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資料種別 図書

今日の芸術 : 時代を創造するものは誰か

岡本太郎 著

詳細情報

タイトル 今日の芸術 : 時代を創造するものは誰か
著者 岡本太郎 著
シリーズ名 カッパ・ブックス
出版地東京
出版社光文社
出版年月日等 1955
大きさ、容量等 232p (図版共) ; 18cm
JP番号 55005111
DOI 10.11501/2473921
製作者 国立国会図書館
出版年(W3CDTF) 1955
製作日 2011-03-31
件名(キーワード) 美術
NDC 704
対象利用者 一般
資料の種別 図書
記録形式(IMT形式) image/jp2
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

著作権処理情報

著作者名 著作権状態 裁定年月日
国立国会図書館内公開

目次
 

  • 目次 / (0013.jp2)
  • はじめに / p19 (0012.jp2)
  • 一 問題点は何か / p27 (0016.jp2)
  • 二 分からないということ / p31 (0018.jp2)
  • 「八の字」文化 / p31 (0018.jp2)
  • 符牒の魔術 / p32 (0019.jp2)
  • 今日の「八の字」芸術 / p34 (0020.jp2)
  • 分からない絵の魅力 / p40 (0023.jp2)
  • 抽象芸術 / p40 (0023.jp2)
  • 超現実派 / p43 (0024.jp2)
  • 鑑賞と創造の追っかけっこ / p48 (0027.jp2)
  • 三 新しいということは、何か / p52 (0029.jp2)
  • 新しいという言葉 / p52 (0029.jp2)
  • その二つの意味 / p52 (0029.jp2)
  • 「近ごろの若いものは……。」 / p55 (0030.jp2)
  • 法隆寺の壁画は新しいか / p57 (0031.jp2)
  • 芸術はつねに新しい / p61 (0033.jp2)
  • 美術史はくり返さない / p61 (0033.jp2)
  • 建築も音楽も文学も / p64 (0035.jp2)
  • 新しいものへのひがみ / p65 (0035.jp2)
  • 流行とは何か / p65 (0035.jp2)
  • 根のない日本主義 / p68 (0037.jp2)
  • 近代文化の世界性 / p71 (0038.jp2)
  • 世界は狭くなった / p71 (0038.jp2)
  • 洋服とキモノ / p74 (0040.jp2)
  • 自動車と駕籠 / p77 (0041.jp2)
  • 建築様式の国際化 / p79 (0042.jp2)
  • 国境をこえた現代芸術 / p84 (0045.jp2)
  • アヴァンギャルドとモダニズム / p87 (0046.jp2)
  • 四 芸術の価値転換 / p91 (0048.jp2)
  • 芸術は心地よくあってはならない / p92 (0049.jp2)
  • 芸術はいやったらしい / p94 (0050.jp2)
  • 芸術は「きれい」であってはならない / p104 (0055.jp2)
  • 芸術は「うまく」あってはいけない / p106 (0056.jp2)
  • 五 絵はすべての人の創るもの / p110 (0058.jp2)
  • 絵は見るものではなかった / p110 (0058.jp2)
  • お蔵の中に眠る名画 / p111 (0058.jp2)
  • 見せると減る芸術 / p113 (0059.jp2)
  • 下手な絵かきたち / p121 (0063.jp2)
  • 貴族から市民の芸術へ / p121 (0063.jp2)
  • ヘッポコ絵かきセザンヌ / p123 (0064.jp2)
  • 素人画家ゴッホ、ゴーギャン、アンリー・ルッソー / p131 (0068.jp2)
  • まずく描くピカソ / p134 (0070.jp2)
  • 名人芸のいらない時代 / p135 (0070.jp2)
  • 生産様式と芸術形式 / p135 (0070.jp2)
  • 四君子とモンドリアン / p138 (0072.jp2)
  • 「ピカソなんかおれだって……。」 / p142 (0074.jp2)
  • 誰でも描けるし、描かねばならない / p147 (0076.jp2)
  • 絵を描くのは余技ではない / p147 (0076.jp2)
  • うまい絵を描こうとする間違い / p150 (0078.jp2)
  • デタラメがなぜ描けないか / p153 (0079.jp2)
  • とにかく描く / p156 (0081.jp2)
  • 自由の実験室 / p160 (0083.jp2)
  • 家じゅう全部で / p160 (0083.jp2)
  • ポーズを切りくずすこと / p162 (0084.jp2)
  • 「芸術なんて何でもない。」 / p163 (0084.jp2)
  • 子どもと絵 / p166 (0086.jp2)
  • 描く衝動 / p166 (0086.jp2)
  • 見られたくない / p168 (0087.jp2)
  • 図画教育の害 / p169 (0087.jp2)
  • 昔の図画教育 / p173 (0089.jp2)
  • 生徒に絵を教わる時間 / p175 (0090.jp2)
  • 赤丸チョンチョン、子どもの「八の字」 / p178 (0092.jp2)
  • 六 われわれの土台はどうか / p183 (0094.jp2)
  • 日本文化の特殊性 / p184 (0095.jp2)
  • 文化の袋小路 / p184 (0095.jp2)
  • 日本文化は東洋的か / p188 (0097.jp2)
  • 芸術と芸ごと / p192 (0099.jp2)
  • 芸能の世界 / p192 (0099.jp2)
  • 邪道が正道である / p196 (0101.jp2)
  • 技術と技能 / p198 (0102.jp2)
  • 芸術は決意の問題 / p203 (0104.jp2)
  • 渋みと、なまなましさ / p207 (0106.jp2)
  • 日本的モラル / p209 (0107.jp2)
  • 謙譲の美徳 / p209 (0107.jp2)
  • 自分がやると公言すること / p213 (0109.jp2)
  • たった一人で飛び出すもの / p218 (0112.jp2)
  • しおらしい卑屈さ / p221 (0113.jp2)
  • 「外国人がほめた。」 / p223 (0114.jp2)
  • 「らしく」ということ / p226 (0116.jp2)
  • 図版 アート別刷り図版 二五図 / p16 (0003.jp2)
  • 特集I 抽象芸術と超現実派 七図 / p5 (0003.jp2)
  • 特集II 美加術史素描 九図 / p6 (0006.jp2)
  • 特集III 下手な絵かきたち 九図 / p5 (0009.jp2)

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