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資料種別 図書

植物遺伝子操作技術 : 遺伝子組換えと細胞融合

詳細情報

タイトル 植物遺伝子操作技術 : 遺伝子組換えと細胞融合
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー
出版年月日等 1986.2
大きさ、容量等 270p ; 27cm
注記 監修: 山口彦之
注記 発売: ジクス
注記 各章末: 文献
価格 45000円 (税込)
JP番号 86028431
出版年(W3CDTF) 1986
件名(キーワード) 遺伝子工学
NDLC RA115
NDC(8版) 467.2
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 植物遺伝子操作技術
  • 目次
  • 第1章 植物の形質転換と育種への応用 山口彦之
  • 1 育種の目的 1
  • 2 育種技術の構成 2
  • 2.1 遺伝変異の探索と作出 2
  • 2.2 遺伝変異の選択 3
  • 2.3 希望型集団の維持・増殖 3
  • 3 細胞融合と形質転換 4
  • 3.1 細胞融合による育種 4
  • 3.2 形質転換の育種への応用 5
  • 3.3 植物遺伝子工学の展望 5
  • 4 おわりに 6
  • 第2章 植物の形質転換の基礎技術
  • 1 プロトプラストの調製法 長尾照義 8
  • 1.1 はじめに 8
  • 1.2 プロトプラスト分離用酵素とその処理法 8
  • 1.2.1 プロトプラスト分離用酵素 8
  • 1.2.2 プロトプラスト分離処理法 9
  • (1) 一段階法による葉肉プロトプラストの分離 9
  • (2) 一段階法によるカルスプロトブラストの分離 12
  • (3) 二段階法によるプロトプラストの分離 12
  • 1.3 プロトプラストの洗浄法 13
  • 1.3.1 プロトプラストの濾過 13
  • 1.3.2 プロトプラストの洗浄 14
  • 1.4 おわりに 14
  • 2 細胞融合法(プロトプラスト融合法) 15
  • 2.1 PEG法 長尾照義 15
  • 2.1.1 はじめに 15
  • 2.1.2 PEG法の実際 15
  • 2.1.3 融合細胞の寒天包埋法 18
  • 2.1.4 PEG法における注意点 19
  • 2.1.5 おわりに 20
  • 2.2 電気刺激法 熊谷善博 21
  • 2.2.1 はじめに 21
  • 2.2.2 電気刺激法の原理 21
  • (1) 細胞鎖(pearl chain)の形成 21
  • (2) 細胞の融合 22
  • 2.2.3 電気刺激法の実際 23
  • (1) 融合条件の設定 23
  • (2) モノクローナル抗体産生ハイブリドーマ取得における実際 25
  • 2.2.4 応用および展望 26
  • 2.3 デキストラン法 亀谷寿昭 29
  • 2.3.1 はじめに 29
  • 2.3.2 準備するもの 29
  • 2.3.3 融合操作 29
  • (1) 融合法A 29
  • (2) 融合法B 31
  • 2.3.4 注意すべき点 31
  • 3 植物の遺伝子組換え 33
  • 3.1 植物ベクターによる遺伝子組換え 33
  • 3.1.1 CaMV(カリフラワーモザイクウイルス) 広近洋彦 33
  • (1) はじめに 33
  • (2) CaMVの生活環とゲノム構成 34
  • (1) DNAの構造 35
  • (2) 転写と遺伝子発現 35
  • (3) 複製 36
  • (3) ウイルスベクターとしての特性 36
  • (4) ウイルスベクターとしての利用 37
  • (1) バクテリア由来の遺伝子の導入と発現 37
  • (2) 増殖過程におけるイントロンの除去 39
  • (5) プロモーターの利用 40
  • (6) おわりに 41
  • 3.1.2 タバコモザイクウイルス 飯哲夫 44
  • (1) はじめに 44
  • (2) ウイルスとしてのTMV 44
  • (3) TMVのcDNAからの発現 45
  • (1) 転写ベクターpPM1 45
  • (2) pLFW1およびpLFW4の作製 45
  • (3) 感染実験 48
  • (4) TMVのベクターとしての可能性 48
  • (1) ベクターとしてのTMV 48
  • (2) 外被タンパクシストロンの置き換え 49
  • (3) 宿主域の問題 49
  • (5) おわりに 50
  • 3.1.3 ジェミニウィルス 池上正人 52
  • (1) はじめに 52
  • (2) ジェミニウイルスの生物学的性質 52
  • (3) ジェミニウイルス粒子の精製 53
  • (4) ジェミニウイルスDNAの精製 53
  • (5) ジェミニウイルスdsDNA 55
  • (1) ウイルスに特異的なdsDNAの分離 55
  • (2) 逆転写酵素によるdsDNA化 55
  • (6) ジェミニウイルスdsDNAの制限酵素切断地図とクローニング 56
  • (1) ジェミニウイルスの分節ゲノム 56
  • (2) BGMVdsDNA 56
  • (3) CLVdsDNA 57
  • (4) TGMVdsDNA 58
  • (7) ジェミニウイルスDNAのオープンリーディングマレーム(ORF)とトランスクリプト 58
  • (1) CLVdsDNA 58
  • (2) TGMVdsDNA 60
  • (3) プロモーター領域 60
  • (8) おわりに 61
  • 3.1.4 Tiプラスミド 山谷純,大谷武 63
  • (1) はじめに 63
  • (2) クラウンゴール 63
  • (3) Tiプラスミド 64
  • (4) siteーdirected mutagenesis 65
  • (5) TーDNA 67
  • (1) TーDNAの構造 67
  • (2) TーDNAの転写産物RNA 68
  • (3) TーDNA末端のくり返し配列 69
  • (6) Vir領域(病原性領域) 69
  • (1) Vir領域 69
  • (2) chv遺伝子 70
  • (7) ベクターとしてのTiプラスミド 70
  • (8) 宿主範囲 71
  • 3.1.5 Riプラスミドと毛状根 鎌田博,原田宏 76
  • (1) はじめに 76
  • (2) Riプラスミドと毛根病 77
  • (1) A.rhizogenesと毛根病 77
  • (2) Riプラスミド 78
  • (3) RiプラスミドTーDNA上の遺伝子の発現 80
  • (4) RiプラスミドTーDNA上の非転写配列 81
  • (3) オパイン 81
  • (4) 毛状根の培養と産業への利用 83
  • (5) 毛状根からの個体再分化 84
  • (6) おわりに 85
  • 3.1.6 ウイロイド 岡田吉美 88
  • (1) はじめに 88
  • (2) ウイロイドの分子構造 88
  • (3) ウイロイドの複製 90
  • (4) ウイロイドの感染性cDNAクローン 91
  • (1) HSVーcDNAプラスミドの作製 91
  • (2) HSVーcDNAプラスミドの感染実験 93
  • (3) ウイロイドcDNAの感染性 93
  • (5) 試験管内における感染性ウイロイドRNAの合成 95
  • (6)ウイロイドRNAの遺伝子操作とRNAベクターとしての可能性 96
  • 3.1.7 ラン藻・大腸菌シャトルベクター 篠崎一雄 98
  • (1) はじめに 98
  • (2) ラン藻の遺伝子 98
  • (1) rRNA遺伝子 99
  • (2) RuBisCO遺伝子 99
  • (3) nif遺伝子とgln遺伝子 101
  • (3) ラン藻のプラスミド 102
  • (4) ラン藻の宿主・ベクター系 104
  • (1) A.nidulansプラスミド由来のシャトルベクター 104
  • (2) A.nidulansの形質転換系 106
  • (3) ベクターを用いたラン藻遺伝子のクローニング 107
  • (4) 植物葉緑体遺伝子のラン藻細胞内での発現 108
  • (5) Anabaenaの宿主・ベクター系 108
  • (5) おわりに 109
  • 3.1.8 人工染色体 堤伸浩 111
  • (1) はじめに 111
  • (2) 動原体 111
  • (1) 動原体(CEN)のクローニング 111
  • (2) CEN配列の機能 112
  • (3) CEN配列の遺伝子構造 113
  • (3) テロメア 113
  • (1) テロメア反復配列 114
  • (2) テロメア隣接配列 115
  • (3) テロメアの機能 116
  • (4) おわりに 116
  • 3.1.9 ミトコンドリア 三上哲夫 118
  • (1) ミトコンドリアDNAの構造 118
  • (2) ミトコンドリア遺伝子 120
  • (3) ミトコンドリアゲノムの変異と細胞質雄性不稔性 121
  • (4) ミトコンドリアプラスミド 124
  • (5) おわりに 125
  • 3.2 細胞融合などによる葉緑体DNAの導入 平井篤志 127
  • 3.2.1 はじめに 127
  • 3.2.2 細胞融合による葉緑体の改良 127
  • (1) 雑種カルスのFractionIタンパク質による分析 128
  • (2) 葉緑体DNAによる分析 130
  • (3) 葉緑体の無作為分配 131
  • 3.2.3 遺伝子工学を用いた葉緑体の改良 132
  • (1) 葉緑体ベクターの開発 132
  • (2) Tiプラスミドによる葉緑体への遺伝子導入 132
  • (3) 核遺伝子による葉緑体の改良 133
  • 3.3 リボソームによる遺伝子導入 福永行雄 135
  • 3.3.1 はじめに(リボソームによる遺伝子導入) 135
  • 3.3.2 リボソームの調製 136
  • (1) Ca2+ーEDTAキレート法 136
  • (2) 逆相蒸発法 138
  • 3.3.3 リボソームの導入 139
  • 3.3.4 考察 140
  • 第3章 形質転換細胞の育種応用技術
  • 1 形質転換細胞の培養法 143
  • 1.1 融合細胞 長尾照義 143
  • 1.1.1 はじめに 143
  • 1.1.2 体細胞雑種カルスの形成法 143
  • (1) 融合プロトプラストの培養条件 143
  • (1) 培養密度 144
  • (2) 培養液組成 144
  • (3) 培養環境 145
  • (4) その他 145
  • (2) 体細胞雑種カルス形成法の実際 145
  • 1.1.3 体細胞雑種植物の再生法 146
  • (1) 体細胞雑種植物の再生条件 146
  • (2) 体細胞雑種植物再生の実際 147
  • 1.2 遺伝子組換え細胞 吉岡正陽,内宮博文 150
  • 1.2.1 はじめに 150
  • 1.2.2 プロトプラストを用いた遺伝子導入系 151
  • (1) プロトプラストを用いた遺伝子導入法 151
  • (2) 形質転換細胞の培養法 151
  • 1.2.3 組織片を用いた遺伝子導入系(アグロバクテリウムの利用) 152
  • 1.2.4 形質転換体の同定 153
  • 1.2.5 おわりに 154
  • 2 体細胞雑種(細胞)の選抜法 今西茂 156
  • 2.1 はじめに 156
  • 2.2 雑種選抜法に関連する要因 156
  • 2.2.1 両親の品種や系統 156
  • (1) 突然変異形質 156
  • (2) 固有の形質 156
  • (3) 後天的形質 157
  • 2.2.2 融合処理方法 157
  • 2.2.3 選抜時期 157
  • 2.2.4 培養条件 157
  • 2.3 体細胞雑種の選抜法 157
  • 2.3.1 融合時の選抜 158
  • (1) 選択的融合法 158
  • (2) 非選択的融合法 158
  • 2.3.2 コロニー形成時の選抜 159
  • (1) 突然変異形質の利用 159
  • (2) 固有の形質の利用 159
  • (3) 後天的形質の利用 160
  • 2.3.3 カルス形成時の選抜 160
  • (1) 突然変異形質の利用 160
  • (2) 固有の形質の利用 161
  • 2.3.4 植物体再生後の選抜 161
  • 2.3.5 まとめ 161
  • 2.3.6 種類の異なる形質の組み合わせ 162
  • 3 体細胞雑種の特性同定法 今西茂 164
  • 3.1 はじめに 164
  • 3.2 形態 164
  • 3.3 染色体数 164
  • 3.4 アイソザイム 165
  • 3.5 フラクションIタンパク質の小サブユニット 166
  • 3.6 核DNA 167
  • 3.6.1 rDNA 167
  • 3.6.2 その他 167
  • 3.7 フラクションIタンパク質の大サブユニット 168
  • 3.8 葉緑体DNA 168
  • 3.9 ミトコンドリアDNA 169
  • 第4章 細胞融合による育種研究の実際
  • 1 タバコ 久保友明 172
  • 1.1 はじめに 172
  • 1.2 種間・属間雑種の作出 172
  • 1.3 不稔細胞質の導入 173
  • 1.4 細胞融合によるMSつくば1号の作成 174
  • 1.4.1 プロトプラストの単離と融合細胞からの植物体再生 174
  • 1.4.2 雄性不稔系統の選抜 175
  • 1.5 おわりに 176
  • 2 バレイショ 入倉幸雄 178
  • 2.1 はじめに 178
  • 2.2 バレイショ+S.brevidensの体細胞雑種 178
  • 2.3 バレイショ十S.chacoenseの体細胞雑種 179
  • 2.4 バレイショ十S.nigrum(イヌホホヅキ)の体細胞雑種 180
  • 2.5 バレイショ+トマトの体細胞雑種 180
  • 2.6 バレイショ+タバコの体細胞雑種 181
  • 2.7 今後の展望 182
  • 3 柑橘類 大河原敏文 184
  • 3.1 はじめに 184
  • 3.2 オレンジ培養細胞の調製 184
  • 3.3 プロトプラストの調製と融合 185
  • 3.3.1 オレンジ培養細胞プロトプラスト 185
  • 3.3.2 カラタチ葉肉プロトプラスト 185
  • 3.3.3 融合 185
  • 3.4 プロトプラストの培養と雑種の選抜 186
  • 3.5 植物体再生 187
  • 3.6 体細胞雑種の特徴 187
  • 3.6.1 葉の形態 187
  • 3.6.2 染色体数 187
  • 3.6.3 rRNA遺伝子 188
  • 3.7 おわりに 188
  • 4 トマト 大野賢一郎 190
  • 4.1 はじめに 190
  • 4.2 プロトプラストの分離 190
  • 4.2.1 葉肉プロトプラストの分離 190
  • (1) 一段階法 190
  • (2) 二段階法 191
  • 4.2.2 培養細胞からのプロトプラスト分離 191
  • 4.3 プロトプラストの融合 192
  • 4.4 融合プロトプラストの培養 192
  • 4.5 融合細胞からの植物体再分化 195
  • 4.6 融合植物体の確認 196
  • 4.7 おわりに 198
  • 5 食用きのこ 豊増哲郎,森寛一 201
  • 5.1 はじめに 201
  • 5.2 プロトプラストの調製 201
  • 5.3 プロトプラストの融合と融合株の選抜 203
  • 5.3.1 PEG法 203
  • 5.3.2 電気融合法 204
  • 5.4 融合株の培養と同定法 204
  • 5.5 おわりに 205
  • 6 サトウキビ 永富成紀 207
  • 6.1 研究の背景 207
  • 6.2 プロトプラストの生成材料の選択 207
  • 6.3 サトウキビのプロトプラストの構造 208
  • 6.4 酵素液の組成と処理 209
  • 6.5 プロトプラストの生成 210
  • 6.6 プロトプラストの培養 210
  • 6.7 プロトプラストの融合 211
  • 6.8 今後の問題点と研究の方向 212
  • 6.8.1 プロトプラストからの個体の分化 212
  • 6.8.2 染色体の安定化 212
  • 6.8.3 細胞融合による育種体系の改革 213
  • 第5章 植物ベクターによる遺伝子導入の実際
  • 1 Tiプラスミドベクター系の進展と利用 吉岡正陽,内宮博文 214
  • 1.1 はじめに 214
  • 1.2 ベクター系の改良 214
  • (1) 中間ベクター 214
  • (2) バイナリーベクターの開発 217
  • (3) DNA直接導入系 217
  • 1.3 Tiプラスミドによる外来遺伝子の導入 219
  • 1.3.1 キメラ遺伝子の作成 219
  • 1.3.2 導入遺伝子の発現 219
  • 1.3.3 CaMVプロモーターの利用 221
  • 1.3.4 実用的な遺伝子導入 221
  • 2 種子主要貯蔵タンパク質遺伝子の特徴と異種植物への導入 平野久 224
  • 2.1 はじめに 224
  • 2.2 貯蔵タンパク質の特徴 224
  • 2.2.1 マメ類11Sグロブリン 225
  • 2.2.2 マメ類7Sグロブリン 227
  • 2.3 貯蔵タンパク質遺伝子 228
  • 2.4 貯蔵タンパク質の生合成 230
  • 2.4.1 貯蔵タンパク質生合成の機構 230
  • 2.4.2 貯蔵タンパク質生合成の時期 231
  • 2.5 貯蔵タンパク質遺伝子の異種植物への導入 232
  • 3 遺伝子操作による耐病性の賦与 村田伸夫 236
  • 3.1 はじめにー遺伝子操作の対象となる遺伝子ー 236
  • 3.2 耐病性遺伝子の特徴と遺伝子操作の可能性 236
  • 3.2.1 相互認識に関する遺伝子 236
  • 3.2.2 耐病性に関連する2次代謝産物 237
  • 3.2.3 すでに単離されている耐病性関連遺伝子 237
  • 3.2.4 植物以外に由来する遺伝子 238
  • (1) 弱毒ウイルス遺伝子 239
  • (2) バクテリオシン遺伝子 239
  • 3.2.5 共生生物の利用 239
  • 第6章 植物遺伝子のクローニング
  • 1 植物タンパク質遺伝子のクローニングとその構造 松岡信 242
  • 1.1 はじめに 242
  • 1.2 リブロース2リン酸カルボキシラーゼ 242
  • 1.3 クロロフィルa/b結合タンパク質 244
  • 1.4 ホスホエノールピルビン酸カルボキシラーゼ 244
  • 1.5 カルコン合成酵素 244
  • 1.6 ショ糖合成酵素 245
  • 1.7 アルコール脱水素酵素 245
  • 1.8 α一アミラーゼ 245
  • 1.9 ヒートショックタンパク質 245
  • 1.10 感染特異的タンパク質 246
  • 1.11 プロテアーゼインヒビター 246
  • 1.12 エクステンシン 246
  • 1.13 アクチン 247
  • 1.14 パタチン 247
  • 1.15 スポラミン 247
  • 1.16 タオマチン 247
  • 1.17 ATP合成酵素 247
  • 2 高等植物リボソームRNA遺伝子 高岩文雄 250
  • 2.1 はじめに 250
  • 2.2 rRNA遺伝子の構造 250
  • 2.2.1 rRNA遺伝子の配列 250
  • (1) 核rRNA遺伝子群 250
  • (2) 葉緑体rRNA遺伝子群 251
  • (3) ミトコンドリアrRNA遺伝子群 251
  • 2.2.2 rRNA遺伝子の構造的特徴 252
  • (1) 16S型rRNA遺伝子 252
  • (2) 23S型rRNA遺伝子 253
  • (3) 5SrRNA遺伝子 254
  • (4) スペーサー領域の構造 254
  • 2.2.3 rRNA遺伝子の転写 255
  • 2.3 rRNA遺伝子の染色体上へのマッピング 256
  • 2.4 rRNA遺伝子の利用 257
  • 2.5 おわりに 258
  • 3 小麦ヒストン遺伝子のクローニング 多羽田哲也,岩淵雅樹 260
  • 3.1 はじめに 260
  • 3.2 小麦遺伝子ライブラリーの作製 260
  • 3.2.1 アーム断片の調製 260
  • 3.2.2 インサートDNAの調製 261
  • 3.2.3 in vitroパッケージング 261
  • 3.3 プラークハイブリダイゼーション 262
  • 3.4 ファージベクターでクローン化されたヒストン遺伝子を含むDNA断片の,プラスミドベクターへの再クローニング 263
  • 3.5 S1マッピングによる転写開始点の同定 264
  • 3.5.1 プローブDNAの調製 264
  • 3.5.2 RNAの調製 265
  • 3.5.3 ハイブリダイゼーション 265
  • 第7章 植物育種の将来 山下淳
  • 1 作物の品種改良 267
  • 1.1 人為的な遺伝変異の作出 267
  • 1.2 遺伝子操作と作物品種改良 267
  • 1.3 作物の生態的適応の改善 268
  • 1.4 品種改良の歴史と現代の育種 269
  • 2 植物育種の将来 269

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