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資料種別 図書

横光利一全集 第1-10巻

横光, 利一, 1898-1947

詳細情報

タイトル 横光利一全集
著者標目 横光, 利一, 1898-1947
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社非凡閣
出版年月日等 1936
大きさ、容量等 10冊 ; 20cm
JP番号 56010879
巻次 第1-10巻
部分タイトル 第1巻. 家族会議,雅歌 第2巻 上海,花花 第3巻 天使,時計 第4巻 紋章,日輪 第5巻 寝園,盛装 第6巻 短篇集 第1 蠅,笑はれた子,赤い色,落された恩人,梯子,村の活動,御身,父,芋の指環,悲しめる顔,南北,敵,月夜,草の中,幸福の散布,碑文,マルクスの審判,負けた良人,クライマツクス,頭ならびに腹,ナポレオンと田虫,街の底,園,静かなる羅列,無礼な街,表現派の役者,慄へる薔薇,馬に乗る馬,妻 第7巻 短篇集 第2 眼に見えた虱,鳥,機械,鞭,悪魔,時間,馬車,舞踏場,薔薇,春,思ひ出,時機を待つ間,歴史,母
部分タイトル 第8巻. 短篇集 第3 恐ろしき花-四幕,閉まらぬカーテンー喜劇,霧の中-喜劇,帆の見える部屋-二幕,幸福を計る機械-喜劇,愛の挨拶,倉はされたもの,男と女と男,笑った皇后-三幕,日曜日,兄妹行進曲,街へ出るトンネル,青い石をひろつてから,青い太尉,名月 第9巻 短篇集 第4 雪解,榛名,比叡,日記,書翰,青春,婦徳,博士,古い筆,高架線,受難者,芋,盲腸,七階の運動,皮膚,花婿の感想-一名流を追ふ男,朦朧とした風,春は馬車に乗つて,花園の思想,蛾はどこにでもゐる,計算した女,火の点いた煙草-一名煙草蒐集家の奇禍,担ぎ屋の心理
部分タイトル 第10巻. 感想集 図版 覚書 日記,覚書,懐疑と象徴,純粋小説論,作家の秘密,早蕨の艦長のこと,嘉村礒多氏のこと,第一番の喪失,直木三十五,子路の質問,婦人の言葉,野原,宮沢賢治,思想遠近,「困った人達に」について,絵本,北方,雑感,趣味生活,ぶつしゆかん,大阪と東京,覚書,漱石批評,評論家の文章,琵琶湖,満蒙について,おあづけー五月の言葉,小説と時間. 書方草紙 序,納凉,海の草,感想と風景,日記,名称について,急所について,銀座について,作家と家について肝臓と神について,運について,旅,春になつて,まづ長さを,日記から,戦争と平和,富ノ沢麟太郎,控え目な感想第1-3,作者の言葉,休息所,南京六月祭 犬養健氏の近著を読む,近頃の雑筆,ユーモラス・ストオリイ
部分タイトル あんなチヱホフ「記念祭」演出について,明日,天才と象徴,無常の風,震災,書けない原稿,沈黙と饒舌,軽蔑,犬養健,地獄の季節 作文,冬彦抄,絶望を与へる者,書き出しについて,鍵について,チツプその他,日記,枕,旅行記,人蔘と空と人間,立てる言葉. 詩十篇 海,春の眺め,捨子,扇子を使ふ,死,秋草,御身,油,善について,蟻. 評論 新感覚論-感覚活動と感覚的作物に対する非難への逆説,客体としての自然への科学の浸蝕,内面と外面について,時評に際して,形式物と実感物,新感覚派とコンミニズム文学,唯物論的文学論について,愛嬌とマルキシズムについて,文字についてー形式とメカニズムについて,頂点とマツクス・ジヤコブと現実と,人間学的文芸論,形式論の批判,文学的実体について,芸術派の真理主義について,文芸時評 第1-4,詩と小説,灘にゐたころ
出版年(W3CDTF) 1936
NDC 918.6
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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