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資料種別 図書

新プレス加工データブック

新プレス加工データブック編集委員会 編

詳細情報

タイトル 新プレス加工データブック
著者 新プレス加工データブック編集委員会 編
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社日刊工業新聞社
出版年月日等 1993.5
大きさ、容量等 538p ; 26cm
注記 『プレス加工データブック』の新版
ISBN 4526033162
価格 9000円 (税込)
JP番号 93053723
出版年(W3CDTF) 1993
件名(キーワード) プレス加工
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NDLC PD47
NDC(8版) 566.5
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 新プレス加工データブック
  • 第I編 打抜き加工
  • 第I編 第1章 打抜き加工の基礎 青木勇
  • 第I編 ● 打抜き工具の基本構成 2
  • 第I編 ● 刃先の応用分布 3
  • 第I編 ● せん断線図にみるせん断過程 4
  • 第I編 ● 速度と温度の影響 5
  • 第I編 ● 各種材料のせん断抵抗および小穴抜き限界 6
  • 第I編 ● クリアランスの影響 7
  • 第I編 ● せん断速度の影響 8
  • 第I編 ● せん断温度の影響 9
  • 第I編 ● シャー角付き工具によるせん断 10
  • 第I編 ● 側方力とカス取り力 11
  • 第I編 ● せん断エネルギー 12
  • 第I編 ● 荷重・エネルギー計算図表 13
  • 第I編 ● せん断切口面の加工硬化 14
  • 第I編 ● せん断時の温度上昇 15
  • 第I編 ● 打抜きの騒音 16
  • 第I編 第2章 打抜き製品 青木勇
  • 第I編 ● クリアランスの影響 17
  • 第I編 ● 打抜き輪郭の影響 18
  • 第I編 ● せん断速度の影響 19
  • 第I編 ● 温度の影響 20
  • 第I編 ● 慣用打抜き製品の精度 21
  • 第I編 ● クリアランスの影響 22
  • 第I編 ● 材料特性の影響 23
  • 第I編 ● 円形抜き製品の真円度 24
  • 第I編 ● 製品わん曲 25
  • 第I編 ● 小穴抜き加工 26
  • 第I編 ● リードフレームの打抜き 27
  • 第I編 第3章 工具寿命 青木勇
  • 第I編 ● 影響因子 28
  • 第I編 ● 摩耗形状と摩耗進行曲線 29
  • 第I編 ● クリアランスの影響 30
  • 第I編 ● 工具材質の影響 31
  • 第I編 ● 加工材料の影響 32
  • 第I編 ● 打抜き輪郭と仕上げの影響 33
  • 第I編 ● 潤滑の効果 34
  • 第I編 ● 工具表面処理の効果 35
  • 第I編 ● 板押えとプレス・型精度の影響 36
  • 第I編 ● パンチ速度とパンチ食込み量の影響 37
  • 第I編 ● 加工力の変化 38
  • 第I編 ● 切口形状の変化 39
  • 第I編 ● カエリの測定法 40
  • 第I編 ● バリ取り法 41
  • 第I編 ● カス上がり,カス詰まりの原因と対策 42
  • 第I編 第4章 精密せん断 青木勇
  • 第I編 ● 各種精密せん断法 43
  • 第I編 ● 各種シェービング法 44
  • 第I編 ● シェービング加工の条件 45
  • 第I編 ● 仕上げ抜き加工の条件 46
  • 第I編 ● 仕上げ抜き製品の精度 47
  • 第I編 ● 精密打抜きの原理 48
  • 第I編 ● クリアランスと切刃丸み 49
  • 第I編 ● 板押え突起形状 50
  • 第I編 ● 板押え力と逆押え力 51
  • 第I編 ● 打抜き輪郭形状 52
  • 第I編 ● 寸法精度と表面あらさ 53
  • 第I編 ● 加工限界 54
  • 第I編 ● 材料の精密打抜き性 55
  • 第I編 ● 型寿命 56
  • 第I編 ● 複合加工 57
  • 第I編 ● 対向ダイスせん断法の原理と加工条件 58
  • 第I編 ● 上下抜き法の原理と加工条件 59
  • 第I編 ● 簡易上下抜き法 60
  • 第I編 第5章 非金属・新材料のせん断 青木勇
  • 第I編 ● 切口面の改善法 61
  • 第I編 ● せん断過程と欠陥 62
  • 第I編 ● 加工力と寸法精度 63
  • 第I編 ● 欠陥と加工条件 64
  • 第I編 ● 切口面の改善 65
  • 第I編 ● 分離形態せん断線図 66
  • 第I編 ● 切口面性状および寸法精度におよぼす加工条件の影響 67
  • 第I編 ● 熱可塑性樹脂の精密切断 68
  • 第I編 ● 紙,木の切断 69
  • 第I編 ● 振動仕上げ抜き法による打抜き 70
  • 第I編 ● アルミナグリーンシートの打抜き 71
  • 第I編 ● 複合鋼板の打抜き 72
  • 第I編 ● アモルファス合金箔の打抜き 73
  • 第I編 第6章 抜き型の設計 足立達也,鈴木勲
  • 第I編 ● 構想設計 74
  • 第I編 ● 型等級ー生産数と構造 75
  • 第I編 ● 簡易型 76
  • 第I編 ● 製品設計ープレス抜き寸法公差 77
  • 第I編 ● 製品設計ー形状(1) 78
  • 第I編 ● 製品設計ー形状(2) 79
  • 第I編 ● ストリップレイアウトーさん幅 80
  • 第I編 ● ストリップレイアウトー利用率 81
  • 第I編 ● ストリップレイアウトーレイアウト(1) 82
  • 第I編 ● ストリップレイアウトーレイアウト(2) 83
  • 第I編 ● 抜き落しブランキング型 84
  • 第I編 ● 総抜き型 85
  • 第I編 ● 穴抜き型 86
  • 第I編 ● 順送り型 87
  • 第I編 ● ダイセットの選択方法 88
  • 第I編 ● ダイ寸法・パンチ寸法 89
  • 第I編 ● クリアランスの設計 90
  • 第I編 ● ダイプレートの設計 91
  • 第I編 ● ダイの分割方法 92
  • 第I編 ● ボタンダイの種類 93
  • 第I編 ● ダイ・ブロック固定法(1) 94
  • 第I編 ● ダイ・ブロック固定法(2) 95
  • 第I編 ● パンチの設計 96
  • 第I編 ● パンチの取付け法(1) 97
  • 第I編 ● パンチの取付け法(2) 98
  • 第I編 ● ストリッパプレートの設計 99
  • 第I編 ● ストリッパガイドの設計 100
  • 第I編 ● ストリッパスプリングの設計 101
  • 第I編 ● エジェクタピンの設計 102
  • 第I編 ● プレートの設計 103
  • 第I編 ● プレート固定 104
  • 第I編 ● プレートの位置決め 105
  • 第I編 ● パイロットの設計 106
  • 第I編 ● パイロットの先端形状 107
  • 第I編 ● 送り方向の位置決め 108
  • 第I編 ● 送り幅方向の位置決め 109
  • 第I編 ● プランクの位置決め 110
  • 第I編 ● ミスフィード防止 111
  • 第I編 ● 安全設計 112
  • 第I編 ● カス上がり防止 113
  • 第I編 ● カス詰まり防止 114
  • 第I編 ● パンチ折れ防止 115
  • 第I編 ● ダイセット規格 116
  • 第I編 ● プレート規格 117
  • 第I編 ● パンチ規格 118
  • 第I編 ● スプリング 119
  • 第I編 ● 金型用ボルト 120
  • 第I編 ● ダウエルピン 121
  • 第I編 第7章 抜き型用材料と製作 足立達也,鈴木勲
  • 第I編 ● 抜き型の主要部分の材料 122
  • 第I編 ● 超硬材料の選択方法 123
  • 第I編 ● 超硬材料の加工方法 124
  • 第I編 ● ワイヤ放電加工 125
  • 第I編 ● 抜き型部品の研削方法 126
  • 第I編 ● 抜き型部品の磨き方法 127
  • 第I編 ● 抜き型の組立て 128
  • 第I編 ● 抜き型の検査 129
  • 第II編 曲げ加工
  • 第II編 第1章 曲げ加工の基礎 小川秀夫,梶原一訓
  • 第II編 ● 曲げ加工の基本様式 132
  • 第II編 ● 曲げ部の応力と歪み 133
  • 第II編 ● スプリングバック現象 134
  • 第II編 ● スプリングバック防止策 135
  • 第II編 ● ソリの発生現象 136
  • 第II編 ● ソリの防止策 137
  • 第II編 ● 曲げ割れ(最小曲げ半径) 138
  • 第II編 ● 曲げ割れ防止策 139
  • 第II編 ● 曲げ加工の潤滑 140
  • 第II編 第2章 板材の曲げ 小川秀夫,梶原一訓
  • 第II編 ● V曲げ過程と加工力線図 141
  • 第II編 ● V曲げ加工力の算出 142
  • 第II編 ● V曲げの不良現象 43
  • 第II編 ● V曲げの形状不良対策 144
  • 第II編 ● U曲げ過程と加工力線図 145
  • 第II編 ● U曲げ加工力の算出 146
  • 第II編 ● U曲げの不良現象 147
  • 第II編 ● U曲げの形状不良対策 148
  • 第II編 ● 折りたたみ曲げ(L曲げ) 149
  • 第II編 ● ロール曲げ 150
  • 第II編 ● ゴムダイによる曲げ 151
  • 第II編 ● 展開寸法の求め方 152
  • 第II編 ● カーリング,ヘミングの展開寸法 153
  • 第II編 ● 箱曲げにおける展開寸法,板取り 154
  • 第II編 ● 最小曲げ高さ,圧延方向と曲げ方向 155
  • 第II編 ● 曲げ部近傍の穴,切欠き 156
  • 第II編 ● 中・大物の曲げ 157
  • 第II編 ● 複合鋼板の曲げ(制振鋼板) 158
  • 第II編 ● 複合鋼板の曲げ(軽量ラミネート鋼板) 159
  • 第II編 ● 高張力鋼板の曲げ 160
  • 第II編 ● 表面処理鋼板の曲げ 161
  • 第II編 第3章 形材の曲げ 小川秀夫,梶原一訓
  • 第II編 ● 管材の曲げ加工法の種類と特徴 162
  • 第II編 ● 管材曲げの形状精度と加工限界 163
  • 第II編 ● 線材の曲げ加工 164
  • 第II編 ● 形材の曲げ加工 165
  • 第II編 第4章 特殊曲げ加工法 小川秀夫,梶原一訓
  • 第II編 ● ベンドローリングプロセス 166
  • 第II編 ● くさび形圧延曲げ 167
  • 第II編 ● 局部加熱曲げ 168
  • 第II編 ● 直接通電加熱曲げ 169
  • 第II編 第5章 曲げ型 小川秀夫,梶原一訓
  • 第II編 ● V曲げ型 170
  • 第II編 ● U曲げ型 171
  • 第II編 ● Z曲げ型 172
  • 第II編 ● リンク曲げ型 173
  • 第II編 ● カムを利用した曲げ型 174
  • 第II編 ● プレスブレーキ用曲げ型 175
  • 第II編 第6章 曲げ加工機械 小川秀夫,梶原一訓
  • 第II編 ● 機械式,油圧式,電子式プレスブレーキ 176
  • 第II編 ● 3点式曲げ(スリーポイント)プレスブレーキ 177
  • 第II編 ● フォールディングマシン 178
  • 第II編 ● パイプベンダー 179
  • 第II編 ● ロールベンダー 180
  • 第II編 ● マルチベンダー 181
  • 第II編 ● 曲げ加工のCAD/CAM 182
  • 第II編 ● 曲げ加工のFMC,FMS 183
  • 第III編 絞り加工
  • 第III編 第1章 絞り加工の基礎 林央
  • 第III編 ● 成形の基本要素 186
  • 第III編 ● 絞り加工における破断 187
  • 第III編 ● 絞り加工における形状不良の例(1) 188
  • 第III編 ● 絞り加工における形状不良の例(2) 189
  • 第III編 ● 材料特性と成形性 190
  • 第III編 ● スクライブトサークルテスト 191
  • 第III編 ● 材料の変形限界への影響要因 192
  • 第III編 ● 変形経路と材料の変形限界 193
  • 第III編 ● 余裕歪みと不良率 194
  • 第III編 ● 材料特性と限界絞り比 195
  • 第III編 ● 板厚,工具寸法と限界絞り比 196
  • 第III編 ● 円筒絞りにおけるダイ肩半径,パンチ肩半径の適正値 197
  • 第III編 ● 限界絞り比への潤滑の影響 198
  • 第III編 ● 工具,素板の表面あらさと深絞り性 199
  • 第III編 ● しごきの影響 200
  • 第III編 ● 再絞り限界 201
  • 第III編 ● 工具形状と成形限界 202
  • 第III編 ● 素板形状とウォールブレーク 203
  • 第III編 ● ウォールブレークと材料特性 204
  • 第III編 ● 工具形状,素板形状と成形限界 205
  • 第III編 ● 円筒絞り下限シワ押え力 206
  • 第III編 ● シワ押えなし円筒絞りでの限界条件 207
  • 第III編 ● ボディシワヘの影響要因 208
  • 第III編 ● 円錐絞りでの成形限界 209
  • 第III編 ● 角錐絞りでの成形限界 210
  • 第III編 ● 円筒段絞りでの適正成形条件 211
  • 第III編 ● くら形形状成形でのボディシワ 212
  • 第III編 ● 深絞り容器の残留応力 213
  • 第III編 ● 耐縦割れ性の材料差 214
  • 第III編 ● 時効割れ 215
  • 第III編 ● 耐型カジリ性 216
  • 第III編 ● 表面処理鋼板の皮膜損傷 217
  • 第III編 ● 絞り力(1) 218
  • 第III編 ● 絞り力(2) 219
  • 第III編 ● 円筒,オーバル形筒の成形力 220
  • 第III編 ● フランジ付き円筒容器の成形力 221
  • 第III編 ● 長方形,正方形断面角筒絞りの成形力 222
  • 第III編 ● エンボス加工限界寸法の推定 223
  • 第III編 ● 材料特性と張出し成形性(1) 224
  • 第III編 ● 材料特性と張出し成形性(2) 225
  • 第III編 ● 形状凍結性への材料特性の効果 226
  • 第III編 ● 形状凍結性への成形条件の効果 227
  • 第III編 ● 材料特性と成形限界 228
  • 第III編 ● 寸法・形状と成形限界 229
  • 第III編 ● せん断および穴拡げ条件の影響 230
  • 第III編 ● せん断線の変形能の向上対策 231
  • 第III編 ● バーリング高さ 232
  • 第III編 第2章 絞り加工の工程設計 太田哲
  • 第III編 ● 絞り率(1) 233
  • 第III編 ● 絞り率(2) 234
  • 第III編 ● 工程ごとのγp,γd,クリアランス 235
  • 第III編 ● 回転体絞り製品の表面積とブランク径の求め方(1) 236
  • 第III編 ● 回転体絞り製品の表面積とブランク径の求め方(2) 237
  • 第III編 ● 回転体の表面積を求める公式 238
  • 第III編 ● 絞り製品の絞り高さ 239
  • 第III編 ● 角筒製品の成形性判断,γp,γd,クリアランス 240
  • 第III編 ● 浅い角筒容器の展開形状(γc/(W‐h)≦0.17) 241
  • 第III編 ● 浅い角筒容器の展開形状(0.17<γc/(W‐h)<0.4) 242
  • 第III編 ● 浅い角筒容器の展開形状(γc/(W‐h)≧0.4) 243
  • 第III編 ● 普通絞り製品(1) 244
  • 第III編 ● 普通絞り製品(2) 245
  • 第III編 ● 深絞り製品(1) 246
  • 第III編 ● 深絞り製品(2) 247
  • 第III編 ● 小フランジ付き円筒製品 248
  • 第III編 ● 広幅フランジ付き円筒製品 249
  • 第III編 ● 浅い皿形容器(h/d=0.1ー0.3,円錐角K=100°ー160°) 250
  • 第III編 ● 浅い皿形容器(h/d=0.2ー0.3,円錐角K<60°) 251
  • 第III編 ● なべ形(h/d=0.3ー0.5,円錐角K=20°ー70°) 252
  • 第III編 ● コップ形(h/d=0.5ー0.8,円錐角K<40°h/d=0.8ー1.5,円錐角K<20°) 253
  • 第III編 ● 尖頭円錐台形 254
  • 第III編 ● 反射形 255
  • 第III編 ● ドーム形 256
  • 第III編 ● 放物線形 257
  • 第III編 ● 大径,小径の差が大きく,段部がテーパの製品 258
  • 第III編 ● 大径,小径の差が大きく,段部が曲線テーパになっている製品 259
  • 第III編 ● 厚板正四角筒製品(t/W≧2%,W≦50t) 260
  • 第III編 ● 薄い正四角筒製品(t/W≧1.0%,W≦100t) 261
  • 第III編 ● ごく薄い正四角筒製品(t/W≦1.0%,W>100t) 262
  • 第III編 ● 厚い長方形角筒製品(L/W>1.2,t/W≧2%,W≦50t) 263
  • 第III編 ● 厚い長方形角筒製品(L/W>1.2,t/W≦2%,W≦50t) 264
  • 第III編 ● 薄い長方形角筒製品(L/W>1.2,t/W≧1.0%,W≦100t) 265
  • 第III編 ● 薄い長方形角筒製品(L/W>1.2,t/W≦1%,W>100t) 266
  • 第III編 ● 薄い長方形角筒製品(L/W>1.2,h/W=1.2ー1.5) 267
  • 第III編 ● ゆるい傾斜をもった角錐台 268
  • 第III編 ● 急傾斜をもった角錐台 269
  • 第III編 第3章 絞り型の構造 太田哲
  • 第III編 ● シワ押えなし絞り落し形式 270
  • 第III編 ● シワ押えなしリフトアップ形式 271
  • 第III編 ● 固定シワ押え付き絞り落し形式 272
  • 第III編 ● 上型可動シワ押え付き絞り落し形式 273
  • 第III編 ● 上型可動シワ押え付きリフトアップ形式 274
  • 第III編 ● 下型可動シワ押え付きノックアウト形式 275
  • 第III編 ● シワ押えなし絞り落し形式 276
  • 第III編 ● シワ押え付きノックアウト形式 277
  • 第III編 ● シワ押えなし絞り落し形式 278
  • 第III編 ● シワ押えなしリフトアップ形式 279
  • 第III編 ● 上型シワ押え付き絞り落し形式 280
  • 第III編 ● 下型シワ押え付きノックアウト形式 281
  • 第III編 ● 上型シワ押え付き絞り落し形式 282
  • 第III編 ●  上型シワ押え付き絞り落し形式 283
  • 第III編 ● 抜き絞り型 284
  • 第III編 ● 絞り抜き型 285
  • 第III編 ● 2段絞り型 286
  • 第III編 ● 鋳造構造型 287
  • 第III編 ● 鋼板構造型 288
  • 第III編 ● 鋳造一体構造型 289
  • 第III編 ● カットドロー型 290
  • 第III編 ● 複動型 291
  • 第III編 ● 簡易型 292
  • 第III編 第4章 絞り型の設計 太田哲
  • 第III編 ● カム型の機構上の種類と特徴〔シングルカム(1)〕 293
  • 第III編 ● カム型の機構上の種類と特徴〔シングルカム(2)〕 294
  • 第III編 ● カム型の機構上の種類と特徴〔吊りカム,複動カム〕 295
  • 第III編 ● カム型の機構上の種類と特徴〔スパッドカム,ロッカーカム〕 296
  • 第III編 ● カム型の機構上の種類と特徴〔確動シングルカム〕 297
  • 第III編 ● カム型の機構上の種類と特徴〔確動ダブルカム〕 298
  • 第III編 ● カム線図(水平移動シングルカム) 299
  • 第III編 ● カム線図(下向き傾斜シングルカム) 300
  • 第III編 ● カム線図(上向き傾斜シングルカム) 301
  • 第III編 ● カム線図(フライングカム) 302
  • 第III編 ● カム線図(ダブルカム) 303
  • 第III編 ● ビードの種類と選定条件 304
  • 第III編 ● フランジ加工の種類およびパッドとダイの分割法(1) 305
  • 第III編 ● フランジ加工の種類およびパッドとダイの分割法(2) 306
  • 第III編 ● フランジ加工の種類およびパッドとダイの分割法(3) 307
  • 第III編 ● ガイドポスト,ガイドプレート 308
  • 第III編 ● ヒールガイドのレイアウト 309
  • 第III編 ● ウエアプレートの使用法 310
  • 第III編 ● 自動搬出法の種類 311
  • 第III編 ● ベルクランク式,シェダエジェクタ 312
  • 第III編 ● シェダエジェクタ,ラッチアームエジェクタ,キッカー 313
  • 第III編 ● 多種吊り具の用途 314
  • 第III編 ● 鋳出しフック,差し込みピンフック,鋳込みねじ 315
  • 第III編 ● 板式吊りフック,吊りボルト,アイボルト,鋳抜き穴 316
  • 第III編 第5章 特殊絞り加工 中村和彦
  • 第III編 ● 各種のゴム圧絞り法 317
  • 第III編 ● マーフォーム法 318
  • 第III編 ● パンチレス深絞り法 319
  • 第III編 ● 各種の液圧絞り法 320
  • 第III編 ● ハイドロフォーム法,フルードフォーミング法 321
  • 第III編 ● 対向液圧深絞り法 322
  • 第III編 ● 対向液圧深絞り法の破断の種類 323
  • 第III編 ● 対向液圧深絞り法の影響因子と破断対策 324
  • 第III編 ● 対向液圧深絞り限界と成形条件 325
  • 第III編 ● 対向液圧深絞り限界と工具寸法 326
  • 第III編 ● 正四角筒の対向液圧深絞り加工 327
  • 第III編 ● 円錐台形状の対向液圧深絞り加工 328
  • 第III編 ● 周液圧深絞り法 329
  • 第III編 ● 管・薄板の各種張出し法 330
  • 第III編 ● 各種の加熱・冷却絞り法と加熱・冷却装置 331
  • 第III編 ● 局部加熱・冷却深絞り法の金型温度と絞り限界 332
  • 第III編 ● 素板外周部の軟化法と絞り限界 333
  • 第III編 ● 加熱によるパンチ頭部材の強化法と絞り限界 334
  • 第III編 ● 冷却によるパンチ頭部材の強化法と絞り限界 335
  • 第III編 ● 超音波深絞り法 336
  • 第III編 ● 各種の高エネルギー速度成形 337
  • 第IV編 冷間鍛造
  • 第IV編 第1章 冷間鍛造の基礎 松原茂夫,高橋昭夫
  • 第IV編 ● 基本的加工法 340
  • 第IV編 ● 変形・硬さ変化(その1) 341
  • 第IV編 ● 変形・硬さ変化(その2) 342
  • 第IV編 ● 容器押出し製品の表面積の拡大 343
  • 第IV編 ● 押出し圧力—ストローク関係に対する押出し形式の影響 344
  • 第IV編 ● 断面減少率の影響 345
  • 第IV編 ● 棒材押出し圧力に対するダイ半角の影響 346
  • 第IV編 ● パンチ先端形状の影響 347
  • 第IV編 ● 押し出しパンチの横方向安定性 348
  • 第IV編 ● 容器押出し品の寸法精度におよぼす押出し速度の影響 349
  • 第IV編 ● 容器押出し品の寸法精度におよぼす型温度上昇の影響 350
  • 第IV編 ● 補助力による流れの制御 351
  • 第IV編 ● 補助張力付き後方容器押出し法 352
  • 第IV編 ● 押広げ押出し法 353
  • 第IV編 ● 側壁可動形・制御形せん孔法 354
  • 第IV編 ● 分流方式による精密冷間鍛造法 355
  • 第IV編 ● 閉塞鍛造 356
  • 第IV編 ● 回転鍛造 357
  • 第IV編 第2章 鍛造荷重 松原茂夫,高橋昭夫
  • 第IV編 ● 据込み圧力分布 358
  • 第IV編 ● 押出し圧力の計算式 359
  • 第IV編 ● 押出し圧力に対するノモグラム 360
  • 第IV編 ● 平面歪み押出しにおける型面圧力分布 361
  • 第IV編 ● 軸対称棒押出しにおける型面圧力分布 362
  • 第IV編 ● 押出しパンチ荷重とせん孔パンチ荷重の比較 363
  • 第IV編 ● 押出し圧力に対するノモグラム(その1) 364
  • 第IV編 ● 押出し圧力に対するノモグラム(その2) 365
  • 第IV編 ● 押出し圧力に対するノモグラム(その3) 366
  • 第IV編 ● 型面圧力分布 367
  • 第IV編 ● 押出し圧力に対するノモグラム 368
  • 第IV編 ● 容器‐容器複合押出し圧力 369
  • 第IV編 ● 鍛造圧力 370
  • 第IV編 ● 種々の加工法に対する拘束係数 371
  • 第IV編 ● ヘッダ工具,押出し型の温度上昇 372
  • 第IV編 第3章 製品設計 松原茂夫,高橋昭夫
  • 第IV編 ● 軸状部品 373
  • 第IV編 ● 中空部品 374
  • 第IV編 ● 冷間鍛造に適した形状 375
  • 第IV編 ● 局部標準形状 376
  • 第IV編 ● 工程事例(その1) 377
  • 第IV編 ● 工程事例(その2) 378
  • 第IV編 ● 工程事例(その3) 379
  • 第IV編 ● 捨て軸の利用 380
  • 第IV編 ● 工程設計用CAD/CAMシステム 381
  • 第IV編 ● 複合押出しにおける前後への流れ 382
  • 第IV編 ● 寸法・形状精度におよぼす要因 383
  • 第IV編 ● 容器,およびフランジをもつチューブの寸法公差 384
  • 第IV編 ● 軸状部品,および底付きまたは底なしチューブの寸法公差 385
  • 第IV編 ● 押出し後の引張強さ 386
  • 第IV編 ● 加工法による経済性の比較(その1) 387
  • 第IV編 ● 加工法による経済性の比較(その2) 388
  • 第IV編 第4章 型設計 松原茂夫,高橋昭夫
  • 第IV編 ● 弾性定数(ヤング率,ポアソン比)および熱的性質(熱伝導率,熱膨張係数) 389
  • 第IV編 ● 硬さの圧縮耐力,引張強さ,衝撃値の関係 390
  • 第IV編 ● 応力‐歪み線図 391
  • 第IV編 ● 疲れ強さ(その1) 392
  • 第IV編 ● 疲れ強さ(その2) 393
  • 第IV編 ● 適した材種と硬さ(その1) 394
  • 第IV編 ● 適した材種と硬さ(その2) 395
  • 第IV編 ● 据込み用型組み 396
  • 第IV編 ● 前方棒材押出し用型組み 397
  • 第IV編 ● 後方容器押出し用型組み 398
  • 第IV編 ● 後方容器押出し用型組み(大きな穴をもつボルスタに対応) 399
  • 第IV編 ● 前方容器押出し用型組み(リングノックアウトを使用) 400
  • 第IV編 ● 前方チューブ押出し用型組み 401
  • 第IV編 ● インジェクション押出し(据込み)用型組み 402
  • 第IV編 ● 複合押出し用型構成 403
  • 第IV編 ● 多段トランスファプレス用型組み 404
  • 第IV編 ● 押出し用パンチの構造および形状パラメータの範囲 405
  • 第IV編 ● 押出し用パンチの分割方法および取付け方法 406
  • 第IV編 ● ダイの分割構造および成形部の詳細 407
  • 第IV編 ● パンチのガイド方法 408
  • 第IV編 ● 薄板巻付け予応力ダイ 409
  • 第IV編 ● 軸方向接合力を与える方法 410
  • 第IV編 ● 空気および潤滑剤の逃げ溝 411
  • 第IV編 ● 平坦な製品を得るための据込みバンチ 412
  • 第IV編 ● 押出しパンチの長さ—直径比と限界圧縮応力 413
  • 第IV編 ● パンチ段付き部の応力集中 414
  • 第IV編 ● 受圧板の圧力伝達範囲 415
  • 第IV編 ● 受圧板の接触圧力分布 416
  • 第IV編 ● 円筒締まりばめダイに生じる応力 417
  • 第IV編 ● 有限幅内圧の作用する円筒ダイに生じる応力 418
  • 第IV編 ● ダイ穴付き部の応力集中(その1) 419
  • 第IV編 ● ダイ穴付き部の応力集中(その2) 420
  • 第IV編 ● 補強リングの位置 421
  • 第IV編 ● だ円穴をもつ締まりばめダイ 422
  • 第IV編 ● 四角穴をもつ締まりばめダイ(鋼インサート) 423
  • 第IV編 ● 四角穴をもつ締まりばめダイ(超硬合金インサート) 424
  • 第IV編 ● 六角穴をもつ締まりばめダイ(鋼インサート) 425
  • 第IV編 ● 六角穴をもつ締まりばめダイ(超硬合金インサート) 426
  • 第IV編 ● 一重締まりばめ円筒ダイの設計用ノモグラム(その1) 427
  • 第IV編 ● 一重締まりばめ円筒ダイの設計用ノモグラム(その2) 428
  • 第IV編 ● 段付き穴をもつ一重締まりばめダイの設計用ノモグラム 429
  • 第IV編 ● ダイ寿命への表面仕上げの影響 430
  • 第IV編 ● パンチの破損分類 431
  • 第IV編 ● ダイの破損分類 432
  • 第IV編 ● 放電溶融層 433
  • 第IV編 第5章 被加工材 松原茂夫,高橋昭夫
  • 第IV編 ● 冷間鍛造用材料 434
  • 第IV編 ● 球状化焼なまし 435
  • 第IV編 ● 繰返し潤滑・再切削試験法による変形抵抗 436
  • 第IV編 ● ねじり試験法による変形抵抗 437
  • 第IV編 ● 同心円溝付き圧板を用いる試験方法 438
  • 第IV編 ● 同心円溝付き圧板を用いる試験方法による変形抵抗(その1) 439
  • 第IV編 ● 同心円溝付き圧板を用いる試験方法による変形抵抗(その2) 440
  • 第IV編 ● 冷間据込み試験における応力・歪み状態と割れの形態 441
  • 第IV編 ● 冷間据込み性試験法 442
  • 第IV編 ● 冷間据込み性試験法(つづき) 443
  • 第IV編 ● 据込み割れに対する予加工の影響 444
  • 第IV編 ● 据込み割れに対する加工速度の影響 445
  • 第IV編 ● 工具形式,型構造 446
  • 第IV編 ● カッタの形状 447
  • 第IV編 ● せん断型に対する適正クリアランス 448
  • 第IV編 ● せん断条件と切口面性状 449
  • 第IV編 ● 欠陥の種類と対策 450
  • 第IV編 ● 破断面を伴う慣用せん断において欠陥を防止する損針と対策 451
  • 第IV編 ● 速度の影響 452
  • 第IV編 ● 軸圧縮せん断・拘束せん断 453
  • 第IV編 ● 加熱せん断 454
  • 第IV編 ● 切断・予備成形方法 455
  • 第IV編 ● 拘束据込み法 456
  • 第IV編 ● 予備成形精度の本成形精度への影響 457
  • 第IV編 第6章 潤滑 松原茂夫,高橋昭夫
  • 第IV編 ● 皮膜処理工程 458
  • 第IV編 ● リン酸亜鉛皮膜量 459
  • 第IV編 ● 摩擦係数測定法 460
  • 第IV編 ● リング圧縮試験法 461
  • 第IV編 ● アルミニウムおよび黄銅の摩擦係数 462
  • 第IV編 ● ステンレス鋼の摩擦係数 463
  • 第IV編 ● 摩擦係数・耐焼付き性評価法 464
  • 第IV編 ● 摩耗試験法 465
  • 第IV編 ● 型のカジリと摩耗 466
  • 第IV編 ● 潤滑材封入押出し法 467
  • 第IV編 第7章 欠陥と対策 松原茂夫,高橋昭夫
  • 第IV編 ● 素材要因と製品欠陥の関係 468
  • 第IV編 ● 表面キズの分類 469
  • 第IV編 ● 充満不良・折込みキズ表皮引込み 470
  • 第IV編 ● 表面割れ・内部割れ 471
  • 第IV編 ● 容器押出し品の欠陥 472
  • 第IV編 ● 据込みにおける成形限界 473
  • 第IV編 ● 前方押出しにおける内部割れ 474
  • 第IV編 ● インジェクション押出しにおける成形限界 475
  • 第V編 回転加工
  • 第V編 第1章 転造 高橋昭夫
  • 第V編 ● ねじの転造方式 478
  • 第V編 ● ダイスと加工条件 479
  • 第V編 ● クロスローリング方式 480
  • 第V編 ● クロスローリングの応用 481
  • 第V編 ● 歯車転造方式と応用 482
  • 第V編 ● 各種製品の転造方式(1) 483
  • 第V編 ● 各種製品の転造方式(2) 484
  • 第V編 第2章 ロータリスウエージング 高橋昭夫
  • 第V編 ● 工具の構成と駆動方式 485
  • 第V編 ● 加工例 486
  • 第V編 第3章 スピニング加工 小川秀夫
  • 第V編 ● スピニング加工法の種類と特徴 487
  • 第V編 ● 絞りスピニング 488
  • 第V編 ● しごきスピニング 489
  • 第V編 ● 回転しごき加工 490
  • 第V編 ● フランジングなどのスピニング加工 491
  • 第V編 ● 材料のスピニング加工性 492
  • 第V編 ● スピニング加工品の精度 493
  • 第VI編 金型材料・被加工材
  • 第VI編 第1章 金型材料 鈴木勲
  • 第VI編 ● 金型材料の種類(1) 496
  • 第VI編 ● 金型材料の種類(2)ー工具鋼の規格1 497
  • 第VI編 ● 金型材料の種類(3)ー工具鋼の規格2 498
  • 第VI編 ● 金型材料の種類(4)ー主な金型材料 499
  • 第VI編 ● 工具鋼の熱処理(1) 500
  • 第VI編 ● 工具鋼の熱処理(2) 501
  • 第VI編 ● 金型材の表面硬化処理 502
  • 第VI編 第2章 被加工材 鈴木勲
  • 第VI編 ● 圧延鋼板 503
  • 第VI編 ● ステンレス鋼板 504
  • 第VI編 ● アルミ・アルミ合金板 505
  • 第VI編 ● 銅・銅合金板 506
  • 第VII編 プレス機械・周辺装置
  • 第VII編 第1章 プレス機械 小松勇
  • 第VII編 ● 機械プレスの3要素 508
  • 第VII編 ● 加工の種類とプレス機種 509
  • 第VII編 ● ポイント数とボルスタ寸法 510
  • 第VII編 ● プレスの駆動機構 511
  • 第VII編 ● リンクプレスの特徴 512
  • 第VII編 ● プレスの能力 513
  • 第VII編 ● spm,エネルギー,許容断続spm 514
  • 第VII編 ● プレスの許容偏心量 515
  • 第VII編 ● プレスの精度とプレス形式 516
  • 第VII編 ● プレス剛性 517
  • 第VII編 ● プレス加工の高速化 518
  • 第VII編 ● プレスのFMSとFA 519
  • 第VII編 ● プレス加工の精密化 520
  • 第VII編 ● 関連JIS規格,構造規格,安全規格 521
  • 第VII編 ● せん断機械 522
  • 第VII編 ● 鍛造プレスと機能 523
  • 第VII編 ● NCタレットバンチプレスとNCベンディングマシン 524
  • 第VII編 ● レーザ加工機 525
  • 第VII編 第2章 プレス周辺装置 杉本渉
  • 第VII編 ● 自動化方式 526
  • 第VII編 ● 1次加工用送り装置 527
  • 第VII編 ● 2次加工用送り装置 528
  • 第VII編 ● 取出し・搬出装置 529
  • 第VII編 ● QDC装置 530
  • 第VII編 ● 型交換装置 531
  • 第VII編 ● ダイクッション 532
  • 第VII編 ● 異常検出装置 533
  • 第VII編 ● プレス安全装置 534
  • 第VII編 ● プレス作業の安全距離 535
  • 第VII編 ● 金型の安全化 536
  • 第VII編 ● 防振 537
  • 第VII編 ● 防音 538

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