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資料種別 図書

太陽エネルギー利用ハンドブック

太陽エネルギー利用ハンドブック編集委員会 編

詳細情報

タイトル 太陽エネルギー利用ハンドブック
著者 太陽エネルギー利用ハンドブック編集委員会 編
著者標目 日本太陽エネルギー学会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社日本太陽エネルギー学会
出版年月日等 1985.3
大きさ、容量等 1135, 35p ; 22cm
注記 日本太陽エネルギー学会設立10周年記念出版
注記 各章末: 参考文献
ISBN 4890380019
価格 27500円 (税込)
JP番号 86023419
出版年(W3CDTF) 1985
件名(キーワード) 太陽熱
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NDLC M265
NDC(8版) 501.6
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 太陽エネルギー利用ハンドブック
  • 目次
  • 第I編 太陽エネルギーの基礎
  • 第I編 第1章 太陽と地球
  • 第I編 1・1 太陽 1
  • 第I編 1・1 1・1・1 太陽位置・時法など 1
  • 第I編 1・1 1・1・2 可照時間 4
  • 第I編 1・1 1・1・3 太陽放射 7
  • 第I編 1・2 日射 10
  • 第I編 1・2 1・2・1 日射の単位・日射スケール 10
  • 第I編 1・2 1・2・2 エアマス 11
  • 第I編 1・2 1・2・3 大気による日射の減衰 12
  • 第I編 1・2 1・2・4 雲の影響 15
  • 第I編 1・2 1・2・5 アルベド(反射率) 16
  • 第I編 1・2 1・2・6 地表に到達する日射 17
  • 第I編 1・2 1・2・7 日射量の推定方法 19
  • 第I編 1・2 1・2・8 日射量のデータとマップ 25
  • 第I編 1・2 1・2・9 傾斜面日射量 33
  • 第I編 1・3 夜間放射 45
  • 第I編 1・3 1・3・1 夜間放射とは 45
  • 第I編 1・3 1・3・2 夜間放射量の推定方法 46
  • 第I編 1・3 1・3・3 夜間放射のデータとマップ 48
  • 第I編 1・4 風 50
  • 第I編 1・4 1・4・1 風力エネルギー利用技術に必要な気象情報 50
  • 第I編 1・4 1・4・2 風速の度数分布ー風況曲線 53
  • 第I編 1・4 1・4・3 風力エネルギーの計算方法 55
  • 第I編 1・4 1・4・4 風のデータ 56
  • 第I編 1・4 1・4・5 風況の推定方法 58
  • 第I編 1・4 1・4・6 わが国の風 61
  • 第I編 1・5 その他の気象 62
  • 第I編 1・5 1・5・1 気温 63
  • 第I編 1・5 1・5・2 湿度 65
  • 第I編 1・5 1・5・3 雲 67
  • 第I編 1・5 1・5・4 降水 69
  • 第I編 1・5 1・5・5 標準気象データ 71
  • 第I編 1・5 1・5・6 地温 74
  • 第I編 第2章 熱力学・流れ学
  • 第I編 2・1 熱力学 77
  • 第I編 2・1 2・1・1 熱・仕事・エネルギー 77
  • 第I編 2・1 2・1・2 温度・温度目盛 77
  • 第I編 2・1 2・1・3 エネルギーの単位 78
  • 第I編 2・1 2・1・4 仕事率 79
  • 第I編 2・1 2・1・5 エンタルピー 79
  • 第I編 2・1 2・1・6 電磁場のエネルギー 80
  • 第I編 2・1 2・1・7 放射エネルギー 80
  • 第I編 2・1 2・1・8 化学エネルギー 81
  • 第I編 2・1 2・1・9 エネルギーの質と散逸,エントピー 82
  • 第I編 2・1 2・1・10 エクセルギー(有効エネルギー) 82
  • 第I編 2・1 2・1・11 寒冷エクセルギー 83
  • 第I編 2・1 2・1・12 圧力エクセルギー 84
  • 第I編 2・1 2・1・13 混合のエクセルギー 85
  • 第I編 2・1 2・1・14 化学エクセルギー 86
  • 第I編 2・1 2・1・15 放射のエクセルギー 87
  • 第I編 2・1 2・1・16 エクセルギーの低減 88
  • 第I編 2・2 作動流体 88
  • 第I編 2・2 2・2・1 蒸気 89
  • 第I編 2・2 2・2・2 湿り空気 92
  • 第I編 2・2 2・2・3 冷媒 94
  • 第I編 2・2 2・2・4 熱媒 95
  • 第I編 2・2 2・2・5 小温度差利用発電 95
  • 第I編 2・3 熱力学サイクル 97
  • 第I編 2・3 2・3・1 熱機関とサイクル 97
  • 第I編 2・3 2・3・2 冷凍サイクル 105
  • 第I編 2・4 流体と流れ 107
  • 第I編 2・4 2・4・1 記号 107
  • 第I編 2・4 2・4・2 流体の静力学 108
  • 第I編 2・4 2・4・3 流体動力学の基礎 109
  • 第I編 2・4 2・4・4 理想流体 110
  • 第I編 2・4 2・4・5 粘性流体 113
  • 第I編 2・4 2・4・6 境界層 115
  • 第I編 第3章 伝熱・物質移動
  • 第I編 3・1 伝熱の基礎 118
  • 第I編 3・1 3・1・1 熱伝導 118
  • 第I編 3・1 3・1・2 対流伝熱 120
  • 第I編 3・1 3・1・3 熱放射(Therma1 Radiation) 120
  • 第I編 3・1 3・1・4 熱通過 121
  • 第I編 3・2 放射伝熱 122
  • 第I編 3・2 3・2・1 熱放射の基本法則 122
  • 第I編 3・2 3・2・2 固体面の熱放射性質 124
  • 第I編 3・2 3・2・3 気体の熱放射性質 124
  • 第I編 3・2 3・2・4 固体粒子による吸収と散乱 125
  • 第I編 3・2 3・2・5 放射伝熱の計算法 125
  • 第I編 3・3 単相伝熱 126
  • 第I編 3・3 3・3・1 自然対流 126
  • 第I編 3・3 3・3・2 強制対流 130
  • 第I編 3・3 3・3・3 伝熱促進 135
  • 第I編 3・4 相変化を伴う伝熱 139
  • 第I編 3・4 3・4・1 沸騰 139
  • 第I編 3・4 3・4・2 凝縮 145
  • 第I編 3・5 熱交換器 148
  • 第I編 3・5 3・5・1 一次熱交換器(コレクター) 148
  • 第I編 3・5 3・5・2 二次熱交換器 149
  • 第I編 3・5 3・5・3 断熱・保温 154
  • 第I編 3・5 3・5・4 ヒートパイプ 155
  • 第I編 3・6 物質移動 156
  • 第I編 3・6 3・6・1 物質移動の基礎 156
  • 第I編 3・6 3・6・2 乾燥 156
  • 第I編 3・6 3・6・3 蒸留 159
  • 第I編 3・6 3・6・4 蒸発 160
  • 第I編 3・6 3・6・5 吸着の基礎 162
  • 第I編 第4章 集光・集熱理論
  • 第I編 4・1 集光・集熱理論の概論 164
  • 第I編 4・2 集光理論 165
  • 第I編 4・2 4・2.1 集光の意義 165
  • 第I編 4・2 4・2・2 集光系の分類 166
  • 第I編 4・2 4・2・3 集光系の特性 167
  • 第I編 4・3 集光装置・材料 168
  • 第I編 4・3 4・3・1 集光装置 168
  • 第I編 4・3 4・3・2 集光材料 171
  • 第I編 4・4 追尾機構 173
  • 第I編 4・4 4・4・1 追尾の必要性 173
  • 第I編 4・4 4・4・2 太陽の位置 173
  • 第I編 4・4 4・4・3 集光方式と追尾軸・入射角 173
  • 第I編 4・4 4・4・4 追尾制御方式 175
  • 第I編 4・5 平板型集熱理論 176
  • 第I編 4・5 4・5・1 平板型集熱器の構造 176
  • 第I編 4・5 4・5・2 熱的定常状態での集熱基礎式 176
  • 第I編 4・5 4・5・3 集熱効率の一般的表現 178
  • 第I編 4・5 4・5・4 熱回路と各種熱透過率の関数型 178
  • 第I編 4・5 4.5・5 (τα)t,e,Ul,及びF’の具体的関数型 184
  • 第I編 4・5 4・5・6 (τα)eの入射角依存性 188
  • 第I編 4・5 4・5・7 非定常状態での集熱基礎式 190
  • 第I編 4・6 真空ガラス管型集熱器の集熱理論 192
  • 第I編 4・6 4・6・1 構造 192
  • 第I編 4・6 4・6・2 真空ガラス管型集熱器の集熱理論 193
  • 第I編 4・7 集光型集熱理論 197
  • 第I編 4・7 4・7・1 基本式 197
  • 第I編 4・7 4・7・2 集光型集熱器の特性 199
  • 第I編 4・7 4・7・3 選択吸収面と選択透過膜 201
  • 第I編 第5章 蓄エネルギー
  • 第I編 5・1 顕熱蓄熱 204
  • 第I編 5・1 5・1・1 蓄熱装置に要求される性質 204
  • 第I編 5・1 5・1・2 顕熱蓄熱とは 204
  • 第I編 5・1 5・1・3 顕熱蓄熱の方式 205
  • 第I編 5・1 5・1・4 液体顕熱蓄熱材料 205
  • 第I編 5・1 5・1・5 固体顕熱蓄熱材料 206
  • 第I編 5・2 潜熱蓄熱 207
  • 第I編 5・2 5・2・1 潜熱蓄熱とは 207
  • 第I編 5・2 5・2・2 潜熱蓄熱材料 208
  • 第I編 5・2 5・2・3 熱交換の問題 209
  • 第I編 5・3 反応熱の利用 210
  • 第I編 5・3 5・3・1 無機塩の分解生成 210
  • 第I編 5・3 5・3・2 無機溶液の濃度差 213
  • 第I編 5・3 5・3・3 吸着熱 215
  • 第I編 5・4 蓄エネルギー有機化学反応 216
  • 第I編 5・4 5・4・1 光合成機応の応用 216
  • 第I編 5・4 5・4・2 光化学反応系 218
  • 第I編 5・5 金属水素化物 222
  • 第I編 5・5 5・5・1 金属ー水素系の状態図 222
  • 第I編 5・5 5・5・2 金属水素化物の熱力学 223
  • 第I編 5・5 5・5・3 合金水素化物 224
  • 第I編 5・5 5・5・4 金属水素化物を利用したエネルギー貯蔵技術 227
  • 第I編 5・6 ソーラポンド 228
  • 第I編 5・6 5・6・1 ソーラポンドの基礎知識 228
  • 第I編 5・6 5・6・2 有塩ソーラポンド 228
  • 第I編 5・6 5・6・3 無塩ソーラポンド 230
  • 第I編 5・6 5・6・4 ソーラポンドの将来 230
  • 第I編 第6章 材料工学
  • 第I編 6・1 光電材料 232
  • 第I編 6・1 6・1・1 光電効果 232
  • 第I編 6・1 6・1・2 光電素子材料 232
  • 第I編 6・1 6・1・3 光導電素子材料 235
  • 第I編 6・1 6・1・4 有機光電材料 236
  • 第I編 6・2 熱電材料 236
  • 第I編 6・2 6・2・1 熱電効果 236
  • 第I編 6・2 6・2・2 熱電材料とその応用 237
  • 第I編 6・2 6・2・3 その他の熱ー電気変換素子材料 239
  • 第I編 6・3 光学材料 241
  • 第I編 6・3 6・3・1 光の屈折反射吸収 241
  • 第I編 6・3 6・3・2 透明材料 243
  • 第I編 6・3 6・3・3 薄膜素子 244
  • 第I編 6・3 6・3・4 反射鏡 245
  • 第I編 6・3 6・3・5 光ファイバ 246
  • 第I編 6・4 断熱材料 247
  • 第I編 6・4 6・4・1 断熱材に要求される条件 247
  • 第I編 6・4 6・4・2 断熱材の種類 250
  • 第I編 6・4 6・4・3 主要断熱材の断熱特性 250
  • 第I編 6・5 高分子材料・塗膜材料 262
  • 第I編 6・5 6・5・1 集熱器 262
  • 第I編 6・5 6・5・2 貯湯槽 265
  • 第I編 6・5 6・5・3 配管 265
  • 第I編 6・5 6・5・4 塗膜材料 265
  • 第I編 6・6 金属材料 266
  • 第I編 6・6 6・6・1 金属材料の選定 266
  • 第I編 6・6 6・6・2 炭素鋼および耐候性鋼 267
  • 第I編 6・6 6・6・3 ステンレス銅 267
  • 第I編 6・6 6・6・4 銅 268
  • 第I編 6・6 6・6・5 アルミニウム 268
  • 第I編 6・6 6・6・6 亜鉛 269
  • 第I編 6・6 6・6・7 銀 269
  • 第I編 6・7 その他の材料 270
  • 第I編 6・7 6・7・1 電気化学光電池材料 270
  • 第I編 6・7 6・7・2 選択吸収膜材料 273
  • 第I編 第7章 建築と居住環境
  • 第I編 7・1 室内気候 276
  • 第I編 7・1 7・1・1 室内気侯と人間活動 276
  • 第I編 7・1 7・1・2 人体の熱収支 276
  • 第I編 7・1 7・1・3 熱環境と体温調節作用 277
  • 第I編 7・1 7・1・4 熱環境要素 278
  • 第I編 7・1 7・1・5 熱環境の評価尺度と快適基準 280
  • 第I編 7・1 7・1・6 室内気候計画上の留意事項 282
  • 第I編 7・2 断熱・気密構造 283
  • 第I編 7・2 7・2・1 断熱の目的 283
  • 第I編 7・2 7・2・2 気密化の目的 283
  • 第I編 7・2 7・2・3 気密化の条件 285
  • 第I編 7・2 7・2・4 断熱・気密化と暖房負荷 286
  • 第I編 7・2 7・2・5 自然エネルギーの建築的利用 288
  • 第I編 7・3 日射受熱量・日照調整 289
  • 第I編 7・3 7・3・1 直達日射・拡散日射 289
  • 第I編 7・3 7・3・2 日射の遮蔽と導入 291
  • 第I編 7・3 7・3・3 日射遮蔽及び導入効果の評価方法 292
  • 第I編 7・4 換気・通風 297
  • 第I編 7・4 7・4・1 必要換気量 297
  • 第I編 7・4 7・4・2 換気の方法 299
  • 第I編 7・4 7・4・3 換気と熱負荷 299
  • 第I編 7・4 7・4・4 通風と快適感 301
  • 第I編 7・4 7・4・5 通風の方法 301
  • 第I編 7・5 昼光照明 303
  • 第I編 7・5 7・5・1 直射日光・拡散光 303
  • 第I編 7・5 7・5・2 昼光の導入・遮蔽 306
  • 第I編 7・5 7・5・3 昼光照明の総合評価 309
  • 第I編 7・6 生活に伴うエネルギー需要 315
  • 第I編 7・6 7・6・1 住宅のエネルギー需要 315
  • 第I編 7・6 7・6・2 家庭用エネルギーと暖冷房 318
  • 第I編 7・6 7・6・3 ソーラハウスの家庭用エネルギー 318
  • 第I編 第8章 冷暖房空気調和
  • 第I編 8・1 熱負荷 321
  • 第I編 8・1 8・1・1 概要 321
  • 第I編 8・1 8・1・2 熱負荷の種類 322
  • 第I編 8・1 8・1・3 外界条件3 22
  • 第I編 8・1 8・1・4 熱負荷計算法 327
  • 第I編 8・1 8・1・5 冷房熱負荷計算法 334
  • 第I編 8・1 8・1・6 暖房熱負荷計算法 345
  • 第I編 8・2 直接暖房方式 347
  • 第I編 8・2 8・2・1 蒸気暖房 347
  • 第I編 8・2 8・2・2 温水暖房 349
  • 第I編 8・2 8・2・3 ふく射暖房 353
  • 第I編 8・3 冷凍機とヒートポンプ 355
  • 第I編 8・3 8・3・1 熱源方式 355
  • 第I編 8・3 8・3・2 冷凍機設備 358
  • 第I編 8・3 8・3・3 ヒートポンプ 363
  • 第I編 8・4 空調方式 365
  • 第I編 8・4 8・4・1 空調計画 365
  • 第I編 8・4 8・4・2 空調の諸方式 367
  • 第I編 8・4 8・4・3 定風量単一ダクト方式 368
  • 第I編 8・4 8・4・4 蛮風量単一ダクト方式 373
  • 第I編 8・4 8・4・5 二重ダクト方式 374
  • 第I編 8・4 8・4・6 マルチゾーンユニット方式 375
  • 第I編 8・4 8・4・7 各階ユニット方式 375
  • 第I編 8・4 8・4・8 水・空気併用供給方式 375
  • 第I編 8・4 8・4・9 個別熱源方式 380
  • 第I編 第9章 生物による物質固定
  • 第I編 9・1 バイオマス・エネルギー 383
  • 第I編 9・1 9・1・1 生物圏におけるエネルギー,物質の流れ 383
  • 第I編 9・1 9・1・2 生物生産と賦存量 388
  • 第I編 9・1 9・1・3 バイオマスの特性と利用 395
  • 第I編 9・2 太陽エネルギーの固定変換 398
  • 第I編 9・2 9・2・1 植物 398
  • 第I編 9・2 9・2・2 動物 415
  • 第I編 9・2 9・2・3 微生物 419
  • 第I編 9・2 9・2・4 水の光合成的分解 424
  • 第I編 第10章 農(林・水産)業と生物環境
  • 第I編 10・1 微気候 429
  • 第I編 10・1 10・1・1 放射環境 429
  • 第I編 10・1 10・1・2 熱および物質伝達 433
  • 第I編 10・1 10・1・3 風速分布 437
  • 第I編 10・2 土壌物理 440
  • 第I編 10・2 10・2.1 粒子構造 440
  • 第I編 10・2 10・2・2 保水性と水分移動 441
  • 第I編 10・2 10・2・3 熱伝達 444
  • 第I編 10・3 生物環境 444
  • 第I編 10・3 10・3・1 環境と植物 444
  • 第I編 10・3 10・3.2 環境と動物 449
  • 第I編 第11章 計測
  • 第I編 11・1 気象観測 457
  • 第I編 11・1 11・1・1 放射 457
  • 第I編 11・1 11・1・2 風 461
  • 第I編 11・1 11・1・3 気温 462
  • 第I編 11・1 11・1・4 地温 462
  • 第I編 11・1 11・1・5 水温 462
  • 第I編 11・1 11・1・6 蒸気圧及び湿度 463
  • 第I編 11・1 11・1・7 降水量 463
  • 第I編 11・1 11・1・8 積雪・降雪 464
  • 第I編 11・2 要素測定 464
  • 第I編 11・2 11・2・1 測定の対象 464
  • 第I編 11・2 11・2・2 温度の測定 464
  • 第I編 11・2 11・2・3 圧力の測定 469
  • 第I編 11・2 11・2・4 流速の測定 473
  • 第I編 11・2 11・2・5 流量の測定 475
  • 第I編 11・2 11・2・6 湿度の測定 478
  • 第I編 11・2 11・2・7 熱(流)量の測定・その他 480
  • 第I編 第12章 太陽エネルギー利用の歴史
  • 第I編 12・1 1973年まで 481
  • 第I編 12・1 12・1・1 概説 481
  • 第I編 12・1 12・1・2 世界 481
  • 第I編 12・1 12・1・3 日本 483
  • 第I編 12・2 1973年以降 484
  • 第II編 直接利用技術
  • 第II編 第1章 集熱装置
  • 第II編 1・1 ユニット式平板型集熱器(水式・空気式) 489
  • 第II編 1・1 1・1・1 型式・構造・用途 489
  • 第II編 1・1 1・1・2 集熱性合 493
  • 第II編 1・1 1・1・3 製作上の留意事項 494
  • 第II編 1・1 1・1・4 利用上の留意事項 498
  • 第II編 1・2 現地施工式平板型集熱器 499
  • 第II編 1・2 1・2・1 型式・構造・用途 499
  • 第II編 1・2 1・2・2 集熱性能 505
  • 第II編 1・2 1・2・3 製作上の留意事項 506
  • 第II編 1・2 1・2・4 利用上の留意事項 507
  • 第II編 1・3 真空ガラス管型集熱器 508
  • 第II編 1・3 1・3・1 型式・構造・用途 508
  • 第II編 1・3 1・3・2 集熱性合 513
  • 第II編 1・3 1・3・3 製作上の留意事項 513
  • 第II編 1・3 1・3・4 利用上の留意事項 514
  • 第II編 1・4 集光型集熱器 515
  • 第II編 1・4 1・4・1 型式・構造 515
  • 第II編 1・4 1・4・2 用途 519
  • 第II編 1・4 1・4・3 集熱性能 520
  • 第II編 1・4 1・4・4 製作上・利用上の留意事項 522
  • 第II編 1・5 CPC型集熱器 523
  • 第II編 1・5 1・5・1 型式・構造・用途 523
  • 第II編 1・5 1・5・2 集熱性能 523
  • 第II編 1・5 1・5・3 利用上の留意事項 524
  • 第II編 1・6 集熟回路設計 525
  • 第II編 1・6 1・6・1 水集熱回路の設計 525
  • 第II編 1・6 1・6・2 不凍液集熱回路の設計 532
  • 第II編 1.7 集熱器施工 535
  • 第II編 1.7 1・7・1 取付施工 535
  • 第II編 1・8 集熱器試験法 537
  • 第II編 1・8 1・8・1 試験法の現状 537
  • 第II編 1・8 1・8・2 集熱器特性評価の基礎式 537
  • 第II編 1・8 1・8・3 試験装置 539
  • 第II編 1・8 1・8・4 試験手法 540
  • 第II編 1・8 1・8・5 性能比較等の留意事項 542
  • 第II編 1・8 1・8・6 試験法の規格等 543
  • 第II編 第2章 動力発生と発電
  • 第II編 2・1 太陽熱エンジンシステムの概略 545
  • 第II編 2・1 2・1・1 集熱システム 545
  • 第II編 2・1 2・1・2 エンジンサイクルとその特性 547
  • 第II編 2・1 2・1・3 エンジン機構の一例 549
  • 第II編 2・2 潅概用ソーラポンプ 554
  • 第II編 2・3 形状記憶合金による太陽ヒートエンジン 557
  • 第II編 2・4 太陽熱発電技術 559
  • 第II編 2・4 2・4・1 太陽熱発電の原理 559
  • 第II編 2・4 2・4・2 太陽熱発電システムの種類 560
  • 第II編 2・4 2・4・3 要素技術 564
  • 第II編 2・4 2・4・4 国内外の開発状況 568
  • 第II編 第3章 光発電
  • 第II編 3・1 光発電装置 575
  • 第II編 3・1 3・1・1 太陽光発電 575
  • 第II編 3・1 3・1・2 太陽電池の動作 576
  • 第II編 3・1 3・1・3 結晶系Si太陽電池 583
  • 第II編 3・1 3・1・4 非結晶系Si太陽電池 587
  • 第II編 3・1 3・1・5 化合物半導体太陽電池 591
  • 第II編 3・1 3・1・6 その他の材料から成る太陽電池 594
  • 第II編 3・2 集光・光熱ハイブリッドシステム 595
  • 第II編 3・2 3・2・1 集光システム 596
  • 第II編 3・2 3・2・2 光熱ハイブリッドシステム 600
  • 第II編 3・3 周辺技術 604
  • 第II編 3・3 3・3・1 蓄電池 605
  • 第II編 3・3 3・3・2 電力系統との連系技術 606
  • 第II編 3・3 3・3・3 直流・交流変換装置 608
  • 第II編 3・4 利用形態 611
  • 第II編 3・4 3・4・1 利用上の制約 612
  • 第II編 3・4 3・4・2 利用形態の分類 613
  • 第II編 3・4 3・4・3 発電原理による分類 613
  • 第II編 3・4 3・4・4 目的・システム等による分類 613
  • 第II編 3・4 3・4・5 エネルギー貯蔵方式による分類 616
  • 第II編 3・4 3・4・6 場所・環境条件による相異 617
  • 第II編 第4章 給湯・給熱システム
  • 第II編 4・1 給湯負荷 619
  • 第II編 4・1 4・1・1 概要 619
  • 第II編 4・1 4・1・2 建物種類別の給湯量 619
  • 第II編 4・2 太陽熱温水器 626
  • 第II編 4・2 4・2・1 種類と特徴 626
  • 第II編 4・2 4・2・2 利用システムと選定 628
  • 第II編 4・2 4・2・3 省エネルギー効果と経済性 631
  • 第II編 4・2 4・2・4 取付施工の方法 633
  • 第II編 4・3 強制循環給湯システム 640
  • 第II編 4・3 4・3・1 システムの分類と特徴 640
  • 第II編 4・3 4・3・2 機器 643
  • 第II編 4・3 4・3・3 省エネルギー効果と経済性 649
  • 第II編 4・3 4・3・4 取付施工の計算と方法 651
  • 第II編 4・4 各種給湯・給熱システム 653
  • 第II編 4・4 4・4・1 集合住宅給湯システム 653
  • 第II編 4・4 4・4・2 プール加熱システム 659
  • 第II編 4・4 4・4・3 学校給食用給湯のソーラーシステム 666
  • 第II編 4・4 4・4・4 公衆浴場給湯システム 668
  • 第II編 4・4 4・4・5 ホテルの給湯システム 670
  • 第II編 4・4 4・4・6 病院の給湯システム 672
  • 第II編 第5章 暖房とソーラーハウス
  • 第II編 5・1 太陽熱直接暖房システム 673
  • 第II編 5・1 5・1・1 概要 673
  • 第II編 5・1 5・1・2 計画・設計手法 675
  • 第II編 5・1 5・1・3 実施例 681
  • 第II編 5・2 太陽熱利用自然暖房 683
  • 第II編 5・2 5・2・1 概要 683
  • 第II編 5・2 5・2・2 自然暖房方式の分類 684
  • 第II編 5・2 5・2・3 自然暖房システムの計画 689
  • 第II編 5・3 複合暖房システム 698
  • 第II編 5・3 5・3・1 複合暖房システムの分類 699
  • 第II編 5・3 5・3・2 複合暖房システムの実例 701
  • 第II編 5・4 ヒートポンプ暖房システム 704
  • 第II編 5・4 5・4・1 ヒートポンプとその特性 704
  • 第II編 5・4 5・4・2 太陽熱利用ヒートポンプシステム 706
  • 第II編 5・4 5・4・3 太陽熱利用蓄熱式ヒートポンプシステム 707
  • 第II編 5・5 パッシブソーラハウス 709
  • 第II編 第6章 冷凍・除湿装置
  • 第II編 6・1 吸収冷凍機 718
  • 第II編 6・1 6・1・1 概要 718
  • 第II編 6・1 6・1・2 冷凍機と熱機関の原理 719
  • 第II編 6・1 6・1・3 冷媒と吸収剤 721
  • 第II編 6・1 6・1・4 吸収冷凍機 724
  • 第II編 6・1 6・1・5 温水加熱吸収冷凍機を用いた太陽熱冷暖房システム 735
  • 第II編 6・1 6・1・6 冷凍機と太陽依存率 737
  • 第II編 6・2 ランキンサイクルによる熱駆動冷凍機 738
  • 第II編 6・2 6・2・1 動作原理と構成 738
  • 第II編 6・2 6・2・2 性能 739
  • 第II編 6・2 6・2・3 作動流体 740
  • 第II編 6・2 6・2・4 主要構成機器の形式 740
  • 第II編 6・2 6・2・5 太陽熱利用ランキンサイクル冷凍機の開発例 742
  • 第II編 6・3 吸湿冷凍・除湿装置 743
  • 第II編 6・3 6・3・1 吸湿剤 743
  • 第II編 6・3 6・3・2 吸湿冷凍 744
  • 第II編 6・3 6・3・3 除湿システム 746
  • 第II編 6・3 6・3・4 成績係数 749
  • 第II編 6・4 開放式吸収冷房装置 750
  • 第II編 6・4 6・4・1 吸湿剤について 750
  • 第II編 6・4 6・4・2 回転式潜熱交換器を用いた冷房システム 751
  • 第II編 6・4 6・4・3 気液接触式冷房装置 751
  • 第II編 第7章 冷暖房
  • 第II編 7・1 冷暖房給湯システム 756
  • 第II編 7・1 7.1.1 システムの概要 756
  • 第II編 7・1 7・1・2 吸収冷凍機による標準的なシステム 757
  • 第II編 7・1 7・1・3 冷暖房給湯システム設計計画上の留意事項 758
  • 第II編 7・1 7・1・4 実施例 762
  • 第II編 7・2 自然冷房システム 769
  • 第II編 7・2 7・2・1 自然冷房の意義 769
  • 第II編 7・2 7・2・2 暑熱気侯の分類 770
  • 第II編 7・2 7・2・3 自然冷房手法の分類 770
  • 第II編 7・2 7・2・4 通風 772
  • 第II編 7・2 7・2・5 大気放射冷却 774
  • 第II編 7・2 7・2・6 蒸発冷却 778
  • 第II編 7・2 7・2・7 ルーフポンド 779
  • 第II編 7・2 7・2・8 夜間換気 782
  • 第II編 7・2 7・2・9 冷熱源としての大地の利用 783
  • 第II編 7・2 7・2・10 クールチューブ 783
  • 第II編 7・2 7・2・11 都市建築群としての自然冷却手法 784
  • 第II編 第8章 蓄熱技術
  • 第II編 8・1 太陽熱利用と蓄熱システム 787
  • 第II編 8・1 8・1・1 概要 787
  • 第II編 8・1 8・1・2 蓄熱装置の用途別分類 790
  • 第II編 8・1 8・1・3 ソーラハウスにおける蓄熱方式 790
  • 第II編 8・1 8・1・4 蓄熱に関する設計資料 793
  • 第II編 8・2 水蓄熱装置 795
  • 第II編 8・2 8・2・1 概要 795
  • 第II編 8・2 8・2・2 分類 796
  • 第II編 8・2 8・2・3 理論と性能評価 798
  • 第II編 8・2 8・2・4 設計 803
  • 第II編 8・2 8・2・5 蓄熱槽と集熱器・放熱器との組合せ理論 809
  • 第II編 8・3 砕石蓄熱装置 813
  • 第II編 8・3 8・3・1 理論 813
  • 第II編 8・3 8・3・2 設計 815
  • 第II編 8・3 8・3・3 砕石蓄熱装置の実際構造 815
  • 第II編 8・4 潜熱蓄熱装置 816
  • 第II編 8・4 8・4・1 潜熱蓄熱装置 816
  • 第II編 8・4 8・4・2 水の潜熱を利用した蓄熱 818
  • 第II編 第9章 乾燥
  • 第II編 9・1 乾燥のシステム 821
  • 第II編 9・1 9・1・1 乾燥のメカニズム 821
  • 第II編 9・1 9・1・2 太陽熱利用乾燥法の分類 821
  • 第II編 9・2 農業用乾燥施設 824
  • 第II編 9・2 9・2・1 乾燥用コレクター 824
  • 第II編 9・2 9・2.2 穀物乾燥 827
  • 第II編 9・2 9・2・3 牧草 829
  • 第II編 9・2 9・2・4 タバコ 831
  • 第II編 9・2 9・2・5 家畜糞 834
  • 第II編 9・3 その他の乾燥システム 837
  • 第II編 9・3 9・3・1 木材乾燥 837
  • 第II編 9・3 9・3・2 牧草乾燥 839
  • 第II編 9・3 9・3・3 漆乾燥 842
  • 第II編 9・3 9・3・4 その他の乾燥 844
  • 第II編 9・3 9・3・5 みそ熟成設備 844
  • 第II編 9・3 9・3・6 メタン発酵装置 846
  • 第II編 第10章 淡水化
  • 第II編 10・1 太陽熱蒸留・淡水化システム 849
  • 第II編 10・1 10・1・1 太陽熱蒸留の原理 849
  • 第II編 10・1 10・1・2 太陽熱蒸留・淡水化システムの種類 850
  • 第II編 10・2 basin型蒸留器 851
  • 第II編 10・2 10・2・1 basin型蒸留器の構造 851
  • 第II編 10・2 10・2・2 basin型蒸留器における熱物質移動 852
  • 第II編 10・2 10・2・3 basin型蒸留器の性能 851
  • 第II編 10・3 傾斜型蒸留器 855
  • 第II編 10・3 10・3・1 傾斜tray型蒸留器服
  • 第II編 10・3 10・3・2 傾斜ウイック型蒸留器 856
  • 第II編 10・4 多重効用型蒸留器 859
  • 第II編 10・4 10・4・1 多重効用型蒸留器の事例 859
  • 第II編 10・5 その他の太陽熱蒸器 862
  • 第II編 10・6 太陽熱蒸留・淡水化システムの将来性 866
  • 第II編 第11章 工業用プロセス加熱
  • 第II編 11・1 工業用プロセス加熱の可能性 868
  • 第II編 11・1 11・1・1 わが国のエネルギー消費形態 868
  • 第II編 11・1 11・1・2 製造業におけるエネルギー消費の実態 869
  • 第II編 11・2 低温用加熱システム 875
  • 第II編 11・2 11・2・1 食肉工場 876
  • 第II編 11・2 11・2・2 繊維工場 880
  • 第II編 11・3 高温用加熱システム 885
  • 第II編 11・3 11・3・1 自動車部品製造業 885
  • 第II編 11・3 11・3・2 家具製造業 888
  • 第II編 11・4 工業用プロセス加熱の問題点 891
  • 第II編 第12章 農林水産施設
  • 第II編 12・1 温室 893
  • 第II編 12・1 12・1・1 温室のメカニズム 893
  • 第II編 12・1 12・1・2 集熱器 894
  • 第II編 12・1 12・1・3 蓄熱方式 899
  • 第II編 12・1 12・1・4 保温方式 914
  • 第II編 12・1 12・1・5 ヒートポンプ方式 920
  • 第II編 12・1 12・1・6 複合システム 922
  • 第II編 12.2 畜舎 925
  • 第II編 12.2 12・2・1 牛舎 925
  • 第II編 12.2 12・2・2 豚舎 927
  • 第II編 第13章 地中蓄熱
  • 第II編 13・1 地中蓄熱の概要 932
  • 第II編 13・1 13・1・1 概要 932
  • 第II編 13・1 13・1・2 地中蓄熱の研究経過 932
  • 第II編 13・1 13・1・3 地中蓄熱方式の種類と特徴 933
  • 第II編 13・1 13・1・4 土の熱物性と熱回収性能 935
  • 第II編 13・2 土中蓄熱とソーラーハウス 942
  • 第II編 13・2 13・2・1 ソーラーファウンテンシステム 942
  • 第II編 13・3 地下帯水層による蓄熱 945
  • 第II編 13・3 13・3・1 蓄熱機構と特長 946
  • 第II編 13・3 13・3・2 分類・方法 946
  • 第II編 第14章 ソーラーポンド
  • 第II編 14・1 概要 949
  • 第II編 14・1 14・1・1 開発の経過 949
  • 第II編 14・1 14・1・2 基本構造と原理 949
  • 第II編 14・1 14・1・3 適用性と利用分野 950
  • 第II編 14・2 理論及び性合 951
  • 第II編 14・2 14・2・1 熱伝導方程式の数学的解 951
  • 第II編 14・2 14・2・2 シミュレーション計算による性能の検討 953
  • 第II編 14・3 ポンド水の物理的特性 955
  • 第II編 14・3 14・3・1 光学的特性 955
  • 第II編 14・3 14・3・2 塩分濃度こう配の安定性 956
  • 第II編 14・4 設計及び技術 957
  • 第II編 14・4 14・4・1 構造設計 957
  • 第II編 14・4 14・4・2 塩水濃度こう配層の保守と管理 958
  • 第II編 14・4 14・4・3 熱抽出 959
  • 第II編 14・5 国内での開発状況 959
  • 第II編 第15章 太陽炉
  • 第II編 15・1 光学系 961
  • 第II編 15・1 15・1・1 集光器 961
  • 第II編 15・1 15・1・2 ヘリオスタット 962
  • 第II編 15・1 15・1・3 太陽追尾 963
  • 第II編 15・2 集中比と到達温度 964
  • 第II編 15・2 15・2・1 集中比 964
  • 第II編 15・2 15・2・2 到達温度 965
  • 第II編 15・3 設計製作の実例 966
  • 第II編 15・3 15.3.1 1ー10kWs級太陽炉 966
  • 第II編 15・3 15.3・2 10ー100kWs級太陽炉 967
  • 第II編 15・3 15・3・3 MWs級太陽炉 969
  • 第II編 15・4 高温研究への応用 970
  • 第II編 15・4 15・4・1 太陽炉応用の実例 970
  • 第II編 15・4 15・4・2 高温研究の実例 973
  • 第II編 15・4 15・4・3 高温研究用太陽炉の将来 974
  • 第II編 15・5 エネルギー利用への応用 976
  • 第II編 15・5 15・5・1 太陽エネルギーの変換 976
  • 第II編 15・5 15・5・2 太陽炉による高温工業 977
  • 第II編 15・5 15・5・3 エネルギー利用の将来 978
  • 第II編 第16章 小規模の直接利用技術
  • 第II編 16・1 熱利用 979
  • 第II編 16・1 16・1・1 クッカー 979
  • 第II編 16・1 16・1・2 アンカ 980
  • 第II編 16・1 16・1・3 玩具 981
  • 第II編 16・2 電力利用 981
  • 第II編 16・2 16・2・1 民生用電子機器への応用 982
  • 第II編 16・2 16・2・2 屋外機器への応用 982
  • 第III編 関接利用技術
  • 第III編 第1章 海洋温度差発電
  • 第III編 1・1 海洋温度差発電の基礎 985
  • 第III編 1・1 1・1・1 海洋温度差エネルギーの特徴 985
  • 第III編 1・1 1・1・2 海洋温度差エネルギーの賦存量 986
  • 第III編 1・1 1・1・3 海洋温度差発電の原理 987
  • 第III編 1・2 海洋温度差発電技術 991
  • 第III編 1・2 1・2・1 開発の歴史 991
  • 第III編 1・2 1・2・2 海洋温度差発電システム 992
  • 第III編 1・2 1・2・3 発電システム 993
  • 第III編 1・2 1・2・4 熱交換器 994
  • 第III編 1・2 1・2・5 タービン 995
  • 第III編 1・2 1・2・6 ポンプその他の機器 995
  • 第III編 1・2 1・2・7 海洋温度差発電の経済性 996
  • 第III編 1・3 海洋構造技術 997
  • 第III編 1・3 1・3・1 構造物の種類と特徴 997
  • 第III編 1・3 1・3・2 取排水管 999
  • 第III編 1・3 1・3・3 係留技術 999
  • 第III編 1・4 環境保全技術 1001
  • 第III編 1・4 1・4・1 資源量と立地 1001
  • 第III編 1・4 1・4・2 環境的課題 1003
  • 第III編 1・4 1・4・3 環境アセスメト 1004
  • 第III編 第2章 波浪・海流発電
  • 第III編 2・1 波浪エネノレギーの賦存量 1006
  • 第III編 2・1 2・1・1 波浪エネノレギーと波浪パワー 1006
  • 第III編 2・1 2・1・2 不規則波の波浪パワー 1006
  • 第III編 2・2 波浪発電の原理 1007
  • 第III編 2・2 2・2・1 波浪発電の歴史 1007
  • 第III編 2・2 2・2・2 波浪発電理論 1008
  • 第III編 2・3 波浪発電の技術 1011
  • 第III編 2・3 2・3・1 波浪発電の技術 1011
  • 第III編 2・3 2・3・2 装置の分類と開発の現状 1012
  • 第III編 2・4 海流エネルギーの賦存量 1014
  • 第III編 2・4 2・4・1 海流エネルギー 1014
  • 第III編 2・4 2・4・2 海流エネルギーの賦存量 1014
  • 第III編 2・5 海流発電の技術 1015
  • 第III編 2・5 2・5・1 装置の分類 1015
  • 第III編 2・5 2・5・2 吸収パワーと抗力 1016
  • 第III編 2・5 2・5・3 開発の現状 1017
  • 第III編 第3章 濃度差発電
  • 第III編 3・1 濃度差発電の基礎知識 1018
  • 第III編 3・2 濃度差エネルギーと濃度差発電 1018
  • 第III編 3・3 海洋と塩湖の濃度差発電 1019
  • 第III編 3・4 浸透圧発電 1020
  • 第III編 3・5 濃淡電池方式 1021
  • 第III編 3・6 蒸気圧力差方式 1022
  • 第III編 3・7 濃度差エネルギーの大きさ 1023
  • 第III編 3・8 濃度差発電の現在と将来 1024
  • 第III編 第4章 風力利用
  • 第III編 4・1 風車の基礎知識 1025
  • 第III編 4・1 4・1・1 風車により得られるエネルギー 1025
  • 第III編 4・1 4・1・2 風車の種類と特徴 1027
  • 第III編 4・1 4・1・3 風車の性能評価 1032
  • 第III編 4・1 4・1・4 風車の設置場所 1035
  • 第III編 4・2 風力の変換と利用 1040
  • 第III編 4・2 4・2・1 風車のエネルギー変換特性 1040
  • 第III編 4・2 4・2・2 風力の利用形態 1043
  • 第III編 4・3 風力利用システム 1046
  • 第III編 4・3 4・3・1 風力揚水システム 1046
  • 第III編 4・3 4・3・2 風力発電システム 1048
  • 第III編 4・3 4・3・3 風力熱変換システム 1051
  • 第III編 4・3 4・3・4 その他のシステム 1053
  • 第III編 4・3 4・3・5 世界の風車システム 1053
  • 第III編 第5章 バイオマス
  • 第III編 5・1 未利用生物資源 1058
  • 第III編 5・1 5・1・1 農産資源 1058
  • 第III編 5・1 5・1・2 畜産資源 1060
  • 第III編 5・1 5・1・3 林産資源 1062
  • 第III編 5・1 5・1・4 水産資源 1064
  • 第III編 5・1 5・1・5 加工資源 1066
  • 第III編 5.2 各種作物 1069
  • 第III編 5.2 5・2・1 食糧作物 1069
  • 第III編 5.2 5・2・2 エネルギー作物 1072
  • 第III編 5.2 5・2・3 林木 1075
  • 第III編 5.2 5・2・4 水生植物 1078
  • 第III編 5.2 5・2・5 藻類 1080
  • 第III編 5・3 バイオマス・システム 1084
  • 第III編 5・3 5・3・1 農産廃棄物メタン発酵 1084
  • 第III編 5・3 5・3・2 農産物エタノール発酵 1086
  • 第III編 5・3 5・3・3 酵素微生物の工学的利用 1088
  • 第III編 5・3 5・3・4 バイオマスの燃焼利用 1093
  • 第III編 5・3 5・3・5 バイオマスの加工利用 1096
  • 第III編 5・4 バイオマスの総合利用システム 1100
  • 第III編 5・4 5・4・1 システムの総合化 1100
  • 第III編 5・4 5・4・2 総合化による環境保全 1101
  • 第III編 5・4 5・4・3 開発を要する技術 1102
  • 第III編 5・4 5・4・4 エネルギー収支と経済性 1103
  • 資料編
  • 単位換算表 1105
  • 索引 1115
  • 関連製品・技術資料(広告) 巻末
  • 内容別目次
  • 集熱器(コレクター)
  • 三洋電機特機(株) 2
  • シャープ(株) 4
  • ソーラー技研工業(株) 7
  • (株)ノーリツ 11
  • 矢崎総業(株) 12
  • 太陽熱温水器
  • 京セラ(株) 1
  • 太陽熱給湯システム
  • 三洋電機特機(株) 2
  • 昭和アルミニウム(株) 6
  • 中部クリエート工業(株) 8
  • (株)ノーリツ 10
  • 松下電器産業(株)/松下住設機器(株) 24
  • 矢崎総業(株) 14
  • 太陽熱冷暖房システム
  • 矢崎総業(株) 16
  • 産業用ソーラーシステム
  • 矢崎総業(株) 23
  • 太陽電池
  • 京セラ(株) 1
  • 太陽電池応用システム
  • シャープ(株) 5
  • (株)ほくさん 25
  • 関連機器
  • シャープ(株) 4
  • (株)ノーリツ 11
  • 矢崎総業(株) 18
  • 制御機器(株)
  • 鷺宮製作所 26
  • 矢崎総業(株) 19
  • 測定機器英弘精機産業(株) 28
  • ソーラーハウス
  • 矢崎総業(株) 20
  • 建設
  • (株)大林組 30
  • 清水建設(株) 31
  • 大成建設(株) 32
  • 戸田建設(株) 33

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