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資料種別 図書

医学概論

北本治 著

詳細情報

タイトル 医学概論
著者 北本治 著
著者標目 北本, 治, 1911-1998
シリーズ名 標準看護学講座 ; 第1巻
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社金原出版
出版年月日等 1991.1
大きさ、容量等 143, 5p ; 26cm
注記 参考文献: p141~143
ISBN 4307700937
ISBN(set) 430790074X
価格 1100円 (税込)
JP番号 91048071
第5版
出版年(W3CDTF) 1991
件名(キーワード) 医学
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NDLC SC21
NDC(8版) 490
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 医学概論
  • 目次
  • 第1章 医学概論序説
  • 1. 医学の原点とその特性 1
  • 2. 概論の構成 2
  • 第2章 生命
  • 1. 生命への畏敬 3
  • 2. 生命のルーフ 5
  • 3. 生命の特性 7
  • 4. 人命の特性 8
  • 5. ヘルス・サイエンス,ライフ・サイエンス 9
  • 第3章 科学・医学
  • 1. 科学 11
  • 2. 医学 12
  • 第4章 医学の歴史(I)
  • 1. 太古の医術 15
  • a. エジプト医学 15
  • b. バビロニア医学 16
  • c. ギリシア医学 16
  • d. 古代医学を代表するヒポクラテス 19
  • e. アレクサンドリア医学 20
  • f. ローマ医学 20
  • g. インド医学 20
  • h. 中国医学 21
  • 2. 古代医学の流れ 22
  • 第5章 医学の歴史(II)
  • 1. 中世の医学 23
  • 2. ルネッサンス時代の医学 24
  • a. 解剖学の確立とベザリウス 25
  • b. 外科の確立とパレ 26
  • c. 血液循環の発見とハーベイ 27
  • d. 顕微鏡の導入 29
  • e. すぐれた臨床家シーデナム 29
  • 3. 18世紀の医学 30
  • a. 病理解剖学の樹立とモルガーニ 30
  • b. 生理学の樹立とハラー 31
  • c. 打診法の樹立 31
  • d. 種痘の登場 31
  • e. ジギタリス,キニーネの登場 32
  • 4. 19世紀の医学 32
  • a. 麻酔 32
  • b. 聴診法—ラエンネック 33
  • c. 微生物学の進歩—パスツール,コッホ 33
  • 1) パスツール 35
  • 2) コッホ 36
  • d. 三大医学研究所の開設 36
  • e. 病理学の進展—ウイルヒョウ 37
  • f. 生理学の開花—クロード・ベルナール,ミュラー 38
  • g. 防腐法・無菌法—リスターら 38
  • h. X線・ラジウム—レントゲン,キュリー 39
  • 1) レントゲン 39
  • 2) ピエル・キュリー,マリー・キュリー夫妻 41
  • i. 看護学校のはじまり—ナイチンゲール 42
  • 5. 19世紀までの日本の医学 44
  • 第6章 20世紀の医学
  • 1. ノーベル医学・生理学賞受賞者 50
  • 2. 文化勲章受章者 55
  • 3. 野口英世 55
  • 4. 針麻酔 56
  • 5. 医学の成果 59
  • 第7章 健康と病気
  • 1. 健康 63
  • a. 環境 64
  • b. 生活 65
  • c. 健康診断 69
  • d. 人間ドック 69
  • 2. 病気 70
  • a. 分娩 71
  • b. 有病率・主要死因の疾患 75
  • 第8章 臨床医学
  • 1. 病因 77
  • a. 外因 77
  • 1) 病原微生物 77
  • 2) 毒素 78
  • 3) 寄生虫 78
  • 4) 化学的原因 78
  • 5) 物理的原因 78
  • 6) 栄養 78
  • b. 内因 79
  • 1) 先天性異常 79
  • 2) 遺伝 79
  • 3) 免疫 79
  • 4) アレルギー体質 80
  • 5) 心因 81
  • 6) その他の内因 81
  • 2. 病理 81
  • a. 血管性病変 81
  • 1) 出血 82
  • 2) 血栓症 82
  • 3) 塞栓症 82
  • b. 炎症 83
  • c. 腫瘍 83
  • 1) 良性腫瘍 85
  • 2) 悪性腫瘍 85
  • d. 萎縮性病変・肥大過生性病変 86
  • 1) 萎縮性病変 86
  • 2) 変性 86
  • 3) 肥大(過生)性病変 86
  • e. 奇形 86
  • 1) 二重体奇形 86
  • 2) 単体奇形 86
  • 3. 診断 87
  • a. 救急診療 88
  • b. 一般診療 88
  • 1) 問診 88
  • 2) 視診 88
  • 3) 触診 88
  • 4) 打診 88
  • 5) 聴診 88
  • c. 臨床検査 89
  • 4. 治療 89
  • a. 原因療法 89
  • b. 対症療法 90
  • c. 各種治療法 90
  • 1) 内科的療法 90
  • 2) 外科的療法 90
  • 3) 理学療法 90
  • 4) 作業療法 91
  • 5) 心理療法 91
  • 6) 言語療法 91
  • 5. 予防 92
  • a. 個人的予防 92
  • b. 公衆衛生的予防 92
  • 第9章 リハビリテーション医学
  • 1. 意義と沿革 94
  • 2. リハビリテーションの開始時期 95
  • 第10章 基礎医学
  • 1. 基礎医学の重要性 97
  • 第11章 社会医学
  • 1. 衛生状態 98
  • a. 大気汚染 98
  • b. 水質汚染 99
  • c. 騒音 100
  • 2. 共同体環境—労働環境ほか 100
  • a. 労働環境 100
  • b. 学校衛生 101
  • c. 都市衛生 101
  • d. 農村衛生 101
  • 第12章 プライマリ・ケア 102
  • 第13章 医療と社会
  • 1. 医療と医師,その他の医療人 104
  • a. 専門医 104
  • b. 家庭医 104
  • c. プライマリ・ケア医 105
  • d. 看護婦 106
  • 2. 医療と経済 107
  • 3. 医療保険 108
  • a. 被用者保険 108
  • b. 国民健康保険 109
  • 4. 公費医療 109
  • 5. 無医地区 110
  • 第14章 生命倫理,バイオエシックス
  • 1. 生命倫理教育 113
  • 2. ターミナル・ケア,終末医療 115
  • 3. 安楽死・自然死・尊厳死 117
  • 4. 人工授精 123
  • 5. 体外受精 123
  • 6. 受精卵凍結 124
  • 7. 人工妊娠中絶 125
  • 8. 胎児診断 126
  • 9. 脳死 127
  • 10. 脳死の判定基準と脳死の扱い 129
  • 11. 人工呼吸装置・機械的換気 134
  • 12. 説明と同意 135
  • 13. 病名告知・がん告知 136
  • 第15章 21世紀に向けて期待される看護職者 137
  • 第16章 結語 139

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