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資料種別 図書

暦の百科事典

暦の会 編

詳細情報

タイトル 暦の百科事典
著者 暦の会 編
著者標目 暦の会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社新人物往来社
出版年月日等 1986.4
大きさ、容量等 509p ; 27cm
ISBN 4404013396
価格 9800円 (税込)
JP番号 86032211
出版年(W3CDTF) 1986
件名(キーワード)
NDLC MB95
NDC(8版) 449.3
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 暦の百科事典
  • 暦の百科事典 目次
  • 序ー暦の知識の源泉として 1
  • 執筆者一覧 12
  • 凡例 144
  • 第一篇 暦への招待 15
  • 第一篇 暦の知識はなぜ必要か 桃裕行 16
  • 第一篇 歴史に暦の研究は欠かせない
  • 第一篇 食い違った地方暦
  • 第一篇 太陽暦換算の問題
  • 第一篇 人間は、層とどのようにかかわってきたか 広瀬秀雄 20
  • 第一篇 季節を予知することの重要さ
  • 第一篇 季節循環の周期をどう定めてきたか
  • 第一篇 新年が移動するイスラム暦とエジプト暦
  • 第一篇 暦は王の権威を確認させることであった
  • 第一篇 七曜日の伝来は占い比較文化論としておもしろい東西の暦の考え方
  • 第一篇 フランス革命暦について
  • 第一篇 暦の改良のむずかしさ
  • 第一篇 旧暦と新暦、どこがどう違うか 内田正男 35
  • 第一篇 明治改暦の周辺
  • 第一篇 太陽暦とは何か
  • 第一篇 新暦とその普及度
  • 第一篇 旧暦と月の大小
  • 第一篇 陰暦のほうが天文学的
  • 第一篇 二十四節気と中
  • 第一篇 閏月が入ると
  • 第一篇 節と立春
  • 第一篇 節月
  • 第一篇 旧暦は天保暦か
  • 第一篇 記念日と暦の関係
  • 第一篇 新旧の日付のずれ
  • 第一篇 「旧暦を見直す」は誤り
  • 第二篇 世界の暦 49
  • 第二篇 世界の暦ー原始から現代まで 岡田芳朗 50
  • 第二篇 原始的暦法
  • 第二篇 太陰暦
  • 第二篇 太陰太陽暦
  • 第二篇 太陽暦
  • 第二篇 改暦運動と世界暦
  • 第二篇 近代の改暦運動
  • 第二篇 中国暦とその思想的背景 藪内清 70
  • 第二篇 中国暦の内容
  • 第二篇 中国暦の思想的背景
  • 第二篇 むすび
  • 第二篇 東洋の天文暦、七曜暦 神田茂 75
  • 第二篇 七曜暦の伝来
  • 第二篇 七曜攘暦
  • 第二篇 明応の七曜暦
  • 第二篇 七曜暦の中絶
  • 第二篇 貞享の七曜暦
  • 第二篇 江戸時代の現存七曜暦
  • 第二篇 朝鮮の七曜暦
  • 第二篇 明、清の七曜暦
  • 第二篇 中国光緒年間の七曜暦
  • 第二篇 仏教経典のなかの暦、宿曜経 矢野道雄 80
  • 第二篇 上下二巻の関係
  • 第二篇 『宿曜経』の概略
  • 第二篇 いまの眉の改良点と改良法 能田忠亮 84
  • 第二篇 いまの暦は理想的なものか?
  • 第二篇 どんな暦が最も理想的か?
  • 第二篇 世界暦とは何か?
  • 第二篇 世界暦運動
  • 第二篇 日本における現行暦の問題点
  • 第二篇 学年度と会計年度
  • 第三篇 日本の暦 89
  • 第三篇 日本各地の暦のすべて 岡田芳朗 90
  • 第三篇 『魏志』倭人伝と古代人の暦
  • 第三篇 中国暦法の学習
  • 第三篇 漏刻と占星台
  • 第三篇 官制の整備
  • 第三篇 平安貴族と暦
  • 第三篇 版暦の出現
  • 第三篇 貞享の改暦
  • 第三篇 太陽暦の採用
  • 第三篇 中世からの暦
  • 第三篇 江戸時代の暦
  • 第三篇 特殊な地方暦
  • 第三篇 江戸庶民の暦、一枚刷りの略暦類 岡田芳朗109
  • 第三篇 柱暦
  • 第三篇 略暦
  • 第三篇 旧暦・新暦の併用
  • 第三篇 雑暦
  • 第三篇 文政五年の「軟派」雑暦
  • 第三篇 おばけ暦
  • 第三篇 工芸的雑暦
  • 第三篇 大小の文字盤
  • 第三篇 江戸趣味人の暦、大小暦の楽しみ方 長谷部満彦 117
  • 第三篇 大小暦とは?
  • 第三篇 旧暦のしくみと大小
  • 第三篇 大小を分類する
  • 第三篇 大小の歴史
  • 第三篇 大小と錦絵
  • 第三篇 大小の作者
  • 第三篇 絵表示の魅力、田山暦と南部盲暦 佐藤勝郎 128
  • 第三篇 田山暦の誕生
  • 第三篇 盛岡盲暦とは対照的
  • 第三篇 盛岡盲暦の登場
  • 第三篇 ユーモアあふれる暦
  • 第三篇 盲暦の歴史
  • 第三篇 絵表示の魅力
  • 第三篇 盲暦の今後の課題
  • 第三篇 暦はどこでつくり、どのようにくばったか 山下克明 139
  • 第三篇 律令国家と頒暦
  • 第三篇 平安時代の暦の供給と暦家賀茂氏
  • 第三篇 中世の賀茂氏と仮名版暦の普及
  • 第三篇 江戸幕府天文方と上御門家
  • 第三篇 神宮暦の歩みとその特色 矢野憲一 146
  • 第三篇 神宮暦の起源
  • 第三篇 十年余の空白期間
  • 第三篇 偽造調査のために頒暦証
  • 第三篇 神宮暦と東京天文台
  • 第三篇 神宮暦は科学的
  • 第三篇 大麻暦頒布始祭
  • 第三篇 旧暦から新暦へ、明治改暦の真相 岡田芳朗 153
  • 第三篇 天保暦
  • 第三篇 改暦の気運
  • 第三篇 改暦断行
  • 第三篇 改暦の発表
  • 第三篇 改暦の真相
  • 第三篇 改暦の反響
  • 第三篇 改暦の啓蒙書
  • 第四篇 暦とその周辺 159
  • 第四篇 人間をとりまく周期と自然暦 筑波常治 160
  • 第四篇 古代人と自然周期
  • 第四篇 農耕民族と月経
  • 第四篇 季節風の周期
  • 第四篇 渡り鳥と冬眠性動物
  • 第四篇 農作業と自然暦
  • 第四篇 震災と飢餓の五〇年周期説
  • 第四篇 民俗学より見た暦の知識 牧田茂 166
  • 第四篇 大正月・小正月
  • 第四篇 盆と正月は同じ
  • 第四篇 年中行事の由来
  • 第四篇 民間における自然の暦
  • 第四篇 古典文学を鑑賞するための暦の知識 諏訪春雄 174
  • 第四篇 『万葉集』と暦の関係
  • 第四篇 『上佐日記』の日数
  • 第四篇 『源氏物語』と不定時法
  • 第四篇 『枕草子』に見る時刻
  • 第四篇 星空を讃美した建礼門院
  • 第四篇 『宇治拾遺物語』の笑い語
  • 第四篇 西鶴・近松と貞享の改暦
  • 第四篇 暦を題材とした俳諧
  • 第四篇 未来の予知、占いと暦の知識 遠藤克己 182
  • 第四篇 占いということ
  • 第四篇 暦占のもとー暦注
  • 第四篇 選日の拠り処となった文献
  • 第四篇 具注暦と仮名暦
  • 第四篇 貞享改暦後の暦注
  • 第四篇 根拠のない迷信と暦の知識 鈴木敬信 186
  • 第四篇 迷信とはどういうものだろうか
  • 第四篇 迷信がはびこりやすい環境
  • 第四篇 暦にのっている迷信
  • 第四篇 迷信「五行説」
  • 第四篇 故意に変えられた六曜
  • 第四篇 何ということもない九星
  • 第四篇 季節によって変わった時刻法と暦の知識 橋木万平 194
  • 第四篇 原始時刻法
  • 第四篇 不定時法
  • 第四篇 具注暦に見られる定時法
  • 第四篇 宮中で用いられた定時法
  • 第四篇 時の鼓鐘
  • 第四篇 中世の時刻法
  • 第四篇 寺院の鐘
  • 第四篇 江戸の時の鐘
  • 第四篇 暦に見られる定時法
  • 第四篇 天保暦に見られる不定時法
  • 第四篇 上・中・下刻
  • 第四篇 更点時刻法
  • 第四篇 尺寸分表現法
  • 第四篇 明治の改正
  • 第四篇 カレンダー業の発展史 林信二郎 206
  • 第四篇 おばけ暦の大流行
  • 第四篇 日めくり暦の発売
  • 第四篇 日めくり全盛時代
  • 第四篇 終戦後のカレンダー
  • 第四篇 こよみ人物事典 渡辺敏夫 211
  • 第五篇 暦を理解するための手引き 219
  • 第五篇 暦に関する基礎知識 220
  • 第五篇 暦の語源
  • 第五篇 暦(暦)という字
  • 第五篇 カレンダーの語源
  • 第五篇 新暦と旧暦
  • 第五篇 なぜ一年は三六五日なのか
  • 第五篇 なぜ一年は一二カ月なのか
  • 第五篇 週と旬
  • 第五篇 週の始めは日曜日か月曜日か
  • 第五篇 わが国への七曜の伝来
  • 第五篇 閨とは
  • 第五篇 太陽暦の閨
  • 第五篇 太陰暦の閨
  • 第五篇 太陰太陽暦の閨
  • 第五篇 天保暦の置閨法
  • 第五篇 なぜ閨日は二月に置いたのか
  • 第五篇 一年の始めはいつか
  • 第五篇 さまざまな年度
  • 第五篇 一カ月の始めは
  • 第五篇 一日の始まりは
  • 第五篇 紀元
  • 第五篇 紀元節について
  • 第五篇 年号について
  • 第五篇 新年号はいつから有効か
  • 第五篇 元年の暦はない
  • 第五篇 定時法と不定時法
  • 第五篇 暦をめぐる関係分野と最近の話題 230
  • 第五篇 ◎ 日出が一番早いのは夏至の日? 鈴木敬信 230
  • 第五篇 ◎ 皆既日食の一つの意味と見かけ上の起こり方 市川裕 234
  • 第五篇 ◎ 暦の刻と和時計の刻 浅井忠 235
  • 第五篇 ◎ 日と月の恩恵 蒔田裕成 236
  • 第五篇 ◎ 年号の覚え方 所功 236
  • 第五篇 ◎ キリシタンと太陽暦 大崎正次 239
  • 第五篇 ◎ 暦と逆算年数 野口泰助 242
  • 第五篇 ◎ 『古事記』分注の暦日 長谷川一郎 243
  • 第五篇 ◎ 継体・欽明朝の紀年について 佐藤均 244
  • 第五篇 ◎ 暦注と有職故実 山下克明 246
  • 第五篇 ◎ 渤海使がもたらした宣明暦 上田雄 248
  • 第五篇 ◎ 七曜暦-古代の天体位置表 斉藤国治 249
  • 第五篇 ◎ 具注暦に見るめずらしい暦注 小坂真二 249
  • 第五篇 ◎ 左暦について 今江広道 250
  • 第五篇 ◎ 辛酉革命と甲子革令 安居香山 251
  • 第五篇 ◎ 月建干支と朔(暦の一日(ついたち))に刻した碑文 大谷光男 252
  • 第五篇 ◎ 星期日について 中山茂 253
  • 第五篇 ◎ 九九に一九を加えて 五味政美 254
  • 第五篇 ◎ 『おくの細道』と暦 中川潔 255
  • 第五篇 ◎ 関孝和と天文暦算 下平和夫 255
  • 第五篇 ◎ 古版地図上の年号 岩田豊樹 256
  • 第五篇 ◎ 秋田暦の製作者と発行所 伊沢慶治 257
  • 第五篇 ◎ 南部の「私大(わたくしだい)」 中村治子 258
  • 第五篇 ◎ 雑書三世相について 遠藤克己 260
  • 第五篇 ◎ 方位と迷信 田口二州 260
  • 第五篇 ◎ 丙午(ひのえうま)の真実 中村祐三 261
  • 第五篇 ◎ 米の作柄と十二支 江崎公朗 262
  • 第五篇 ◎ サンマータイムの実施期間について 西沢利男 263
  • 第五篇 ◎ 現代生活とカレンダ 前田弘 264
  • 第五篇 ◎ これからの企業カレンダー 坂東尚武 265
  • 第五篇 ◎ 将来の暦 佐々木一平 266
  • 第五篇 ◎ 近年における暦研究の成果 岡田芳朗 267
  • 第六篇 古暦の読み方と実用暦注事典 275
  • 第六篇 合暦の読み方 岡田芳朗 276
  • 第六篇 頒暦の記載事項
  • 第六篇 実用暦注事典 阿久根未忠 308
  • 第六篇 十干・十二支、陰陽五行説
  • 第六篇 旧暦と天文学
  • 第六篇 暦注
  • 第六篇 九星と方位の吉凶
  • 資料篇
  • 暦法5000年史年表 362
  • 暦に関する参考文献 井門寛 369
  • 六曜九星表(1986年ー2000年) 409
  • 復活祭の計算式 石井由紀夫 410
  • 万年曜日表 木崎良平 411
  • 旧暦の作り方-現行の太陽暦から太陰暦へ 吉賀玄二都,西沢利男 421
  • 暦に関する単位・定数 吉賀玄二郎,藤原幹三 415
  • 新旧暦月日対照表(推古天皇6年ー西暦2000年) 西沢利男 499
  • 年号索引 422
  • 索引 509

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