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資料種別 雑誌

芝居とキネマ = Stage and screen 2(3)

詳細情報

タイトル 芝居とキネマ = Stage and screen
出版地大阪
出版社大阪毎日新聞社
出版年月日等 1925-03
大きさ、容量等 冊 ; 32cm
注記 本タイトル等は最新号による
注記 [1巻1号]-[ ] ; [ ]-
JP番号 00010400
DOI 10.11501/2714501
巻次 2(3)
別タイトル Stage and screen
製作者 国立国会図書館
出版年(W3CDTF) 1925-03
製作日 2011-03-31
NDLC ZK8
資料の種別 雑誌
刊行巻次 [1巻1号]-[ ] ; [ ]-
刊行頻度 月刊
刊行状態 不明
掲載誌情報(URI形式) http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2895090
記録形式(IMT形式) image/jp2
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

著作権処理情報

著作者名 著作権状態 裁定年月日
国立国会図書館内公開

目次
 

  • 「暫」 / 歌川轡國 / (0001.jp2)
  • 「曾我の封面」 / 東洲齊蔦樂 / (0002.jp2)
  • 「積雪轡關扉」の墨染 五代目尾上菊五耶――(近代名優當り藝) / / (0005.jp2)
  • 「碁太平記白石噺」のしのぶ 澤村宗十耶――(當代名優當り藝) / / (0007.jp2)
  • 「貴妃酵酒」の梅蘭芳――長谷川昇筆――〈大正新似顔絡) / / (0006.jp2)
  • 「家康入國」の風間八郎――市村羽左衛門(歌舞伎座) / / (0008.jp2)
  • 「幽靈」――(築地小劇場) / / (0010.jp2)
  • 岡島艶子(女優の家)――(東亞キネマ) / / (0018.jp2)
  • 「オペラの怪人」ロン、チヤニー氏――(ユニヴアーサル映畫) / / (0017.jp2)
  • 「布施太子の入山」守田勘彌、河村菊枝――(帝國劇塲) / / (0009.jp2)
  • 「スエズ以東」上山草人――(パラマウント映畫) / / (0024.jp2)
  • 「幡随院長兵衛」――(道頓堀浪花座) / / (0011.jp2)
  • 「實朝卿渡朱船記」第一幕由比ケ濱邊の傷、澤村田之助の朝光 尾上松助の四耶藏、中村鶴蔵の佐平治、第二幕唐船甲板の傷、村田轟久子の小磯、守田勘彌の實朝卿、中村鶴藏の佐平治 / / (0012.jp2)
  • 「布施太子の入山」守田勘彌の須太拏――(帝國劇塲) / / (0012.jp2)
  • 「月給取」勘彌の若山保介、嘉久子の妻お直――(帝國劇塲) / / (0012.jp2)
  • 「バリアッチ」中村鵡蔵のキヤニオ,初瀬浪子の妻ネツダ,守田勘彌の遣化トニオ――(帝國劇場) / / (0012.jp2)
  • 「村井長庵巧破傘」(春秋座)猿之助の長庵,笑猿の重兵衛――(觀音劇膓) / / (0012.jp2)
  • 「神崎東下り」卯三郞の丑五郞、壽三郞の與五郞――(淺草松竹座) / / (0012.jp2)
  • 「燃ゆる渦巻」(同志座)金井謹之助の近藤勇、三井光子のお綾、山出隆彌の駒井相摸守――(本郷座) / / (0012.jp2)
  • 「山本勘助」(同志座)佐々木積の母、森英治郎の勘助 加藤精一の越後の士――(本郷座) / / (0012.jp2)
  • 「琵琶歌」喜多村の星野、小織の三藏、都築の貞次――(道頓堀角座) / / (0013.jp2)
  • 「毒藥の針」松本要次郞の淺見、花柳章太耶の美佐保 梅島昇の寺島院長、村田式部の藤子――(道頓掘角座) / / (0013.jp2)
  • 「有馬の猫」我童の金花猫――(渣頓堀辮天座) / / (0013.jp2)
  • 「四千兩銀杏合紋」我童の富蔵、右團治の藤十郎――(道頓堀舞天座) / / (0013.jp2)
  • 「同じく牢屋の傷」紋三郎の千住橋五鄭,中村飛鶴り隅の隠居、嵐橘三郞の造酒藏、我童の富藏――(道頓堀辮天座) / / (0013.jp2)
  • 日本映画場面集〔一〕帝キネ「映畫女優」(鈴木歌子、千草香子)、東亜キネマ「恩讐の彼方に」(久松喜世子、中井哲)、松竹蒲田「波の上」(川田芳子、堀川浪之助)、帝キネ「國定忠治」(市川玉太郞、嵐繁代、輻岡君子、も帝キネ「映畫女優」(林正夫)、東亞キネマ「おもちや屋、小僧」松尾文人、小川秀麿)、帝キネ「若き悶え」(宮島健一、森静子)、松竹下加茂「お傳地獄」前篇(柳さく子、五味國枝)、同中篇(双葉くみ子、實川延松、柳さく子)、日活「歯の手品師」(砂田駒子) / / (0014.jp2)
  • 日本映画場面集〔二〕東亜キネマ「荒神山つ血煙」(岡島艷子、日活「街の手品師」(近藤伊興吉、岡田嘉子、東坊城恭長)、松竹蒲田「波の上」(諸口十九、石山龍嗣)、松竹下加茂「お傳地獄」中篇(柳さく子、粂西嬢)、日活「怪力八郎」(尾上松之助)、徳川良子、日活「生死を越えて」(高木永二、浦邉粂子)、日活「貧者の勝利」(徳川良子) / / (0014.jp2)
  • 「櫻の園」若宮美子のアアニヤ、千田是也のトロフイイモフ横田儔のロバアロン、室町歌江のヅニアシヤ、田村秋子のシヤルロツタ――(築地小劇塲) / / (0015.jp2)
  • 「父と娘」佐々・積の父時次、森美樹子の嫂、夏川静江の蝶子、山田隆彌の次郞――(本郷座) / / (0015.jp2)
  • 「セヴラの廣塲」マグレツオワ夫人――(大阪松竹座) / / (0015.jp2)
  • 「ダンテ地獄篇」――(フオツクス映畫) / / (0015.jp2)
  • 「東方の影」――(フオツクス映畫) / / (0016.jp2)
  • 「マリツド・フラート」――(メトロ・ゴールドヰン映畫) / / (0016.jp2)
  • 「アメリカ」――(ユナイテツト・アーチスツ映畫) / / (0016.jp2)
  • 「スカイ・ハイ」タム・ミツクス氏――(フオツクス映畫) / / (0016.jp2)
  • 「ロモラ」リリアン・ギツシユ嬢――(メトロ・ゴールドヰン映畫) / / (0017.jp2)
  • 「之が結婚と云ふもの」――(パラマウント映畫) / / (0017.jp2)
  • 「戰友の妻」――パラマウント映畫 / / (0017.jp2)
  • 「助六のこしらへ」 / 平山蘆江 / p1 (0019.jp2)
  • 「助六思ひ出草」 / 田村西男 / p1~2 (0019.jp2)
  • 「助六莦談」 / 長谷川伸 / p2~3 (0020.jp2)
  • 道具を飾つた芝居咄の柳亭燕枝(古今名人譚)――(悟道軒圓玉) / / p3 (0020.jp2)
  • 正邦宏八方觀――私(自傳)(正邦宏)、よい脚本を興へたい(マキノ輝子)、常に新しい正邦さん(五月信子)、正邦君と僕(鈴木傳明)、いつも晴々した人(梅村蓉子)、正公と呼んだ頃(酒井米子)、惚れた慾目か(葛木香一) / / p4~5 (0021.jp2)
  • 「ホワイト・シスター」と「お傳地獄」(映畫漫評)――(北尾鐐之助、伊東恭雄、柄澤廣之、小泉英三) / / p6~7 (0022.jp2)
  • 我が映畫界十年前と當時のキネマ俳優――(てらかわ生) / / p8 (0023.jp2)
  • 記事挿入蔦真版(十七葉) / / p1~8 (0019.jp2)
  • 「ダンテ地獄篇」――フォックス映畫 / / (0025.jp2)
  • 「スエズ以東」の上山草人 / / (0026.jp2)
  • 小笠原プロダクシヨンの小櫻葉子 / / (0026.jp2)
  • 冷めたいロケーシヨン / / (0026.jp2)
  • 「吹雪の夜」の瀧田静枝――(小笠原プロダクシヨン) / / (0026.jp2)
  • カメラをいぢくる小笠原日佐子さん / / (0026.jp2)
  • 「夫婦涙」のスナツプ、五月信子と小澤監督――(帝國シネマ) / / (0026.jp2)
  • 「鴛鳶物語」梅村蓉干、宮部静子、永木京子――(日活) / / (0026.jp2)
  • 「お傅地獄」のスナツプ――(松竹下加茂) / / (0026.jp2)
  • 「黒百合の花」の一場面、五月信子 / / (0026.jp2)
  • 「尼將軍」梅幸の歌右衛門の尼將軍、羽左衛門の公曉――(東京歌舞伎座) / / (0027.jp2)
  • 「保名狂亂」澤村宗十郞――(東京歌舞伎座) / / (0027.jp2)
  • 「伊賀越道中双六」澤村源平のお袖、片岡千代之助の和田志津馬――(東京歌舞伎座) / / (0027.jp2)
  • 「助六因縁江戸櫻」羽左衛門の助六、幸四郞の意休――梅幸の三浦屋揚巻――三浦屋絡子先――(東京歌舞伎座) / / (0027.jp2)
  • 「毛剃」吉左衛門の毛剃、三津五郎の宗七――吉右衛門の毛剃――時蔵の小女郞――三津五郞の宗七――(京都南座) / / (0028.jp2)
  • 三津五郞の喜撲、時蔵の茶汲女お梶――(京都南座) / / (0028.jp2)
  • 「鳩の平右衛門」逢坂山街道の傷、吉右衛門の平右衛門――(京都南座) / / (0028.jp2)
  • 「雅曾我助命敷皮」正太郎の一滿丸、又五耶の箱王丸――同じく吉右衛門の畠山重患、吉之丞の海老名軍藏――時藏の梶原源太――(京都南座) / / (0028.jp2)
  • 「栗山大膳」厩治耶の大膳――同顔の大寫――雀右衛門の妻菊香、敬夫の一子善之助――嵐巖笑の若徒鐵平、敏夫の一子善之助――鷹治郞の大膳、吉三郞の右衛門佐、巖笑の桐山丹後――(大阪道頓堀中座) / / (0029.jp2)
  • 「心中管庚申」上田村の傷、福助の千代、鷹治郎の半兵衛、魁車のお創る――(大阪道頓堀中座) / / (0029.jp2)
  • 「三人片輪」長三郞のいざり太郞坊、魁車の盲人牛之丞、扇.雀の唖女おまき、新升の侍女松尾、霞仙の貴船――(大阪道頓堀中座) / / (0029.jp2)
  • 「勝相撲浮名花燭」左團次の足駄齒入岩淵權助――左團次の廟助、来左衛門の仲間又助――(東京本郷座) / / (0030.jp2)
  • 「鎌倉三代記」宗十邸の三浦之助義村、松蔦の曄姫――(東京本郷座) / / (0030.jp2)
  • 「乗合船惠方萬歳」友右衛門の橘傷の稻吉、福之丞の藝者小ふく――(東京市村座) / / (0031.jp2)
  • 「砥園祭禮信仰記」金閣寺の壌、友右衛門の木下藤吉郞――蘂三郞の狩野雪姫、彦三郞の松永久秀、友右衛門の藤吉郞――(東京市村座) / / (0031.jp2)
  • 「鼠小僧」鬼丸の松山――菊五郞の鼠小儒梅山、丑之助の蜆賢三吉――埜三郎の藝者おもと――男女蔵の刀屋新助――(東京市村座) / / (0031.jp2)
  • 「乗合船」彦三郞の萬歳、男女蔵の才三――〈東京市村座) / / (0031.jp2)
  • 「人形と鼠」――(東京新宿白鳥座) / / (0031.jp2)
  • 「淺妻船」小谷八重子の淺妻――(東京新宿白鳥座) / / (0031.jp2)
  • 「手投彈」畑中、御橋、多九田、高杉――〈築地同志會館) / / (0031.jp2)
  • 「ジヤツヅ」楠出清、御橋公、伊澤蘭子――(築地同志會館) / / (0031.jp2)
  • 「食はされれもの」御橋、伊澤、畑中、高橋――(築地同志會舘) / / (0031.jp2)
  • 「ユーデツト」河合武雄のユーデツト、英太郎の侍女ミルツア――同ベトリウエン町の場――(東京邦樂座) / / (0032.jp2)
  • 「蔦松葉のお葉」河合武雄のお葉――柳永三即の欣一、河合武雄のお葉――英太郞の絹子――(東京邦欒座) / / (0032.jp2)
  • 吉本興行部先代の追善に集つれ人々 / / (0033.jp2)
  • 「乃木大將傳」――(中川プロダクシヨン) / / (0033.jp2)
  • 「殺正村正」月形龍之助、泉春子――〈マキノ映畫) / / (0033.jp2)
  • 「影法師」――(マキノ映畫) / / (0033.jp2)
  • 編輯な終りて――(石割、柄澤、北尾) / / (0033.jp2)

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