図所見 1796
  • 第20章 3. 反復刺激検査法 1798
  • 第20章 4. 末梢運動神経伝導速度 1798
  • 第20章 5. 末梢知覚神経伝導速度 1801
  • 第20章 6. 神経・筋疾患の電気生理的診断 1803
  • 第20章 II. 脳波(EEG) 1804
  • 第20章 1. 記録装置 1805
  • 第20章 2. 記録方法 1806
  • 第20章 2. a. 患者取扱い 1806
  • 第20章 2. b. 電極の種類およびあて方 1806
  • 第20章 2. c. 誘導法 1807
  • 第20章 2. d. 脳波計の操作 1808
  • 第20章 2. e. 脳波記録時の注意事項 1811
  • 第20章 2. f. 雑音の種類 1811
  • 第20章 3. 脳波のみかた 1813
  • 第20章 3. a. 脳波の構成 1813
  • 第20章 3. b. 正常脳波 1813
  • 第20章 3. c. 異常脳波 1816
  • 第20章 3. d. 薬物の脳波に及ぼす影響 1819
  • 第20章 4. 異常脳波賦活法 1820
  • 第20章 4. a. 過呼吸賦活法 1820
  • 第20章 4. b. 光刺激 1820
  • 第20章 4. c. 睡眠賦活 1820
  • 第20章 4. d. ベメクライド賦活 1820
  • 第20章 5. 脳波の臨床応用 1821
  • 第20章 5. a. てんかん 1821
  • 第20章 5. b. 器質性脳疾患 1825
  • 第20章 5. c. 脳血行障害・中毒・代謝異常 1827
  • 第20章 5. d. 精神障害 1828
  • 第20章 III. 自律神経機能検査 1829
  • 第20章 自律神経機能検査法 1832
  • 第20章 A. 心血管反射を用いる方法 1832
  • 第20章 1. 安静時心拍変動 1832
  • 第20章 2. 深呼吸時心拍変動 1833
  • 第20章 3. Valsalva試験 1833
  • 第20章 4. 起立時心拍変動 1834
  • 第20章 5. 起立血圧試験 1835
  • 第20章 6. Sustained hand grip法 1835
  • 第20章 7. 寒冷昇圧試験 1836
  • 第20章 8. Mental stress test 1836
  • 第20章 9. 過呼吸試験 1836
  • 第20章 10. 頸静脈洞マッサージ 1836
  • 第20章 11. Aschner試験 1836
  • 第20章 12. 薬物負荷試験 1837
  • 第20章 13. 生化学的検査法 1838
  • 第20章 B. 瞳孔試験 1838
  • 第20章 1. コカイン点眼試験 1838
  • 第20章 2. エピネフリン点眼試験 1839
  • 第20章 3. チラミン点眼試験 1839
  • 第20章 4. メコリールまたはピロカルピン点眼試験 1839
  • 第20章 C. 発汗試験 1839
  • 第20章 1. 発汗部位の検査 1840
  • 第20章 2. 薬物による発汗誘発試験 1840
  • 第20章 D. 膀胱機能検査 1841
  • 第20章 1. 膀胱内圧測定 1841
  • 第20章 2. 外括約筋筋電図 1842
  • 第20章 3. 尿流量測定 1843
  • 第20章 E. 指尖容積脈波 1844
  • 第20章 F. Microvibration法 1844
  • 第20章 G. 皮膚紋画症 1846
  • 第20章 索引 巻末

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