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資料種別 図書

徳川実紀 第1編

経済雑誌社 校

詳細情報

タイトル 徳川実紀
著者 経済雑誌社 校
出版地東京
出版社経済雑誌社
出版年月日等 明37-40
JP番号 40013601
DOI 10.11501/772965
巻次 第1編
製作者 国立国会図書館
出版年(W3CDTF) 1907
NDC 210.5
対象利用者 一般
資料の種別 図書
マニフェストURI https://www.dl.ndl.go.jp/api/iiif/772965/manifest.json
記録形式(IMT形式) image/jp2
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

著作権処理情報

著作者名 著作権状態 裁定年月日
インターネット公開(保護期間満了)

目次
 

  • 標題紙 / (0001.jp2)
  • 目次 / (0002.jp2)
  • 御実紀成書例 / 1 (0006.jp2)
  • 御実紀総目録 / 6 (0009.jp2)
  • 引用書目 / 6 (0009.jp2)
  • 東照宮御実紀 / (0014.jp2)
  • 巻一 (世系−弘治二年) / 17 (0014.jp2)
  • 巻二 (弘治二年−天正五年) / 30 (0021.jp2)
  • 巻三 (天正六年−十六年) / 43 (0027.jp2)
  • 巻四 (天正十七年−慶長八年) / 57 (0034.jp2)
  • 巻五 (慶長八年二月−四月) / 74 (0043.jp2)
  • 巻六 (慶長八年五月−九月) / 84 (0048.jp2)
  • 巻七 (慶長八年十月−十二月) / 94 (0053.jp2)
  • 巻八 (慶長九年正月−六月) / 102 (0057.jp2)
  • 巻九 (慶長九年七月−十二月) / 113 (0062.jp2)
  • 巻十 (慶長十年正月−四月) / 124 (0068.jp2)
  • 東照宮御実紀附録 / (0072.jp2)
  • 巻一 (幼時より信長との講和に至る) / 133 (0072.jp2)
  • 巻二 (一向宗より味方原戦に至る) / 140 (0076.jp2)
  • 巻三 (信玄との合戦より長篠戦利に至る) / 153 (0082.jp2)
  • 巻四 (伊賀路危難より長久手合戦に至る) / 165 (0088.jp2)
  • 巻五 (秀吉との和睦より小田原征伐に至る) / 176 (0094.jp2)
  • 巻六 (関東就封の時の事) / 188 (0100.jp2)
  • 巻七 (聚楽亭茶会より名古屋陣に至る) / 195 (0103.jp2)
  • 巻八 (慶長元年大地震より同四年京坂騒擾に至る) / 204 (0108.jp2)
  • 巻九 (同五年六月上杉征伐より同八月江戸帰城に至る) / 212 (0112.jp2)
  • 巻十 (関ケ原戦の時の事) / 220 (0116.jp2)
  • 巻十一 (関ケ原戦後より慶長十年に至る) / 228 (0120.jp2)
  • 巻十二 (駿府にありし時の事) / 237 (0124.jp2)
  • 巻十三 (駿府にありし時の事) / 245 (0128.jp2)
  • 巻十四 (大坂冬陣の時の事) / 252 (0132.jp2)
  • 巻十五 (大坂夏陣の時の事) / 261 (0136.jp2)
  • 巻十六 (大坂落城より薨去に至る) / 272 (0142.jp2)
  • 巻十七 (徳義に厚かりし事) / 279 (0145.jp2)
  • 巻十八 (人を審鑑せし事) / 293 (0152.jp2)
  • 巻十九 (人言を採用せし事) / 305 (0158.jp2)
  • 巻二十 (倹素なりし事) / 313 (0162.jp2)
  • 巻廿一 (政治に関せる事) / 318 (0165.jp2)
  • 巻廿二 (文事に関せる事) / 329 (0170.jp2)
  • 巻廿三 (武備に関せる事) / 341 (0176.jp2)
  • 巻廿四 (鹿狩及鷹野に関せる事) / 349 (0180.jp2)
  • 巻廿五 (雑) / 356 (0184.jp2)
  • 台徳院殿御実紀 / (0189.jp2)
  • 巻一 (慶長十年四月−六月) / 366 (0189.jp2)
  • 巻二 (慶長十年七月−十二月) / 379 (0195.jp2)
  • 巻三 (慶長十一年正月−六月) / 389 (0200.jp2)
  • 巻四 (慶長十一年七月−二月) / 399 (0206.jp2)
  • 巻五 (慶長十二年正月−六月) / 409 (0211.jp2)
  • 巻六 (慶長十二年七月−十二月) / 426 (0220.jp2)
  • 巻七 (慶長十三年正月−六月) / 438 (0226.jp2)
  • 巻八 (慶長十三年十月−十二月) / 447 (0230.jp2)
  • 巻九 (慶長十四年正月−六月) / 461 (0237.jp2)
  • 巻十 (慶長十四年七月−九月) / 472 (0243.jp2)
  • 巻十一 (慶長十四年十月−十二月) / 480 (0247.jp2)
  • 巻十二 (慶長十五年正月−四月) / 488 (0251.jp2)
  • 巻十三 (慶長十五年五月−八月) / 498 (0256.jp2)
  • 巻十四 (慶長十五年九月−十二月) / 509 (0261.jp2)
  • 巻十五 (慶長十六年正月−五月) / 519 (0266.jp2)
  • 巻十六 (慶長十六年六月−九月) / 534 (0274.jp2)
  • 巻十七 (慶長十六年十月−十二月) / 542 (0278.jp2)
  • 巻十八 (慶長十七年正月−四月) / 554 (0284.jp2)
  • 巻十九 (慶長十七年五月−七月) / 564 (0289.jp2)
  • 巻二十 (慶長十七年八月−十二月) / 573 (0293.jp2)
  • 巻廿一 (慶長十八年正月−二月) / 585 (0299.jp2)
  • 巻廿二 (慶長十八年三月−六月) / 594 (0304.jp2)
  • 巻廿三 (慶長十八年七月−九月) / 605 (0309.jp2)
  • 巻廿四 (慶長十八年十月−十二月) / 611 (0312.jp2)
  • 巻廿五 (慶長十九年正月−三月) / 619 (0316.jp2)
  • 巻廿六 (慶長十九年四月−六月) / 633 (0323.jp2)
  • 巻廿七 (慶長十九年七月−九月) / 644 (0329.jp2)
  • 巻廿八 (慶長十九年十月朔日−十五日) / 661 (0337.jp2)
  • 巻廿九 (慶長十九年十月十六日−廿九日) / 673 (0343.jp2)
  • 巻三十 (慶長十九年十一月朔日−十五日) / 684 (0349.jp2)
  • 巻卅一 (慶長十九年十一月十六日−三十日) / 698 (0356.jp2)
  • 巻卅二 (慶長十九年十二月四日−十五日) / 712 (0363.jp2)
  • 巻卅三 (慶長十九年十二月十六日−廿九日) / 724 (0369.jp2)
  • 巻卅四 (元和元年正月−三月) / 736 (0375.jp2)
  • 巻卅五 (元和元年四月) / 746 (0380.jp2)
  • 巻卅六 (元和元年五月朔日−六日) / 759 (0386.jp2)
  • 巻卅七 (元和元年五月七日−廿九日) / 767 (0388.jp2)
  • 巻卅八 (元和元年六月−閏六月) / 779 (0396.jp2)
  • 巻卅九 (元和元年七月) / 788 (0401.jp2)
  • 巻四十 (元和元年八月−十二月) / 802 (0408.jp2)
  • 巻四十一 (元和二年正月−三月) / 815 (0414.jp2)
  • 巻四十二 (元和二年四月−六月) / 825 (0419.jp2)
  • 巻四十三 (元和二年七月−九月) / 834 (0424.jp2)
  • 巻四十四 (元和二年十月−十二月) / 842 (0428.jp2)
  • 巻四十五 (元和三年正月−四月) / 849 (0432.jp2)
  • 巻四十六 (元和三年五月−八月) / 856 (0436.jp2)
  • 巻四十七 (元和三年九月−十二月) / 866 (0441.jp2)
  • 巻四十八 (元和四年正月−六月) / 873 (0444.jp2)
  • 巻四十九 (元和四年七月−十二月) / 880 (0448.jp2)
  • 巻五十 (元和五年正月−六月) / 887 (0451.jp2)
  • 巻五十一 (元和五年七月−十二月) / 896 (0456.jp2)
  • 巻五十二 (元和六年正月−六月) / 909 (0462.jp2)
  • 巻五十三 (元和六年七月−十二月) / 920 (0468.jp2)
  • 巻五十四 (元和七年正月−七月) / 929 (0472.jp2)
  • 巻五十五 (元和七年八月−十二月) / 937 (0476.jp2)
  • 巻五十六 (元和八年正月−六月) / 944 (0480.jp2)
  • 巻五十七 (元和八年七月−十月) / 951 (0483.jp2)
  • 巻五十八 (元和八年十一月−十二月) / 958 (0487.jp2)
  • 巻五十九 (元和九年正月−五月) / 965 (0490.jp2)
  • 巻六十 (元和九年六月−七月) / 974 (0495.jp2)
  • 台徳院殿御実紀附録 / (0499.jp2)
  • 巻一 / 983 (0499.jp2)
  • 巻二 / 990 (0503.jp2)
  • 巻三 / 997 (0506.jp2)
  • 巻四 / 1002 (0509.jp2)
  • 巻五 / 1008 (0512.jp2)

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