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資料種別 図書

幕末の奇傑贈正四位清河八郎

山口, 忠助,山口忠助 著

詳細情報

タイトル 幕末の奇傑贈正四位清河八郎
著者 山口, 忠助
著者 山口忠助 著
出版地天童町 (山形県)
出版社山口忠助
出版地東京
出版社舞鶴屋
出版年 1923
大きさ、容量等 416p 肖像 ; 22cm
JP番号 43043027
製作者 国立国会図書館
出版年月日等 大正12
NDC 289.1
対象利用者 一般
資料の種別 図書
記録形式(IMT形式) image/jp2
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

著作権処理情報

著作者名 著作権状態 裁定年月日
インターネット公開(裁定)著作権法第67条第1項により文化庁長官裁定を受けて公開裁定年月日: 2017/02/06

目次
 

  • 標題 / (0003.jp2)
  • 目次 / (0013.jp2)
  • 我が國家と勤王志士 / 1 (0016.jp2)
  • 清河八郎自叙傳中の一齣 / 8 (0020.jp2)
  • 嵎を負ふ猛虎清河八郎 / 13 (0022.jp2)
  • 憂しと見し世を譚る偉人に就て / 16 (0024.jp2)
  • 清河八郎と其の郷土 / 24 (0028.jp2)
  • 皇の道に罄して傳へらるる事績のふみを見て / 25 (0028.jp2)
  • 勤王倡首の聲、東奧僻陬より / 49 (0040.jp2)
  • 飛龍冲天の勢ひ尊王攘夷論 / 51 (0041.jp2)
  • 密勅と戌午の獄 / 55 (0043.jp2)
  • 世は尊攘の喧しきにも英斷米國へ使節派遣 / 59 (0045.jp2)
  • 急流に棹し船覆へる井伊大老の終焉 / 63 (0047.jp2)
  • 熒然たる明鏡島津齊彬卿 / 68 (0050.jp2)
  • 國歩艱難島津久光卿の心事 / 74 (0053.jp2)
  • 西郷南洲翁の所謂國難打壤策乎 / 90 (0061.jp2)
  • 旅路は奧州樂水樓(書齊)上の珍客 / 99 (0065.jp2)
  • 母堂を奉じて西遊の途に上る / 104 (0068.jp2)
  • 扶殖せられし潜勢力と其の巨擘 / 105 (0068.jp2)
  • 捕繩を免かれんとする潜中の苦寃 / 110 (0071.jp2)
  • 潜行しつつ著者の郷里(天童)を過ぐ / 116 (0074.jp2)
  • 嗚乎廢弛せる江戸の城 / 119 (0075.jp2)
  • 志は是れ治國濟民の計 / 126 (0079.jp2)
  • 師匠もまた當代の傑物文と武 / 129 (0080.jp2)
  • 清河八郎先生の書翰を見るの記 / 130 (0081.jp2)
  • 寺田屋騷動と清河八郎 / 132 (0082.jp2)
  • 武人としての清河八郎 / 134 (0086.jp2)
  • 跼天蹐地潜む身、山形城下 / 150 (0091.jp2)
  • 愛妾お蓮の獄死 / 152 (0092.jp2)
  • 生麥事變後に於ける清河八郎 / 156 (0094.jp2)
  • 清河八郎と其の交友 / 160 (0096.jp2)
  • 齋藤雷山先生と麒麟兒 / 163 (0097.jp2)
  • 文人としての清河八郎 / 166 (0099.jp2)
  • 曉風寒し孤臣の絶筆 / 174 (0103.jp2)
  • 偶意か白扇に辭世の歌 / 177 (0104.jp2)
  • 刺客に遭うて一世の明星地に隕つ / 179 (0105.jp2)
  • 噫矣清河八郎の一生 / 189 (0110.jp2)
  • 兩雄畫像自賛(吉田松陰 清河正明) / 198 (0115.jp2)
  • 贈從四位安積五郎(弟分)もまた斷獄 / 199 (0115.jp2)
  • 可惜花と散りし傑士 / 204 (0118.jp2)
  • 義玉匱に韞められず却て惡賈に誘びき出されし乎 / 211 (0121.jp2)
  • 永刧に光かがやく閭里の招魂碑 / 216 (0124.jp2)
  • 其の文を讀んで傑士を偲ぶ / 218 (0125.jp2)
  • 清河八郎自著蒭蕘篇武道論 / 222 (0127.jp2)
  • またしても京都池田屋の騷ぎ / 241 (0136.jp2)
  • 清河八郎の猛威に戰きし近藤勇 / 246 (0139.jp2)
  • 覇府の倒壤を早めしは薩長の合縱連衡 / 251 (0141.jp2)
  • 御代は遂に復古王政 / 256 (0144.jp2)
  • 誠忠赫々遺族の旌表 / 259 (0145.jp2)
  • 觀喜寺寺畔の秋色英靈を吊ふ / 261 (0146.jp2)
  • 佐藤誠意堂主人の清河八郎先生史談 / 265 (0148.jp2)
  • 五十年祭典遺墨展覽會 / 392 (0212.jp2)
  • 我ガ東北と清河八郎 / 397 (0214.jp2)
  • 帝國の前途と武士の威容 / 400 (0216.jp2)

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