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資料種別 図書

劇界へへののもへじ

梅島昇 著

詳細情報

タイトル 劇界へへののもへじ
著者 梅島昇 著
出版地東京
出版社宝文館
出版年月日等 昭和7
大きさ、容量等 324, 2p ; 19cm
JP番号 46085593
DOI 10.11501/1173874
製作者 国立国会図書館
出版年(W3CDTF) 1932
製作日 2010-09-30
NDC 770
対象利用者 一般
資料の種別 図書
記録形式(IMT形式) image/jp2
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

著作権処理情報

著作者名 著作権状態 裁定年月日
国立国会図書館/図書館送信参加館内公開

目次
 

  • 標題 / (0006.jp2)
  • 目次 / (0010.jp2)
  • 劇界へへののもへじ / (0014.jp2)
  • (一) 爆彈 / 3 (0015.jp2)
  • (二) 營利會社 / 7 (0018.jp2)
  • (三) とんでもない噂 / 10 (0020.jp2)
  • (四) うちの役者 / 12 (0021.jp2)
  • (五) 定打の興行 / 15 (0022.jp2)
  • (六) 器具と中味 / 18 (0024.jp2)
  • (七) 安宅、やつかい丸 / 22 (0026.jp2)
  • (八) 大慾は無慾 / 25 (0027.jp2)
  • (九) 岡辰のそろばん / 28 (0029.jp2)
  • (十) 建築競爭 / 31 (0030.jp2)
  • (十一) 鵜呑み / 37 (0033.jp2)
  • (十二) 百姓市民 / 44 (0037.jp2)
  • (十三) 日○戰爭 / 46 (0039.jp2)
  • (十四) へなちよこ敎育 / 48 (0040.jp2)
  • (十五) 同情 / 56 (0044.jp2)
  • (十六) お化け / 58 (0045.jp2)
  • (十七) 裸踊 / 62 (0047.jp2)
  • (十八) 鶺鴒このかた / 68 (0050.jp2)
  • (十九) 流行 / 70 (0051.jp2)
  • (二十) 赤化 / 72 (0052.jp2)
  • (二十一) 順ぐり / 77 (0054.jp2)
  • (二十二) 物價 / 81 (0056.jp2)
  • (二十三) 靜の小田卷 / 83 (0058.jp2)
  • (二十四) 源氏か平家 / 86 (0060.jp2)
  • (二十五) 火花 / 91 (0062.jp2)
  • (二十六) 天鑒劇 / 93 (0063.jp2)
  • (二十七) 他山の石 / 104 (0069.jp2)
  • (二十八) 筒井筒 / 109 (0071.jp2)
  • (二十九) 歌舞伎劇 / 115 (0074.jp2)
  • (三十) 行く道 / 122 (0078.jp2)
  • (三十一) 和洋合奏 / 128 (0081.jp2)
  • (三十二) 嬶天下 / 134 (0084.jp2)
  • (三十三) 短氣は損氣 / 136 (0086.jp2)
  • (三十四) 合理化 / 140 (0089.jp2)
  • (三十五) 整理と安定 / 144 (0091.jp2)
  • (三十六) 變化 / 151 (0094.jp2)
  • (三十七) 鶴の一と聲 / 155 (0096.jp2)
  • (三十八) 舞臺と野球 / 158 (0098.jp2)
  • (三十九) 猿の冠 / 164 (0101.jp2)
  • (四十) 浦島太郞 / 171 (0104.jp2)
  • (四十一) 役者と女 / 179 (0108.jp2)
  • (四十二) 役者商賣 / 183 (0110.jp2)
  • 芝居の話 / (0113.jp2)
  • (一) 新派劇 / 191 (0114.jp2)
  • (二) 曾我廼家と新國劇 / 204 (0122.jp2)
  • (三) 新派劇の三尊 / 210 (0125.jp2)
  • (四) 新劇から本職に / 213 (0126.jp2)
  • (五) 役者と癖 / 220 (0130.jp2)
  • (六) 演出者と綺堂先生 / 228 (0134.jp2)
  • (七) 通俗と藝術 / 234 (0137.jp2)
  • (八) 新派今昔 / 237 (0139.jp2)
  • (九) 綜合 刹那の藝 / 240 (0141.jp2)
  • (十) 定連と大衆 / 243 (0142.jp2)
  • (十一) 觀客三萬人 / 246 (0144.jp2)
  • (十二) 演技の寫實 / 249 (0145.jp2)
  • (十三) 五代目と圓朝 / 256 (0149.jp2)
  • (十四) 距離の演出 / 260 (0151.jp2)
  • (十五) 興行價値 / 263 (0152.jp2)
  • (十六) 左傾と右翼 / 267 (0154.jp2)
  • (十七) 芝居のテンポ / 275 (0158.jp2)
  • (十八) 映畫と舞臺 / 279 (0160.jp2)
  • (十九) 新派劇の藝 / 286 (0164.jp2)
  • (二十) 新派劇の一轉機 / 292 (0167.jp2)
  • (二十一) 昔の臺本 / 295 (0168.jp2)
  • (二十二) 裝置と監督 / 298 (0170.jp2)
  • (二十三) 體、相、聲 / 301 (0171.jp2)
  • (二十四) 役者の素質 / 304 (0173.jp2)
  • (二十五) 有爲轉變 / 306 (0174.jp2)
  • (二十六) 文弱の現代 / 307 (0174.jp2)
  • (二十七) 芝居の三角觀 / 311 (0177.jp2)
  • (二十八) 適當な脚本 / 314 (0179.jp2)
  • (二十九) 國民性と仇討 / 317 (0180.jp2)
  • (三十) 建全な思想 / 320 (0182.jp2)

本文ここまで

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