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資料種別 図書

無機化学

菅野等 著

詳細情報

タイトル 無機化学
著者 菅野等 著
著者標目 菅野, 等, 1941-
シリーズ名 現代化学講座 ; 9
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝倉書店
出版年月日等 1991.11
大きさ、容量等 211p ; 22cm
注記 参考書: p205~206
ISBN 425414539X
価格 3502円 (税込)
JP番号 92009418
出版年(W3CDTF) 1991
件名(キーワード) 無機化学
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NDLC PA212
NDC(8版) 435
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 無機化学
  • 目次
  • 1. 周期表と原子構造 1
  • 1.1 周期表 1
  • 1.2 原子構造 3
  • 1.3 量子力学 6
  • 1.4 水素原子の波動関係 7
  • 1.5 電子配置と周期表 8
  • 1.6 原子番号が104より大きい元素 13
  • 2. 化学結合 16
  • 2.1 イオン結合 16
  • 2.1.1 イオン結合について 16
  • 2.1.2 イオン間の力と格子エネルギー 18
  • 2.1.3 イオン結晶の構造 20
  • 2.1.4 イオン半径 21
  • 2.2 共有結合 22
  • 2.2.1 共有結合について 22
  • 2.2.2 混成軌道と多原子分子の構造 23
  • 2.2.3 シグマ結合とパイ結合 26
  • 2.2.4 分子軌道法 26
  • 2.3 金属結合 29
  • 2.3.1 金属の特徴 29
  • 2.3.2 分子軌道とバンド理論 29
  • 2.3.3 絶縁体と半導体 30
  • 2.4 水素結合 32
  • 2.5 化学結合に関係する重要な術語 33
  • 3. s電子元素 37
  • 3.1 水素:H 37
  • 3.1.1 一般的性質 37
  • 3.1.2 水素の同位体 37
  • 3.1.3 オルトおよびパラ水素 38
  • 3.1.4 水素の化学 38
  • 3.1.5 水素の化合物 39
  • 3.2 1(IA)族元素(アルカリ金属元素):Li,Na,K,Rb,Cs,Fr 41
  • 3.2.1 一般的性質 41
  • 3.2.2 アルカリ金属イオンの水和 43
  • 3.2.3 アルカリ金属のアンモニア溶液 43
  • 3.2.4 アルカリ元素の化合物 44
  • 3.2.5 アルカリ類似イオン 46
  • 3.2.6 リチウムと他のアルカリ元素との相異 46
  • 3.3 2(IIA)族元素(アルカリ土類元素):Be,Mg,Ca,Sr,Ba,Ra 47
  • 3.3.1 一般的性質 47
  • 3.3.2 アルカリ土類元素の化合物 49
  • 4. p電子元素 53
  • 4.1 13(IIIB)族元素:B,Al,Ga,In,Tl 53
  • 4.1.1 一般的性質 53
  • 4.1.2 水素化ホウ素および関連化合物 54
  • 4.1.3 ボランの結合 55
  • 4.1.4 ボラン類の誘導体 56
  • 4.1.5 他の13(IIIB)族元素の水素化物 57
  • 4.1.6 13(IIIB)族元素の化合物 58
  • 4.2 14(IVB)族元素:C,Si,Ge,Sn,Pb 61
  • 4.2.1 一般的性質 61
  • 4.2.2 炭素とスズの同素体 63
  • 4.2.3 炭素の無機関連化合物 63
  • 4.2.4 ケイ素の酸化物およびケイ酸塩 67
  • 4.2.5 シリコーン類 68
  • 4.2.6 14(IVB)族元素の化合物 69
  • 4.3 15(VB)族元素:N,P,As,Sb,Bi 70
  • 4.3.1 一般的性質 70
  • 4.3.2 化学結合 72
  • 4.3.3 同素体 73
  • 4.3.4 オキソ酸 73
  • 4.3.5 アンモニアおよび関連化合物 76
  • 4.3.6 窒素族の化合物 77
  • 4.4 16(VIB)族元素:O,S,Se,Te,Po 80
  • 4.4.1 一般的性質 80
  • 4.4.2 化学結合と立体化学 82
  • 4.4.3 酸素と硫黄の同素体 82
  • 4.4.4 酸素族の酸 83
  • 4.4.5 酸素族の化合物 84
  • 4.5 17(VIIB)族元素:F,Cl,Br,I,At 86
  • 4.5.1 一般的性質 86
  • 4.5.2 ハロゲン単体の性質 88
  • 4.5.3 ハロゲン元素の化合物 89
  • 4.6 18(0)族元素:He,Ne,Ar,Kr,Xe,Rn 92
  • 4.6.1 一般的性質 92
  • 4.6.2 用途 93
  • 4.6.3 希ガス元素の化合物 94
  • 5. 遷移元素 99
  • 5.1 遷移元素の一般的性質 99
  • 5.2 d電子遷移元素 100
  • 5.2.1 3(IIIA)族元素:Sc,Y,La,Ac 102
  • 5.2.2 4(IVA)族元素:Ti,Zr,Hf 103
  • 5.2.3 5(VA)族元素:V,Nb,Ta 105
  • 5.2.4 6(VIA)族元素:Cr,Mo,W 106
  • 5.2.5 7(VIIA)族元素:Mn,Tc,Re 108
  • 5.2.6 8(VIII)族元素:Fe,Ru,Os 110
  • 5.2.7 9(VIII)族元素:Co,Rh,Ir 113
  • 5.2.8 10(VIII)族元素:Ni,Pd,Pt 115
  • 5.2.9 11(IB)族元素:Cu,Ag,Au 117
  • 5.2.10 12(IIB)族元素:Zn,Cd,Hg 119
  • 5.3 f電子元素:ランタノイド元素 121
  • 5.3.1 一般的性質 121
  • 5.3.2 存在と分離 122
  • 5.3.3 ランタニド収縮 123
  • 5.3.4 吸収スペクトルと磁気モーメント 124
  • 5.3.5 ランタノイド元素の化合物 125
  • 5.3.6 ランタノイド元素の利用 127
  • 5.4 f電子元素:アクチノイド元素 127
  • 5.4.1 一般的性質 127
  • 5.4.2 元素の存在と製法 129
  • 5.4.3 アクチノイド元素の化学 130
  • 6. 溶液 134
  • 6.1 溶媒 134
  • 6.1.1 溶媒の性質 134
  • 6.1.2 プロトン性および非プロトン性溶媒 135
  • 6.2 酸と塩基 135
  • 6.2.1 酸と塩基の定義 135
  • 6.2.2 酸と塩基の固さとやわらかさ 138
  • 6.2.3 超強酸と超強塩基 139
  • 6.3 酸化と還元 140
  • 6.3.1 定義 140
  • 6.3.2 酸化数 141
  • 6.3.3 電気分解 142
  • 6.3.4 電池 143
  • 6.3.5 電極電位 44
  • 6.3.6 酸化・還元の自由エネルギー準位図 146
  • 7. 錯体 149
  • 7.1 錯体の定義 149
  • 7.2 錯体の命名法 149
  • 7.3 錯体の異性 153
  • 7.4 錯体の配位数と立体構造 156
  • 7.5 錯体の結合 159
  • 7.6 ヤーンーテラー効果 164
  • 8. 放射化学 167
  • 8.1 歴史 167
  • 8.2 放射能の壊変式 168
  • 8.3 放射壊変 169
  • 8.4 周期表の拡張 171
  • 8.5 原子核の結合エネルギー 172
  • 8.6 放射能の化学への利用 174
  • 9. 有機金属化合物 178
  • 9.1 有機金属化合物の定義 178
  • 9.2 金属ー炭素結合の型 178
  • 9.3 遷移金属の有機金属化合物 180
  • 9.4 生体関連有機金属化合物 186
  • 10. 最近注目されている無機化合物 189
  • 10.1 金属金属結合をもつ化合物 189
  • 10.2 混合原子価化合物 191
  • 10.3 セラミックスとガラス 193
  • 10.4 触媒 196
  • 10.5 機能性無機化合物 198

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