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資料種別 図書

皇学論集 : 高原先生喜寿記念

高原, 美忠, 1892-1989,皇学館大学

詳細情報

タイトル 皇学論集 : 高原先生喜寿記念
著者標目 高原, 美忠, 1892-1989
著者標目 皇学館大学
出版地(国名コード) JP
出版地伊勢
出版社皇学館大学出版部
出版年月日等 1969
大きさ、容量等 892p 肖像 ; 22cm
価格 非売
JP番号 74002847
部分タイトル 皇学指要(平泉澄) 神道における「いのち」-特にその連続性の思想について(谷省吾) 北畠親房の神皇観(久保田収) 『中朝事実』の成立-学問の志気について(佐藤通次) 垂加神道と復古神道-天下唯一の伝と惟神・神習(三木正太郎) 水戸における皇国学の形成-藤田幽谷の場合(荒川久寿男) 国学と皇学(鎌田純一) 吉田松陰の皇国観(西山徳) 世界観としての神道的原理試論(庄本光政) 戦後に於ける天皇観の俗化に抗す(野口恒樹) 皇国史観について(田中卓) 鏡作について(佐藤虎雄) 延暦儀式帳に関する一考察(桜井勝之進) "延喜の治"の推進力-宇多上皇と醍醐天皇の関係を中心として(所功) 徳川義直の神道研究(田辺裕) 才・学・識-頼山陽と佐久間象山の場合(佐中壮)
部分タイトル 平田篤胤の毎朝神拝詞記(渡辺寛) 明治の神話研究について(西川順土) 神祇院改正・神社祭式行事作法の考察-改正の理由・内容を中心として(長谷晴男) 沖縄の神社と信仰(岡田米夫) 神道の宗教学的研究について(岡田重精) 古事記の指示語について(毛利正守) 「かけまくもかしこき」をめぐってー延喜式祝詞の表現上の特質(西宮一民) 仙源抄の伝本(大津有一) 『秘本玉くしげ』考(重松信弘) 上田秋成の国学研究(美山靖) 蓬莱賢神主書簡考-安永七年七月初六土満宛をめぐって(北岡四良) 幕末・明治初期の新聞にあらわれた詩歌-特に和歌を中心として(西浦英之) 和歌と大和心について(春日井[コウ]) 高原美忠先生略年譜:p.885-890
出版年(W3CDTF) 1969
件名(キーワード) 神道
NDLC HL11
NDC 170.4
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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