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資料種別 図書

花袋全集 第1-16巻

田山花袋 著

詳細情報

タイトル 花袋全集
著者 田山花袋 著
著者標目 田山, 花袋, 1871-1930
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社花袋全集刊行会
出版年月日等 1936-1937
大きさ、容量等 16冊 図版 ; 20cm
JP番号 56014398
巻次 第1-16巻
部分タイトル 第1巻. 生・妻・蒲団 外十一編 昭和11 生,妻,蒲団,一兵卒,土手の家,ネギ一束,兄,少女病,弟,写真,車の音,おし灸,不安,朝 第2巻 縁・田舎教師 外七編 昭和11 縁,田舎教師,幼児,げんげ,拳銃,ある死,記念会,幼きもの,町より山へ 第3巻 髪・春雨・残る花・罠 外二編 昭和12 髪,春雨,残る花,罠,庖丁,死 第4巻 一握の藁 外二十二篇 昭和11 一握の藁,別るゝまで,別れてから,散歩,線路,客,女の髪,郊外にて,劇場で,楽園,赤い肩掛,胡瓜,椿の花,鶯に,暴風雨の前,霜解,寒い朝,ある朝,パラソル,蝋燭,明るい花の間,ある母の眼病,鶴田君 第5巻 灯影 外十一編 昭和12 灯影,孤独,風雨の夜,灯台へ行く道,トコヨゴヨミ,毒草,九時すぎ,山の湯,恋ごころ,野の道,日曜日の遠足,悪友?
部分タイトル 第6巻. 灯影 外十一編 昭和12 灯影,孤独,風雨の夜,灯台へ行く道,トコヨゴヨミ,毒草,九時すぎ,山の湯,恋ごころ,野の道,日曜日の遠足,悪友? 第6巻 時は過ぎ行く・合歓の花 外十一編 昭和12 時は過ぎ行く,合歓の花,帰京,籾がら,ボールドに書いた字,毒薬,をばさんのIMAGE,二人の最後,旅の者,息子への手紙,山の町まで,二人の母親,ある大工の嚊 第7巻 黄い小さい花 外二十六編 昭和11 黄い小さい花,山村,帰国,山荘にひとりゐて,出水,丘の上,ある轢死,山の悲劇,長流,KとT,礼拝,祖先,丘の悲劇,心願,山の旅舎,埋めた金,赤い夕日,大隊長の帽子,お蔦,小さい舟,剃刀と鋏,河ぞひの家,三人,芍薬,夜の灯,女の留守の間,黄い麦畠 第8巻 一兵卒の銃殺・再び草の野に・河ぞひの春 昭和12
部分タイトル 第9巻. ある僧の奇蹟 外二十三編 昭和12 ある僧の奇蹟,Sとその妻,号泣,彼の一日,彼女の幻影,山上の震死,2と3,鸚鵡,遺伝の眼病,Nの水死,萎れた草,土蔵のかげ,錆びた沼,再生,一夜,強い心,絶壁,林に添つた道,足,Kの死因,一つの空想,ぬかり道,島の虐殺,一つの恐怖 第10巻 残雪・新しい芽・鈴子の恋 昭和11 第11巻 廃駅・曠野の恋・心の珊瑚 昭和11 第12巻 源義朝・通盛の妻・道綱の母 昭和11 第13巻 百夜・恋の殿堂・二つの燕・浴室 昭和12 第14巻 ふる郷・憶梅記・野の花・重右衛門の最後・梅屋の梅・女教師・山小屋・春潮・名張少女 昭和12 第15巻 感想集 昭和12 第16巻 紀行集 昭和12
出版年(W3CDTF) 1936
出版年(W3CDTF) 1937
NDC 918.6
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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