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資料種別 記事・論文

判例研究 不動産の取得時効完成後に当該不動産の譲渡を受けて所有権移転登記を了した者が背信的悪意者に当たる場合[最高裁平成18.1.17判決]

小山 泰史

詳細情報

タイトル 判例研究 不動産の取得時効完成後に当該不動産の譲渡を受けて所有権移転登記を了した者が背信的悪意者に当たる場合[最高裁平成18.1.17判決]
著者 小山 泰史
出版地(国名コード) JP
別タイトル The Requirements that a Transferee of the Land Falls under the Category of the Person Who Infringes upon the Good Faith Standard with Notice of Another Person Who had been Occupying the Same Land and Argues Completion of Prescription
出版年(W3CDTF) 2012
NDLC ZA11
対象利用者 一般
資料の種別 記事・論文
掲載誌情報(URI形式) https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000024049-00
掲載誌情報(ISSN形式) 04831330
掲載誌情報(ISSN-L形式) 04831330
掲載誌名 立命館法學 = Ritsumeikan hogaku / 立命館大学法学会 編
掲載巻 2012
掲載号 1
掲載通号 341
掲載ページ 626-636
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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