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資料種別 図書

日本近代教育史事典

日本近代教育史事典編集委員会 編

詳細情報

タイトル 日本近代教育史事典
著者 日本近代教育史事典編集委員会 編
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社平凡社
出版年月日等 1971
大きさ、容量等 800p ; 27cm
注記 監修: 海後宗臣
価格 5500円
JP番号 71013929
出版年(W3CDTF) 1971
件名(キーワード) 日本--教育--歴史--明治以後
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NDLC F2
NDLC FB14
NDC 372.1
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 日本近代教育史事典
  • 総目次
  • 〔1〕 教育政策 一
  • 〔2〕 教育行政 二四
  • 〔3〕 教育財政 四三
  • 〔4〕 学校体系 五六
  • 〔5〕 就学前教育 七〇
  • 〔6〕 初等教育 八〇
  • 〔7〕 中等教育 九六
  • 〔8〕 高等教育 一一六
  • 〔9〕 選抜制度(進学と選抜) 一四四
  • 〔10〕 特殊教育 一五〇
  • 〔11〕 各種学校 一六五
  • 〔12〕 義務教育 一六九
  • 〔13〕 教員養成 一八一
  • 〔14〕 教員および教員団体 二〇一
  • 〔15〕 学校経営 二一四
  • 〔16〕 教育課程 二二九
  • 〔17〕 教科書 二四九
  • 〔18〕 教育方法 二六四
  • 〔19〕 国語教育 二八四
  • 〔20〕 数学(算数)教育 三〇〇
  • 〔21〕 地理教育 三一二
  • 〔22〕 歴史教育 三二〇
  • 〔23〕 公民科教育 三二七
  • 〔24〕 社会科教育 三三一
  • 〔25〕 道徳(修身)教育 三三六
  • 〔26〕 理科教育 三四七
  • 〔27〕 音楽(唱歌)教育 二五五
  • 〔28〕 美術(図画)教育 三六二
  • 〔29〕 技術科(職業・工作)教育 三六八
  • 〔30〕 家庭科(家事・裁縫)教育 三七五
  • 〔31〕 外国語教育 三八二
  • 〔32〕 体育・健康教育 三九一
  • 〔33〕 生活指導 四〇二
  • 〔34〕 視聴覚教育 四一一
  • 〔35〕 女子教育 四一九
  • 〔36〕 宗教教育 四三二
  • 〔37〕 産業教育 四四〇
  • 〔38〕 勤労青年教育 四六九
  • 〔39〕 農村教育 四七八
  • 〔40〕 企業内教育 四八四
  • 〔41〕 労働教育 四九〇
  • 〔42〕 社会教育 四九六
  • 〔43〕 社会教育施設 五一二
  • 〔44〕 社会教育団体 五二〇
  • 〔45〕 社会体育 五二八
  • 〔46〕 家庭教育 五三二
  • 〔47〕 児童文化 五三九
  • 〔48〕 児童福祉と保護 五四八
  • 〔49〕 矯正教育 五五五
  • 〔50〕 軍事教育 五六一
  • 〔51〕 植民地教育 五七一
  • 〔52〕 教育運動 五七九
  • 〔53〕 教育思想・教育研究 五八六
  • 〔編集後記〕 六二一
  • 附録 教育史関係諸表 77
  • 年表 18
  • 索引 3
  • 本文総項目 目次
  • 〔1〕 教育政策 一
  • 学制以前 一
  • 学舎制 一
  • 大学規則・中小学規則 二
  • 岩倉具視 二
  • 学制期 二
  • 学制序文(被仰出書) 三
  • 就学告諭 三
  • 学監考案日本教育法 四
  • モルレー(マレー) 四
  • 木戸孝允 四
  • 教育令期 五
  • 教学聖旨(教学大旨) 六
  • 教育議・教育議附議 六
  • 田中不二麻呂 六
  • 伊藤博文 七
  • 元田永孚 七
  • 学校令前期 八
  • 教育に関する勅語(教育勅語) 九
  • 教育法規の勅令主義 一〇
  • 枢密院 一〇
  • 森有礼 一〇
  • 江木千之 一一
  • 井上毅 一一
  • 学校令後期 一二
  • 高等教育会議 一三
  • 戊申詔書 一三
  • 大正・昭和初期 一三
  • 臨時教育会議 一四
  • 国民精神作興に関する詔書 一五
  • 文政審議会 一五
  • 岡田良平 一五
  • 戦時期 一五
  • 教学刷新評議会 一六
  • 国体の本義・臣民の道 一七
  • 教育審議会 一七
  • 青少年学徒ニ賜ハリタル勅語 一七
  • 学徒動員 一八
  • 学童疎開 一八
  • 戦時教育令 一八
  • 橋田邦彦 一八
  • 第二次大戦後 一八
  • 占領軍の教育に関する指令 二〇
  • アメリカ教育使節団(第一次・第二次) 二〇
  • 教育刷新委員会(教育刷新審議会) 二一
  • C・I・E(民間胃報教育局) 二一
  • 教育基本法 二二
  • 教育二法(教育の政治的中立性に関する二法律) 二三
  • 中央教育審議会 二三
  • 〔2〕 教育行政 二四
  • 学制以前 二四
  • 大学(大学校) 二四
  • 文部省 二五
  • 文部卿 二五
  • 江藤新平 二五
  • 槙村正直 二五
  • 学制期 二五
  • 大学区・中学区・小学区 二七
  • 学監 二七
  • 督学局 二八
  • 学務課(第五課) 二八
  • 地方官会議 二八
  • 教育議会 二八
  • 文部省年報 二八
  • 文部省日誌・文部省報告 二八
  • 文部宿雑誌(教育雑誌・文部省教青雑誌) 二九
  • 学区取締 二九
  • 学校役員 二九
  • 大木喬任 二九
  • 九鬼隆一 三〇
  • 教育令期 三〇
  • 学務委員 三二
  • 河野敏鎌 三二
  • 福岡孝弟 三二
  • 明治後期 三三
  • 文部大臣 三五
  • 文部省官制 三五
  • 地方部 三五
  • 視学官‘視学 三五
  • 地方学事通則 三六
  • 学校組合 三六
  • 私立学校令 三六
  • 芳川顕正 三六
  • 辻新次 三七
  • 木場貞長 三七
  • 久保田譲 三七
  • 牧野伸顕 三七
  • 小松原英太郎 三七
  • 大正・昭和前期 三八
  • 督学官 三九
  • 教学局 三九
  • 奥田義人 三九
  • 一木喜徳郎 三九
  • 松浦鎮次郎 三九
  • 平生釘三郎 四〇
  • 第二次大戦後 四〇
  • 文部省設置法 四一
  • 地方自治法 四一
  • 民衆統制 四一
  • 教育委員会 四二
  • 教育長・指導主事 四二
  • 私立学校法 四二
  • 学校法人 四二
  • 〔3〕 教育財政 四三
  • 明治前期 四三
  • 委託金(小学扶助金) 四四
  • 学区内集金 四四
  • 積金(元資金) 四五
  • 受(授)業料 四五
  • 明治後期 四五
  • 市町村立小学校教員年功加俸国庫補助法 四八
  • 市町村立小学校教育費国庫補劫法 四八
  • 教育基金令 四八
  • 大正・昭和前期 四九
  • 市町村義務教育費国庫負担法 五〇
  • 義務教育弘国庫負担法 五〇
  • 第二次大戦後 五一
  • 定員定額制 五二
  • 平衡交付金 五二
  • 義務教育費国庫負担法(昭和二七年) 五二
  • 地方交付税 五三
  • 奨学制度 五三
  • 貸費・給費 五五
  • 日本育英会(大日本育英会) 五五
  • 〔4〕 学校体系 五六
  • 学制以前 五六
  • 学制期 五六
  • 学制 五八
  • 教育令期 五九
  • 教育令 六〇
  • 改正教育令 六一
  • 学校令前期 六一
  • 学校令後期 六三
  • 修業年限短縮論 六四
  • 学制改革同志会 六四
  • 大正・昭和前期 六四
  • 学制改革諸論 六六
  • 七年制高等学校 六六
  • 第二次大戦後 六七
  • 学校教育法 六八
  • 政令改正諮問委員会の答申 六九
  • 高等専門学校 六九
  • 〔5〕 就学前教育 七〇
  • 明治前期 七〇
  • 幼孤遊嬉場 七一
  • 東京女子師範学校附属幼稚園 七一
  • 保姆練習科 七一
  • 恩物 七一
  • 関信三 七二
  • 松野クララ 七二
  • 豊田芙雄 七二
  • 明治後期 七二
  • 幼稚園保育及設備規程 七三
  • 託児所 七四
  • 頒栄幼稚園 七四
  • 二葉幼稚園 七四
  • 小西信八 七四
  • 野口幽香 七四
  • 中村五六 七四
  • 大正・昭和前期 七四
  • 幼稚園令 七五
  • 季節託児所 七六
  • 戦時保育所 七六
  • 保育問題研究会 七六
  • 倉橋惣三 七七
  • 第二次大戦後 七七
  • 保育要領 七八
  • 幼稚園教育要領 七八
  • 幼稚園設置基準 七九
  • 幼稚園・保育所一元化問題 七九
  • 〔6〕 初等教育 八〇
  • 学制以前 八〇
  • 寺子屋 八一
  • 郷学・郷校 八一
  • 京都の番組小学校 八一
  • 東京の共立小学校 八二
  • 沼津兵学校附属小学校 八二
  • 義校 八二
  • 学制期 八二
  • 下等小学・上等小学 八四
  • 村落小学 八四
  • 貧人小学 八四
  • 教育令期 八五
  • 小学校初等科・中等科・高等科 八六
  • 巡回授業 八六
  • 小学教場 八七
  • 学校令前期 八七
  • 小学校令(明治一九年) 八八
  • 尋常小学校 八八
  • 高等小学校 八九
  • 小学簡易科 八九
  • 小学校令(明治二三年) 八九
  • 小学校補習科・専修科 九〇
  • 代用私立小学校 九〇
  • 学校令後期 九〇
  • 小学校令(明治三三年改正) 九一
  • 尋常高等小学校 九一
  • 大正・昭和前期 九二
  • 国民学校令 九三
  • 第二次大戦後 九三
  • 小学校(戦後・新制) 九五
  • 〔7〕 中等教育 九六
  • 学制以前 九六
  • 藩校 九六
  • 洋学校・洋学塾 九七
  • 漢学塾 九七
  • 沼津兵学校 九七
  • 大坂開成所 九七
  • 長崎広運館(広運学校) 九七
  • 府藩県の中学校 九八
  • 京都府の中学校 九八
  • 学制期 九八
  • 下等中学・上等中学 一〇〇
  • 正則中学・変則中学 一〇〇
  • 教育令期 一〇〇
  • 中学校通則 一〇一
  • 初等中学科・高等中学科 一〇一
  • 大阪中学校(官立) 一〇二
  • 新潟学校 一〇二
  • 学校令前期 一〇二
  • 中学校令(明治一九年) 一〇三
  • 尋常中学校 一〇四
  • 高等中学校 一〇四
  • 第一高等中学校 一〇五
  • 第二高等中学校 一〇五
  • 第三高等中学校 一〇五
  • 第四高等中学校 一〇五
  • 第五高等中学校 一〇六
  • 鹿児島高等中学進士館 一〇六
  • 山口高等中学校 一〇六
  • 実科中学校(尋常中学校実科) 一〇六
  • 折田彦市 一〇六
  • 木下広次 一〇七
  • 学校令後期 一〇七
  • 中学校令(明治三二年) 一〇八
  • 中学校編制及設備規則 一〇九
  • 高等中学校令 一〇九
  • 大正・昭和前期 一〇九
  • 中学校第一種・第二種 一一〇
  • 中等学校令 一一〇
  • 第二次大戦後 一一一
  • 中学校(新制) 一一三
  • 高等学校(新制) 一一三
  • 定時制高等学校 一一四
  • 通学区(高等学校) 一一四
  • 総合制 一一四
  • 普通課程・職業課程 一一四
  • 後期中等教育問題 一一五
  • 〔8〕 高等教育 一一六
  • 学制以前 一一六
  • 皇学所・漢学所 一一七
  • 畠平学校 一一七
  • 大学南校・大学東校 一一七
  • 舎密局(せいみきょく) 一一八
  • 慶応義塾(慶応義塾大学) 一一八
  • フルベッキ 一一八
  • 学制期 一一九
  • 海外留学生 一二〇
  • 外人教師(御雇教師) 一二〇
  • 東京開成学校 一二一
  • 東京医学校 一二一
  • 司法省の法学校 一二一
  • 東京大学 一二一
  • 東京大学予備門 一二一
  • 加藤弘之 一二二
  • 教育令期 一二二
  • 東京大学諮〓会 一二三
  • 医学校通則 一二三
  • 薬学校通則 一二四
  • 東京専門学校(早稲田大学) 一二四
  • 明治法律学校(明治大学) 一二四
  • 専修学校(専修大学) 一二四
  • 学習院 一二五
  • 東京物理学校 一二五
  • 大隈重信 一二五
  • 小野梓 一二五
  • 学校令前期 一二五
  • 帝国大学令 一二七
  • 分科大学 一二七
  • 評議会・教授会 一二七
  • 講座制 一二七
  • 特別認可学校規則 一二八
  • 高等学校令(明治二七年) 一二八
  • 英吉利法律学校(中央大学) 一二八
  • 関西法律学校(関西大学) 一二八
  • 哲学館(東洋大学) 一二九
  • 和仏法律学校(法政大学) 一二九
  • 日本法律学校(日本大学) 一二九
  • 学校令後期 一二九
  • 専門学校令 一三一
  • 医学専門学校 一三一
  • 帝国大学特別会計法 一三一
  • 戸水事件 一三一
  • 京都帝国大学 一三二
  • 京都法政学校(立命館大学) 一三二
  • 東北帝国大学 一三二
  • 九州帝国大学 一三二
  • 浜尾新 一三二
  • 山川健次郎 一三三
  • 新渡戸稲造 一三三
  • 大正・昭和前期 一三三
  • 大学令 一三五
  • 高等学校令(大正七年) 一三五
  • 大学の専門部 一三六
  • 高等教育機関拡張計画 一三六
  • 学生主事・生徒主事 一三六
  • 日本精神関係講座の開設 一三六
  • 修業年限短縮 一三六
  • 学徒出陣(徴兵猶予停止) 一三六
  • 沢柳事件 一三七
  • 滝川事件 一三七
  • 新人会 一三七
  • 学生思想問題 一三七
  • 北海道帝国大学(北海道大学) 一三七
  • 大阪帝国大学(大阪大学) 一三八
  • 名古屋帝国大学(名古屋大学) 一三八
  • 第二次大戦後 一三八
  • 国立大学設置の原則 一四〇
  • 大学設置委員会 一四〇
  • 大学基準 一四〇
  • 大学設置基準 一四一
  • 大学管理法問題 一四一
  • 短期大学 一四一
  • 大学院(新制) 一四二
  • 一般教育 一四二
  • 産学協同 一四二
  • 全日本学生自治会総連合(全学連) 一四三
  • イールズ事件 一四三
  • 大学基準協会 一四三
  • 私立大学解義会 一四三
  • 私学関係協会 一四三
  • 〔9〕 選抜制度(進学と選抜) 一四四
  • 明治前期 一四四
  • 貢進生 一四四
  • 試業 一四四
  • 明治後期 一四五
  • 推薦入学 一四五
  • 高等学校の総合選抜制 一四六
  • 大正・昭和前期 一四六
  • メンタルテスト 一四七
  • 内申書制度 一四七
  • 中等学校の入学筆記試験廃止 一四七
  • 予備校 一四七
  • 受験雑誌・受験参考書 一四八
  • 第二次大戦後 一四八
  • アチーブメント・テスト 一四九
  • 進学適性検査 一四九
  • 進学教室・学習塾 一四九
  • 家庭教師 一四九
  • 入学試験研究協議会 一四九
  • 能力開発研究所 一四九
  • 〔10〕 特殊教育 一五〇
  • 明治期 一五〇
  • ◎盲・聾児教育 一五〇
  • 京都盲唖院 一五一
  • 楽書会訓盲院(東京盲唖学校) 一五二
  • 点字 一五二
  • 手話法 一五二
  • 山尾庸三 一五二
  • 石川倉次 一五三
  • 古河太四郎 一五三
  • ◎精神薄弱児教育 一五三
  • 滝乃川学園 一五三
  • 劣等児学級 一五四
  • 石井亮一 一五四
  • 大正・昭和前期 一五四
  • ◎盲・聾児教育 一五四
  • 盲学校及聾唖学校令 一五五
  • 口話法 一五六
  • 川本宇之介 一五六
  • 西川吉之助 一五六
  • ◎精神薄弱児教育 一五六
  • 日本精神薄弱児愛護協会 一五七
  • ◎肢体不自由児教育 一五七
  • 光明学校 一五八
  • 田代義徳 一五八
  • 高木憲次 一五八
  • ◎虚弱児教育 一五八
  • 白十字会茅ケ崎林間学校 一五九
  • 養護学級 一五九
  • 第二次大戦後 一五九
  • 特殊教育の義務制 一六〇
  • 養護学校 一六〇
  • 特殊学級 一六〇
  • 特殊教育課 一六〇
  • ◎盲・聾児教育 一六〇
  • 難聴学級 一六一
  • 点字図書館 一六二
  • ◎精神薄弱児教育 一六二
  • 青鳥中学校 一六三
  • 全日本精神薄弱者青成会 一六三
  • 精神薄弱者福祉法 一六三
  • ◎肢体不日由児教育 一六三
  • 日本肢体不慮由児協会 一六四
  • 〔11〕 各種学校 一六五
  • 明治前期 一六五
  • 明治後期 一六五
  • 諸学校通則 一六六
  • 大正・昭和前期 一六六
  • 各種学校の指導監督通牒 一六七
  • 第二次大戦後 一六七
  • 各種学校規程 一六八
  • 〔12〕 義務教育 一六九
  • 明治前期 一六九
  • 学齢 一七〇
  • 学籍簿 一七〇
  • 就学の督促 一七一
  • 就学督責規則 一七一
  • 明治後期 一七一
  • 就学義務制 一七三
  • 就学猶予・免除 一七三
  • 保護者 一七三
  • 就学の始期・終期 一七四
  • 授業料の廃止 一七四
  • 大正・昭和前期 一七四
  • 義務教育年限延長問題 一七六
  • 学齢児童就学奨励規程 一七七
  • 尋常夜学校(夜間小学校) 一七七
  • 国民学校の義務制 一七八
  • 青年学校の義務制 一七八
  • 第二次大戦後 一七八
  • 教育を受ける権利 一八〇
  • 中学校の義務制 一八〇
  • 夜間中学校 一八〇
  • 長期欠席児童生徒 一八〇
  • 〔13〕 教員養成 一八一
  • 学制期 一八一
  • 東京師範学校 一八二
  • 東京女子師範学校 一八三
  • 官立師範学校 一八三
  • 伝習所(公立師範学校) 一八四
  • 中学師範学科 一八四
  • スコット 一八四
  • 諸葛信澄 一八五
  • 教育令期 一八五
  • 師範学校教則大綱 一八六
  • 府県立師範学校通則 一八六
  • 附属小学校 一八七
  • 高嶺秀夫 一八七
  • 学校令前期 一八七
  • 師範学校令 一八九
  • 尋常師範学校 一八九
  • 高等師範学校 一九〇
  • 服務義務 一九〇
  • 学資支給制 一九〇
  • 師範学校寄宿舎 一九一
  • 学校令後期 一九一
  • 師範教育令 一九二
  • 師範学校規程 一九二
  • 師範学校本科第二部 一九三
  • 臨時教員養成所 一九三
  • 広島高等師範学校 一九三
  • 奈良女子高等師範学校 一九三
  • 滝沢菊太郎 一九三
  • 大正・昭和初期 一九四
  • 文理科大学 一九五
  • 戦時期 一九六
  • 師範学校の昇格 一九七
  • 第二次大戦後 一九七
  • 学芸学部・教育学部(学芸大学・教育大学) 一九九
  • 教職課程 一九九
  • 教育実習 二〇〇
  • 〔14〕 教員および教員団体 二〇一
  • 明治前期 二〇一
  • 訓導 二〇二
  • 授業生 二〇二
  • 巡回訓導 二〇二
  • 督業訓導(小学督業) 二〇二
  • 小学校教員免許状授与方心得 二〇二
  • 小学校教員心得 二〇三
  • 学校教員品行検定規則 二〇三
  • 明治後期 二〇三
  • 正教員・准教員 二〇五
  • 小学校教員免許規則 二〇五
  • 教員免許令 二〇六
  • 小学校教員検定等ニ関スル規則 二〇六
  • 籍口訓令(けんこうくんれい) 二〇六
  • 帝国教育会 二〇六
  • 大正・昭和前期 二〇六
  • 日本教員組合啓明会 二〇八
  • 教員赤化事件 二〇八
  • 教議員共済組合 二〇八
  • 教学錬成所 二〇八
  • 大日本教育会 二〇九
  • 日本青年教師団 二〇九
  • 下中弥三郎 二〇九
  • 第二次大戦後 二〇九
  • 教職追放 二一一
  • IFEL(アイフェル) 二一二
  • 認定講習 二一二
  • 教育職員免許法 二一二
  • 教育公務員特例法 二一二
  • 勤務評定 二一二
  • 日本教職員組合(目教組) 二一三
  • 教師の倫理綱領 二一三
  • 全国教育研究集会(教研集会) 二一三
  • 〔15〕 学校経営 二一四
  • 学校暦 二一五
  • ◎学校施設 二一五
  • 明治期 二一五
  • 大正・昭和前期 二一六
  • 第二次大戦後 二一六
  • 学校図書館 二一七
  • ◎教職員の組織 二一七
  • 明治前期 二一七
  • 明治後期・大正昭和前期 二一八
  • 第二次大戦後 二一九
  • 校長 二二〇
  • ◎学級経営 二二一
  • 明治期 二二一
  • 大正・昭和前期 二二二
  • 第二次大戦後 二二三
  • 学級文庫 二二五
  • 奉仕活動 二二五
  • クラブ活動 二二五
  • 級長・学級委員 二二五
  • ◎学校行事 二二六
  • 明治期 二二六
  • 大正期 二二六
  • 昭和期 二二七
  • 運動会 二二七
  • 学芸会 二二七
  • 遠足・修学旅行 二二七
  • 儀式 二二八
  • 〔16〕 教育課程 二二九
  • 学制以前 二二九
  • 小学課業表(京都) 二二九
  • 学制期 二三〇
  • 小学教則(文部省) 二三一
  • 下等小学教則・上等小学教則(師範学校) 二三二
  • 府県の小学教則 二三二
  • 中学教則略 二三二
  • 外国教師ニテ教授スル中学教則 三三三
  • 正則・変則 二三三
  • 教育令期 二三三
  • 小学校教則綱領 三三五
  • 中学校教則大綱 二三五
  • 学校令前期 二三六
  • 学科及其程度 二三九
  • 小学校教則大綱 二三九
  • 学校令後期 二三九
  • 小学校令施行規則 二四一
  • 中学校令施行規則 二四一
  • 中学校教授要目 二四二
  • 大正・昭和前期 二四二
  • 教科の統合 二四三
  • 国民科 二四四
  • 理数科 二四四
  • 芸能科 二四四
  • 作業 二四五
  • 修練 二四五
  • 第二次大戦後 二四五
  • 学習指導要領 二四七
  • コア・カリキュラム 二四七
  • 教育課程審議会 二四八
  • 〔17〕 教科書 二四九
  • 学制期 二四九
  • 往来物 二五〇
  • 編輯寮 二五〇
  • 師範学校編集教科書 二五〇
  • 小学用書目録 二五一
  • 教科書の翻刻許可 二五一
  • 教育令期 二五一
  • 文部省編輯局 二五二
  • 教科書の取調と使用禁止 二五二
  • 教科書開申制度 二五二
  • 教科書認可制度 二五二
  • 明治後期 二五三
  • 教科用図書検定条例 二五五
  • 教科用図書検定規則 二五五
  • 教科用図書審査委員 二五五
  • 教科書事件 二五五
  • 国定教科書の編集 二五五
  • 国定教科書の翻刻発行 二五六
  • 大正・昭和前期 二五六
  • 図書監修官 二五八
  • 文部省図書局 二五八
  • 教科書供給区域の指定 二五八
  • 色刷り教科書 二五八
  • 師範学校・中等学校教科書の国定 二五九
  • 第二次大戦後 二五九
  • 戦時教材の削除(墨ぬり教科書) 二六二
  • 教科書使用禁止指令 二六二
  • 戦後の国定教科書 二六二
  • 教科用図書検定規則(戦後) 二六二
  • 教科書展示会 二六二
  • 教科書問題と教科書法案 二六三
  • 教科書の無償制 二六三
  • 〔18〕 教育方法 二六四
  • 明治前期 二六四
  • 注入教授法 二六六
  • 一斉教授法 二六六
  • 口授 二六六
  • 輪講 二六六
  • 庶物指教 二六六
  • 開発主義教授法 二六六
  • 若林虎三郎 二六七
  • 明治後期 二六七
  • 五段教授法 二六九
  • 単級複式教授法 二六九
  • 樋口勘次郎 二七〇
  • 槙山栄次 二七〇
  • 大正・昭和初期 二七〇
  • ドルトン・プラン 二七二
  • プロジェクト・メソッド 二七二
  • 分団式教授 二七二
  • 合科教授 二七三
  • 労作教育 二七三
  • 直観教授 二七三
  • 体験教育 二七四
  • 郷土教育 二七四
  • 成城小学校 二七四
  • 児童の村 二七四
  • 自由学園 二七四
  • 明星学園 二七五
  • 北沢種一 二七五
  • 及川平治 二七五
  • 手塚岸衛 二七五
  • 千葉命吉 二七五
  • 木下竹次 二七五
  • 戦時期 二七六
  • 錬成 二七七
  • 行と道場 二七七
  • 第二次大戦後 二七八
  • 単元 二八〇
  • 経験学習と系統学習・ 二八〇
  • 集団主義教育 二八〇
  • 生活綴方的教育方法 二八一
  • ドリル 二八一
  • プログラム学習 二八一
  • ◎教具の歴史 二八二
  • 〔19〕 国語教育 二八四
  • 明治前期 二八四
  • 綴字 二八五
  • 単語図・連語図 二八五
  • 会話 二八六
  • 書牘 二八六
  • 小学入門 二八六
  • 小学読本 二八六
  • 大槻文彦 二八七
  • 明治後期 二八七
  • 読書入門 二八九
  • 国語科の成立 二八九
  • 尋常小学読本(国定) 二八九
  • 標準語 二九〇
  • 棒引がな 二九〇
  • 課題・自由選題 二九〇
  • 上田万年 二九〇
  • 坪内雄蔵 二九〇
  • 芳賀矢一 二九〇
  • 大正・昭和前期 二九一
  • 尋常小学国語読本 二九二
  • 小学国語読本 二九二
  • 文芸主義のつづり方 二九二
  • 生活綴方 二九三
  • よみかた・初等和国語 二九三
  • 芦田恵之助 二九三
  • 垣内松三 二九四
  • 第二次大戦後 二九四
  • こくご・国語 二九五
  • 「まことさん はなこさん」 二九五
  • 学習指導要領 国語科編 二九六
  • ローマ字教育 二九六
  • 教育漢字 二九六
  • 当用漢字・現代かなづかい 二九六
  • ◎習字教育の歴史 二九七
  • 明治期 二九七
  • 大正・昭和前期 二九八
  • 第二次大戦後 二九九
  • 〔20〕 数学(算数)教育 三〇〇
  • 明治前期 三〇〇
  • 和算と洋算 三〇一
  • 筆算訓蒙 三〇一
  • 小学算術書(師範学校編) 三〇一
  • 数学三千題 三〇二
  • 福田理軒 三〇二
  • 岡本則録 三〇二
  • 遠藤利貞 三〇二
  • 明治後期 三〇二
  • 直観主義と数え主義 三〇三
  • 尋常小学算術書(国定) 三〇三
  • 実験幾何 三〇四
  • 数学の教授要目 三〇四
  • 中条澄清 三〇四
  • 菊池大麓 三〇四
  • 寺尾寿 三〇四
  • 藤沢利喜太郎 三〇五
  • 大正・昭和前期 三〇五
  • 数学教育改造運動 三〇七
  • 綜合数学 三〇七
  • 生活算術 三〇七
  • 尋常小学算術 三〇七
  • カズノホン・初等科算数 三〇八
  • 小倉金之助 三〇九
  • 第二次大戦後 三〇九
  • 学習指導要領算数科・数学科編 三一〇
  • さんすう・算数(戦後国定) 三一〇
  • 小学生のさんすう(文部省) 三一一
  • 数学教育協議会 三一一
  • 水道方式 三一一
  • 〔21〕 地理教育 三一二
  • 明治前期 三一二
  • 暗射図 三一二
  • 地球儀 三一三
  • 世界国尽 三一三
  • 地理初歩 三一三
  • 日本地誌略・万国地誌略 三一三
  • 地理小学 三一四
  • 郷土(地方)地誌教科書 三一四
  • 明治後期 三一四
  • 中学校の地理教授要目 三一五
  • 小学地理 三一五
  • 山崎直方 三一六
  • 大正・昭和前期 三一六
  • 郷土科・郷土室 三一七
  • 郷土の観察 三一七
  • 国民科地理 三一八
  • 小川琢治 三一八
  • 第二次大戦後 三一八
  • 社会科の地理的分野 三一九
  • 人文地理 三一九
  • 〔22〕 歴史教育 三二〇
  • 明治前期 三二〇
  • 史略 三二〇
  • 日本略史 三二〇
  • パーレー「万国史」 三二一
  • 地方史教科書 三二一
  • 明治後期 三二一
  • 高等小学歴史 三二二
  • 久米事件 三二二
  • 尋常小学日本歴史(国定) 三二二
  • 南北朝正閏問題 三二二
  • 三宅米吉 三二三
  • 大正・昭和前期 三二三
  • 尋常小学国史 三二四
  • 国民科国史 三二四
  • 国史概説 三二四
  • 第二次大戦後 三二四
  • くにのあゆみ 三二五
  • 日本の歴史(中等学校用) 三二六
  • 社会科の歴史的分野 三二六
  • 世界史 三二六
  • 歴史教育者協議会(歴教協) 三二六
  • 〔23〕 公民科教育 三二七
  • 明治期 三二七
  • 国体学 三二七
  • 法制及経済 三二八
  • 大正・昭和前期 三二八
  • 「公民科」の設置 三二九
  • 公民科教授要目 三二九
  • 第二次大戦後 三三〇
  • 公民教育刷新委員会 三三〇
  • 公民教師用書 三三〇
  • 〔24〕 社会科教育 三三一
  • 学習指導要領・社会科編 三三三
  • まさおのたび 三三三
  • 土地と人間 三三三
  • 民主主義 三三四
  • 社会科教樹計画 三三四
  • 一般社会 三三四
  • 倫理・社会 三三五
  • 社会科改訂問題 三三五
  • 社会科教科書の検定問題 三三五
  • 〔25〕 道徳(修身)教育 三三六
  • 学制期 三三六
  • 修身口授 三三六
  • 泰西勧善訓蒙 三三七
  • 教育令期 三三七
  • 修身科の成立 三三八
  • 小学修身訓 三三八
  • 幼学綱要 三三八
  • 徳育論争 三三八
  • 西村茂樹 三三九
  • 杉浦重剛 三三九
  • 明治後期 三三九
  • 操行 三四一
  • 勅語術義 三四一
  • 徳目主義・人物主義 三四一
  • 修身教科書調査委員会 三四一
  • 尋常小学修身書 三四二
  • 大正・昭和前期 三四二
  • 生活修身 三四三
  • ヨイコドモ・初等科修身 三四三
  • 第二次大戦後 三四四
  • 道徳教育のための手引書要綱 三四五
  • 国民実践要領 三四六
  • 「道徳」の特設 三四六
  • 小学校・中学校の道徳指導書 三四六
  • 「道徳」の副読本 三四六
  • 道徳の指導資料 三四六
  • 〔26〕 理科教育 三四七
  • 明治前期 三四七
  • 窮理学 三四八
  • 人体問答 三四八
  • 博物図 三四八
  • 物理階梯 三四八
  • 小学化学書 三四九
  • 後藤牧太 三四九
  • 中川謙二郎 三四九
  • 明治後期 三四九
  • 理科の設置 三五〇
  • 理化学実験 三五〇
  • 理科の教授要目 三五〇
  • 尋常小学理科書 三五一
  • 大正・昭和前期 三五一
  • 自然の観察 三五二
  • 初等科理科 三五二
  • 一般理科 三五二
  • 生物・物象 三五二
  • 棚橋源太郎 三五三
  • 第二次大戦後 三五三
  • 理科の単元別教科書 三五四
  • 学習指導要領・理科編 三五四
  • 理科教育振興法 三五四
  • 〔27〕 音楽(唱歌)教育 三五五
  • 明治前期 三五五
  • 音楽取調掛(東京音楽学校) 三五五
  • 小学唱歌集 三五六
  • 君が代 三五六
  • 保育唱歌 三五六
  • 伊沢修二 三五七
  • メーソン 三五七
  • 明治後期 三五七
  • 祝日大祭日唱歌 三五八
  • 言文一致唱歌運動 三五八
  • 滝廉太郎 三五九
  • 大正・昭和前期 三五九
  • 童謡運動 三五九
  • 尋常小学唱歌 三六〇
  • 第二次大戦後 三六〇
  • 〔28〕 美術(図画)教育 三六二
  • 明治前期 三六二
  • 罫画 三六二
  • 臨画 三六二
  • 図画取調桂(東京美術学校) 三六三
  • 岡倉覚三 三六三
  • フェノロサ 三六三
  • 明治後期 三六三
  • 鉛筆画と毛筆画 三六四
  • 新定画帖 三六四
  • 白浜徴 三六四
  • 大正・昭和前期 三六四
  • 自由画教育運動 三六五
  • 尋常小学図画 三六五
  • エノホン・初等科図画 三六六
  • 山本鼎 三六六
  • 第二次大戦後 三六六
  • 学習指導要領・図画工作編 三六七
  • 創造美育運動 三六七
  • 造形教育 三六七
  • 〔29〕 技術科(職業・工作)教育 三六八
  • 明治期 三六八
  • 手工 三六八
  • 小学校用手工篇 三六九
  • 小学校教師用手工教科書 三六九
  • 上原六四郎 三六九
  • 岡山秀吉 三六九
  • 大正・昭和前期 三六九
  • 作業科 三七〇
  • 初等科工作 三七〇
  • 第二次大戦後 三七一
  • 職業・家庭科 三七二
  • 技術・家庭科 三七二
  • ◎職業指導の歴史 三七二
  • 〔30〕 家庭科(家事・裁縫)教育 三七五
  • 明治期 三七五
  • 手芸学校 三七六
  • 裁縫女学校 三七六
  • 明治期の裁縫教科書 三七六
  • 明治期の家事教科書 三七六
  • 渡辺辰五郎 三七八
  • 大正・昭和前期 三七七
  • 高等小学理科家事教科書 三七七
  • 石沢吉麿 三七八
  • 近藤耕蔵 三七八
  • 井上秀 三七八
  • 第二次大戦後 三七八
  • 家庭一般 三七九
  • 小学校における家庭生活指導の手びき 三八〇
  • 職業・家庭科に対する建議 三八〇
  • ◎作法教育の歴史 三八〇
  • 〔31〕 外国語教育 三八二
  • 明治前期 三八二
  • 蘭学塾 三八三
  • 英学塾 三八三
  • 英語伝習所 三八三
  • 外国語学校 三八三
  • 正則英語 三八三
  • ユニオン・リードル、ナショナル・リードル 三八四
  • 独逸学協会学校 三八四
  • ブラウン 三八四
  • ヘボン 三八四
  • 村上英俊 三八四
  • 明治後期 三八五
  • 博欝学科 三八五
  • 第二外国語 三八六
  • 古典外国語 三八六
  • カンヴァセイショナル・リーダーズ 三八六
  • 東京外国語学校 三八六
  • 女子英学塾(津田英学塾) 三八六
  • 斎藤秀三郎 三八六
  • 岡倉由三郎 三八六
  • 大正・昭和前期 三八七
  • オーラル・メソッド 三八七
  • 関口存男 三八八
  • 第二次大戦後 三八八
  • 学習指導要領英語編 三八九
  • レッツ・ラーン・イングリヅシュ 三九〇
  • オーラル・アプローチ 三九〇
  • ランゲージ・ラボラトリー 三九〇
  • 〔32〕 体育・健康教育 三九一
  • 明治前期 三九一
  • 体術 三九二
  • 軽体操(普通体操) 三九二
  • 養生口授 三九二
  • 体操図 三九二
  • 新撰体操書 三九二
  • 体操伝習所 三九二
  • リーランド 三九三
  • 坪井玄道 三九三
  • 明治後期 三九三
  • 兵式体操 三九四
  • 学校清潔方法の訓令 三九四
  • 学校生徒身体検査規程 三九四
  • 学校医の設置 三九四
  • 体操遊戯取調委員会 三九四
  • 学校武道 三九五
  • 三島通良 三九五
  • 高島平三郎 三九五
  • 大正・昭和初期 三九五
  • 学校体操教授要目 三九五
  • 文部省学校衛生調査会 三九六
  • 文部省体育審議会 三九六
  • 体育研究所 三九六
  • 体育運動振興に関する訓令 三九六
  • 野球統制令 三九六
  • 永井道明 三九六
  • 桜井恒次郎 三九六
  • 戦時期 三九七
  • 文部省体育局 三九八
  • 体錬科 三九八
  • 戦時学徒体育訓練実施要綱 三九八
  • 学徒体育振興会 三九八
  • 大谷武一 三九八
  • 第二次大戦後 三九八
  • 学校体育指導要綱 三九九
  • 学習指導要領体育編 三九九
  • 大学体育 四〇〇
  • 学徒対外競技の基準 四〇〇
  • 安全教育 四〇〇
  • 学校保健法 四〇〇
  • 保健主事 四〇〇
  • 養護教諭 四〇一
  • 学校給食 四〇一
  • 〔33〕 生活指導 四〇二
  • 明治前期 四〇二
  • 小学生徒心得 四〇二
  • 小学作法書 四〇三
  • 明治後期 四〇三
  • 訓練論 四〇四
  • 大正・昭和前期 四〇四
  • 課外活動 四〇五
  • 教護連盟 四〇六
  • 第二次大戦後 四〇六
  • 自由研究 四〇八
  • 特別教育活動 四〇八
  • 児童会・生徒自治会 四〇八
  • ホーム・ルーム 四〇九
  • ガイダンス 四〇九
  • 指導要録 四〇九
  • 集団指導 四一〇
  • 〔34〕 視聴覚教育 四一一
  • 明治期 四一一
  • 大日本幻灯教育会 四一一
  • 巡回活動写真班 四一一
  • 掛図 四一二
  • 標本・模型 四一二
  • 幻灯映画及活動写真フイルム審査規程 四一二
  • 大正・昭和前期 四一二
  • 教育と活動写真(文部省) 四一三
  • 学校映画会 四一三
  • 学校放送 四一四
  • 教育紙芝居 四一四
  • 第二次大戦後 四一四
  • 教育映画等審査規程 四一六
  • 視聴覚ライブラリー 四一七
  • 教育放送 四一七
  • 校内放送 四一八
  • 録音器械 四一八
  • 〔35〕 女子教育 四一九
  • 明治前期 四一九
  • 女紅場 四二〇
  • 女児小学 四二一
  • 東京女学校 四二一
  • 新英学校 四二一
  • 東京女子師範学校附属高等女学校 四二一
  • 栃木女学校 四二一
  • 華族女学校 四二一
  • キリスト教主義女学校 四二二
  • メリー・キター 四二二
  • 跡見花腰 四二三
  • 津田うめ(梅子) 四二三
  • 桜井ちか 四二三
  • 明治後期 四二三
  • 高等女学校規程 四二四
  • 高等女学校令 四二五
  • 実科高等女学校 四二五
  • 共立女子職業学校(共立女子学園) 四二五
  • 日本女子大学校 四二六
  • 東京女子医学専門学校 四二六
  • 下田歌子 四二六
  • 下田次郎 四二六
  • 成瀬仁蔵 四二六
  • 吉岡弥生 四二七
  • 大正・昭和前期 四二七
  • 東京女子大学 四二八
  • 高等女学校高等科・専攻科 四二八
  • 女子各種学校 四二九
  • 第二次大戦後 四二九
  • 女子教育刷新要綱 四三一
  • 男女共学 四三一
  • 女子大学 四三一
  • 〔36〕 宗教教育 四三二
  • 明治前期 四三二
  • 皇典講究所(国学院大学) 四三二
  • 神宮皇学館 四三二
  • 日曜学校 四三三
  • 同志社 四三三
  • 明治学院 四三三
  • 新島嚢 四三四
  • 仏教の学林 四三四
  • 明治後期 四三四
  • 教育と宗教の分離訓令 四三五
  • 青山学院 四三五
  • 関西学院 四三五
  • 立教学院(立教大学) 四三五
  • 本多庸一 四三六
  • 内村鑑三 四三六
  • 大正・昭和前期 四三六
  • 宗教青操滋養の通達 四三七
  • 大正大学 四三七
  • 竜谷大学 四三七
  • 大谷大学 四三七
  • 立正大学 四三七
  • 駒沢大学 四三七
  • 高野山大学 四三七
  • 上智大学 四三七
  • 第二次大戦後 四三八
  • 教育からの神道排除指令 四三九
  • 東京神学大学 四三九
  • 国際基督教大学 四三九
  • 〔37〕 産業教育 四四〇
  • 明治前期 四四〇
  • ◎農業教育 四四〇
  • 札幌農学校 四四一
  • 駒場農学校 四四二
  • 東京山林学校 四四二
  • 農事講習所 四四二
  • 農学校通則 四四二
  • クラーク 四四二
  • 津田仙 四四二
  • ◎水産教育 四四三
  • ◎工業教育 四四三
  • 横須気炎舎 四四四
  • 諸芸学校 四四四
  • 富岡製糸場 四四四
  • 工学寮(工部大学校) 四四五
  • 開成学校製作学教場 四四五
  • 東京職工学校 四四五
  • ワグネル 四四五
  • 手島精一 四四七
  • ◎商業教育 四四七
  • 銀行学局 四四八
  • 商法講習所 四四八
  • 商業学校通則 四四八
  • 東京商業学校 四四八
  • 矢野二郎 四四八
  • ◎船員教育 四四九
  • 攻玉社商船鍵 四四九
  • 東京商船学校 四四九
  • ◎教員養成 四四九
  • 明治後期 四五〇
  • 実業教育賛国庫補助法 四五一
  • 実業学校令 四五一
  • 実業学務局 四五一
  • 実業学校の甲種・乙種 四五一
  • 実業専門学校 四五一
  • ◎農業教育 四五二
  • 簡易農学校規程 四五二
  • 農業学校規程 四五三
  • 農科大学 四五三
  • 高等農林学校 四五三
  • 横井時敬 四五三
  • ◎水産教育 四五三
  • 大日本水産学校 四五四
  • 水産伝習所 四五四
  • 水産学校規程 四五四
  • ◎工業教育 四五四
  • 工科大学 四五五
  • 高等学校工学部 四五六
  • 徒弟学校規程 四五六
  • 工業学校規程 四五六
  • 高等工業学校 四五六
  • ◎商業教育 四五六
  • 商業学校規程 四五七
  • 高等商業学校 四五七
  • ◎船員教育 四五七
  • 商船学校規程 四五七
  • ◎教育養成 四五七
  • 工業教員養成規程 四五八
  • 実業学校教員養成規程 四五八
  • 大正・昭和前期 四五九
  • 職業学校規程 四六〇
  • 実業教育振興委員会 四六〇
  • 商業学校の工業学校への転換 四六〇
  • ◎農業教育 四六〇
  • 東京農業大学 四六〇
  • 東京農業教育専門学校 四六一
  • ◎水産教育 四六一
  • ◎工業教育 四六一
  • 東京工業大学 四六二
  • 大阪工業大学 四六二
  • ◎商業教育 四六二
  • 東京商科大学 四六三
  • 大阪商科大学 四六三
  • 神戸商業大学 四六三
  • ◎船員教育 四六三
  • ◎教員養成 四六三
  • 第二次大戦後 四六四
  • 産業教育振興法 四六五
  • ◎農業教育 四六五
  • 高等学校農業課程 四六六
  • ◎水産教育 四六六
  • ◎工業教育 四六六
  • 高等学校工業課程 四六七
  • ◎商業教育 四六七
  • 高等学校商業課程 四六七
  • ◎船員教育 四六八
  • ◎教員養成 四六八
  • 工業教員養成所 四六八
  • 〔38〕 勤労青年教育 四六九
  • 明治前期 四六九
  • 諸民学校 四六九
  • 青年夜学 四六九
  • 明治後期 四六九
  • 実業補習学校規程 四七〇
  • 大正・昭和初期 四七一
  • 実業補習教育調査報告 四七二
  • 実業補習教育費の国庫補助 四七二
  • 実業補習教育主事 四七二
  • 実業補習学校標準学科課程 四七二
  • 実業補習学校教員養成所 四七二
  • 夜間中等学校 四七二
  • 戦時期 四七二
  • 青年学校令 四七三
  • 青年学校教練科等査閲規程 四七四
  • 青年学校教授及副練要目 四七四
  • 青年学校教育費国庫補助法 四七四
  • 青年学校教科書の国定 四七四
  • 私立青年学校 四七四
  • 青年学校教員養成所 四七四
  • 青年師範学校 四七五
  • 第二次大戦後 四七五
  • 青年学級 四七六
  • 青年学級振興法 四七七
  • 定時制心夜間課程 四七七
  • 通信高等学校 四七七
  • 〔39〕 農村教育 四七八
  • 明治期 四七八
  • 農談会(農裏会) 四七八
  • 大日本農会・帝国農会 四七九
  • 山崎延吉 四七九
  • 大正・昭和前期 四七九
  • 木崎農民学校 四八一
  • 日本国民高等学校 四八一
  • 農民道場(修錬農場) 四八一
  • 第二次大戦後 四八一
  • 農業改良普及員 四八二
  • 4Hクラブ 四八二
  • 農村建設青年隊 四八三
  • 〔40〕 企業内教育 四八四
  • 明治期 四八四
  • 徒弟制度 四八四
  • 女工教育 四八五
  • 大正・昭和前期 四八五
  • 郡是女学校 四八六
  • 東山学校 四八六
  • 工場事業場技能者養成令 四八六
  • 企業内青年学校 四八六
  • 第二次大戦後 四八七
  • 技能者養成規程 四八八
  • 職業訓練法 四八八
  • 技能検定 四八九
  • 産業訓練 四八九
  • 産業高等学校 四八九
  • 〔41〕 労働教育 四九〇
  • 明治期 四九〇
  • キングスレー館 四九一
  • 職工講習会 四九一
  • 労働倶楽部 四九一
  • 伝道行商 四九一
  • 片山潜 四九一
  • 大正・昭和前期 四九一
  • 友愛会 四九二
  • 協調会 四九三
  • 日本労働組合評議会 四九三
  • 日本労働学校 四九三
  • セツルメント運動 四九三
  • プロレットカルト 四九三
  • 産業報国会 四九三
  • 鈴木文治 四九四
  • 賀川豊彦 四九四
  • 第二次大戦後 四九四
  • 中央労働学園 四九五
  • 労働者教育協会 四九五
  • 社会主義協会 四九五
  • 労音 四九五
  • 労働者学習サークル 四九五
  • 組合員研究集会 四九五
  • 〔42〕 社会教育 四九六
  • 明治前期 四九六
  • 大教宣布の詔 四九七
  • 三条教憲 四九七
  • 教導職 四九七
  • 祝祭日 四九七
  • 民衆演劇 四九八
  • 演説会 四九八
  • 新聞紙条例 四九八
  • 集会条例 四九八
  • 明治後期 四九八
  • 通俗教育調査委員会 四九九
  • 地方改良事業 五〇〇
  • 学校中心自治民育 五〇〇
  • 幻灯会 五〇〇
  • 活動写真 五〇〇
  • 文展・帝展 五〇一
  • 山名次郎 五〇一
  • 大正・昭和初期 五〇一
  • 文部省社会教育課 五〇二
  • 内務省社会局 五〇三
  • 公民教育講座 五〇三
  • 自由大学 五〇三
  • 教化総動員 五〇三
  • 日本放送協会(NHK) 五〇三
  • 社会教育主事・社会教育委員 五〇四
  • 乗杉嘉寿 五〇四
  • 田沢義鋪 五〇四
  • 田中義一 五〇四
  • 戦時期 五〇四
  • 国民精神総動員運動 五〇五
  • 農山漁村自力更生運動 五〇六
  • 隣組・常会 五〇六
  • 興亜奉公日 五〇六
  • 第二次大戦後 五〇六
  • 社会教育法 五〇八
  • 青少年指導者講習会 五〇八
  • 成人学級 五〇八
  • 青少年問題審議会 五〇九
  • 社会教育審議会 五〇九
  • 大学公開講座 五〇九
  • 社会通信教育 五〇九
  • 国民文化会議 五一〇
  • 青年問題研究集会 五一〇
  • 新生活運動 五一〇
  • うたごえ運動 五一〇
  • 教養番組 五一一
  • 〔43〕 社会教育施設 五一二
  • 明治前期 五一二
  • 文部省博物局 五一二
  • 京都集書院 五一三
  • 東京書籍鱒 五一三
  • 内国勧業博覧会 五一三
  • 東京博物館 五一三
  • 新聞縦覧所 五一三
  • 物産館 五一三
  • 動物園・植物園 五一四
  • 明治後期 五一四
  • 帝室博物館 五一五
  • 帝国図書館 五一五
  • 図書館令 五一五
  • 日比谷公園 五一五
  • 田中稲城 五一五
  • 大正・昭和前期 五一六
  • 科学博物館 五一六
  • 国立公園 五一六
  • 内原訓練所 五一七
  • 第二次大戦後 五一七
  • 公民館 五一八
  • 図書館法 五一八
  • 博物館法 五一九
  • ユース・ホステル 五一九
  • 日本図書館協会 五一九
  • 国立国会図書館 五一九
  • 〔44〕 社会教育団体 五二〇
  • 明治前期 五二〇
  • 若者組・娘宿 五二〇
  • 青年会・処女会 五二〇
  • YMCA 五二一
  • 日本弘道会 五二一
  • 明治後期 五二一
  • 基督教婦人矯風会 五二二
  • 愛国婦人会 五二二
  • YWCA 五二二
  • 中央報徳会 五二二
  • 修養団 五二三
  • 山本滝之助 五二三
  • 大正・昭和前期 五二三
  • 大日本連合青年団 五二四
  • ボーイ・スカウト、ガール・スカウト 五二五
  • 教化団体連合会 五二五
  • 婦人参政権獲得期成同盟会 五二五
  • 愛国婦人会・国防婦人会 五二五
  • 大日本青少年団 五二五
  • 大日本婦人会 五二五
  • 第二次大戦後 五二六
  • 日本青年団協議会(日青協) 五二七
  • 産業開発青年隊 五二七
  • 地域婦人団体連絡協議会(地婦連) 五二七
  • 日本母親大会 五二七
  • 〔45〕 社会体育 五二八
  • 明治期 五二八
  • 講道館 五二八
  • 日本体育会 五二八
  • 大日本武徳会 五二九
  • 大日本体育協会 五二九
  • 嘉納治五郎 五二九
  • 大正・昭和前期 五二九
  • 極東選手権競技大会 五三〇
  • 明治神宮体育大会 五三〇
  • ラジオ体操 五三〇
  • 国民体力法・体力章検定 五三〇
  • 第二次大戦後 五三一
  • 国民体育大会 五三二
  • スポーツ振興法 五三二
  • レクリエーション運動 五三三
  • 東京オリンピック 五三三
  • 〔46〕 家庭教育 五三三
  • 明治期 五三三
  • 家風 五三四
  • 子守り 五三四
  • ひな祭り 五三四
  • 端午の節供 五三五
  • 大正・昭和前期 五三五
  • 家庭教育振興に関する訓令 五三六
  • 戦時家庭教育指導要綱 五三六
  • 羽仁もと子 五三六
  • 第二次大戦後 五三六
  • PTA 五三八
  • 母の日 五三八
  • 家庭学習・家庭教師 五三八
  • 婦人学級 五三八
  • 〔47〕 児童文化 五三九
  • 明治期 五三九
  • おとぎばなし 五三九
  • 翻訳童話 五三九
  • 児童劇 五四〇
  • 少年世界 五四〇
  • 日本児童研究会 五四〇
  • 巌谷小波 五四〇
  • 大正・昭和初期 五四〇
  • 立川文庫 五四二
  • 少年倶楽部・少女倶楽部 五四二
  • 赤い鳥 五四二
  • 少年戦旗 五四二
  • まんが(漫画) 五四三
  • 小川未明 五四三
  • 鈴木三重吉 五四三
  • 北原白秋 五四三
  • 戦時期 五四三
  • 児童読物の浄化措置 五四四
  • 子どもの科学 五四四
  • 日本少国民文化協会 五四四
  • 第二次大戦後 五四五
  • 銀河 五四七
  • 子ども番組 五四七
  • 〔48〕 児童福祉と保護 五四八
  • 明治期 五四八
  • 孤児院 五四九
  • 感化院 五四九
  • 感化法 五四九
  • 石井十次 五四九
  • 富岡幸助 五五〇
  • 大正・昭和前期 五五〇
  • 国立感化院令 五五一
  • 少年教護法 五五一
  • 母子保護法 五五一
  • 母子愛育会 五五一
  • 第二次大戦後 五五二
  • 児童福祉法 五五三
  • 児童憲章 五五四
  • 児童相談所 五五四
  • 児童福祉司 五五四
  • 母子寮 五五四
  • こどもの日 五五四
  • 〔49〕 矯正教育 五五五
  • 明治期 五五五
  • 監獄則 五五五
  • 特設幼年監 五五六
  • 大正・昭和前期 五五六
  • 少年法 五五七
  • 矯正院 五五七
  • 第二次大戦後 五五七
  • 少年院 五五九
  • 少年鑑別所 五六〇
  • 〔50〕 軍事教育 五六一
  • ◎軍隊教育 五六一
  • 明治期 五六一
  • 大正期 五六二
  • 昭和期 五六四
  • 軍人勅諭 五六五
  • 陸軍士官学校 五六六
  • 陸軍大学校 五六六
  • 海軍兵学校 五六六
  • 海軍大学校 五六七
  • ◎学校内の軍事教育 五六七
  • 学校教練 五六八
  • 配属将校 五六八
  • 学生の徴兵猶予・免除 五六九
  • ◎社会の軍事訓練 五六九
  • 帝国在郷軍人会 五七〇
  • 青年訓練所 五七〇
  • 〔51〕 植民地教育 五七一
  • 明治期 五七一
  • ◎台湾 五七一
  • 国語伝習所(台湾) 五七二
  • 公学校(台湾) 五七二
  • ◎関東州 五七二
  • ◎樺太 五七二
  • ◎朝鮮 五七三
  • 朝鮮教育令 五七三
  • 大正・昭和前期 五七三
  • 拓殖大学 五七四
  • 大東文化学院(大東文化大学) 五七四
  • 東亜同文書院 五七四
  • 満蒙開拓青少年義勇軍 五七四
  • ◎台湾 五七五
  • 台湾教育令 五七五
  • 台北帝国大学 五七五
  • ◎関東州 五七五
  • ◎樺太 五七六
  • ◎朝鮮 五七六
  • 京城帝国大学 五七七
  • ◎南洋群島 五七七
  • ◎占領地の教育 五七八
  • 〔52〕 教育運動 五七九
  • 明治期 五七九
  • 国家教育社 五七九
  • 大正・昭和前期 五八〇
  • 新教育協会 五八一
  • 芸術教育運動 五八二
  • 新興教育運動 五八二
  • 生活綴方運動 五八二
  • 郷土教育運動 五八二
  • 北方生教育運動 五八三
  • 同和教育運動 五八三
  • 第二次大戦後 五八三
  • 〔53〕 教育思想・教育研究 五八六
  • 明治前期 五八六
  • ◎伝統主義の教育思想 五八七
  • ◎啓蒙主義の教育思想 五八八
  • ◎欧米教育説の翻訳 五八九
  • 学神祭 五九〇
  • 彼日氏教授論 五九〇
  • 那然氏小学教育論 五九一
  • 斯氏教育論 五九一
  • 教育学(伊沢修二) 五九一
  • 教育新論 五九一
  • 矢野玄道 五九一
  • 長谷川昭道 五九二
  • 福沢諭吉 五九二
  • 西周 五九二
  • 柳河春三 五九三
  • 神田孝平 五九三
  • 中村正直 五九三
  • 箕作麟祥 五九四
  • 小幡甚三郎 五九四
  • 近藤真琴 五九四
  • 江原素六 五九四
  • 明治後期 五九五
  • ◎ヘルバルト派の教育学 五九六
  • ◎社会的教育学説 五九七
  • ◎実験教育学説 五九八
  • ◎大学における教育学研究 五九八
  • ◎日本教育史研究 五九九
  • 特約生教育学科 六〇〇
  • 教育学講座の創設 六〇〇
  • 日本教育史略 六〇〇
  • 日本教青史資料 六〇〇
  • ハウスクネヒト 六〇一
  • 能勢栄 六〇一
  • 湯原元一 六〇一
  • 谷本富 六〇一
  • 湯本武比古 六〇二
  • 野尻精一 六〇二
  • 大瀬甚太郎 六〇二
  • 森岡常蔵 六〇二
  • 吉田熊次 六〇二
  • 佐藤誠実 六〇三
  • 大正・昭和初期 六〇三
  • ◎自由主義の教育思想 六〇四
  • ◎プロレタリア教育思想 六〇六
  • ◎理想主義的教育学説 六〇六
  • ◎実証的教育研究 六〇七
  • ◎日本教育史研究 六〇八
  • 児童中心主義 六〇九
  • 八大教育主張 六〇九
  • 人格的教育学 六一〇
  • 批判的教育学 六一〇
  • 文化教育学 六一〇
  • 教育測定 六一〇
  • 学校調査 六一一
  • 教育科学研究会 六一一
  • 沢柳政太郎 六一一
  • 中島半次郎 六一二
  • 小西重直 六一二
  • 篠原助市 六一二
  • 入沢宗寿 六一二
  • 稲毛金七 六一三
  • 長田新 六一三
  • 木村素衛 六一三
  • 上村福幸 六一三
  • 石山脩平 六一三
  • 田中寛一 六一三
  • 阿部重孝 六一四
  • 乙竹岩造 六一四
  • 春山作樹 六一四
  • 高橋俊乗 六一四
  • 戦時期 六一五
  • 国粋主義の教育思想 六一六
  • 塾風教育 六一六
  • 教学刷新 六一六
  • 国民精神文化研究所 六一六
  • 大東亜教育論 六一六
  • 日本主義教育学説 六一七
  • 第二次大戦後 六一七
  • 経験主義教育理論 六一八
  • マルクス主義教育理論 六一八
  • 教育調査 六一九
  • 教育の実験的研究 六一九
  • 日本教育史研究 六二〇
  • 教育研究所 六二〇
  • 日本教育学会 六二〇

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