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資料種別 図書

政府契約のための海外規格のABC : SDI MIL

森進 著

詳細情報

タイトル 政府契約のための海外規格のABC : SDI MIL
著者 森進 著
著者標目 森, 進, 1922-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社アイピーシー
出版年月日等 1988.4
大きさ、容量等 228p ; 27cm
ISBN 4871980138
価格 3800円
JP番号 88037217
出版年(W3CDTF) 1988
件名(キーワード) SDI
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件名(キーワード) 軍事工学--規格
NDLC M361
NDLC PS131
NDC(8版) 559
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 政府契約のための海外規格のABC
  • まえがき 3
  • 1. SDIの客観的全容 13
  • 1. SDIの技術的全貌とそれを構成するMIL規格 14
  • 1. SDIの実体把握のために 16
  • 1. SDIの全貌 17
  • 1. 1. SDIの骨子 17
  • 1. 2. SDIの問題点 18
  • 1. 3. 米国防省の開発方式 19
  • 1. SDIの考え方と概要 20
  • 1. 1. SDIの原理 20
  • 1. 1. (1) SDIに要求される機能 20
  • 1. 1. (2) ICBM防御の対策 21
  • 1. 2. SDIを構成するサブシステム 22
  • 1. 2. (1) 多すぎて分かりにくいサブシステム 22
  • 1. 2. (2) 予算上のサブシステム 23
  • 1. 2. (3) 機能的配置のサブシステム 23
  • 1. 2. (4) 機能的に大別するサブシステム 24
  • 1. 2. (5) SDIを特徴づける新出のエネルギー兵器 25
  • 1. 2. a. 指向性エネルギー兵器 25
  • 1. 2. b. 運動エネルギー兵器 28
  • 1. SDIの研究開発の現況と見通し 30
  • 1. 1. 開発の段階 30
  • 1. 2. 予算の現況 32
  • 1. 3. プログラムの進展および関連論議 33
  • 1. 3. (1) プログラムの進展分野 33
  • 1. 3. (2) プログラムの論議 34
  • 1. 4. SDI推進の国防省内の組織 35
  • 1. 5. 開発の現況および関連論議 36
  • 1. 5. (1) システム全般の動向 36
  • 1. 5. (2) システムの見通し 38
  • 1. 5. (3) テクノロジーの前進 39
  • 1. 6. 各サブシステムの現況詳細 40
  • 1. 6. (1) SDIの戦闘管理のソフトウエアも実現可能である 41
  • 1. 6. (2) SDI施設の調達が開始され稼働を始めた 43
  • 1. 6. (3) 宇宙空間の電源は特殊な原子力発電となる 43
  • 1. 6. (4) 実用レール・ガンを試作中である 45
  • 1. 6. (5) 高大気圏内防衛要撃システムの契約業者が決定された 45
  • 1. 6. (6) ブースターの能力向上 46
  • 1. 6. (7) 化学レーザーが実用試験に入りつつある 49
  • 1. 6. (8) 実験用標的をF4ーJ戦闘機から打ち上げ,成功した 51
  • 1. 6. (9) 空中発射衛星要撃ミサイルを試験中である 52
  • 1. 6. (10) 多方面にわたる研究が実験用ハードウエアを製作して推進されている 52
  • 1. SDIの現時点での問題点 53
  • 1. 1. トレード・オフする基準が確定していない 54
  • 1. 1. (1) 防御層の層数 54
  • 1. 1. (2) SDIの経費と設置の可否 56
  • 1. 2. 現在の最先端テクノロジーの結合 57
  • 1. 2. (1) 目的外使用のハードウエアのインターフェース 57
  • 1. 2. (2) 巨大で多数のサブシステムとインターフェース 57
  • 1. 3. 高価になり,予算が追いつかない 58
  • 1. 4. 類似のハードウエアがなく,、全く新規の開発がある 59
  • 1. 5. 高信頼度の要求に意外な落とし穴があり,達成困難である 59
  • 1. 5. (1) 品質管理の問題 60
  • 1. 5. (2) 設計上の配慮 61
  • 1. SDIの初期実戦配備 61
  • 1. 1. 初期実戦配備におけるSDIの業務 62
  • 1. 1. (1) 防衛層の構築 63
  • 1. 1. a. SDIシステムの統合 63
  • 1. 1. b. ICBMの発射の探知と監視 63
  • 1. 1. (2) 運動エネルギー兵器 63
  • 1. 1. a. 地上設置型 63
  • 1. 1. b. 宇宙設置型 65
  • 1. 1. (3) 指向性エネルギー兵器 65
  • 1. 1. (4) コストの低減 65
  • 1. 2. 初期配備の建設のポイント 66
  • 1. 2. (1) システム統括に専門会社を当てる 67
  • 1. 2. (2) 開発期間を短縮すること 68
  • 1. 2. (3) 利用性の向上を指向する 68
  • 1. 3. 初期配備の実施・進行 68
  • 1. 3. (1) 調達の基本概要 69
  • 1. 3. (2) 技術管理 69
  • 1. 3. a. コンフィギュレーション管理 70
  • 1. 3. b. 作業構成明細 70
  • 1. 3. (3) 利用性 70
  • 1. 3. a. 信頼性管理 77
  • 1. 3. b. 整備性管理 71
  • 1. 3. c. 品質管理 71
  • 1. 4. 利用性における各管理の基本規定 71
  • 1. 4. (1) 信頼性管理 71
  • 1. 4. (2) 整備性管理 72
  • 1. 4. (3) 品質管理 72
  • 1. 4. (4) 信頼性・整備性管理と品質管理との連携 73
  • 1. 5. SDIの契約 73
  • 1. 5. (1) 世界的規模の防衛計画による契約の門戸開放の意義 73
  • 1. 5. (2) 大きくなった契約できる可能性 74
  • 1. 5. (3) 調達の基本的ルール 74
  • 1. 米国防省の開発方式 75
  • 1. 1. 兵器システムの意義 75
  • 1. 2. 研究・開発 76
  • 1. 3. 研究・開発の民間委託 77
  • 1. 4. 開発期問 79
  • 1. 5. 開発の順序および方式 80
  • 1. 5. (1) 構想段階 81
  • 1. 5. (2) 決定段階 81
  • 1. 5. (3) 配分段階 82
  • 1. 5. (4) 実証段階 83
  • 1. 5. (5) 生産段階 84
  • 1. 5. (6) 展開段階 84
  • 1. 研究開発に用いられる用語 84
  • 1. 1. 研究・開発において作られた試作品の名称 84
  • 1. 1. (1) DODーDー1000Bにおける装置の型 85
  • 1. 1. (2) MILーSTDー280の定義によるモデル 85
  • 1. 1. 1) 探究開発型 85
  • 1. 1. 2) 先行開発型 86
  • 1. 1. 3) 技術開発(実用試験型) 87
  • 1. 1. 4) 生産前型(量産試作型) 87
  • 1. 1. 5) 生産型 87
  • 1. 2. 工業製品の品目の階層,その名称 88
  • 1. 2. (1) 部品 88
  • 1. 2. (2) サブ・アッセンブリ 88
  • 1. 2. (3) アッセンブリ 89
  • 1. 2. (4) ユニット 89
  • 1. 2. (5) グループ 89
  • 1. 2. (6) セット 90
  • 1. 2. (7) サブシステム 90
  • 1. 2. (8) システム 90
  • 2. MIL規格の概要 93
  • 2. MIL規格を詳しく区分けすると 94
  • 2. MIL規格の制定目的は? 94
  • 2. JISとはどこが違うのか? 95
  • 2. MIL仕様書について 95
  • 2. MIL標準について 97
  • 2. MILハンドブックについて 97
  • 2. 軍標準図面,MS部品について 97
  • 2. MIL規格類の引用関係について 97
  • 2. MIL認定品について 107
  • 3. MIL仕様書のあらまし 111
  • 3. MIL SPECの特徴 112
  • 3. MIL SPECの利点 112
  • 3. MIL SPECの制定 113
  • 3. MIL SPECの分類 113
  • 3. MIL SPECの構成 114
  • 3. その他の留意事項 116
  • 4. MIL規格の探し方 119
  • 4. 基本文書 120
  • 4. 最新版を知る方法 120
  • 4. 製品からMIL規格を知る方法 121
  • 4. QPL該当品 122
  • 5. MIL規格のバックグラウンド 123
  • 5. 米政府(軍を含む)との契約方式 124
  • 5. 米国政府における契約書の構成 125
  • 5. 調達機構 126
  • 6. 工業界における適用の実際 129
  • 6. 米国工業界におけるMIL規格の実際 130
  • 6. 製品の内容によって異なるMIL規格の適用 130
  • 6. 米国防省の調達における慣行 131
  • 6. MIL規格の各製品への適用 132
  • 6. システム設計における規格の用い方 134
  • 6. 型式(モデル)仕様書についてのまとめ 139
  • 6. 中規模の製品へのMIL規格の適用 139
  • 6. 中規模の製品の試験と納入 140
  • 6. 基本部品,アセンブリヘのMIL規格の適用 141
  • 7. MIL規格の特異点 145
  • 7. (1) SpecificationとStandardの使い分け 146
  • 7. (2) MIL Standards(標準)の概要 146
  • 7. a. MIL STDに含まれるもの 146
  • 7. b. MIL STDの構成 147
  • 7. c. 技術管理のMIL STD 147
  • 7. (3) Federal SPEC,STD(連邦規格)との関係 147
  • 7. (4) 品質の保証 148
  • 7. a. 手順に関するもの 148
  • 7. b. ハードウエアに関するもの 149
  • 7. (5) 資格認定制度 149
  • 7. a. 資格等の認定 149
  • 7. b. 作業員の認定 150
  • 7. c. 認定方法 150
  • 7. (6) 技術試験 150
  • 7. (7) ワークマン・シップ 151
  • 7. (8) approved source 152
  • 7. (9) 例外管理 152
  • 7. (10) データの提出 153
  • 8. MIL規格の語法と用語 155
  • 8. 助動詞の使い方(末尾語) 156
  • 8. システム(system)の意味するもの 156
  • 8. 官代表者(government representative)とは? 158
  • 8. 機関(activity)とは? 158
  • 8. 保証する(assure)の意味範囲 159
  • 8. RequirementとCondition(要求(事項)と条件の差) 159
  • 8. VenderとSubcontractor(専門業者と下請契約業者) 160
  • 8. ProcedureとMethodとProcess(手順と方法の差) 160
  • 8. DeviationとWaiver(逸脱と特認の差) 161
  • 8. InspectionとTest(検査と試験の差) 162
  • 8. ManagementとControlling(管理と統制の差) 163
  • 8. AcceptanceとReceiving(受領と受け入れの差) 164
  • 8. ProductionとManufacturing(生産と製造の差) 165
  • 9. MIL規格翻訳の要点(ポイント) 167
  • 9. MILは標準化だけが目的ではない 168
  • 9. 「など」,「等」をやたらにつけない 170
  • 9. as specified here inのas 171
  • 9. 契約書と仕様書を明確に仕分ける 171
  • 9. 字句に注意(契約書であることを念頭に) 172
  • 9. 意訳をしすぎない 176
  • 9. 「および」,「ならびに」の使用法 179
  • 9. 前後の文意を十分にとる 180
  • 10. 規格の英語 183
  • 11. MIL慣用語集 219

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