サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 博士論文

言語表現に現れるスキャニングの研究

定延利之 [著]

詳細情報

タイトル 言語表現に現れるスキャニングの研究
著者 定延利之 [著]
出版年月日等 1998
注記 博士論文
注記 博士論文
DOI 10.11501/3135251
製作者 国立国会図書館
出版年(W3CDTF) 1998
NDLC UT51
資料の種別 博士論文
授与大学名 京都大学
授与年月日 平成10年3月23日
報告番号 甲第7097号
学位 博士 (文学)
記録形式(IMT形式) image/jp2

著作権処理情報

著作者名 著作権状態 裁定年月日
インターネット公開(許諾)

目次
 

  • 論文目録 / (0001.jp2)
  • 目次 / (0005.jp2)
  • 謝辞 / (0004.jp2)
  • 第1章 はじめに / p1 (0008.jp2)
  • 1.1.本稿の背景 / p4 (0010.jp2)
  • 1.2.本稿の目標 / p10 (0013.jp2)
  • 1.3.本稿の手法 / p13 (0014.jp2)
  • 1.4.本稿が考察対象とする現象 / p24 (0020.jp2)
  • 1.5.本稿のデータ / p29 (0022.jp2)
  • 1.6.本稿の構成 / p30 (0023.jp2)
  • 第2章「階層的な文構造観」の解体と回収-『余剰的な度数表現』などをめぐって- / p32 (0024.jp2)
  • 2.1.『余剰的な度数表現』とはどのような現象か? / p34 (0025.jp2)
  • 2.2.『余剰的な度数表現』は「穏便」に説明できるか? / p40 (0028.jp2)
  • 2.3.『余剰的な度数表現』に対する1つの説明 / p59 (0037.jp2)
  • 2.4.階層的な文構造観の解体と回収 / p125 (0070.jp2)
  • 2.5.まとめ / p134 (0075.jp2)
  • 第3章「フォース・ダイナミックなコト観」の解体と回収-『使役形態素の合理的具現』などをめぐって- / p136 (0076.jp2)
  • 3.1.『使役形態素の余剰的具現』とはどのような現象か? / p138 (0077.jp2)
  • 3.2.『使役形態素の余剰的具現』は「穏便」に説明できるか? / p158 (0087.jp2)
  • 3.3.『使役形態素の余剰的具現』に対する1つの説明 / p171 (0093.jp2)
  • 3.4.「フォース・ダイナミックなコト観」の解体と回収 / p222 (0119.jp2)
  • 3.5.まとめ / p224 (0120.jp2)
  • 第4章「記号的な文法観」の解体と回収-『ミスマッチ』などをめぐって- / p226 (0121.jp2)
  • 4.1.『ミスマッチ』とはどのような現象か? / p228 (0122.jp2)
  • 4.2.『ミスマッチ』は「穏便」に説明できるか? / p237 (0126.jp2)
  • 4.3.『ミスマッチ』に対する1つの説明 / p246 (0131.jp2)
  • 4.4.「記号的な文法観」の解体と回収 / p287 (0151.jp2)
  • 4.5.まとめ / p291 (0153.jp2)
  • 第5章 結論 / p293 (0154.jp2)
  • 5.1.本稿が取り上げた現象 / p294 (0155.jp2)
  • 5.2.本稿が提案した仮説 / p303 (0159.jp2)
  • 5.3.本稿が検討した、言語研究の前提 / p322 (0169.jp2)
  • 言及文献 / p330 (0173.jp2)

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで