サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 雑誌

前衛 : 日本共産党中央委員会理論政治誌 12月臨時増刊(377)

詳細情報

タイトル 前衛 : 日本共産党中央委員会理論政治誌
出版地東京
出版社日本共産党中央委員会
出版地東京
出版社日本共産党中央委員会出版局
出版年月日等 1974-12
大きさ、容量等 冊 ; 21cm
注記 国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 30) 1948.08~
注記 本タイトル等は最新号による
注記 刊行頻度の変更あり
注記 タイトル関連情報は「日本共産党中央機関雑誌」等のこともあり
注記 大きさの変更あり
注記 1巻1号 (1946年2月)-1巻12号 (1 Jan. 1947) ; 13号 (1 Feb. 1947)-
注記 出版者変遷: 日本共産党 (1号-)→ 中央書籍 (-49号)
注記 1巻1号から44号までの総索引: 「前衛索引表 45号附録」
ISSN 13425013
JP番号 00013640
ISSN-L 13425013
DOI 10.11501/2755810
巻次 12月臨時増刊(377)
別タイトル 日本共産党中央機関雑誌
製作者 国立国会図書館
出版年(W3CDTF) 1974-12
製作日 2011-03-31
NDLC ZA3
資料の種別 雑誌
刊行巻次 1巻1号 (1946年2月)-1巻12号 (1 Jan. 1947) ; 13号 (1 Feb. 1947)-
刊行頻度 月刊
刊行状態 継続刊行中
掲載誌情報(URI形式) http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2895145
記録形式(IMT形式) image/jp2
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

著作権処理情報

著作者名 著作権状態 裁定年月日
国立国会図書館/図書館送信参加館内公開

目次
 

  • 日本共産党全国活動者会議(1974.10.22-24)特集 / p1~260 (0001.jp2)<5021652>
  • 党の隊列を強化し、政治の民主的転換への道を切り開こう――宮本委員長のあいさつ / 宮本 / p12~17 (0008.jp2)
  • 全国活動者会議での不破書記局長の報告 / 不破 / p18~48 (0011.jp2)
  • 一 全国活動者会議の意義と任務 / / p18~18 (0011.jp2)
  • 二 最近の情勢の特徴的な問題点 / / p18~25 (0011.jp2)
  • 三 四本柱の党活動の日常化 / / p25~28 (0014.jp2)
  • 四 経営、農村、団地での活動 / / p28~37 (0016.jp2)
  • 五 選挙闘争の問題点 / / p37~40 (0020.jp2)
  • 六 党建設の課題と大運動月間 / / p40~48 (0022.jp2)
  • 結語 / / p49~60 (0026.jp2)
  • 全体会議での発言(第一日、十月二十二日) / / p61~98 (0032.jp2)
  • 平和、基地撤去のたたかいの先頭に立ち奮闘 / 松島松太郎 / p61~63 (0032.jp2)
  • 労組役員選挙への取り組みが党活動を変えた / 鈴木健生 / p63~65 (0033.jp2)
  • 新入党者教育を一週間以内にかならず実施 / 村越幸康 / p65~68 (0034.jp2)
  • 子持ちの婦人や年配者援助の体制とって / 伊勢八重子 / p68~70 (0036.jp2)
  • 会議も開けなかった支部がころっと変わった / 佐藤末吉 / p70~72 (0037.jp2)
  • 党の旗高くかかげ核基地追出しへ全力 / 大城盛孝 / p72~75 (0038.jp2)
  • むつ事故のニュースに漁村へまっしぐら / 大塚英五郎 / p75~77 (0039.jp2)
  • 三陸ワカメまもりたたかう漁民とともに / 佐藤照彦 / p77~79 (0040.jp2)
  • "共産党の伊藤忠"が大企業の伊藤忠に勝つ / 橋村重美 / p79~81 (0041.jp2)
  • マンモス団地で乳のみ子をかかえながら / 小山房枝 / p81~83 (0042.jp2)
  • 手話通訳、点字、テープで学習会毎月ひらく / 山路徹 / p84~86 (0044.jp2)
  • アリのはい出るすきもないような職場で / 西二郎 / p86~88 (0045.jp2)
  • 議席ゼロ地域、こんどは私の夫を / 渡辺美智子 / p88~90 (0046.jp2)
  • 私は温泉の町・指宿の女性分局長 / 諸留典子 / p90~92 (0047.jp2)
  • 婦人ばかりの支部に経営から"おむこさん" / 大熊津夜子 / p92~94 (0048.jp2)
  • 党を知る会参加者からつぎつぎ入党者 / 桑原信夫 / p94~96 (0049.jp2)
  • 赤旗の魅力を宣伝 短時日で四千部拡大 / 林護 / p96~98 (0050.jp2)
  • 全体会議での発言(第三日、十月二十四日) / / p99~153 (0051.jp2)
  • 秋祭りを楽しみながらも読者をふやす / 藤田雅章 / p99~102 (0051.jp2)
  • 主人の助けにと入党した私が予定候補に / 川端まり子 / p102~103 (0053.jp2)
  • "丸はだか同然の支部"だったが、いまは / 菊地みつ子 / p104~106 (0054.jp2)
  • 平均年齢二十三歳の若わかしい支部が / 愛田植男 / p106~108 (0055.jp2)
  • 未組織労働者三万人の組織化めざして / 木下健二 / p108~110 (0056.jp2)
  • まず君にこそ・・・と大学習会へ参加訴え / 鈴木哲夫 / p110~112 (0057.jp2)
  • 革マルの自治会私物化とたたかって / 山本春和 / p112~114 (0058.jp2)
  • 解同問題は『赤旗』だけと議員、職員が熱心に / 竹尾忠雄 / p114~116 (0059.jp2)
  • 松原革新市政実現で朝田一派に痛打 / 長尾正典 / p116~118 (0060.jp2)
  • 多彩な選曲、新展開する"うたごえ運動" / 藤本洋 / p118~120 (0061.jp2)
  • 党員スポーツマンは実技、理論の先頭に / 広畑成志 / p120~123 (0062.jp2)
  • "共産党だけが頼り"変わる拠点の労働者 / 日下進 / p124~126 (0064.jp2)
  • ことし中に三千人の農民組合、千人の農村労組 / 山崎正美 / p126~129 (0065.jp2)
  • 農村後継青年も"生活まもるため共産党に" / 佐藤正倫 / p129~130 (0066.jp2)
  • 作るほど赤字のみかんを栽培しながら / 大星洋子 / p131~133 (0067.jp2)
  • 祇園、清水の業者の営業まもり連続281日拡大 / 高橋戦司 / p133~135 (0068.jp2)
  • "地域新聞つきの日曜版"で拡大に成功 / 柏木和子 / p135~138 (0069.jp2)
  • ベニヤ板、封筒などの節約も積極的な財政活動 / 上野登志子 / p138~140 (0071.jp2)
  • 普及計画と組織販売で成果あげた書籍活動 / 猪瀬正晴 / p140~143 (0072.jp2)
  • 常任をふやして財政が豊かになった / 鈴木正洋 / p143~145 (0073.jp2)
  • 県内のテロ集団調べまさか論ふっきる / 荻野勉 / p145~147 (0074.jp2)
  • 天井から地上まで話し合いをした全国遊説 / 紺野与次郎 / p147~149 (0075.jp2)
  • 反共逆流とたたかい革新府政発展へ全力 / 緋田吉郎 / p149~151 (0076.jp2)
  • 大運動月間で首都の党の責任を果たす / 浜武司 / p151~153 (0077.jp2)
  • 分科会での発言(第二日、十月二十三日) / / p154~259 (0079.jp2)
  • 〈第一分科会 機関紙誌読者拡大、配達集金〉 / / p154~161 (0079.jp2)
  • 職場新聞を欠かさず出しながら赤旗を拡大 / 川久保要 / p154~156 (0079.jp2)
  • 地域の要求集約からすスタート / 大木勝 / p156~158 (0080.jp2)
  • 配達活動の改善に取り組んだ基地の町の経験 / 清家宏 / p158~159 (0081.jp2)
  • 職場での機関紙・誌の積極的活用を / 五月志郎 / p160~161 (0082.jp2)
  • 〈第二分科会 党員拡大〉 / / p161~167 (0082.jp2)
  • 民間大経営における党員拡大の教訓 / 新条市郎 / p161~164 (0082.jp2)
  • 動労問題と党勢拡大 / 川田宏 / p164~165 (0084.jp2)
  • 空白農村における党建設 / 小田島功朗 / p166~167 (0085.jp2)
  • 〈第三分科会 学習・教育〉 / / p167~174 (0085.jp2)
  • 四本柱の活動日常化の保障になった学習活動 / 芝竜子 / p167~170 (0085.jp2)
  • 地区の教育部を確立し、新入党者教育すすめる / 飯島忠徳 / p170~172 (0087.jp2)
  • 民青同盟の学習・教育活動 / 植木俊雄 / p172~174 (0088.jp2)
  • 〈第四分科会 財政〉 / / p174~181 (0089.jp2)
  • 四本柱の日常化をささえる積極的財政活動 / 渡辺保典 / p174~177 (0089.jp2)
  • 財政確立の月間を設けて改善 / 小塙定一 / p177~179 (0090.jp2)
  • 生活困難な未解放部落の支部における財政活動 / 梶原政利 / p179~181 (0091.jp2)
  • 〈第五分科会 経営〉 / / p182~187 (0093.jp2)
  • 労働組合役員選挙の成果と党建設 / 太田孝 / p182~183 (0093.jp2)
  • 経営における党建設と空白克服 / 佐田一郎 / p183~185 (0093.jp2)
  • 組合役選の教訓と党建設 / 倉田好夫 / p185~186 (0094.jp2)
  • 職場における反共・暴力との闘争 / 山田信 / p186~187 (0095.jp2)
  • 〈第六分科会 農村〉 / / p188~196 (0096.jp2)
  • 農村における青年団活動と党建設の経験 / 藪田享 / p188~190 (0096.jp2)
  • 農村労組の建設、村ぐるみの闘争 / 小林信司 / p190~192 (0097.jp2)
  • 水補償闘争と党建設 / 川崎丈 / p192~194 (0098.jp2)
  • 村議補選に第一位当選 / 井上正 / p195~196 (0099.jp2)
  • 〈第七分科会 居住〉 / / p197~204 (0100.jp2)
  • 地域に責任を持つ居住支部の活動をめざして / 平尾まさを / p197~199 (0100.jp2)
  • のんびりした支部から活発な支部へ / 清川富士子 / p199~201 (0101.jp2)
  • 居住支部活動の発展と党建設 / 円岡弘康 / p201~203 (0102.jp2)
  • おくれた居住支部が変わりつつある / 真鍋ヤヨイ / p203~204 (0103.jp2)
  • 〈第八分科会 団地〉 / / p205~214 (0104.jp2)
  • 党勢拡大と支部の宣伝カー / 林哲 / p205~206 (0104.jp2)
  • 反共攻撃をはねかえし、団地の第一党めざして / 斉藤律子 / p207~208 (0105.jp2)
  • 点から線へと団地での活動を発展させよう / 戸田総子 / p209~210 (0106.jp2)
  • 経営党員の居住地協力についての討論から / 河村早智子 ; 平山正美 ; 吉田敏夫 ; 佐々木一雄 ; 川口英一 ; 香山善人 ; 戸松喜蔵 / p211~214 (0107.jp2)
  • 〈第九分科会 中小企業〉 / / p215~220 (0109.jp2)
  • 中小企業化のあいだでの活動と党建設 / 佐々木一郎 / p215~217 (0109.jp2)
  • 大スーパー進出反対の業者共闘と党建設 / 杉原保教 / p217~218 (0110.jp2)
  • 要求にこたえ、政策を訴える / 小沢直彦 / p219~220 (0111.jp2)
  • 〈第十分科会 青年・学生〉 / / p220~230 (0112.jp2)
  • 民青同盟の学習活動への援助について / 酒井猛 / p220~223 (0112.jp2)
  • 民青同盟地区委員会の活動改善 / 佐々木洋子 / p223~226 (0113.jp2)
  • トロツキストとのたたかいと党勢拡大の教訓 / 渡二郎 / p226~228 (0115.jp2)
  • 民主町政をめざす青年運動と党活動の経験 / 兵庫賢一 / p228~230 (0116.jp2)
  • 〈第十一分科会 婦人〉 / / p230~237 (0117.jp2)
  • 四中総を討議し、ねむりかけていた支部から奮起 / 堀籠せつ / p230~232 (0117.jp2)
  • ビル共闘の一翼になって / 森林百合 / p232~233 (0118.jp2)
  • 婦人の活動と婦人組織の大飛躍を / 米田恵子 / p234~235 (0119.jp2)
  • 沖縄のいっせい地方選挙での婦人の活動 / 宮里節子 / p235~237 (0119.jp2)
  • 〈第十二分科会 文化〉 / / p237~242 (0120.jp2)
  • 文化問題にたいする中間機関の指導のあり方 / 大野隆司 / p237~239 (0120.jp2)
  • 大学院生の状態とそのなかでの党活動 / 大月満 / p240~241 (0122.jp2)
  • 職場を基礎にしたサークル活動 / 梶美智雄 / p241~242 (0122.jp2)
  • 〈第十三分科会 選挙・宣伝〉 / / p243~249 (0123.jp2)
  • いっせい地方選挙準備の取り組み / 本田勝利 / p243~245 (0123.jp2)
  • 積極的に政策宣伝をする支部に / 山崎康男 / p245~247 (0124.jp2)
  • 後援会活動を日常的に推進している経験 / 今村忠雄 / p247~249 (0125.jp2)
  • 〈第十四分科会 地区機関〉 / / p249~255 (0126.jp2)
  • 地区委員会の体制確立の重要性 / 祝迫光治 / p249~251 (0126.jp2)
  • 中間機関の任務を立派に果たすため三つの努力 / 田中弘 / p251~253 (0127.jp2)
  • 地域と職場で党を代表する政治的・組織的単位として / 島田昭一 / p253~255 (0128.jp2)
  • 〈第十五分科会 党防衛〉 / / p255~259 (0129.jp2)
  • 党防衛活動の日常化をめざす取り組みの問題点 / 田中正之 / p255~257 (0129.jp2)
  • 党防衛体制の組織と教育の経験 / 川辺一夫 / p257~259 (0130.jp2)
  • 全国活動者会議日誌 / / p260~260 (0132.jp2)

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで