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資料種別 図書

十五年戦争極秘資料集 第1集

詳細情報

タイトル 十五年戦争極秘資料集
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社不二出版
出版年月日等 1987.7
大きさ、容量等 97p ; 27cm
注記 複製
価格 3500円
JP番号 87050913
巻次 第1集
別タイトル 大東亜戦争ニ伴フ我カ人的国力ノ検討 : 他
部分タイトル 大東亜戦争ニ伴フ我カ人的国力ノ検討 : 他 / 高崎隆治 編・解説
出版年(W3CDTF) 1987
件名(キーワード) 太平洋戦争 (1941-1945)
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NDLC GB511
NDC(8版) 210.7
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 十五年戦争極秘資料集. 第1集
  • 十五年戦争極秘資料集 第1集 目次
  • 解説 (高崎 隆治) 1
  • 資料1 東亜戦争ニ伴フ我カ人的国力ノ検討(昭和十七年一月二十日 陸軍省兵備課) 5
  • 資料2 海外地邦人ノ言動ヨリ観タル国民教育資料(案)(昭和十五年五月 大本営陸軍部研究班) 65
  • 大東亜戰爭ニ伴フ我カ人的國力ノ検討 目次
  • 第一 緒言 一頁
  • 第二 大東亞戰爭ニ伴フ人的國力ノ推移
  • 第二 一、 要旨 三
  • 第二 二、 兵力ノ推移 三
  • 第二 三、 服役上ノ要求 五
  • 第二 四、 勞力ノ推移
  • 第二 四、 イ、 現在ニ於ケル内地勞力一般ノ情勢 七
  • 第二 四、 ロ、 昭和十七年ノ状況 八
  • 第二 四、 ハ、 昭和十八年以降ノ概貌 一一
  • 第二 五、 人口ノ推移
  • 第二 五、 イ、 出生ニ及ホス影響 一三
  • 第二 五、 ロ、 死亡ニ及ホス影響 一七
  • 第三 大東亞戰爭ニ伴フ人的國力運用上ノ基本問題
  • 第三 一、 要旨 一八
  • 第三 二、 兵力ノ充足、保持
  • 第三 二、 イ、 外地民族ノ活用 一八
  • 第三 二、 ロ、 適齢ノ低下 一九
  • 第三 二、 ハ、 召集ノ年次的計晝化 一九
  • 第三 二、 ニ、 召集延期者ノ取扱 二〇
  • 第三 三、 勞力ノ充足
  • 第三 三、 イ、 兵力ノ調整、外地民族ノ活用 二〇
  • 第三 三、 ロ、 能卒ノ向上 二一
  • 第三 三、 ハ、 國民動員ノ强化 二一
  • 第三 四、 人口ノ培養
  • 第三 四、 イ、 兵力ノ節約 二二
  • 第三 四、 ロ、 兵員ノ若年化 二二
  • 第三 四、 ハ、 國民動員ノ强化ニ伴フ對策 二四
  • 第三 四、 ニ、 一般對策 二五
  • 第三 四、 ホ、 兵制竝學制ノ改革 二五
  • 第三 四、 へ、 國土計晝、民族政策 二五
  • 第四 結言 二七
  • 別表第一 考定兵力ノ年齢別構成推算表
  • 第二 昭和十七年度人的動員計晝ノ一案
  • 第三 兵力ノ出生ニ及ホス影響算定ノ基礎
  • 第四 適齢低下ノ場合ニ於ケル兵力ノ年齢別構成
  • 附録(別册)
  • 第一 國民動員機構確立案要綱
  • 第二 兵役竝敎育制度等改正案要綱
  • 海外地邦人ノ言動ヨリ觀タル國民教育資料(案) 目次
  • 第一節 在支那事変地邦人ノ現状
  • 第一節 一、 聖戰ノ本質ニ対スル認識缺如ニ基因スル言動 一
  • 第一節 二、 軍ニ對シ悪影響ラ及シツツアル言動 六
  • 第一節 三、 中國人ニ對スル態度 一〇
  • 第一節 四、 服装態度及其ノ他 一五
  • 第一節 五、 防諜觀念 一七
  • 第一節 六、 在留邦人ノ商業 一九
  • 第一節 七、 皇軍慰問及視察旅行者ノ言動 二四
  • 第一節 八、 日系官吏及大會社々員ノ行動 二六
  • 第一節 九、 在留邦人相互協力ノ觀念及道德心 二七
  • 第二節 在滿洲邦人ノ現状 三一
  • 第二節 其ノ一 概要 三一
  • 第二節 其ノ二 各階級層ヨリ觀タル日滿民族間ニ於ケル相剋状況 三三
  • 第二節 其ノ二 一、 官吏層ニ於ケル相剋 三三
  • 第二節 其ノ二 二、 日人官吏對民衆ノ相剋 三七
  • 第二節 其ノ二 三、 企業家對滿人民衆ノ相剋 三八
  • 第二節 其ノ二 四、 日人商人對滿人民衆ノ相剋 三九
  • 第二節 其ノ二 五、 開拓民ト滿人民衆ノ相剋 四〇
  • 第二節 其ノ二 六、 一般日本人對滿人ノ相剋 四二
  • 第二節 其ノ三 在滿日本人ノ短所缺點ト認ムル事項 四三
  • 第二節 其ノ三 一、 大陸發展ノ礎石タル覺悟ノ缺如 四三
  • 第二節 其ノ三 二、 民族的ニ一致團結スルノ襟度缺如シ排他的感情ニ支配セラレアリ 四六
  • 第二節 其ノ三 三、 優越感ニ驅ラレ他民族ヲ蔑視スル觀念强烈ナリ 四九
  • 第二節 其ノ三 四、 不言實行性並著實性ニ乏シ 五〇
  • 第二節 其ノ三 五、 大陸ニ適應スル生活ノ認識缺如 五二
  • 第二節 其ノ三 六、 軍部ニ對スル認識ノ缺如 五六
  • 第二節 其ノ三 七、 特種事件發生ニ處シテノ覺悟及言動ニ遺憾ノ點多シ 五七
  • 第二節 其ノ四 結言 五九
  • 第三節 日本國民性及支那民族性ノ檢討 六一
  • 第三節 其ノ一 支那ノ民族性 六一
  • 第三節 其ノ一 一、 支那人ニハ三様ノ人格アリ 六一
  • 第三節 其ノ一 二、 支那人ニハ徹底セル二種ノ通有性格ノリ 六五
  • 第三節 其ノ一 三、 支那人ハ自負强シ 六八
  • 第三節 其ノ一 四、 支那人ハ各階層ニ依リ著シク其ノ性質ラ異ニス 七〇
  • 第三節 其ノ一 五、 支那人ハ歴史的習性ニ依リ文ラ尊ビ武ラ卑ム 七二
  • 第三節 其ノ一 六、 支那人ハ團結ラ好ム 七三
  • 第三節 其ノ一 七、 支那人ハ小自治ノ精神及祖先崇拜ノ念强シ 七五
  • 第三節 其ノ一 八、 支那人ハカノ信奉者ニシテ大威カノ下ニハ無條件ニテ服從ス 七六
  • 第三節 其ノ一 九、 支那ノ大衆ハ太平安樂ト自己ノ定業トラ熱望ス 七八
  • 第三節 其ノ一 十、 支那人ハ艱苦缺乏ニ堪へ持久力ニ富ム 七八
  • 第三節 其ノ一 十一、 結言 七九
  • 第三節 其ノ二 對滿支上ノ見地ニ基ク日本國民性ノ缺陷 七九
  • 第三節 其ノ二 一、 日本人ハ支那人ノ本性ラ知得シアラズ 八〇
  • 第三節 其ノ二 二、 在留邦人民衆ノ支那語ハ下層階級者ノ言語ナリ 八二
  • 第三節 其ノ二 三、 在留邦人ハ大陸ニ永住スルノ念慮ニ乏シ 八四
  • 第三節 其ノ二 四、 在留小賣商人ハ經濟カニ於テ支那商人ニ劣ル 八五
  • 第三節 其ノ二 五、 日本人ハ勞働力及小賣商業ニ於テ遙ニ支那人ニ劣ル 八七
  • 第三節 其ノ二 六、 日本人ハ短氣ニシテ持久力乏シ 八九
  • 第三節 其ノ二 七、 日本人ハ潔癖ニ過グ 九〇
  • 第三節 其ノ二 八、 大日本精神ノ把握ニ缺クルトコロアリ 九一
  • 第三節 其ノ三 日滿支人ハ果シテ同和スベキヤ 九二
  • 第四節 對策(我國民教育ニ就テ) 一〇二
  • 第四節 其ノ一 國民教育上著意スベキ要綱 一〇三
  • 第四節 其ノ一 一、 聖戰目的ノ大精神ヲ認識セシムべシ 一〇三
  • 第四節 其ノ一 二、 大日本精神ヲ深刻ニ把握セシムベシ 一〇五
  • 第四節 其ノ一 三、 正義觀念ヲ充溢セシメ道徳心ヲ更ニ向上セシムベシ 一〇七
  • 第四節 其ノ一 四、 誤レル優越感ニ依ル他國民侮蔑意識ヲ一掃シ日滿支蒙人ヲ打ツテ一丸トナシ之ヲ抱容シ得ル体ノ大國民タルノ襟度ヲ有セシメ且大陸ニ骨ラ埋ムルノ覺悟ヲ涵養セシムベシ 一〇八
  • 第四節 其ノ一 五、 支那事情ヲ認識セシムベシ 一一〇
  • 第四節 其ノ一 六、 支那語教育シ實施セシムベシ 一一一
  • 第四節 其ノ一 七、 國民一般ニ防諜觀念ヲ昂楊セシムベシ 一一二
  • 第四節 其ノ二 應急對策 一一三
  • 第四節 其ノ二 一、 大陸進出者及内地人ノ指導 一一三
  • 第四節 其ノ二 二、 在留邦人ノ指導 一一四
  • 第四節 其ノ三 一般國民(成人)ノ再教育 一一六
  • 第四節 其ノ四 學校教育 一一七

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