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資料種別 図書

団藤重光博士古稀祝賀論文集 第4巻

平場安治 [ほか]編

詳細情報

タイトル 団藤重光博士古稀祝賀論文集
著者 平場安治 [ほか]編
著者標目 団藤, 重光, 1913-2012
著者標目 平場, 安治, 1917-2002
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社有斐閣
出版年月日等 1985.8
大きさ、容量等 455p ; 22cm
注記 団藤重光の肖像あり
ISBN 464104077X
価格 7000円 (税込)
JP番号 86006795
巻次 第4巻
部分タイトル これからの刑事訴訟法 井上正治著. 刑事訴訟法の歴史的分析の方法と意義 小田中聡樹著. 維新における刑事司法の近代化とロシア・序説-明治日本と一八六四年のロシア司法改革 横山晃一郎著. 刑事訴訟法判例に関する一考察 田宮裕著. 捜査における利益較量-可視性の向上と対審構造の導入 渥美東洋著. 告訴の不可分 高田卓爾著. 公訴時効理論の再構成-その機能と位置づけについて 井戸田侃著. 起訴法定主義の動向-西ドイツ刑事訴訟法に関する一つのBericht 松尾浩也著. 訴訟行為の評価の基準-罪数変化と訴因変更をめぐって 鈴木茂嗣著. ジャーナリストの証言拒否権 鴨良弼著. 控訴審の審判における当事者主義 小野慶二著. 誤った確定判決の執行 光藤景皎著. 再審問題整理のための一考察 荒木伸怡著. 犯罪人引渡しにおける特定主義 森下忠著. 刑法の場所的適用範囲 芝原邦爾著. 排除法則と「善意の例外」 井上正仁著. 現行刑事訴訟の診断 平野竜一著. 団藤重光博士略歴・著作目録:p424~448
出版年(W3CDTF) 1985
件名(キーワード) 刑事訴訟法
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NDLC A711
NDLC A781
NDC(8版) 326.04
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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