「けんさくけっか」画面

①見つかった本のならべ方

(あたら)しい(じゅん)

本がしゅっぱんされた年が、新しいじゅんばんでならびます。ふつうは、この順でならんでいます。

本の名前(なまえ)

本の名前(書名(しょめい))のあいうえお順にならびます。

()いた人順

本を書いた人(著者(ちょしゃ))の名前のあいうえお順にならびます。

本のしゅるい順

見つかった本を、絵本・物語絵本(えほん)物語(ものがたり)知識の本知識(ちしき)の本の順にまとめてならびます。絵本・物語絵本・物語、知識の本知識の本がついていない本は、いちばんさいごにならびます。

②本の題名(だいめい)書名)です。

③書いた人(著者)の名前です。

④本がしゅっぱんされた年です。

⑤せいきゅう記号(きごう)

国際子ども図書館の「子どものへや」「世界を知るへや」「調べものの部屋」にある本についたラベルに書いてある記号です。本の 住所(じゅうしょ)のようなもので、図書館の本は、この記号のじゅんばんで本だなにならんでいます。()みたい本が本だなのどこにあるかをさがす(とき)は、この記号を正しく書きうつして持っているとべんりです。

(図書館員の方へ:この結果一覧画面で分かる請求記号は子どものへや・世界を知るへや・調べものの部屋にある資料のものだけです。それ以外の資料の請求記号は、次の書誌詳細画面をご覧ください。)

⑥本がある場所(ばしょ)

がついている本は、国際子ども図書館の「子どものへや」か「世界を知るへや」にあります。

がついている本は、国際子ども図書館の「調べものの部屋」にあります。

がついていない本は、100年いじょう先のみらいの人も読めるように、とくべつな書庫(しょこ)の中で、大切(たいせつ)にほぞんされています。書庫の本を読みたい人は、子どものへやまたは調べものの部屋のカウンターにいる図書館の人に聞いてください。

*国際子ども図書館の本は、かりられません。ひつようなところをコピーできます。
*あなたの町にある公共図書館や学校の図書館も、これらの本をもっているかもしれません。近くの図書館へ行ってみましょう。


①本の題名(書名)です。

②本を書いた人(著者)の名前です。

③せいきゅう記号

国際子ども図書館の本についたラベルに書いてある記号です。本の住所のようなもので、図書館の本は、この記号のじゅんばんで本だなにならんでいます。読みたい本が本だなのどこにあるかをさがす時は、この記号を正しく書きうつして持っているとべんりです。

(図書館員の方へ:この書誌詳細画面の請求記号は、子どものへや・世界を知るへや・調べものの部屋にあるタイトルの場合はそれらのへやの請求記号、子どものへや・世界を知るへや・調べものの部屋にないタイトルの場合は書庫内資料の請求記号です。なお、子どものへや・世界を知るへや・調べものの部屋にあるタイトルの場合、書庫内資料の請求記号は子どもOPACでは表示されません。)

④本がある場所

がついている本は、国際子ども図書館の「子どものへや」か「世界を知るへや」にあります。

がついている本は、国際子ども図書館の「調べものの部屋」にあります。

がついていない本は、100年いじょう先のみらいの人も読めるように、とくべつな書庫の中で、大切にほぞんされています。書庫の本を読みたい人は、子どものへやまたは調べものの部屋のカウンターにいる図書館の人に聞いてください。

*国際子ども図書館の本は、かりられません。ひつようなところをコピーできます。
*あなたの町にある公共図書館や学校の図書館も、これらの本をもっているかもしれません。近くの図書館へ行ってみましょう。

⑤本のだいたいのないようです。

⑥本をしゅっぱんした会社(かいしゃ)です。

⑦本がしゅっぱんされた年です。

⑧本のしゅるいです。

⑨件名(けんめい

本のないようを短いことばであらわしたものが、件名(けんめい)です。

⑩ISBN

本を区別(くべつ)するための番号(ばんごう)です。正式(せいしき)には、「国際標準図書番号(こくさいひょうじゅんとしょばんごう)」といいます。