サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

資料日本現代史 9

詳細情報

タイトル 資料日本現代史
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社大月書店
出版年月日等 1984.1
大きさ、容量等 554p ; 22cm
注記 参考文献: p553~554
価格 7500円 (税込)
JP番号 84021395
巻次 9
別タイトル 二・二六事件前後の国民動員
部分タイトル 二・二六事件前後の国民動員 / 粟屋憲太郎, 小田部雄次 編集・解説
出版年(W3CDTF) 1984
件名(キーワード) 二・二六事件 (1936)
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
件名(キーワード) 日本--歴史--昭和時代--史料
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
NDLC GB631
NDLC GB521
NDC(8版) 210.7
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 資料日本現代史 9
  • 目次
  • 第一部 五・一五事件
  • 第一部 一 事件発生と各種反響 四
  • 第一部 一 1 襲撃事件に関する件 陸軍次官(一九三二・五・一五) 四
  • 第一部 一 2 次官より各軍、各師団参謀長及各留守司令官へ電報案 陸軍次官(一九三二・五・一六) 四
  • 第一部 一 3 新聞記事差止に関する件 陸軍省新聞班(一九三二・五・一六) 五
  • 第一部 一 4 五月の不祥事件に関する件 陸軍省軍事課(一九三二・五・一七) 六
  • 第一部 一 5 〔第二師団長より陸軍大臣宛の電報〕(一九三二・五・一八) 六
  • 第一部 一 6 〔第十師団留守司令官より陸軍次官宛の電報〕(一九三二・五・一八) 七
  • 第一部 一 7 五月事件に対する大阪方面の反響に関する件報告(通牒) 憲兵司令官(一九三二・五・一九) 七
  • 第一部 一 8 〔カナダ公使館附武官より参謀次長宛の電報〕(一九三二・五・二〇) 一一
  • 第一部 一 9 外事情報(五月事件並後継内閣問題に対する「タッス」通信員ナーギの動静) 憲兵司令官(一九三二・五・二〇) 一一
  • 第一部 一 10 歩三八将校五月事件を導火とし陸軍大臣宛建白書呈出運動に関する件報告(通牒) 憲兵司令官(一九三二・五・二〇) 一二
  • 第一部 一 11 五月事件報道記事に関し東朝、大朝両新聞の最高方針決定説に関する件報告「通牒」 憲兵司令官(一九三二・五・二〇) 一六
  • 第一部 一 12 政友系の不穏檄文に関する件報告「通牒」 憲兵司令官(一九三二・五・二〇) 一七
  • 第一部 一 13 五月十五日事件に対する生徒感想の件通牒 教育総監部本部長(一九三二・五・二四) 一八
  • 第一部 一 14 五月事件に対する大阪財界有力者の態度に関する件報告(通牒) 憲兵司令官(一九三二・五・二四) 二〇
  • 第一部 一 15 五月事件後に於ける一部警察官の対軍人不法態度に関する件報告(通牒) 憲兵司令官(一九三二・五・二四) 二二
  • 第一部 一 16 外事情報(五月事件に関し駐日米国海軍武官の調査報告) 憲兵司令官(一九三二・五・二五) 二三
  • 第一部 一 17 犬養首相暗殺事件に関する反響内査に関する件報告(通牒) 憲兵司令官(一九三二・五・二六) 二四
  • 第一部 一 18 外事情報(五月事件に関する駐神米国領事の通信) 憲兵司令官(一九三二・五・二六) 二八
  • 第一部 一 19 市会議員選挙応援演説中五月事件に論及したる件報告(通牒) 憲兵司令官(一九三二・五・二六) 三〇
  • 第一部 二 事件前後の右翼運動取締り 三一
  • 第一部 二 20 国家又は国民社会主義を標榜する団体の取締に関する件 内務省警保局長(一九三二・三・一七) 三一
  • 第一部 二 21 警備実施に関する件報告「通牒」 憲兵司令官(一九三二・五・二五) 三二
  • 第一部 二 22 農本主義を標榜する団体等の視察取締に関する件 内務省警保局長(一九三二・六・一四) 三九
  • 第一部 二 23 陸軍特別大演習に際し極右思想抱持者の視察警戒方に関する件 内務省警保局長(一九三二・一一・四) 四〇
  • 第一部 二 24 所謂五・一五事件後に於ける右翼不穏計画及其検挙の状況 内務省警保局(一九三二・一二) 四一
  • 第一部 二 25 最近に於ける国家主義運動の情況及之れが対策 内務省警保局 四三
  • 第一部 二 26 身許等調査方に関する件 内務省警保局長(一九三三・四・一八) 四三
  • 第一部 二 27 五・一五事件紀念策動取締に関する件 内務省警保局長(一九三三・四・二八) 四七
  • 第一部 二 28 五・一五事件記事解禁に関する内務、司法両省交渉案(一九三三・五・一三) 四七
  • 第一部 二 29 機密聞込等即報方に関する件 内務省警保局保安課長(一九三三・八・四) 四八
  • 第一部 二 30 陸軍特別大演習に際し警戒方之件 内務省警保局長(一九三三・八・二一) 四九
  • 第一部 二 31 五・一五事件被告減刑運動の概況 内務省警保局(一九三三・八・二一) 五〇
  • 第一部 二 32 五・一五事件被告減刑運動の取締に関する件 内務省警保局長(一九三三・八・二四) 五六
  • 第一部 三 議会における右翼取締り論議 五八
  • 第一部 三 33 治安維持法改正法律案 第六十五回帝国議会両院本会議及委員会議事速記録要綱 内務省警保局 五八
  • 第二部 新官僚と国民動員
  • 第二部 一 新官僚論 七二
  • 第二部 一 34 新官僚と其の国家革新思想—「国家革新思想の諸体系」第一分冊 青年懇談会・国家革新思想研究会編(一九三六・二・二九) 七二
  • 第二部 二 日本文化聯盟運動 八六
  • 第二部 二 35 日本文化聯盟計画 八六
  • 第二部 二 36 日本文化聯盟機構図 八九
  • 第二部 二 37 日本文化聯盟支出概計書(六期六ケ年間) 九〇
  • 第二部 二 38 芸道聯盟事業計画 九一
  • 第二部 二 39 芸道聯盟詩吟部宣言/会則 九三
  • 第二部 二 40 文芸懇話会 九四
  • 第二部 二 41 文芸院設置に対する要望(要約) 九六
  • 第二部 二 42 文芸院問題に対する世評(要約) 九七
  • 第二部 二 43 財団法人日本映画協会(仮名)要綱 一〇一
  • 第二部 二 44 日本労働聯合記録 一〇三
  • 第二部 二 45 第五インター日誌 一一九
  • 第二部 二 46 全村学校に関する調査(昭和十年十月現在) 一三七
  • 第二部 二 47 徳島県全村学校実地指導業程 一三九
  • 第二部 二 48 千葉県印旛郡布鎌村全村学校第一回綜合講習会(昭和十年十一月二十八日より十二月二日迄)事績 一四一
  • 第二部 二 49 〔皇紀二千六百年記念事業に関する建議書〕(一九三六・一・二四) 一四四
  • 第三部 三六・三七年総選挙
  • 第三部 一 三六年総選挙 一五〇
  • 第三部 一 50 選挙運動状況 警視庁(一九三六・二) 一五〇
  • 第三部 二 三七年総選挙 一八二
  • 第三部 二 51 衆議院議員総選挙に於ける言論に依る運動状況 警視庁情報課(一九三七・四・二〇) 一八二
  • 第三部 二 52 衆議院議員総選挙演説会状況表 警視庁(一九三七・四・二〇) 一九六
  • 第三部 二 53 衆議院議員総選挙演説会状況表(第二報) 警視庁(一九三七・四・二六) 二〇四
  • 第三部 二 54 衆議院議員選挙無効投票内容調(一九三七・五・七) 二一四
  • 第四部 二・二六事件
  • 第四部 一 内務省の対応 二二〇
  • 第四部 一 55 〔事件発生直後の対応〕(一九三六・二・二六) 二二〇
  • 第四部 一 55 1 〔事件発生通知〕
  • 第四部 一 55 1 (1) 電話要旨
  • 第四部 一 55 1 (2) メモ
  • 第四部 一 55 1 (3) 電報案
  • 第四部 一 55 1 (4) 情況報告
  • 第四部 一 55 1 (5) 情況報告メモ
  • 第四部 一 55 2 〔発電所変電所警戒の件〕
  • 第四部 一 56 現役軍人の襲撃に関する件 内務省警保局(一九三六・二・二六) 二二二
  • 第四部 一 57 〔戒厳令の施行〕 二二四
  • 第四部 一 57 1 〔戒厳令施行見込みの件〕 内務次官(一九三六・二・二七)
  • 第四部 一 57 2 練習所取扱訓授文案(一九三六・二・二七)
  • 第四部 一 58 〔叛軍状況〕 内務省警保局長(一九三六・二・二八) 二二五
  • 第四部 一 58 1 電話通牒写
  • 第四部 一 58 2 〔号外電報〕
  • 第四部 一 58 3 〔電報メモ〕
  • 第四部 一 59 〔右翼分子の上京阻止の件〕 内務省警保局長(一九三六・二・二八) 二二六
  • 第四部 一 60 〔主謀者の手配〕 警視総監(一九三六・二・二九) 二二六
  • 第四部 一 60 1 〔村中・磯部の手配〕
  • 第四部 一 60 2 〔西田・山本の手配〕
  • 第四部 一 61 〔事件収拾〕(一九三六・二・二九) 二二七
  • 第四部 一 61 1 〔討伐令発布の件〕
  • 第四部 一 61 2 〔帰順者続出の件〕 内務次官
  • 第四部 一 61 3 〔首相生存の件〕 内務次官
  • 第四部 一 61 4 〔収拾後の注意事項〕 内務省警保局長
  • 第四部 一 62 〔事件収拾直後の対応〕 二二九
  • 第四部 一 62 1 帝都に於ける不祥事件に関聯する言動取締に関する件 内務省警保局長(一九三六・三・一)
  • 第四部 一 62 2 〔神兵隊事件関係者の看視〕 内務省警保局保安課長(一九三六・三・二)
  • 第四部 一 62 3 〔検束者照会の件〕 内務省警保局保安課長(一九三六・三・三)
  • 第四部 一 62 4 〔三六系分子警戒の件〕 内務省警保局保安課長(一九三六・三・三)
  • 第四部 一 63 帝都に於ける叛軍部隊の騒擾に関する件 内務省警保局長(一九三六・三・二) 二三〇
  • 第四部 一 64 叛乱関係者の摘発並捜査に関する件 内務省警保局長(一九三六・三・六) 二四二
  • 第四部 一 65 不祥事件に伴ふ言動の視察取締方の件 内務省警保局保安課長(一九三六・三・六) 二四四
  • 第四部 一 66 治安確保に関する件 内務省警保局長(一九三六・三・六) 二四四
  • 第四部 一 67 叛乱事件に対する善後処理に関する件通牒 陸軍次官(一九三六・三・一〇) 二四五
  • 第四部 一 68 集会及多衆運動の取締方に関する件 内務省警保局長(一九三六・三・一九) 二四六
  • 第四部 一 69 叛乱事件後に於ける善後措置並取締に関する件 内務省警保局長(一九三六・三・二三) 二四七
  • 第四部 一 70 〔治安維持の件〕 内務省警保局保安課長(一九三六・三・二四) 二五一
  • 第四部 一 71 〔集会禁止一部解除の件〕 戒厳司令部(一九三六・四・一五) 二五二
  • 第四部 一 72 〔相沢公判開廷見込みの件〕 内務省警保局保安課長(一九三六・四・二一) 二五三
  • 第四部 一 73 時局問題に対する視察及情報蒐集方に関する件 内務省警保局長(一九三六・四・二四) 二五三
  • 第四部 一 74 叛乱事件被告に対する救援運動取締に関する件 内務省警保局長(一九三六・四・二四) 二五四
  • 第四部 一 75 叛乱事件釈放者に対する視察内偵に関する件 内務省警保局保安課長(一九三六・四・二七) 二五五
  • 第四部 一 76 叛乱参加下士官の釈放に関する件(一九三六・五・一) 二五六
  • 第四部 一 77 二・二六事件を契機とする国家主義運動の動向調査方の件 内務省警保局保安課長(一九三六・五・一六) 二五七
  • 第四部 一 78 戒厳解止後の治安維持に関する件 内務省警保局長(一九三六・七・六) 二五八
  • 第四部 一 79 〔判決前後の対応〕 二六四
  • 第四部 一 79 1 元下士官釈放に関する件(一九三六・七・六)
  • 第四部 一 79 2 〔叛乱事件概要発表の件〕 内務省警保局長(一九三六・七・六)
  • 第四部 一 79 3 〔判決に伴ふ内偵の件〕 内務省警保局保安課長(一九三六・七・七)
  • 第四部 一 79 4 〔葬儀の件〕(一九三六・七・七)
  • 第四部 一 79 5 叛乱事件釈放者の視察内偵に関する件 内務省警保局保安課長(一九三六・七・七)
  • 第四部 一 79 6 帝都叛乱事件刑死者の葬儀等取締方に関する件 内務省警保局保安課長(一九三六・七・七)
  • 第四部 一 80 〔戒厳令の解止〕 二七一
  • 第四部 一 80 1 戒厳解止後に於ての集会に於ける言論取締に関する件 内務省警保局長(一九三六・七・一五)
  • 第四部 一 80 2 〔戒厳解止の件〕 内務省警保局長(一九三六・七・一七)
  • 第四部 一 81 不穏言動及流言蜚語の取締等に関する件 内務省警保局保安課長(一九三六・七・二〇) 二七二
  • 第四部 一 82 不穏行動取締に関する件 内務省警保局長(一九三六・一二・二一) 二七三
  • 第四部 一 83 時局に関する言論取締に関する件通牒 憲兵司令部総務部長(一九三七・二・二三) 二七四
  • 第四部 一 84 反軍的言辞の取締に関する件通牒 内務省警保局保安課長(一九三七・二・二七) 二七七
  • 第四部 一 85 メーデー示威運動等禁止に関する件 内務省警保局長(一九三七・四・一四) 二七八
  • 第四部 一 86 治安維持に関する件 内務省警保局長(一九三七・五・八) 二七八
  • 第四部 一 87 〔北・西田の判決と処刑〕 二八〇
  • 第四部 一 87 1 〔北・西田の判決〕 内務省警保局保安課長(一九三七・八・一三)
  • 第四部 一 87 2 叛乱事件判決に伴ふ治安確保に関する件 内務省警保局長(一九三七・八・一六)
  • 第四部 一 87 3 〔北・西田の処刑〕 内務省警保局保安課長(一九三七・八・一七)
  • 第四部 一 88 〔仮釈放者の観察〕 二八二
  • 第四部 一 88 1 二月事件関係者仮出獄後の視察に関する件通牒 憲兵司令部警務部長(一九三八・三・二五)
  • 第四部 一 88 2 叛乱事件関係者の釈放と其の視察内偵に関する件通牒 内務省警保局保安課長(一九三八・三・二六)
  • 第四部 二 粛軍体制下の国民意識 二八四
  • 第四部 二 1 各種調査 二八四
  • 第四部 二 1 89 二・二六事件が師団関係学校職員学生生徒に与へたる感想及之が学校教練の将来に及ぼすべき影響に関する調査 近衛師団司令部(一九三六・三) 二八四
  • 第四部 二 1 90 壮丁の思想調査に関する件 高知県知事申報(一九三六・五・一四) 三〇九
  • 第四部 二 1 91 簡閲点呼場に於ける点呼執行官並受点呼者の言動に関する件 愛媛県申報(一九三六・八・二四) 三一一
  • 第四部 二 1 92 憲兵隊の調査に依る軍部情報に関する件 神奈川県情報(一九三六・一一・二五) 三一四
  • 第四部 二 2 各界の動向及び意嚮 三一七
  • 第四部 二 2 93 〔殉職警官への弔慰〕 三一七
  • 第四部 二 2 93 1 〔弔慰金贈呈の件〕 内閣官房総務課長(一九三六・三・三)
  • 第四部 二 2 93 2 殉職警察官吏弔慰金の件 内閣書記官(一九三六・三・二四)
  • 第四部 二 2 93 3 〔弔慰金並見舞金の配分〕 警視総監(一九三六・五)
  • 第四部 二 2 94 福島県情報(農 其の談)(一九三六・四・一八) 三二〇
  • 第四部 二 2 95 大阪府情報(財界有力者の時局感想)(一九三六・四・二七) 三二一
  • 第四部 二 2 96 和歌山県情報〔郷軍某聯合分会長の談〕(一九三六・五・一) 三二三
  • 第四部 二 2 97 〔二・二六事件後に於ける海軍部内の動静〕(一九三六・五・六) 三二四
  • 第四部 二 2 98 〔相沢事件判決に対する反響〕 三二六
  • 第四部 二 2 98 1 相沢事件判決に対する一般的意嚮
  • 第四部 二 2 98 2 〔左翼関係者の意嚮〕
  • 第四部 二 2 98 3 〔一般政党員その他の意嚮〕
  • 第四部 二 2 98 4 相沢中佐の妻
  • 第四部 二 2 99 京都府情報(擬国会開催の件)(一九三六・五・一四) 三二九
  • 第四部 二 2 100 愛知県情報(郷軍幹部の言動に関する件)(一九三六・六・一六) 三三〇
  • 第四部 二 2 101 富山県情報(近衛聯隊除隊兵の言動に関する件)(一九三六・六・一八) 三三一
  • 第四部 二 2 102 山形県情報(五・一五事件関係元陸軍士官候補生の言動に関する件)(一九三六・六・一八) 三三二
  • 第四部 二 2 103 鳥取県情報(貴族院議員米原章三の言動に関する件)(一九三六・六・一八) 三三三
  • 第四部 二 2 104 警視庁申報(叛乱事件関係者の家族の言動に関する件)(一九三六・七・一八) 三三四
  • 第四部 二 2 105 最近に於ける軍内外一般の情勢に就て 教育総監部(一九三六・八) 三三六
  • 第四部 二 2 106 徳島県情報(憲兵警務要報送附越の件)(一九三六・八・二四) 三四二
  • 第四部 二 2 107 愛知県申報(現役将校の言動に関する件)(一九三六・一〇・九) 三四三
  • 第四部 二 2 108 思想委員編成に関する一考察 三四四
  • 第四部 三 二・二六事件前後の在郷軍人会の動向 三四八
  • 第四部 三 109 五月廿七日海軍紀念日模擬充員召集要項 栃木県南向村軍人分会(一九三五・五・二四) 三四八
  • 第四部 三 110 選挙粛正運動に関する件通牒 帝国在郷軍人会本部総務理事赤井春海(一九三五・五・三〇) 三四九
  • 第四部 三 111 選挙粛正に関する件通牒 帝国在郷軍人会本部総務理事赤井春海(一九三五・七・一八) 三五〇
  • 第四部 三 112 満洲事変記念行事に関する件通牒 帝国在郷軍人会松本支部長(一九三五・八・三〇) 三五〇
  • 第四部 三 113 会員指導に関する件通牒 帝国在郷軍人会第十四師管聯合支部長(一九三五・一〇・一六) 三五一
  • 第四部 三 114 時局対策講演協議会に関する件 上伊那郡聯合分会(一九三五・一〇・二三) 三五二
  • 第四部 三 115 国体明徴問題に関する件通牒 帝国在郷軍人会松本支部長(一九三五・一〇・三一) 三五三
  • 第四部 三 116 昭和十一年度 聯合分会総会席上支部長訓示及口演要旨 帝国在郷軍人会宇都宮支部(一九三六・二) 三五四
  • 第四部 三 117 軍友会に就て 宇都宮聯隊区司令部(一九三六) 三五八
  • 第四部 三 118 松本支部聯合分会長会議席上に於ける聯合支部長挨拶要旨(一九三六) 三六〇
  • 第四部 三 119 〔在郷軍人会松本支部〕支部長口演要旨(一九三六・二・二) 三六二
  • 第四部 三 120 在郷軍人の選挙権行使の指針 帝国在郷軍人会本部(一九三六・二・二) 三六五
  • 第四部 三 121 福井県情報〔郷軍の指導方針に関する指令〕(一九三六・四・二七) 三六七
  • 第四部 三 122 某所情報(戒厳令解除後に対する在郷軍人本部の対策に関する件)(一九三六・六・二二) 三六八
  • 第四部 三 123 新潟県申報(聯隊区司令官より在郷軍人分会への達示に関する件)(一九三六・一〇・八) 三六九
  • 第四部 三 124 長崎県情報(郷軍の議会対策に関する件)(一九三六・一二・二四) 三七〇
  • 第五部 斎藤隆夫「粛軍演説」とその反響
  • 第五部 一 「粛軍演説」 三七二
  • 第五部 一 125 国務大臣の演説に対する斎藤君の質疑 官報号外(一九三六・五・七) 三七二
  • 第五部 二 「粛軍演説」に対する反響 三八六
  • 第五部 二 126 特別議会に於ける斎藤代議士の質問演説に対する反響(一九三六・五) 三八六
  • 第五部 二 127 斎藤代議士の質問演説に対する各方面の意嚮 三八八
  • 第五部 三 斎藤隆夫宛書簡類 三九三
  • 第五部 三 128 〔斎藤隆夫宛書簡類〕 三九三
  • 第六部 宇垣内閣流産と林内閣の成立
  • 第六部 一 各種意向調査 四四〇
  • 第六部 一 129 政治情勢に関する件 陸軍省兵務課(一九三七・一・二七) 四四〇
  • 第六部 一 130 今次政局に対し軍の執りたる措置に関する件 陸軍省兵務課(一九三七・一・三〇) 四四一
  • 第六部 一 131 政局に関する状況の件報告 第十二師団留守司令官(一九三七・一・三〇) 四四二
  • 第六部 一 132 内閣総辞職後の管内状勢の件報告 第二師団参謀長(一九三七・二・一) 四四七
  • 第六部 一 133 新内閣成立の経緯を繞る浮説に関する件 陸軍省兵務課(一九三七・二・三) 四四八
  • 第六部 一 134 現下政局に関する一般状勢報告 帝国在郷軍人会新発田支部長(一九三七・二・五) 四四八
  • 第六部 一 135 現下政局に関する一般状勢の件報告 帝国在郷軍人会高田支部長(一九三七・二・九) 四五〇
  • 第六部 一 136 現下政局に関する一般状況報告 帝国在郷軍人会福島支部(一九三七・二) 四五二
  • 第六部 一 137 現下政局に関し管内一般状勢に関する件通牒 第二師団参謀長(一九三七・二・一七) 四五四
  • 第六部 一 138 政局に関する管内情勢の件報告 第九師団留守司令官(一九三七・二・二五) 四六四
  • 第六部 一 139 政談演説の状況の件報告 第十二師団留守司令官(一九三七・四・二〇) 四六九
  • 第六部 一 140 時局対策座談会実施状況の件報告 第十二師団留守司令官(一九三七・四・二二) 四七〇
  • 第六部 一 141 選挙運動状況に関する件通牒(第二号) 第十師団参謀長(一九三七・四・二九) 四七三
  • 第六部 一 142 政談演説に現はれたる反軍言論の状況の件報告 第十二師団留守司令官(一九三七・四・三〇) 四七五
  • 第六部 二 時局宣伝 四七七
  • 第六部 二 143 時局宣伝に関する件 陸軍省新聞班(一九三七・二・八) 四七七
  • 第六部 二 144 時局宣伝講演内容に関する件 陸軍省新聞班(一九三七・二・一六) 四七九
  • 第六部 二 145 時局宣伝に関する実施状況の件通牒 第二師団参謀長(一九三七・四・二一) 四八一
  • 第六部 二 146 時局対策国防座談会実施状況の件報告 第十二師団留守司令官(一九三七・五・三) 五〇七
  • 資料解題 五一五
  • 解説 五二九

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで