サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

ガラスの事典

作花済夫 編

詳細情報

タイトル ガラスの事典
著者 作花済夫 編
著者標目 作花, 済夫, 1930-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝倉書店
出版年月日等 1985.9
大きさ、容量等 539, 20p ; 22cm
注記 各章末: 文献
ISBN 4254252234
価格 12000円 (税込)
JP番号 86005780
出版年(W3CDTF) 1985
件名(キーワード) ガラス
NDLC PA2
NDLC PA241
NDC(8版) 573.5
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • ガラスの事典
  • 1章 ガラスの定義・組成によるガラスの分類
  • 1章 1. ガラスの定義 作花済夫 2
  • 1章 2. ガラスと結晶 4
  • 1章 3. アモルファスとガラス 8
  • 1章 4. ガラスの化学組成 10
  • 1章 5. 酸化物ガラスの組成 12
  • 1章 6. 実用ガラスの組成 和田正道 16
  • 1章 7. ソーダ石灰ガラスの組成 三嶋康玄 20
  • 1章 8. ホウケイ酸ガラスの組成 和田正道 22
  • 1章 9. 鉛ガラスの組成 26
  • 1章 10. アルミノケイ酸塩ガラスの組成 和田正道,山本茂 28
  • 1章 11. ホウ酸塩ガラスの組成 阿部良弘 30
  • 1章 12. リン酸塩ガラスの組成 32
  • 1章 13. アルミン酸塩およびチタン酸塩ガラスの組成 伊藤節郎 34
  • 1章 14. フッ化物ガラスの組成 高橋志郎 38
  • 1章 15. カルコゲンガラスの組成 南努 42
  • 1章 16. 金属ガラスの組成 松下和正 46
  • 1章 17. 結晶化ガラスの組成 河村励,山中俊郎 50
  • 2章 ガラス製品の種類
  • 2章 1. 板ガラス(建物の窓用) 山内辰夫 56
  • 2章 2. 複層ガラス 60
  • 2章 3. 熱線反射板ガラス 64
  • 2章 4. 熱線吸収板ガラス 66
  • 2章 5. 建物用結晶化ガラス 和田正道,河村励 68
  • 2章 6. ガラスブロク 和田正道,田中一好 72
  • 2章 7. 自動車用板ガラス 三嶋康玄 74
  • 2章 8. 強化ガラス 78
  • 2章 9. 合せガラス 82
  • 2章 10. 鏡ガラス 毛利良雄 84
  • 2章 11. びんガラス 法貴修 86
  • 2章 12. 魔法びんガラス 星川武 90
  • 2章 13. 食器ガラス 加藤欽一郎 92
  • 2章 14. 結晶化ガラス食器 吉川弘 94
  • 2章 15. 耐熱ガラス食器 98
  • 2章 16. 光学ガラス 中川賢司 100
  • 2章 17. 眼鏡ガラス 104
  • 2章 18. フォトクロミック眼鏡ガラス 106
  • 2章 19. ガラス繊維 太田博紀 110
  • 2章 20. 長繊維 112
  • 2章 21. 短繊維 116
  • 2章 22. ガラス繊維強化プラスチックス 118
  • 2章 23. セメント強化用ガラス繊維 毛利良雄 122
  • 2章 24. 電気用ガラス 和田正道 126
  • 2章 25. ブラウン管ガラス 和田正道,若木純造 128
  • 2章 26. 電子管ガラス 和田正道 132
  • 2章 27. ハンダガラス 和田正道,松浦一郎 134
  • 2章 28. 超音波ガラス遅延素子 神原徹,植村迪彦 138
  • 2章 29. 二次電子放射用ガラス 大岡一夫 142
  • 2章 30. IC用フォトマスクガラス 中川賢司 146
  • 2章 31. 理化学用ガラス 江口清久 150
  • 2章 32. ガラス電極 154
  • 2章 33. 医療用ガラス 158
  • 2章 34. 温度計ガラス 160
  • 2章 35. 色ガラス 中川賢司 162
  • 2章 36. 泡ガラス 吉川弘 166
  • 2章 37. 交通標識用ガラスビーズ 星川武 168
  • 2章 38. 装飾用ガラス 172
  • 2章 39. 工芸ガラス 加藤欽一郎 176
  • 2章 40. ほうろう 祖川理 180
  • 2章 41. ガラス製化学プラント 吉川弘 184
  • 3章 新しいガラス、特殊ガラス
  • 3章 1. 光ファイバー通信 高橋志郎 188
  • 3章 2. 光ファイバー用ガラス 190
  • 3章 3. ガラスレーザー 浅原慶之 194
  • 3章 4. レーザー核融合 196
  • 3章 5. ニレクトロニックス素子用ガラス 200
  • 3章 6. ファラデー回転ガラス 202
  • 3章 7. 石英ガラス 高橋志郎 204
  • 3章 8. 放射性廃棄物固化用ガラス 寺井良平 208
  • 3章 9. マイカ結晶化ガラス 作花済夫 212
  • 3章 10 多孔質ガラス 江口清久 214
  • 3章 11. 生化学用ガラス 作花済夫 216
  • 3章 12. 生体用ガラス 小久保正 218
  • 3章 13. オキシナイトライドガラス 作花済夫 222
  • 3章 14. ゲルからつくるガラス 226
  • 3章 15. 水和ガラス 横尾俊信 230
  • 3章 16. 天然ガラス 曽我直弘 234
  • 3章 17. テクタイト 236
  • 4章 ガラスの製造・成形・加工
  • 4章 1. ガラスの製造 三嶋康玄 240
  • 4章 2. ガラスの原料 244
  • 4章 3. ガラスの溶融 248
  • 4章 4. ガラス化反応 252
  • 4章 5. ガラス溶融時の均質化 254
  • 4章 6. ガラス中のガス 256
  • 4章 7. ガラスタンク窯 260
  • 4章 8. るつぼ窯 吉武素水 264
  • 4章 9. ガラスの電気溶融 266
  • 4章 10 ガラス溶融用耐火物 田淵平次 270
  • 4章 11. ガラスの成形 和田正道 274
  • 4章 12. 板ガラスの成形 三嶋康玄 276
  • 4章 13. フロート法 280
  • 4章 14. びんガラスの成形 法貴修 284
  • 4章 15. ISマシン 286
  • 4章 16. ガラス管の成形 和田正道 288
  • 4章 17. ダンナーマシン 292
  • 4章 18. ガラスのプレス成形 加藤欽一郎 294
  • 4章 19. ガラスの徐冷 岸井貴 296
  • 4章 20. ガラスの加工 井上通 298
  • 4章 21. ガラスの切断 300
  • 4章 22. 風冷によるガラスの強化 302
  • 4章 23. イオン交換によるガラスの強化 清水博 306
  • 4章 24. ガラスの表面処理 坂田浩伸 310
  • 4章 25. ガラスの化学研摩 314
  • 4章 26. ファイアポリッシュ 316
  • 4章 27. ガラスのコーティング 318
  • 4章 28. ガラスの製造欠点 鈴木由郎 322
  • 4章 29. ガラスの均質度 326
  • 4章 30. ガラスのひずみの除去と測定 岸井貴 328
  • 4章 31. ガラスの表面の欠点 松本潔 330
  • 4章 32. ガラスの化学分析 牧野一郎 332
  • 4章 33. ガラスの機器分析 松本潔 336
  • 5章 ガラスの性質
  • 5章 1. ガラスの強度 新開紀彦 342
  • 5章 2. ガラスの破壊 346
  • 5章 3. ガラスの弾性率 曽我直弘 350
  • 5章 4. ガラスの硬度 352
  • 5章 5. ガラスの密度 松下和正 354
  • 5章 6. ガラスの屈折率 356
  • 5章 7. ガラス表面の反射 中川賢司 358
  • 5章 8. ガラスの色 360
  • 5章 9. ガラスの透明性 364
  • 5章 10. ガラスの熱膨張 曽我直弘 366
  • 5章 11. ガラスの比熱 370
  • 5章 12. ガラスの熱伝導 374
  • 5章 13. ガラスの軟化 高橋克明,三浦嘉也 376
  • 5章 14. ガラスの電気伝導 高橋克明,尾坂明義 378
  • 5章 15. イオン伝導 382
  • 5章 16. 電子伝導 384
  • 5章 17. ソーラリゼーション 川副博司 386
  • 5章 18. 放射線着色 388
  • 5章 19. ルミネッセンス 392
  • 5章 20. ガラス表面の性質 山中裕 394
  • 5章 21. ガラスの化学的耐久性 398
  • 5章 22. 溶融ガラスの酸化環元 高橋克明,三浦嘉也 402
  • 5章 23. ガラスの分相 河本洋二 406
  • 5章 24. ガラスの結晶化 伊藤節郎 410
  • 5章 25. ガラスの性質の加成性 神谷寛一 414
  • 5章 26. ガラスのひずみ 岸井貴 418
  • 6章 ガラスと環境、エネルギー
  • 6章 1. ガラス工場と環境 岡村恒夫 422
  • 6章 2. ガラス工場の大気汚染防止対策 426
  • 6章 3. ガラス工場の水質汚濁防止対策 428
  • 6章 4. 板ガラス製品の破壊と対策 三嶋康玄 430
  • 6章 5. 自動車用風防ガラスの安全性 鈴木譲二 434
  • 6章 6. 飲料水びんの強度変化 小野博之 436
  • 6章 7. ガラス中の有害成分 岡村恒夫 438
  • 6章 8. ガラスびんの再利用 小野博之 442
  • 6章 9. カレットの回収 444
  • 6章 10 ガラスとエネルギー問題 神野博 446
  • 6章 11. 太陽熱集熱用ガラス 和田正道,富永昌和 450
  • 7章 ガラスの本性、ガラス化、ガラスの構造
  • 7章 1. ガラス状態・ガラス転移 作花済夫 454
  • 7章 2. ガラスの生成 大田陸夫 458
  • 7章 3. ガラス化範囲 462
  • 7章 4. ガラス化法の種類 466
  • 7章 5. 酸化物、フッ化物、金属ガラスのガラス化挙動 470
  • 7章 6. ガラスの原子配列 作花済夫 472
  • 7章 7. 不規則網目構造 476
  • 7章 8. X線回折によるガラス構造の決定 安井至 478
  • 7章 9. 分光法による原子配列の研究 川副博司 482
  • 7章 10 赤外、振動ラマンとガラス構造 486
  • 7章 11. 発光X線の化学シフト 花田禎一 490
  • 7章 12. 可視・紫外分光とガラス構造 492
  • 7章 13. ESR・NMRとガラス構造 494
  • 7章 14. 分子動力学 平尾一之 496
  • 8章 ガラスの製造会社、研究組織、国際関係、研究者
  • 8章 1. ガラス製品の製造統計 〔日本硝子製品工業会〕 502
  • 8章 2. 日本のガラス製造社 506
  • 8章 3. 日本のガラス研究機関 作花済夫 508
  • 8章 4. 外国のガラス研究機関およびガラス関連会社 510
  • 8章 5. 外国の著名なガラス研究者 514
  • 8章 6.国際ガラス委員会 518
  • 8章 7.国際ガラス会議 520
  • 8章 8.ガラスの文献 524
  • 索引 529

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで