サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

クリステイナ・ロゼツテイ詩集

Rossetti, Christina Georgina, 1830-1894,中村, 千代,中村千代 訳

詳細情報

タイトル クリステイナ・ロゼツテイ詩集
著者 Rossetti, Christina Georgina, 1830-1894
著者 中村, 千代
著者 中村千代 訳
出版地東京
出版社開隆堂
出版年 1926
大きさ、容量等 202p ; 15cm
JP番号 43051740
製作者 国立国会図書館
出版年月日等 大正15
NDC 931
対象利用者 一般
資料の種別 図書
記録形式(IMT形式) image/jp2
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

著作権処理情報

著作者名 著作権状態 裁定年月日
インターネット公開(裁定)著作権法第67条第1項により文化庁長官裁定を受けて公開裁定年月日: 2017/02/06

目次
 

  • 目次 / (0004.jp2)
  • 怪物市物 / 1 (0008.jp2)
  • 山彦 / 50 (0033.jp2)
  • 麥畑の歌 / 52 (0034.jp2)
  • 夢のさと / 64 (0040.jp2)
  • 私が死んだなら、わが愛人よ / 67 (0041.jp2)
  • 海邊の墓 / 69 (0042.jp2)
  • のぼり道 / 70 (0043.jp2)
  • 愛 / 72 (0044.jp2)
  • おおうら若い人には薔薇を / 72 (0044.jp2)
  • 何處かに / 73 (0044.jp2)
  • 病める人の子の思ひ / 75 (0045.jp2)
  • 忘れないで下さい / 76 (0046.jp2)
  • 肖像 / 77 (0046.jp2)
  • 彼女はいつも歌つた / 80 (0048.jp2)
  • モントリヴア夫人 / 82 (0049.jp2)
  • 樂しさは辛らさに代りて / 83 (0049.jp2)
  • 最後 / 84 (0050.jp2)
  • 死後 / 86 (0051.jp2)
  • 虚しきものの中の虚しきもの / 88 (0052.jp2)
  • 小唄(小川は呻吟し乍ら流れ) / 90 (0053.jp2)
  • 母へ / 93 (0054.jp2)
  • 母と子 / 94 (0055.jp2)
  • 變らぬもの / 96 (0056.jp2)
  • マリア・マグダレン / 97 (0056.jp2)
  • 樂しみまちて / 99 (0057.jp2)
  • 月光 / 103 (0059.jp2)
  • のぞみ / 110 (0063.jp2)
  • ヴエールの中 / 112 (0064.jp2)
  • 憶ひみよ / 113 (0064.jp2)
  • 堪え忍びて / 116 (0066.jp2)
  • 夢 / 118 (0067.jp2)
  • 合流 / 122 (0069.jp2)
  • 片足は海に、片足は陸に / 125 (0070.jp2)
  • 誰に云へよう / 128 (0072.jp2)
  • 忘れるでせうか / 130 (0073.jp2)
  • 小唄(同じ枝にとまつている一羽の鳩) / 131 (0073.jp2)
  • 凋落 / 132 (0074.jp2)
  • バビロンの河邊にて / 134 (0075.jp2)
  • ねがひ / 137 (0076.jp2)
  • 蜃氣樓 / 138 (0077.jp2)
  • 葬られて / 140 (0078.jp2)
  • 頭は病み心は衰ふ / 141 (0078.jp2)
  • アルバイナを / 142 (0079.jp2)
  • さらに良し / 143 (0079.jp2)
  • 緑の麥畑 / 145 (0080.jp2)
  • 萬一を頼みて / 147 (0081.jp2)
  • わかれ / 150 (0083.jp2)
  • 基調 / 151 (0083.jp2)
  • 愛の名 / 153 (0084.jp2)
  • メエリ・ロウゼツテイへ / 154 (0085.jp2)
  • 死を忘れであれ / 155 (0085.jp2)
  • ララへ / 156 (0086.jp2)
  • 冬の歌 / 160 (0088.jp2)
  • 挽歌 / 162 (0088.jp2)
  • 夫と妻 / 163 (0089.jp2)
  • 疲れ / 167 (0091.jp2)
  • しめ出されて / 168 (0092.jp2)
  • つめたき夜 / 171 (0093.jp2)
  • 子守歌 / 177 (0096.jp2)
  • あんよのそばに / 177 (0096.jp2)
  • 坊やにはあるよ / 177 (0096.jp2)
  • 朝の御飯はミルクとパンよ / 178 (0097.jp2)
  • 雪は畠につもつて / 179 (0097.jp2)
  • 兄さんには鷹があり / 180 (0098.jp2)
  • おお風よ / 181 (0098.jp2)
  • もしも私が女王なら / 181 (0098.jp2)
  • 私の坊やよ何故泣くの / 182 (0099.jp2)
  • 垣根に駒鳥みそさざい / 183 (0099.jp2)
  • 雨ばかりで日照りがなかつたら / 184 (0100.jp2)
  • 重いものは何 / 184 (0100.jp2)
  • 一年に五月は唯一つよ / 185 (0100.jp2)
  • 豚が假髮を被るなら / 186 (0101.jp2)
  • 飛んで行け、飛んで行け海越えて / 187 (0101.jp2)
  • 「じやん、じやん」 / 188 (0102.jp2)
  • 此の川を渡して下さい / 189 (0102.jp2)
  • 誰が風を見たでせう / 190 (0103.jp2)
  • 陸に上つた水夫さん / 191 (0103.jp2)
  • ダイアモンドと石炭と / 192 (0104.jp2)
  • ポートは川を走ります / 193 (0104.jp2)
  • 鐘は殘らず鳴つて居り / 194 (0105.jp2)
  • 小ちやい小ちやい旦那さん / 195 (0105.jp2)
  • 蜂は何をしますか / 196 (0106.jp2)
  • 月は疲れたのか / 197 (0106.jp2)
  • 若しも太陽に云へたなら / 198 (0107.jp2)
  • 眠れよ、眠れよ! / 199 (0107.jp2)
  • 少年ジヨニイ / 200 (0108.jp2)

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで