サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

ルベーグ積分30講

志賀浩二 著

詳細情報

タイトル ルベーグ積分30講
著者 志賀浩二 著
著者標目 志賀, 浩二, 1930-
シリーズ名 数学30講シリーズ ; 9
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝倉書店
出版年月日等 1990.9
大きさ、容量等 243p ; 21cm
ISBN 4254114842
価格 2987円 (税込)
JP番号 91000506
出版年(W3CDTF) 1990
件名(キーワード) ルベーグ積分
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
NDLC MA112
NDC(8版) 413.4
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • ルベーグ積分30講
  • 目次
  • 第1講 広がっていく極限 1
  • 第2講 数直線上の長さ 8
  • 第3講 直線上の完全加法性の様相 15
  • 第4講 ふつうの面積概念—ジョルダン測度 24
  • 第5講 ルベーグ外測度 31
  • 第6講 ルベーグ内測度 39
  • 第7講 可測集合—ルベーグの構想 46
  • 第8講 カラテオドリの構想 55
  • 第9講 カラテオドリの外測度 62
  • 第10講 可測集合族 69
  • 第11講 測度空間 76
  • 第12講 ルベーグ測度 85
  • 第13講 可測集合の周辺 94
  • 第14講 測度論の光と影 102
  • 第15講 リーマン積分 110
  • 第16講 ルベーグ積分へ向けて 118
  • 第17講 可測関数 126
  • 第18講 可測関数の積分 134
  • 第19講 積分の基本定理 142
  • 第20講 積分の性質 151
  • 第21講 Rk上のルベーグ積分 160
  • 第22講 可積分関数のつくる空間 169
  • 第23講 完備性 177
  • 第24講 L2ー空間 186
  • 第25講 完全加法的集合関数 195
  • 第26講 ラドン・ニコディムの定理 202
  • 第27講 ヴィタリの被覆定理 210
  • 第28講 被覆定理の応用 218
  • 第29講 フビニの定理 226
  • 第30講 位相的外測度 234
  • 索引 241

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで