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資料種別 図書

実用プラスチック事典

実用プラスチック事典編集委員会 編

詳細情報

タイトル 実用プラスチック事典
著者 実用プラスチック事典編集委員会 編
著者標目 産業調査会
出版地(国名コード) JP
出版地[東京]
出版社産業調査会
出版年月日等 1993.8
大きさ、容量等 981p ; 27cm
注記 付: 参考文献
ISBN 4882825171
価格 29900円 (税込)
JP番号 94002654
出版年(W3CDTF) 1993
件名(キーワード) プラスチック
NDLC PA441
NDC(8版) 578.4
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 実用プラスチック事典
  • 目次
  • 第1編 熱可塑性樹脂
  • 第1編 第1章 ポリエチレン
  • 第1編 第1章 1. はじめに 3
  • 第1編 第1章 1. (1) ポリエチレンの分類 3
  • 第1編 第1章 1. (2) ポリエチレンの位置づけ 4
  • 第1編 第1章 1. (3) ポリエチレンの歴史 4
  • 第1編 第1章 1. (3) 1) 製造法 4
  • 第1編 第1章 1. (3) 2) 日本の市場 6
  • 第1編 第1章 1. (4) 環境問題への対応 7
  • 第1編 第1章 2. 原料 7
  • 第1編 第1章 2. (1) エチレンの製造方法 8
  • 第1編 第1章 2. (1) 1) 石油炭化水素の熱分解 8
  • 第1編 第1章 2. (1) 2) 分解ガスの分離精製 8
  • 第1編 第1章 2. (1) 3) エチレンの精留 8
  • 第1編 第1章 2. (2) 1-ブテンの製造法 8
  • 第1編 第1章 3. 製造法 9
  • 第1編 第1章 3. (1) ポリエチレン製造法の概要 9
  • 第1編 第1章 3. (2) ポリエチレンの製造プロセス 10
  • 第1編 第1章 3. (2) 1) 原料工程 10
  • 第1編 第1章 3. (2) 2) 触媒工程 10
  • 第1編 第1章 3. (2) 3) 重合工程 10
  • 第1編 第1章 3. (2) 4) 分離・回収工程 後処理工程 13
  • 第1編 第1章 4. 構造と物性 13
  • 第1編 第1章 4. (1) 分子構造 13
  • 第1編 第1章 4. (2) 溶媒特性 13
  • 第1編 第1章 4. (3) 個体構造 15
  • 第1編 第1章 4. (4) 物性 15
  • 第1編 第1章 5. 用途および市場 17
  • 第1編 第1章 5. (1) 成形法と用途 17
  • 第1編 第1章 5. (1) 1) フィルム 17
  • 第1編 第1章 5. (1) 2) ラミネート 19
  • 第1編 第1章 5. (1) 3) 電線被覆 19
  • 第1編 第1章 5. (1) 4) 射出成形品 19
  • 第1編 第1章 5. (1) 5) パイプ 20
  • 第1編 第1章 5. (1) 6) 中空成形品 20
  • 第1編 第1章 5. (1) 7) テープ・繊維 20
  • 第1編 第1章 5. (2) 需要動向 20
  • 第1編 第1章 5. (3) 生産動向 20
  • 第1編 第1章 6. 将来展望 21
  • 第1編 第1章 6. (1) 樹脂および製造技術 21
  • 第1編 第1章 6. (1) 1) 現行技術の発展 21
  • 第1編 第1章 6. (1) 2) 新しい技術 21
  • 第1編 第1章 6. (2) 加工技術と用途開発 21
  • 第1編 第2章 ポリプロピレン
  • 第1編 第2章 1. はじめに 23
  • 第1編 第2章 2. 製造法 23
  • 第1編 第2章 2. (1) 触媒 23
  • 第1編 第2章 2. (1) 1) TICI3 触媒 23
  • 第1編 第2章 2. (1) 2) 担持型触媒 23
  • 第1編 第2章 2. (1) 3) Kaminsky触媒 24
  • 第1編 第2章 2. (2) プロセス 24
  • 第1編 第2章 2. (2) 1) BASF法 24
  • 第1編 第2章 2. (2) 2) amoco社 24
  • 第1編 第2章 2. (2) 3) UCC法 25
  • 第1編 第2章 2. (2) 4) 三井石化法 25
  • 第1編 第2章 3. 構造と実用物性 28
  • 第1編 第2章 3. (1) 構造 28
  • 第1編 第2章 3. (1) 1) 分子構造 28
  • 第1編 第2章 3. (1) 2) 共重合体の種類と高次構造 28
  • 第1編 第2章 3. (2) 実用物性と材料組成 29
  • 第1編 第2章 3. (2) 1) ホモポリマーの物性 29
  • 第1編 第2章 3. (2) 2) ブロックコポリマーの物性 29
  • 第1編 第2章 3. (2) 3) ランダムコポリマーの物性 32
  • 第1編 第2章 3. (2) 4) 複合材料、アロイ化 32
  • 第1編 第2章 4. 市場 33
  • 第1編 第2章 4. (1) 全体動向 33
  • 第1編 第2章 4. (2) 分野別動向 33
  • 第1編 第2章 4. (2) 1) 射出分野 33
  • 第1編 第2章 4. (2) 2) フィルム分野 33
  • 第1編 第2章 4. (2) 3) 延伸分野 35
  • 第1編 第2章 4. (2) 4) 繊維分野 35
  • 第1編 第2章 4. (2) 5) 押出分野 35
  • 第1編 第2章 4. (3) 設備能力 36
  • 第1編 第2章 5. 新しい技術展開と市場動向 36
  • 第1編 第2章 5. (1) 材料動向 36
  • 第1編 第2章 5. (2) 加工技術動向 37
  • 第1編 第3章 ポリ-4-メチルペンテン- 1
  • 第1編 第3章 1. はじめに 38
  • 第1編 第3章 2. 原料 38
  • 第1編 第3章 3. 製造法 38
  • 第1編 第3章 4. 構造と物性 38
  • 第1編 第3章 5. 市場 42
  • 第1編 第3章 5. (1) 離形フィルム、離形紙 42
  • 第1編 第3章 5. (2) LEDモールド 43
  • 第1編 第3章 5. (3) ゴムホース関連用途 43
  • 第1編 第3章 5. (4) 実験器具 43
  • 第1編 第3章 6. 新しい技術展開 43
  • 第1編 第3章 6. (1) 補強繊維 43
  • 第1編 第3章 6. (2) 絶縁ボード 44
  • 第1編 第3章 6. (3) エレクトレット 44
  • 第1編 第3章 6. (4) CA包装材料 44
  • 第1編 第3章 6. (5) 軽量化材料 44
  • 第1編 第4章 アイオノマー
  • 第1編 第4章 1. はじめに 45
  • 第1編 第4章 2. 原料と製法 45
  • 第1編 第4章 3. 構造と物性 45
  • 第1編 第4章 3. (1) 構造と物性のかかわり 45
  • 第1編 第4章 3. (2) 物性 47
  • 第1編 第4章 3. (2) 1) 融点、凝固点、過冷却 47
  • 第1編 第4章 3. (2) 2) 動的粘弾性 47
  • 第1編 第4章 3. (2) 3) 機械的性質 49
  • 第1編 第4章 3. (2) 4) 溶融物性 50
  • 第1編 第4章 3. (2) 5) その他の物性 51
  • 第1編 第4章 4. 実用特性と用途、市場 51
  • 第1編 第4章 4. (1) 包装材料 51
  • 第1編 第4章 4. (2) 成形品その他 52
  • 第1編 第4章 5. 新しい技術展開と市場動向 52
  • 第1編 第5章 ポリ塩化ビニル
  • 第1編 第5章 1. はじめに 54
  • 第1編 第5章 1. (1) ポリ塩化ビニル工業の変遷 54
  • 第1編 第5章 1. (2) ポリ塩化ビニルの性質と用途 57
  • 第1編 第5章 1. (3) 環境問題 58
  • 第1編 第5章 2. 原料 58
  • 第1編 第5章 2. (1) アセチレン法 58
  • 第1編 第5章 2. (2) エチレン・アセチレン併用法 58
  • 第1編 第5章 2. (3) ナキシクロリネーション法 60
  • 第1編 第5章 3. PVC製造技術の概要 60
  • 第1編 第5章 3. (1) 懸濁重合 60
  • 第1編 第5章 3. (1) 1) 重合器の大型化 61
  • 第1編 第5章 3. (1) 2) 重合開始剤、分散剤 62
  • 第1編 第5章 3. (1) 3) スケール付着防止 63
  • 第1編 第5章 3. (1) 4) 重合プロセス制御技術と安全対策 63
  • 第1編 第5章 3. (2) 塊状重合法 64
  • 第1編 第5章 3. (3) 乳化重合法 64
  • 第1編 第5章 4. PVCの物性 64
  • 第1編 第5章 5. PVCの市場 67
  • 第1編 第5章 5. (1) 用途別需要量 69
  • 第1編 第5章 5. (1) 1) 軟質製品 69
  • 第1編 第5章 5. (1) 2) 硬質製品 71
  • 第1編 第5章 5. (1) 3) 電線・その他 73
  • 第1編 第5章 5. (2) 生産メーカー 74
  • 第1編 第5章 6. 新しい技術展開 75
  • 第1編 第5章 6. (1) PVC製造技術 75
  • 第1編 第5章 6. (2) 新製品と用途開発 76
  • 第1編 第5章 6. (2) 1) サイディング材 76
  • 第1編 第5章 6. (2) 2) 熱可塑性エラストマー(TPE) 77
  • 第1編 第5章 6. (2) 3) エチレン・塩ビ共重合樹脂 80
  • 第1編 第5章 6. (2) 4) 無可塑PVC 80
  • 第1編 第5章 6. (2) 5) 耐熱性PVC 80
  • 第1編 第5章 6. (2) 6) 帯電防止、導電性の改良 80
  • 第1編 第5章 6. (2) 7) 複合化(ポリマーアロイ) 80
  • 第1編 第6章 ポリ塩化ビニリデン
  • 第1編 第6章 1. はじめに(総論) 81
  • 第1編 第6章 2. 原料 82
  • 第1編 第6章 2. (1) 塩化ビニリデン(VDC)モノマー 82
  • 第1編 第6章 2. (1) 1) 性質 82
  • 第1編 第6章 2. (1) 2) 製造 82
  • 第1編 第6章 2. (1) 3) TCEの製造 82
  • 第1編 第6章 2. (1) 4) TCEの性質 83
  • 第1編 第6章 2. (1) 5) VDCの製造 83
  • 第1編 第6章 2. (2) 塩化ビニルモノマー 83
  • 第1編 第6章 2. (2) 1) VCの性質 83
  • 第1編 第6章 3. PVDC樹脂の重合 85
  • 第1編 第6章 3. (1) 単独重合:ホモポリメリゼーション 85
  • 第1編 第6章 3. (2) 共重合:コポリメリゼーション 85
  • 第1編 第6章 4. 加工方法および物性 89
  • 第1編 第6章 4. (1) 押出加工方法 89
  • 第1編 第6章 4. (2) ラテックス塗工 90
  • 第1編 第6章 4. (3) PVDCコポリマーの特性 90
  • 第1編 第6章 4. (3) 1) 結晶性 90
  • 第1編 第6章 4. (3) 2) ガス・水蒸気バリヤー性 91
  • 第1編 第6章 4. (3) 3) 熱的性質・軟化温度 92
  • 第1編 第6章 4. (3) 4) 溶解性 92
  • 第1編 第6章 4. (3) 5) 構造 92
  • 第1編 第6章 5. 新しい技術展開と市場動向 92
  • 第1編 第6章 5. (1) PVDC樹脂での動向 92
  • 第1編 第6章 5. (1) 1) PVDCペレット 92
  • 第1編 第6章 5. (1) 2) 超ハイバリヤーPVDC樹脂 92
  • 第1編 第6章 5. (2) PVDC多層フィルム・シート 94
  • 第1編 第6章 5. (3) PVDC多層シートからの容器成形技術 94
  • 第1編 第7章 ABS樹脂
  • 第1編 第7章 1. 総論 95
  • 第1編 第7章 2. ABS樹脂の原料 96
  • 第1編 第7章 2. (1) 組成 96
  • 第1編 第7章 2. (2) ブタジエン 97
  • 第1編 第7章 2. (3) スチレン 97
  • 第1編 第7章 2. (4) アクリロニトリル 98
  • 第1編 第7章 2. (5) その他の原料 98
  • 第1編 第7章 3. ABS樹脂の製造法 98
  • 第1編 第7章 3. (1) 製造法の分類 98
  • 第1編 第7章 3. (2) 代表的なグラフト重合法の特徴 99
  • 第1編 第7章 3. (2) 1) 乳化重合法 99
  • 第1編 第7章 3. (2) 2) 塊状重合法及び溶液重合法 99
  • 第1編 第7章 3. (3) 乳化重合法によるABS樹脂の製造法 100
  • 第1編 第7章 3. (3) 1) 原料ゴムラテックス 100
  • 第1編 第7章 3. (3) 2) 乳化ゲラフト共重合 101
  • 第1編 第7章 4. ABS樹脂の物性 102
  • 第1編 第7章 4. (1) ABS樹脂の構造と一般的性質 102
  • 第1編 第7章 4. (2) ABS樹脂の成形特性 105
  • 第1編 第7章 4. (3) ABS樹脂の2次加工特性 105
  • 第1編 第7章 4. (4) ABS樹脂のグレード分類と特徴及び手法 105
  • 第1編 第7章 5. ABS樹脂の市場 106
  • 第1編 第7章 5. (1) ABS樹脂の用途 106
  • 第1編 第7章 5. (2) ABS樹脂の生産量 106
  • 第1編 第7章 5. (2) 1) 生産実績 106
  • 第1編 第7章 5. (2) 2) 生産能力 107
  • 第1編 第7章 5. (2) 3) 需要動向 107
  • 第1編 第7章 5. (2) 4) 1993年以後の需要見通し 108
  • 第1編 第7章 6. ABS樹脂の新しい技術展開と市場動向 108
  • 第1編 第7章 6. (1) 耐熱性の向上 108
  • 第1編 第7章 6. (2) 難然性 109
  • 第1編 第7章 6. (3) 耐薬品性 110
  • 第1編 第7章 6. (4) 外観意匠性 111
  • 第1編 第7章 6. (5) 永久制電性 111
  • 第1編 第7章 6. (6) ABS系ポリマーアロイ 111
  • 第1編 第8章 ポリスチレン・AS樹脂
  • 第1編 第8章 第1節 ポリスチレン 116
  • 第1編 第8章 第1節 1. はじめに 116
  • 第1編 第8章 第1節 1. (1) 歴史的過程 116
  • 第1編 第8章 第1節 1. (2) 材料の位置付け 116
  • 第1編 第8章 第1節 1. (3) 大きな市場の流れと展開 116
  • 第1編 第8章 第1節 1. (4) リサイクル 116
  • 第1編 第8章 第1節 2. 原料 117
  • 第1編 第8章 第1節 2. (1) スチレン 117
  • 第1編 第8章 第1節 2. 1) 性質 117
  • 第1編 第8章 第1節 2. 2) 製造方法 117
  • 第1編 第8章 第1節 2. 3) 適用法規 117
  • 第1編 第8章 第1節 2. (2) ポリブタジエン 117
  • 第1編 第8章 第1節 3. 製造方法 118
  • 第1編 第8章 第1節 3. (1) GP-PSの製造方法 118
  • 第1編 第8章 第1節 3. 1) 懸濁重合法 118
  • 第1編 第8章 第1節 3. 2) 連続塊状重合法 118
  • 第1編 第8章 第1節 3. (2) HI-PSの製造方法 118
  • 第1編 第8章 第1節 3. 1) 塊状-懸濁重合法 118
  • 第1編 第8章 第1節 3. 2) 連続塊状重合法 118
  • 第1編 第8章 第1節 3. (3) 発泡用ポリスチレンの製造方法 119
  • 第1編 第8章 第1節 3. 1) EPS(発泡ポリスチレンビーズ) 119
  • 第1編 第8章 第1節 3. 2) 押出発泡ポリスチレン 119
  • 第1編 第8章 第1節 4. 物性 119
  • 第1編 第8章 第1節 4. (1) 基本物性と実用物性 119
  • 第1編 第8章 第1節 4. 1) 基本物性 119
  • 第1編 第8章 第1節 4. 2) 一般物性 119
  • 第1編 第8章 第1節 4. 3) 実用物性 119
  • 第1編 第8章 第1節 4. 4) 適用法規 119
  • 第1編 第8章 第1節 4. (2) 構造と物性の関係 119
  • 第1編 第8章 第1節 5. 市場 121
  • 第1編 第8章 第1節 5. (1) 詳細な全体の市場動向 121
  • 第1編 第8章 第1節 5. (2) 用途別需要量 121
  • 第1編 第8章 第1節 5. (3) 生産メーカー名、商標、生産量 121
  • 第1編 第8章 第1節 6. 新しい技術展開と市場動向 121
  • 第1編 第8章 第1節 6. (1) 注目すべき開発ステージにある製品 121
  • 第1編 第8章 第1節 6. (2) 夢のある製品 122
  • 第1編 第8章 第2節 AS樹脂 123
  • 第1編 第8章 第2節 1. 総論 123
  • 第1編 第8章 第2節 1. (1) 歴史的過程 123
  • 第1編 第8章 第2節 1. (2) 材料のもつ位置づけ 123
  • 第1編 第8章 第2節 1. (3) 大きな市場の流れと展開 123
  • 第1編 第8章 第2節 1. (4) リサイクル 123
  • 第1編 第8章 第2節 2. 原料 123
  • 第1編 第8章 第2節 2. (1) アクリロニトリル 123
  • 第1編 第8章 第2節 2. 1) 性質 123
  • 第1編 第8章 第2節 2. 2) 製法 123
  • 第1編 第8章 第2節 2. 3) 適用法規 124
  • 第1編 第8章 第2節 3. 製造法 124
  • 第1編 第8章 第2節 3. (1) AS樹脂の製造方法 124
  • 第1編 第8章 第2節 4. 物性 124
  • 第1編 第8章 第2節 4. (1) 基本物性と実用物性 124
  • 第1編 第8章 第2節 4. 1) 基本物性 124
  • 第1編 第8章 第2節 4. 2) 一般物性 124
  • 第1編 第8章 第2節 4. 3) 実用物性 124
  • 第1編 第8章 第2節 4. 4) 適用法規 125
  • 第1編 第8章 第2節 4. (2) 構造と物性の関係 125
  • 第1編 第8章 第2節 5. 市場 125
  • 第1編 第8章 第2節 5. (1) 詳細な全体の市場動向 125
  • 第1編 第8章 第2節 5. (2) 用途別需要量 126
  • 第1編 第8章 第2節 5. (3) 生産メーカー名、商標、生産量 126
  • 第1編 第8章 第2節 6. 新しい技術展開 126
  • 第1編 第8章 第2節 6. (1) 注目すべき開発ステージにある製品技術 126
  • 第1編 第8章 第2節 6. (2) 夢のある製品 126
  • 第1編 第9章 メタクリル樹脂
  • 第1編 第9章 1. 総論 128
  • 第1編 第9章 1. (1) 工業化の始まり 128
  • 第1編 第9章 1. (2) 特徴と市場開拓 128
  • 第1編 第9章 1. (3) 製造・加工技術とリサイクル 128
  • 第1編 第9章 2. メタクリル樹脂の原料 129
  • 第1編 第9章 2. (1) メタクリル酸メチルの一般的性質 129
  • 第1編 第9章 2. (2) モノマーの合成法 129
  • 第1編 第9章 2. (2) 1) アセトンシアンヒドリン法 129
  • 第1編 第9章 2. (2) 2) イソブチレン直接酸化法 129
  • 第1編 第9章 2. (2) 3) エチレン法 130
  • 第1編 第9章 2. (2) 4) 開発段階の新しい合成法 130
  • 第1編 第9章 3. メタクリル樹脂の製造法 130
  • 第1編 第9章 3. (1) 成形材料の製造方法 130
  • 第1編 第9章 3. (1) 1) 成形材料用ポリマーの基本製造処理 130
  • 第1編 第9章 3. (1) 2) 懸濁重合法 131
  • 第1編 第9章 3. (1) 3) 連続塊状重合法 132
  • 第1編 第9章 3. (1) 4) 連続溶液重合法 134
  • 第1編 第9章 3. (2) 樹脂板の製造法 134
  • 第1編 第9章 3. (2) 1) セルキャスト法 134
  • 第1編 第9章 3. (2) 2) 連続キャスト法 135
  • 第1編 第9章 3. (2) 3) 抽出法 135
  • 第1編 第9章 3. (3) その他の製造法 135
  • 第1編 第9章 4. メタクリル樹脂の物性 136
  • 第1編 第9章 4. (1) メタクリル樹脂の一般的基本物性 136
  • 第1編 第9章 4. (2) メタクリル樹脂の性能的特徴 137
  • 第1編 第9章 4. (2) 1) 光学的特性に優れている 139
  • 第1編 第9章 4. (2) 2) 機械的性質と耐熱性の物性バランスに優れている 139
  • 第1編 第9章 4. (2) 3) 耐候性に極めて優れている 139
  • 第1編 第9章 4. (2) 4) その他の特性 140
  • 第1編 第9章 4. (3) メタクリル樹脂特殊グレードの物性 140
  • 第1編 第9章 4. (3) 1) 耐衝撃性グレード 141
  • 第1編 第9章 4. (3) 2) 超耐熱性グレード 141
  • 第1編 第9章 4. (3) 3) 帯電防止グレード、難燃グレード 141
  • 第1編 第9章 4. (3) 4) 耐擦傷性板 141
  • 第1編 第9章 4. (3) 5) 放射線遮敵板 141
  • 第1編 第9章 5. メタクリル樹脂の市場動向と生産メーカーの現状 145
  • 第1編 第9章 5. (2) メタクリル樹脂の需要構成 145
  • 第1編 第9章 5. (3) メーカー各社の生産能力と商品名 148
  • 第1編 第9章 6. 新しい技術展開と市場動向 149
  • 第1編 第10章 ポリビニルアルコール・EVA
  • 第1編 第10章 1. 総論 150
  • 第1編 第10章 1. (1) はじめに 150
  • 第1編 第10章 1. (2) 来歴 150
  • 第1編 第10章 1. (3) 市場の流れの概略 151
  • 第1編 第10章 2. 原料 153
  • 第1編 第10章 2. (1) 酢酸ビニルの合成法 153
  • 第1編 第10章 3. 製造法 154
  • 第1編 第10章 3. (1) 重合工程 154
  • 第1編 第10章 3. (2) 回収工程 155
  • 第1編 第10章 3. (3) ケン化工程 155
  • 第1編 第10章 3. (4) 析出の洗浄工程 156
  • 第1編 第10章 3. (5) 乾燥工程 156
  • 第1編 第10章 4. 物性 156
  • 第1編 第10章 4. (1) EVOH樹脂の代表的特性値 156
  • 第1編 第10章 4. (2) 機械的性質 157
  • 第1編 第10章 4. (3) 熱的性質 157
  • 第1編 第10章 4. (4) ガスバリヤー性 159
  • 第1編 第10章 4. (4) 1) 延伸、熱処理、ボイル処理の影響 159
  • 第1編 第10章 4. (4) 2) ガスバイヤー性の外気条件の影響 159
  • 第1編 第10章 4. (5) 透湿性、吸湿性 160
  • 第1編 第10章 4. (5) (6) 耐油性、耐有機溶剤性 161
  • 第1編 第10章 4. (5) (7) 保香性 162
  • 第1編 第10章 5. 市場 162
  • 第1編 第10章 5. (1) 生産量等 162
  • 第1編 第10章 5. (2) 用途別需要量 163
  • 第1編 第10章 5. (3) 全体の市場動向 163
  • 第1編 第10章 6. 新しい技術展開と市場動向 166
  • 第1編 第10章 6. (1) 医薬品分野への応用 166
  • 第1編 第10章 6. (2) 耐有機溶剤性を生かして 167
  • 第1編 第10章 6. (3) 衣料用途 167
  • 第1編 第10章 6. (4) 自動車ガソリンタンク 167
  • 第1編 第11章 セルロース系プラスチック
  • 第1編 第11章 1. 総論 169
  • 第1編 第11章 2. 原料 169
  • 第1編 第11章 2. (1) セルロース誘導体 169
  • 第1編 第11章 2. (2) 可塑剤 170
  • 第1編 第11章 2. (3) その他 171
  • 第1編 第11章 3. 製造法 171
  • 第1編 第11章 3. (1) 素材の製造 171
  • 第1編 第11章 3. (1) 1) ペレットの製造 171
  • 第1編 第11章 3. (1) 2) 成形粉末の製造 172
  • 第1編 第11章 3. (1) 3) シートの製造 172
  • 第1編 第11章 3. (1) 4) 棒およびパイプの製造 172
  • 第1編 第11章 3. (2) 成形法 173
  • 第1編 第11章 3. (2) 1) ペレットの成形 173
  • 第1編 第11章 3. (2) 2) 粉末の成形 174
  • 第1編 第11章 3. (2) 3) シートの成形 174
  • 第1編 第11章 4. 物性 174
  • 第1編 第11章 4. (1) 流動特性 175
  • 第1編 第11章 4. (2) 機械的特性 175
  • 第1編 第11章 4. (2) 1) 強靱性 175
  • 第1編 第11章 4. (2) 2) 引張、圧縮、屈曲強さ 175
  • 第1編 第11章 4. (3) 寸法安定性 175
  • 第1編 第11章 4. (4) 耐薬品性 175
  • 第1編 第11章 4. (5) 耐候性 175
  • 第1編 第11章 4. (6) 熱的特性 178
  • 第1編 第11章 4. (7) 電気的特性 178
  • 第1編 第11章 4. (8) 光学的特性 178
  • 第1編 第11章 4. (9) ガス透過性 178
  • 第1編 第11章 5. 市場 178
  • 第1編 第11章 6. 新しい技術展開と市場動向 179
  • 第1編 第12章 熱可塑性エラストマー
  • 第1編 第12章 1. 熱可塑性エラストマーとは 180
  • 第1編 第12章 1. (1) 熱可塑性エラストマーの定義 180
  • 第1編 第12章 1. (2) 熱可塑性エラストマーの構造 180
  • 第1編 第12章 1. (3) 市販熱可塑性エラストマーの分類 182
  • 第1編 第12章 1. (4) 熱可塑性エラストマーの歴史 182
  • 第1編 第12章 1. (5) 熱可塑性エラストマーの特徴 182
  • 第1編 第12章 1. (6) 熱可塑性エラストマーの市場 185
  • 第1編 第12章 2. 熱可塑性エラストマーの製造方法 186
  • 第1編 第12章 2. (1) スチレン系熱可塑性エラストマー 186
  • 第1編 第12章 2. (2) ポリオレフィン系熱可塑性エラストマー(TPO) 187
  • 第1編 第12章 2. (3) ポリ塩化ビニル系熱可塑性エラストマー(TPVC) 187
  • 第1編 第12章 2. (4) ポリウレタン系熱可塑性エラストマー(TPU) 188
  • 第1編 第12章 2. (5) ポリエステル系熱可塑性エラストマー(TPEE) 188
  • 第1編 第12章 2. (6) ポリアミド系熱可塑性エラストマー(TPEA) 189
  • 第1編 第12章 2. (7) 1,2ポリブタジエン系熱可塑性エラストマー(TPVB) 189
  • 第1編 第12章 2. (8) トランスポリイソプレン系熱可塑性エラストマー(TPI) 190
  • 第1編 第12章 2. (9) フッ素ゴム系熱可塑性エラストマー 190
  • 第1編 第12章 2. (10) 塩素化ポリエチレン系熱可塑性エラストマー(T-CM) 190
  • 第1編 第12章 2. (11) 動的架橋系熱可塑性エラストマ(DVTPE) 190
  • 第1編 第12章 3. 熱可塑性エラストマーの構造と物性 191
  • 第1編 第12章 3. (1) ポリマープレンドの理論 191
  • 第1編 第12章 3. (2) ブレンド条件によるモルホロジーの変化 191
  • 第1編 第12章 3. (3) 相分離と温度特性 193
  • 第1編 第12章 3. (4) 分子量と諸特性 193
  • 第1編 第12章 3. (5) ブロック形式と諸特性 194
  • 第1編 第12章 3. (6) 分子間相互作用と諸特性 195
  • 第1編 第12章 3. (7) 動的架橋熱可塑性エラストマーの特性 197
  • 第1編 第12章 3. (8) 化学構造と加工性 198
  • 第1編 第12章 3. (9) 熱可塑性エラストマーと加硫ゴムの比較 200
  • 第1編 第12章 4. 熱可塑性エラストマーの市場 200
  • 第1編 第12章 4. (1) 熱可塑性エラストマーの世界市場 200
  • 第1編 第12章 4. (2) わが国における熱可塑性エラストマー市場と用途別需要量 200
  • 第1編 第12章 4. (3) 主要熱可塑性エラストマーの製造会社と製品 203
  • 第1編 第12章 5. 熱可塑性エラストマーの問題点と新しい技術展開 205
  • 第1編 第12章 5. (1) ポリスチレン系熱可塑性エラストマー(SDC) 205
  • 第1編 第12章 5. (2) ポリオレフィン系熱可塑性エラストマー(TPO) 205
  • 第1編 第12章 5. (3) ポリ塩化ビニル系熱可塑性エラストマー(TPVC) 205
  • 第1編 第12章 5. (4) ポリウレタン系熱可塑性エラストマー(TPU) 205
  • 第1編 第12章 5. (5) ポリエステル系熱可塑性エラストマー(TPEE) 206
  • 第1編 第12章 5. (6) ポリアミド系熱可塑性エラストマー(TPEA) 206
  • 第1編 第12章 5. (7) その他の熱可塑性エラストマー 206
  • 第1編 第12章 6. おわりに 206
  • 第2編 熱硬化性樹脂
  • 第2編 第1章 エポキシ樹脂
  • 第2編 第1章 1. はじめに 211
  • 第2編 第1章 2. 種類と製造法 211
  • 第2編 第1章 3. 物性 215
  • 第2編 第1章 3. (1) 硬化剤 215
  • 第2編 第1章 3. (2) 硬化剤の構造と物性 218
  • 第2編 第1章 4. 市場 218
  • 第2編 第1章 4. (1) 塗料用途 220
  • 第2編 第1章 4. (2) 電気用途 223
  • 第2編 第1章 4. (3) 土木建築用途 223
  • 第2編 第1章 4. (4) 接着剤用途 223
  • 第2編 第1章 4. (5) 複合材料用途 224
  • 第2編 第1章 4. (6) その他の用途 224
  • 第2編 第1章 5. 新しい技術展開と市場動向 224
  • 第2編 第2章 不飽和ポリエステル樹脂
  • 第2編 第2章 1. はじめに 226
  • 第2編 第2章 2. 原料 227
  • 第2編 第2章 2. (1) 不飽和ポリエステルの原料 227
  • 第2編 第2章 2. (2) ビニルモノマー 228
  • 第2編 第2章 2. (3) 重合禁止剤 228
  • 第2編 第2章 3. 製法 228
  • 第2編 第2章 4. 物性、材料 229
  • 第2編 第2章 4. (1) 一般特性 229
  • 第2編 第2章 4. (2) 耐熱性 229
  • 第2編 第2章 4. (3) 耐熱水性 231
  • 第2編 第2章 4. (4) 耐薬品性 231
  • 第2編 第2章 4. (5) 耐候性 231
  • 第2編 第2章 4. (6) 燃焼性 231
  • 第2編 第2章 5. 市場 232
  • 第2編 第2章 5. (1) 用途 232
  • 第2編 第2章 5. (1) 1) 強化プラスチック 232
  • 第2編 第2章 5. (1) 2) 塗料、化粧板 233
  • 第2編 第2章 5. (1) 3) 電気絶縁ワニス 234
  • 第2編 第2章 5. (2) 各用途の需要動向 234
  • 第2編 第2章 5. (2) 1) FRP(ガラス繊維フィラー含む) 234
  • 第2編 第2章 5. (3) UP生産メーカー 235
  • 第2編 第2章 6. 新しい技術展開 235
  • 第2編 第2章 6. (1) 樹脂 235
  • 第2編 第2章 6. (1) 1) スチレン問題 235
  • 第2編 第2章 6. (1) 2) 透明感のある低収縮樹脂 235
  • 第2編 第2章 6. (1) 3) 常温硬化高平滑性樹脂 236
  • 第2編 第2章 6. (1) 4) 耐熱樹脂 236
  • 第2編 第2章 6. (2) 成形性 236
  • 第2編 第2章 6. (2) 1) RTM法 236
  • 第2編 第2章 6. (2) 2) SMC成形法 236
  • 第2編 第3章 フェノール樹脂
  • 第2編 第3章 1. はじめに 238
  • 第2編 第3章 2. 成形材料 240
  • 第2編 第3章 3. 積層板、積層品 244
  • 第2編 第3章 4. 接着剤、結合剤、塗装、その他 245
  • 第2編 第3章 5. 新しい技術展開と市場動向 247
  • 第2編 第4章 ユリア・メラミン樹脂
  • 第2編 第4章 1. はじめに 250
  • 第2編 第4章 2. 原料 250
  • 第2編 第4章 2. (1) ユリア樹脂 250
  • 第2編 第4章 2. (2) メラミン樹脂 250
  • 第2編 第4章 3. 成形材料の製造法 251
  • 第2編 第4章 4. 材料物性 252
  • 第2編 第4章 4. (1) ユリア樹脂の材料物性 252
  • 第2編 第4章 4. (2) メラミン樹脂の材料物性 252
  • 第2編 第4章 5. 市場動向 252
  • 第2編 第4章 5. (1) ユリア樹脂の市場動向 252
  • 第2編 第4章 5. (2) メラミン樹脂の市場動向 253
  • 第2編 第4章 5. (3) 生産メーカー名と商標 254
  • 第2編 第4章 6. 新しい技術展開と市場動向 254
  • 第2編 第5章 ポリウレタン樹脂
  • 第2編 第5章 1. はじめに 257
  • 第2編 第5章 2. 原料(種類製法) 259
  • 第2編 第5章 2. (1) ポリイソシアネート 259
  • 第2編 第5章 2. (1) 1) 芳香族系ポリイソシアネート 259
  • 第2編 第5章 2. (1) 2) 脂肪族系ポリイソシアネート 262
  • 第2編 第5章 2. (2) ポリナール 262
  • 第2編 第5章 2. (2) 1) ポリエーテルポリオール 262
  • 第2編 第5章 2. (2) 2) ポリエステルポリオール 264
  • 第2編 第5章 2. (2) 3) その他のポリオール 264
  • 第2編 第5章 2. (3) 触媒 264
  • 第2編 第5章 2. (4) その他の副資材 264
  • 第2編 第5章 3. 軟質フォーム 264
  • 第2編 第5章 3. (1) スラブフォーム 264
  • 第2編 第5章 3. (1) 1) 分類 264
  • 第2編 第5章 3. (1) 2) 成形 264
  • 第2編 第5章 3. (1) 3) 物性 266
  • 第2編 第5章 3. (1) 4) 技術開発動向 266
  • 第2編 第5章 3. (2) モールドフォーム 266
  • 第2編 第5章 3. (2) 1) 種類 267
  • 第2編 第5章 3. (2) 2) 成形 267
  • 第2編 第5章 3. (2) 3) 物性 267
  • 第2編 第5章 3. (2) 4) 技術開発動向 268
  • 第2編 第5章 4. 硬質ポリウレタンフォーム 268
  • 第2編 第5章 4. (1) 硬質ポリウレタンフォームの製造方法 270
  • 第2編 第5章 4. (1) 1) スラブストックフォーム 270
  • 第2編 第5章 4. (1) 2) ラミネーションボード、パネル連続製造方法 270
  • 第2編 第5章 4. (1) 3) ボード・パネル/不連続注入発泡製造方法 270
  • 第2編 第5章 4. (1) 4) 電気冷蔵・冷凍庫注入製造方法 270
  • 第2編 第5章 4. (1) 5) スプレーフォーム製造方法 271
  • 第2編 第5章 4. (2) 新しい技術展開/フロン削減・代替フロン技術開発動向 272
  • 第2編 第5章 4. (2) 1) 短期対応策(フロン削減) 272
  • 第2編 第5章 4. (2) 2) 中長期対応策(代替フロン) 272
  • 第2編 第5章 4. (2) 3) 長期対応策(ODPゼロ発泡剤) 272
  • 第2編 第5章 4. (3) 硬質フォームの物性 273
  • 第2編 第5章 4. (3) 1) 寸法安定性 273
  • 第2編 第5章 4. (3) 2) 燃焼性 273
  • 第2編 第5章 5. RIM 273
  • 第2編 第5章 5. (1) RIM成形機 273
  • 第2編 第5章 5. (2) RIM成形の実際 273
  • 第2編 第5章 5. (3) RIM成形技術の応用 273
  • 第2編 第5章 5. (4) ストラクチュラル(SRIM) 276
  • 第2編 第5章 5. (4) 6. エラストマー 277
  • 第2編 第5章 5. (1) 注型エラストマー 277
  • 第2編 第5章 5. (1) 1) 原料 277
  • 第2編 第5章 5. (1) 2) 成形方法 280
  • 第2編 第5章 5. (1) 3) 用途 280
  • 第2編 第5章 5. (2) 混練りエラストマー 280
  • 第2編 第5章 5. (3) 熱可塑エラストマー 280
  • 第2編 第5章 5. (4) 現場施工エラストマー 280
  • 第2編 第5章 5. (4) 1) 床材・防水材 280
  • 第2編 第5章 5. (4) 2) ゴムチップバインダー 280
  • 第2編 第5章 5. (5) 繊維(スパンデックス) 281
  • 第2編 第5章 5. (6) 人工皮革 281
  • 第2編 第5章 7. ポリウレタン樹脂塗料 281
  • 第2編 第5章 7. (1) 分類と特徴 281
  • 第2編 第5章 7. (2) ポリイソシアネート 282
  • 第2編 第5章 7. (3) ポリオール 282
  • 第2編 第5章 7. (3) 1) ポリエステルポリオール 282
  • 第2編 第5章 7. (3) 2) ポリエーテルポリオール 282
  • 第2編 第5章 7. (3) 3) アクリルポリオール 282
  • 第2編 第5章 7. (3) 4) フッ素ポリオール 282
  • 第2編 第5章 8. ポリウレタン接着剤 283
  • 第2編 第5章 8. (1) 分類 283
  • 第2編 第5章 8. (2) 特徴と用途 283
  • 第2編 第6章 シリコーン樹脂
  • 第2編 第6章 1. はじめに 286
  • 第2編 第6章 1. (1) シリコーンの歴史 286
  • 第2編 第6章 1. (2) シリコーンの化学 286
  • 第2編 第6章 1. (3) シリコーンの市場 286
  • 第2編 第6章 2. シリコーンの合成 288
  • 第2編 第6章 2. (1) モノマーの合成 288
  • 第2編 第6章 2. (2) ポリマーの合成 288
  • 第2編 第6章 2. (3) シリコーンの製造工程 288
  • 第2編 第6章 2. (4) シリコーンのリサイクル 288
  • 第2編 第6章 3. シランカップリング剤 291
  • 第2編 第6章 3. (1) はじめに 291
  • 第2編 第6章 3. (2) 製品名と構造、性質 291
  • 第2編 第6章 3. (3) シランカップリング剤の反応 292
  • 第2編 第6章 4. シリコーンオイル 293
  • 第2編 第6章 4. (1) はじめに 293
  • 第2編 第6章 4. (2) 製品名と構造、性質 293
  • 第2編 第6章 5. シリコーンレジン 297
  • 第2編 第6章 5. (1) はじめに 297
  • 第2編 第6章 5. (2) 製品名と構造、性質 297
  • 第2編 第6章 6. シリコーンエラストマー 299
  • 第2編 第6章 6. (1) はじめに 299
  • 第2編 第6章 6. (2) 熱加硫型シリコーンゴムの製品名、性質、特徴 299
  • 第2編 第6章 6. (3) LPSの製品名性質 299
  • 第2編 第6章 6. (4) 室温硬化型ゴムの製品名,性質,特徴 299
  • 第2編 第6章 7. 最近の開発動向 303
  • 第2編 第6章 7. (1) 化粧品への応用 303
  • 第2編 第6章 7. (2) 建築産業への展開 303
  • 第2編 第6章 7. (3) シリコーンマイクロエマルジョン 303
  • 第2編 第6章 7. (4) シリコーン系半導体レジスト中間体 303
  • 第2編 第6章 7. (5) パウダー状シリコーン 303
  • 第2編 第6章 7. (6) 高透明フィルム状シリコーンエラストマー接着剤 304
  • 第2編 第6章 7. (7) その他 304
  • 第2編 第7章 新しい熱硬化性樹脂
  • 第2編 (耐熱性樹脂・光硬化性樹脂)
  • 第2編 1. 耐熱性樹脂 306
  • 第2編 1. (1) はじめに 306
  • 第2編 1. (2) 付加型芳香族ポリイミド 306
  • 第2編 1. (2) 1) PMR型ポリイミドの製造法 306
  • 第2編 1. (2) 2) PMR型ポリイミドの特性と応用 306
  • 第2編 1. (3) ビスマレイミド型ポリイミド 306
  • 第2編 1. (3) 1) 成形加工法(ケルイミド) 307
  • 第2編 1. (3) 2) 応用分野 309
  • 第2編 2. 光硬化性樹脂 309
  • 第2編 2. (1) はじめに 309
  • 第2編 2. (2) ラジカル重合系樹脂 309
  • 第2編 2. (2) 1) エポキシアクリレート 310
  • 第2編 2. (2) 2) ウレタンアクリレート 310
  • 第2編 2. (3) チオール・エン付加型樹脂 310
  • 第2編 2. (4) 光カチオン重合型樹脂 310
  • 第2編 2. (5) 市場 312
  • 第3編 エンジニアリングプラスチック
  • 第3編 第1章 ポリアミド樹脂
  • 第3編 第1章 1. はじめに 315
  • 第3編 第1章 2. 原料 316
  • 第3編 第1章 2. (1) ε-カプロラクタム 316
  • 第3編 第1章 2. (2) ヘキサメチレンジアミン 316
  • 第3編 第1章 2. (3) アジピン酸 316
  • 第3編 第1章 2. (4) セバシン酸 316
  • 第3編 第1章 2. (5) アミノウンデカン酸 317
  • 第3編 第1章 2. (6) ラウロラクタム、ドデカン二酸 317
  • 第3編 第1章 2. (7) アミノドデカン酸 317
  • 第3編 第1章 3. 重合法 317
  • 第3編 第1章 3. (1) 重縮合反応の動力学 317
  • 第3編 第1章 3. (2) 重縮合平衡 317
  • 第3編 第1章 3. (3) 製造プロセス 318
  • 第3編 第1章 3. (3) 1) ナイロン6 318
  • 第3編 第1章 3. (3) 2) ナイロン66、610、612 319
  • 第3編 第1章 3. (3) 3) ナイロン11、12 319
  • 第3編 第1章 3. (3) 4) ナイロン46 319
  • 第3編 第1章 4. 成形法 319
  • 第3編 第1章 5. 構造、物性 321
  • 第3編 第1章 5. (1) 結晶構造、結晶性 321
  • 第3編 第1章 5. (2) ガラス転移点、融点、熱変形温度 321
  • 第3編 第1章 5. (3) 吸湿、吸水性 324
  • 第3編 第1章 5. (4) 電気的特性 325
  • 第3編 第1章 5. (5) 耐薬品性 326
  • 第3編 第1章 6. 市場への応用、用途 326
  • 第3編 第1章 6. (1) 繊維、充填材強化ナイロン樹脂 326
  • 第3編 第1章 6. (2) ポリマーアロイ 328
  • 第3編 第1章 6. (3) ナイロン樹脂の用途 330
  • 第3編 第2章 ポリアセタール
  • 第3編 第2章 1. はじめに 333
  • 第3編 第2章 1. (1) 歴史的過程 333
  • 第3編 第2章 1. (2) 材料のもつ位置付け 333
  • 第3編 第2章 1. (2) 1) ポリアセタールの特徴 333
  • 第3編 第2章 1. (2) 2) ホモポリマーとコポリマーの性能比較 333
  • 第3編 第2章 1. (2) 3) マーケット 334
  • 第3編 第2章 1. (3) 大きな市場の流れと展開 335
  • 第3編 第2章 1. (4) 環境問題 335
  • 第3編 第2章 2. 原料 336
  • 第3編 第2章 2. (1) ホルマリンの製造方法 336
  • 第3編 第2章 2. (1) 1) メタノール過剰法 336
  • 第3編 第2章 2. (1) 2) 空気過剰法 337
  • 第3編 第2章 2. (1) 3) メチラール酸化プロセス 337
  • 第3編 第2章 3. 製造法 339
  • 第3編 第2章 3. (1) ホモポリマー 339
  • 第3編 第2章 3. (1) 1) ホルムアルデヒド精製 339
  • 第3編 第2章 3. (1) 2) ホルムアルデヒド重合 340
  • 第3編 第2章 3. (1) 3) ポリマー末端安定化 340
  • 第3編 第2章 3. (2) コポリマー 340
  • 第3編 第2章 3. (2) 1) トリオキサン合成・精製 341
  • 第3編 第2章 3. (2) 2) トリオキサン共重合 341
  • 第3編 第2章 3. (2) 3) ポリマー末端安定化 341
  • 第3編 第2章 4. 物性 342
  • 第3編 第2章 4. (1) 基本物性 342
  • 第3編 第2章 4. (1) 1) 結晶化度 342
  • 第3編 第2章 4. (1) 2) 分子量および分子量分布 343
  • 第3編 第2章 4. (1) 3) 動的粘弾性 343
  • 第3編 第2章 4. (1) 4) 線膨張率 344
  • 第3編 第2章 4. (1) 5) 比熱 344
  • 第3編 第2章 4. (2) 実用物性 345
  • 第3編 第2章 4. (2) 1) 一般物性 345
  • 第3編 第2章 4. (2) 2) 摩擦・摩耗特性 346
  • 第3編 第2章 4. (2) 3) 耐疲労特性 347
  • 第3編 第2章 4. (2) 4) 耐クリープ特性 347
  • 第3編 第2章 4. (2) 5) 耐薬品性 347
  • 第3編 第2章 5. 市場 348
  • 第3編 第2章 5. (1) 市場動向全般 348
  • 第3編 第2章 5. (2) 用途別市場動向 349
  • 第3編 第2章 5. (2) 1) 電気・電子分野 349
  • 第3編 第2章 5. (2) 2) 自動車・輸送機器分野 350
  • 第3編 第2章 5. (2) 3) 工業部品 351
  • 第3編 第2章 5. (3) 世界のポリアセタールメーカー 351
  • 第3編 第2章 6. 新しい技術展開と市場動向 351
  • 第3編 第2章 6. (1) 製造法 351
  • 第3編 第2章 6. (2) 新グレード 352
  • 第3編 第2章 6. (2) 1) 潤滑グレード 352
  • 第3編 第2章 6. (2) 2) 耐衝撃グレード 354
  • 第3編 第2章 6. (2) 3) 導電グレード 354
  • 第3編 第2章 6. (3) 新加工法 354
  • 第3編 第3章 ポリカーボネート
  • 第3編 第3章 1. はじめに 356
  • 第3編 第3章 2. ビスフェノールAの製法、生産状況 357
  • 第3編 第3章 3. PCの製造法 357
  • 第3編 第3章 3. (1) 界面重合法 358
  • 第3編 第3章 3. (2) ピリジン法 358
  • 第3編 第3章 3. (3) エステル交換法 358
  • 第3編 第3章 4. 物性 359
  • 第3編 第3章 4. (1) 基礎特性 359
  • 第3編 第3章 4. (1) 1) 分子構造と特性 359
  • 第3編 第3章 4. (2) 分子量特性 360
  • 第3編 第3章 4. (3) 粘弾性特性 360
  • 第3編 第3章 4. (4) 溶融粘度 360
  • 第3編 第3章 5. 実用物性 361
  • 第3編 第3章 5. (1) 衝撃特性 361
  • 第3編 第3章 5. (2) 光学的性質 364
  • 第3編 第3章 5. (3) 寸法安定性 364
  • 第3編 第3章 5. (4) ストレスクラック性 364
  • 第3編 第3章 6. 市場 365
  • 第3編 第3章 6. (1) PCのメーカー生産能力 365
  • 第3編 第3章 6. (2) 用途別需要 366
  • 第3編 第3章 6. (3) 用途別市場動向 367
  • 第3編 第3章 6. (3) 1) 電子・電機・OA分野 367
  • 第3編 第3章 6. (3) 2) 精密機器 367
  • 第3編 第3章 6. (3) 3) 自動車 367
  • 第3編 第3章 6. (3) 4) 医療、保安 368
  • 第3編 第3章 6. (3) 5) シート・フィルム 368
  • 第3編 第3章 7. 新しい技術展開 368
  • 第3編 第3章 7. (1) ポリマーアロイ 368
  • 第3編 第3章 7. (2) 複合強化グレード 369
  • 第3編 第3章 7. (3) 光学用グレード 369
  • 第3編 第3章 7. (4) 透明・低ダストグレード 370
  • 第3編 第3章 7. (5) シート 370
  • 第3編 第4章 変性ポリフェニレンエーテル
  • 第3編 第4章 1. 概説 372
  • 第3編 第4章 2. 変性ポリフェニレンエーテルの製法 372
  • 第3編 第4章 2. (1) ポリフェニレンエーテルの合成 372
  • 第3編 第4章 2. (2) ポリフェニレンエーテルの変性 373
  • 第3編 第4章 3. 変性ポリフェニレンエーテルの特性 374
  • 第3編 第4章 3. (1) ポリエステル系樹脂とのアロイ 374
  • 第3編 第4章 3. (1) 1) 機械的特性と耐熱性 374
  • 第3編 第4章 3. (1) 2) 難燃性と電気的特性 375
  • 第3編 第4章 3) 耐薬品性と各種環境下での影響 376
  • 第3編 第4章 3) (2) ポリアミド系樹脂とのアロイ 376
  • 第3編 第4章 3) (2) 1) 機械的特性と耐熱性 376
  • 第3編 第4章 3) (2) 2) 難燃性と電気的特性 376
  • 第3編 第4章 3) (2) 3) 耐薬品性と各種環境下での影響 376
  • 第3編 第4章 4. 変性ポリフェニレンエーテルの成形加工 377
  • 第3編 第4章 4. (1) ポリスチレン系樹脂とのアロイの成形加工 377
  • 第3編 第4章 4. (2) ポリアミド系樹脂とのアロイの成形加工 378
  • 第3編 第4章 5. 変性ポリフェニレンエーテルの複合化 379
  • 第3編 第4章 6. 変性ポリフェニレンエーテルの用途 381
  • 第3編 第5章 熱可塑性ポリエステル樹脂
  • 第3編 第5章 1. 総論 382
  • 第3編 第5章 2. 原料 383
  • 第3編 第5章 2. (1) テレフタル酸、テレフタル酸ジメチル 383
  • 第3編 第5章 2. (2) エチレングリコール 383
  • 第3編 第5章 2. (3) ブチレングリコール 385
  • 第3編 第5章 2. (4) シクロヘキサンジメタノール 385
  • 第3編 第5章 3. ポリマーの製造 385
  • 第3編 第5章 3. (1) PET 385
  • 第3編 第5章 3. (2) PBT,PBN 386
  • 第3編 第5章 3. (3) PCT,PEN 387
  • 第3編 第5章 4. 物性 387
  • 第3編 第5章 4. (1) ポリエチレンテレフタレート(PET) 387
  • 第3編 第5章 4. (1) 1) 分子構造および分子量 387
  • 第3編 第5章 4. (1) 2) 基本特性 388
  • 第3編 第5章 4. (1) 3) 実用特性 389
  • 第3編 第5章 4. (1) 4) 成形加工性 389
  • 第3編 第5章 4. (1) 5) ボトル 391
  • 第3編 第5章 4. (2) ポリブチレンテレフタレート 393
  • 第3編 第5章 4. (2) 1) 分子構造および分子量 393
  • 第3編 第5章 4. (2) 2) 基本特性 393
  • 第3編 第5章 4. (2) 3) 実用特性 395
  • 第3編 第5章 4. (2) 4) 成形加工性 397
  • 第3編 第5章 4. (3) ポリ-1.4-シクロヘキサンジメチレン 398
  • 第3編 第5章 4. (4) ポリブチンナフタレート(PBN) 398
  • 第3編 第5章 4. ポリエステル系アロイ 398
  • 第3編 第5章 4. (1) PBT-ポリカーボネート系 400
  • 第3編 第5章 4. (2) PBT-ABS系 401
  • 第3編 第5章 4. (3) PBT-PET系 401
  • 第3編 第5章 4. (4) その他 401
  • 第3編 第5章 5. 市場 402
  • 第3編 第5章 6. 新しい技術展開と市場動向 402
  • 第3編 第6章 ポリテトラフルオロエチレン
  • 第3編 第6章 1. はじめに 403
  • 第3編 第6章 2. 製造法 403
  • 第3編 第6章 3. 物性 406
  • 第3編 第6章 4. 市場 407
  • 第3編 第6章 5. 新しい技術展開と市場動向 408
  • 第3編 第7章 その他のフッ素樹脂
  • 第3編 第7章 1. はじめに 409
  • 第3編 第7章 1. (1) 一般的特性 409
  • 第3編 第7章 1. (2) 歴史的展開 409
  • 第3編 第7章 2. モノマー製造法 410
  • 第3編 第7章 2. (1) ヘキサフルオロプロピレン 410
  • 第3編 第7章 2. (2) パーフルオロアルキルビニルエーテル 412
  • 第3編 第7章 2. (3) クロロトリフルオロエチレン 412
  • 第3編 第7章 2. (4) フッ化ビニリデン 412
  • 第3編 第7章 2. (5) フッ化ビニル 412
  • 第3編 第7章 3. 重合法 412
  • 第3編 第7章 3. (1) FEP 412
  • 第3編 第7章 3. (1) 1) 乳化重合の例 412
  • 第3編 第7章 3. (1) 2) 懸濁重合の例 412
  • 第3編 第7章 3. (2) FPA 412
  • 第3編 第7章 3. (2) 1) 溶液重合の例 412
  • 第3編 第7章 3. (2) 2) 乳化重合の例 412
  • 第3編 第7章 3. (2) 3) 懸濁重合の例 412
  • 第3編 第7章 3. (3) PCTFE 412
  • 第3編 第7章 3. (4) PVDF 413
  • 第3編 第7章 3. (5) PVF 413
  • 第3編 第7章 3. (5) 1) VFの懸濁重合の例 413
  • 第3編 第7章 3. (6) ETFE 413
  • 第3編 第7章 3. (6) 1) 懸濁重合の例 413
  • 第3編 第7章 3. (7) ECTFE 413
  • 第3編 第7章 4. 成形法 413
  • 第3編 第7章 4. (1) 溶融押出法 413
  • 第3編 第7章 4. (2) 射出成形法 413
  • 第3編 第7章 4. (3) トランスファー成形法 413
  • 第3編 第7章 4. (4) 回転成形法(ロトモールド法) 413
  • 第3編 第7章 4. (5) その他の成形法 414
  • 第3編 第7章 4. (5) 5. 物性 414
  • 第3編 第7章 4. (1) 高温特性 414
  • 第3編 第7章 4. (2) 低温特性 415
  • 第3編 第7章 4. (3) 耐薬品特性 415
  • 第3編 第7章 4. (4) 耐候性 415
  • 第3編 第7章 4. (5) 難然性 415
  • 第3編 第7章 4. (6) 摩擦特性 415
  • 第3編 第7章 4. (7) 非粘着性 415
  • 第3編 第7章 4. (8) 電気的性質 415
  • 第3編 第7章 6. 市場動向 416
  • 第3編 第7章 7. 新製品と市場展開 416
  • 第3編 第8章 ポリフェニレンスルフィド
  • 第3編 第8章 1. はじめに(概況) 418
  • 第3編 第8章 2. 原料 418
  • 第3編 第8章 3. 製造工程 418
  • 第3編 第8章 3. (1) PPSの製造工程 418
  • 第3編 第8章 3. (2) PPSの重合挙動 418
  • 第3編 第8章 3. (3) PPSの末端基およびPPS中の不純物および熱分解物 420
  • 第3編 第8章 4. PPSの性質 421
  • 第3編 第8章 4. (1) PPSの基本物性 421
  • 第3編 第8章 4. (1) 1) 耐熱性 421
  • 第3編 第8章 4. (1) 2) 結晶性 421
  • 第3編 第8章 4. (1) 3) 分子量 424
  • 第3編 第8章 4. (1) 4) 熱架橋性 424
  • 第3編 第8章 4. (2) 実用物性 426
  • 第3編 第8章 4. (2) 1) 耐熱性 427
  • 第3編 第8章 4. (2) 2) 機械的性質 430
  • 第3編 第8章 4. (2) 3) 難燃性 431
  • 第3編 第8章 4. (2) 4) 寸法安定性 431
  • 第3編 第8章 4. (2) 5) 耐薬品性 431
  • 第3編 第8章 4. (2) 6) 電気特性 432
  • 第3編 第8章 4. (2) 7) 射出成形性 432
  • 第3編 第8章 5. 市場 432
  • 第3編 第8章 6. 新しい技術展開と市場動向 433
  • 第3編 第8章 6. (1) 分岐型(架橋型)直鎖型ポリマー 433
  • 第3編 第8章 6. (2) ポリマーアロイ 433
  • 第3編 第8章 6. (3) 高靱性化と低ばり化 435
  • 第3編 第8章 6. (4) 新規用途への展開 435
  • 第3編 第8章 6. (4) 1) 封止用PPSのコンパウンド 435
  • 第3編 第8章 6. (4) 2) フィルム用、繊維用 435
  • 第3編 第8章 6. (4) 3) その他 435
  • 第3編 第8章 6. (5) 新規ポリマーの開発 436
  • 第3編 第8章 7. 今後の課題及び展望 436
  • 第3編 第9章 ポリスルホン
  • 第3編 第9章 1. はじめに(総論) 438
  • 第3編 第9章 2. 原料 438
  • 第3編 第9章 3 製造法 438
  • 第3編 第9章 4. 物性 438
  • 第3編 第9章 5. 市場 441
  • 第3編 第9章 6. 新しい技術展開と市場動向 441
  • 第3編 第10章 非晶ポリアリレート
  • 第3編 第10章 1. はじめに 442
  • 第3編 第10章 2. 原料 442
  • 第3編 第10章 3. 製造法 442
  • 第3編 第10章 4. 繊維 442
  • 第3編 第10章 4. (1) 耐熱性 444
  • 第3編 第10章 4. (2) 機械的性質 444
  • 第3編 第10章 4. (3) 電気的性質 444
  • 第3編 第10章 4. (4) 光学的性質と耐候性 445
  • 第3編 第10章 4. (5) 化学的性質 446
  • 第3編 第10章 4. (6) ポリマーアロイ 446
  • 第3編 第10章 4. (7) 強化物 446
  • 第3編 第10章 4. (8) 成形加工 447
  • 第3編 第10章 4. (9) 2次加工 447
  • 第3編 第10章 5. 市場 447
  • 第3編 第10章 5. (1) 市場動向 447
  • 第3編 第10章 5. (2) 用途 447
  • 第3編 第10章 5. (3) 生産量 448
  • 第3編 第10章 6. 技術開発 448
  • 第3編 第10章 6. (1) 新銘柄開発 448
  • 第3編 第10章 6. (2) 新規ポリアリレート 449
  • 第3編 第10章 7. おわりに 449
  • 第3編 第11章 ポリエーテルイミド
  • 第3編 第11章 1. 概要 450
  • 第3編 第11章 2. ポリエーテルイミドの合成 450
  • 第3編 第11章 3. ポリエーテルイミドの物性 451
  • 第3編 第11章 3. (1) 機械的特性と耐熱性 451
  • 第3編 第11章 3. (2) 燃焼性と電気的特性 451
  • 第3編 第11章 3. (3) 耐薬品性と各種環境下での影響 452
  • 第3編 第11章 4. ポリエーテルイミドの成形加工 452
  • 第3編 第11章 5. ポリエーテルイミドのアロイ化・複合化 453
  • 第3編 第11章 6. ポリエーテルイミドの用途 454
  • 第3編 第12章 ポリエーテルスルホン
  • 第3編 第12章 1. はじめに 455
  • 第3編 第12章 2. 原料、製造法 455
  • 第3編 第12章 3. 物性 456
  • 第3編 第12章 3. (1) 耐熱性 456
  • 第3編 第12章 3. (2) 機械的特性 456
  • 第3編 第12章 3. (3) 難然性 456
  • 第3編 第12章 3. (4) 耐薬品性、耐熱水性 456
  • 第3編 第12章 4. 市場 456
  • 第3編 第12章 5. 新しい技術展開と市場動向 459
  • 第3編 第12章 5. (1) 射出成形基盤 459
  • 第3編 第12章 5. (2) 液晶表示透明電極用ベースフィルム 459
  • 第3編 第12章 5. (3) エポキシタフナー 459
  • 第3編 第13章 ポリエーテルケトン
  • 第3編 第13章 1. はじめに 461
  • 第3編 第13章 2. 製造法 461
  • 第3編 第13章 2. (1) 脱塩重縮合法 461
  • 第3編 第13章 2. (2) フリーデルクラフツ法 462
  • 第3編 第13章 3. 材料特性と構造 462
  • 第3編 第13章 3. (1) 材料特性 462
  • 第3編 第13章 3. (1) 1) 耐熱性 462
  • 第3編 第13章 3. (1) 2) 耐疲労性 462
  • 第3編 第13章 3. (1) 3) 耐環境性 463
  • 第3編 第13章 3. (1) 4) 難燃性 463
  • 第3編 第13章 3. (2) 構造と物性 463
  • 第3編 第13章 3. (2) 1) 1次構造 463
  • 第3編 第13章 3. (2) 2) 高次構造 464
  • 第3編 第13章 4. 市場 465
  • 第3編 第13章 5. 新しい技術展開と市場動向 467
  • 第3編 第13章 5. (1) アロイ化技術 467
  • 第3編 第13章 5. (2) 炭素繊維化プラスチック 467
  • 第3編 第14章 液晶ポリエステル
  • 第3編 第14章 1. はじめに(総論) 468
  • 第3編 第14章 1. (1) 歴史的背景 468
  • 第3編 第14章 1. (2) LCPの特徴 468
  • 第3編 第14章 1. (3) 市販品LCPの構造分類 469
  • 第3編 第14章 1. (3) 1) 市販LCPの構造 469
  • 第3編 第14章 1. (3) 2) LCPの分類 470
  • 第3編 第14章 2. 原料 471
  • 第3編 第14章 2. (1) HBA 471
  • 第3編 第14章 2. (2) BP 471
  • 第3編 第14章 2. (3) HQ 471
  • 第3編 第14章 2. (4) TPA,PET 471
  • 第3編 第14章 2. (5) 2.6-NDCA 471
  • 第3編 第14章 3. 分子設計と製造法 471
  • 第3編 第14章 3. (1) 分子設計 471
  • 第3編 第14章 3. (2) 製造法 473
  • 第3編 第14章 4. 物性 473
  • 第3編 第14章 4. (1) 基本物性 473
  • 第3編 第14章 4. (1) 1) 分子量、分子量分布 473
  • 第3編 第14章 4. (1) 2) シークエンス、組成分布 473
  • 第3編 第14章 4. (1) 3) 密度 473
  • 第3編 第14章 4. (2) 実用物性 473
  • 第3編 第14章 4. (2) 1) 成形性、溶融性、流動特性 473
  • 第3編 第14章 4. (2) 2) 大きな異方性 474
  • 第3編 第14章 4. (2) 3) 線膨張係数(αt) 475
  • 第3編 第14章 4. (2) 4) 寸法安定性 475
  • 第3編 第14章 4. (2) 5) 高弾性率・高強度 475
  • 第3編 第14章 4. (2) 6) 大きなtanδ(内部損失) 475
  • 第3編 第14章 4. (2) 7) 耐熱性 476
  • 第3編 第14章 4. (2) 8) 燃焼性 476
  • 第3編 第14章 4. (2) 9) 耐薬品性 476
  • 第3編 第14章 4. (2) 10) ガスバリヤー性 476
  • 第3編 第14章 4. (2) 11) 電気特性 476
  • 第3編 第14章 5. 市場と用途 480
  • 第3編 第14章 5. (1) 市場規模と需要予測 480
  • 第3編 第14章 5. (2) 用途展開 480
  • 第3編 第14章 5. (2) 1) 高密度表面実装(SMT)対応部品 480
  • 第3編 第14章 5. (2) 2) 電子オーブンレンジ 482
  • 第3編 第14章 5. (2) 3) 制振・音響部品 482
  • 第3編 第14章 5. (2) 4) 精密機器部品 483
  • 第3編 第14章 5. (3) 成形品以外の用途 483
  • 第3編 第14章 5. (3) 1) 繊維 483
  • 第3編 第14章 5. (3) 2) フィルム 483
  • 第3編 第14章 6. 新しい技術展開と今後の展望 483
  • 第3編 第14章 6. (1) 新しい技術展開 483
  • 第3編 第14章 6. (1) 1) 異方性の改良、ウェルド強度の改良 483
  • 第3編 第14章 6. (1) 2) アロイ 483
  • 第3編 第14章 6. (1) 3) リサイクル問題 484
  • 第3編 第14章 6. (2) 今後の展望 484
  • 第3編 第15章 ポリアミドイミド
  • 第3編 第15章 1. はじめに 485
  • 第3編 第15章 2. 原料 485
  • 第3編 第15章 3. 製造法 486
  • 第3編 第15章 3. (1) 酸クロライド法 486
  • 第3編 第15章 3. (2) イソシアネート法 486
  • 第3編 第15章 3. (3) 直接重合法 487
  • 第3編 第15章 4. 物性 487
  • 第3編 第15章 4. (1) 耐熱性 487
  • 第3編 第15章 4. (2) 機械特性 487
  • 第3編 第15章 4. (3) その他の特性 488
  • 第3編 第15章 5. 技術展開と市場動向 488
  • 第3編 第16章 ポリイミド
  • 第3編 第16章 1. はじめに 490
  • 第3編 第16章 2. 原料 490
  • 第3編 第16章 3. 製造法 490
  • 第3編 第16章 3. (1) ポリイミドフィルムの製造法 491
  • 第3編 第16章 3. (2) ポリイミド成形品の製造法 491
  • 第3編 第16章 4. ポリイミドの特性 492
  • 第3編 第16章 4. (1) 耐熱性 492
  • 第3編 第16章 4. (1) 1) 物理的耐熱性 492
  • 第3編 第16章 4. (1) 2) 化学的耐熱性 492
  • 第3編 第16章 4. (2) 機械的特性 493
  • 第3編 第16章 4. (3) 耐薬品性 494
  • 第3編 第16章 4. (4) 吸水率 494
  • 第3編 第16章 4. (5) その他の特性 494
  • 第3編 第16章 5. ポリイミドの市場 495
  • 第3編 第16章 5. (1) ポリイミド成形品市場 495
  • 第3編 第16章 5. (2) フィルム市場 495
  • 第3編 第16章 6. 技術開発動向 495
  • 第3編 第17章 その他のスーパーエンプラ
  • 第3編 第17章 1. ポリアリルエーテルニトリルPEN 497
  • 第3編 第17章 1. (1) 原料および製造法 497
  • 第3編 第17章 1. (2) 物性 497
  • 第3編 第17章 1. (2) 1) 熱的特性 497
  • 第3編 第17章 1. (2) 2) 機械的強度 498
  • 第3編 第17章 1. (2) 3) 成形加工性 498
  • 第3編 第17章 1. (3) 市場 498
  • 第3編 第17章 1. (4) 新しい技術展開と市場動向 498
  • 第3編 第17章 1. (4) 1) 摺動グレード 498
  • 第3編 第17章 1. (4) 2) フィラー高充填グレード 498
  • 第3編 第17章 1. (4) 3) その他 498
  • 第3編 第17章 2. ポリベンゾイミダール PBI 498
  • 第3編 第17章 2. (1) 原料および製造法 499
  • 第3編 第17章 2. (2) 物性 499
  • 第3編 第17章 2. (3) 市場 499
  • 第3編 第17章 2. (4) 新しい技術展開と市場動向 499
  • 第3編 第17章 2. (4) 1) PBI射出成形グレード 499
  • 第3編 第17章 2. (4) 2) PBIレジン・ソリューション 500
  • 第3編 第17章 2. (4) 3) PBIプリプレグ 500
  • 第3編 第18章 ポリマーアロイ
  • 第3編 第18章 1. はじめに 502
  • 第3編 第18章 1. (1) ポリマーアロイの定義 502
  • 第3編 第18章 1. (2) 歴史的発展 502
  • 第3編 第18章 1. (3) 市場動向と展開 503
  • 第3編 第18章 2. ポリマーアロイの材料設計 503
  • 第3編 第18章 2. (1) 素材ポリマーの組み合わせ 504
  • 第3編 第18章 2. (2) 相溶化技術 504
  • 第3編 第18章 2. (3) 混練技術 506
  • 第3編 第18章 3. ポリマーアロイの物性 510
  • 第3編 第18章 3. (1) 基本特性の複合則 510
  • 第3編 第18章 3. (2) 耐衝撃強度 514
  • 第3編 第18章 3. (3) 実用物性と用途 514
  • 第3編 第18章 4. 市場動向 518
  • 第3編 第18章 4. (1) 自動車分野 518
  • 第3編 第18章 4. (2) 電気・電子・OA機器分野 518
  • 第3編 第18章 5. 新しい技術開発 518
  • 第4編 先端高分子材料
  • 第4編 第1章 光学材料
  • 第4編 第1章 第1節 基本的な光学特性 523
  • 第4編 第1章 第1節 1. 基本特性 523
  • 第4編 第1章 第1節 1. (1) 透明性 523
  • 第4編 第1章 第1節 1. (2) 屈折率と分散特性 524
  • 第4編 第1章 第1節 1. (3) 複屈折特性 524
  • 第4編 第1章 第1節 2. 光学用プラスチック材料 525
  • 第4編 第1章 第2節 産業用レンズ 527
  • 第4編 第1章 第2節 1. まえがき 527
  • 第4編 第1章 第2節 2. レンズ用材料の特性とプラスチック材料の位置付け 527
  • 第4編 第1章 第2節 3. 市場の展開 527
  • 第4編 第1章 第2節 3. (1) 光学機器関係 527
  • 第4編 第1章 第2節 3. (2) 屈折率分布型レンズ 528
  • 第4編 第1章 第2節 4. レンズ材料の改質 528
  • 第4編 第1章 第3節 眼鏡レンズ 529
  • 第4編 第1章 第3節 1. まえがき 529
  • 第4編 第1章 第3節 2. CR-39と眼鏡レンズの製法 529
  • 第4編 第1章 第3節 2. (1) CR-39の製法 529
  • 第4編 第1章 第3節 2. (2) 眼鏡レンズの製法 530
  • 第4編 第1章 第3節 3. プラスチック眼鏡レンズの特性 530
  • 第4編 第1章 第3節 3. (1) 軽さと耐衝撃性 530
  • 第4編 第1章 第3節 3. (2) 染色性 531
  • 第4編 第1章 第3節 3. (3) 耐摩耗性 531
  • 第4編 第1章 第3節 3. (4) 反射防止性 531
  • 第4編 第1章 第3節 4. メーカーと市場 531
  • 第4編 第1章 第3節 5. 新技術の展開 532
  • 第4編 第1章 第4節 光ディスク 533
  • 第4編 第1章 第4節 1. まえがき 533
  • 第4編 第1章 第4節 2. 光ディスクの種類とその製法 533
  • 第4編 第1章 第4節 2. (1) 再生専用型の製法 533
  • 第4編 第1章 第4節 2. (2) 情報用光ディスクの種類と構造 534
  • 第4編 第1章 第4節 3. 光ディスク基板用プラスチック材料 535
  • 第4編 第1章 第4節 4. ポリマーの技術展開 537
  • 第4編 第1章 第4節 5. メーカーと市場 537
  • 第4編 第1章 第5節 プラスチック系光ファイバー 539
  • 第4編 第1章 第5節 1. まえがき 539
  • 第4編 第1章 第5節 2. 構造と製法 539
  • 第4編 第1章 第5節 3. 伝送特性 540
  • 第4編 第1章 第5節 3. (1) 伝送損失 541
  • 第4編 第1章 第5節 3. 1) 吸収損失 541
  • 第4編 第1章 第5節 3. 2) 散乱損失 541
  • 第4編 第1章 第5節 3. 3) 外的損失要因 541
  • 第4編 第1章 第5節 3. (2) 帯域特性 542
  • 第4編 第1章 第5節 4. 他の実用特性 542
  • 第4編 第1章 第5節 5. POF材料の特性 543
  • 第4編 第1章 第5節 5. (1) コア系ポリマー 543
  • 第4編 第1章 第5節 5. (2) クラッド系ポリマー 543
  • 第4編 第1章 第5節 5. (3) 被覆用材料 544
  • 第4編 第1章 第5節 6. 新しい技術展開 544
  • 第4編 第1章 第5節 6. (1) 高性能タイプ 544
  • 第4編 第1章 第5節 6. (2) 耐熱性タイプ 544
  • 第4編 第1章 第5節 6. (3) イメージファイバー 545
  • 第4編 第1章 第5節 7. メーカーと市場 545
  • 第4編 第2章 感光性ポリマー
  • 第4編 第2章 第1節 微細加工用レジスト 547
  • 第4編 第2章 第1節 1. はじめに 547
  • 第4編 第2章 第1節 2. 材料 547
  • 第4編 第2章 第1節 2. (1) ネガ用ホトレジスト 547
  • 第4編 第2章 第1節 2. (2) ポジ用ホトレジスト 548
  • 第4編 第2章 第1節 2. 1) g線(用)レジスト 548
  • 第4編 第2章 第1節 2. 2) i線(用)レジスト 548
  • 第4編 第2章 第1節 2. (3) エキシマ(用)レジスト 548
  • 第4編 第2章 第1節 2. (4) 感光性ポリイミド 549
  • 第4編 第2章 第1節 3. 製造法と物性 549
  • 第4編 第2章 第1節 3. (1) ネガ用ホトレジスト 550
  • 第4編 第2章 第1節 3. (2) ポジ用ホトレジスト 551
  • 第4編 第2章 第1節 4. 性能 552
  • 第4編 第2章 第1節 5. 市場 553
  • 第4編 第2章 第1節 6. 新しい技術動向 553
  • 第4編 第2章 第1節 6. (1) 材料 553
  • 第4編 第2章 第1節 6. (2) プロセス 553
  • 第4編 第2章 第1節 6. 1) PEB(Post Exposure Bake) 554
  • 第4編 第2章 第1節 6. 2) 位相シフトマスク 554
  • 第4編 第2章 第1節 6. 3) 変形照明法 554
  • 第4編 第2章 第1節 6. 4) ドライ現象 555
  • 第4編 第2章 第1節 6. 7. おわりに 555
  • 第4編 第2章 第2節 印刷版用フォトポリマー 556
  • 第4編 第2章 第2節 1. 平版印刷版の製造 556
  • 第4編 第2章 第2節 2. 現行平版用感光材料 557
  • 第4編 第2章 第2節 2. (1) ネガ型感光材料 557
  • 第4編 第2章 第2節 2. (2) ポジ型感光材料 557
  • 第4編 第2章 第2節 2. (3) ネガ・ポジ両用感光材料 559
  • 第4編 第2章 第2節 3. 新規平版用感光材料 560
  • 第4編 第2章 第2節 3. (1) ダイレクト製版 560
  • 第4編 第2章 第2節 3. (2) 化学増幅系 561
  • 第4編 第2章 第3節 プリント配線版用フォトレジスト 563
  • 第4編 第2章 第3節 1. はじめに 563
  • 第4編 第2章 第3節 2. 感光性フィルム 563
  • 第4編 第2章 第3節 2. (1) 感光性フィルムの構成と感光性フィルムの使用法 564
  • 第4編 第2章 第3節 2. (2) 感光性フィルムの種類 566
  • 第4編 第2章 第3節 2. (3) 感光性フィルムの特性 566
  • 第4編 第2章 第3節 2. (4) 感光性フィルムの光硬化性樹脂組成物 567
  • 第4編 第2章 第3節 2. 1) バインダーポリマー 567
  • 第4編 第2章 第3節 2. 2) 橋かけ剤 567
  • 第4編 第2章 第3節 2. 3) 光開始剤 567
  • 第4編 第2章 第3節 2. 4) その他の成分 567
  • 第4編 第2章 第3節 2. 3. 液状フォトレジスト 568
  • 第4編 第2章 第3節 2. (1) 永久マスク形成用液状フォトレジスト 568
  • 第4編 第2章 第3節 2. (2) 電着塗工フォトレジスト 568
  • 第4編 第2章 第3節 2. 4. プリント配線板用フォトレジストの今後の動向 569
  • 第4編 第2章 第3節 2. (1) 配線パターン形成用フォトレジストの動向 569
  • 第4編 第2章 第3節 2. (2) 永久マスク形成用フォトレジストの動向 570
  • 第4編 第2章 第3節 5. おわりに 570
  • 第4編 第2章 第4節 UVインキ・UV塗料・UV接着剤 572
  • 第4編 第2章 第4節 1. はじめに 572
  • 第4編 第2章 第4節 2. UVインキ、UV塗料、UV接着剤の構成 572
  • 第4編 第2章 第4節 2. (1) 構成材料成分 572
  • 第4編 第2章 第4節 2. (2) 光重合成プレポリマー(オリゴマー) 572
  • 第4編 第2章 第4節 2. 1) ラジカル重合型 572
  • 第4編 第2章 第4節 2. 2) カチオン重合型 574
  • 第4編 第2章 第4節 2. 3) チオール・エン付加型 574
  • 第4編 第2章 第4節 2. (3) 光重合性希釈剤(モノマー) 575
  • 第4編 第2章 第4節 2. (4) 光重合開始剤 575
  • 第4編 第2章 第4節 3. UVインキの機能と特性 576
  • 第4編 第2章 第4節 3. (1) UVインキの硬化性 576
  • 第4編 第2章 第4節 3. (2) 印刷適性 577
  • 第4編 第2章 第4節 3. 1) 転移性 577
  • 第4編 第2章 第4節 3. 2) 汚れ 578
  • 第4編 第2章 第4節 4. UV塗料の機能と特性 578
  • 第4編 第2章 第4節 4. (1) プラスチック塗料 578
  • 第4編 第2章 第4節 4. 1) ソフトコート 579
  • 第4編 第2章 第4節 4. 2) ハードコート 579
  • 第4編 第2章 第4節 4. (2) 木工用UV塗料 580
  • 第4編 第2章 第4節 4. (3) 金属用UV塗料 582
  • 第4編 第2章 第4節 5. UV接着剤の機能と特性 582
  • 第4編 第2章 第4節 5. (1) UV接着剤の特性 583
  • 第4編 第2章 第4節 6. 最近の技術動向 583
  • 第4編 第2章 第4節 6. (1) 耐候性 583
  • 第4編 第2章 第4節 6. (2) 水性化 584
  • 第4編 第2章 第4節 6. (3) 着色UV硬化系 584
  • 第4編 第2章 第4節 7. おわりに 584
  • 第4編 第3章 先端複合材料
  • 第4編 第3章 1. はじめに-GERP 585
  • 第4編 第3章 2. 先端複合材料-ACM 585
  • 第4編 第3章 2. (1) ウイスカ 586
  • 第4編 第3章 2. (2) ボロン繊維 586
  • 第4編 第3章 2. (3) 炭素繊維 586
  • 第4編 第3章 2. (4) アラミド繊維 588
  • 第4編 第3章 2. (5) その他の強化繊維 588
  • 第4編 第3章 3. BFRPCFRP 590
  • 第4編 第3章 3. (1) コスト 590
  • 第4編 第3章 3. (2) 供給の安定性 591
  • 第4編 第3章 3. (3) 成形加工の難易 592
  • 第4編 第3章 3. (4) 法律の規制 592
  • 第4編 第3章 4. 先端複合材料の性質 592
  • 第4編 第3章 4. (1) 異方性 592
  • 第4編 第3章 4. (2) 引張、圧縮、せん断性質の不同性 592
  • 第4編 第3章 4. (3) 脆性 593
  • 第4編 第3章 4. (4) 耐疲労性 593
  • 第4編 第3章 4. (5) 耐食性 593
  • 第4編 第3章 4. (6) 耐環境性 593
  • 第4編 第3章 4. (7) 負の熱膨張 593
  • 第4編 第3章 4. (8) 電気伝導性 594
  • 第4編 第3章 4. (9) 電磁波透過性 594
  • 第4編 第3章 5. 先端複合材料の製作方法 594
  • 第4編 第3章 6. マトリックス樹脂 595
  • 第4編 第3章 6. (1) 熱硬化性樹脂 595
  • 第4編 第3章 6. (1) 1) エポキシ樹脂 595
  • 第4編 第3章 6. (1) 2) 高靱性エポキシ樹脂 596
  • 第4編 第3章 6. (1) 3) 中温硬化エポキシ樹脂 597
  • 第4編 第3章 6. (1) 4) ビスマレイミド樹脂、ポリイミド樹脂 597
  • 第4編 第3章 6. (2) 熱可塑性樹脂 598
  • 第4編 第3章 7. 先端複合材料の応用 599
  • 第4編 第3章 7. (1) 炭素繊維の需要推移 599
  • 第4編 第3章 7. (2) 航空・宇宙 600
  • 第4編 第3章 7. (2) 1) 航空機機体 600
  • 第4編 第3章 7. (2) 2) ジェットエソジン 601
  • 第4編 第3章 7. (2) 3) ブレーキシュー 601
  • 第4編 第3章 7. (2) 4) ヘリコプターローターおよびハブ 602
  • 第4編 第3章 7. (2) 5) 宇宙機器 602
  • 第4編 第3章 7. (3) スポーツ用品 605
  • 第4編 第3章 7. (3) 1) 釣竿 605
  • 第4編 第3章 7. (3) 2) テニスラケット 605
  • 第4編 第3章 7. (3) 3) 自転車 605
  • 第4編 第3章 7. (3) 4) レーシングカー 606
  • 第4編 第3章 7. (4) 医療用X線機器 606
  • 第4編 第3章 7. (5) エネルギー関連機器 607
  • 第4編 第3章 7. (5) 1) 核燃料用ウラン濃縮回転胴 607
  • 第4編 第3章 7. (5) 2) 風力発電機 607
  • 第4編 第3章 7. (5) 3) フライホイール 607
  • 第4編 第3章 7. (5) 4) 燃料電池 607
  • 第4編 第3章 7. (5) 5) 太陽熱発電 607
  • 第4編 第4章 分離機能材料
  • 第4編 第4章 第1節 限界濾過膜・精密濾過膜 609
  • 第4編 第4章 第1節 1. はじめに 609
  • 第4編 第4章 第1節 2. 膜形状、膜素材、製膜方法 610
  • 第4編 第4章 第1節 2. (1) トラックエッチング法 610
  • 第4編 第4章 第1節 2. (2) 延伸法 610
  • 第4編 第4章 第1節 2. (3) 溶融相分離方法 610
  • 第4編 第4章 第1節 2. (4) 抽出法 610
  • 第4編 第4章 第1節 2. (5) 相転換法 610
  • 第4編 第4章 第1節 2. (6) 複合膜 611
  • 第4編 第4章 第1節 3. 限界濾過膜、精密濾過膜の性能 611
  • 第4編 第4章 第1節 4. 限界濾過膜、精密濾過膜の用途 613
  • 第4編 第4章 第1節 5. 限界濾過膜、精密濾過膜への課題 614
  • 第4編 第4章 第2節 気体分離膜 615
  • 第4編 第4章 第2節 1. はじめに 615
  • 第4編 第4章 第2節 2. 素材 615
  • 第4編 第4章 第2節 3. 製造法 616
  • 第4編 第4章 第2節 3. (1) 製膜法 616
  • 第4編 第4章 第2節 3. (2) モジュール化およびシステム化 616
  • 第4編 第4章 第2節 4. 気体分離膜の機能・性能 617
  • 第4編 第4章 第2節 4. (1) 窒素/酸素分離膜 617
  • 第4編 第4章 第2節 4. (2) 水素分離膜 617
  • 第4編 第4章 第2節 4. (3) 炭酸ガス分離膜 617
  • 第4編 第4章 第2節 4. (4) 水蒸気分離膜 617
  • 第4編 第4章 第2節 5. 気体分離膜の市場動向 618
  • 第4編 第4章 第2節 5. (1) 窒素/酸素分離膜 618
  • 第4編 第4章 第2節 5. (2) 水素分離膜 618
  • 第4編 第4章 第2節 5. (3) 炭酸ガス分離膜 618
  • 第4編 第4章 第2節 5. (4) 水蒸気分離膜 618
  • 第4編 第4章 第2節 5. (5) 新しい技術と市場展開 618
  • 第4編 第3節 液体分離膜 619
  • 第4編 第3節 1. はじめに 619
  • 第4編 第3節 2. 逆浸透膜(Reverse Osmosis,RO) 619
  • 第4編 第3節 3. 逆浸透膜の膜素材 619
  • 第4編 第3節 3. (1) 全芳香族ポリアミド 619
  • 第4編 第3節 3. (2) アリルーアルキルポリアミド/ポリ尿素 621
  • 第4編 第3節 3. (3) ポリピペラジソアミド 621
  • 第4編 第3節 3. (4) 酢酸セルロース(セルロースアセテートCA) 621
  • 第4編 第3節 3. (5) 架橋ポリエーテル 621
  • 第4編 第3節 3. (6) スルホン化ポリスルホン 621
  • 第4編 第3節 4. 逆浸透膜の膜形態 621
  • 第4編 第3節 4. (1) 均一膜 622
  • 第4編 第3節 4. (2) 非対称膜 622
  • 第4編 第3節 4. (3) 複合膜 622
  • 第4編 第3節 5. 逆浸透膜の用途展開と技術指向 622
  • 第4編 第3節 6. 浸透気化膜 624
  • 第4編 第4節 液体クロマト充填剤 625
  • 第4編 第4節 1. はじめに 625
  • 第4編 第4節 2. 物理的性質と機能 625
  • 第4編 第4節 2. (1) 形状 625
  • 第4編 第4節 2. (2) 粒子の大きさ 625
  • 第4編 第4節 2. (3) 粒子径分布 626
  • 第4編 第4節 2. (4) 内部構造 626
  • 第4編 第4節 2. (5) 細孔径 626
  • 第4編 第4節 2. (6) 細孔径分布 627
  • 第4編 第4節 2. (7) 細孔容積 627
  • 第4編 第4節 2. (8) 表面積 627
  • 第4編 第4節 3. 製造方法 627
  • 第4編 第4節 4. 材質 628
  • 第4編 第4節 5. 市場動向 628
  • 第4編 第4節 6. 新しい技術展開 628
  • 第4編 第5節 イオン交換樹脂 629
  • 第4編 第5節 1. はじめに 629
  • 第4編 第5節 2. イオン交換樹脂・キレート樹脂 630
  • 第4編 第5節 2. (1) イオン交換樹脂・キレート樹脂の基本構造 630
  • 第4編 第5節 2. (2) イオン交換樹脂・キレート樹脂の基本的合成方法 630
  • 第4編 第5節 2. (3)-1) イオン交換樹脂の種類・性質および用途 631
  • 第4編 第5節 2. (4)-2) キレート樹脂の種類、性質および用途 632
  • 第4編 第5節 3. イオン交換膜 632
  • 第4編 第5節 3. (1) イオン交換膜の基本構造および製造方法 632
  • 第4編 第5節 3. (2) イオン交換膜の用途 632
  • 第4編 第5節 4. 最近の研究動向と新しい技術 632
  • 第4編 第6節 吸水・吸油樹脂 634
  • 第4編 第6節 1 .はじめに 634
  • 第4編 第6節 2. 吸水性樹脂の種類 634
  • 第4編 第6節 3. 吸永性樹脂の製法 634
  • 第4編 第6節 4. 吸水の原理 635
  • 第4編 第6節 5. 吸水性樹脂の特性 635
  • 第4編 第6節 5. (1) 吸水力 635
  • 第4編 第6節 5. (2) 吸水速度 637
  • 第4編 第6節 5. (3) その他の特性 637
  • 第4編 第6節 6. 吸水性樹脂の市場動向 637
  • 第4編 第6節 7. 吸油性樹脂 637
  • 第4編 第6節 7. (1) ゆるやかな三次元架橋構造を持つ吸油性樹脂 638
  • 第4編 第6節 7. (2) 配向する性質のある吸油性樹脂 638
  • 第4編 第6節 7. (3) 親油性高い油溶性高分子 638
  • 第4編 第5章 医用高分子材料
  • 第4編 第5章 第1節 血漿浄化材料 639
  • 第4編 第5章 第1節 1. はじめに 639
  • 第4編 第5章 第1節 2. 血漿の分離 639
  • 第4編 第5章 第1節 2. (1) 遠心分離機 639
  • 第4編 第5章 第1節 2. (2) 膜型血漿分離機 640
  • 第4編 第5章 第1節 3. 血漿からの異常物質の除去 640
  • 第4編 第5章 第1節 3. (1) 血液中の異常物質の種類 640
  • 第4編 第5章 第1節 3. 1) 外来の異物、毒性・薬物等 640
  • 第4編 第5章 第1節 3. 2) 人体由来で、質的に異常なもの 641
  • 第4編 第5章 第1節 3. 3) 正常な人体構成成分が量的に異常化したもの 641
  • 第4編 第5章 第1節 3. (2) 異常物質の除去方法 641
  • 第4編 第5章 第1節 4. 膜による異常物質の除去 641
  • 第4編 第5章 第1節 4. (1) 血漿分画器による分離 641
  • 第4編 第5章 第1節 4. (2) クリオフィルトレーション(Cryofiltratio-n) 642
  • 第4編 第5章 第1節 4. (3) ウィルス除去膜 642
  • 第4編 第5章 第1節 5, 吸着材による異常物質の除去 643
  • 第4編 第5章 第1節 5, (1) 吸着材の種類 643
  • 第4編 第5章 第1節 5, (2) 合成吸着材 643
  • 第4編 第5章 第1節 5, 1) 活性炭 643
  • 第4編 第5章 第1節 5, 2) ビリルビン吸着材 643
  • 第4編 第5章 第1節 5, 3) 合成免疫吸着材 644
  • 第4編 第5章 第1節 5, 4) LDL吸着材 644
  • 第4編 第5章 第1節 5, 5) 血液型物質吸着材 644
  • 第4編 第5章 第1節 5, (3) 生物学的吸着材 645
  • 第4編 第5章 第1節 5, 1) プロテインA固定化吸着剤 645
  • 第4編 第5章 第1節 5, 2) DNA固定化吸着剤 645
  • 第4編 第5章 第1節 5, 3) 抗体固定化吸着材 645
  • 第4編 第5章 第1節 6. その他の手法による異常物質の除去 646
  • 第4編 第5章 第1節 6. (1) 塩析による異常物質除去 646
  • 第4編 第5章 第1節 6. (2) LDL・ヘパリン複合形成によるLDL除去 646
  • 第4編 第5章 第1節 7. 全血からの異常物質の除去 646
  • 第4編 第5章 第1節 7. (1) 全血からの除去のメリット 646
  • 第4編 第5章 第1節 7. (2) 現在検討されている直接血液灌流法 646
  • 第4編 第5章 第1節 7. 1) 活性炭 646
  • 第4編 第5章 第1節 7. 2) エンドトキシン吸着材 646
  • 第4編 第5章 第1節 7. 3) ビリルビン吸着材 647
  • 第4編 第5章 第1節 7. 4) ミオグロビン吸着材 648
  • 第4編 第5章 第1節 7. 5) β2-ミクログロブリン吸着材 648
  • 第4編 第5章 第1節 8. 新技術の展望 648
  • 第4編 第5章 第2節 人工肺 650
  • 第4編 第5章 第2節 1. はじめに 650
  • 第4編 第5章 第2節 2. 膜型人工肺の種類と特徴 650
  • 第4編 第5章 第2節 3. 人工肺の市場動向 653
  • 第4編 第5章 第2節 4. 新しい膜型の人工肺 653
  • 第4編 第5章 第3節 循環器代替材料 655
  • 第4編 第5章 第3節 1. はじめに 655
  • 第4編 第5章 第3節 2. 循環器代替医療器材と材料 655
  • 第4編 第5章 第3節 2. (1) 人工心臓 655
  • 第4編 第5章 第3節 2. (2) 人工心臓弁 658
  • 第4編 第5章 第3節 2. (3) 人工血管 659
  • 第4編 第5章 第3節 2. (4) その他の循環器代替器材 659
  • 第4編 第5章 第3節 3. 待たれる新材料の開発 660
  • 第4編 第5章 第3節 3. (1) 人工心臓用材料 660
  • 第4編 第5章 第3節 3. (2) 人工血管用材料 661
  • 第4編 第5章 第3節 4. 循環器代替材料の市場動向 662
  • 第4編 第5章 第3節 5. おわりに 662
  • 第4編 第5章 第4節 歯科、整形外科用材料 663
  • 第4編 第5章 第4節 1. はじめに 663
  • 第4編 第5章 第4節 2. 歯科用材料 663
  • 第4編 第5章 第4節 2. (1) 人工歯 663
  • 第4編 第5章 第4節 2. (2) 義歯床用材料 663
  • 第4編 第5章 第4節 2. (3) 充填用ポリマーベース材料 664
  • 第4編 第5章 第4節 2. (4) 接着性材料 666
  • 第4編 第5章 第4節 3. 整形外科用材料 666
  • 第4編 第5章 第4節 4. おわりに 668
  • 第4編 第5章 第5節 眼科用材料 669
  • 第4編 第5章 第5節 1. はじめに 669
  • 第4編 第5章 第5節 2. コンタクトレンズ 669
  • 第4編 第5章 第5節 2. (1) 素材の変遷 669
  • 第4編 第5章 第5節 2. 1) 酸素透過性の向上 669
  • 第4編 第5章 第5節 2. 2) 装用感の向上 670
  • 第4編 第5章 第5節 2. (2) 製造方法 671
  • 第4編 第5章 第5節 2. (3) 商品としての機能 671
  • 第4編 第5章 第5節 2. (4) 今後の技術動向 671
  • 第4編 第5章 第5節 3. 眼内レンズ 672
  • 第4編 第5章 第5節 (1) 素材 672
  • 第4編 第5章 第5節 (2) 生体適合性 673
  • 第4編 第5章 第5節 (3) 製造方法 673
  • 第4編 第5章 第5節 (4) 今後の技術動向 673
  • 第4編 第5章 第6節 ディスポーザブル医療用具 674
  • 第4編 第5章 第6節 1. はじめに 674
  • 第4編 第5章 第6節 2. 材料 674
  • 第4編 第5章 第6節 3. 商品の機能・性能 674
  • 第4編 第5章 第6節 3. (1) 輸液バヅグ(ソフトタイプ) 674
  • 第4編 第5章 第6節 3. (2) 血液バッグ 675
  • 第4編 第5章 第6節 3. (3) 注射器 675
  • 第4編 第5章 第6節 3. (4) カテーテル 676
  • 第4編 第5章 第6節 4. 今後の方向、課題 676
  • 第4編 第6章 電気材料機能
  • 第4編 第6章 第1節 導電性高分子 677
  • 第4編 第6章 第1節 1. はじめに 677
  • 第4編 第6章 第1節 2. 材料 677
  • 第4編 第6章 第1節 3. 製造法 677
  • 第4編 第6章 第1節 4. 機能・性能 680
  • 第4編 第6章 第1節 4. (1) 電極材料 681
  • 第4編 第6章 第1節 4. (2) 薄膜材料 681
  • 第4編 第6章 第1節 5. 現在の市場動向 681
  • 第4編 第6章 第1節 6. 新しい技術と市場展開 682
  • 第4編 第6章 第1節 6. (1) バイオセンサー 682
  • 第4編 第6章 第1節 6. (2) 有機トランジスタ 682
  • 第4編 第6章 第1節 6. (3) 非線形光学材料 682
  • 第4編 第6章 第1節 6. (4) 有機発光ダイオード 682
  • 第4編 第6章 第2節 複合電導材料 683
  • 第4編 第6章 第2節 1. はじめに 683
  • 第4編 第6章 第2節 2. 導電性フィラー 683
  • 第4編 第6章 第2節 3. 複合導電材料の導電機構 683
  • 第4編 第6章 第2節 4. 導電性フィラー 688
  • 第4編 第6章 第2節 4. (1) カーボンブラック 688
  • 第4編 第6章 第2節 4. (2) 黒鉛(グラファイト) 689
  • 第4編 第6章 第2節 4. (3) 金属粉末 690
  • 第4編 第6章 第2節 4. (4) 金属繊維&フレーク、カーボン繊維 692
  • 第4編 第6章 第2節 5. 高分子マトリクス 692
  • 第4編 第6章 第2節 6. 複合導電材料の用途 692
  • 第4編 第6章 第2節 7. まとめ 693
  • 第4編 第6章 第3節 光導電性高分子 694
  • 第4編 第6章 第3節 1. はじめに 694
  • 第4編 第6章 第3節 2. 材料開発の歴史 695
  • 第4編 第6章 第3節 3. 電子写真と光電導性高分子 696
  • 第4編 第6章 第3節 4. 商品としての機能、市場動向 698
  • 第4編 第6章 第3節 5. 新しい技術と市場展開 698
  • 第4編 第6章 第3節 6. おわりに 699
  • 第4編 第6章 第4節 イオン電導性高分子 700
  • 第4編 第6章 第4節 1. はじめに 700
  • 第4編 第6章 第4節 2. 高分子材料 700
  • 第4編 第6章 第4節 3. 製造法 700
  • 第4編 第6章 第4節 4. イオン伝導機構 700
  • 第4編 第6章 第4節 5. 種々のイオン伝導性高分子のイオン伝導度 700
  • 第4編 第6章 第4節 6. 用途 702
  • 第4編 第6章 第4節 6. (1) 電池 702
  • 第4編 第6章 第4節 6. (2) ECD 702
  • 第4編 第6章 第4節 6. (3) 光電池 703
  • 第4編 第6章 第4節 7. 将来展望 703
  • 第4編 第6章 第4節 8. 結び 704
  • 第4編 第6章 第5節 圧電・焦電性高分子 707
  • 第4編 第6章 第5節 1. はじめに 707
  • 第4編 第6章 第5節 2. 圧電・焦電性高分子の種類 707
  • 第4編 第6章 第5節 3. 製造法 709
  • 第4編 第6章 第5節 4. 圧電・焦電性高分子の性能と特徴 709
  • 第4編 第6章 第5節 5. 圧電・焦電性高分子の応用 711
  • 第4編 第6章 第5節 6. 今後の展開 716
  • 第4編 第6章 第5節 6. (1) 高性能の圧電・焦電材料の開発 716
  • 第4編 第6章 第5節 6. 1) 結晶性高分子 716
  • 第4編 第6章 第5節 6. 2) 非晶性高分子 716
  • 第4編 第6章 第5節 6. (2) 新しい用途の開発(高分子圧電・焦電材料の特徴を生かす) 716
  • 第5編 成形加工・副資材
  • 第5編 第1章 成形加工
  • 第5編 第1章 1. 成形加工の種類と特徴 721
  • 第5編 第1章 1. (1) 溶融成形法と固相加工法 721
  • 第5編 第1章 1. (2) 一次加工法と二次加工法 722
  • 第5編 第1章 1. (3) 材料特性による加工法分類 722
  • 第5編 第1章 2. 主な成形加工法の概要 722
  • 第5編 第1章 2. (1) 圧縮成形法 722
  • 第5編 第1章 2. (2) 移送成形法 722
  • 第5編 第1章 2. (3) 押出成形法 722
  • 第5編 第1章 2. (4) 射出成形法 724
  • 第5編 第1章 2. (5) 反応射出成形法 724
  • 第5編 第1章 2. (6) 吹込成形法 725
  • 第5編 第1章 2. (7) 真空加工法と圧空加工法 726
  • 第5編 第1章 2. (8) 焼成加工法 727
  • 第5編 第1章 2. (9) BMC、SMD法 727
  • 第5編 第1章 2. (10) シート・スタンピング法 727
  • 第5編 第1章 2. (11) 鍛圧(造)加工法 727
  • 第5編 第1章 2. (12) 射出-圧縮-プレス連続加工法 728
  • 第5編 第1章 2. (13) その他の加工法 729
  • 第5編 第1章 3. 基本特性と加工技術 730
  • 第5編 第1章 3. (1) ニュートン流動と非ニュートン流動 730
  • 第5編 第1章 3. (2) ベキ法則に従う粘度式 730
  • 第5編 第1章 3. (3) せん断応力とせん断速度 731
  • 第5編 第1章 3. (4) 流動圧力損失と流動端末効果 732
  • 第5編 第1章 3. (5) 法線応力効果とその関連現象 734
  • 第5編 第1章 3. (6) 粘度特性と粘度式 734
  • 第5編 第1章 3. (6) 1) パワーローモデル 734
  • 第5編 第1章 3. (6) 2) Ellisモデル 735
  • 第5編 第1章 3. (6) 3) Carreauモデル 735
  • 第5編 第1章 3. (6) 4) Cross-(Arrhenius)モデル(I)(4定数モデル) 735
  • 第5編 第1章 3. (6) 5) Cross-(Arrhenius)モデル(II)(5定数モデル) 735
  • 第5編 第1章 3. (6) 6) Cross-(WLF)モデル(7定数モデル) 735
  • 第5編 第1章 3. (7) 流動指数(メルトインデックス) 739
  • 第5編 第1章 3. (8) スパオラルフロー 740
  • 第5編 第1章 3. (9) パールマンの流動長さの式 740
  • 第5編 第1章 3. (10) 成形加工性の表示法 741
  • 第5編 第1章 3. (11) 流動に伴う分子配向 742
  • 第5編 第1章 3. (12) 流動混練効果 742
  • 第5編 第1章 3. (13) 溶融流動破壊効果 743
  • 第5編 第1章 3. (14) ジェッティング効果 744
  • 第5編 第1章 4. ゲート流動とその特性 745
  • 第5編 第1章 4. (1) ゲート寸法効果 745
  • 第5編 第1章 4. (2) ゲート、種類とその特徴 745
  • 第5編 第1章 4. (4) 特殊な金型およびノズルを使用した例 748
  • 第5編 第1章 4. (5) インサート金具形状とアウトサート 748
  • 第5編 第1章 5. 充填材複合効果 750
  • 第5編 第1章 5. (1) 粘度変化 750
  • 第5編 第1章 5. (2) 充填材の配向性 750
  • 第5編 第1章 5. (3) 充填材の破壊性 750
  • 第5編 第1章 6. 状態変化特性 752
  • 第5編 第1章 6. (1) 溶融圧縮特性 752
  • 第5編 第1章 6. (2) 圧力誘起結晶化現象 752
  • 第5編 第1章 6. (3) 非晶性材料における圧力誘起Tg変化特性 753
  • 第5編 第1章 6. (4) 材料別にみた溶融圧縮性 753
  • 第5編 第1章 6. (5) 状態方程式 754
  • 第5編 第1章 6. (5) 1) Spencer-Gilmoreの式 754
  • 第5編 第1章 6. (5) 2) Taitの修正式 754
  • 第5編 第1章 6. (5) 3) Breuer&Rehageの式 754
  • 第5編 第1章 6. (5) 4) Kamalの式 755
  • 第5編 第1章 6. (5) 5) IKVの式 755
  • 第5編 第1章 6. (5) 6) C-Moldの式 755
  • 第5編 第1章 6. (5) 7) 状態曲面 755
  • 第5編 第1章 6. (6) 状態曲面 755
  • 第5編 第1章 7. 成形品に残留するひずみ 756
  • 第5編 第1章 8. 成形品内部の結晶化と球晶組織 757
  • 第5編 第1章 9. 射出成形加工条件とその効果 759
  • 第5編 第1章 9. (1) 成形以前の諸上演条件 759
  • 第5編 第1章 9. (2) 成形温度と樹脂温泉 760
  • 第5編 第1章 9. (3) 金型温度 761
  • 第5編 第1章 9. (4) 成形温度と金型温度の相関性 761
  • 第5編 第1章 9. (5) 射出圧力 761
  • 第5編 第1章 9. (6) 射出速度 762
  • 第5編 第1章 9. (7) 射出時間 762
  • 第5編 第1章 9. (8) 金型内冷却保持時間 763
  • 第5編 第1章 9. (9) 成形品取出し後の冷却効果 764
  • 第5編 第1章 9. (10) 熱処理効果 764
  • 第5編 第1章 10. 特殊な成形加工法 764
  • 第5編 第1章 10. (1) 特別高射出圧力成形加工法 764
  • 第5編 第1章 10. (2) 低射出圧力高速成形加工法 765
  • 第5編 第1章 10. (3) 静水圧付与射出成形加工法 765
  • 第5編 第1章 10. (4) 射出-圧縮成形加工法 765
  • 第5編 第1章 10. (5) 複層射出成形加工法(サンドイッチ射出成形法) 766
  • 第5編 第1章 10. (6) 構造用発射出成形加工法 766
  • 第5編 第1章 10. (7) 多色射出成形加工法 766
  • 第5編 第1章 11. 最近における新しい成形加工法の動向 766
  • 第5編 第1章 11. (1) 一般動向 766
  • 第5編 第1章 11. (1) 1) 素材開発と改質面での新技術 767
  • 第5編 第1章 11. (1) 2) 成形加工技術面での新展開 767
  • 第5編 第1章 11. (1) 3) 金型材料・製作面での新展開 767
  • 第5編 第1章 11. (1) 4) 加工機器面での新展開 767
  • 第5編 第1章 11. (1) 5) 計測/評価面での新展開 768
  • 第5編 第1章 11. (2) 新成形加工技術の実例 768
  • 第5編 第1章 11. (2) 1) ガス支援出成形法・中空射出成形法 768
  • 第5編 第1章 11. (2) 2) Push-pull・SCORIM法 768
  • 第5編 第1章 11. (2) 3) SPモールド法 769
  • 第5編 第1章 11. (2) 4) ゲートシール成形法 770
  • 第5編 第1章 11. (2) 5) 高周波予熱型による成形品表面改質成形法 770
  • 第5編 第1章 11. (2) 6) 熱硬化性樹脂と熱可塑性樹脂の一体射出成形法 771
  • 第5編 第1章 11. (2) 7) 低圧射出成形法 771
  • 第5編 第1章 11. (2) 8) ロストコア成形法 772
  • 第5編 第1章 11. (2) 9) スタンピングモールドシステム 772
  • 第5編 第1章 11. (2) 10) ジシクロペンタジェンRIM 772
  • 第5編 第1章 11. (2) 11) UHMW-PE射出成形法 773
  • 第5編 第1章 11. (2) 12) ハイサイクルパウダースラッシュ成形法 773
  • 第5編 第1章 11. (2) 13) ハイテクブロー成形 774
  • 第5編 第1章 11. (2) 14) 非鉄金属金型 774
  • 第5編 第1章 11. (2) 15) 光造形法によるモデル製作 775
  • 第5編 第1章 11. (2) 16) 可視化プロセスの画像解析 775
  • 第5編 第1章 12. 射出成形加工におけるCAE 775
  • 第5編 第1章 12. (1) プロセス制御 775
  • 第5編 第1章 12. (2) 金型内流動解析 776
  • 第5編 第1章 12. (3) 金型設計 776
  • 第5編 第1章 13. 自動化機器 777
  • 第5編 第1章 13. (1) 射出成形周辺機器 779
  • 第5編 第1章 13. (2) 集中管理システム 779
  • 第5編 第1章 13. (3) 自動金型交換 780
  • 第5編 第1章 13. (4) 自動組立機器 780
  • 第2章 副資材
  • 第2章 第1節 可塑材 781
  • 第2章 第1節 1. はじめに 781
  • 第2章 第1節 2. 製造法 782
  • 第2章 第1節 2. (1) 無水フタル酸 782
  • 第2章 第1節 2. (2) 高級アルコール 782
  • 第2章 第1節 2. (3) エステルの製造 782
  • 第2章 第1節 2. (4) エポキシ系可塑剤 783
  • 第2章 第1節 3. 可塑剤に必要な性能と分子構造 783
  • 第2章 第1節 3. (1) 相溶性 783
  • 第2章 第1節 3. (2) 可塑化効率 784
  • 第2章 第1節 3. (3) 耐寒性(低温柔軟性) 786
  • 第2章 第1節 3. (4) 耐熱性 786
  • 第2章 第1節 3. (5) 耐光性 786
  • 第2章 第1節 3. (6) 耐揮発性 787
  • 第2章 第1節 3. (7) 耐水性、耐油性、移行性 787
  • 第2章 第1節 3. (8) 耐汚染性 788
  • 第2章 第1節 3. (9) 電気絶縁性 789
  • 第2章 第1節 3. (10) 難燃性 789
  • 第2章 第1節 3. (11) 耐微生物分解性 789
  • 第2章 第1節 3. (12) 衛生性 789
  • 第2章 第1節 4. 可塑剤の種類と性能 789
  • 第2章 第1節 4. (1) フタル酸エステル 789
  • 第2章 第1節 4. (2) トリメリット酸エステル 789
  • 第2章 第1節 4. (3) 塩素化パラフィン 790
  • 第2章 第1節 4. (4) 脂肪酸エステル 790
  • 第2章 第1節 4. (5) エポキシ系 790
  • 第2章 第1節 4. (6) リン酸エステル 790
  • 第2章 第1節 4. (7) ポリエステル系 791
  • 第2章 第1節 4. (8) その他の可塑剤 791
  • 第2章 第1節 5. ポリマーブレンド 791
  • 第2章 第1節 6. 内部可塑化 791
  • 第2章 第1節 7. 反可塑化 791
  • 第2章 第1節 第2節 安定剤(ポリ塩化ビニル用安定剤、酸化防止剤) 795
  • 第2章 第1節 第2節 A. ポリ塩化ビニル用安定剤 795
  • 第2章 第1節 第2節 A. 1. はじめに 795
  • 第2章 第1節 第2節 A. 2. 安定剤の種類と特徴 796
  • 第2章 第1節 第2節 A. (1) 金属せっけん系安定剤 796
  • 第2章 第1節 第2節 A. (2) 有機スズ系安定剤 796
  • 第2章 第1節 第2節 A. (3) 鉛系安定剤 796
  • 第2章 第1節 第2節 A. (4) 非金属安定剤 797
  • 第2章 第1節 第2節 A. 1) エポキシ化合物 797
  • 第2章 第1節 第2節 A. 2) ボスファイト 797
  • 第2章 第1節 第2節 A. 3) β-ジケトン 797
  • 第2章 第1節 第2節 A. 4) 多価アルコール 798
  • 第2章 第1節 第2節 A. 5) 含窒素化合物 798
  • 第2章 第1節 第2節 A. 6) 含硫黄化合物 798
  • 第2章 第1節 第2節 A. 7) その他 798
  • 第2章 第1節 第2節 A. 3. 市場 798
  • 第2章 第1節 第2節 A. 4. 新しい技術展開と市場動向-環境問題と安定剤の脱重金属化 799
  • 第2章 第1節 第2節 B. 酸化防止剤 800
  • 第2章 第1節 第2節 B. 1. はじめに 800
  • 第2章 第1節 第2節 B. 2. プラスチックの酸化防止剤による安定化 803
  • 第2章 第1節 第2節 B. (1) ラジカル捕捉剤 803
  • 第2章 第1節 第2節 B. 1) フェノール系酸化防止剤による安定化 803
  • 第2章 第1節 第2節 B. (2) 過酸化物分解剤 805
  • 第2章 第1節 第2節 B. 1) リン系酸化防止剤による安定化 805
  • 第2章 第1節 第2節 B. 3. 酸化防止剤の市場 806
  • 第2章 第1節 第2節 B. (1) フェノール系酸化防止剤の市場 806
  • 第2章 第1節 第2節 B. (2) チオエーテル系酸化防止剤の市場 807
  • 第2章 第1節 第2節 B. (3) リン系酸化防止剤の市場 807
  • 第2章 第1節 第2節 B. 4. 酸化防止剤の今後の展望 807
  • 第2章 第1節 第2節 C. 光安定剤 807
  • 第2章 第1節 第2節 C. 1. はじめに 807
  • 第2章 第1節 第2節 C. 2. プラスチックの光安定剤による安定化 808
  • 第2章 第1節 第2節 C. (1) 紫外線吸収剤による安定化 808
  • 第2章 第1節 第2節 C. (2) ヒンダードアミン系光安定剤による安定化 809
  • 第2章 第1節 第2節 C. 3. 光安定剤の市場 810
  • 第2章 第1節 第2節 C. (1) 紫外線吸収剤の市場 810
  • 第2章 第1節 第2節 C. (2) ヒンダードアミン系安定剤の市場 810
  • 第2章 第1節 第2節 C. 4. 光安定剤の今後の展望 811
  • 第2章 第1節 第3節 着色剤(顔料・染料) 812
  • 第2章 第1節 第3節 1. はじめに 812
  • 第2章 第1節 第3節 2. プラスチック用染・顔料の種類と動向 812
  • 第2章 第1節 第3節 2. (1) 染料 812
  • 第2章 第1節 第3節 2. (2) 顔料 812
  • 第2章 第1節 第3節 2. 1) 無機顔料 812
  • 第2章 第1節 第3節 2. 2) 有機顔料 816
  • 第2章 第1節 第3節 2. 3. プラスチック用着色剤 818
  • 第2章 第1節 第3節 2. (1) 粉粒状着色剤 818
  • 第2章 第1節 第3節 2. 1) ドライカラー/顆粒状着色剤 818
  • 第2章 第1節 第3節 2. 2) 潤性カラー 818
  • 第2章 第1節 第3節 2. (2) 固形状着色剤 819
  • 第2章 第1節 第3節 2. (3) 液状カラー(ペーストカラー/リキッドカラー) 820
  • 第2章 第1節 第3節 2. (4) その他の着色方法と着色剤 820
  • 第2章 第1節 第3節 4. CCM用のベースカラー 820
  • 第2章 第1節 第3節 5. おわり 820
  • 第2章 第1節 第4節 滑剤 822
  • 第2章 第1節 第4節 1. はじめに 822
  • 第2章 第1節 第4節 2. 滑剤の一般的性質 822
  • 第2章 第1節 第4節 2. (1) 炭化水素系滑剤 823
  • 第2章 第1節 第4節 2. (2) 脂肪酸系、高級アルコール系滑剤 823
  • 第2章 第1節 第4節 2. (3) アミド系滑剤 824
  • 第2章 第1節 第4節 2. (4) エステル系滑剤 824
  • 第2章 第1節 第4節 2. (5) 金属せっけん剤 825
  • 第2章 第1節 第4節 3. 滑剤の評価方法 825
  • 第2章 第1節 第4節 4. 滑剤の使用方法 825
  • 第2章 第1節 第5節 帯電防止剤 829
  • 第2章 第1節 第5節 1. はじめに 829
  • 第2章 第1節 第5節 2. 帯電防止剤に使用される界面活性剤 829
  • 第2章 第1節 第5節 2. (1) アニオン活性剤 829
  • 第2章 第1節 第5節 2. (2) カチオン活性剤 830
  • 第2章 第1節 第5節 2. (3) 両性活性剤 830
  • 第2章 第1節 第5節 2. (4) 非イオン活性剤 830
  • 第2章 第1節 第5節 3. 塗布型帯電防止剤による帯電防止 832
  • 第2章 第1節 第5節 4. 練込型帯電防止剤による帯電防止 832
  • 第2章 第1節 第5節 4. (1) ポリマーとの相溶性 832
  • 第2章 第1節 第5節 4. (2) プラスチックのガラス転移温度の影響 833
  • 第2章 第1節 第5節 4. (3) プラスチックの結晶性の影響 833
  • 第2章 第1節 第5節 5. 帯電防止効果に及ぼす湿度の影響 834
  • 第2章 第1節 第5節 6. 帯電防止効果の評価法 835
  • 第2章 第1節 第5節 6. (1) 感覚的な方法 835
  • 第2章 第1節 第5節 6. 1) 埃の吸引性 835
  • 第2章 第1節 第5節 6. 2) ダートチェンバー 835
  • 第2章 第1節 第5節 6. (2) 電気特性を測定する方法 835
  • 第2章 第1節 第5節 6. 1) 表面固有抵抗 835
  • 第2章 第1節 第5節 6. 2) 帯電圧減衰 835
  • 第2章 第1節 第5節 6. 3) 摩擦帯電圧 835
  • 第2章 第1節 第5節 7. 市販帯電防止剤 835
  • 第2章 第1節 第6節 難燃剤 836
  • 第2章 第1節 第6節 1. 総論 836
  • 第2章 第1節 第6節 2. 難燃剤の需要構造 836
  • 第2章 第1節 第6節 2. (1) 無機系難燃剤 836
  • 第2章 第1節 第6節 2. (2) 有機難燃剤 839
  • 第2章 第1節 第6節 3. 難燃化技術の展望 840
  • 第2章 第1節 第6節 3. (1) 家電製品 840
  • 第2章 第1節 第6節 3. (2) OA製品 840
  • 第2章 第1節 第6節 3. (3) 建材 840
  • 第2章 第1節 第6節 3. (4) 電線・ケーブル 840
  • 第2章 第1節 第6節 4. 難燃化技術の現状と動向 840
  • 第2章 第1節 第6節 4. (1) ハロゲンフリー難燃化技術 840
  • 第2章 第1節 第6節 4. (2) 低発煙技術 841
  • 第2章 第1節 第6節 4. (3) 難燃触発開発の試み 841
  • 第2章 第1節 第6節 4. (4) 架橋構造改良による高度難燃性賦与-EPDMの難燃化技術 841
  • 第2章 第1節 第6節 5. 結び 844
  • 第2章 第1節 第7節 発泡剤(Bbwing agent) 844
  • 第2章 第1節 第7節 1. はじめに 844
  • 第2章 第1節 第7節 2. 発泡剤の種類 845
  • 第2章 第1節 第7節 3. 化学発泡剤の種類と性状 845
  • 第2章 第1節 第7節 3. (1) 無機系発泡剤(Inorganic Blowing agent) 845
  • 第2章 第1節 第7節 3. 1) 重炭酸ナトリウム(Sodium bicarbonate) 845
  • 第2章 第1節 第7節 3. 2) 重炭酸アンモニウム(Ammonium bicarbonate) 846
  • 第2章 第1節 第7節 3. 3) 炭酸アンモニウム(Ammonium carbonate) 847
  • 第2章 第1節 第7節 3. 4) 水素化ホウ素ナトリウム(Sodium borohydride) 847
  • 第2章 第1節 第7節 3. 5) アジド化合物(Azide compound) 848
  • 第2章 第1節 第7節 3. (2) 有機系発泡剤(Organic Blowingagent) 850
  • 第2章 第1節 第7節 3. 1) アゾ化合物(Azo compound) 850
  • 第2章 第1節 第7節 3. 2) ニトロソ化合物(Nitroso compound) 853
  • 第2章 第1節 第7節 3. 3) スルポニルヒドラジッド化合物(Sulfonylhyd raizd compound) 854
  • 第2章 第1節 第7節 3. 4) その他 854
  • 第2章 第1節 第7節 4. おわりに 855
  • 第2章 第1節 第8節 充填剤 855
  • 第2章 第1節 第8節 1. はじめに 855
  • 第2章 第1節 第8節 2. 充填剤の使用目的 856
  • 第2章 第1節 第8節 3. 充填剤の選択 856
  • 第2章 第1節 第8節 3. (1) 色相、屈折率 856
  • 第2章 第1節 第8節 3. (2) 粒子の大きさと表面活性 858
  • 第2章 第1節 第8節 3. (3) 粒子の形と形状係数 860
  • 第2章 第1節 第8節 3. (4) 水分、結晶水(構造水) 860
  • 第2章 第1節 第8節 3. (5) 見掛比容(嵩)、吸油量 862
  • 第2章 第1節 第8節 3. (6) モース硬さ 862
  • 第2章 第1節 第8節 3. (7) 比重 863
  • 第2章 第1節 第8節 3. (8) 熱伝導℃ 863
  • 第2章 第1節 第8節 4. 充填剤各論 863
  • 第2章 第1節 第8節 4. (1) 炭酸カルシウム(CaCO3) 863
  • 第2章 第1節 第8節 4. 1) 重質炭酸カルシウム 863
  • 第2章 第1節 第8節 4. 2) 沈降製炭酸カルシウム 865
  • 第2章 第1節 第8節 4. (2) 天然ケイ酸、ケイ酸塩 865
  • 第2章 第1節 第8節 4. 1) 石英粉末(SiO3) 865
  • 第2章 第1節 第8節 4. 2) カオリンクレー(2SiO2・Al2O3・2H2O) 866
  • 第2章 第1節 第8節 4. 3) ワラストナイト(珪灰石)(CaO・SiO2) 866
  • 第2章 第1節 第8節 4. 4) タルク(4SiO2・3MgO・H2O) 867
  • 第2章 第1節 第8節 4. 5) 准長石(ネフェリンシナイト)〔(Na・K)O・Al2O3・2SiO2〕 867
  • 第2章 第1節 第8節 4. 6) マイカ・白雲石・マスコバイト(K2O・6MgO・Al2O3・6SiO2・2H2O) 867
  • 第2章 第1節 第8節 4. (3) 水酸化物 867
  • 第2章 第1節 第8節 4. 1) 水酸化アルミニウム(Al2O3・3H2O) 867
  • 第2章 第1節 第8節 4. 2) 水酸化マグネシウム〔Mg(OH)2〕 868
  • 第2章 第1節 第9節 抗菌・防カビ剤 869
  • 第2章 第1節 第9節 1. はじめに 869
  • 第2章 第1節 第9節 2. 抗菌・防カビ剤の種類 869
  • 第2章 第1節 第9節 3. 抗菌・防カビ剤の作用機構 869
  • 第2章 第1節 第9節 4. プラスチック用抗菌・防カビ剤の必要条件 869
  • 第2章 第1節 第9節 4. (1) 耐熱性 869
  • 第2章 第1節 第9節 4. (2) 耐光性 870
  • 第2章 第1節 第9節 4. (3) 安全性 870
  • 第2章 第1節 第9節 5. 抗菌・防カビ効果の評価方法 870
  • 第2章 第1節 第9節 5. (1) 最少発育阻止濃度 870
  • 第2章 第1節 第9節 5. (2) 菌数測定法 870
  • 第2章 第1節 第9節 5. (3) シークフラスコ法 870
  • 第2章 第1節 第9節 5. (4) ハロー法 870
  • 第2章 第1節 第9節 5. (5) カビ抵抗性試験 871
  • 第2章 第1節 第9節 6. 使用方法 871
  • 第2章 第1節 第9節 7. 市販品 871
  • 第2章 第1節 第9節 8. 市場、用途 871
  • 付編
  • 1. キーワード200 875
  • 2. 樹脂別簡易識別法 912
  • 3. 市場動向一覧表 917
  • 4. 単位換算表 937
  • 資料編 41
  • 索引 971
  • 索引
  • -五十音-
  • 【ア】
  • アイオノマー 45
  • アイソタクチック 64
  • アイソタクティックPP 28
  • アクリル樹脂アクリレート 574
  • アクリロニトリル 123
  • アジピン酸 316
  • アセチルクエン酸トリブチル 791
  • アセチレン 54
  • アセテート 169
  • アセトンシアソビトリン法 129
  • アタクティックPP 28
  • 圧搾成形 174
  • 圧縮永久歪み 79
  • 圧縮成形 174
  • 圧縮成形 66
  • アッベ数 524
  • アディティブ法 569
  • アフィンティークロマトグラフィー 625
  • アミノウンデカン酸 317
  • アミノ樹脂アクリレート 574
  • アミノドデカン酸 317
  • アモコ(Amoco) 438
  • α-メチル 528
  • α型結晶 321
  • 安定剤 56
  • アンモニアソーダ法 54
  • 【イ】
  • イオン化度 47
  • イオン基 45
  • イオン凝集 46
  • イオンクラスター 46
  • イオン結合 46
  • イオン交換クロマトグラフィー 625
  • イオンホッピング 47
  • 位相シフトマスク 554
  • イソブチレン直接酸化法 129
  • 一次粒子 66
  • 一般物性 345
  • ε-カプロラクタム 316
  • 異方性密度ゆらぎ 541
  • イメージファイバー 545
  • 入れ歯 669
  • 印象材 663
  • 【ウ】
  • ウィルス除去膜 642
  • ウレタソ・塩ビ共重合樹脂 80
  • ウレタソアクリレート 573
  • ウレタソアクリレート 310
  • ウレタソ結合量 579
  • ウレタンフォーム 297
  • 【エ】
  • エーテルアクリレート 572
  • 永久マスク 566
  • 衛生性 789
  • エキシマ(用)レジスト 548
  • 液状カラー 820
  • 液状シリコーンゴム 299
  • 液体クロマトグラフィー 625
  • エステル 572
  • エステル化反応 782
  • エステル交換法 358
  • エチルセルロース 169
  • エチルベンゼン 117
  • エチレン・塩ビ共重合樹脂 80
  • エチレン-不飽和カルボン酸共重合体 45
  • エチレン-メタクリル酸共重合体 45
  • エチレン系アイオノマー 45
  • エチレン法 130
  • エピクロロヒドリン 211
  • エポキシアクリレート 574
  • エポキシアクリレート 310
  • エポキシアマニ油 783
  • エポキシ化合物 797
  • エポキシ化大豆油 783
  • エポキシ系可塑剤 783
  • エポキシ系可塑剤 790
  • エポキシ樹脂 211
  • エポキシ樹脂 536
  • エレクトレット 44
  • 塩化ビニリデン(VDC) 81
  • 塩化ビニル(VCM) 54
  • 塩化メチル 286
  • 遠心脱水機 61
  • 延伸法 609
  • 延伸法 650
  • 延性破壊 361
  • 延性破壊 361
  • 塩素化パラフィン 790
  • エソドトキシン 639
  • 塩ビ食品衛生協議会 789
  • エンプラアロイ 514
  • 【オ】
  • 大型重合器 55
  • オキシクロリネーション 54
  • 押出成形 173
  • 押出成形 79
  • 押出法 135
  • オニューム塩 576
  • オリゴマー・反応性希釈剤 309
  • オルガノポリシロキサン 286
  • オルソクレゾールノボラック型 215
  • 【カ】
  • カーバイト 54
  • 開始剤 60
  • 開心術 650
  • 塊状重合 129
  • 塊状重合 60
  • 塊状重合法 539
  • 回転成形法(ロトモールド法) 413
  • 回分操作 60
  • 界面活性 63
  • 界面活性剤 63
  • 界面重合法 358
  • 界面不整 541
  • 化学酸化重合 677
  • 化学ドーピング 677
  • 書き込み専用タイプ 534
  • 拡散定数D 788
  • ●拌所要動力(P/V) 62
  • 下限温度(LCST) 191
  • 加工助剤 66
  • 過酸化物 62
  • 過酸化物分解剤 805
  • 可視光線照射 665
  • カスケード・フィルトレーション 641
  • 可塑化効率 784
  • 可塑剤 170
  • 可塑剤 56
  • 可塑剤吸収速度 58
  • 可塑剤の毒性 789
  • カチオン重合型 574
  • 活性酸素説 869
  • 活性炭 639
  • 滑剤 822
  • 滑剤 66
  • 加熱減量 787
  • カビ抵抗性 789
  • カビ抵抗性試験 871
  • カミンスキー触媒 24
  • 可溶性中間体 679
  • カラーコンセントレート 819
  • カラーコンパウンド方式 818
  • 顆粒状 818
  • 顆粒状着色剤 818
  • カレンダー成形 80
  • 環化重合 307
  • 感光性フィルム 563
  • 感光性ポリイミド 549
  • 乾湿式法 616
  • 菅状膜 609
  • 間接食品添加物 789
  • 完全架橋ブレンド型TPO 187
  • 緩和弾性率 193
  • 外部滑剤 822
  • 外部灌流方式 652
  • ガスアシスト成形法 11
  • ガスケット 70
  • ガス交換 650
  • ガス透過性 286
  • ガス透過性 178
  • ガス分離膜素材 615
  • ガラスセルキャスト重合 128
  • ガラス繊維強化樹脂 127
  • ガラ短繊維 326
  • ガラス転移温度 343
  • ガラス転移温度 193
  • ガラス転移点 321
  • ガラス転移点 360
  • ガラス転移点 65
  • 含硫黄化合物 798
  • 含水ゲル 670
  • 含水ソフトコンタクトレンズ 670
  • 含窒素化合物 798
  • 眼内レンズ 672
  • γ型結晶 321
  • 顔料 812
  • 【キ】
  • 機械的特性 175
  • 脆性破壊 361
  • 気相法プロセス 25
  • 気体透過性 41
  • 気体分離膜 615
  • 機能性アイオノマー 52
  • 機能性アロイ 518
  • 気泡型人工肺 650
  • キャピラリーレオメータ 361
  • キャリア発生材料 695
  • 吸収スペクトル 577
  • 吸収損失 541
  • 球晶 321
  • 球晶構造 343
  • 吸水性樹脂 634
  • 吸水速度 635
  • 吸水率 535
  • 吸水力 634
  • 吸着クロマトグラフィー 625
  • 吸油性樹脂 634
  • 吸油力 634
  • 共押出成形 80
  • 強化ナイロン樹脂 326
  • 共重合 57
  • 強靱性 45
  • 均一膜 622
  • 禁止剤 64
  • 菌数測定法 870
  • 金属イオンによる鎖間架橋 45
  • 金属イオンによる中和塩 45
  • 金属けい素 286
  • 金属せっけん 796
  • 金属床義歯 664
  • 金属用UV塗料 582
  • 義歯床用材料 663
  • 逆浸透 619
  • 逆浸透膜 619
  • 【ク】
  • 屈折率 523
  • 屈折率分布型レンズ 527
  • クライオゲル 642
  • クラッド系ポリマー 543
  • クリオフィルトレーション 642
  • クレイズ 365
  • クレハロン 81
  • クレラップ 81
  • クローズドシステム化 56
  • グラフト型フッ素ゴム 190
  • グラフトポリマー 537
  • グリシジルアミン型 211
  • グリシジルエーテル型 211
  • グリシジルエステル型 211
  • グレイン粒子 66
  • グレデットインデックス型 539
  • 【ケ】
  • 傾斜機能材料 666
  • 結晶化度 342
  • 結晶化度 321
  • 血漿浄化材料 639
  • 血漿浄化療法 639
  • 血漿分画器 641
  • 血液型物質吸着材 644
  • ケルイミド 307
  • ケン化度分布 63
  • 懸濁重合法 131
  • 懸濁重合法 540
  • 懸濁重合法 54
  • 限界濾過膜 609
  • 限界濾過膜 619
  • 【コ】
  • コア系ポリマー 543
  • 硬化性 576
  • 光学的特性 178
  • 高級アルコール 782
  • 航空機用構造材料 306
  • 孔径 611
  • 孔径分布 611
  • 抗血栓性 653
  • 高限界PV値 498
  • 高重合度PVC 78
  • 高速加工性 47
  • 構造分散 542
  • 光沢保持 583
  • 光電性高分子 694
  • 高密度記録媒体 533
  • 股関節 669
  • 呼吸補助 653
  • 固形状着色剤 819
  • コポリマー 333
  • 固有複屈折 535
  • 固有複屈折率 525
  • コラーゲン 663
  • コロナ放電 696
  • 混合ガス法 59
  • 混合熱 191
  • コンタクトレンズ 669
  • コンピューターカラーマッチング 820
  • 混練技術 506
  • 剛性可塑剤 791
  • 【サ】
  • サーリン 45
  • 最少発育阻止濃度 870
  • 再生専用型 533
  • サイディング材 76
  • サイトカイン 647
  • 錯イオン 52
  • 酢酸・プロピオン酸セルロース 169
  • 酢酸・酪酸セルロース 169
  • 酢酸セルロース 169
  • サスペンジョン 63
  • サラミ構造 120
  • サランラップ 81
  • 酸化防止剤 800
  • 酸共重合体 45
  • 三次元架橋構 634
  • 酸素透過係数 670
  • 酸素透過性ハードコンタクトレンズ 671
  • 酸素補捉効果 579
  • 酸ペンダント型 310
  • 材料分散 542
  • 【シ】
  • シース 43
  • シートの製造 172
  • シェークフラスコ法 870
  • 歯科用材料 663
  • 脂環式エポキシ化合物 312
  • 歯冠修復材料 663
  • 紫外線(UV)硬化樹脂 309
  • 紫外線吸収剤 807
  • 色相安定化 806
  • 室温硬化型ゴム 300
  • 脂肪酸エステル 790
  • 脂肪族二塩基酸エステル 789
  • 絞り成形 174
  • 射出成形 173
  • 射出成形 80
  • 射出成形法 413
  • 収差 524
  • 縮合型芳香族ポリイミド 306
  • シュリンクフィルム 69
  • 衝撃改良剤 66
  • 硝酸セルロース 169
  • 消泡性 286
  • シランカップリング剤 286
  • シリコーン 286
  • シリコーンエマルジョン 303
  • シリコーンエラストマー 286
  • シリコーンオイル 286
  • シリコーングリース 295
  • シリコーン系 530
  • シリコーンゴム 651
  • シリコーンゴム 663
  • シリコーンシーラント 303
  • シリコーン樹月旨 286
  • シリコーン粘着剤 299
  • シリコーンの合成 288
  • シリコーン離型剤 297
  • シリコーンレジン 286
  • シリコーンレジン 297
  • シリコンゴム 658
  • シロキサンオリゴマー 289
  • シロキサン結合 286
  • 新ACH法 130
  • 真空成形 174
  • 真空成形 66
  • 真空深絞り加工性 51
  • 伸縮振動の倍音 541
  • シンジオタクチック 64
  • シンジオタクティックPP 28
  • 心臓用補塡布 659
  • 浸透 619
  • 漫透圧 619
  • 浸透圧 635
  • 浸透気化膜 619
  • 浸透クロマトグラフィー 625
  • ジアゾニウム塩 557
  • 自己触媒効果 317
  • 自動製袋充填包装 51
  • ジメチルカーボネート(DMC) 359
  • 重合度 57
  • 重合熱 340
  • 重合率 61
  • 重縮合 317
  • 充填剤 309
  • 充填剤 66
  • 充填用ポリマーベース材料 664
  • 樹脂含浸歯質 666
  • 潤滑グレード 352
  • 潤性カラー 818
  • 潤性カラー 818
  • 上限温度(UCST) 191
  • 情報ファイル 533
  • 情報用光ディスク 534
  • 人工関節 666
  • 人工血管 659
  • 人工歯 663
  • 人工心臓 655
  • 人工心臓弁 658
  • 人工靱帯 668
  • 人工肺 650
  • 【ス】
  • 水蒸気分離膜 617
  • 水性化 584
  • 水素結合 46
  • 水素分離膜 617
  • 水面延展膜 616
  • 数平均分子量 343
  • スクリーン印刷法レジスト 563
  • スケール付着防止 55
  • スタンバー 533
  • スチレン 529
  • スチレン 117
  • スチレン系熱可塑性エラストマー 186
  • ステップインデックス型 539
  • ストリッピング 61
  • ストレスクラック性 364
  • ストレッチフィルム 69
  • スピロオル系オリゴマー 312
  • スプレー乾燥機 64
  • スリップ性向上剤 823
  • 寸法安定性 175
  • 【セ】
  • 成形加工時の劣化防止 806
  • 成形性 409
  • 成形粉末の製造 172
  • 静電相互作用 46
  • 整泡剤 297
  • 精密濾過 609
  • 精密濾過膜 619
  • セカンド・フィルター 641
  • 石英系光ファイバー 539
  • 積層成形 309
  • 石油精製 618
  • 接着性 286
  • セバシン酸 316
  • セルキャスト法 134
  • セルロース系プラスチック 169
  • セルロース系プラスチック素材の製造法 171
  • セルロース誘導体 169
  • セルロース誘導体製造法 170
  • セルロース類 63
  • セルロイド 169
  • セロファン 650
  • 染色性 530
  • 線膨張係数 498
  • 線膨張率 344
  • 染料 812
  • ゼオネックス 537
  • 絶縁ワニス 309
  • 【ソ】
  • 相乗効果機構 805
  • 相転移 534
  • 相転換法 609
  • 相分離 191
  • 相溶化技術 504
  • 相溶化剤 505
  • 相溶化剤 198
  • 相溶性 783
  • 相溶性 504
  • 相溶性 80
  • 阻止率 611
  • そのイミド 529
  • ソフトコート 579
  • ソフトセグメント 78
  • ソルベントラック 365
  • 損失限界値 541
  • 【タ】
  • 帯域特性 540
  • 耐汚染性 788
  • 耐寒性 286
  • 耐寒性(低温柔軟性) 786
  • 耐揮発性 787
  • 耐クリープ性 497
  • 耐クリープ性 409
  • 耐クリープ特性 347
  • 耐候性 345
  • 耐候性 286
  • 耐候性 583
  • 耐候性 175
  • 耐光性 786
  • 耐擦傷性UV塗装 580
  • 耐酸化安定性 286
  • 耐衝撃改質材 52
  • 耐衝撃強度 514
  • 耐衝撃グレード 354
  • 耐衝撃性ポリスチレン 116
  • 耐水性・耐油性・移行性 787
  • 体積固有抵抗 789
  • 縄圧減衰 835
  • 帯電防止 80
  • 帯電防止剤 829
  • 耐熱水性 345
  • 耐熱性 786
  • 耐熱性 286
  • 耐熱性 528
  • 耐疲労特性 347
  • 耐微生物分解性 789
  • 耐摩耗性 50
  • 耐摩耗性 498
  • 耐摩耗性 530
  • 耐薬品性 347
  • 耐薬品性 175
  • 耐薬品性 123
  • 耐油性 51
  • 多価アルコール 198
  • 多官能アクリル系 530
  • 単一モード型 539
  • 炭酸ガス分離膜 617
  • 炭素繊維 306
  • 担体 643
  • ダイオキシン 58
  • 大動脈パルーンパンピング(IABP) 656
  • 脱イオン水 60
  • 脱炭酸 618
  • 脱モノマー 63
  • ダブルフィルトレーション 641
  • 【チ】
  • チナール・エン付加型 574
  • チオール・エン付加型樹脂 310
  • チオエーテル系酸化防止剤 805
  • チナコールゴム 663
  • 窒素/酸素分離膜 617
  • 中空成形 174
  • 着色安定剤 820
  • 着色UV硬化系 584
  • 中空糸膜 609
  • 中空糸膜 650
  • 中空糸膜 622
  • 注型重合法 134
  • 注型法 530
  • 抽出 318
  • 抽出法 609
  • 長期の熱安定性 805
  • 超多層プリント配線基板 309
  • 直接血液灌流法 639
  • 直接着色方式 818
  • 直紡方式 539
  • ヂーグラー-ナッタ触媒 Ziegler-Natta 23
  • 【ツ】
  • 追記記録型 534
  • 【テ】
  • 低温耐衝撃性 47
  • 低毒性 286
  • テトラフェニロールエタン型 215
  • テフロン 650
  • テルル系 534
  • 転移性 577
  • 印刷適性 577
  • テンティング法 565
  • データ伝送(LAN) 545
  • ディスパージョン 403
  • 電解コンデンサー 677
  • 電解酸化重合 677
  • 電荷移動錯体 694
  • 電気絶縁性 789
  • 電気的特性 178
  • 電気特性 286
  • 電子エネルギー準位 523
  • 電子写真感光体 694
  • 電子遷移吸収 523
  • 電子遷移吸収 541
  • 電線被覆材用非鉛系安定剤 799
  • 伝送損失 540
  • 電着塗工フォトレジスト 568
  • 伝熱係数 61
  • 【ト】
  • 透過流速 612
  • 等方性物質 541
  • 等方性密度ゆらぎ 541
  • 透明性 286
  • 透明性 523
  • 透明ナイロン 315
  • 塗布型帯電防止剤 829
  • トラックエッチング法 609
  • トランスファー成形法 413
  • トランスポリイソプレン系熱可塑性トラストマー(TPI) 190
  • トリオキサン 340
  • トリブロック 181
  • トリメリット酸エステル 789
  • 塗料用フッ素樹脂 416
  • ドーパント 677
  • ドーピング 677
  • 動的架橋系熱可塑性エラストマー(DVTPE) 190
  • 動的架橋熱可塑性エラストマー 197
  • 動的損失率 193
  • 動的弾性率 193
  • 導電グレード 354
  • 導電性高分子 677
  • ドデカン二酸 317
  • ドメイン粒子 66
  • ドライカラー 818
  • ドライカラー 818
  • ドライ現象 555
  • ドライフィルム 563
  • ドライフィルムレジスト 563
  • ドローダウン性 47
  • 【ナ】
  • 内部可塑化 791
  • 内部滑剤 822
  • 内部灌流方式 651
  • 内部ジャケット 61
  • ナイロン 315
  • ナイロン11 315
  • ナイロン12 315
  • ナイロン6 315
  • ナイロン610 315
  • ナイロン612 315
  • ナイロン64 315
  • ナイロン66 315
  • ナイロンRIM 320
  • ナフトキノンジアジド 548
  • 鉛系安定剤 796
  • 軟化温度 57
  • 軟質アイオノマー 45
  • 軟質ポリ塩化ビニル(PVC) 544
  • 難燃性 789
  • 難燃性 415
  • 【ニ】
  • 二塩化エタン(EDC) 58
  • 二軸延伸フィルム 80
  • 二重結合の反応性 579
  • 二重濾過血漿交換 641
  • 乳化剤 63
  • 乳化重合 135
  • 乳化重合法 54
  • 【ネ】
  • ネガ型ホトレジスト 547
  • 熱可塑性エラストマー 180
  • 熱可塑性エラストマー(TPE) 77
  • 熱加塑性エラストマーと加硫ゴムの比較 200
  • 熱可塑性エラストマーと用途別需要量 200
  • 熱可塑性エラストマーの拘束様式 182
  • 熱可塑性エラストマーの構造 180
  • 熱可塑性エラストマーの構造と物性 191
  • 熱可塑性エラストマーの市場 185
  • 熱可塑性エラストマーの実用特性 200
  • 熱可塑性エラストマーの製造会社と製品 203
  • 熱可塑性エラストマーの製造方法 186
  • 熱可塑性エラストマーの世界市場動向 200
  • 熱可塑性エラストマーの定義 180
  • 熱可塑性エラストマーの特徴 182
  • 熱可塑性エラストマーの分類 182
  • 熱可塑性エラストマーの問題点と新しい技術展開 205
  • 熱可塑性エラストマーの用途別シェア 186
  • 熱可塑性エラストマーの歴史 182
  • 熱可塑性樹脂 128
  • 熱加硫型シリコーンゴム 299
  • 熱接着性 51
  • 熱的特性 178
  • 熱変形温度 498
  • 練込型帯電防止剤 829
  • 燃焼熱 335
  • 【ハ】
  • ハードコート 579
  • ハードコンタクトレンズ 669
  • ハードセグメント 78
  • 廃棄物問題 58
  • 配向複屈折 535
  • 配向複屈折 541
  • ハイドロキシアパタイト 663
  • ハイブリッド人工臓器 648
  • ハイミラン 47
  • 白内障 672
  • 剥離紙用シリコーン 297
  • 橋かけ点間分子量Mc 218
  • 発光スペクトル 577
  • 澄水性 286
  • 発泡用ポリスチレン 116
  • ハロー法 870
  • 反可塑化 791
  • 反可塑剤 791
  • 反揆弾性 47
  • 反射防止性 530
  • 反応混練 506
  • 反応性可塑剤 791
  • バイオセンサー 682
  • パーフルオロ樹脂 409
  • パイプ用 799
  • パドル翼 62
  • 【ヒ】
  • ヒートシール性 51
  • 光安定剤 806
  • 光カチオン重合型樹脂 311
  • 光磁気ディスク 534
  • 光重合開始剤 575
  • 光重合開始剤 309
  • 光重合性希釈剤 575
  • 光重合性プレポリマー(オリゴマー) 572
  • 光弾性定数 535
  • 光ディスク 533
  • 光ファイバー被覆 310
  • 光マイケル付加反応 310
  • 光メモリー用対物レンズ 527
  • 光リンク 545
  • 非含水ソフトコンタクトレンズ 670
  • 非球面レンズ 527
  • 非金属安定剤 796
  • 非結晶性パーフオロ樹脂 417
  • 膝関節 669
  • 非結晶ポリマー 438
  • 非線形光学材料 682
  • 非対称性一体膜 616
  • 非対称性膜 616
  • 非対称膜 622
  • 比熱 344
  • 被覆用ポリマー 543
  • 皮膚刺激性 575
  • 表面固有抵抗 835
  • 表面処理 671
  • 表面着色 820
  • 表面張力 38
  • ヒンダードアミン系光安定剤 809
  • ビーズ炭 646
  • 微結晶ナイロン 320
  • ビスアジド化合物 547
  • ビスフェノーA 211
  • ビスフェノーA型エポキシ樹脂 211
  • ビスフェノールA 357
  • ビスフェノールAノボラック型 215
  • ビスマレイミド 306
  • ビニルエーテル化合物 312
  • ビリルビン 639
  • 【フ】
  • ファインパウダー 403
  • ファンデルワールス力 638
  • フィシュアイ 63
  • フェノール系酸化防止剤 803
  • フェノールノボラック型 214
  • 付加重合型ポリイミド 306
  • 吹込成形 174
  • 複屈折特性 524
  • 複屈折率 523
  • 複合化(ポリマーアロイ) 80
  • 復合材料 29
  • 複合材料 306
  • 複合則 510
  • 複合膜 611
  • 複合膜 622
  • 複合膜 616
  • フタル酸エステル 789
  • フッ素ゴム系熱可塑性エラストマー 190
  • フッ素ゴム系熱可塑性エラストマー 206
  • フッ素樹脂らしさ 409
  • 不飽和ポリエステル 574
  • フロオロシリコーンゴム 299
  • 粉状炭 646
  • 粉末火炎溶附法 174
  • 粉粒状着色状 818
  • ブタジエンゴム 117
  • ブチレード 169
  • 物性 174
  • 部分架橋NBR 79
  • 部分架橋ブレンド型TPO 187
  • 部分ケン化ポリビニルアルコール 63
  • ブルマージン翼 62
  • ブレンド型TPO 187
  • ブロー成形 80
  • ブロッキング防止剤 824
  • ブロック型フッ素ゴム 190
  • ブロックコポリマー 29
  • ブロックコポリマー 333
  • 分画 611
  • 分散剤 60
  • 分散特性 523
  • 分子屈折 524
  • 分子振動吸収 523
  • 分子振動吸収 541
  • 分子配向 525
  • 分子容 524
  • 分子量分布 343
  • 分配吸着クロマトグラフィー 628
  • 分配クロマトグラフィー 625
  • プラスチック系光ファイバー(POF) 539
  • プラスチック塗料 578
  • プラスチック用着色剤 818
  • プラズマ重合膜 616
  • プリント配線板用フォトレジス 563
  • プレプリグ 500
  • プレポリマー法 188
  • プロテインA 645
  • プロピオネート 169
  • プロピレン法 130
  • 【ヒ】
  • 平衡定数 317
  • 平膜 609
  • 平膜 622
  • 【へ】
  • ヘキサメチレンジアミン 316
  • ヘパリン化 653
  • 変角振動 541
  • 変形照明法 554
  • 変性シリコーンオイル 293
  • 変性PPE 123
  • ベースカラー 820
  • β-ジケトン 797
  • β2-ミクログロブリン 648
  • β分散温度 360
  • ペーストカラー 820
  • ペースト用レジン 54
  • ペースメーカー 659
  • ペレットの製造 171
  • 【ホ】
  • ホールキャリア輸送材料 696
  • 保護コロイド性 63
  • ホスファイト 797
  • ホットタック性 51
  • ホモポリマー 29
  • ホモポリマー 333
  • ホルマリン 336
  • ホルムアルデヒド 339
  • ボーンセメント 666
  • 棒およびパイプの製造 172
  • ポジ型ホトレジスト 548
  • ポリ-4-メチルペンテン-1(PMP) 38
  • ポリ4-メチルペンテン-1 526
  • ポリアセタール 333
  • ポリアセチレソ 677
  • ポリアミド系熱可塑性エラストマー(TPEA) 189
  • ポリアミド樹脂 315
  • ポリウレタン 653
  • ポリウレタン 655
  • ポリウレタン系熱可塑性エラストマー(TPU) 188
  • ポリウレタン系熱可塑性エラストマー(TPU) 205
  • ポリエステル・ポリエーテル型 188
  • ポリエステル・ポリエステル型 188
  • ポリエステル可塑剤 791
  • ポリエステル系熱可塑性エラストマー(TPEE) 188
  • ポリエチレン 653
  • ポリ塩化ビニリデン 81
  • ポリ塩化ビニリデン(PVDC) 81
  • ポリ塩化ビニル 54
  • ポリ塩化ビニル系熱可塑性エラストマー(TPV-C) 187
  • ポリ塩化ビニル系熱可塑性エラストマー(TPV-C) 205
  • ポリ塩化ビニル用安定剤 795
  • ポリオレフィン系熱可塑性エラストマー(TPO) 187
  • ポリオレフィン系熱可塑性エラストマー(TPO) 205
  • ポリジメチルシロキサン 288
  • ポリスチレン-ポリ(エチレン-ブチレン)-ポリスチレン(SEBS) 187
  • ポリスチレン-ポリ(エチレン-プロピレン)-ポリスチレン(SEPS) 187
  • ポリスチレン-ポリイソプレン-ポリスチレン 186
  • ポリスチレン-ポリブタジエン-ポリスチレン 186
  • ポリスチレン系熱可塑性エラストマー(SDC) 205
  • ポリスルポソ 438
  • ポリプロピレン 650
  • ポリマーアロイ 326
  • ポリマーアロイ 368
  • ポリマーアロイ 79
  • ポリマーの高屈折化 530
  • ポリマーブレンドの理論 191
  • ポリメチルビニルシロキサン 289
  • ポリメチルフェニシロキサン 289
  • 【マ】
  • マイクロサスペンジョン法 64
  • マイケル付加反応 306
  • 膜型血漿分離器 639
  • 膜型人工肺 650
  • 摩擦・摩耗特性 346
  • 摩擦帯電圧 835
  • 摩擦持性 415
  • マスターバッチ 819
  • マスターリンク 533
  • マルチブロック 181
  • 【ミ】
  • ミオグロビン 648
  • ミクロ相分離構造 46
  • ミクロ相分離法 651
  • ミクロドメイン粒子 66
  • 水分散エマルジョン 63
  • 民生用レンズ 529
  • ミンデル(MINDEL) 441
  • 【ム】
  • 無可塑PVC 80
  • 無機顔料 812
  • むし歯充填材料 663
  • 無水フタル酸 782
  • 無水マレイン酸 529
  • 【メ】
  • メタクリル酸メチル 129
  • メタクリル樹脂 128
  • メタクリル樹脂特殊グレードの物性 140
  • メタノール酸化プロセス 336
  • メチラール酸化プロセス 336
  • メチルクロロシラン 286
  • メルトストレングス 360
  • メルドラム酸 549
  • 【モ】
  • モード分散 542
  • モールディングパウダー 403
  • 模型材 663
  • モジュール 651
  • モジュール化 616
  • モジュラス 57
  • 木工用UV塗料 580
  • モノマーキャスティングナイロン 320
  • モルフォロジー 57
  • モルホロジーの変化 191
  • 【ヤ】
  • ヤシガラ活性炭 646
  • 柔らかい架橋点 46
  • 【ユ】
  • ユーデル(UDEL) 438
  • 有機エレクトロルミネッセンス 698
  • 有機顔料 812
  • 有機系色素 534
  • 有機けい素化合物 286
  • 有機スズ系安定剤 796
  • 有機トランジスタ 682
  • 有機発光ダイオード 682
  • 融点 321
  • 融点 194
  • 誘電率 41
  • 誘電率 416
  • 誘電率ε 783
  • 油ゲル化剤 638
  • 湯締め成形 174
  • 【ヨ】
  • 溶液重合 135
  • 溶液重合法 54
  • 溶解性定数 191
  • 溶解度パラメーター 783
  • 溶融延伸性 47
  • 溶融押出法 413
  • 溶融強度 47
  • 溶融浸漬法 174
  • 溶融相分離方法 609
  • 溶融注型法 174
  • 溶融紡糸 650
  • 汚れ 578
  • 【ラ】
  • ラウロラクタム 317
  • ラジアルブロック 181
  • ラジカル重合性 572
  • ラジカル捕捉剤 880
  • ラジカル捕捉剤 807
  • ラダーポリマー 679
  • ラメラ構造 195
  • ランダムコポリマー 29
  • ランドフィルガス 618
  • 【リ】
  • リガンド 643
  • リキッドカラー 820
  • 離型剤 825
  • 離型性 41
  • 離型性 286
  • リサイクル化 58
  • リチウム二次電池 677
  • リフラックスコンデンサー 61
  • 流動特性 175
  • 流動床浸漬塗装法 174
  • 臨界表面張力γ 583
  • リン系酸化防止剤 806
  • リン酸エステル 790
  • 【ル】
  • ループ 672
  • 【レ】
  • レーリー散乱 541
  • 連続遠分心分離機 639
  • 連続塊状重合法 132
  • 連続キャスト法 135
  • 連続溶液重合法 134
  • 連続流動乾燥機 61
  • 【ロ】
  • 濾過速度 612
  • ロットレンズアレー 527
  • 【ワ】
  • ワックス 663
  • ワソショット法 188
  • -欧文-
  • APO 537
  • ARTON 537
  • AS樹脂 526
  • BASF社 438
  • BMM 643
  • BTレジン 307
  • C/N(キャリアー/ノイズ) 536
  • CA(Controled atomsphere)貯蔵 618
  • CA包装材料 44
  • CD 533
  • CD用対物レンズ 527
  • CR-39 526
  • CR-39 529
  • DOP 789
  • Diels-Alder反応 306
  • FDA 789
  • FDA 530
  • Factory Automation 75
  • Flory-Hugginsのμ 783
  • GPA法 59
  • H.E.L.P.システム 646
  • IC封止剤 309
  • JCR 297
  • Kコートフィルム用 82
  • Kセロファン 81
  • LARC-160 306
  • LD 533
  • LDL吸着材 644
  • LED 542
  • MAN法 130
  • MS樹脂 526
  • OPC 694
  • OPS 121
  • PAG 549
  • PC 526
  • PC/ABSアロイ 369
  • PC/飽和ポリエステルアロイ 369
  • PHR 781
  • PMMA 523
  • PMMA-d8 543
  • PMR-15 306
  • PMR-II 306
  • PMR法 306
  • PS 526
  • PVDC樹脂 81
  • PVK 694
  • post Exposure Bake 554
  • RTVシリコーンゴム 300
  • SBS 187
  • SFP 94
  • SIS 187
  • SLC 570
  • SMT 309
  • SP平版印刷法 556
  • Saran 81
  • TCP 790
  • TNF 694
  • TPX 38
  • Tanδ 47
  • Thermid600 306
  • Thermid IP 306
  • UVインキ 576
  • UV接着剤 582
  • UV塗料 578
  • Vltrason S441 441
  • Weber数 62
  • g;屈折率分布定数 527
  • in vitro 652
  • lymphocytapheresis 648
  • tanδ 193
  • -数字音-
  • 1.1.2-trichloroethane(TCE) 82
  • 1.2-ナフトキノジアジド 557
  • 1.2-ポリブタンジェン 206
  • 1.2ポリブタジエン系熱可塑性エラストマー(TPVB) 189
  • 2エチルヘキサノール 782
  • 3枚後退翼 62

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