サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

国鉄は変わる

一条幸夫, 石川達二郎 著

詳細情報

タイトル 国鉄は変わる
著者 一条幸夫, 石川達二郎 著
シリーズ名 至誠堂新書
出版地東京
出版社至誠堂
出版年月日等 1966
大きさ、容量等 220p ; 18cm
価格 250円 (税込)
JP番号 66004307
DOI 10.11501/2509340
製作者 国立国会図書館
出版年(W3CDTF) 1966
製作日 2011-03-31
件名(キーワード) 日本国有鉄道
NDC 686.21
対象利用者 一般
資料の種別 図書
記録形式(IMT形式) image/jp2
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

著作権処理情報

著作者名 著作権状態 裁定年月日
国立国会図書館/図書館送信参加館内公開

目次
 

  • 目次 / (0003.jp2)
  • はしがき / (0005.jp2)
  • I これからの新幹線 / (0006.jp2)
  • 世界が注目した / p10 (0007.jp2)
  • 三時間一〇分の意味 / p13 (0008.jp2)
  • 変わる旅行ビヘイビア / p17 (0010.jp2)
  • 飛行機・バスを打ち負かす / p22 (0013.jp2)
  • 一日行動圏をつくる / p26 (0015.jp2)
  • 新幹線で貨物・通勤輸送はできるか / p30 (0017.jp2)
  • 東海道メガロポリス / p32 (0018.jp2)
  • 新幹線はどこまでのびるか / p35 (0019.jp2)
  • II 第3次長期計画 / (0020.jp2)
  • 戦後の国鉄 / p38 (0021.jp2)
  • 過密ダイヤと理想のダイヤ / p43 (0023.jp2)
  • 輸送需要はどうのびるか / p47 (0025.jp2)
  • 一〇年後のビジョン / p50 (0027.jp2)
  • 二兆九七二〇億円の内わけ / p52 (0028.jp2)
  • 電化とディーゼル化が進む / p53 (0028.jp2)
  • 複線化に巨額の投資 / p54 (0029.jp2)
  • ターミナル改良―上野駅の場合 / p59 (0031.jp2)
  • 車両基地と貨物ヤードの近代化 / p65 (0034.jp2)
  • 線路の改良 / p70 (0037.jp2)
  • 古い車両から新しい車両へ / p72 (0038.jp2)
  • スピード・アップの実現 / p75 (0039.jp2)
  • 通勤輸送にうたれる手 / p76 (0040.jp2)
  • 貨物輸送も近代化される / p84 (0044.jp2)
  • 保安にそそがれる努力 / p86 (0045.jp2)
  • III 通勤と貨物の輸送はどうなるか / (0047.jp2)
  • 〔A〕 / (0048.jp2)
  • 通勤輸送の問題点 / p92 (0048.jp2)
  • 通勤ラッシュの現状 / p92 (0048.jp2)
  • 通勤ラッシュによるロス / p98 (0051.jp2)
  • いろいろな対策 / p103 (0053.jp2)
  • 通勤運賃の考え方 / p109 (0056.jp2)
  • 通勤革命の隘路 / p112 (0058.jp2)
  • 〔B〕 / (0061.jp2)
  • 貨物輸送の問題点 / p119 (0061.jp2)
  • 流通革命と貨物輸送 / p119 (0061.jp2)
  • 時速一〇〇キロの高速輸送体系 / p123 (0063.jp2)
  • コンテナ一〇〇万箇の威力 / p128 (0066.jp2)
  • パレット輸送の将来 / p130 (0067.jp2)
  • 物資別につくる輸送体系 / p133 (0068.jp2)
  • IV 近代化と技術の開発 / (0071.jp2)
  • 新しい技術 / p140 (0072.jp2)
  • 動力近代化の歴史 / p140 (0072.jp2)
  • 動力近代化の利点 / p145 (0074.jp2)
  • 動力費の節約 / p146 (0075.jp2)
  • 動力分散方式の利点 / p149 (0076.jp2)
  • 交流電化の利点 / p151 (0077.jp2)
  • スピード・アップの条件 / p154 (0079.jp2)
  • 列車運転とエレクトロニクス / p157 (0080.jp2)
  • 貨車ヤードも自動化する / p161 (0082.jp2)
  • サービス近代化とエレクトロニクス / p163 (0083.jp2)
  • "みどりの窓口"の誕生 / p164 (0084.jp2)
  • 貨物情報システムの開発 / p167 (0085.jp2)
  • V 国鉄の経済学 / (0086.jp2)
  • マンモス企業「国鉄」 / p170 (0087.jp2)
  • 国民経済と鉄道輸送 / p174 (0089.jp2)
  • 国鉄の生産性は高い / p179 (0091.jp2)
  • 国鉄がつかった税金、納めた税金 / p181 (0092.jp2)
  • 繁栄の中に進行する貧困 / p184 (0094.jp2)
  • 赤字線をどう考えるか / p187 (0095.jp2)
  • 地方線区の性格は変貌した / p190 (0097.jp2)
  • 新幹線の経済学 / p193 (0098.jp2)
  • 波動輸送は国鉄の悩み / p196 (0100.jp2)
  • 貨物輸送を原価的にどう見るか / p200 (0102.jp2)
  • VI 未来の鉄道 / (0104.jp2)
  • 夢と現実 / p206 (0105.jp2)
  • 時速五〇〇キロの実現 / p207 (0105.jp2)
  • 二〇年後の交通機関 / p210 (0107.jp2)
  • 日本をめぐる高速鉄道網 / p214 (0109.jp2)
  • 通勤輸送の方式 / p217 (0110.jp2)
  • エレクトロニクスの発達 / p219 (0111.jp2)

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで