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資料種別 図書

現代こよみ読み解き事典

岡田芳朗, 阿久根末忠 編著

詳細情報

タイトル 現代こよみ読み解き事典
著者 岡田芳朗, 阿久根末忠 編著
著者標目 岡田, 芳朗, 1930-2014
著者標目 阿久根, 末忠, 1947-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社柏書房
出版年月日等 1993.3
大きさ、容量等 414p ; 20cm
注記 参考文献: p395~397
ISBN 476010951X
価格 2800円 (税込)
JP番号 93025779
出版年(W3CDTF) 1993
件名(キーワード) 日本暦
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件名(キーワード) 年中行事--日本
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NDLC MB96
NDC(8版) 449.81
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 現代こよみ読み解き事典
  • 第一章 四季と暦
  • 第一章 暦の基本
  • 第一章 暦と日本人 二
  • 第一章 はじめにーお日柄と暦 二
  • 第一章 暦好きの日本人 三
  • 第一章 暦の体裁 三
  • 第一章 今の暦の体裁 三
  • 第一章 昔の暦の体裁 四
  • 第一章 暦の出版 六
  • 第一章 暦に記載される事項 六
  • 第一章 昔の暦の暦注 七
  • 第一章 暦と季語 七
  • 第一章 暦と専門用語 八
  • 第一章 暦こよみ
  • 第一章 暦法れきほう
  • 第一章 暦術れきじゅつ
  • 第一章 暦注れきちゅう
  • 第一章 陰陽の寮おんようのつかさ
  • 第一章 暦の博士こよみのはかせ
  • 第一章 陰陽師おんようじ
  • 第一章 陰陽道おんようどう
  • 第一章 暦家れきか
  • 第一章 暦師れきし
  • 第一章 暦生れきしょう
  • 第一章 暦象れきしょう
  • 第一章 暦年れきねん
  • 第一章 暦日れきじつ
  • 第一章 暦表れきひょう
  • 第一章 暦本れきほん
  • 第一章 暦草れきそう
  • 第一章 暦鳥れきちょう
  • 第一章 暦用語の定義 九
  • 第一章 太陽暦たいようれき
  • 第一章 太陰暦たいいんれき
  • 第一章 太陰太陽暦たいいんたいようれき
  • 第一章 陽暦ようれき
  • 第一章 陰暦いんれき
  • 第一章 陰陽暦いんようれき
  • 第一章 旧暦きゅうれき
  • 第一章 新暦しんれき
  • 第一章 四季と十二か月
  • 第一章 四季の由来 一二
  • 第一章 四季のさまざまな区分法 一二
  • 第一章 暦の上での四季 一二
  • 第一章 春夏秋冬
  • 第一章 二十四節気による四季の三区分 一四
  • 第一章 [春]
  • 第一章 初春
  • 第一章 仲春
  • 第一章 晩春
  • 第一章 三春
  • 第一章 〔夏〕
  • 第一章 初夏
  • 第一章 仲夏
  • 第一章 晩夏
  • 第一章 三夏
  • 第一章 〔秋〕
  • 第一章 初秋
  • 第一章 仲秋
  • 第一章 晩秋
  • 第一章 三秋
  • 第一章 〔冬〕
  • 第一章 初冬
  • 第一章 仲冬
  • 第一章 晩冬
  • 第一章 三冬
  • 第一章 和風月名の由来 一五
  • 第一章 和風月名わふうげつめい
  • 第一章 睦月むつき 一六
  • 第一章 如月きさらぎ 一七
  • 第一章 弥生やよい 一八
  • 第一章 卯月うづき 一八
  • 第一章 皐月さつき 一九
  • 第一章 水無月みなづき 二〇
  • 第一章 文月ふみづき 二〇
  • 第一章 葉月はづき 二一
  • 第一章 長月ながつき 二二
  • 第一章 神無月かみなづき 二二
  • 第一章 霜月しもつき 二二
  • 第一章 師走しわす 二三
  • 第一章 月名の異称 二四
  • 第一章 二十四節気の由来
  • 第一章 暦と二十四節気 二九
  • 第一章 二十四節気の発明 二九
  • 第一章 二十四節気にじゅうしせつき
  • 第一章 節と中せつとちゅう
  • 第一章 気候の始まりと二十四節気 三〇
  • 第一章 平気法へいきほう
  • 第一章 定気法ていきほう
  • 第一章 撰日法について 三二
  • 第一章 月切り
  • 第一章 節切り
  • 第一章 不断
  • 第一章 二十四節気の由来 三二
  • 第一章 立春りっしゅん 三二
  • 第一章 雨水うすい 三二
  • 第一章 啓蟄けいちつ 三二
  • 第一章 春分しゅんぶん 三二
  • 第一章 清明せいめい 三三
  • 第一章 穀雨こくう 三三
  • 第一章 立夏りっか 三三
  • 第一章 小満しょうまん 三三
  • 第一章 芒種ぼうしゅ 三三
  • 第一章 夏至げし 三三
  • 第一章 小暑しょうしょ 三四
  • 第一章 大暑たいしょ 三四
  • 第一章 立秋りっしゅう 三四
  • 第一章 処暑しょしょ 三四
  • 第一章 白露はくろ 三四
  • 第一章 秋分しゅうぶん 三四
  • 第一章 寒露かんろ 三五
  • 第一章 霜降そうこう 三五
  • 第一章 立冬りっとう 三五
  • 第一章 小雪しょうせつ 三五
  • 第一章 大雪たいせつ 三五
  • 第一章 冬至とうじ 三六
  • 第一章 小寒しょうかん 三六
  • 第一章 大寒だいかん 三六
  • 第一章 昔の暦の二十四節気の説明 三六
  • 第一章 七十二候の由来
  • 第一章 暦と七十二候 三七
  • 第一章 七十二候とは 三七
  • 第一章 「四季二十四節気七十二候」表 三八
  • 第一章 七十二候表 四二
  • 第一章 七十二候の由来 四三
  • 第一章 [正月節立春] 四三
  • 第一章 東風凍を解くとうふうこおりをとく
  • 第一章 蟄虫始めて振るうちっちゅうはじめてふるう
  • 第一章 魚氷を上るうおこおりをのぼる
  • 第一章 [正月中雨水] 四三
  • 第一章 獺魚を祭るたつうおをまつる
  • 第一章 鴻雁来るこうがらきたる
  • 第一章 草木萌動すそうもくほうどうす
  • 第一章 [二月節啓蟄] 四四
  • 第一章 桃始めて華くももはじめてはなさく
  • 第一章 倉庚鳴くそうこうなく
  • 第一章 鷹化して鳩と為るたかけしてはととなる
  • 第一章 [二月中春分] 四四
  • 第一章 玄鳥至るげんちょういたる
  • 第一章 雷乃ち声を発すかみなりすなわちこえをはっす
  • 第一章 始めて電すはじめていなびかりす
  • 第一章 [三月節清明] 四四
  • 第一章 桐始めて華くきりはじめてはなさく
  • 第一章 田鼠化して駕と為るでんそけしてうずらとなる
  • 第一章 虹始めて見るにじはじめてあらわる
  • 第一章 [三月中穀雨] 四五
  • 第一章 萍始めて生ずうきくさはじめてしょうず
  • 第一章 鳴鳩其羽を払うめいきゅうそのはねをはらう
  • 第一章 戴勝桑に降るたいしょうわにくだる
  • 第一章 [四月節立夏] 四六
  • 第一章 螻国鳴くろうこくなく
  • 第一章 蚯蚓出ずきゅういんいず
  • 第一章 王瓜生ずおうかしょうず
  • 第一章 [四月中小満] 四六
  • 第一章 苦菜秀ずくさいひいず
  • 第一章 靡草死るびそうがる
  • 第一章 小暑至るしょうしょいたる
  • 第一章 [五月節芒種] 四七
  • 第一章 蟷螂生ずとうろうしょうず
  • 第一章 鵙始めて鳴くもずはじめてなく
  • 第一章 反舌声無しはんぜつこえなし
  • 第一章 [五月中夏至] 四八
  • 第一章 鹿角を解つしかつのをおつ
  • 第一章 鯛始めて鳴くせみはじめてなく
  • 第一章 半夏生すはんげしょうず
  • 第一章 [六月節小暑] 四八
  • 第一章 温風至るうんぷういたる
  • 第一章 蟋蟀壁に居るしつしゅつかべにおる
  • 第一章 鷹乃ち学習すたかすなわちがくしゅうす
  • 第一章 [六月中大暑] 四八
  • 第一章 腐草蛍と為るふそうほたるとなる
  • 第一章 土潤いて暑しつちうるおいうてあつし
  • 第一章 大雨時に行くたいうとさにいく
  • 第一章 [七月節立秋] 四九
  • 第一章 涼風至るりょうふういたる
  • 第一章 白露降るはくろくだる
  • 第一章 寒蝉鳴くかんせんなく
  • 第一章 [七月中処暑] 四九
  • 第一章 鷹乃ち鳥を祭るたかすなわちまつる
  • 第一章 天地始めて粛むてちはじめてしじむ
  • 第一章 禾乃ち登るかすなわちみのる
  • 第一章 [八月節白露] 四九
  • 第一章 鴻雁来るこうがんきたる
  • 第一章 玄鳥帰るげんちょうかえる
  • 第一章 羣鳥差を養うぐんちょうしゅうをやしなう
  • 第一章 [八月中秋分] 五〇
  • 第一章 雷乃ち声を収むかみなりすなわちこえをおさむ
  • 第一章 蟄虫戸を坏すちっちゅうとをとざす
  • 第一章 水始めて洞るみずはじめてかる
  • 第一章 [九月節寒露] 五〇
  • 第一章 鴻雁来賓すこうがんらいひんす
  • 第一章 雀大水に入り蛤と為るすずめたいすいにはいりこはまぐりとなる
  • 第一章 菊に黄花有りきくにこうかあり
  • 第一章 [九月中霜降] 五一
  • 第一章 豺乃ち獣を祭るさいすなわちけものをまつる
  • 第一章 草木黄落すそうもくこうらくす
  • 第一章 蟄虫咸く俯すちっちゅうことごとくふす
  • 第一章 [十月節立冬] 五一
  • 第一章 水始めて氷るみずはじめてこおる
  • 第一章 地始めて凍るちはじめてこおる
  • 第一章 野鶏水に入り蜃と為るやけいみずにいりおおはまぐりとなる
  • 第一章 [十月中小雪] 五一
  • 第一章 虹蔵れて見えずにじかくれてみえず
  • 第一章 天気上騰し地気下降すこんきじょうとうしちきかこうす
  • 第一章 閉塞して冬を成すへいそうしてふゆをなす
  • 第一章 [十一月節大雪] 五一
  • 第一章 鶴鳥鳴ずかつちょうなかず
  • 第一章 虎始めて交むとらはじめてつるむ
  • 第一章 茘挺出ずるおいていいずる
  • 第一章 [十一月中冬至] 五二
  • 第一章 蚯蚓結ぶきゅういんむすぶ
  • 第一章 〓角解すびかくげす
  • 第一章 水泉動くすいせんうごく
  • 第一章 [十二月節小寒] 五三
  • 第一章 雁北に郷かうかりきたになかう
  • 第一章 鵲始めて巣くうかささぎはじめてすくう
  • 第一章 野鶏始めて錐くやけいはじめてなく
  • 第一章 [十二月中大寒] 五三
  • 第一章 鶏始めて乳すにわとりはじめてにゅうす
  • 第一章 〓鳥〓疾すしちょうれいしっす
  • 第一章 水沢腹く堅しすいたくあつくかたし
  • 第一章 本朝七十二候の由来 五三
  • 第一章 [正月節立春] 五三
  • 第一章 東風凍を解くはろかぜこおりをとく
  • 第一章 黄鶯〓〓うぐいすなく
  • 第一章 魚氷を上るうおこおりをいずる
  • 第一章 [正月中雨水] 五三
  • 第一章 土の脉潤起こるつちのしょううるおいおこる
  • 第一章 霞始めて靡くかすみはじめてなびく
  • 第一章 草木萌え動るそうもめばえいする
  • 第一章 [二月節啓蟄] 五四
  • 第一章 蟄虫戸を啓くすごもりむしとをひらく
  • 第一章 桃始めて突くももはじめてさく
  • 第一章 菜虫蝶と化るなむしちょうとなる
  • 第一章 [二月中春分] 五四
  • 第一章 雀始めて巣うすずめはじめてすくう
  • 第一章 桜始めて開くさくらはじめてひらく
  • 第一章 雷乃ち声を発すかみなりすなわちこえをはっす
  • 第一章 [三月節清明] 五四
  • 第一章 玄鳥至るつばめきたる
  • 第一章 鴻雁北るこうがんかえる
  • 第一章 虹始めて見るにじはじめてあらわる
  • 第一章 [三月中穀雨] 五四
  • 第一章 葭始めて生ずあしはじめてししょうず
  • 第一章 霜止みて苗出ずるしもやみてなえいずる
  • 第一章 牡丹華くぼたんはなさく
  • 第一章 [四月節立夏] 五四
  • 第一章 蛙始めて鳴くかわずはじめてなく
  • 第一章 蚯蚓出るみみずいずる
  • 第一章 竹筆生ずたけのしょうず
  • 第一章 [四月中小満] 五五
  • 第一章 蚕起きて桑を食むかいこおきてわをはむ
  • 第一章 紅花栄うべにばなさかう
  • 第一章 麦秋至るむぎのときいたる
  • 第一章 [五月節芒種] 五五
  • 第一章 蟷螂生ずかまきりしょうず
  • 第一章 腐れたる草蛍と為るくされたるくきほたるとなる
  • 第一章 梅の子黄ばむうめのみさばむ
  • 第一章 [五月中夏至] 五五
  • 第一章 乃東枯るだいとうかるる
  • 第一章 菖蒲華くあやめはなさく
  • 第一章 半夏生ずはんげしょうず
  • 第一章 [六月節小暑] 五五
  • 第一章 温風至るあつかぜいたる
  • 第一章 蓮始めて開くはすけしめてひらく
  • 第一章 鷹乃ち学を習うたかすなわちわざをならう
  • 第一章 [六月中大暑] 五五
  • 第一章 桐始めて花を結ぶきりはじめてはなをむすぶ
  • 第一章 土潤うて渥暑しつちうるおうてむしあつし
  • 第一章 大雨時行るたいうときどきふる
  • 第一章 [七月節立秋] 五六
  • 第一章 涼風至るすずかぜいたる
  • 第一章 寒蝉鳴くひぐらしなく
  • 第一章 蒙き霧升降ふかききりまとう
  • 第一章 [七月中処暑] 五六
  • 第一章 綿の柎開くわたのはなしべひらく
  • 第一章 天地始めて粛してんちはじめてさむし
  • 第一章 禾乃ち登るこくものすなわちのぼる
  • 第一章 [八月節白露] 五六
  • 第一章 草の露白しくさのつゆしろし
  • 第一章 鶴鵠鳴くせきれいなく
  • 第一章 玄鳥去るつばめさる
  • 第一章 [八月中秋分] 五六
  • 第一章 雷乃ち声を収むかみなりすなわちこえをおさむ
  • 第一章 虫蟄れて戸を坏ぐむしかくれてとをふさぐ
  • 第一章 水始めて涸るみずはじめてかるる
  • 第一章 [九月節寒露] 五六
  • 第一章 鴻雁来るこうがんきたる
  • 第一章 菊の花開くきくのはなひらく
  • 第一章 嫌蜂戸に在りきりぎりすとにあり
  • 第一章 [九月中霜降] 五七
  • 第一章 霜始めて降るしもはじめてふる
  • 第一章 霎時施るこさめときどふる
  • 第一章 楓蔦黄むもみじつたきばむ
  • 第一章 [十月節立冬] 五七
  • 第一章 山茶始めて開くつばきはじめてひらく
  • 第一章 地始めて凍るちはじめてこおる
  • 第一章 金蓋香さんせんかさく
  • 第一章 [十月中小雪] 五七
  • 第一章 虹蔵れて見ずにじかくれてみえず
  • 第一章 朔風葉を払うきたかぜこのはをはらう
  • 第一章 橘始めて黄ばむたちばなはじめてきばむ
  • 第一章 [十一月節大雪] 五七
  • 第一章 閉塞冬と成るそらさむくふゆとなる
  • 第一章 熊穴に蟄るくまあなにこもる
  • 第一章 鰍の魚群るさけのうおむらがる
  • 第一章 [十一月中冬至] 五八
  • 第一章 乃東生ずなつかれくさしょうず
  • 第一章 〓角解るさわしかのつのおつる
  • 第一章 雪わたりで表出るゆきわたりてむぎのびる
  • 第一章 [十二月節小寒] 五八
  • 第一章 芹乃ち栄うせりすなわちさかう
  • 第一章 水泉あたたかを含むしみずあたたかをふくむ
  • 第一章 薙始めて碓くきじはじめてなく
  • 第一章 [十二月中大寒] 五八
  • 第一章 歎冬華くふきのはなさく
  • 第一章 水沢腹壁さわみずこおりつめる
  • 第一章 〓始めて乳にわとりはじめてとやにつく
  • 第一章 七十二候の読み方 五八
  • 第一章 本朝七十二候の読み方 六一
  • 第一章 「七十二候」表 六三
  • 第一章 現代二十四節気・七十二候表 六七
  • 第一章 年月日月名潮の干満
  • 第一章 年(歳)と暦六九
  • 第一章 年(歳)
  • 第一章 暦年
  • 第一章 閏年
  • 第一章 閏月
  • 第一章 月と暦 七〇
  • 第一章 お月様
  • 第一章 ひと月
  • 第一章 旬
  • 第一章 上旬
  • 第一章 中旬
  • 第一章 下旬
  • 第一章 月齢
  • 第一章 朔弦望
  • 第一章 朔望月
  • 第一章 朔
  • 第一章 朔望
  • 第一章 朔日 ついたち
  • 第一章 既生塊
  • 第一章 既死塊
  • 第一章 日と暦 七二
  • 第一章 日
  • 第一章 お日様
  • 第一章 円輪
  • 第一章 大輪
  • 第一章 昼間
  • 第一章 夜間
  • 第一章 黄道
  • 第一章 黄経
  • 第一章 日の出・入り
  • 第一章 日の南中
  • 第一章 月の出・入り
  • 第一章 月の南中
  • 第一章 月名の由来 七四
  • 第一章 新月
  • 第一章 二日月
  • 第一章 三日月
  • 第一章 上弦・七日月
  • 第一章 十三夜月・十三日月
  • 第一章 小望月・十四日月
  • 第一章 満月・十五日月
  • 第一章 十六夜・十六日月
  • 第一章 立待月・十七日月
  • 第一章 居待月・十八日月
  • 第一章 寝待月・十九日月
  • 第一章 更待月・二十日月
  • 第一章 下弦・二十三日月
  • 第一章 三十日月
  • 第一章 有明月
  • 第一章 夕月
  • 第一章 潮の干満 七八
  • 第一章 潮汐
  • 第一章 潮・汐
  • 第一章 潮汐と言い伝え 七九
  • 第一章 潮の名称 七九
  • 第一章 大潮
  • 第一章 中潮
  • 第一章 小潮
  • 第一章 長潮
  • 第一章 若潮
  • 第一章 旧暦の月名と異称・潮 八〇
  • 第二章 祝祭日と日本人
  • 第二章 国民の祝日旧祝祭日
  • 第二章 国民の祝日の由来 八二
  • 第二章 はじめに
  • 第二章 元日 八二
  • 第二章 成人の日 八三
  • 第二章 建国記念の日 八二
  • 第二章 春分の日 八二
  • 第二章 みどりの日 八二
  • 第二章 憲法記念日 八三
  • 第二章 こどもの日 八四
  • 第二章 敬老の日 八四
  • 第二章 秋分の日 八四
  • 第二章 体育の日 八四
  • 第二章 文化の日 八五
  • 第二章 勤労感謝の日 八五
  • 第二章 天皇誕生日 八五
  • 第二章 旧祝祭日の由来 八五
  • 第二章 はじめに
  • 第二章 祝日 八五
  • 第二章 大祭日 八六
  • 第二章 新年節(四方拝) 八六
  • 第二章 元始祭 八六
  • 第二章 新年宴会 八六
  • 第二章 紀元節 八六
  • 第二章 春季皇霊祭 八七
  • 第二章 神武天皇祭 八七
  • 第二章 天長節 八七
  • 第二章 秋季皇霊祭 八八
  • 第二章 神嘗祭かんなめさい 八八
  • 第二章 新嘗祭にいなめさい 八八
  • 第二章 明治節 八八
  • 第二章 大正天皇祭 八九
  • 第二章 正月と孟蘭盆
  • 第二章 正月の由来 八九
  • 第二章 正月 八九
  • 第二章 新年 九〇
  • 第二章 元日節会がんにちのせちえ 九〇
  • 第二章 門松 九〇
  • 第二章 注連飾りしめかざり 九一
  • 第二章 鏡餅 九一
  • 第二章 幸木さいわいぎ 九一
  • 第二章 破魔弓・破魔矢 九一
  • 第二章 お年玉 九一
  • 第二章 凧揚げ 九二
  • 第二章 歌加留多取り 九四
  • 第二章 独楽廻し 九五
  • 第二章 双六すごろく 九五
  • 第二章 羽根突き 九五
  • 第二章 福笑い 九六
  • 第二章 雑煮 九六
  • 第二章 お屠蘇 九六
  • 第二章 御節 九七
  • 第二章 据り鯛 九七
  • 第二章 開き豆 九八
  • 第二章 開き牛蒡 九八
  • 第二章 数の子 九八
  • 第二章 ごまめ(田作) 九八
  • 第二章 竿頭 九八
  • 第二章 孟蘭盆の由来 九八
  • 第二章 孟蘭盆うらぼん 九八
  • 第二章 迎え火 九九
  • 第二章 盆踊り 一〇〇
  • 第二章 中元ちゅうげん 一〇〇
  • 第二章 上元じょうげん 一〇一
  • 第二章 下元かげん 一〇一
  • 第二章 精霊流し 一〇一
  • 第二章 五節句雑節縁日
  • 第二章 五節句の由来 一〇二
  • 第二章 節句(節供)とは 一〇二
  • 第二章 人日じんじつ 一〇二
  • 第二章 上巳じょうし 一〇二
  • 第二章 端午たんご 一〇三
  • 第二章 菖蒲打ちしょうぶうち 一〇四
  • 第二章 七夕しちせき 一〇四
  • 第二章 重陽ちょうよう 一〇五
  • 第二章 雑節の由来 一〇六
  • 第二章 雑節とは 一〇六
  • 第二章 節分せつぶん 一〇六
  • 第二章 彼岸ひがん 一〇六
  • 第二章 御萩おはぎ 一〇七
  • 第二章 社日しゃにち 一〇七
  • 第二章 八十八夜はちじゅうはちや 一〇七
  • 第二章 入梅にゅうばい 一〇八
  • 第二章 半夏生はんげしょう 一〇八
  • 第二章 土用どよう 一〇八
  • 第二章 二百十日にひゃくとうか 一〇九
  • 第二章 二百二十日にひゃくはつか 一〇九
  • 第二章 初午はつうま 一一〇
  • 第二章 大祓えおおはらえ 一一〇
  • 第二章 縁日の由来 一一〇
  • 第二章 縁日とは 一一〇
  • 第二章 観音かんのん 一一一
  • 第二章 薬師やくし 一一二
  • 第二章 地蔵じぞう 一一二
  • 第二章 閻魔えんま 一一三
  • 第二章 兎子母きしも 一一三
  • 第二章 歓喜天かんぎてん 一一三
  • 第二章 妙見みょうけん 一一三
  • 第二章 不動ふどう 一一四
  • 第二章 金毘羅こんびら 一一四
  • 第二章 愛宕あたご 一一五
  • 第二章 虚空蔵こくうぞう 一一五
  • 第二章 水天すいてん 一一五
  • 第二章 大師だいし 一一六
  • 第二章 元三大師がんさんだいし 一一六
  • 第二章 天神てんじん 一一六
  • 第二章 毘沙門天びしゃもんてん 一一七
  • 第二章 摩利支天まりしてん 一一七
  • 第二章 大黒天だいこくてん 一一七
  • 第二章 弁財天べんざいてん 一一八
  • 第三章 暦注の秘密
  • 第三章 陰陽五行思想
  • 第三章 はじめに
  • 第三章 陰陽五行思想と日本人 一二〇
  • 第三章 陰陽五行思想の日本への渡来 一二一
  • 第三章 陰陽説五行説の基本 一二二
  • 第三章 陰陽説 一二二
  • 第三章 五行説 一二二
  • 第三章 五行相生ごぎょうそうしょう
  • 第三章 五行相剋ごぎょうそうこく
  • 第三章 五行と惑星の運行 一二三
  • 第三章 五行の持つ性質 一二三
  • 第三章 木 もく
  • 第三章 火 か
  • 第三章 土 ど
  • 第三章 金 ごん
  • 第三章 水 すい
  • 第三章 六行説 一二四
  • 第三章 陰陽五行思想の基本 一二四
  • 第三章 陰陽五行思想 一二四
  • 第三章 陰いん 一二五
  • 第三章 陽よう 一二五
  • 第三章 十二月辟卦と陰陽の消長 一二五
  • 第三章 陰陽二気と五行の配当 一二六
  • 第三章 五行と十干の関係 一二六
  • 第三章 五行と十二支の関係 一二七
  • 第三章 五行と朝昼夕夜・東西南北 一二七
  • 第三章 五行の循環作用 一二七
  • 第三章 相生そうじょう 一二七
  • 第三章 木生火もくしょうか
  • 第三章 火生土かしょうど
  • 第三章 土生金としょうさ入
  • 第三章 金生水きんしょうすい
  • 第三章 水生木すいしょうもく
  • 第三章 相剋そうこく 一二八
  • 第三章 木剋土もくこくど
  • 第三章 土剋水どこくすい
  • 第三章 水剋火すいこくか
  • 第三章 火剋金かこくきん
  • 第三章 金剋木さんこくもく
  • 第三章 比和ひわ 一二八
  • 第三章 相生と相剋の表裏関係 一二九
  • 第三章 五行と五色の関係 一二九
  • 第三章 五行配当表の読み方 一三一
  • 第三章 五行配当表
  • 第三章 四季と土用の作用 一三二
  • 第三章 十干十二支
  • 第三章 十干 一三三
  • 第三章 十干と暦 一三三
  • 第三章 十干じっかん
  • 第三章 十干の語源 一三四
  • 第三章 甲こう
  • 第三章 乙おつ
  • 第三章 丙へい
  • 第三章 丁てい
  • 第三章 戊ぼ
  • 第三章 己き
  • 第三章 庚こう
  • 第三章 辛しん
  • 第三章 壬じん
  • 第三章 癸き
  • 第三章 兄・弟の性質 一三五
  • 第三章 十干の吉凶 一三五
  • 第三章 十二支 一三六
  • 第三章 十二支の由来 一三六
  • 第三章 三正論
  • 第三章 月の十二支の語源 一三六
  • 第三章 寅いん
  • 第三章 卯ぼう
  • 第三章 辰しん
  • 第三章 巳し
  • 第三章 午ご
  • 第三章 未び
  • 第三章 申しん
  • 第三章 酉ゆう
  • 第三章 戌じゅつ
  • 第三章 亥がい
  • 第三章 子し
  • 第三章 丑ちゅう
  • 第三章 木星と十二支 一三八
  • 第三章 十一支と時刻 一三九
  • 第三章 十一支と方位 一四〇
  • 第三章 十一文獣の由来 一四〇
  • 第三章 十干十二支 一四一
  • 第三章 干支の由来 一四一
  • 第三章 十干と十二支の組み合わせ 一四二
  • 第三章 干支の作り方 一四二
  • 第三章 五行と十干 一四四
  • 第三章 雑書に見る生年吉凶 一四六
  • 第三章 暦注の秘密
  • 第三章 暦とお日柄 一五二
  • 第三章 お日柄
  • 第三章 吉日きちじつ
  • 第三章 婚礼の吉日
  • 第三章 結納の吉日
  • 第三章 妊娠腹帯の吉日
  • 第三章 家造り・柱立ての吉日
  • 第三章 上棟の吉日
  • 第三章 黄道吉日こうどうきちにち
  • 第三章 吉祥日きちじょうにち
  • 第三章 佳節かせつ
  • 第三章 悪日あくにち
  • 第三章 厄日やくび
  • 第三章 吉凶きっきょう
  • 第三章 六曜の由来 一五三
  • 第三章 六曜とは 一五三
  • 第三章 六曜の起源 一五三
  • 第三章 日本式「六曜」の成立 一五四
  • 第三章 六曜の読み方 一五四
  • 第三章 六曜の日取り 一五六
  • 第三章 六曜の吉凶 一五七
  • 第三章 先勝せんかち 一五七
  • 第三章 友引ともびき 一五七
  • 第三章 先負せんまけ 一五七
  • 第三章 仏滅ぶつめつ 一五八
  • 第三章 大安たいあん 一五八
  • 第三章 赤口しゃっく 一五八
  • 第三章 六曜の秘密 一五八
  • 第三章 七曜星の由来 一五九
  • 第三章 七曜星とは 一五九
  • 第三章 七曜星の吉凶 一五九
  • 第三章 日曜星
  • 第三章 月曜星
  • 第三章 火曜星
  • 第三章 水曜星
  • 第三章 木曜星
  • 第三章 金曜星
  • 第三章 土曜星
  • 第三章 十二直の由来 一六〇
  • 第三章 十ニ直とは 一六〇
  • 第三章 十ニ直のしくみ 一六〇
  • 第三章 十ニ直の配当 一六一
  • 第三章 十ニ直の吉凶 一六二
  • 第三章 建たつ
  • 第三章 除のぞく
  • 第三章 満みつ
  • 第三章 平たいら
  • 第三章 定さだん
  • 第三章 執とる
  • 第三章 破やぶる
  • 第三章 危あやう
  • 第三章 成なる
  • 第三章 納おさん
  • 第三章 開ひらく
  • 第三章 閉とず
  • 第三章 選日・雑注の由来 一六三
  • 第三章 選日(撰日)とは 一六三
  • 第三章 八専はっせん 一六三
  • 第三章 十方暮じっぼうぐれ 一六五
  • 第三章 三隣亡さんりんぼう 一六六
  • 第三章 土用どよう 一六六
  • 第三章 天一天上てんいちてんじょう 一六七
  • 第三章 三伏さんぷく 一六八
  • 第三章 庚申こうしん 一六九
  • 第三章 甲子かっし 一六九
  • 第三章 己巳つちのとみ 一七〇
  • 第三章 一粒万倍日いちりゅうまんばいにち 一七〇
  • 第三章 不成就日ふじょうじゅにち 一七〇
  • 第三章 臓日ろうにち 一七一
  • 第三章 大土・小土おおづち・こづち 一七一
  • 第三章 辛酉かのととり 一七一
  • 第三章 還暦かんれき 一七二
  • 第三章 丙午ひのえうま 一七二
  • 第三章 二十八宿の由来 一七三
  • 第三章 二十八宿とは 一七三
  • 第三章 二十八宿の月日への配当 一七三
  • 第三章 ニ十八宿と七曜・十干十二支 一七五
  • 第三章 ニ十八街図 一七六
  • 第三章 ニ十八宿の吉凶 一七六
  • 第三章 角かく
  • 第三章 亢こう
  • 第三章 氏てい
  • 第三章 房ぼう
  • 第三章 心しん
  • 第三章 尾び
  • 第三章 箕き
  • 第三章 斗と
  • 第三章 牛ぎゅう
  • 第三章 女じょ
  • 第三章 虚きょ
  • 第三章 危き
  • 第三章 室しつ
  • 第三章 壁へき
  • 第三章 奎けい
  • 第三章 婁ろう
  • 第三章 胃い
  • 第三章 昴ぼう
  • 第三章 畢びつ
  • 第三章 砦し
  • 第三章 参しん
  • 第三章 井せい
  • 第三章 鬼き
  • 第三章 柳りゅう
  • 第三章 星せい
  • 第三章 張ちょう
  • 第三章 翼よく
  • 第三章 軫しん
  • 第三章 下段(暦注下段)一七九
  • 第三章 下段とは 一七九
  • 第三章 受死日(黒日) じゅしにち一七九
  • 第三章 十死日じゅうしにち 一八〇
  • 第三章 五墓日ごわにち 一八〇
  • 第三章 帰忌日きこにち 一八〇
  • 第三章 血忌日ちいみにち 一八一
  • 第三章 重日じゅうにち 一八一
  • 第三章 後日ふくにち 一八一
  • 第三章 天火日てんかにち 一八一
  • 第三章 地火日ちかにち 一八一
  • 第三章 大禍日だいかにち 一八二
  • 第三章 浪籍日ろうしゃくにち 一八二
  • 第三章 滅門日めつもんにち 一八二
  • 第三章 時下食ときげじき 一八二
  • 第三章 歳下食さいげじき 一八三
  • 第三章 凶会日くえにち 一八三
  • 第三章 往亡日おうもうにち 一八四
  • 第三章 天赦日てんしゃにち 一八四
  • 第三章 神吉日かみよしにち 一八四
  • 第三章 大明日だいみょうにち 一八四
  • 第三章 鬼宿日きしゅくにち 一八四
  • 第三章 天恩日てんおんにち 一八四
  • 第三章 母念日ぼそうにち 一八五
  • 第三章 月徳日つきとくにち 一八五
  • 第三章 納音 一八五
  • 第三章 九星と方位の吉凶
  • 第三章 九星の基本 一八六
  • 第三章 九星術の由来 一八六
  • 第三章 河図・洛書かと・らくしょ 一八六
  • 第三章 九星の意味するところ 一八八
  • 第三章 一白水星いっぱくすいせい
  • 第三章 二黒土星じこくどせい
  • 第三章 三碧木星さんべきもくせい
  • 第三章 四緑木星しろくもくせい
  • 第三章 五黄土星ごおうどせい
  • 第三章 六白金星ろっぱくきんせい
  • 第三章 七赤金星しちせききんせい
  • 第三章 八白土星はっぱくどせい
  • 第三章 九紫火星きゅうしかせい
  • 第三章 本命星・月命星 一八八
  • 第三章 九星の位置と移動 一八八
  • 第三章 九星と方位 一八九
  • 第三章 九星の年による配当 一九〇
  • 第三章 九星の月による配当 一九〇
  • 第三章 九星の日による配当 一九〇
  • 第三章 九星の時刻による配当 一九一
  • 第三章 九星による方位神 一九三
  • 第三章 はじめに
  • 第三章 暦と方位神 一九三
  • 第三章 吉神と吉方作用 一九三
  • 第三章 歳徳神としとこん 一九三
  • 第三章 恵方えほう 一九四九
  • 第三章 月徳合げっとくごう 一九四
  • 第三章 歳禄神さいろくしん 一九四
  • 第三章 歳枝徳さいしとく 一九五
  • 第三章 歳徳合としとくごう 一九五
  • 第三章 生気せいき 一九五
  • 第三章 奉書そうしょ 一九五
  • 第三章 天道てんどう 一九五
  • 第三章 天徳てんとく 一九五
  • 第三章 天徳合てんとくごう 一九五
  • 第三章 博士はくし 一九六
  • 第三章 凶神と凶方作用 一九六
  • 第三章 [神殺]
  • 第三章 金神こんじん 一九六
  • 第三章 八将神 一九八
  • 第三章 太歳神たいさいじん 一九九
  • 第三章 大将軍だいしょうぐん 一九九
  • 第三章 大陰神だいおんじん 二〇〇
  • 第三章 歳刑神さいぎょうしん 二〇〇
  • 第三章 歳破神さいはしん 二〇一
  • 第三章 歳殺神さいせつし 二〇一
  • 第三章 黄幡神おうばんしん 二〇一
  • 第三章 豹尾神ひょうびしん 二〇二
  • 第三章 [方殺]
  • 第三章 本命殺ほんみょうさつ 二〇二
  • 第三章 的殺てきさつ 二〇二
  • 第三章 暗剣殺あんけんさつ 二〇三
  • 第三章 五黄殺ごおうさつ 二〇三
  • 第三章 歳破さいは 二〇三
  • 第三章 月破げっは 二〇三
  • 第三章 定位対沖ていいたいちゅう 二〇三
  • 第三章 その他の凶方位 二〇四
  • 第三章 鬼門きもん 二〇四
  • 第三章 都天殺とてんさつ 二〇四
  • 第三章 白虎びゃっこ 二〇四
  • 第三章 死符しふ 二〇四
  • 第三章 病符びょうふ 二〇四
  • 第三章 劫殺・災殺ごうさつ・さいさつ 二〇五
  • 第三章 蚕室さんしつ 二〇五
  • 第三章 日遊神にちゆうしん 二〇五
  • 第四章年中行事・祭り・記念日
  • 一月の年中行事祭り記念日
  • はじめに
  • 初詣 二〇八
  • 若水 二〇八
  • 若潮 二〇九
  • 初夢 二〇九
  • 年賀 二一〇
  • 少年法施行の日 二一〇
  • 仕事始め 二一一
  • 初荷 二一一
  • 書初め 二一一
  • 姫始め 二一一
  • 御用始め 二一二
  • 出初式 二一二
  • 七草 二一二
  • うそかえ 二一三
  • 宮中講書始め 二一三
  • 今宮十日戎 二一三
  • 鏡開き 二一三
  • 蔵開き 二一四
  • 新野の雪祭り 二一四
  • 左義長 二一四
  • 近江八幡左義長祭り 二一四
  • 若草山山焼き 二一五
  • 小正月 二一五
  • 野沢の火祭り 二一五
  • 念仏の口明け 二一五
  • 十王詣 二一五
  • 摩多羅神祭り 二一五
  • 宮中歌会始め 二一六
  • 二十日正月 二一六
  • 文化財防火デー 二一六
  • 国旗制定日 二一六
  • 六斎日 二一六
  • 二月の年中行事祭り記念日
  • テレビ放送記念日 二一七
  • 南部梅林開き 二一七
  • 成人病予防週間 二一七
  • 黒川能 二一七
  • 二日灸 二一七
  • 節分 二一八
  • 二十六聖人殉教記念日 二一八
  • 針供養 二一八
  • さっぽろ雪まつり 二一九
  • 聖バレンタインデー 二一九
  • 長谷寺だだおし 二二〇
  • 浬繁会 二二〇
  • 横手かまくら 二二〇
  • 横手梵天祭り 二二〇
  • えんぶり 二二一
  • 万国郵便連合加盟記念日 二二一
  • 太子会 二二一
  • 北野天満宮梅花祭 二二一
  • 西大寺会陽 二二二
  • 三月の年中行事祭り記念日
  • 春の全国火災予防運動 二二三
  • 百子式 二二三
  • 雛祭り 二二三
  • 流し雛 二二三
  • 雛の膳 二二三
  • 磯遊び 二二五
  • 耳の日 二二五
  • 消防記念日 二二五
  • 国際婦人デー 二二五
  • 二月堂お水取り 二二六
  • 十三参り 二二六
  • 涅〓会 二二六
  • 田県の豊年祭 二二七
  • 大井八幡田遊び祭り 二二七
  • 浅草寺金竜の舞 二二八
  • 放送記念日 二二八
  • 世界気象デー 二二八
  • 電気記念日 二二九
  • 利久忌 二二九
  • 復活祭 二二九
  • 薬師寺花会式 二二九
  • 四月の年中行事祭り記念日
  • 花見 二三〇
  • 青柴垣神事 二三〇
  • 灌仏会(花祭り)二三〇
  • 婦人の日 二三一
  • メートル法公布記念日 二三一
  • ポスト愛護週間 二三二
  • 春の高山祭り 二三二
  • 曳山狂言 二三二
  • 科学技術週間 二三二
  • 発明の日 二三三
  • やすらい花祭り 二三三
  • 逓信記念日 二三三
  • 壬生狂言 二三三
  • 清掃の日 二三四
  • 緑の週間 二三四
  • 先帝祭 二三四
  • サンフランシスコ講和条約発効記念日 二三四
  • 社会教育週間 二三五
  • 図書館記念日 二三五
  • 潮干狩り 二三五
  • 五月の年中行事祭り記念日
  • 高岡御車山祭り 二三六
  • メーデー 二三六
  • 日本赤十字社創立記念日 二三六
  • こども読書週間 二三六
  • 聖武天皇祭 二三六
  • 鍋冠祭り 二三七
  • 博多どんたく 二三七
  • 世界赤十字デー 二三七
  • 愛鳥週間 二三七
  • ナイチンゲール記念日 二三七
  • 種痘記念日 二三八
  • 葵祭り 二三八
  • 国際親善デー 二三八
  • 団扇撒会式 二三八
  • 母の日 二三八
  • ローマ字の日 二三九
  • 三社祭り 二三九
  • 六月の年中行事祭り記念日
  • 更衣 二四〇
  • 電波の日 二四〇
  • 写真の日 二四〇
  • 気象記念日 二四一
  • 水道週間 二四一
  • 県祭り 二四一
  • 計量記念日 二四一
  • 時の記念日 二四一
  • ウェストン祭 二四二
  • 百万石まつり 二四二
  • チャグチャグ馬ッコ 二四二
  • 海外移住の日 二四三
  • ペーロン競漕 二四三
  • 鞍馬竹り伐会式 二四三
  • 夏の健康を守る運動 二四四
  • 沖縄慰霊の日 二四四
  • オリンピックデー 二四四
  • 伊雑宮御田植祭り 二四五
  • ハンセン病を正しく理解する週間 二四五
  • 国連憲章調印記念日 二四五
  • 貿易記念日 二四五
  • 七月の年中行事祭り記念日
  • 国民安全の日 二四六
  • 更生護の日 二四六
  • 社会を明るくする運動 二四六
  • 愛の血液助け合い運動 二四六
  • 祇園祭り 二四六
  • ユネスコ加盟記念日 二四七
  • 入谷朝顔市 二四七
  • ほおずき市 二四七
  • 四万六千日 二四八
  • 国土建設週間 二四八
  • 草の市 二四八
  • 那智の火祭り 二四八
  • 検疫記念日 二四八
  • 十王詣 二四九
  • 恐山大祭 二四九
  • 津和野の鷺舞 二四九
  • 海の記念日 二四九
  • 自然に親しむ運動 二五〇
  • 相馬野馬追祭り 二五〇
  • 勤労青少年の日 二五一
  • 尾張津島天王祭り 二五一
  • 八月の年中行事祭り記念日
  • 八朔 二五二
  • 観光週間 二五二
  • ねぶた祭り 二五二
  • 学制発布記念日 二五三
  • 食中毒予防週間 二五三
  • 竿灯祭り 二五三
  • 広島長崎原爆記念日 二五三
  • 六道参り 二五三
  • 花市 二五三
  • 阿波踊り 二五四
  • 国民皆泳の日 二五四
  • 終戦記念日 二五四
  • 全国戦没者追悼式 二五四
  • 放生会 二五四
  • 大文字五山送り火 二五五
  • 平戸ジャンガラ念仏 二五五
  • 千灯供養 二五五
  • 綱火 二五六
  • 六斎念仏 二五六
  • 吉田の火祭り 二五六
  • 一色大提灯祭り 二五六
  • 九月の年中行事祭り記念日
  • 防災の日 二五七
  • 八尾風の盆 二五七
  • がん制圧月間妻 二五七
  • 館山購子 二五七
  • 精神薄弱者愛護デー 二五七
  • 水路記念日 二五八
  • 世界法の日 二五八
  • 司法護記念日 二五八
  • 岸和田地車祭り 二五八
  • 流鏑馬 二五八
  • 十五夜 二五九
  • 動物愛護週間 二五九
  • 空の日 二六〇
  • 清掃の日 二六〇
  • 佐太御座替神事 二六〇
  • 十月の年中行事祭り記念日
  • 法の日 二六一
  • 芸術祭 二六一
  • 里親および職親を求める運動 二六一
  • 歩い羽共同募金 二六一
  • 十三夜 二六一
  • 残菊の宴 二六二
  • 御九日 二六二
  • 国際協力の日 二六三
  • 長崎おくんち 二六三
  • まりも祭り 二六三
  • 万国郵便連合の日 二六三
  • 秋の高山祭 二六四
  • 火事祭り 二六五
  • 那覇まつり 二六五
  • 沼津大茶会 二六五
  • 針道の暴れ山車 二六五
  • 亥の子の祝い 二六五
  • 亥の子突き 二六六
  • 十日夜 二六六
  • 道灌祭り 二六六
  • 高岡万葉祭り 二六六
  • 鹿の角切り 二六七
  • 秋の行政相談週間 二六七
  • ケベス祭り 二六七
  • 鉄道記念日 二六七
  • 川越祭り 二六七
  • 伊東秋祭り 二六八
  • 西条祭り 二六八
  • 千田祭 二六八
  • どぶろく祭り 二六八
  • 神嘗祭 二六九
  • 貯蓄の日 二七〇
  • 東照宮秋季例大祭(千人武者行列) 二七〇
  • 靖国神社秋季例大祭 二七〇
  • 菊供養 二七〇
  • べったら市 二七〇
  • 名古屋祭り 二七一
  • あばれみこし 二七一
  • 恵比寿講 二七一
  • 誓文払い 二七二
  • 新聞週間 二七二
  • 時代祭り 二七二
  • 鞍馬の火祭り 二七三
  • 電信電話記念日 二七三
  • 国連デー 二七三
  • 原子力の日 二七三
  • 読書週間 二七三
  • 宇和津祭り 二七三
  • 速記の日 二七四
  • 世界勤倹デー 二七四
  • 宗教改革記念日 二七四
  • 紅葉狩り 二七四
  • 釜石祭り 二七四
  • かない大祭 二七五
  • 堺祭り 二七五
  • 加茂大祭 二七五
  • トンテントン祭り 二七五
  • 十一月の年中行事祭り記念日
  • 灯台記念日 二七六
  • 酉の市 二七六
  • 弥五郎どん 二七六
  • 証誠寺タヌキ供養 二七六
  • いどり祭り 二七七
  • 伏見御火焚祭り 二七七
  • 音無尻摘祭り 二七七
  • チーズの日 二七八
  • 七五三 二七八
  • 八代妙見祭り 二七九
  • 農協法公布記念日 二七九
  • 神農祭 二七九
  • 一葉祭 二七九
  • ペンの日 二七九
  • 税関記念日 二七九
  • 参候祭り 二八〇
  • 十二月の年中行事祭り記念日
  • 歳末たすけあい運動 二八一
  • 年末年始の防犯運動 二八一
  • 鉄の記念日 二八一
  • 映画の日 二八一
  • 秩父夜祭り 二八一
  • おえべっさん 二八二
  • 遠山の霜月祭り 二八二
  • 人権週間 二八三
  • あえのこと 二八三
  • 納めの水天宮 二八三
  • 成道会 二八三
  • 鳴滝の大根だき 二八四
  • 世界人権デー 二八四
  • 社会鍋 二八四
  • 煤払い 二八四
  • 義士祭 二八五
  • 年賀特別郵便 二八五
  • 世田谷ボロ市 二八五
  • 年末年始海上犯罪の一斉取締り 二八六
  • 年末年始の食品等一斉取締り 二八六
  • 春日若宮おんまつり 二八六
  • 念仏の口止め 二八七
  • 羽子板市 二八七
  • 歳暮 二八七
  • 顔見世興行 二八七
  • 納めの大師 二八八
  • 冬至 二八八
  • 柚子湯 二八八
  • 納めの地蔵 二八八
  • 全国学校給食週間 二八九
  • クリスマス 二八九
  • 御身拭式 二八九
  • 島原角屋餅搗 二八九
  • 餅搗き 二八九
  • 年忘れ 二九〇
  • 花祭り 二九〇
  • 御用納め 二九〇
  • なまはげ 二九〇
  • 大晦日 二九一
  • 年越し 二九一
  • 年越し蕎麦 二九一
  • 除夜 二九二
  • 除夜の鐘 二九二
  • 第五章 世界の暦・日本の暦
  • 第五章 世界のさまざまな暦
  • 第五章 はじめに
  • 第五章 原始的な暦法 二九六
  • 第五章 ボントク・イゴロット族の暦 二九七
  • 第五章 アイヌの暦 二九七
  • 第五章 ブヌン族の暦 二九八
  • 第五章 イロコイ族の暦 二九八
  • 第五章 太陰暦二九八
  • 第五章 イスラム暦 二九九
  • 第五章 太陰太陽暦 三〇〇
  • 第五章 バビロニア暦 三〇〇
  • 第五章 ユダヤ暦 三〇一
  • 第五章 ギリシア暦 三〇一
  • 第五章 マケドニア暦 三〇三
  • 第五章 ヒンズー暦 三〇三
  • 第五章 ロムルス暦 三〇五
  • 第五章 ヌマ暦 三〇五
  • 第五章 ユリウス暦 三〇五
  • 第五章 中国暦 三〇六
  • 第五章 朝鮮における暦事情 三〇七
  • 第五章 中国暦一覧 三〇八
  • 第五章 太陽暦 三〇九
  • 第五章 エジプト暦(シリウス暦) 三〇九
  • 第五章 エチオピア暦 三一〇
  • 第五章 パーシ暦 三一一
  • 第五章 ユリウス暦 三一一
  • 第五章 グレゴリオ暦 三一二
  • 第五章 マヤ暦 三一五
  • 第五章 イラン暦 三一七
  • 第五章 インド太陽暦 三一八
  • 第五章 ネパール暦 三一八
  • 第五章 ヨーロッパの月名対照 三一三
  • 第五章 改暦運動と世界暦
  • 第五章 グレゴリオ暦の欠点 三一九
  • 第五章 フランス革命暦 三一九
  • 第五章 世界暦への改革案 三二〇
  • 第五章 旧ソ連の週制改正の失敗 三二一
  • 第五章 世界暦への道 三二一
  • 第五章 日本における暦法の歴史
  • 第五章 水田耕作を基本とした自然暦 三二三
  • 第五章 中国暦法の導入 三二四
  • 第五章 日本で用いられた暦法 三二四
  • 第五章 漏刻と占星台の設置 三二五
  • 第五章 元嘉暦儀鳳暦の導入 三二七
  • 第五章 暦に関する官制の整備 三二七
  • 第五章 大衍暦の導入 三二七
  • 第五章 宣明暦の導入 三二八
  • 第五章 仮名暦の発達 三二九
  • 第五章 版暦の出現と武士の勃興 三二九
  • 第五章 貞享暦の採用と日本独自の暦 三三一
  • 第五章 改暦と太陽暦の採用 三三一
  • 第五章 明治改暦の真相
  • 第五章 改暦前夜の暦事情 三三三
  • 第五章 改暦の気運が高まる 三三三
  • 第五章 改暦の断行 三三四
  • 第五章 改暦の発表 三三五
  • 第五章 改暦の真相 三三七
  • 第五章 改暦の反響 三三八
  • 第五章 改暦の啓蒙書 三三八
  • 第五章 改暦に関係した人々 三三九
  • 第五章 日本各地で作られた暦
  • 第五章 はじめに
  • 第五章 中世からの暦 三四〇
  • 第五章 大宮暦 三四〇
  • 第五章 三島暦 三四一
  • 第五章 鹿島暦 三四二
  • 第五章 会津暦 三四三
  • 第五章 京暦 三四三
  • 第五章 南都暦 三四三
  • 第五章 泉州暦 三四四
  • 第五章 大坂暦 三四五
  • 第五章 丹生暦にうごよみ 三四五
  • 第五章 江戸時代の暦 三四五
  • 第五章 伊勢暦 三四五
  • 第五章 江戸暦 三四六
  • 第五章 仙台暦 三四七
  • 第五章 薩摩暦 三四七
  • 第五章 秋田暦 三四八
  • 第五章 弘前歴 三四八
  • 第五章 月頭暦つきがしらごよみ 三四八
  • 第五章 特殊な地方暦 三四八
  • 第五章 田山暦 三四八
  • 第五章 盛岡盲暦 三四九
  • 第五章 砂川暦 三五〇
  • 第五章 一枚刷りの略暦類 三五〇
  • 第五章 はじめに
  • 第五章 柱暦 三五〇
  • 第五章 略暦 三五一
  • 第五章 旧暦新暦の併用 三五二
  • 第五章 雄暦 三五三
  • 第五章 元治二年の雑暦 三五三
  • 第五章 おばけ暦 三五三
  • 第五章 工芸的雑暦 三五五
  • 第五章 大小の文字盤 三五五
  • 第五章 今年号についての基礎知識
  • 第五章 はじめに
  • 第五章 年号の起源 三五七
  • 第五章 中国の年号芸 三五八
  • 第五章 朝鮮諸国の年号 三五九
  • 第五章 日本における年号の始まり 三六〇
  • 第五章 年号の読み方 三六二
  • 第五章 年号と政治 三六三
  • 第五章 年号に使用される文字 三六四
  • 第五章 日本における改元 三六四
  • 第五章 改元の儀式 三六五
  • 第五章 新年号「光文」のスクープ 三六六
  • 第五章 元号法の制定と「昭和」 三六六
  • ● 付録
  • ● 年号索引 三六八
  • ● 西暦・年号対比表 三七〇
  • ● 六曜九星表 三九四
  • ● 参考文献 三九七
  • ● コラム
  • ● 人生家庭儀礼
  • ● お七夜 二
  • ● 帯祝い 二三
  • ● お宮参り 二三
  • ● 産着の祝い 一〇一
  • ● 切誕生 一四五
  • ● お食い初め 一五一
  • ● 初節句 一五一
  • ● 厄年 二八〇
  • ● 忌日 二九四
  • ● 故事による年齢の別称1 二〇五
  • ● 故事による年齢の別称2 二〇六
  • ● 長寿の祝1 一九一
  • ● 長寿の祝2 二二二
  • ● 七福神詣 一一八
  • ● 寿老人 一一八
  • ● 福禄寿 一一八
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