サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

吉田絃二郎全集 第1-16巻

吉田, 絃二郎, 1886-1956

詳細情報

タイトル 吉田絃二郎全集
著者標目 吉田, 絃二郎, 1886-1956
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社新潮社
出版年月日等 昭和6-7
大きさ、容量等 16冊 ; 20cm
JP番号 47027445
巻次 第1-16巻
部分タイトル 第1巻 第1短篇小説集 島の秋 法妙寺の叔母 山上の小屋 静かなる死 姿見の前 小梅の母 隅田川 半島の町 秋一人 帽子を振る 眠られぬ男 雄鶏 別れ行く人々 落葉の路 麦日和 犬の死 宵暗 白い木槿 初恋のころ 凡人の一生 貸家札 海峡の夜 飾窓のなかの女 地に平和 浅草の裏 達磨山の老人 愛執の日 謀叛人の死 第2巻 第2短篇小説集 大地の涯 熊のわな 蜥蝪 彼岸詣り 秋 人間を悲しむ 霧の中 ひとり者 盗人の妻 少年 草原 浜 紅梅 罪を知るころ 三人 雪の野辺 紀元節の朝 春日 静かなる墓 行く秋 落葉して さるすべり 夜船 法然と教阿弥-戯曲 第3巻 第3短篇小説集 雉子笛を吹く人 青い毒薬 清作の妻 叔父夫婦 姉への手紙 草の上 徳さん 老来 岬 尺八を吹く男 或る時 小犬 山の湯 凩 かの女と廃兵 移転 疲れたる魂 廃兵の墓地 山の娘 囚人の子 結構な空 町はづれの店-戯曲
部分タイトル 第4巻 第4短篇小説集 山寒し 二人の無能者 母を思ふ日 高原 花梨の下 二老人と彼 秋をゆく 生まれざりし児 髭 大和の菜畑 傷める巣 生まれ来る者 回想の日 年の瀬 或る秋の馬琴 欅 ダビデと子たち 第5巻 第5短篇小説集 芭蕉 壁 屋上白夜 笑ふ彼 蛤 お団子を持つ役 草枯れ 地に落つるもの 一切れの牛肉 秋の朝の散歩 冬の日 支那灯籠 故郷の町 カフスとカラー 川口の決心 帰郷兵 鰯雲 父と母の墓 武蔵野 白雲飛ぶ 忠信の父-戯曲 第6巻 第6短篇小説集 父 金 家出 二人の老人 時計 秋の海 寒日 形見分け 鷽 寂光院まで 靄の中 蛍 京極を出て 枯れ山の男 仏を刻む男 或る男と女 藁を打つ叔母 草の秋 冬枯れ 啄木鳥 霜夜 桑畑の男 支那鞄 入江の家 小野田軍曹 或る中学教師 石田老人 救はれぬ人間 寂しき人々 雪の日 砂丘日記
部分タイトル 第7巻 第1長篇小説集 静夜曲 光り地にありや 人間苦 第8巻 第2長篇小説集 無限 高原の日記 第9巻 第3長篇小説集 白路 石に撃たるゝ女 犬吠ケ崎 神の子 孤独なる女 第10巻 戯曲集 大谷刑部 大阪城 足軽三左衛門の死 燕 丈草庵の秋 西郷吉之助 聚楽の人 坂上兄弟とその父 狂人となるまで 山峡の家 隅田川のほとり 国法の罠 第11巻 第1感想集 小鳥の来る日 生の悲劇 雑草の中 生命の微光 第12巻 第2感想集 草光る 山家日記 旅人 生くる日の限り 第13巻 第3感想集 木に凭りて 心より心へ わが詩わが旅 第14巻 第4感想集 静かなる土 麦の丘 青鳩 第15巻 第5感想集 白日の窓 霧島紀行 春の日 第16巻 童話集
出版年(W3CDTF) 1931
出版年(W3CDTF) 1932
NDC 918
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで