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資料種別 図書

コジェネレーションシステム

詳細情報

タイトル コジェネレーションシステム
シリーズ名 R&D report ; no.64
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー
出版年月日等 1985.2
大きさ、容量等 428p ; 27cm
注記 監修: 早川一也
注記 発売: ジスク
注記 各章末: 文献
価格 45000円 (税込)
JP番号 86010391
出版年(W3CDTF) 1985
件名(キーワード) コージェネレーション
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NDLC M265
NDC(8版) 501.6
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • コジェネレーションシステム
  • 目次
  • 第1章 コジェネレーションシステムの応用 早川一也,,藤井修二
  • 1. コジェネレーションシステム 1
  • 1.1 コジェネレーションシステムとは 1
  • 1.1.1 コジェネレーションシステムの定義 1
  • 1.1.2 コジェネレーションシステムの歴史 4
  • 1.2 コジェネレーションシステムの分類 5
  • 1.2.1 蒸気タービンシステム 6
  • 1.2・2 ガスタービンシステム 6
  • 1.2.3 ディーゼルエンジンシステム 7
  • 1.2.4 ガスエンジンシステム 8
  • 1.2.5 燃料電池システム 9
  • 1.3 主要構成機器の特性 10
  • 1.3.1 駆動システム 10
  • 1.3.2 排熱回収システム 15
  • 1.3.3 補助熱源システム 16
  • 2. 建物種類によるエネルギー需要の把握 17
  • 2.1 民生部門における既往のエネルギー調査 17
  • 2.2 エネルギー消費量実態調査 26
  • 2.2.1 調査概要 27
  • 2.2.2 調査結果 29
  • 2.2.3 エネルギー消費量の月変動 31
  • 2.2.4 エネルギー消費量の時刻変動 34
  • 2.3 消費用途別エネルギー需要量 35
  • 2.3.1 推定方法 35
  • 2.3.2 一般電力需要 35
  • 2.3.3 冷房需要 36
  • 2.3.4 暖房需要 38
  • 2.3.5 給湯需要 39
  • 第2章 コジェネレーションシステムの種類
  • 1. コジェネレーションシステムにおけるディーゼルエンジンシステム 岩佐圭造 41
  • 1.1 はじめに 41
  • 1.2 コジェネレーションにおけるディーゼルエンジンの位置付け 41
  • 1.3 高効率高過給化による出力増加 42
  • 1.4 ディーゼル発電装置の廃熱回収 43
  • 1.5 廃熱回収の利用方法 44
  • 1.5.1 高温水利用用途 45
  • 1.5.2 排気ガスの熱量利用 45
  • 1.6 実施例 45
  • 1.7 今後の問題点 45
  • 2. ガスエンジンシステム 奥野昇 49
  • 2.1 ガスエンジン 49
  • 2.1.1 ガスエンジンの概要 49
  • 2.1.2 ガスエンジンの性能 50
  • 2.1.3 騒音・振動とメンテナンス 51
  • 2.2 ガスエンジンシステム 53
  • 2.2.1 ガスエンジンによる発電 53
  • 2.2.2 ガスエンジンの排熱回収 53
  • 2.3 ガスエンジンシステムの課題 55
  • 3. ガスタービンシステム 三輪光砂 56
  • 3.1 はじめに 56
  • 3.2 コジェネレーションシステムの種類 56
  • 3.3 熱併給ガスタービンシステム 58
  • 3.3 .1 システムフロー 58
  • 3.3.2 ガスタービン 59
  • 3.3.3 排熱回収ボイラ 60
  • 3.3.4 熱併給ガスタービンシステムの運転と制御 60
  • 3.3.5 熱併給ガスタービンシステムの性能 60
  • 3.4 ガスタービンと公害対策 62
  • 3.4.1 騒音 62
  • 3.4.2 ばいじん 62
  • 3.4.3 NOx 62
  • 4. デュアルフュエルエンジンシステム 今井知一 64
  • 4.1 デュアルフュエルエンジンシステムの特長 64
  • 4.2 デュアルフュエルエンジンシステムの概要および構造 65
  • 4.2.1 燃料噴射系統 65
  • 4.2.2 ガス供給系統 65
  • 4.2.3 ディーゼル運転ーガス運転切換装置 66
  • 4.2.4 給気量調整装置 69
  • 4.2.5 保安装置 69
  • 4.3 性能 69
  • 4.3.1 一般特性 69
  • 4.3.2 負荷変動時の過度特性 69
  • 4.3.3 燃料ガスの性状とデュァルフュエルエンジンの性能 70
  • 4.4 デュアルフユエルエンジンのコジュネレーションシステムの方式と効率 73
  • 5. 全蒸気システム 佐脇順一郎 74
  • 5.1 はじめに 74
  • 5.2 本システムの長所・短所 75
  • 5.2.1 長所 75
  • 5.2.2 短所 76
  • 5.3 本システムの熱力学的意義 77
  • 5.4 本システムの電力と熱 81
  • 5.4.1 電力量,熱量と特性 81
  • 5.4.2 効率と経済性 82
  • 5.5 本システムの主要機器 83
  • 5.5.1 背圧タービン 83
  • 5.5.2 抽気タービン 84
  • 5.6 本システムの事例 84
  • 5.6.1 民生用システム 84
  • 5.6.2 産業用システム 86
  • 5.7 おわりに 94
  • 6. アキュム・コジェネレーション 内木多恵子 95
  • 6.1 はじめに 95
  • 6.2 アキュム・コジェネレーションの概要 95
  • 6.3 アキュム・コジェネレーションの特長 97
  • 6.3.1 蓄熱システム 100
  • 6.3.2 蒸気アキュムレータ 100
  • 6.3.3 飽和水の熱エネルギーの収支 102
  • 6.3.4 高温水・温水アキュムレータ 103
  • 6.4 おわりに 104
  • 7. 燃料電池システム 岩城勉 106
  • 7.1 はじめに 106
  • 7.2 電池の概要と開発状況 106
  • 7.2.1 リン酸電解質系 106
  • 7.2.2 溶融塩電解質系 109
  • 7.2.3 固体電解質系 110
  • 7.3 おわりに 110
  • 8. スターリングエンジンシステム 一色尚次 112
  • 8.1 スターリングエンジンの由来 112
  • 8.2 スターリングエンジンの原理 112
  • 8.2.1 スターリングサイクル 112
  • 8.2.2 原理的スターリング機関 113
  • 8.2.3 スターリングエンジンの種類 113
  • 8.2.4 スターリングエンジンの出力 114
  • 8.3 スターリングエンジンの実際 115
  • 8.3.1 フィリップス社のロンビック機構エンジン 115
  • 8.3.2 アイシン精機のリネや形エンジン 115
  • 8.3.3 東京三洋の2kWエンジン 116
  • 8.3.4 GE社のフリーピストンヒートポンプ 117
  • 8.3.5 NEDOの計画 117
  • 8.3.6 その他のエンジン 118
  • 8.4 スターリングコジェネレーション 118
  • 8.5 おわりに 119
  • 9. 今後のコジェネレーションシステム大野吉弘 121
  • 9.1 はじめに 121
  • 9.2 コジェネレーションシステム 121
  • 9.2.1 熱か電気主体か? 121
  • 9.2.2 システム構成 122
  • 9.2.3 新しい熱源 124
  • 9.3 おわりに 125
  • 第3章 コジェネレーションシステムの構成
  • 1. エンジン 岡田和彦 127
  • 1.1 はじめに 127
  • 1.2 エンジンの概要 127
  • 1.2.1 デイーゼルエンジン 127
  • 1.2.2 ガスエンジン 128
  • 1.2.3 ガスタービン 131
  • 1.3 熱効率 131
  • 1.3.1 ディーゼルエンジン 131
  • 1.3.2 ガスエンジン 132
  • 1.3.3 ガスタービン 133
  • 1.4 廃熱 133
  • 1.4.1 ディーゼルエンジン 134
  • 1.4.2 ガスエンジン 134
  • 1.4.3 ガスタービン 134
  • 1.5 公害 134
  • 1.6 おわりに 135
  • 2. 発電機 136
  • 2.1 大型 北野雄一 136
  • 2.1.1 機種の選定 136
  • 2.1.2 形式 136
  • 2.1.3 構造 138
  • 2.1.4 仕様 139
  • 2.1.5 容量算出 140
  • 2.2 小型発電機 市川隆通 142
  • 2.2.1 小型発電機の容量について 142
  • 2.2.2 エンジン発電機とその他の駆動方法による発電機の比較 142
  • 2.2.3 エンジンの高速化と発電機 142
  • 2.2.4 周期発電機の高効率のポイント 142
  • 2.2.5 特殊負荷(整流器負荷など)の発電機に及ぼす影響 144
  • 2.2.6 発電機とエンジンの結合方法 144
  • 2.2.7 各エンジンメーカーの直結方法の統 145
  • 2.2.8 発電機自動始動盤について 145
  • 2.2.9 各種制御方式の比較 145
  • 2.2.10 発電機の並列運転について 145
  • 3. 制御機器 田中利雄 148
  • 3.1 はじめに 148
  • 3.2 励磁装置 148
  • 3.3 保護装置機能 149
  • 3.4 出力開閉装置 150
  • 3.5 並列運転 151
  • 3.5.1 並列運転の基本的条件 151
  • 3.5.2 自動同期投入装置 152
  • 3.5.3 自動負荷分担装置 153
  • 3.5.4 自動力率調整装置 153
  • 3.5.5 並列運転保護方式 153
  • 3.6 おわりに 154
  • 4. 熱交換器 155
  • 4.1 熱交換器 野田広太郎 155
  • 4.1.1 熱出力の型態 155
  • 4.1.2 水ー水熱交換器 157
  • 4.1.3 排気ー水熱交換器 158
  • 4.1.4 排気ー空気熱交換器 163
  • 4.2 廃熱回収器 魚谷達男 164
  • 4.2.1 フィンチュープ式熱交換器 164
  • 4.2.2 流動層熱交換器 166
  • 5. 熱利用機器 171
  • 5.1 熱利用機器の概論 野田辰太郎 171
  • 5.1.1 ボイラー 171
  • 5.2 熱利用機器 榊原嘉一 174
  • 5.2.1 廃熱回収ボイラー 175
  • 5.2.2 コンポジットボイラー 178
  • 5.2.3 貯湯槽 178
  • 5.2.4 廃熱利用吸収式冷房機 179
  • 5.2.5 電気ボイラー 181
  • 5.2.6 おわりに 182
  • 6. 周辺機器 山口武,,三島宣雄 184
  • 6.1 始動装置 184
  • 6.2 燃料供給装置 187
  • 6.3 排気装置 189
  • 6.4 潤滑油装置 189
  • 第4章 コジェネレーションシステムの計画と手順 中根滋
  • 1. はじめに 192
  • 2. 電力と熱の関係ーシステムの核 193
  • 3. コジェネレーションシステムの制御 194
  • 4. 建築計画とのかかわり合い 196
  • 5. エネルギーの根幹としてのコジェネレーションシステム 197
  • 第5章 コジェネレーションシステムの適用
  • 1. 省エネルギー効果算定モデルの作成 早川一也,,垂水弘夫 206
  • 1.1 算定方法に関する基礎的考察 206
  • 1.2 モデルの基本構成 207
  • 1.3 モデルの作成 209
  • 1.3.1 駆動発電システムモデル 211
  • 1.3.2 補助熱源システムモデル 212
  • 1.3.3 排熱回収システムモデル 212
  • 1.3.4 制御システムモデル 213
  • 1.3.5 従来システムモデル 214
  • 1.4 モデルの有効性評価 215
  • 1.4.1 運転実績値に関する調査 215
  • 1.4.2 モデルによる算定値と実績値の比較,検討 220
  • 2. 省エネルギー効果の評価 早川一也,,垂水弘夫 222
  • 2.1 従来システムモデルにおける年間エネルギー消費量 222
  • 2.2 コジェネレーションシステムにおける年間エネルギー消費量 224
  • 2.3 運転方式からみた検討 225
  • 2.4 変動パターンからみた検討 230
  • 2.5 省エネルギー効果以外からみたコジェネレーションシステムの評価 233
  • 3. エネルギーシステムと空調への利用技術の開発 向野元昭 236
  • 3.1 エネルギーシステム 236
  • 3.1.1 エネルギーシステムの変遷 236
  • 3.1.2 コジェネレーションシステム採用の意義 236
  • 3.2 コジェネレーションシステムにおける熱の利用技術 236
  • 3.2.1 排熱の回収 236
  • 3.2.2 排熱回収の機器 237
  • 3.2.3 温度差の利用 237
  • 3.3 熱源機器の選定方法 238
  • 3.4 熱源ジステムと空調システムの接点 239
  • 3.4.1 コジェネレーションシステムによる熱源の運転方式 239
  • 3.4.2 ダミー電力負荷と追い焚き 239
  • 3.4.3 熱源として計画する際の注意事項 240
  • 3.5 熱源システムの計画 241
  • 3.5.1 発電機と排気ガス排熱回収装置の組み合わせ 241
  • 3.5.2 機械室の配置 241
  • 3.5.3 消音の方法 241
  • 4. 建築計画より見た設備機器開発 高橘宏次 244
  • 4.1 はじめに 244
  • 4.2 耐久性 245
  • 4.3 保守点検性 245
  • 4.4 コンパクト性 246
  • 4.5 運転.制御性 246
  • 4.6 耐環境性 247
  • 4.7 防災性 247
  • 4.8 省エネ性 247
  • 5. 空気調和とコジェネレーションシステム計画 和田裕夫 249
  • 5.1 コジェネレーションシステム 249
  • 5.1.1 駆動機による分類 249
  • 5.1.2 排熱の利用形態による分類 249
  • 5.2 排熱利用機器 252
  • 5.2.1 排ガスボイフ 252
  • 5.2.2 真空式廃熱回収器 252
  • 5.2.3 流動層熱交換器 252
  • 5.2.4 水管式熱交換器(エコノマイザー) 253
  • 5.2.5 排ガス吸収冷温水器 253
  • 5.2.6 低温水吸収冷凍機 254
  • 5.2.7 排ガス利用一重二重効用冷温水器 254
  • 5.2.8 各種熱交換器 254
  • 5.3 コジェネレーションにおける空気調和の計画手順 255
  • 5.4 今後の課題 259
  • 6. 電気設備計画とコジェネレーションシステム 斉藤満 261
  • 6.1 我国におけるコジェネレーションシステムの実施例 261
  • 6.2 コジェネレーションシステムにおける受変電設備 262
  • 6.3 コジェネレーションシステムと発電機設備 263
  • 6.3.1 エンシン 263
  • 6.3.2 発電機の容量および台数 264
  • 6.3.3 発電機の許容電圧変動率,許容周波数変動率,瞬時負荷投入耐量 266
  • 6.3.4 発電機の運転・保守計画 267
  • 6.3.5 常用発電機の非常用発電機への兼用 267
  • 6.3.6 関係する法的基準等 267
  • 6.4 コジェネレーションシステムの発電負荷 268
  • 7. 施工における積算と管理運営計画 平井薫 270
  • 7.1 施工計画 270
  • 7.1.1 着工時の業務 270
  • 7.1.2 施工中の業務 275
  • 7.1.3 完成時の業務 276
  • 7.2 品質管理 277
  • 7.3 安全・衛生管理 277
  • 7.3.1 安全管理 277
  • 7.3.2 衛生管理 277
  • 7.4 おわりに 278
  • 8. 空調用ガスエネルギー変換技術と機器開発 山岸一夫 279
  • 8.1 外燃機関と吸収冷凍機 279
  • 8.2 吸収冷凍機の制約 280
  • 8.3 内燃機関の利用 281
  • 8.3.1 ガスエンジンヒートポンプの開発 281
  • 8.3.2 コジェネレーションの開発 284
  • 9. 発電システムと空調 片山紘一 288
  • 9.1 はじめに 288
  • 9.2 基本計画 289
  • 9.3 発電負荷とシステムの特長 290
  • 9.4 熱搬送動力回転速度制御の方法 291
  • 9.5 排熱利用吸収冷凍機 295
  • 10. 石油トータルエネルギーシステム 川村孔一 298
  • 10.1 はじめに 298
  • 10.2 システム構成 298
  • 10.3 システム構成機器 299
  • 10.3.1 動力源 299
  • 10.3.2 排熱回収部 300
  • 10.3.3 2次側排熱利用部 300
  • 10.3.4 制御システム 300
  • 10.4 検討手順 301
  • 10.5 検討例 302
  • 10.6 システム導入の好適施設とその効果 303
  • 10.7 石油によるメリット 303
  • 10.8 今後の課題 304
  • 10.8.1 技術面 304
  • 10.8.2 制度面 304
  • 10.9 おわりに 304
  • 11. 乾燥プロセスにおけるガスエンジン利用エネルギーシステム 新村年康 306
  • 11.1 はじめに 306
  • 11.2 乾燥プロセスにおけるガスエンジン利用エネルギーシステム 306
  • 11.2.1 乾燥プロセスに適用するメリット 306
  • 11.2.2 乾燥プロセスの一般的適用システム 308
  • 11.2.3 乾燥プロセスにおけるガスエンジンヒートポンプの適用 309
  • 11.3 おわりに 312
  • 第6章 世界におけるコジェネレーションの現状
  • 1. 日本 藤村靖之 314
  • 1.1 はじめに 314
  • 1.2 ガスエンジン駆動コジェネレーションシステム 315
  • 1.3 ディーゼルエンジン駆動コジェネレーションシステム 315
  • 1.4 ガスタービン駆動コジェネレーションシステム 315
  • 1.5 エンジンヒートポンプシステム,エンジン駆動冷凍機システム 320
  • 2. アメリカ 虎頭健四郎 327
  • 2.1 発展の概要 327
  • 2.2 PURPAの概要 327
  • 2.3 普及の現状と将来 328
  • 2.4 実施例 330
  • 2.4.1 集合住宅にかける実施例 330
  • 2.4.2 商業ビルにおける実施例 331
  • 2.4.3 病院における実施例 331
  • 2.4.4 工場における実施例 333
  • 3. 西ドイツ 小野田元 335
  • 3.1 はじめに 335
  • 3.2 西独のエネルギー収支 335
  • 3.3 西独におけるエネルギー供給事業体の種類 335
  • 3.4 熱電力結合システムの諸形態 336
  • 3.5 BHKWモジュール 337
  • 3.6 BHKWの技術的発展の推移 339
  • 3.7 BHKWモジュールと他の方式の組み合わせ 341
  • 3.8 BHKWの長所と展望 342
  • 4. 北欧 魚谷達男 343
  • 4.1 はじめに 343
  • 4.2 デンマーク 343
  • 4.3 フィンランド 344
  • 4.4 スウェーデン 346
  • 第7章 発電設備の保安規制 松本敏彦
  • 1. はじめに 350
  • 1.1 発電所の定義 350
  • 2.発電所の保安規制 350
  • 2.1 工事計画の手続き 351
  • 2.1.1 認可,届出の区分 351
  • 2.1.2 必要書類 351
  • 2.1.3 工事計画書の記載事項 351
  • 2.1.4 工事計画の変更 351
  • 2.2 使用前検査 352
  • 2.2.1 使用前検査の時期 352
  • 2.2.2 使用前検査の合格 352
  • 2.2.3 指定検査機関制度 352
  • 2.2.4 使用前検査申請 353
  • 2.2.5 検査手数料 353
  • 2.3 定期検査 353
  • 2.4 溶接検査 353
  • 2.5 保安規程 353
  • 2.6 主任技術者 354
  • 2.7 発電所関係の報告事項 354
  • 2.7.1 定期報告 354
  • 2.7.2 その都度の報告 354
  • 3 おわりに 354
  • 第8章 コジェネレーションシステムの実例
  • 1. 石和観光温泉ホテル 中根滋 356
  • 1.1 はじめに 356
  • 1.2 石和観光温泉ホテルの概要 356
  • 1.3 諸データ 357
  • 2. ホリディイン豊橋 大神正幸 366
  • 2.1 はじめに 366
  • 2.2 システム概要 367
  • 2.3 主要機器 368
  • 2.3.1 ディーゼル発電機 368
  • 2.3.2 温水焚吸収冷凍機 369
  • 2.3.3 水/水熱交換機 369
  • 2.4 実測 370
  • 2.4.1 期間実測 370
  • 2.4.2 年間実測 371
  • 2.4.3 維持管理実績 372
  • 2.5 おわりに 373
  • 3. ニチイ加古川ショッピングセンター 河崎俊実 375
  • 3.1 はじめに 375
  • 3.2 建物概要 675
  • 3.3 FCCAシステム 375
  • 3.3.1 都市ガスを燃料とするガスエンジンによる発電機を用いたコジェネレーションシステム 376
  • 3.3.2 VAV・VWVシステムの構成 376
  • 3.3.3 省エネルギ 376
  • 3.3.4 排熱利用のバランスが容易 376
  • 3.3.5 夏期電力のピークカット 378
  • 3.3.6 発電設備容量の軽減 378
  • 3.3.7 保守が容易 379
  • 3.4 システムのフローと制御 379
  • 3.4.1 システムのフロー 379
  • 3.4.2 システムの制御 380
  • 3.5 運転実績と経済性 381
  • 4. 沼津市複合施設 中根滋 390
  • 4.1 はじめに 390
  • 4.2 ヒートポンプとコジェネレーションシステムの結合 390
  • 5. 東京ガスビルディングにおけるコミュニティ・エネルギーシステム(CES) 虎頭健四郎 396
  • 5.1 はじめに 396
  • 5.2 東京ガスビルディングの概要 396
  • 5.3 CESの概要 396
  • 5.4 設備の概要 397
  • 5.4.1 CES設備 397
  • 5.4.2 地域冷暖房設備 398
  • 5.5 CESの特徴 399
  • 5.5.1 商用電力負荷の平準化 399
  • 5.5.2 ビル用電力の安定化 401
  • 5.5.3 総合熱効率の向上 402
  • 5.5.4 大気汚染などの公害防止 402
  • 5.6 おわりに 403
  • 6. 京葉ガス(株)浦安支社 野田広太郎 404
  • 6.1 はじめに 404
  • 6.2 本設備の特長 404
  • 6.3 設備仕様 404
  • 6.3.1 ガスエンジン発電装置 404
  • 6.3.2 熱負荷設備 406
  • 6.3.3 熱効率 406
  • 6.4 運用実績 406
  • 7. 下水処理場における消化ガス発電 中西忠一 411
  • 7.1 はじめに 411
  • 7.2 消化ガス発電のシステムフロー 413
  • 7.3 消化ガスの成分 413
  • 7.4 消化ガス用ガスエンジン 414
  • 7.5 消化ガスについての安全装置 415
  • 7.6 消化ガス用ガスエンジン実例 415
  • 7.6.1 福岡市中部下水処理場 415
  • 7.6.2 沖縄那覇下水処理場 415
  • 7.7 おわりに 417
  • 8. クリーンルームヘの適用 早川一也 418
  • 8.1 クリーンルームとは 418
  • 8.2 クリーンルームのエネルギー消費 424
  • 8.3 コジェネレーションシステムの適用 427
  • 8.4 結果と考察 427

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