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	<title>Web NDL Authoritiesについて</title>
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		<title>「国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス（Web NDL Authorities）」の本格サービスを開始しました</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 02:41:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ndla</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
「国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス（Web NDL Authorities） 」の本格サービスを開始しました。

国立国会図書館の典拠データを一元的に検索・閲覧・ダウンロードし、ウェブ上のさまざまなアプリケーションやシステムで活用することができます。

収録データは日次で更新しています。「国立国会図書館件名標目表（NDLSH） 」の新設件名等をRSS配信でお知らせする機能もあります。

本格サービス開始にあたっては、2011年7月に公開した「開発版」へいただいたご意見をふまえ、検索機能の改善を行いました。ご協力ありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
「<a href="http://id.ndl.go.jp/auth/ndla">国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス（Web NDL Authorities）</a> 」の本格サービスを開始しました。<br />
<br />
国立国会図書館の典拠データを一元的に検索・閲覧・ダウンロードし、ウェブ上のさまざまなアプリケーションやシステムで活用することができます。<br />
<br />
収録データは日次で更新しています。「<a href="http://www.ndl.go.jp/jp/library/data/bunruikenmei.html">国立国会図書館件名標目表（NDLSH）</a> 」の新設件名等をRSS配信でお知らせする機能もあります。<br />
<br />
本格サービス開始にあたっては、2011年7月に公開した「開発版」へいただいたご意見をふまえ、検索機能の改善を行いました。ご協力ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>「国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス（Web NDL Authorities）開発版」を公開しました</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 15:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ndla</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
「国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス（Web NDL Authorities）開発版」を公開しました。

国立国会図書館が作成・維持管理している、名称典拠（個人名、家族名、団体名、地名および統一タイトル）と普通件名典拠、合わせて1,053,600件が利用可能になりました。データ形式は、ウェブ上で扱いやすいRDFを採用しています。API の一種であるSPARQLを用いて外部から検索をかけることができます。

本格サービス開始は平成23年12月（予定）です。開発版で提供するのは、平成23年4月1日現在の典拠データです。開発版では、データ更新を行いませんので、ご了承ください。当システムとの機械的連携、一括ダウンロードについては営利目的の場合、個別に審査が必要ですので「お問い合わせ」フォームからご一報ください。

開発版に実装された「検索機能」「ダウンロード機能」「外部連携機能」は下記の通りです。





検索機能




キーワード検索は、標目形、参照形、それぞれの「読み」（カタカナ・ローマ字）を対象としています。分類記号検索では、地名、統一タイトル、普通件名に付与された日本十進分類法（NDC）9版と国立国会図書館分類表（NDLC）の完全一致検索を行います。検索結果から、典拠種別を用いて絞り込み検索を行ったり、同一の分類記号をもつ典拠データを参照したり、シソーラス構造（上位語・下位語・関連語）を利用して典拠データを探すことも可能です。





ダウンロード機能




典拠データは個別ダウンロードが可能です（RDF/XML形式・ RDF/Turtle形式・JSON形式）。一括ダウンロードは、「国立国会図書館件名標目表」の収録対象となる普通件名及び一部固有名に限ります（RDF/XML形式・TAB区切りテキスト形式）。





外部連携機能




SPARQLのほかにも、Web NDL Authoritiesでは以下の外部連携機能を実装しています。


URI（Uniform Resource Identifier）
個々の典拠データにはURIを付与しており、URIによる参照が可能です。

外部データベースへのリンク
一部の典拠データでは、米国議会図書館件名標目表（LCSH）やMARC21のコード類をウェブ上で扱いやすい形式で提供するサービス「Authorities and Vocabularies」、世界の国立図書館協同プロジェクト「ヴァーチャル国際典拠ファイル(The Virtual International Authority File; VIAF)」、インターネット百科事典「Wikipedia」にリンクすることが可能です。


国立国会図書館サーチとの連携
Web NDL Authoritiesとの機械的連携により、国立国会図書館サーチでは、関連キーワードや著者名キーワードの提示を行っています。また、Web NDL Authoritiesの詳細画面から、典拠ID を用いて国立国会図書館サーチに検索をかけることで、典拠データにリンクする書誌データの一覧画面に遷移することができます。



]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
「<a href="http://id.ndl.go.jp/auth/ndla">国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス（Web NDL Authorities）開発版</a>」を公開しました。<br />
<br />
国立国会図書館が作成・維持管理している、名称典拠（個人名、家族名、団体名、地名および統一タイトル）と普通件名典拠、合わせて1,053,600件が利用可能になりました。データ形式は、ウェブ上で扱いやすい<a href="http://iss.ndl.go.jp/ndla/model/">RDFを採用</a>しています。API の一種である<a href="http://iss.ndl.go.jp/ndla/sparql/">SPARQLを用いて外部から検索</a>をかけることができます。<br />
<br />
本格サービス開始は平成23年12月（予定）です。開発版で提供するのは、平成23年4月1日現在の<a href="http://iss.ndl.go.jp/ndla/about/#2">典拠データ</a>です。開発版では、データ更新を行いませんので、ご了承ください。当システムとの機械的連携、一括ダウンロードについては営利目的の場合、個別に審査が必要ですので<a href="http://iss.ndl.go.jp/ndla/contact/">「お問い合わせ」フォーム</a>からご一報ください。<br />
<br />
開発版に実装された「検索機能」「ダウンロード機能」「外部連携機能」は下記の通りです。<br />
<br />
<table border="1" cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%">
<tbody>
<tr>
<td>
<h4><strong>検索機能</strong></h4>
</td>
</tr>
</tbody></table>
<br />
<a href="http://iss.ndl.go.jp/ndla/help/#2">キーワード検索</a>は、標目形、参照形、それぞれの「読み」（カタカナ・ローマ字）を対象としています。<a href="http://iss.ndl.go.jp/ndla/help/#3">分類記号検索</a>では、地名、統一タイトル、普通件名に付与された日本十進分類法（NDC）9版と国立国会図書館分類表（NDLC）の完全一致検索を行います。検索結果から、典拠種別を用いて絞り込み検索を行ったり、同一の分類記号をもつ典拠データを参照したり、<a href="http://iss.ndl.go.jp/ndla/help/#6">シソーラス構造（上位語・下位語・関連語）</a>を利用して典拠データを探すことも可能です。<br />
<br />
<table border="1" cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%">
<tbody>
<tr>
<td>
<h4><strong>ダウンロード機能</strong></h4>
</td>
</tr>
</tbody></table>
<br />
典拠データは<a href="http://iss.ndl.go.jp/ndla/function/#5">個別ダウンロード</a>が可能です（RDF/XML形式・ RDF/Turtle形式・JSON形式）。<a href="http://iss.ndl.go.jp/ndla/download/">一括ダウンロード</a>は、「国立国会図書館件名標目表」の収録対象となる普通件名及び一部固有名に限ります（RDF/XML形式・TAB区切りテキスト形式）。<br />
<br />
<table border="1" cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%">
<tbody>
<tr>
<td>
<h4><strong>外部連携機能</strong></h4>
</td>
</tr>
</tbody></table>
<br />
<a href="http://iss.ndl.go.jp/ndla/sparql/">SPARQL</a>のほかにも、Web NDL Authoritiesでは以下の外部連携機能を実装しています。<br />
<br />
<ul>
<li><strong>URI（Uniform Resource Identifier）</strong><br />
個々の典拠データにはURIを付与しており、URIによる参照が可能です。<br />
</li>
<li><strong>外部データベースへのリンク</strong><br />
一部の典拠データでは、米国議会図書館件名標目表（LCSH）やMARC21のコード類をウェブ上で扱いやすい形式で提供するサービス「<a href="http://id.loc.gov/">Authorities and Vocabularies</a>」、世界の国立図書館協同プロジェクト「<a href="http://viaf.org/">ヴァーチャル国際典拠ファイル(The Virtual International Authority File; VIAF)</a>」、インターネット百科事典「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/">Wikipedia</a>」にリンクすることが可能です。<br />
</li>
<li>
<strong>国立国会図書館サーチとの連携</strong><br />
Web NDL Authoritiesとの機械的連携により、<a href="http://iss.ndl.go.jp/">国立国会図書館サーチ</a>では、関連キーワードや著者名キーワードの提示を行っています。また、Web NDL Authoritiesの詳細画面から、典拠ID を用いて国立国会図書館サーチに検索をかけることで、典拠データにリンクする書誌データの一覧画面に遷移することができます。<br />
</li>
</ul>
</p>
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