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資料種別 図書

日本現代演劇史 大正・昭和初期篇

大笹吉雄 著

詳細情報

タイトル 日本現代演劇史
著者 大笹吉雄 著
著者標目 大笹, 吉雄, 1941-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社白水社
出版年月日等 1986.7
大きさ、容量等 616, 57p ; 22cm
ISBN 4560032351
価格 9800円 (税込)
JP番号 86045514
巻次 大正・昭和初期篇
出版年(W3CDTF) 1986
件名(キーワード) 演劇 (日本)--歴史--明治以後
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NDLC KD431
NDC(8版) 772.1
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 日本現代演劇史.大正・昭和初期篇
  • 目次
  • 第一章 浅草の黄金時代 一三
  • 第一章 一 浅草オペラの興亡 一三
  • 第一章 一 洋楽の輸入 (一三)
  • 第一章 一 帝劇オペラとローシー (二二)
  • 第一章 一 ローヤル館オペラ (三〇)
  • 第一章 一 浅草オペラ開幕の下地 (三五)
  • 第一章 一 松旭斎天勝一座のヴァラエティ・ショー (四一)
  • 第一章 一 高木徳子と浅草オペラ (四六)
  • 第一章 一 『女軍出征』と浅草オペラの興隆 (五六)
  • 第一章 一 オペラ常設館日本館の開場と『カフェーの夜』 (六一)
  • 第一章 一 浅草オペラ全盛期へ (七二)
  • 第一章 一 原信子の浅草出演 (七七)
  • 第一章 一 藤原義江のデビューと高木徳子の死 (八二)
  • 第一章 一 根岸歌劇団とエノケンの登場 (九二)
  • 第一章 二 宝塚少女歌劇の成長と松竹の楽劇部 九八
  • 第一章 二 小林一三と「宝塚情緒」 (九八)
  • 第一章 二 宝塚少女歌劇の初東上 (一〇七)
  • 第一章 二 レヴューの誕生と松竹楽劇部 (一一〇)
  • 第二章 曾我廼家喜劇から軽演劇まで 一一七
  • 第二章 一 曾我廼家喜劇の系譜 一一七
  • 第二章 一 俄と喜劇 (一一七)
  • 第二章 一 曾我廼家五郎と曾我廼家十郎 (一二〇)
  • 第二章 一 楽天会 (一二四)
  • 第二章 一 曾我廼家劇の盛況 (一二七)
  • 第二章 一 曾我廼家五郎と十郎の離反 (一三二)
  • 第二章 一 曾我廼家五郎の「変貌」と十郎の死 (一三六)
  • 第二章 一 松竹家庭劇 (一四五)
  • 第二章 一 曾我廼家五九郎 (一四九)
  • 第二章 一 五九郎一座と女優 (一五五)
  • 第二章 一 震災後の五九郎と曾我廼家五一郎一座 (一六〇)
  • 第二章 二 軽演劇の誕生と隆盛 一六六
  • 第二章 二 益田太郎冠者の喜劇あるいは帝劇の女優劇 (一六六)
  • 第二章 二 『高速度喜劇』の先見性 (一七七)
  • 第二章 二 レヴュー式喜劇へ (一八〇)
  • 第二章 二 日本モダニズム (一八三)
  • 第二章 二 銀座・カフェー・ジャズ・スピード (一九〇)
  • 第二章 二 「レヴュー」時代 (一九八)
  • 第二章 二 カジノ・フォーリーの誕生 (二〇一)
  • 第二章 二 第二次カジノ・フォーリーとエノケン (二〇七)
  • 第二章 二 カジノ・フォーリーの分裂 (二一七)
  • 第二章 二 プペ・ダンサントと菊田一夫のデビュー (二二五)
  • 第二章 二 アチャラカ誕生 (二三〇)
  • 第二章 二 エノケンと菊谷栄 (二三五)
  • 第二章 二 エノケンの全盛時代 (二四〇)
  • 第二章 二 ナヤマシ会と徳川夢声 (二五二)
  • 第二章 二 カーニバル座とバリエフの蝙幅座の影響 (二六二)
  • 第二章 二 笑の王国と古川緑波 (二六九)
  • 第二章 二 ヤパン・モカルとシミキン (二七六)
  • 第二章 二 東宝の創立 (二八二)
  • 第二章 二 ムーラン・ルージュの発足 (二八七)
  • 第二章 二 ムーラン・ルージュの興隆期 (二九五)
  • 第二章 二 ムーラン・ルージュの全盛期 (三〇四)
  • 第二章 二 新喜劇運動 (三一五)
  • 第二章 二 新喜劇座と浅草版ムーラン・ルージュ (三二〇)
  • 第二章 二 新喜劇運動の変質 (三二六)
  • 第二章 二 吉本興業の東京進出 (三三四)
  • 第三章 築地小劇場 三四一
  • 第三章 一 大正期の小劇場運動 三四一
  • 第三章 一 演劇の民衆化 (三四一)
  • 第三章 一 「演劇改善」運動 (三四七)
  • 第三章 一 国立劇場設立運動 (三五一)
  • 第三章 一 小劇場運動論をめぐって (三五七)
  • 第三章 一 アメリカの小劇場運動とその影響 (三六二)
  • 第三章 一 小劇場の実際・先駆座その他と大学の演劇研究会 (三六七)
  • 第三章 二 築地小劇場開場前後 三七五
  • 第三章 二 小山内薫の小劇場論と民衆演劇論 (三七五)
  • 第三章 二 土方与志の外遊と関東大震災 (三八〇)
  • 第三章 二 築地小劇場の開場準備 (三八四)
  • 第三章 二 築地小劇場の翻訳劇論争 (三九三)
  • 第三章 二 続・築地小劇場の開場準備 (四一一)
  • 第三章 二 築地小劇場と表現主義 (四一九)
  • 第三章 二 築地小劇場の開場 (四二五)
  • 第三章 二 開場公演の反響 (四三〇)
  • 第三章 二 初年度の夏公演まで (四三七)
  • 第三章 三 公演持続の努力 四四九
  • 第三章 三 シ-ズン制への模索 (四四九)
  • 第三章 三 小山内・土方・青山の三人の演出家制 (四五三)
  • 第三章 三 村山知義の登場 (四六〇)
  • 第三章 三 若手の不満抬頭と劇場組織の変更 (四六九)
  • 第三章 三 治安維持法の施行と日本共産党の結成 (四八三)
  • 第三章 三 検閲の中で (四八八)
  • 第三章 三 薄田研二らの入団と千田是也の退団および日本初のラジオ・ドラマへの出演 (四九四)
  • 第三章 三 『役の行者』の上演と小山内薫の国劇志向 (五〇八)
  • 第三章 三 久保栄のデビュー (五二三)
  • 第三章 四 小山内薫の死と築地小劇場の分裂 五二七
  • 第三章 四 プロレタリア戯曲の上演 (五二七)
  • 第三章 四 改題の強要 (五四二)
  • 第三章 四 のしかかる経営難 (五四八)
  • 第三章 四 秋田雨雀、小山内薫らの訪ソ (五五五)
  • 第三章 四 築地小劇場をどうするか (五六八)
  • 第三章 四 『国性爺合戦』と『大寺学校』の上演 (五八四)
  • 第三章 四 小山内薫の死 (五九六)
  • 第三章 四 築地小劇場の分裂 (六〇〇)
  • あとがき (六一四)
  • 人名索引 (1)
  • 事項索引 (23)

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