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資料種別 図書

自由と規範 : 法哲学の現代的展開 碧海純一先生還暦記念

上原行雄, 長尾竜一 編

詳細情報

タイトル 自由と規範 : 法哲学の現代的展開 碧海純一先生還暦記念
著者 上原行雄, 長尾竜一 編
著者標目 碧海, 純一, 1924-2013
著者標目 上原, 行雄, 1932-
著者標目 長尾, 竜一, 1938-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社東京大学出版会
出版年月日等 1985.6
大きさ、容量等 438p ; 22cm
注記 碧海純一の肖像あり
価格 非売品
JP番号 86024498
部分タイトル 実定法の基礎 法の存在と規範性-R.ドゥオーキンの法理論に関する一註釈 井上達夫著. 責任論における「自由意志」問題 森村進著. 非決定論と自由の構図素描 上原行雄著. 約束と信頼-契約の拘束力に関する一考察 小林公著. 契約の解釈-アメリカ合衆国における学説の紹介を中心にして 太田知行著. 法哲学の諸相 行為について 長谷川晃(あきら)著. 事実と価値-「非-論理的」観点からのノート 長谷川晃(こう)著. 法現実と行為 森際康友著. 客観と主観、発見の論理と心理-ポパー理論の批判的検討に向けて 嶋津格著. 個人の法的発達 松村良之著
部分タイトル 思想史の再解釈 カントとヒュームー近代法の概念とルールの概念 桂木隆夫著. カント哲学と規範認識 蓮沼啓介著. マルクスにおける二つの自由-資本制社会の解剖学と自由論 名和田是彦著. "内面的緊張"の思想像-丸山真男氏の思想史学の一特徴について 笹倉秀夫著. 根本規範について 長尾竜一著. 碧海純一先生-人と学問 碧海純一教授『法哲学概論』の一断面-その哲学的立場と法哲学の課題について 陳文政著. 碧海先生と弟子たち 長尾竜一著. 碧海純一略暦・主要著作:p431~438
出版年(W3CDTF) 1985
件名(キーワード) 法哲学
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件名(キーワード) 自由
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NDLC A123
NDC(8版) 321.1
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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