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資料種別 図書

カラーアトラス法医学

若杉長英 [ほか]共著

詳細情報

タイトル カラーアトラス法医学
著者 若杉長英 [ほか]共著
著者標目 若杉, 長英, 1938-1996
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社金原出版
出版年月日等 1990.11
大きさ、容量等 318p ; 27cm
ISBN 4307030303
価格 27000円 (税込)
JP番号 91048146
出版年(W3CDTF) 1990
件名(キーワード) 法医学
NDLC SC831
NDC(8版) 498.9
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • カラーアトラス法医学
  • 目次
  • 1. 死体現象 1
  • A. 血液就下・死斑 2
  • B. 死後硬直 8
  • C. 乾燥 10
  • D. 角膜の混濁 13
  • E. 腐敗 14
  • F. 動物による死体損壊 18
  • G. その他 22
  • 2. 損傷 27
  • A. 刃器・刺器損傷 28
  • B. 鈍器(鈍体)損傷 52
  • C. 骨折 72
  • D. 頭部損傷 80
  • E. 交通外傷 98
  • F. 墜転落 122
  • G. 射創・爆発損傷 130
  • 3. 窒息 145
  • A. 縊頸・絞頸・扼頸 146
  • B. 水中死体 164
  • C. その 他170
  • 4. 異常環境下の損傷 177
  • A. 火傷・熱傷 178
  • B. 化学熱傷 191
  • C. 寒冷 192
  • D. 感電 194
  • E. 落雷 198
  • 5. 中毒 203
  • A. 酸化炭素中毒 204
  • B. その他 207
  • 6. 胎児死・嬰児死・被虐待児症候群 223
  • A. 胎児死 224
  • B. 嬰児死 225
  • C. 被虐待児症候群 235
  • 7. 内因死 239
  • A. 心・血管系 240
  • B. 脳 246
  • C. その他 270
  • 8. 医療関係 281
  • 9. 個人識別 299
  • 10. 性関係 311
  • 図目次
  • 1. 死体現象 1ー25
  • 図1・1ーaーf 10月下旬におげる死後約5時間半の死斑
  • 図1・2ーa,b 9月中旬における死後約11時間の死斑
  • 図1・3 縊頭の死斑
  • 図1・4 畳の目が明瞭に残っている死斑
  • 図1・5 心尿失禁を伴った死斑
  • 図1・6ーa,b 上背部の死斑(外表および皮下)
  • 図1・7ーa,b 肺の血液就下
  • 図1・8 上下肢の死後硬直による肢位固定
  • 図1・9 上着のポケットに手を入れた死体
  • 図1・10 酒瓶を握った状態で発見された死体
  • 図1・11 死後硬直の著しい心臓と死後硬直が緩解した心臓
  • 図1・12 強硬性死体硬直
  • 図1・13 口唇の乾燥
  • 図1・14 角膜の乾燥
  • 図1・15 指先の乾燥
  • 図1・16 陰嚢の乾燥
  • 図1・17 ホーム炬燵による下肢の乾燥
  • 図1・18 ミイラ
  • 図1・19 ミイラ
  • 図1・20ーaーd 角膜の混濁
  • 図1・21 腹部の腐敗色
  • 図1・22 上胸部の腐敗網
  • 図1・23 腐敗色と腐敗性水疱
  • 図1・24ーa,b 腐敗による膨隆
  • 図1・25 肝臓に発現した腐敗色
  • 図1・26 スポンジ様の肝臓断面
  • 図1・27 部分的な白骨化
  • 図1・28 白骨死体の頭蓋骨
  • 図1・29 白骨死体
  • 図1・30ーa,b ハエの蛆による蚕食
  • 図1・31 頭部顔面をハエの蛆で覆われた死体
  • 図1・32 鼻孔内に生みつけられたハエの卵
  • 図1・33 アリによる死後損傷
  • 図1・34ーaーc ヨコエビ,ウミホタルによる蚕食
  • 図1・35ーaーc スナホリムシモドキによる蚕食
  • 図1・36 ネズミによる死後の咬傷
  • 図1・37 イヌによる死後の咬傷
  • 図1・38ーa,b 死蝋
  • 図1・39ーaーc 血色素の浸潤
  • 図1・40 Moorleiche
  • 図1・41 死後の日焼けによる変色
  • 図1・42 カビが生えた死体
  • 図1・43 ピンク歯
  • 図1・44ーa,b ドライアイスによる死後変化
  • 2. 損傷 27ー143
  • 図2・1 庖丁による顔面切創
  • 図2・2 庖丁による顔面の弁状切創
  • 図2・3ーa,b カミソリによる前頸部切創
  • 図2・4ーa,b 手掌の防御創
  • 図2・5ーa,b 変形刺創
  • 図2・6ーaーe 建具用小刀による夫婦心中
  • 図2・7ーaーd カミソリを用いた自殺
  • 図2・8ーaーd 刺身庖丁による胸腹部刺創(他殺)
  • 図2・9ーaーc 出刃庖丁による背部刺創(他殺)
  • 図2・10ーaーc 刺身庖丁による腹部刺創(自殺)
  • 図2・11ーaーe 3種類の凶器を用いた自殺
  • 図2・12ーaーh 日本刀による割創
  • 図2・13ーaーd 斧による頭部割創
  • 図2・14ーaーc 裁ち鋏による刺創
  • 図2・15ーaーc 留め金の緩んだ裁ち鋏による刺創
  • 図2・16ーa,b 特殊な形をしたナイフによる刺創
  • 図2・17ーa,b 鋸による切創(鋸創)
  • 図2・18ーa,b ビール瓶の破片による刺創
  • 図2・19ーaーc 丼鉢の破片による刺切創
  • 図2・20ーa,b アイスピックによる刺創
  • 図2・21ーa,b 鉄筋による代創
  • 図2・22ーaーe とび口による刺創
  • 図2・23ーaーd しの(篠,細竹)による損傷
  • 図2・24ーaーc 木片による杙創
  • 図2・25 頸部と四肢を切断された女性死体
  • 図2・26 鋸で切断されたバラバラ死体の上腕骨
  • 図2・27ーa,b 死後の死体切断
  • 図2・28ーa,b 皮下出血による変色とその部を切開した状態
  • 図2・29ーa,b 皮下出血と皮内出血
  • 図2・30ーa,b 皮下出血と腐敗色
  • 図2・31ーa,b 皮下出血と筋肉透見による変色
  • 図2・32ーa,b 皮下出血と死斑
  • 図2・33 受傷後1週間経過した表皮剥脱
  • 図2・34 受傷後1週間経過した皮下および皮内出血
  • 図2・35 ヘモジデリン顆粒
  • 図2・36ーa,b 二重条痕
  • 図2・37ーa,b 鉄板による打撲傷
  • 図2・38ーaーd 履物の裏面による損傷
  • 図2・39ーa、b 挫創
  • 図2・40 水道管による挫圧
  • 図2・41 飛び降り自殺例にみられた鼠径部裂創
  • 図2・42ーaーe 釘抜き兼用金槌による打撲傷
  • 図2・43ーa,b 金鎚による打撲傷
  • 図2・44ーa,b モンキーレンチ(自在スパナ)による打撲傷
  • 図2・45ーa,b コンクリート製溝蓋による打撲傷
  • 図2・46ーa,b 卓上灰皿の側面による打撲傷
  • 図2・47ーa,b 金属性物干竿の先端で突かれて生じた円形損傷
  • 図2・48ーaーc キスマーク
  • 図2・49ーa,b 生活反応を伴った縛傷
  • 図2・50ーa,b 下肢の強い鬱血
  • 図2・51ーaーc イヌによる咬傷
  • 図2・52ーa,b ネズミによる咬傷
  • 図2・53ーaーc 死後損傷
  • 図2・54ーa,b 死後損傷
  • 図2・55 金槌による打撲で生じた頭蓋骨骨折
  • 図2・56 高所からの墜落によって生じた頭蓋骨骨折
  • 図2・57ーaーd 眼鏡様出血
  • 図2・58ーaーc 頭蓋骨の縦骨折
  • 図2・59ーaーc 頭蓋骨の横骨折
  • 図2・60ーa,b 頭蓋底輪状骨折
  • 図2・61ーa,b 多発肋骨骨折
  • 図2・62ーa,b 腰部圧迫による骨盤骨折
  • 図2・63 大腿骨の楔状骨折
  • 図2・64 頸椎の脱臼
  • 図2・65 頸椎骨折
  • 図2・66 胸腰椎の脱臼骨折
  • 図2・67 腰椎の病的変形
  • 図2・68ーaーd 前頭部急性硬膜外血腫
  • 図2・69ーaーf 急性硬膜外血腫と慢性硬膜外血腫
  • 図2・70 急性硬膜下血腫
  • 図2・71 硬膜下血腫によるテント切痕ヘルニア
  • 図2・72ーa,b 両側硬膜下血腫
  • 図2・73 硬膜下血腫例にみられたカーノハン切痕
  • 図2・74 硬膜下血腫による両側淡蒼球の出血性懐死
  • 図2・75ーa,b 中脳周囲の血管の走行
  • 図2・76ーaーd 両側性慢性硬膜下血腫
  • 図2・77ーaーc 慢性硬膜下血腫
  • 図2・78ーaーc 外傷性くも膜下出血
  • 図2・79 反衝挫傷
  • 図2・80 反衝挫傷
  • 図2・81 小脳挫傷
  • 図2・82 模状脳挫傷
  • 図2・83ーaーf 硬膜外血腫
  • 図2・84ーa,b 陳旧’性脳挫傷
  • 図2・85 陳旧性脳挫傷
  • 図2・86ーaーd 頭部外傷を伴った腹部外傷死
  • 図2・87ーa,b ラグ型タイヤによるタイヤ痕
  • 図2・88ーa,b リブ型タイヤによる痕
  • 図2・89 大腿部のタイヤ痕
  • 図2・90 キャタピラによる軽傷
  • 図2・91 トラックによる頭部・顔面の轢傷
  • 図2・92 体幹部轢過による会陰部からの内臓脱出
  • 図2・93ーaーc 下腿のデコルマン
  • 図2・94ーa,b 伸展創
  • 図2・95ーaーd 普通乗用車の車底部にある牽引用フックによる頭部損傷
  • 図2・96 普通乗用車の車底部による頭部損傷
  • 図2・97 軽自動車の車底部による腰部損傷
  • 図2・98 普通乗用車の車底部のナットで生じた表皮剥脱
  • 図2・99ーaーf 普通乗用車による背部からの衝突
  • 図2・100ーa,b 普通乗用車の前照灯による打撲痕
  • 図2・101ーa,b 普通貨物自動車前部の角による頭部打撲傷
  • 図2・102ーaーc 普通乗用車のラジエータグリルによる打撲痕
  • 図2・103ーaーg 原動機付自転車で走行中,軽貨物自動車と衝突
  • 図2・104ーaーc ひきずり損傷
  • 図2・105ーaーd 乗用車運転中の衝突による損傷
  • 図2・106ーa,b ハンドル損傷
  • 図2・107 フロントガラスによる顔面の損傷
  • 図2・108ーaーc シートベルト損傷
  • 図2・109ーaーf 脂肪塞栓症
  • 図2・110ーaーf 非開放性頸部外傷による総頸動脈・椎骨動脈血栓症
  • 図2・111 軌道車(列車)による頸部轢断
  • 図2・112 軌道車(列車)による体幹部轢断
  • 図2・113ーaーd 軌道車損傷
  • 図2・114ーaーc 頭から墜落
  • 図2・115ーaーd 飛び降り自殺
  • 図2・116ーaーc 足から着地した墜落
  • 図2・117ーa,b 足から着陸した墜落
  • 図2・118ーaーi 身体の右側を下にして落ちた墜落
  • 図2・119ーa,b マンションの非常階段からの飛び降り自殺
  • 図2・120 墜落死体にみられた大動脈裂創
  • 図2・121ーa,b 墜落事故死
  • 図2・122ーaーc 飛び降り自殺例にみられた頸部の断裂
  • 図2・123ーaーe 拳銃による接射(自殺)
  • 図2・124ーa,b 近射
  • 図2・125 擦過射創
  • 図2・126 射創によって生じた裂創
  • 図2・127ーaーd 拳銃による盲管射創
  • 図2・128ーa,b イノシシ弾による射創
  • 図2・129ーa,b 銃器の同定
  • 図2・130ーa,b 頭蓋骨の射入口
  • 図2・131ーaーe 拳銃による頭部射創(自殺)
  • 図2・132ーaーf 散弾銃による射創
  • 図2・133 脳の貫通射創
  • 図2・134 頭蓋内屈折射創
  • 図2・135 爆発事故による損傷
  • 図2・136ーaーc ホテル内でのダイナマイトによる無理心中
  • 図2・137 ダイナマイトによる自殺の現場
  • 3. 窒息 145ー175
  • 図3・1ーa,b 定型的縊頸
  • 図3・2 足が床に着いていない非定型的縊頭
  • 図3・3 足が地面に着いている縊頸
  • 図3・4 足が地面に着いている縊頸
  • 図3・5 気管圧迫を伴わない縊頸
  • 図3・6ーa,b 臀部が床に着いている縊頸
  • 図3・7ーa,b 索条体の下に指を挟んだ縊頸
  • 図3・8ーa,b 足が階段のステップに着いている右頸
  • 図3・9 自己過失による縊頸
  • 図3・10ーaーc 縊頸自殺
  • 図3・11 索条体がずり上がった縊頭
  • 図3・12 縊頸による気管の断裂
  • 図3・13ーaーc 絞殺
  • 図3・14ーaーf 麻紐による絞殺
  • 図3・15ーa,b 絞頸による眼球結膜出血
  • 図3・16ーaーd 絞頸1週間後の状態
  • 図3・17ーa,b 自転車の荷留め用ゴム紐による自絞自殺
  • 図3・18 自絞自殺
  • 図3・19 自絞自殺
  • 図3・20 自絞自殺
  • 図3・21 扼殺
  • 図3・22 扼殺
  • 図3・23 扼殺
  • 図3・24ーa,b 扼殺
  • 図3・25ーaーd 扼頸後の縊頸
  • 図3・26 溺死
  • 図3・27 溺死体にみられる著明な肺の膨隆
  • 図3・28 手を組んだままで川を漂流していた水中死体
  • 図3・29 水中死体にみられた鮮紅色の死斑
  • 図3・30 水苔が付着した水中死体
  • 図3・31 重りをつけて海中に沈めてあった死体
  • 図3・32 手袋状に剥離した水中死体の手の表皮
  • 図3・33 足の漂母皮と色素の付着
  • 図3・34ーa,b 水中死体の気道内異物
  • 図3・35ーaーc スクリュー創
  • 図3・36ーaーc 遷延性溺死の脳
  • 図3・37ーaーd 生き埋め殺人
  • 図3・38ーaーd 胸背部圧迫による窒息
  • 図3・39 ビニール袋を頭から被った自殺
  • 図3・40 ガムテープによる鼻口部閉塞
  • 図3・41 パチンコ玉による気管支閉塞
  • 図3・42 餅による咽喉頭部閉塞
  • 図3・43 ニンジンによる咽喉頭部閉塞
  • 図3・44 吐物の誤嚥による窒息
  • 図3・45ーa,b 締め付け現象(スクィーズ)
  • 図3・46ーaーc 体幹部圧迫による遷延性窒息
  • 4. 異常環境下の損傷 177ー201
  • 図4・1 生活反応を伴った火傷
  • 図4・2 生活反応を伴わない火傷
  • 図4・3ーaーc 熱作用による皮膚,筋肉の収縮
  • 図4・4 高度に炭化した死体
  • 図4・5 熱作用による腹壁破綻
  • 図4・6 熱作用による皮膚の皹裂
  • 図4・7 熱作用による表皮の剥離
  • 図4・8 熱作用による角膜の混濁
  • 図4・9 焼死体にみられた眼瞼結膜の溢血点
  • 図4・10 舌先の挺出
  • 図4・11 頭蓋骨の熱損傷
  • 図4・12 燃焼血腫
  • 図4・13 熱による歯牙の損傷
  • 図4・14ーaーe 高度に焼けた死体
  • 図4・15 咽喉頭粘膜の熱変性と煤の存在
  • 図4・16ーa,b 同一現場で焼死した夫婦の気道内の煤
  • 図4・17ーa,b 熱湯治療のための植皮
  • 図4・18ーa,b 遠赤外線サウナによる熱傷
  • 図4・19ーa,b 湯による死後の表皮剥脱
  • 図4・20 浴槽内死亡
  • 図4・21 日射病
  • 図4・22 強酸による化学熱傷
  • 図4・23 フェノールによる化学熱傷
  • 図4・24 灯油による表皮の変性
  • 図4・25ーaーc 凍死
  • 図4・26ーa,b 手指の凍傷
  • 図4・27ーa,b 電流痕
  • 図4・28ーa,b 電流痕
  • 図4・29ーa,b 感電自殺
  • 図4・30ーa,b 電流痕の皮膚組織像
  • 図4・31ーaーf 落雷による竜紋・熱傷
  • 図4・32ーaーh 落雷による電撃死
  • 5. 中毒 203ー221
  • 図5・1ーa,b 一酸化炭素中毒
  • 図5・2ーa,b 自動車の排気ガスによる自殺
  • 図5・3ーa,b 一酸化炭素中毒遷延死の脳
  • 図5・4ーaーc 塩酸中毒
  • 図5・5ーaーd 石灰硫黄合剤中毒
  • 図5・6 硫化水素中毒
  • 図5・7ーaーd 青酸化合物中毒
  • 図5・8ーaーc パラコート中毒
  • 図5・9ーaーc クレゾール中毒
  • 図5・10ーa,b 重クロム酸カリウムを飲んだ直後のガス自殺
  • 図5・11 塩素酸ナトリウム中毒
  • 図5・12ーaーc 黄燐中毒
  • 図5・13ーa,b ホルマリン中毒
  • 図5・14 ピリン疹
  • 図5・15 ペニシリン疹
  • 図5・16 インドメタシン疹
  • 図5・17 バルビタール疹
  • 図5・18ーaーc 精神神経用剤リタリン錠濫用
  • 図5・19ーaーe フグ中毒による遷延死の脳
  • 6. 胎児死・嬰児死・被虐待児症候群 223ー237
  • 図6・1 子宮内胎児
  • 図6・2 浸軟児
  • 図6・3 腰紐による絞頸
  • 図6・4 膀帯による絞頸
  • 図6・5 ちり紙を口腔内に詰め込まれたことによる窒息
  • 図6・6 庖丁による頸部切創
  • 図6・7 面皰
  • 図6・8 耳介に付着した胎脂(胎垢)
  • 図6・9ーa,b 爪の発育
  • 図6・10ーa,b 新生児の化骨核
  • 図6・11ーaーc 出生後の正常な膀帯の変化
  • 図6・12ーa,b 膀帯断端の性状
  • 図6・13ーa,b 産瘤腫と点状出血
  • 図6・14ーa,b 肺浮遊試験
  • 図6・15ーaーc 嬰児の肺組織像
  • 図6・16 胃腸浮遊試験
  • 図6・17 被虐待児症候群
  • 図6・18 被虐待児症候群
  • 図6・19ーa,b 被虐待児症候群
  • 図6・20 被虐待児症候群の大脳皮質裂創
  • 図6・21ーa,b 被虐待児症候群
  • 図6・22 Child neglect
  • 7. 内因死 239ー279
  • 図7・1ーaーc 心筋梗塞部の破綻による心嚢内血液タンポナーデ
  • 図7・2ーa,b 肉眼的に認められる心筋の線維化
  • 図7・3ーaーc 心疾患による一時的脳虚血により生じた脳の壊死
  • 図7・4 孤立性心筋炎(Fiedler心筋炎)
  • 図7・5ーaーd 肥大型心筋症
  • 図7・6ーa・b 上行大動脈から下行大動脈にかけての解離性動脈瘤
  • 図7・7ーa,b マルファン症候群による解離性動脈瘤
  • 図7・8ーaーc 腹部大動脈の嚢状動脈瘤
  • 図7・9ーaーe 脳出血
  • 図7・10ーa,b やや古い脳出血と星状神経膠細胞の変化
  • 図7・11ーaーe 病的脳出血後の意識消失による頭部打撲
  • 図7・12ーaーd 病的くも膜下出血
  • 図7・13 右中大脳動脈支配領域の脳梗塞
  • 図7・14 角状動脈支配領域の脳梗塞
  • 図7・15ーaーh 加齢による脳萎縮
  • 図7・16ーaーe 初老期痴呆者(アルツハイマー病)の脳
  • 図7・17ーaーe アルツハイマー型老人性痴呆
  • 図7・18ーaーe アルツハイマー型老人性痴呆
  • 図7・19 左アンモン角の硬化
  • 図7・20 肺炎双球菌による脳脊髄膜炎
  • 図7・21 気管支癌からの転移癌
  • 図7・22 内水頭症
  • 図7・23ーaーe 両側後大脳動脈血栓による脳梗塞
  • 図7・24ーa,b 出生時低酸素症
  • 図7・25ーaーc 出生時低酸素症
  • 図7・26ーaーe ウェルニッケ脳症
  • 図7・27ーaーc 上衣細胞腫
  • 図7・28 第III脳室の膠状嚢腫
  • 図7・29 スイスチーズ様の脳の死後変化
  • 図7・30 凍結脳(前頭断)
  • 図7・31ーa,b 大葉性肺炎
  • 図7・32 肺結核
  • 図7・33 肺尖部の巨大ブラ
  • 図7・34 急性咽喉頭炎(蜂窩織炎)
  • 図7・35ーaーc アルコール性肝硬変による食道静脈瘤破裂
  • 図7・36 肝膿瘍
  • 図7・37 原発性肝癌
  • 図7・38 食道癌
  • 図7・39 胃癌
  • 図7・40 胃潰瘍
  • 図7・41 腸捻転による腸閉塞
  • 図7・42 腸重積
  • 図7・43 S字状結腸癌
  • 図7・44ーaーd 虫垂炎穿孔による汎発性腹膜炎
  • 図7・45ーaーc 子宮外妊娠(卵管妊娠)破裂
  • 図7・46ーaーd 乳児の突然死
  • 8. 医療関係 281ー297
  • 図8・1ーaーd クーレンカンフ法による上腕神経叢ブロック注射により生じた気胸
  • 図8・2ーa,b 分娩時子宮破裂
  • 図8・3ーa,b 食道内挿管によって生じた胃粘膜裂傷
  • 図8・4 挿管時に生じた咽頭損傷
  • 図8・5 バリウムによる腸閉塞
  • 図8・6ーaーc 入工妊娠中絶手術後の空気塞栓
  • 図8・7ーa,b 血管撮影後の脳梗塞
  • 図8・8 痛覚検査によって生じた皮下出血
  • 図8・9 カウンターショックによって生じた円形の損傷
  • 図8・10 心電図用電極吸盤によって生じた皮内出血
  • 図8・11 心マッサージによる表皮剥脱
  • 図8・12 入工呼吸で生じた胸骨・肋骨骨折に基づく肺毛細血管の骨髄細胞塞栓
  • 図8・13 初期褥瘡と瘢痕治癒した褥瘡
  • 図8・14ーaーg 人工呼吸による気胸と大動脈破綻
  • 図8ー15ーa,b 植物状態の脳所見
  • 図8・16ーaーc 脳死状態を経過した死体の脳所見
  • 図8・17ーaーe 脳死状態を経過した死体の脳所見
  • 図8・18ーaーd 脳死状態を経過した死体の脳所見
  • 9. 個人識別 299ー309
  • 図9・1ーaーd 頭蓋骨外観の性差
  • 図9・2 白人頭蓋骨
  • 図9・3ーaーf 骨盤外観の性差
  • 図9・4ーaーc スーパーインポーズ法
  • 図9・5ーaーi 各種指紋
  • 図9・6ーaーd 加齢による歯牙咬合面の磨耗状態
  • 図9・7ーaーe 加齢による肋骨肋軟骨移行部断面の状態の変化
  • 図9・8ーaーc 刺青
  • 図9・9 鼠径ヘルニア手術痕
  • 図9・10 右脛骨骨折痕
  • 図9・11 頭蓋骨手術痕
  • 10. 性関係 311ー318
  • 図10・1 未破瓜処女膜
  • 図10・2 陳旧性破瓜処女膜
  • 図10・3ーa,b 強姦殺人
  • 図10・4ーa,b ビニールハウス内での強姦殺人(扼殺)
  • 図10・5 強姦殺人
  • 図10・6 女性性器の死後損傷
  • 図10・7 女性性器の死後損傷
  • 図10・8 肛門裂傷
  • 図10・9 人参による自慰中の急死
  • 図10・10ーa,b 陰茎皮下の異物
  • 図10・11 男媚に施された豊胸術
  • 図10・12 性転換願望の男に施された陰茎・陰擬切除術
  • 図10・13 左乳頭肥大
  • 図10・14 男性仮性半陰陽
  • 図10・15 陰核肥大

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